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晴盆さんの妄想力が周囲を巻き込み、広がっていく原動力。
2026-03-22 29:42

晴盆さんの妄想力が周囲を巻き込み、広がっていく原動力。

いい歳になった大人になったら、妄想力は衰えていくはず。逆に晴盆さんは歳とともにその妄想力が高まり、その影響は周囲の人たちにも波紋のように拡がっているようで。品川がオモロくなっている一因に、晴盆さんの妄想があるかもしれない。

知らんけど。

感想

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00:09
晴盆さんって結構妄想力が強いタイプなんですかね?
強いと思う、強いと思う。
しかもその妄想力を人に話す勇気もあるというか。
そこがすごい。
でもね、妄想は言わないと現実にならないから。
妄想は普通の人は恥ずかしくてあんまり言わないと思います。
嘘〜。だって夢とかあるじゃん。
あるけど、これ結局私の妄想だし、人に言ったら恥ずかしい。
ブレーキを、だって言うだけただなんだからブレーキかける意味が分からない。
そうか、それだな、多分妄想力があって、それを言える勇気、恥ずかしさがないというか。
そこで巻き込まれていく、それを周囲に話していくことによって、周囲の人たちが、
あ、じゃあこれだったらできるんじゃないの、みたいな。一緒に。
周囲の人も、ハレボンさんの妄想力に感化されて、妄想が働いて、どんどんそれがドーって。
ムーンがね。
取れよ、みたいな。
そう、だからボンロックも多分、ハレボンさんがそのお店でいろいろ言ってる中で、
その人が、あ、じゃあボンロックもできるんじゃねって、多分、ハレボンさんの妄想力に巻き込まれたような気がするんだろうな。
うん、しかもなんかね、なんだろうな、別に私のきっかけじゃなくてもみんな持ってるんだよね。
言わないだけで。
それに火をつけることができる。
実はやりたいことって絶対みんな持ってる。現実にならなくても、あ、これ有名なんだけどねとか。
うん、あるあるある。
これをね、聞くの好き。
あ、すごい。
逆にね、それを叶えてあげるかどうかは別として、
え、あなた実は何やりたいのさっていうのを聞くの好き。
で、私はこういうのがやりたいよって、ちゃんとお互い言いやってっていう感じですよね。
そうそうそう。で、そこに対して、まあでも基本的には、私にそれ何ができるかなって考えるんですよ。
ほー。
だからそれがマンパワーとして手伝うのもいいし、
まあお金はないけど、
なんかこの人と繋げたら現実なんじゃない?みたいな。
ほんま。
で、あそこだったら声かけやすいから繋げられるよ、みたいな。
ちょっとやってみたら。
そうか、そういうことをハレボンさん自身がやってるから、
ハレボンさんにもそういうのが回ってくるってことですよね、多分。
03:01
あー、だといいね。
いや、そうですよ。
ハレボンさんが自ら実践してるから、周りの人もハレボンさんにこういう話持っていこうっていう風になるから。
うんうんうん。
うーん、それ、それだな。
たぶん、ハレボンさんのすごいことになる。
いやいやいやいや。
まあ、なんでもいい顔してるんですよ。
いいじゃんいいじゃんって言って。
すごいっすよ。
そう、面白いんだからね。みんなの話も面白いから。
なかなかね、歳を重ねるごとに夢を見なくなるわけじゃないですか。
現実を見て。
うーん、やだー。
でも、夢は語ったほうがいいですよ。どんどん語ったほうがいい。
すごい。
そうそうそうそう。
だって、今すごいかなあなくてもさ、何年後かに思い出してくれる人がいたりするから。
うんうんうんうん。
ああ、そういえばあの子こんなこと言ってたなあ、みたいなのが。
うんうんうんうん。
それが数年後かもしれないし、明日かもしれないし、数ヶ月後かもしれないんだけど、
うんうんうんうん。
ある日突然ふっと思い出す、ふっと声かけてくれるから。
私もそう思ってるし。
いやいやいやいや。
いやいやいやいや。そんなすごくない。そんなすごくないのよ、実は。
ちょっと聞いてみたいの、そのハレボンの2019年に始める、活動を始める前って、なんか、
まあ、ボンドリとは別に活動とかしてたことあるんですか?
