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【特別編】祝1周年!プロデューサー・樋口聖典と語る「ぼく戦」の軌跡と未来
2026-05-18 46:35

【特別編】祝1周年!プロデューサー・樋口聖典と語る「ぼく戦」の軌跡と未来

ep.59👬 5月20日でぼくらの戦略論は1周年。記念すべきこの節目に、4月よりプロデューサーを務める樋口さんをゲストに迎え、番組のこれまでとこれからを存分に語りました(長谷川)

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「ぼくらの戦略論」
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高宮慎一https://x.com/s1kun

グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)代表パートナー。
「Forbes日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング」2018年1位。
アーサー・D・リトル→GCP。
東大経済学部、ハーバード経営大学院MBA(2年次優秀賞)。
投資実績:IPOはアイスタイル、オークファン、カヤック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズ、M&Aはしまうまプリントシステム、ナナピ、クービック等。

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︎長谷川リョーhttps://x.com/_ryh

編集者、ライター、ポーカープレイヤー。
言語化 / 文章構成を中心に、経営者や企業、メディアの発信支援に取り組む。
東大情報学環→リクルート→独立→ケニアで3年のポーカー生活を経て現在。
主な編集協力:『ChatGPT vs 未来のない仕事をする人たち』(堀江貴文)、『10年後の仕事図鑑』(堀江貴文、落合陽一)等。

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■編集:樋口聖典(株式会社BOOK)⁠⁠⁠⁠

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Summary

このエピソードは、「ぼくらの戦略論」の1周年を記念して、新プロデューサーの樋口聖典氏をゲストに迎え、番組のこれまでの歩みと今後の展望を語る特別編です。番組は、戦略とは何かという根本的な問いから始まり、AI時代におけるキャリア戦略、組織論、人間関係の築き方など、多岐にわたるテーマを扱ってきました。樋口氏は、自身のポッドキャスト番組「コテンラジオ」での成功経験を基に、番組のさらなる発展を目指し、リスナーとのエンゲージメント強化や新たな企画の導入を提案しています。具体的には、LINEオープンチャットの開設、オリジナルグッズの制作、そしてリスナー参加型のイベント開催などを計画しており、番組の目標としてフォロワー数5000人、再生数20万回、そしてポッドキャスターアワード最終候補入りを目指すことを掲げています。また、番組の初期プロデューサーである岡島氏からの感謝のメッセージも紹介され、番組の歴史と関係者の想いが語られました。リスナーへの具体的なアクションとして、SpotifyでのフォローやSNSでのシェア、そして番組への感想や意見の投稿が呼びかけられています。

「ぼくらの戦略論」1周年と新プロデューサー樋口氏の登場
Speaker 3
長谷川リョーです。 高宮慎一です。ぼくらの戦略論です。ベンチャーキャピタリストで戦略プロの高宮さんと長谷川リョーで戦略の話をしていく番組です。
ぼく戦5月20日で1周年を迎えるということになって、もうあっという間に1年ですね。
Speaker 1
なんかね、あっという間のような、意外と色々ノリで始めた割には、いい感じにきちゃって。
Speaker 3
そうですね、コツコツ順調にきてますね。
はい、で、さらに実は今年の2026年の4月からプロデューサーにあの樋口さんに入ってもらってるんですよね。
Speaker 1
あのってどの?
Speaker 3
今日はゲストに来てもらっているので、樋口さんにどうぞ。
Speaker 2
はいどうも、えーと日本一のポッドキャスターです。樋口清則と申します。お願いします。
Speaker 3
ポチポチポチポチ。
Speaker 1
日本一。
Speaker 2
日本2でもない、日本3でもない、日本1でやらせてもらってます。お願いします。
いやー、まさか。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
これ毎回言ってるんで。
Speaker 1
じゃあ、プロデューサーが樋口さんになったからには、ぼく戦も日本一。
Speaker 2
はい、もうイコール、この瞬間になってます、もう既に。よろしくお願いします。
Speaker 3
やったー。
Speaker 1
じゃあ、同率日本一の番組がいっぱいあるんですか、樋口さんが掛かってるやつ。
同率日本一。
Speaker 3
樋口さん何個ポッドキャスターやってるんですか?
