今回は、史実の玄奘三蔵の天竺への旅をたどりながら、鈴木が持ち込んだYouTube企画案「天竺までお経をとりにいってみた」について話しました。
『西遊記』では孫悟空たちと旅をする三蔵法師ですが、史実の玄奘は、仏教の原典と正しい教えを求めてインドへ向かった唐の学僧でした。中国に伝わっていた仏典や解釈への疑問から、サンスクリットの原典を直接学ぶため、長安を出発し、西域、中央アジア、ガンダーラ、北インドを経てナーランダーへ向かいます。
では、その旅を現代のYouTube企画としてやったらどうなるのか。
鈴木の「天竺までお経を取りに行く」企画に対して、伊藤はどんな答えを出すのか。軽い思いつきから始まったはずが、調べるほどに玄奘の旅のすごさがわかる回です。
【バグキャストについて】
『バグキャスト』は、音楽家・鈴木とプログラマー・伊藤が、音楽、プログラミング、カルチャー、映画、最近読んだ本などについて話すポッドキャストです。
さまざまな話題がゆるやかにつながっていく、総合誌のような番組を目指しています。
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鈴木:
伊藤:
感想
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00:00
はい、えー、こんにちは、バグキャストです。 この番組は音楽家の鈴木とプログラマーの伊藤が、
社会や文化について気になったことを調べたり、 面白がったりしながら話すポッドキャストです。
えー、今回は第17回です。 えー、イヤイヤ伊藤さん。
何でしょう、大河くん。
はい、あのー、実は我々の番組にですね、 YouTube チャンネルがありまして、
あー、はい。
で、これがね、フォロワー数現在6人っていう、
おー、すごい。 6人も。
6人もと思った。
私は登録してないかな?
あ、してない?
あれ、してるかな?
どうだったかな?
なるほど。まあ、6人。
まあ、忘年会ぐらいの規模なわけですけど。
そうだね、友達になれるかもしれない。
まあ、これを何とかしなきゃいけないだろうと。
というわけで、今後ね、ライブ配信とかやったらいいんじゃないか、 みたいなことはなんとなく話してるわけですけども、
えー、どうしようかなと思ってるんですよ。
はい。
で、その一方で、最近僕、あの、 玄奘三蔵っていう本がありまして、
高談社学術文庫から出てる本なんですけども、
玄奘三蔵。
これねー、
あのー、人の名前で、
西遊記の三蔵法師のモデルになった人の、 まあ、史実の話なんですよ。
ふんふんふん、三蔵法師。
そう。
えー、あの、西遊記、わかりますよね。
孫悟空と、
河童とブタネ?
ブタネ、そうそうそう。
チョハッカイと、
サゴジョ。
サゴジョか。
妖怪吹きずれて天竺まで行った、
はいはい。
お坊さんの話ですね。
イメージはあります、イメージ。
まあ、これあれ別に物語化されてるファンタジーで、
現実に行ってるんですよ。
はいはい。
まあ、あの、東大にね。
でねー、このね、史実の三蔵法師はマジですごいっすね。
うーん。
マジですごい。
ふんふんふん。
っていうのを、あのー、この本読みながらね、 思ってるんですけども、
あ、で、同時に、これだと思いました、俺は。
あー。
これだ!
俺たちはこれを真似にすればいいんだと思った。
あ、三蔵法師の、
そう。
その、天竺の道を、
今こそやるべき。
そう。
というわけでですね、
今回のテーマはね、
YouTube企画は、
あー、YouTube企画は、はい。
天竺までお経を取りに行ってみた。
はあ。
天竺までお経を取りに行ってみたっていう、
あー、そういうことね。
そうそうそう。
全員にしてみたっていう、
企画のタイトルがこれ?
あー、すごいっすね。
現状、だから6人はさすがにまずいじゃないですか。
増やさなきゃいけない。
天竺までお経を取りに行こう。
あー。
っていう思考の流れですね。
そしたらみんな見てくれるんじゃないか。
みんな見てくれる。
あー、なるほどね。
っていうところですね。
なるほどなるほど。
企画があった。
なるほど。
聞きましょう。
で、まずね、
お経を取りに行った、
現状三蔵っていう人がどういう人だったかっていうのを、
03:02
ちょっとおさらいしておきたいんですけども。
現状三蔵っていうのが、
歴史上の人物名。
人物名で、
この人ね、
602年生まれ、664年。
唐の時代の中国の曹ですね。
仏教の経典を学び、翻訳し、
中国仏教に大きな影響を与えた人物なんですけども、
後世最悠久で知られる人になりました。
孫悟空たちを連れて天竺へ向かう人物として描かれてるんですけども、
史実は当然そういう人じゃないんですよ。
妖怪を引き連れた人じゃなくて、
仏教の原点と正しい答えを求めた学僧ですよね。
なんでこの人がそもそも天竺へ向かったのかってことなんですけども、
現状はね、
インドに向かった理由があって、
中国に伝わっていた仏教理解に疑問を持ったんですよ。
天竺っていうのがインドなわけだ。
そうそう、インドの、
インドから仏教が入ってきてるからってことか、
元の場所に行こうってことが、
この旅なんだ。
当時の中国に多くの仏典が伝わってたんですけども、
翻訳や解釈にはかなり食い違いがあった。
なので仏教の教えをより正確に理解するために、
インドに行く。
サンスクリット語の原点を直接学ぶ必要があるって考えた。
原点を見に行こうってことか。
いろんな本があるけど、それぞれ違ったこと言っちゃってね。
だったら原点に俺は確認しに行くんだっていう考えなの。
シンプルな感覚ではあるね。
だから現状の旅の目的は次の2つ。
仏教の教典の原点を手に入れる。
インドで仏教の教義を直接学ぶ。
これをしに行ったんですね。
なるほど。
で、どのような旅だったか。
現状は627年、
または629年頃ってされてるんですけども、
唐の都長安を出発します。
20代半ばとか?
そうだね。
30前くらいか。
そうだね。あれ何歳?
602年生まれか。
そうだね。
に出発して、
当時は国外への移動に制限があったんですよ。
現状の出発は正式な許可を得たものじゃなかった。
行くぞみたいな。
そうそうそう。
行っちゃうぜみたいな感じ?
国的には禁止されてた国外に出るのが。
そんな中出発していく。
長安から中国の西の方から進んで、
西にどんどん進んでいって、
西域、中央アジア、
現在のアフガニスタンやパキスタン北部にある地域に入って、
インドに入っていった。
そういう感じか。
これさ、中国の西の方からインドまでをイメージしてもらうとさ、
直線で行くと、
ちょうどヒマラヤ山脈を通過しなきゃいけなくなるじゃないですか。
そうなんだ。
だからぐるーっと西の方を迂回していくルートになるんですよ。
そういうことなんですね。
その間砂漠とか越えて、
06:02
地上移動しかないわけだからね。
そうそう。
中央アジアの山岳地帯を歩いていって、
ちょっと地図見ていいですか?
はい、今ですね、
伊藤くんに山脈法師が旅したルートをですね、
略地図で見てもらってるわけですけど、どうですか?
確かに出発地点とゴール地点を上から見たら、
もっとぴゅっていけそうだけど、
この、
安全に行くにはなのかな?
