地域おこし協力隊から生まれた副業案件
はい、今日もゴシゴシしてますか?ということで、ぶーさんでございます。 この放送は、だっさら地域おこし協力隊、栃木県で人生の後半戦をもがいている私の日々の出来事などをお話ししている、そんな放送でございます。
はい、いきなり結論から言いますと、副業の案件をいただきました。 内容がちょっと動画編集とかではなくて、レイアウトデザインみたいな、なんかそんなようなことなんですけど、
正直ね、ちょっと自分の分野とはちょっと違うんですね。やっぱりデザインとなると。 なんですけど、AIを使いながらやれば可能かなと思っています。
現状も地域おこし協力隊で、ミッションになっているSNS情報発信、インスタグラム投稿ですね。 そちらの中でカルーセル投稿という、静止画の投稿ですね。
静止画を何枚か投稿するやつの投稿なんですけど、これも結構デザイン、デザインじゃない、デザインというかレイアウト部分ですね。
レイアウトの部分が大きくて、もともとそこは専門ではありませんでしたが、AIを利用して、そこから自分の中で落とし込んで作成という形をしています。
実際動画編集よりもそっちの方が時間がかかったりしますね。でもなんとかやっているって感じです。
道の駅の宴会メニュー看板を受注
その副業の案件というのがどこから来たかというと、これがまた地域おこし協力隊の活動を通じて道の駅からの発注になります。
さらには役場の方が推してくれたというか、紹介してくれたというか、これできるんじゃないみたいな、やってみたらどうみたいな感じで進めてくれたという、そんな感じですね。
で、宴会メニューがあるんですよ、道の駅に。レストランにですね。その宴会メニューの看板のデザインを既存のままだと、やっぱりちょっとどうしても何か、いまいち何を伝えたいかなのかとか、値段をしたいのか料理をしたいのかみたいな、地元野菜だったらどこにそれが使われているのかとかが、
やっぱりちょっとパッと見わからないようなですね、みたいなそんな会話の中で、じゃあブーさんちょっとできるんじゃないみたいな、そんな感じで、ちゃんと副業としてですね、みたいな受注したという、そんな流れです。
5万円の案件と今後の継続、増える作業
宴会メニューは年に4回変わります。なので年に4回の案件に、もし続けばですけどね、になりますね。最初は、最初なんで今回は3パターンぐらい作って、ちょっとどうしましょうみたいなことは見せていこうかなと思ってますね。
まあ、その年4回という頻度も、値段も、これ値段って言っちゃっていいんですかね、いいのかな、5万円にしました、その1案件。どうかな、リーズナブルと言えばリーズナブルだとは思いますけど、うまくいったら、次はちょっと10万ぐらいにしたいななんて思ったりしてますね。
値段とか頻度も微々たるものと言ったらそうかもしれないですけど、きちんとした案件を地域おこし協力隊の活動を通じてそこから獲得できたということがですね、これ結構自分の中ではだいぶ大きなことだなと思っていて、ぼやぼやっとしたイメージでは2年目とかにそんな話があればいいな、1年目はいろいろ慣れて、2年目でそういう話があればいいなと思ってた中ですね、
結構2ヶ月でこんな話になると思ってもいませんでしたので、町の人と近づくっていうのはすごく大事だと思いますけど、自分の中ではまず役場に溶け込もうと思ってやってました、ここ2ヶ月ですね、これからもそうやってきますけど、そういうのが良かったんじゃないかななんて思ったりはしています。
ただいまですね、めっちゃ原稿の作成に追われていまして、普段のインスタグラム投稿のやつ作るのにめちゃくちゃ追われていて、さらにやることを増やしちゃって、ちょっとやべって思ってる段階です。土日はちょっと完全に潰してやらないとかなとは思ってますね。
サラリーマン時代との違い
一緒に着任した地域活性化企業人という方がいらっしゃるんですけど、職のやってる方なんですけど、その方にサラリーマンが嫌で協力隊になったのに、自分で追い込んでサラリーマンみたいになってるねって言われました。
ただ職で自分の生活につながるという感覚はあるので、なんとかやってます。追い込まれて大変ですが、限界サラリーマンの時よりかは全然いいですね。単身婦人で一人というのも関係してるかと思います。
嫁にそこは感謝ですね。なんとか経済的なところをカバーしていくためには、いろいろ続けていかないとなって思ってますね。早くも案件獲得というお話をさせていただきました。
それでは毎日頑張るあなたに、たわしのお子かごがあらんことを、せーの、ごしごし。
良いたわしライフをお過ごしください。