Speaker 2
僕だから出てるので言うと、今7?8?ちょっと待って今パッとわかんないです。
樋口聖典氏の自己紹介とポッドキャスト業界での実績
Speaker 3
そんなやってんの?すごい確かに日本一だな、それは。
Speaker 1
まあ一番有名なので言うと、コテン。
Speaker 2
そうですね、まあじゃあめちゃくちゃ簡単に自己紹介させてもらうと、
歴史を面白く学ぶコテンラジオっていうポッドキャスト番組で、
パーソナリティをやらせてもらってますっていうのが多分一番皆さん。
Speaker 1
押しも押されぬ日本で一番有名なポッドキャスト番組ですよね、多分。
Speaker 2
ですね、でもありがたいことにジャパンポッドキャストアワードっていうアワードで、
第1回目のグランプリいただきまして、
Speaker 1
そこから再生数とかフォロワー数とかも1になったりならなかったりみたいなものを繰り返してっていう。
僕選が去年、樋口さんがプロデューサーじゃない時代は取り損ねてしまったやつですね、
ジャパンポッドキャストアワード。
Speaker 2
そうなんすよね。
Speaker 1
来年は樋口さんが来たからには取れる。
Speaker 2
はい、もう取ったも同然なんで任せてください。
Speaker 1
めちゃめちゃ後でなんかリスナーさんにもう土下座してお願いするみたいな。
お願いします今年も投票してくださいみたいな。
Speaker 2
はい、僕がやりますそれ、土下座してもらいます。
なんですけど、あとはいろいろポッドキャスト番組、例えばギチの完全人間ランドっていう、
僕もともとお笑いのコンビをやってたんで、
元相方と一緒にやってたりとか、あと弟も含めて3人でやってる愛の楽曲工房っていう番組とかもありますし、
あとは福岡のテレビ局ラジオ局であるRKBっていう局があるんですね。
そこのラジオ局と今組んで、ポッドキャストラボ福岡っていう、
これ福岡をポッドキャストとか音声コンテンツで盛り上げるっていう活動をしてまして、
今100本プロジェクトっていう名前のプロジェクトで、福岡に関係があるポッドキャスターたちを100人集めて、
それで100本番組作って、いわゆるコミュニティを作ってそこで盛り上げていくみたいな活動をやったりとか、
あとは、たぶんこの番組聞いてる方ご存知かもしれないですけど、
ある株式会社さんですね、ケンスさんのところの会社のポッドキャスト事業部の顧問をやらせてもらったりとか、
Speaker 1
ぼその投資して社外役員やってる、あるですね。
Speaker 2
高宮さんも投資してるとかとか、いろいろやってますと。
Speaker 1
なんか福祉やってポーカーやってケリア行ってライターやってるみたいにいろいろですね。
Speaker 2
それだと一応僕の会社の本業は廃坑利活用施設の運営なんで、これが本業なんですよ。
Speaker 1
え、そうなんですか。
Speaker 2
そうです廃坑利活用施設です。
Speaker 3
廃坑の利活用、はいはいはい。
Speaker 2
いいかねパレットっていう元小学校の校舎を使って、
Speaker 3
それは知らなかった。
Speaker 2
でそこを複合施設をやってるんですけど、それが本業です。
Speaker 3
あ、それが本業なんですね。
Speaker 2
ポッドキャストは最初遊びで始めたやつですね。
Speaker 3
へえ。
「人間の意識を変えて自由にする」という樋口氏の哲学
Speaker 1
AIのなんか組織論みたいなところで話しましたけど、
いろんなプロジェクトをなんかいろんな報酬を求めてお金だけじゃなくて自己実現とか社会貢献とか求めていろいろやるみたいな話したじゃないですか、それを地で言ってるみたいな形ではあるんですけど、全体を統合的に見たときになんか自分のなんかやりたいこと軸でなんか横串通す何かってあるんですか。
Speaker 2
僕やっぱ人間に興味があるんで、例えばこの廃坑利活用施設も人間が自由に何かできないみたいなことよくあると思うんですけど、そういう人たちがここの場に来たらまずそのマインドセットとしても縛られた固定観念とかから自由になっていろんなことができたりとか、
あと実際やりたいけどやり方がわかんない人に対して支援したりとか、商品もっと使ってほしいのに売れないみたいな人を支援したりとかそういうことをやってたりとか、で固定ラジオもそうですね、概念を固定観念を外してもっとメタ認知をしてもらったりとか、そして人文地みたいなのを広げるみたいな、だからなんか人間の意識を変えて自由になるみたいなところがやっぱ一番僕は静的に興奮しますね。