そう、安全に行くには。
まさか行けないわけだね。
ヒマラヤ山脈を越えられないじゃん。
で、都市と都市を移動していかないといけないじゃないですか。
そうするとそういうルートになるって感じだよね。
すごい遠回りなんだね。
で、俺たちが見てるような地図が当時ないから、
まあ確かに。
そうか。
戸探りなんだ。
そう、町と町の繋がりしか分からないわけだよね。
どうするとそういう移動になっちゃうんだよね。
インドへの行き方みたいなのがあるわけじゃないんだね。
そうそうそうそうそう。
みたいな。
えー。
でも、だからすごい距離移動してるわけですよ。
はいはいはい。
だからまとめると、
長安から西に進んで、
西域、中央アジア、現在のアフガニスタンやパキスタン北部にある地域を経て、
インドに行くと。
でも当然非常に危険なものだったわけですよね。
そうだよね。
妖怪も危険だけど、
私立の旅もかなり危険。
普通に危険なんだね。
彼はインドで何をしたかというと、
インドに到着した現状は仏教のゆかりの地巡礼してる。
聖地巡礼ですね。
ガチの聖地巡礼。
釈迦に関連する聖地を訪れ、
仏教が生まれた途中を実際に確認してます。
で、あとね、ナーランダ創依っていう場所でね、
実際に仏教を学んでる。
ナーランダは当時のインド仏教の大きな学問拠点だった。
そういうとこもちゃんと探し出して。
そうそう。
現状はそこで皇宗に支持し、
思想を勉強してるんですよね。
思想と哲学を。
これってさ、言葉も違うんだよね。
違います。
そういうことだよね。
だからそれも、言って実践で勉強してるわけ。
すごいんだね。
気合がね、
そういうことだよね。
かなり気合入ってんだ。
そうそう。
相当気合入ってますね。
でね、言って終わりじゃなくて、
返って来る気合じゃないですか。
確かにね。
最終的には645年に帰国してますね。
その間、27年から29年ごろ出発して、
帰ってきたのが645年。
だから15年ぐらい。
15年、16年ってことだね。
すごい旅なんだ。
現地で修行とかもしちゃってるわけだからね。
言葉とか覚えてるわけだからね、実際ね。
だから帰国時には600部以上の多数の物体を持ち帰ってる。
え、これ一人ですか?
いや、一人じゃない。
何人かで言ってるはず。
やっぱチーム…
何人かで言ってるはず。
やばいもんね。
帰国後、それを漢訳する。
仕事に力を注いでいる。
09:00
漢訳ね。
漢字に訳さなきゃいけないんだ。
そうそう。
そっか。
彼の翻訳が中国仏教の理解を深める上で、
大きな意味を持ったと。
うーん、そうだよね。
現状の旅の記録は大統聖域記としてまとめられてます。
これは現状が見聞きした聖域、中アジア、インドの地理、政治風俗、
仏教事情を記した重要な資料となって、
後代を読み継がれているものですね。
あ、そうか。
西遊記ってざっくり固まり終わってたけど、
西に行ったってことなんだ。
そうそう。
西遊っていうのが。
そうそう。
そういうことなんだね。
現状の天竺への旅は単なる巡礼ではなくて、
それは仏教を正しく理解するため、
原点を求め、現地で学び、得た知識を持って帰ってくる。
ありがたい桶を取りに行ったっていうだけじゃなくて、
命がけで、
当時最先端の思想とか哲学を学んで、
翻訳した、
すごい気合の人なんですよ。
そういうことだね。
マジで尊敬できる。
調べれば調べるほど。
というわけでマジすごいんで、
僕たちもそれに習いましょう。
マジすごい人いたから、
やってみよう。
やってみよう。
やってみよう精神じゃないですか、YouTubeってやっぱり。
やってみた。
そうだね。
というわけで、天竺まで桶を取りに行ってみた。
YouTube企画。
これでバズろう。
なるほど。
っていうのがね、どうですか糸くん。
やりませんか。
うーん。
詳細この後あるんだよね。
そうだね。詳細ある。
じゃあ、ファーストインプレッションでいうと、
嫌だね。
大変そうじゃん。
これ当時、
三蔵法師に、
玄奘さんに、
天竺行かないって言われたら、絶対断ってるから。
でもさ、今さ、
糸くん嫌って言ってるじゃん。
ちょっとイメージで語ってるじゃん。
イメージで語ってる。
詳細わかってないからね。
俺も当時さ、わからなかったから、
どうやって行ったらいいかっていうさ、
ガイドとか一切ないじゃないですか。
旅行会社とかにさ、
行ってもそんな企画ないから。
だから、
主にチャットGPTに聞いて、
どういうルートを辿って、
どういう風にして移動していったらいいですかっていうのをね、
調べてもらう。
あと費用とか、日程とか。
あ、すみません。
勘違いしてたかもしれない。
ガチ天竺の話してんだ。
その、座標、
物理的な土地としての、
天竺に行ってみようってこと?
費用としての天竺じゃなくて?
費用としての天竺じゃない。
ガチでインドの北部の天竺に行って、
あ、
じゃあもっとやかも。
で、あの、これ、
東京から天竺行きましょうって話じゃないですよ。
うーん。
まず、長安に行くと。
今の新安に行って、歩いて行きます。
僕たちは。
なるほどね。
なるほど。
それが、YouTube企画案。
12:00
お経を取りに行ってみた。
まあでもさ、今言い上がってるじゃん。
うん。
具体的にどうなのか見て、それから決めてほしい。
そうだね。まず聞いてみないとね。
イメージで言っちゃった。
ちょっとね、色々ね、調べてね。
ニコニコしてんな。
調べてみました。
どういうルートになるか。
出発地点。
全体ルートの確認から
行きたいんですけども、
長安、現在の新安ですね。
西の安と書いて、
新安から出発します。
ゴールはナーランダ。
インド仏教の重要地点とされている
インドですね。
それが、三層星に行った天竺のポイント。
そうそう。
天竺自体が厳密にどこなのかは
ちょっと分かってないんじゃなかったな。
確か。
実際にナーランダっていう
学院で学んでるから、
そこまで行くっていうイメージですね。
なるほど。
流れとしてはね、まず
新安から出発して
西の方に行くと。
いきなり砂漠です。
砂漠が来ます。
てかね、まず中国から出るまで。
中国の西の方ってさ、
なんかあれだよね、
山とかだよね。
山とか砂漠とか。
だからオアシス都市。
あー。
オアシス都市を天竺とあるんで、
そこを辿って行くみたいな。
そこを突破したら中央アジア。
の三角地帯ですね。
はい。
アフガニスタの三角地帯を
歩いて包んで、ガンダーラ。
ガンダーラね。
インドに入って行くと。
北インドを通って
仏教の聖地へ向かいましょうと。
日程、総距離ね、
約7500キロから9000キロ。
うわー。
7500キロから9000キロ。
そう。
1日で歩ける距離ってどれくらいだと思います?