あ、でもね、あれなんですよ。品川区の地域のイベントをやってるイベント会社にね、半年だけいたの。
うーん。
そう、だけどその子のイベント会社さんは、本当に品川区中の商店街さんとか、まあ行政もそうだし、
イベントを結構受け負ってらっしゃるところで、どちらかというと地域貢献みたいな感じで受け負ってた会社さんなんですよね。
で、その時に入らせていただいて、それで入らせていただいて、半年半だけ活動やらせてもらったんですけど、
品川区で活動してる人とすっごい知り合えるんですよ。で、行政の人もいたし、
まあ今いろんな人がいてけれども、比較的やっぱりやりたいっていう人に対して、
あのいろいろアイデア出しして協力しますみたいな立ち位置だったから、
06:00
まあそこにボンドリはなかったけど、
まあでも雑談としてボンドリしてるっていうのはね、話したりはしますが、
それで活動して広がった輪は大きかったんだ。
私ね、着ぐるみの、着ぐるみって言っちゃいけないんだけど、
ちょっと入らせてもらってた時期も。
あ、そうなんだ。
あのね、本当にコロナのふるさと祭り、東京ドームのふるさと祭りの時にね、
あのー、人と世を元気にするボンドリの会さん、
分かります?港区のね、超有名、北島さんが率いる会があるんですよ、ボンドリの会。
で、そこの人ボンさんの会が、ふるさと祭りでオンラインで呼ばれて、
で、その時にボンドリの募集っていうのに私呼んでいただいて、東京ドームで踊ったんですけれど、
その時にイベント会社にいたんですよね。
で、その時にそのイベント会社のゆるキャラで、
イノリイヌカナエちゃんっていうピンクの犬の子がいるんですよ。
で、私それで出ていいですかって北島さんに聞いてみたら、
いいよいいよ、かわいいじゃん、どんどん踊ってって言ってくださって、
私、カナエちゃんになって、
あのー、いろいろ、ゲートウェイ音頭とか、
ゲートウェイ音頭って言っちゃいけないな、ゲートウェイ音頭って言っちゃうな、
そう、あのー、高輪ゲートウェイの踊りとか、東京音頭、東京林もやったかな、
サクラ音頭もやったかな、なんかそれも、
もうカナエちゃんになって、ちょっと端っこの方で踊らせてもらいました。
はい、だから晴れ盆栽いるはずなのに、晴れ盆栽いないなーって思った。
実はあの中にいたんだ。
ここだよ、ここだよ、みたいな。
そうそうそうそう。
面白かった。
そうですね。
そうですね。
やっぱ、話すことで整理もできるかなーとは思うんで。
そうそう、それ一番あると思う。
改めてね。
そう、分かんなかったことも喋ってるうちに、
あー、そういうことか、自分みたいな。
09:03
その、ある程度の時間をかけて、自分のやってきたことをちょっとずつ話すっていう機会ってあんまないと思うんで。
ない。そうそうそうそう。
そうなんですよね。
そう、人に話して分かることもあるし、
自分がはって思っちゃうこともあるし、
うん、あれ違かったかも、みたいな。
もあるし、
だからね、何でも喋ったほうがいいね。
そうですね、晴れ盆栽は喋ることで。
そうそう、夢も恥ずかしがりも全部喋ったほうがいいね。
それをね、体現してるんで、すごいですね。
でも逆にその周りの人、私の人もそういうふうな人が多いから、
そう、なんかやっぱ、向こうも話して整理できるしっていう人が結構増えてきて、
なんか、お互いが壁打ちじゃないけど。
こうしようと思って、でも何か他にある?みたいな。
そういう壁打ちが最近するようになった人が周りに増えてきたかもしれない。
おー、すげー。それはすごい。
そう、全く何にも活動、何にもどこまで喋ってない。
まだ大丈夫なのかしら。
いや、僕は大丈夫ですよ。
なんですか。
そう、なんかね、壁打ちとかじゃなくて、自分が活動してないときの会話ってなんだろうな。
なんか、結論がないと話していけないとか。
なんか、こう、なんだろう、なんつーかな、結論ありきの会話しかしないほうがいいかな、みたいなのがあって。
うんうん、わかりました。
そう、なんか、うやむやで話せないっていう意識で話してたり、
それともなんか、妄想じゃないけど、こうなんじゃない?とか、分かんないまま喋ってるとか。
そういう会話が結構、僕の中で多くて。
そう、だからなんかね、会話が本当にホットな雑談だったんですね。
逃がない雑談。
だから自分が活動して始めると、他の人のも気になるから聞き出そうとするし、
この人何考えてるの?っていうのも聞きたいし、
でも自分も自分でこういうの楽しいと思ってるんだよっていうのを話したいしっていうのをやるようになったら、周りがそういう人たちが増えてきて、
12:07
で、やっぱり自分が楽しいなと思う人と会うから、
そう、自然になんかいい壁打ちができるというか。
なんか、ハルボンさんがナチュラルボンブレストみたいになってるじゃないですか。
ボンブレスト?