Speaker 1
全員が本能型の武将長谷川良夫みたいになるようにエンパワーすると。 そうですね、エンパワーするのが趣味ですね僕は。 本能型の武将、本能型の武将。 長谷川武将、僕が武将ですか、そうです。 本能型の長谷川大将軍。
Speaker 3
僕もでもなんか樋口さんに近しいかもしれないですね、就労継続支援B型事業所っていうのをやってるんですけど、そういう就労の機会だったり場所みたいなものを利用者さんに提供しつつ、僕はこういうポッドキャストとか本書いたりとか、まあその二刀流というか地上戦空中戦で誰かに影響を与えたいなと思いながら活動してるんで、なんか近しいかもしれないですね。
Speaker 2
いやまあだから実はその、りょうさんの活動もそうですし、多分今日ちょっと話したいところで、この牧戦の何のためにやってるかみたいな話も実はちょっと聞きたくて、そこもやっぱりこう何かする人を支援するとか、エンパワーメイトするみたいなところで僕はめちゃくちゃ共感してるので、そういったところも含めて一緒にやらせてもらいたいなっていう。
Speaker 1
いやまさにせっかく僕やってるんで、サークル活動的にノリでやってるとはいえ、スタートアップ的なアプローチ、それこそ企業の戦略論、今年出る予定に従って、まずはこの番組のビジョンを決めようみたいなやつこないだやったんですよね。
Speaker 2
ですよね、なんで。
「ぼくらの戦略論」のビジョンと定量的な目標設定
Speaker 1
ビジョンは訂正的にどこを目指すか、定量的にどういう高みを目指すか、美学としてどういうスタイルでやっていくか、その3つの重なりだって企業の戦略論で言ってるんですけど、それに照らし合わせると、牧戦の場合は戦略論を通じて別に企業しなくてもいいし、
講義アントレプレナリアルなこと、自分が留学でもいいし、大企業の中で新規授業やるでもいいんだけど、なんか新しいことを踏み出すことを背中を押してあげてエンパワーしてあげないで、そんな番組にしたいと。アントレプレナリアルな人を一人でも増やす、そんなところを目指して、定量的なところで言うと、ノリで始めちゃったんだけどせっかくだったらゴール設定するかみたいな話で言って、
企業カテゴリーでコンスタントにトップ3ぐらいに入っていると言いつつ、収録時点で言うとなんかコンスタントに1位を張り付いてて、いい感じになっちゃったんで。
Speaker 2
そうそうなんかね、ランキングなんか気づいたら上に行きましたね。
Speaker 3
びっくり、なんかビジネスカテゴリーでも6位入ってて、やっぱAIシリーズが。 総合でも効いたのかもしれない。
Speaker 2
そう総合でも60位ぐらい。 そうなんですよね。 うちが51位だ。
Speaker 1
すごい。 今51位言ってます。 歴代、僕選歴代1位じゃないですか。この1年で一番ランキング高い。
Speaker 2
樋口さんのブーストもありそうですね。 そうですね。まあそれがほぼでしょうけど、僕のブーストがほぼその理由だと思いますね。僕のおかげというか。
Speaker 1
それはガッチリ突っ込んでいいのか。 あ、そんな。 長谷川さんがよく収録にやるボケを流すやつ。いつも僕突っ込んでほしいなと思いながら流されることよくあるんですけど長谷川さんに。
Speaker 2
なるほど。今その気持ちわかりました。 そうそうそう。 でもまあ複合的な理由だと思いますけどね。まずAIがやっぱホットトレンドなんで今。
うんうんうん。 で多分僕戦始まって以来初めての結構ガッツリ長いシリーズAIでやってるじゃないですか。それで多分聞かれてるっていうのもあるかもしれないし。
Speaker 1
そう、初めてのシリーズもんぽいちゃんとくくってやったらAIがトピックだったからか、割といろんな界隈で聞いてますよと思って。
Speaker 3
なんかテキストメディア出身からすると連載ものって読まれないのかなってイメージがあったんですけど意外といくんですね。
Speaker 2
まあまあなんかだから1回聞いてもらったら長いっていうのがこれ音声メディアの特徴なんで、ハマったら聞いてくれる方もずっと聞いてくれるっていうね。
そうですね。 で、なんかそれでいったのかなと思いつつ。まあみたいなね。
Speaker 1
なんで端的ななんか目標みたいなとこで言うと、ちょうど5月で1年、5月20日で1年なんでそこで12万再生ぐらいいってるんで、年内には20万再生が。
Speaker 2
そうなんすよ。聞きたいっすよね。
Speaker 1
で、ちょっと目標勝手に情報修正するとフォロワーが2500人弱いるんで年内5000人。