人間が。
まあ、
時速5キロとかでね、
歩いて。
10時間
歩いたらボロボロだけど。
ボロボロですね。
えっとね、
だいたい4時間か6時間が
それ以上も行けんだけど
それは競技とか。
その日で終わりみたいな感じで。
その日で終わりになってきちゃうから。
だいたい4時間から6時間くらい歩くとして考えると
1日にね、約ね
25キロどんなに歩いても。
って考えるじゃないですか。
9000キロとか7500キロで
割るじゃないですか。
週5歩いて1日休んで。
撮影日々。
撮影もしないといけないから。
具体的に嫌だ。ちゃんと休ませてくんだ。
1日休んでちょっと回復してねと。
具体的に嫌だよね。
試合1撮影もやらないと。
そうそうそうそう。
なので日程はね、最短で18ヶ月。
最長24ヶ月。
2年だ。
歩くだけなら
もっと短く見積もれるんだけど
15:00
実際には国境越えとか
そうだよね。同じペースで進めるわけじゃないってことだ。
ビザもどう書いても切れるので。
それの調整とか。
あと撮影しなきゃいけないですよね。
撮影しなきゃいけない。
あとどう考えても体調不良になるじゃないですか。
そうだね。
たぶんね、1、2週間も全く進めない
ってタイミングが来たりすると思うんですよ。
そうだよね。
あと天候によって作用されるでしょ。
あと呼吸がこれかなり困難なんですけど。
確かに。
そう。
あとルート変更考えなきゃいけない。
大変じゃん。
そうそう。だから手のあるから2年規模です。
2年ください。
単純に割って
最長2年って言ってるけど
普通に考えれば
2年は少なくとも見積もれってこと?
そうね。2年は考えたいよね。
2年規模の企画って言ってるけどさ
うん。
スタートからゴールまでが2年の企画ってこと?
そうだよ。そうそう。
全国振れたらもっと大変。
そういうことか。
費用、どれくらいかかるか。
チャットGP10に聞いた。もうわけわからなかったからこれ。
確かに。もうちょっとついていけてるか微妙だけど
最低ラインで5000万
全体で?
5000万かかります?
5000万かかる。
都交移動費に500万かかります。
そんなにかかるんだ。
日本から中国に行くとか
もろもろ
かかりますね。500万くらいは。
ざっくり。
でも歩いていくんだよね。
そうよ。でもかかる。
そうなんだ。
都交とか移動費に500万くらい
スタート地点までは
飛行機とかで行かなきゃいけないし
ってことか。
宿泊費別に考えてない。
そう。宿泊費
これも600万くらいかかる。
食費生活費
350万
水とかね。
装備、衣類
250万
そんなにかかるか。
これは医療用品とかも
考えてくれてるんだ。
撮影機材450万
通訳
これいろいろ雇わないといけない
と思うんですよ。
900万くらいかかるだろうと。
撮影許可、ビザの行政手続き
別でちゃんと
お金かかってるんだ。
安全管理費
1000万
危険地域の現地
協力者とか
あとで詳しく説明します。
通ってるルートが
間違いない場所
医療保険緊急対応
制作編集費
予備費
トータルで5000万
今気づいたけど
チームで行くことを想定してますね。
2人で行くっていうのは
ありえないと思う。
上限5000万としておこうか。
18:01
2人で行けば
5000万に抑えようと
5000万あれば行ける
削れそうな気もするし
削っちゃいけないんじゃないか
そうね
チームで行って
全員の宿泊費とか
移動費とか
撮影プランで考えてるから
番組で考えたら
こんな感じなんじゃない
もうちょっと俺らが安く行けると思うよ
2人で勢いで
歩いていくことを想定はしてないのか
でも2年やってるからね
普通さえ人間を
2年しか動かしたら
これくらいかかるから
生きるだけでもそれくらいかかって
かつ企画取ろうとしたらこうなるのか
なるほど
みたいな感じですね
主にね
youtube番組の構成
6章仕立てにしたいと思ってます
まず第1章は
中国出発編
そうだね
西安に着きました
今から第一歩目です
みたいな感じで撮りたいですよね
そんな明るくやれるかな
番組タイトル
序盤から歩き始めたら
いきなり中国がデカすぎた
という
タイトルの動画になる
西安から東京まで歩くとか
初期じゃなかった
まずここで挫折すると
youtubeっぽいね
youtubeっぽいでしょ
軽薄な感じが
東の都から出たらもう帰れない気がしてきた
でも面白そうじゃないですか
そんなことやってるyoutubeチャンネル
ちょっと面白そう
これは
ガチでやってたらみるってみんな
うん
まあおもろいな
どう考えても
だよね
これは中国出発編ですね
西安から東京まで
東京から先は西域に入っていきます
シルクロードですね
東京・トルファン・クッチャー・カシュガール
仏教はオアシス土地を通って
伝わってるんですけど
この足跡を辿っていきましょうと
砂漠ゾーン
砂漠を歩いたら水のありがたみが
仏レベルだった
やっぱそうだよね
これめっちゃyoutubeっぽいと思うけど
そうやって
とんでもないことを
こんぐらいのノリでやってる感じ
がおもろいよね
うん
そうそう
オアシス土がなかったら
普通に積んでた
wwww
ここら辺で
水脱水症状になって
染みかけたりしてるんだと思う
みたいな
世紀広すぎてお経どころじゃない
てんてんてん
こんな感じの動画が撮れる
予定ですね
これチャットGBDがこういうタイトルどうですか
俺が考えた
21:00
ルートはいろいろ
教えもらったんだけど
俺のイメージとして
こんな感じの絵が撮りたい
オアシスで
脱水症状で死にかけてる
俺とか伊藤が
ごくごく水を飲んでる絵を撮りたい
それを撮ってさ
編集とかして
今度youtubeにこの間のやつあげようと思って
オアシスがなかったら普通に
積んでたってタイトルどうかな
俺ぶん殴っちゃうかもしれないけど
いやでも間違ってるじゃん
積んでるじゃん
そうなんだけどさ
まあまあわかりました
火炎山っていうね
山があって
ここにね確かね
孫悟空が封印されてた山だったかな
ちょっと今忘れちゃったけど
孫悟空ゆかりの山があるんですよ
火炎山ついてみたけど
孫悟空はいないとか
そういう動画も撮れたりですね
もろいよ
面白いよね
面白いよね
これが西域編
砂漠編ですね
ここから先中央アジア編です
カシュガル、オシュ、サマルカンド
を通って中国から
中央アジアに入っていくと
大体こんな感じの
番組が作りたいっていうのは
あってですね
中央アジア空が広すぎて不安になる
おお
気になるタイトルだね
山ですからね
そういうことだね何もねえって
まあそうね
ここねお経を取りに行く途中で