ブレストってブレインストーミングであるじゃないですか。
うんうんうんうん。
ブレイストってそういう場があって初めてブレイストすると思うんですけど、
相手の意見を否定しないとか、自由に妄想語っていいよっていうアイデアを膨らませるための場を、
多分ハルボンさんの周りで自然と発生してるような感じがすごいですよね。
まあでもそういう方たちが結構周りに増えてきたっていうのもあるのかもしれない。
それは類似してるかもしれないですね。だんだんそういうのをやってると、そういう人たちがちょっとずつ集まってくるみたいな。
うんうんうん。あるな。そう、だからね、恵まれてるんですよ。
いやー、それは僕が聞く限りナチュラルボンブレストですね、それは。
おー。
それもハルボンさんの、
へへっ。
凄さですよね。
うんうんうん。
でも活動してる人たちって本当、生き生きしてるから、話してても楽しいし。
いやーでもね、しながらく面白いですね。
しながらく面白くしてるのがハルボンさんだと僕は思いますけど。
そんなことないよね。面白いことをしてる人たちがね、本当に実はいるのをやっとわかってきた、私も。
へー。
そう、この間かがしも作ったしね。
うん。
そう、品川花街路っていうね、運河が、品川っていうのは運河が通っていて、
へー。
その運河沿いで、お花を植えてる品川花街路っていうNPO、NPO法人だっけな、あの法人さんがいらっしゃるんですよ。
うんうんうん。
で、公園の方もちゃんと管理をしてらっしゃってて、その公園の花壇の方に、
ゆりを何万本も、3万本って言ったかな。
植えて、その3万本が咲き乱れた時にイベントをやるとか。
うんうんうん。
やってらっしゃる、春は菜の花とか、その緑洞のところには桜の木がバーってあるから、もうそれだけで美しいみたいな。
15:00
うんうんうん。
で、その花壇にも、その近隣の小学校とか企業さんが、専門っていうか、場所の花壇を持っていて、
植え替えて、あの人たちがちゃんと自分たちが植え替えて、みたいなイベントを持ってていたり、
で、そこで菜の花のイベントがあったんですけど、菜の花の芽って鳥が食べちゃうんですね。
ほうほうほう。
うん。チキンめを食べちゃうらしくて。で、食べちゃうと綺麗に咲かないじゃないですか。
ほうほうほう。
で、花街道の人が、食べられないようにするにはどうしたらいいんだ。
お、そうだ、カカシだったって。
ははははは。
カカシは蜘蛛ってなったんですけど、
すごいね。
その、そんなにね、あの、大きい団体さんじゃないから、自分たちで来るには、えーと、限度がある。
うん。
だからといって、その街道がものすごい広いんですよね、縦にバーっと。
うん。
運河沿いで。
うんうんうん。
で、普通に考えたら、まあ、んー、200体とか置かないとダメじゃないっていう感じ、ま、シリアルとね。
うんうんうん。
そうなんだけど、200体も現実的じゃないから、とりあえず100体にしよう。
100体、あの、募集みたいになってるんだけど。
うんうんうん。
こんなちっちゃいカカシ作るわけにはいかないんじゃないですか。
うんうんうん。
ね、で、やっぱ人間の、あ、まあね、小学生ぐらいのね、120センチぐらいのカカシぐらいじゃないと、それも逃げないから。
うんうんうん。
それをイベントを立ち上げたんだけど、
うんうんうん。
あの、ハルフォンさんも1体作ってくれないって言われたの。
ほうほうほうほう。
いや、全然作るのは構わないんだけど、
うん。
今何体集まってるんですかって聞いたら、
うん。
20体集まってるの。
うんうんうん。
でも目標100体ですよ。
集まんの?みたいな。
そう、しかもね、なんかその、作る材料も、
ほうほうほう。
えーと、なんだろ、それを作った後に運ぶんだよね、みたいな。
うんうんうん。
それぞれ考えていらっしゃいますか?みたいなところで言ったら、
うーん、とりあえず呼ばれたら取りに行くし、材料もなんか適当にやってもらおうかなと思ってるっていうレベルなんじゃ絶対集まんないから、