Speaker 2
ああいいですね。
Speaker 1
前回なんか4000って中途半端な数字だったんで勝手に情報修正。
Speaker 2
いいっすね。
Speaker 1
で、達成したら祝賞会を僕が主催でリスナーの方も招待してやります。
Speaker 3
マジっすか。やった。5000人来ていいんすか。
Speaker 1
はい。5000人20万再生どっちかでもいったら。
Speaker 2
どっちか。少なくとも1つね。
Speaker 1
はい。
リスナーへの協力依頼と今後の目標達成に向けた戦略
Speaker 2
素晴らしい。いやちょっとイベントやりたいっすよね。
Speaker 1
ダメだったら回避制でみんなで残念かもしれない。
Speaker 2
いやこれは熱い。これはちょっと本当に行きたいんで。だからこれもうまず単純にあれですよね。
まだspotifyのフォローしてくれてない方は今すぐポチッと押してもらいたいですし、
結構僕いると思うんですよ。いつも聞いてるけどフォローし忘れてたみたいな人とか、
あとアップルポッドキャストで聞いてるとかyoutubeで聞いてるっていう方ありがたいんですけど、
一旦ちょっとspotifyに今ポッと行ってもらってポチッとフォローするだけでもめちゃくちゃありがたいんで。
Speaker 1
さすが日本一のポッドキャスター。ハックが。
Speaker 2
まあハックそうですね。
Speaker 1
これふくあかつくってポチッとフォロー止めればいいんですね。
Speaker 2
そこまではやっちゃダメですよ。
Speaker 1
それはダメなんです。
Speaker 2
別にやろうと思ったらgmailアカウント1個ずつspotifyアカウント作れるんで、
それで全部作ってフォローしても、やれるはやれるんですけどやっちゃダメですよ。
Speaker 1
やっちゃダメだけどやるなと思いってない。
Speaker 2
まあまあそれは制限できないから個人の行動は。
法律上ついに。
Speaker 1
そこまで熱烈なファンがいるかっていう話は。
Speaker 2
まあいないとは思いますけどいてくれたら嬉しいでしょうね。
Speaker 1
そういう意味ではさっきの話で言うと、
コテンで初代のポッドキャスターアワード大賞取ったわけですよね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
で、日本一のポッドキャスター樋口さんが僕らに木戦にも加わったということで、
せめて今年は最終候補に入りましょうと。
Speaker 2
ちょっとアワードですよね。
Speaker 1
アワード、ポッドキャスターアワード。
Speaker 2
いやここもちょっと狙っていきたいんで。
Speaker 1
じゃあこれ3つどれか1個でも達成したら、僕がスポンサードで、
ネーミングライツで高宮の戦略論っていう回をやりましょうか。
Speaker 2
めちゃくちゃいい。
いいですか。
それリアル回。
はいはいやりたい。
Speaker 1
何人規模になるかわかんないけど、リスナーさんご招待。
Speaker 2
めちゃくちゃいいなそれ。
Speaker 3
条件としてはフォロワーか再生数かアワードですか。
Speaker 1
そう。フォロワー5000人年内か再生数20万年内か、
ポッドキャスターアワード最終候補でいいや。
Speaker 2
ああいいですね。
Speaker 1
大賞とは言いませんと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 3
全部達成されたらなんかボーナスあるんですか。
Speaker 1
全部達成されたら、僕と長谷川さんと樋口さんの
3大スポンサーで豪華なリスナーイベント。
Speaker 2
わかりました。オッケー。
Speaker 3
やりましょう。
Speaker 2
もうドバイ行きましょう。ドバイ。
Speaker 1
マジさ。ドバイ。大丈夫ですか戦争とか。その頃には戦争終わってますね。
Speaker 2
そっかそっちのリスクもあるな。などなどね。
いやだから、であれです。だから随席再生回数はもう本当に皆さんがずっと
応援していただければ聞いていただければいける話なんで。
でフォロワーとかは1回ポチっとやるだけしかできないじゃないですか。
Speaker 2
なんでこれはもうシェアとか誰かにお勧めしていただくとかは超嬉しいですね。
Speaker 1
でもこれまあまあ分が悪くて、
去年の5月から1年かけて12万じゃないですか。