サマルカンドについてしまった
サマルカンドってかなり
寄り道なんですけどね
そうなんだ
これは山蔵さんの通ったルート
うん通ったルート
実際に行ったとされる場所ですね
ここら辺にいろいろ
寄り道していこうかな
世界史の密度が上がるみたいな
しっかりしたタイトルもあるんだ
世界史とかについてめっちゃ考えられる
確かにね
これが中央アジア編ですね
三角地帯を歩いていくと
第4章アフガニスタ
サマルカンド
バルフ、バーミアン、カブール
というところの都市を渡っていく
わけですけども
史実ルートが急に無理ゲー
あー
無理ゲーになります
なぜか
ここね
外務省のね行ってはいきません
レベル4みたいな
地帯ですね
ここが最大の難所
現状ルート最大の難所に来てしまいました
みたいな
なんかなー
なんか軽いんだよなー
仏教世界を探しに行ったら
言葉を失うとか
いう感じですね
あのね重要なのはね
ここで我々は
迷惑系YouTuberの仲間入りにします
そういうことか
そうだからめっちゃ危険なゾーンに単独で入ってって
多分誰かの厄介とかになると思うんですよ
そういうことだよね
そうそうそうそう
っていうのがこの第4章ですね
じゃあ炎上しちゃうんだ
24:00
炎上するでしょうね
ここまで結構おもろいけどね
そうね
だからでも応援してくれる人もいるんじゃん
みたいな
だって明らかに外務省では行ってはいきません
みたいな場所に入ってって
勝手に
イエーイって言ってさYouTube撮ってんだよ
これは勝手になっちゃうんだ
許可出ませんってことだよね
だから別に外務省は強制はできないけど
行かないでくださいって言っていて
そんなとこ行って
問題になって助けてくださいとか言ったら
具体的にはね
テロ組織とかがいるから
マジでヤバいっす
俺とかが誘拐されて
ミノシロキンとかの世界が一番ヤバい
だから現地協力者とか
そうそうそうなんです
現地協力者
ボディーガードとか
雇わなきゃいけなくなってくると
かなりヤバいですね
で第5章ガンダラ
インドに入っていくと
いうのが第5章
ですね
天竺目前まだヤマト国境
みたいな
みたいな
滝島到着
文明の交差点過ぎる
この過ぎるっていうのが
YouTubeらしっぽくていいっすよね
文明の交差点過ぎ
っていう
みたいな
国境を取りに来たのに
美術師が始まったとか
そんな感じの映像が
撮れてる
このテンションで行く想定なんだ
明るいね
明るくないと
YouTubeはみんな明るいじゃん
NHKドキュメンタリーとかのテンションじゃない
YouTubeはみんな明るいわ
明るいでしょ
そんな深刻な話されても
誰も見ねえよな
っていうところですね
最後第6章ですよ
ついに天竺に入ったのに
ゴールがまだ遠いっていうのが
ここのテーマなんですけども
滝島からデリー
サールナウト、ブッダガヤ、ナーランダ
インドも広いですからね
そうだよね
めっちゃ広いんだよね
お経を取りに行った結果
勉強する羽目になったとか
そんな感じの
ここ
ここで悟った人がいるらしいとか
そういう動画を撮っていく
ここが悟った場所ですね
そうそう
座禅とか組んでる絵を
引きで撮ったりとかして
やっとなんかギリ見えるわ
やってることがね
そんな感じの
6章仕立ての動画
これでついて
動画シリーズになる
帰りも考えたんだけど
さすがに帰りも入れると
4年とかになってくるじゃん
人生かけたプレゼントになっちゃうんで
とりあえず
オーロだけ
行ってみたりとか
いうところですね
そんな感じの6章仕立てなんですけど
27:02
予想される危険を
GPTに聞いてみました
これ僕には全く想像できないんで
俺勝手に
楽しい絵をイメージしてるんだけど
すごいよね
楽しそうだよ
どんな危険がありますかっていうのをね
聞いとかなきゃいけないんじゃないですか
結論
この企画の危険はね
大きく分けると3種類あるらしいです
徒歩旅そのものの危険
長期海外ロケの危険
私立ルート特有の重大リスク
すごいね
まず
チャットGPTに俺
こういう旅行やりたいんだけど
組んでって言ったら
推奨されません
っていうのがまず出てきた
止めてくんだ
これは空想なんでとか
仮定なんでっていうのをちゃんと言って
やってもらった
誤魔化して聞いてんの
これはチャットGPTが推奨するものではありません
みたいな宙が必ずついてきた
そうなんだ
だからほんとその危険行為とか
爆弾の作り方を教えてみたら
そういうレベルで
一回止められてる
やめてくださいね
いいからとりあえず空想なんで
作って作って
騙し騙し聞いて
さっきのルートとか聞いて
その上で危険なこと
危険なことちょっとレポートしてください
って言ったらこんな感じのこと言ってます
今言った3つですね
徒歩旅そのものがまず
やばいじゃないですか
それがギリギリイメージできる危険だな
自分が
砂漠で熱中症脱水症
そもそも何千キロも
怪我とかガンガンすると思う
あと食べ物
合わなくて食中毒
これがまず相当危険
ですよね
長期海外ロケの危険
あのね
盗難とか詐欺に遭うとか
ビザが切れる
ビザ切れます絶対
これどうやって調整するのか
分かんないけど
これ危険だよね
不法滞在になって
強制送還されるみたいな
世界になっちゃうよね
国境雇用としたら
ビザないとか困っちゃうか
あと言語の壁ね
あと通信をどうしたらいいのかがね
よく分かんないんだよね
ネットに上げないといけないんじゃないですか
そうだよね
天神宮に行ってる途中にね
Wi-Fiとか
フリーWi-Fiとかが
オアシス国家に
オアシス都市にあるのか
みたいな感じ
スターリンクとかを使うの
まあそうだね
それを契約しておけばいいのか
これも危険の一つか
誰とも連絡取れなくなっちゃう
この危険はだからさ
動画上げられないって話じゃなくて
いざって時に助け呼べないぞってことね
それもあるね
それもすごいあるね
でね最大の重大リスクは
30:02
えーこのね
私立ルート特有の
重大リスクなんですけど
テロ誘拐武装勢力
国境封鎖地雷
不発弾政治的拘束など
で特にこれね問題になるのが
第4章のアフガニスタン編と
第5章のガンダラ編なんだけど
そっかあったね4章と5章がね
アフガニスタン全土がね
外務省の危険情報でレベル4
退避してください
渡航はやめてください
ISKPなどによるテロ
殺人強盗誘拐が続いている場所
したがって
この企画は空想としては成立するけど
実行計画としては
危険地域を徒歩で通る
前提にはできない
はいはい
改めて注意されてる
めっちゃ注意されてる
空想なんだからねって
念押しされてる
危ない地域だってことの
イメージはあるけど