もうちょっと、ワークショップをその場で開けましょうって提案をして、
ほうほうほうほう。
でね、ちょっとね、ほんとにこれはね、たまたまなんですけど、
ハレボンのメンバーに、材木屋さんで働いてらっしゃるメンバーがいるんですよ。
ほうほうほう。
で、そこで端材が乗るんですよね。
ほうほうほう。
で、ほんとに木の板というか棒切れなんだけど、
それがね、約120センチぐらいの大きさでザッって出るから、
へー。
それね、前ハレボン踊りでなんか作りたいんだよねって言った時に、
端材がいっぱい出るから、それよかったら持ってってくださいみたいなことがあったので、
18:03
うんうんうん。
あ、じゃあそれ使えるじゃんって。
うんうんうん。
で、その端材を引き取って、
長谷階堂の軽トラ飛ばしてくれて、
で、端材、木の素材の元はできました。
で、洋服とかは、
その時に来た人に古着を持ってきてもらうとか、
なんかいろいろ設定をして、
ワークショップ。
で、それを宣伝バーってして、
30人来て、
で、30体。
プラスできたんですけど、
でもそれぐらいやらないと、
100体無理だよねみたいな。
そう。で、各団体にね、やっぱりお願いしますって言ったとしても、
団体も、え?欠かしていい?みたいな。
だけどもう端材もあるし、材料あります、
お届けします、みたいな流れができたみたいで、
100体はいかなかったのかな?
70か、70いくつ、80弱みたいなのが、
カカシがバーって並べられたんですよ。
で、それで、ああよかったね、みたいになって、
で、もう一種の今となっては観光地みたいになっていて、
で、なんならそのカカシ作った人たちが、
ワークショップをそこでやったから、近所の人たちばっかりなんですよね。
だから近所の人が行ってみるのも楽しいし、
その日にワークショップ行ったとしても、
ああ、あれもっと可愛くなるなって言って、
自分の家からわざわざ持ってきて付け足したりするわけですよ。
最初のカカシよりも、すごいパワーアップしてるみたいな。
思い入れがあるから。
だからその地域の人も、すごい関わってくれるようになって、
そういう波及効果もあり、
で、私もちょっとそっちのほうでお手伝いをしたから、
でもそこの人たちはもともと盆踊りの人だってわかってるので、
ゆりイベントのときはステージで盆踊りやらせてもらってるんですよ。
なんならゆり畑で踊ってとか言われてるんですよ。
去年、ゆり畑で流し踊りやったりしなが踊るの。
すごい面白かったよ。
で、それもハナカイの人が思いついて、私に相談してくれて、
やりましょう、やりましょうって。
で、今回カカシの方も伺ったから、
なんなら盆踊りやっちゃいなよ、みたいな。
持ちかけてくれて。
21:01
そこの町会さんは今年盆踊り風化とするんですよ。
でももともと盆踊りずっとやってた町会さんだったんですって。
で、結局なくなっちゃって、
何年か経って、でももう一回やったら絶対楽しいだろうね、
って思わないね、みたいな。
きっかけがなかったと。
それでたまたま私みたいなのが来てくれたから、
じゃあ実はできるんじゃない?みたいな流れになっています。
だからといって盆踊りだけの関わりじゃなくて、
私のカカシに響いちゃったから。
でもカカシの方にもすごい色々関わって、
多分悪いやつじゃないなっていうのは思ってくれてると思うから。
カカシから盆踊りにつながるなんて思わないですね。
でもカカシも面白かった。
単純にイベントが好きなんだと思う。
やりたいこと結構あるんですよ、盆踊りじゃなくても。
普通に餅つきもやりたいし、
田沢区とかってもう花火とかもできないし、
火使えないんですよね。
ほどのことがない限り。
だけど焚き火ってやりたいなって。
たまたま昨日、小学校のPTA会長と会議で打ち負けたんですよ。
そのPTA会長が結構ノリノリな方で、
私が焚き火イベントやりたいんですよねってポロって言ったら、
いやできるじゃないですか、みたいな。
ちょっと計画しましょうって言って。
今年なのか来年なのかわからないけど。
ちょっとやりたいねって。