で再生数ってフォロワーに比例というか累乗的に増えていくから、
実はどうだろう7ヶ月で残り8万って結構イージーなんじゃないかと。
Speaker 2
いやー。
Speaker 1
おごらざるを得ないんじゃないかと。
いやいやいやいや。意外とでも難しいところかもしれない。
Speaker 1
直線的に伸びます。だってコンテンツエピソードも溜まっていくし、
フォロワーも溜まっていくから、
だから累乗的に本当は増えなきゃおかしいじゃないですか。
まあまあまあまあって月1万ペースですよ。ゼロから始まって再生数。
ってことは累乗的に増えていくと、なんなら50万再生いっちゃうかもしれない。
Speaker 2
いやそれはいくに越したことないですよ。
でもやっぱりここ20万ぐらいにしといた方が高宮さんにおごってもらえる確率がやっぱりありますから。
Speaker 1
ぜひですね、僕だけがおごるのも尺に触れるので、
長谷川さんも樋口さんも巻き込んで、
皆さん豪華におびくりして帰ってもらおうということで、
Speaker 3
豪華にやりましょうよ。
Speaker 1
ぜひポッドキャストアワードと、あとはフォロワー数3冠を目指して頑張りましょう。
元プロデューサー岡島氏からのメッセージと番組の歴史
Speaker 2
ちょっとマジでお願いしますね、これ聞いてる方。
あとなんか社内に進めるとかもめっちゃ嬉しいですよね。
Speaker 3
確かに社内がでかいですね。
Speaker 2
社内のスラックとかディスコとかやってると思うんですけど、
こんなの聞いてみたいな。
Speaker 1
そうそう、なんか唯一開発力を持ったポッドキャスト番組として、
CTO今井さんがいるわけなんですけど、
今井さんがめっちゃディプロイゲート社の社内で宣伝してくれてるっていう。
Speaker 2
そういうのそういうの、超ありがたい。
あとはXとかSNSでシェアしてくれるとかもめちゃくちゃありがたいし。
Speaker 1
めちゃめちゃシェアしてくれるとまだCMOポジション空いてるんで、
唯一CMOがいるポッドキャスト番組としてCMOが来ちゃうかもしれない。
Speaker 2
マーケティングが来るかもしれないんで、
ちょっとマジでお願いしますっていうところなんですけど、
ちょっと忘れちゃいけないことがあってですね、
僕4月からプロデューサーやらせてもらってるんですけども、
おそらくこれ初期から聞いてる方は、
あれ?プロデューサーどうなっちゃったの?っていう方いらっしゃると思うんで。
Speaker 1
初期はめっちゃ岡島Pっていじってましたね。
Speaker 2
そうなんですよ。僕の前のプロデューサー岡島さんからですね、
実は僕こっそりメッセージをもらってきたんですよ今日。
Speaker 1
実はね、僕も長谷川さんもまだ聞いてない。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
めちゃめちゃ恨み節だったらどうしよう。
長谷川高宮にクビにされたら死ねとかってメッセージ来てたらどうしましょう。
Speaker 2
いやいや、クビにしたんやったらそれ来ますよ。
Speaker 1
してない。
Speaker 2
してないからね。
なんで僕こっそりちょっとDMで裏で連絡取ってメッセージいただいてるんで、
ちょっとじゃあ読んでみていいですか。
Speaker 1
ぜひぜひ。
Speaker 2
岡島元Pからですね。
極泉チームの皆さん、リスナーの皆さんお疲れ様です。
初代プロデューサーの高者岡島です。
実は3月16日公開の回からプロデューサーを樋口さんに引き継ぎしておりました。
いつの間にかいなくなっていてすみません。
後代の理由は複合的なものですが、番組を01で立ち上げし、
それなりに存在感がある規模まで成長させられたこのタイミングで、
Speaker 2
自分よりも圧倒的な経験の質、量を持つ樋口さんにこのバトンをパスできたことを
めちゃくちゃポジティブに思っています。
ありがとうございます。
Speaker 2
強力なメンバーが加わった新生牧船チームによって、
高宮さんの本質的かつ誠実な戦略論と、
亮さんの本能的かつ混沌としたノンフィクションストーリーが、
Speaker 2
より深く、より多くの人たちに広がっていくことを強く期待しています。
リスナーの皆さんも今後とも牧船の応援よろしくお願いします。
ちなみに岡島をポッドキャストで喋ったりするので、
よければ調べてみてね。
それではこの後も引き続き牧船をお楽しみください。
Speaker 1
これが国語的な理由っていうのはやっぱり追い出されたんですかね。