実際通ろうとしたら本当にヤバいんだ
そうだから実際
こことここの国境を通るには
どうしたらいいのとかどういうルートがあるのとか
っていうのを聞くと教えてくれなかった
そうなの具体的に
マジで具体的な爆弾の
作り方とかって教えちゃいけないじゃん
だからやめてほしいんだと思う
なるほど
そういう感じでしたね
えーなので
いろいろ危険はマジで
ヤバいっす
って感じですね
危険について具体的に
咀嚼する段階にはないわ
一回聞き流す
そうそうそう
だからまあ様々な危険が
いろいろありますよということですね
えー
確かになテロ組織ね
誘拐ね全然あるよね
まあそういうことを含めた上で
俺はそれでも行きたいんですよ
全然さあ
最初行きたくないなって言った俺の心をさ
溶かそうみたいなさ
そういう思いが
全然感じられないんだけど
でもさほらイメージで行っちゃってるかなみたいな
そうだよね
イメージを超えては来たよ
イメージ通りではなかったけど
俺もね俺も最初は
これさ別に旅行とか
ツアーがあってもおかしくないじゃん
まあ確かに有名なね
そんなんあるかなと思った
歩いてみたみたいな
たとえば分かんないけどなんかなんかの
番組企画とかですでにあるかな
と思ったりしたんだけど全然ないわけ
なんかそれっぽいことを
知ってる企画はあるんだけど
歩いてないの
いや歩こうよみたいな
まあでも確かに
歩いてみたがやれないことはなさそうな
なんでそんな企画がないの
いいじゃん俺たちオリジネーターだ
第一年者になれると思って
調べたら無理だわと思った
歩けねえんだなっていう
すごい
危ないとかじゃないんだね
だからさあのね
伊藤くんが言った通り確かに
33:00
詳しく知れば知るほど行きたくなくなったわって問題じゃないですか
でもさここでね
これ最後の一個
これを聞いて
もう1回考えてほしいっていうのがあるんだけど
まあ確かにもう
遠もないですよ
そうだよね俺だからずっと無理だった話を
聞かされてる気持ちだよ
なんだけど最後に一個
これだけ聞いてほしい
じゃあ
6世紀7世紀に
行った現状がどれだけ
すごかったのかってことですよ
なるほどね
多分俺らが遭遇する危険よりも
もっと大変な目に
何度も会ってるはずなんですよ
まあそうだよね
十分な準備とか
できないもんね
それでも彼は行って
帰ってきてるんですよ
この気合
すごくない
その気合を
考えてみてくれって
そう考えてみてくれ
どう
やっぱ
引いちゃうよね
知り合いに現状がいて
俺行ってくるわって言って
行こうよって言われたけど俺は断って
現状は行っちゃったって
15年後ぐらい
帰ってきて
すごい経典とか持って
色んなものを学んで帰ってきたら
うわやっぱこいつ
引いちゃうかなと思った
なるほどね
でもやっぱそれは俺は
ちょっと感動したんだよね
そのなんというか
今歩くだけでも
とんでもない危険があるけど
当時行くってやばいと思うんだよね
そうだよね
なんだかんだ言ってもさ
国際社会っていうのは我々にはあって
日本はさ
こんなことやってる俺たちを
なんとかしなきゃいけなくなるわけじゃないですか
外務省とかが
まあそうだね
日本人の渡航者が問題を起こしましたってなったら
それってめっちゃ守られてるわけじゃん
でも産造放射はさ
なんなら塔からも
出るなって言われてるのに
気合で突破していって
たどり着いて
現地で言葉を学んで
哲学とか思想を学んで
いろいろ物質
物体を持って帰って
帰ってきて翻訳するっていう
そのね
俺はもう知的
誠実さ
なんか自分が今読んでるものは
なんか濁りがあるかもしれない
曇ったものかもしれない
だから実際
本当にその現物そのものを見てみたい
そこで学ぶんだ
っていうその気合が
俺はもう本当に感動するし
尊敬するんだよね
実際もう何千キロっていうのを
15年とか
駆けて旅して
まあだから往復で考えたら
それこそ2万キロとかを
だいたいさこんなのはさ
失敗して死んで終わりじゃん
実際行って
36:00
帰ってきてるとこがやっぱ
すげえと思うんだよね
成功させてるっていうのが
つまりさ迷惑系YouTuberとかじゃないじゃん
実際成功させちゃってるから
まあねそれどうなの?
国はさ勝手に行っちゃってるわけじゃん
あのねそれね今ね俺本読んでる途中だから
その都合の時代
都って国とどういう関係性にあったのか
ちょっとちゃんとまだ調べられてないな
でもあの
公にちゃんと活動してるからその後
国に戻ってきてから
だからその行った時と状況は変わってるんだと思うけどね
捕まって処刑とかそういうことじゃないわ
そういうことじゃない
いやそうだね
これはね俺やっぱりね
あのちょっと
すごすぎてな
でもどうだろうこれ
ガチでやってたら
やっぱこう広がると思うよ
登録者
そうだね
でもこれはさ
増えると思うよ
往復しようとしたら人生かけたプロジェクトになっちゃってたけどさ
でも命かけてるやんこれ
だからまあその
死ぬか行くかみたいな
話でしょ
そうだね
それくらいの気合でやったら
いやこれでさ
なんか登録者
伸びたぜってさ
1200人くらいでさ
いやすごいわけじゃん今6人だから
でもさ俺これ多分世界的にバズると思うよ
つまり中国とかでも話題になるでしょ
まあなるだろう
日本のヤバいYouTuberが
変なこと言ってるぞっていう
そうそう
バズるか
で実際ね
三蔵法師はね
各地点の仏教施設とかみたいなもの
によって
そこで結構助けてもらってるんだよね
仏教ネットワークみたいなもの
っていうのがかなりちゃんとあって
機能してたんだなっていうのが
わかるんだよね
彼の旅を誘っていくと
今俺天竺に向かってるんです
って言った時の
協力感みたいなのがあるわけですね
そうそうそうそう
みたいな
でも俺たちはさYouTubeでバズりたいって言っていくわけじゃん
どうなんだろうね
そこらへんは
ていうか誰も助けてくれないでしょ
だから金を用意していくのか
金を用意していく
だからじゃあ
伊藤もうやりたくない
って言われたそうじゃん今
もし5000万
ってさっきあったじゃん
もしスポンサー5000万っていうのが出たらどうする
もう
俺いつもこの番組は
ジェフ・ベソスが聞いてる手で
話してる
ジェフ・ベソスからしたら
5000万くらい出せると思う
出せるわけじゃん
面白いじゃん
怖い怖い
5000万
金持ちがさ人の人生を左右する瞬間を
再感しなきゃいけない
一番良くない世界だよね
仮によ
5000万スポンサーが現れちゃったら
39:00
やるっていうのはどう
ちょっと考えていい?
いいよ
いやそのさ
俺さっきだから
歩きたいのよ
今からでも歩きたい
本当に?