やっぱりそこでもポロっと言っちゃうんですね。
やりたいことあって、ノリノリイケイケな会長さんだったらやってくれそう。
面白いですね。
やりたいことは妄想がいっぱいあるから、
それを一つずつ今年はできたらいいな。
防災イベントも結構嫌いじゃないですかって。
防災って必要じゃないですか地域に。
24:03
自分ごとでもあるし。
防災イベントやるよって言ってもよほど楽しいことがないと、
地域の人って出てこないから。
そうですね。
でも懲戒する人は地域の人と一緒にやりたいわけじゃないですか。
知ってほしい。
どんな人が住んでるかも知りたいだろうし。
じゃあそれをどうやって出てきてもらおうかなと思って。
やっぱり子供が喜ぶイベントの方が楽しいよねみたいな。
そうなると、ちょっとデジタル関係で、
防災のデジタルスパントみたいなやる方と今年知り合ったんですよ。
その人もアプリというか、すごい面白いゲームを作れる人で、
それと懲戒変わるなら絶対楽しいから、
今度引き合わせようと思っていてみたいな。
で、漏れなく私も楽しいなみたいな。
すごい。
そうそうそうそう。
それでね、また懲戒に入ってくる人も増えたら嬉しいし、
結構いるんですよね。
懲戒に面倒くさいっていう勢と、
懲戒に入りたいけどどうやって入っていいかわからないみたいな。
懲戒に入っても構わないんだけどどうやって入っていいかわからないし、
聴衆にも来ないからそのまま入ってないみたいな人たちが入ってくれたら、
若いマンパワーがいるから絶対いいと思ってるんで、
そういうのも掘り起こしとかね。
それがボーンボードリーでもできたらいいし、
他のイベントでもできたらなおよしと思ってて。
でもボーンボードリーでね、懲戒に増えたっていう人結構いるんですよ。
へー。
そう。だからイベントは大事だよね、みんな分かってきてる。
すご。
楽しかったから、私たちもお手伝いしたいんで入りますって言ってくれてる。
そんなに数は多くないけど、いらっしゃるんですって。
結果が出てるというか。
そうそうそう。それを私も後から聞くから、よかったなと思って。
そうなんです、そうなんです。だから絶対ね、
27:01
イベントはした方がいいし、その中のボーンボードリーって一番いいと思います。
勧められる、いろんなところに。
そうすると町内会だったりに参加してくれる人もちらほら現れたりするしっていう。
そう、メリットじゃないですよね。
そう、特にボーンボードリーは。
それを見守ってね、やってるからすごいですね。
そうなんですよ。自信持って勧められるコンテンツだと思ってるから。
逆になんでやんないんですか?みたいな。
ポーンって、ポーンだからこっちが。
いや、日本ないの?みたいな。
もったいない、だって曲書ければ、だって踊るだけだよみたいな。
だいたいね、城下さんとかさ、
矢倉立てるんでしょ?承知につけなきゃいけないんでしょ?とかね。
うん、でも矢倉なくてもいいんじゃないですか?みたいな。
っていうのを一つずつクリアにしていくと、
だって踊る人いないじゃん。
いや、私踊りますよ、みたいな。
そうなんなら練習会でみんなに教えますよ、みたいな。
言ってくと、あ、じゃあやってみようかなって、出してくる。
だから大きくしようとして、大きく考えすぎてるんだよね、最初やるときに。
大きいことを考えてるから大変なんでしょ?ってなるけど、
ちっちゃくやればいいじゃん?って結局。
でも話し合ってるうちに、今まで矢倉かーって言ってた町会の人が、
やっぱ矢倉ないとダメだよね?って矢倉に連打してくれたりするから。
その人の中のお祭りのイメージはやっぱりあるみたいで。
最初は否定的だったから、矢倉なんてなくてもいいじゃないですか?
っていうので始めたはずなんだけど、
やっぱ矢倉ないと無理じゃない?って思うの?って自分が矢倉に注文しだすみたいな。
そこは止めないですけど。
ですよねー。
29:42

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