さっき1章から6章までね
ざっくり何々
ってやって行ってみたみたいな
砂漠で
そういうタイトルを
聞いてる分には面白いわけ
絶対面白い
見たいじゃん
俺はそれ見たいと思う
やってる人がいたら応援するよ
ニヤニヤして
上がってるかなって
上がってないから
死んだのかなこいつらとか
全然更新しないぞって言ったら
電波なかったですって
良かったねって言うとは
思うの
5000万がついて
費用面の問題はないだろう
っていう現実味
絶対にできない現実味を
ハードルを超えた時に
どうするかって話ね
そう
5000万
料費とは別に
5000万もらえるなら
報酬として
それはないでしょ
2000万でいいわ
でもさ
いけたら2000万
2000万で雇ってよ
それはさ
2000万取りに転職に行っちゃってるじゃん
俺はお経を取りに行きたいのよ
バズを取りに行くんでしょ
だからそれは付随して
2000万とか5000万は
俺たちの最確次第じゃん
つまりバズって
動画がめっちゃ回ったりしたら
さらにスポンサーが付いたりするかもしれないじゃん
つまり
分かんないけどさ
転職で案件仕事とかがさ
来たりするかもしれないじゃん
あり得るじゃん
そこは俺たちの最確でなんとかしようよ
じゃあ転職に
何取りに行くの
お経って何
目的が共有できてないわ
仏教を学びに行く
聖地巡礼
聖地巡礼したいじゃん
釈迦が生まれた場所とか
それは俺の聖地じゃないじゃん
人の聖地でしょ
でも人んちのさ
聖地巡礼はさ
どうなのそれっていいの
うーんまあそうだけど
俺も全く仏教徒じゃないから
俺も確かに全くの
文外観というかさ
見たことないアニメの聖地巡礼みたいな
でもほら釈迦って偉い人じゃん
有名人ではある
仏教は
仏教から全く影響を受けてないってあり得ないわけじゃん
日本人
だったら
だからまあいいじゃん
42:01
抗議の仏教に影響を受けた
家庭から学べるものがあるとして
でも俺やっぱ
玄女
玄女さんが
いかにすごいのかっていうのは
やっぱ気合いなわけじゃん
強烈なモチベーション
やっぱ仏教学びたいとか
なんか
現地で知りたいっていうその思いじゃない
その思いの部分がさ
その
大河の中にある思いは
絶対おもろいってことなの
おもろさみたいなのがそのモチベーションになってるわけ
うーん
そうね
まず
命がけが多分分かってるでしょ
その当時も
多分死ぬかもってことだよね
でも行くと
なぜなら仏教のことを知るために
そりゃそうなに
なんでそんなに行きたいのって質問でしょ
そうそう
でバズるために
天竺までバズを取りに行ってみた
ってことなら
そっか俺もバズで命かけられるかなって思ってたのさ
それは不随だと
いやだからさ
そこらへんは再確の話になっちゃうじゃん
バズりたいからやってます
バズらないじゃんって問題じゃん
とにかく俺たちの帝としては
めっちゃ尊敬してるんだと
あーそういうこと
だから
帝の話をしてたの
天竺まで歩いてみたっていうのをやる
なるほど
でその過程で
いかに回すかってことでしょ
なるほどね
歩いてみないかって言ってるんだ俺には
でもその過程が大事じゃん
何事も
その過程で色んな発見が
結果的には過程は大事だよ
その過程で色々
発見があるって
そのノリで行くの?
だから無理じゃん
まずは
そこは共有しない
無理筋だけど
俺もガチで考えてるよ
だからガチで嫌なんだもん
行けたらいいねとか言わないよ
無理じゃん
だから俺が言ってるのは
スポンサーが仮に現れたら
5000万出します費用は
つまり5000万あれば
別に2年くらいは働かなくても
いけるわけじゃん
だからそこは確保できるじゃん
その企画に注力できるじゃん
っていう
それをガチでちゃんとトライしたら
回せると思うんすよ
youtubeを
ポッドキャストも聞く人増えると思うよ
そうだね
それは思う
5000万あれば
企画を始めることはできると思う
俺が真剣に考えてるから
大変な思いをするわけ
大変な思いをする
もちろん現状で大変な思いをした
何度も死にかけたと
それでも行ったっていう
それができるのかって話を今してるんだよね
足折れます
45:01
ボロボロになる
でも行く
でも足は治るじゃん
治していくわけじゃん
飲み物なくて
死にかけても
生き残った
続きyoutube撮るぞ
っていうことをやれんのかって
自分に問いかけてて
そのモチベーションは俺何のために
やるのかっていう
面白いんだよ
企画は面白いんだけど
色んな人を楽しませられると思うよ
コメントとかでね
応援とかで頑張るのかなとか
ちょっと思ってて
見てくれてる人がいるっていう
何かだよね
今言えるのは5000万のスポンサーついたら
始めよう
まず向かおう
東の都に
で
天竺に向かって
歩き出そう
それはしよう
失敗するかもしれないけど
やってみることはするってことね
そうだね
行くっていうことで考えてたから
なるほどね
俺は5000万出されたら
100個瓶が並んでて
99個に毒入ってます
1個だけ当たり引いたら
セーフだよってゲームしますかって
言われてる感じなわけ
それは嫌だね
だけどとりあえず
選ぶとこまではやる
チャレンジはしてみる
じゃあわかった
危険ルートあるじゃないですか
あそこは回避しよう
すごいね
ハードル下がったね
行って車両とかで
移動するのはある
って言ってるから
ガイドとか
ボディガードとか
つけて
見れる限界の
仏教施設を観光して
クリアとしましょうよ
ここはもうすいません
僕たちではどうしようもない
テロとかがある場所なんで
みたいな感じで
ちゃんと説明して
概要欄とかを充実させればいいんじゃない
なんかすごい
詐欺にやってる気分だけど
だんだんそっかそっかそれなら
みたいなことを
そこが実質一番ヤバいわけじゃん
言っても無理でしょ
になっちゃうよね
歩いていこうと
だからまあじゃあ
そういうところでどうですか
今決まった
5000万が
スポンサーが集まった場合には
やり出すと
それは最初に分かっていてほしいのは
失敗する途中で
挫折するってこともあり得ます
死ぬ以外でも
やめる可能性があるってこと
外務省とかのレベルで
入るなって言われてるところは
ちょっともろもろ
スポンサーからもらったお金を使って
車両移動とかボディカードとかをつけて
何とかします
っていうことを
前提にやっていく
48:00
それはだからやり始めてから
でもいいよね
我々のね
この命を共にする我々の中では
その前提を
先にコンセンサーと取っておかないと
後のエッタイとか
いや悪くつもりだったよって言われて
もめてる場合じゃないからね
契約書とかが必要になってくるよね
ここはこうします
そんな感じですかね
とにかく俺はね
いきたい
そんな感じの今回の話だったわけですけど
雑談にこれからいくっていうか
全てが雑談だった
気もしますけども
いやでもガチで考えてみて
なるほど
おもろいよね
面白いよね
これはなんか
歴史上の旅において
結構やっぱ面白いランキング
上の方なのかな
そうね
バスコダガマの遠征とかでしょ
マゼランの遠征とか
教科書に載ってるような旅
歴史に残る旅
の中でも
やっぱ天竺ってね
我々のこのアジア圏においては
かなりのネームバリューがあるので
そうだね
欧米の人たちは何やってるのでなんのかな
どうなんだろうね確かにね
でもさ欧米の人たちだって
エルサレムへの巡礼の旅とか
あったりするから
そういうもんなんだろうなと思ったりするんじゃない
なるほどね
多分今イスラエル
イスラエルに行くとかっていうのが
多分
似たようなことだと思うよ
それは無理だろう
そうそう
そういう世界の中で
でもさ
あるじゃん例えば
歴史上に起きた
出来事を辿る企画って
例えば毎年
キング牧師が
更新した場所を
歩きましょうみたいなさ
公民権運動の歴史を振り返る
企画みたいなのあったりするじゃん
そんな感じで
思いを馳せて
三蔵法師の気合を
辿りましょうみたいな
一人の男の旅をってことなんだ
そうそうそうそうそうそう
わかりました
こういうね俺ね
youtube企画は思い浮かんで
その角を投げていきたい
なるほどなるほど
1個いいじゃん
今回はこれあって
スポンサーの方がいればね
企画が動き出す
いくつかリストがあるってことだよね
今後も出していって
募っていく
1000万あればこの企画出来るんですけど
じゃあみたいなことがあるかもしれない
まあそんな感じの回だったわけですけど
どうですかね
youtube
せめてもうちょっと
再生回数を増やす
登録者数6人っていう
我々の
忘年会レベルのチャンネルを
増やすためにはどうしたらいいと思います
っていうのを最後ちょっと投げて
51:00
終わっていくかなと思いますけど
そうだね
我々はポッドキャストをやっていてね
スポッティファイ
で聞いてくれる人が
多そうかな
それが多いですね
でも巨大プラットフォームである
youtubeにも出した方がいいでしょう
って言って
僕としてはですね
ポッドキャストのデータを
置きあるところが多い方がいいだろう
みたいな感じで言ったんですよ
そしたらじゃあやっておくよって
その後
ちょっとした対価にあったら
youtubeのアナリティクス見て
インプレッション数がどのとか
数字が怖いとか言い出して
でなんか再生数
登録者数を上げるには天竺に行くみたいな
話になってきてるから
怖いよね
youtubeっていうプラットフォームに飲み込まれてんじゃない
なるほどねこれがyoutubeの魔力なんだね
動画とかさ
全然想定してないからこっちは
でもさ俺が
ちょっと詳しく言うと
インプレッション数が全然違うんですよ
プラットフォームによって
スポーティファイだと1ヶ月で
1400くらいだったかな
確か
現状
聞かれるかどうか分からないよ
単純に目に入ったっていうのが
1400回あるわけ
我々の弱小チャンネルだから
そんなもんなんだけど
これがyoutubeになると1ヶ月で
8000とか9000くらい
インプレッションね
そこからどれくらい聞かれてるかっていうのは
別の数字があるんだけど
それを考えるとyoutubeって
やっぱりすごいんだよね
視界に入る可能性はめちゃくちゃある
めちゃくちゃ高い
っていうのがあるよね
置くのはいいと思うんだけど
広げとか
チャンネルを持っとくっていうのは
それぞれ置きっぱなしは良くないと思うんすよ
なんかちゃんとやった方がいいと思うんすよ
youtubeらしいことみたいな
うーんらしいこと
そうね
だからそれが天竺くん
ってことだよね
だから別に
今俺と伊藤が話してるのは
月1回ライブやる
それはできるじゃん
ぶっちゃけ
それはそれとして
本当は動画があったらいいわけじゃん
例えばyoutubeで
見つけてくれた人がいたら
それはいいわけじゃん
あったらいいの間違いないじゃん
だからどんな動画が
いいかなと思って
考えたら出たのが
天竺におけおけ
じゃあ
そうだね
タイガーやばいよ天竺とか言い出したら
ってことじゃなくて
今回はこれだったけど
全然ね
また次聞いた時にそれめっちゃいいね
やろうよっていうのが出るかもしれない
命の危険もないし
4000万かかんない企画
本当はあるよ
例えば別に伊藤に
プログラミングを習ってみようみたいな
54:00
例えば10分20分の動画なら
作れるわけじゃん
とりあえずカメラもあるし
編集ソフトもあるから
ぶっちゃけできちゃうよ
例えばギターを弾いてみた俺が
それできますよ
全然
もうなんならこの後すぐできるよ
全てのものがそうやってる
でもつまんないじゃん
それってよくあるじゃん
おもろいのかどうかみたいな話がある
それって
なんか別に
いかにもYouTubeだな
ちなみにだけど
この俺らポッドキャストさ
どれくらい?1ヶ月半?2ヶ月くらい
やってるのかな
2ヶ月くらいかなちょうど
やってる感じだよね
このポッドキャストはどうですか?おもろい?
このポッドキャストは
面白いと思うよ
本当はね
でもなんか
そうね
どう?伊藤はどう思う?
俺はさここに来て
おしゃべりしてるわけ
その台本とかも
来てから
前回はさ
PDFで送るねとか言ってたけど
今回の収録に関してはさ
急に画面に出てきたのをタイガー読み上げてて
俺も横からあそうなんだみたいな感じで
見ながら
送ってももらってないんだけど
でも聞きながら
まだおしゃべり
おしゃべりしてきてるって感じなわけですよ
楽しいからいい
なるほどね
それで言うとさ俺が編集してるじゃん
俺めっちゃ聞いてるんですよ
面白さはある
明らかに
つまりユニークさはあるんだけど
まだそれがねちゃんと
焦点が
バシュッと決まってない感じがする
ぼやけてるなと思う
だから
俺の今考えてる
戦略としては
1時間くらい
1回撮る
それをちょっと無駄なところとかを
編集して40分くらいにまとめると
そこそこの番組になると思う
っていう感じ
とりあえず
テーマを与えてしゃべっておけば
俺なりの反省は
なんかね
SDGs批判とかね
いろいろ俺がしてるんだけど
遊びとは何かみたいな
それがちょっと真面目すぎて
良くなかったなっていう反省が
ちょっとあったりするの
聞いてみて
だからもうちょっとバカバカしい話から
最終的には
真面目な話にいけるみたいな
構成の方がいいかなみたいな
その方が面白いかなとか
思ったりとかいろいろ反省はあったりするんですけど
でもユニークさはあると思う
番組を聞いた時に
そうか
だからその
おしゃべりして楽しくて
それを聞いてくれてお便りくれる人が
いたりして
そういうことは面白い
57:00
めちゃくちゃコスパがいいんですよ
僕としてはね
できれば楽しんでもらいたいから
話長すぎるとかね
最初のテーマ違うじゃないかとか
そういうのがあれば
そっか反省して
もうちょっと聞きやすくしたいとかもあるんだけど
やっぱその
なんかね
楽しいことしようって大変じゃない
まあねだから
でもねじゃあ
伊藤の話遮って俺言っていいですよ
伊藤は今現状
そんなにこうめちゃくちゃ頑張らなくてもいいから
楽でいいって話じゃない
そうです
でそれはね
俺が一個思ってることがあって
もし伊藤が本気出したら
これいよいよ
終わっちゃうなと思うわけ
おおいよい終わっちゃう
その何が
いやこのゲームが
あーこの楽しかった遊びが
そうそうそうそう
つまりまだ俺が試行錯誤して
いろんなことやってるっていう段階じゃん
それができることの
いろいろ限りがあるじゃん
でも伊藤がここに
ガチで参加しちゃったら
どうなっちゃうんだろうって気がする
俺の中では
怖いなっていう
いいか悪いか分からない
そうね今の言い方なんかちょっと
ずれちゃってるかもしれない
俺のイメージとしてはよ
これ聞いてる人にイメージしてほしいのは
大貧民みんなでやってます
で
強い数字が
3枚来ましたって感じ
あー
なるほど
伊藤っていう俺は伊藤っていうカードがあるわけ
2が3枚くらいあるわけ
これ勝てるじゃんゲーム
かなり有利だよね
この2を雑に使ったら負けちゃうじゃん
だからどういう感じで使っていくかな
2を3枚ボーンって出した方がいいのか
それとも違う
戦略でやるのかっていうのが
あるわけじゃないですか
そういう感じが俺の中のイメージ
強カードがあって
これが俺がガチになって
よしやるぞとか言って
2を3枚出してドーンとか言って
その瞬間はいいけど
大貧民が終わっちゃうじゃん
あー
楽しかった
そういうことなんだ
この強力なリソースを
適切に使わないと
ゲームに勝てないし
あーなるほど
ゲームの進め方みたいな
だから俺なりにとりあえず色々試行錯誤して
なるほどこれをやったらいいんだな
っていうのを見定めてから
糸というカードを使いたい
オッケーオッケー
じゃあ色々話して
天竺に行ってみてもそうだよね
そう天竺はこれ2を3枚
ボーンって出して
全て終わらせてみようか
みたいな
そういうのもあるし
言ってくれるわけだね
こういう感じどうかなって話し合っていくっていうのも
番組にできたら面白いし
これちょっとさ
1:00:01
天竺に行こう
天竺でバスルームみたいな頭がおかしいことを
言う回じゃん
別に
それはそれでいいんだけど
真面目に考えていくと
糸は強カードだと思うわけ
悪い気はしないね
そうね
糸に悪い気をさせたくない
から言ってるわけじゃなくて
俺はなんなら糸をどんどん
けなしていきたい人なんだけど
ぶっちゃけ強カードなんですよ
つまりなんかさ
糸の本業とかどこまで行っていいか
分かんないけど
かなり人を集められるじゃん
何かを維持
教室を維持したりすることが
できちゃうじゃん
つまり
そういう人だと思う
確かに糸がプログラムしてること
人を
例えば何かの
地域おこしのイベントに出展します
その時に糸が何かを
任されます
その時に糸がやることってあるじゃん
これってさ
一回やったことがあるとかじゃなくて
糸何度もそういう経験してるじゃん
よくやってるじゃん
カードをめっちゃ持ってるんですよ
色んな手札がある
地域おこしみたいな
不特定多数の人を
引きつけるための手札
例えば科学実験的なやつとか
プログラミングも十分できると思う
それが
めっちゃ経験してるじゃん
実は糸って
経験してる人なんですよ
聞いてる人に言いたいんだけど
これって実はかなりYouTube的なものと
相当相性がいいと思うわけ
つまり実験みたいなものって絵めっちゃ
取れるよ
なるほど
そんな案って実はさ
いくらでも出てくるじゃん糸って
この実験やったら変なことになって
面白いよっていうさ
実験とかさ
さっき言ったみたいな
プログラミングを教えます講座っていうのは
別にすぐできちゃうと思うわけ
こんなの1時間時間取って
糸を拘束すれば
30分20分くらいであれを考えて
あと30分で取れば
済む話だから
カメラ1台とパソコンさえあればできる
これさ実は
1個分の番組じゃなくて
シリーズ化できるじゃん
科学実験系とかさ
つまり
めっちゃ強カードなんですよ
実はこのカード
YouTube的なものにおいて
でも
1番のポイントは全然やる気になってない
ってことはね
カード自身がね
この糸が持ってる
力っていうのは全然
登録者数
6ではないんです明らかに
もっと見てくれたらいいじゃない
かなり低く見積もっても
かなり低く見積もっても
全然もっと強カードなわけ
で俺は実はいろいろ
案あるんですよ
音楽系だったらいくらでもできる
別にギター弾いてみた系の
動画だったら即できるし
ギターの弾き方とか
1:03:00
音楽理論とかの話とか
大衆音楽分析批評みたいなのとか
別にあれだよ
他のYouTuberの人が散々やってることだよ
そんなのが良ければ無限に
あるわけっていう風にして考えると
実はバグキャストでできる
YouTube企画みたいなのは
めっちゃあるわけ
本当はね
これ実は結構
千軸とかの前に
話すべきことを
話すべきことを今言ってるけど
っていうことなんですよ
だからYouTubeを置きっぱなしじゃなくて
本当は何かやった方がいいよね
っていうのは別に
適当に言ってるわけじゃなくて
実際にはできることがあるじゃん
っていう風に思ってたわけよ
本当はね
ちょっと見えてる部分
俺が今言った話についてどう思う?
YouTubeについて
まぁそうだね
まずできる企画が
いっぱいあるってことは
納得できるでしょ
手札が多いっていう話は
できるかなと思うかな
俺が大変だなって思うのは
アイディア出しとか企画の準備とか
めっちゃ好きだから全然できるな
ポスト低いんだけど
やっぱ何かを出す
形にしたときに
めっちゃ気になるわけよ
自分の重箱の隅に落ち着きたいわけよ
だからもっとこうしたほうがよかったとか
この時の声の質なんか違うなとか
そういうストレスを
先回りで考えちゃうことは
あるかな
それが主に俺の仕事じゃなくて
編集したりすると
今でもPodcastはやってくれてて
これはもう
だから俺は実はあんまり聞いてないんですよ
たまには聞くんですけど
だから俺がめっちゃ反省する
でも伊藤も
聞いたほうがいいと思うよ
ここでこうやって
言ったほうがよかったなとか
ここ何か繰り返しになってるな
っていうのもあるから
そこは聞いてあれしたほうがいいと思うけど
ぶっちゃけた正直な話をすると
俺がやりたいって
思うような
楽しい企画を考えてくれたらやる
天竺とか
伊藤が普段さ
地域おこしとかでやってることとかはさ
やりたいと思わないの
そうだね
基本的にやりたいと思うことはないね
でもやってって言われれば
やるぐらいのことだね
ハードルとしては
なるほどね
確かにね
やっぱり俺のベストは
自分のベッドの上でじっとしてるのが
生きていく上でのベストプレイだから
でもそうは言ってられないの中で
生きてるだけだから
どっちのマイナスが
より低いマイナスか
そういう感覚かもね
でも俺はやっぱり色々やったほうがいいと思うよ
別にそれはさ
プログラマーとしてもプレゼンスを獲得できるじゃん
1:06:01
一定のチャンネルを持っていく
影響力があるの
だからそれは天竺に行く必要はないかもしれないけど
何かをやったほうがいいと思う
っていうことなんですよ
僕が言いたいのは
だからそうね
だから俺ヒューとしての天竺だと思ってたわけ最初にね
お前の天竺は何なんだっていう話かと思ったら
ガチ天竺だったから
ちょっとびっくりしたけど
普通はさ
天竺行って
天竺をご教導に行ってみたって言われたら
人生の
ヒュー的な話だと思うじゃん
でもさ
それが文学作品じゃん
つまり
抽象化したテーマとしては
俺の天竺って何だろう
って思うっていう
一つのね
みたいな
ところですかね
これから色々YouTube企画案を
僕色々考えて
糸にぶつけていきたいと思うので
それもちょっとこの
バグキャストのシリーズ
になっていくんじゃないか
というところでしたね
というわけでじゃあ伊藤くん
締めの言葉を
お願いします
今回はね
天竺に行ってみないか
っていうね
おもろいんじゃないのかっていう話
でしたね
だからスポンサーになってくれる人がいたら
概要欄から
投稿フォームでね
行けます
5000万出せます
人がいたらもちろんやってきてほしいし
あと俺なんかはね
応援してますとか言われるとね
じゃあやっちゃおうかなとかね
なる時があるんで
本当にYouTube頑張ってね
とか言われたらちょっとだけ
俺が頑張って
そしたらタイガーも喜んでくれて
そういうこともあるかな
たしかに
YouTubeの動画
見たいですみたいなコメントがあったら
伊藤動いちゃうかもね
それはあるね
それはもうめっちゃ無責任なコメント
でも俺たちはアホだから
うえーやったーっていう
なりかねない
なりかねない
なので何か思うことあったら
何でもいいですけど
質問
感想とありましたら
概要欄のトークホームから
お願いいたします
ぜひ番組のフォローも
だからSpotifyでやってくれてる人も
ちょっとYouTube登録しとこうかな
とかあったら嬉しいですね
ということで
それではまた次回
さようなら
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