Speaker 2
いやいやいや。
この辺はね、別に言ってもいいけど。
Speaker 1
大人の事情があったんですかね。
Speaker 2
いやいやいや。
まあまあまあ、あのー、
もう適当にいじってください、笑い込んできてます、その辺は。
Speaker 1
これはあれですかね、
僕らが言っちゃうとあれだから。
岡島さんなんか、岡島本業に集中するっていう。
Speaker 2
っていうね。
Speaker 1
めっちゃね、本業いじりしたいんですけど。
Speaker 2
いやめっちゃしたいんですけど。
Speaker 1
したいんだけど、本人がこうやってなんか、
あえて隠してるからいじっちゃいけないのかなっていう。
めっちゃ気になる皆さん、是非岡島さんの他の番組をフォローして、
一生懸命聞いて、本業ってなんだよって。
Speaker 2
はい。
結構おもろいんで。
Speaker 1
結構おもろいんで。
Speaker 2
今何をやってるのか、岡島オトピーはっていうね。
というところで、いやー、なんであの岡島さんはね、本当に、
もうなんか心よく引き継がせていただいてるんで、僕にね。
Speaker 1
岡島がはくじゃないよ、岡島ピーの。
Speaker 2
いやがはくっていう。
岡島ピーですね。
Speaker 1
クリスティーヌ・ゴーダ的なね、はい。
Speaker 2
クリスティーヌ・ゴーダ的な。
僕わかりますよ、そのペンネーム。
Speaker 1
昭和の人しかわかんないっていう。
Speaker 2
妹のね、クリスティーヌ・ゴーダがね。
Speaker 1
妹のそう、乙女な感じで。
Speaker 2
やってるんで。
まあ確かね、ここに終わるということで、
岡島さん本当にお疲れ様でした。
Speaker 1
本当に岡島さんがいなかったらね、この企画始まってなくって、
本当ただの悪ノリで始めて、
なんか意外とちゃんとした番組になっちゃって、
まさかね、企業で1位とか取るとか、
思わなかったっすよね。
もっと具体型かと思いましたね。
そうですね。
Speaker 2
ありがたいですよね。
石図を作っていただいたっていうことなんですけど。
リスナーへのおすすめエピソードと番組の変遷
Speaker 1
長谷川さんも本能的かつ混沌としたとかつって、
なんか褒めてそうな言い回しで、あんまり褒めてないっていう。
Speaker 3
ライトナディスリーを送るとか。
Speaker 1
長谷川さんに至ってはね、
長谷川さん起業した時の創業メンバーですよね、岡島さん。
創業ではない。
Speaker 3
新卒で入ったって感じですね、僕の会社に。
Speaker 1
そうなんですか。
Speaker 3
その辺って樋口さん知らないんでしたっけ。
Speaker 2
いや僕なんかふわっとしか知らないですよ。
Speaker 3
そうなんすよ。だから新卒で大学出て僕のとこ来て、
まあ活躍してたんですけど、ケンスーさんのあるに転職してみたいな感じですね。
Speaker 2
そうなんですね。で僕その時に挨拶させてもらって、ケンスーさんの紹介で。
Speaker 3
そうなんですね。
そこで初めてしゃべったっていう。
Speaker 1
であるからも独立して、独立した後に長谷川さん経由で
ポッドキャストやらないかって来たんですよね。
Speaker 3
そうですね。なんかその公社っていう岡島さんがやってる会社でね、
ポッドキャスト事業みたいのがなんか目があるかもしれないから、
一個実績というかちゃんとした番組を作りたいっていう時に、
高宮さんと僕に協力してくれないかみたいな、お気に入りなんですよね。
Speaker 2
だからもうある意味今のところ多分ね、成功してると言っていいと思うんですよ。
さらにここからまた僕がね、
Speaker 1
日本一にするから。
Speaker 2
日本一にするんで、手柄全部持ってこうと思ってます。岡島さんの。
Speaker 1
その辺りがね、複合的な大人の理由ですからね。
Speaker 2
違うけどね。
本当に僕頑張りますんで、よろしくお願いします。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
であれですよね、今日せっかく1周年っていうことだから、
ちょっと僕もまだ全部聞けてなかったりするんですよ、このボクセンの番組を。
Speaker 1
人に全部聞いてポチポチいいねお願いしますとかフォローお願いしますとか言う前に、
プロデューサーが全部聞いてくださいって。
Speaker 2
まだちょっと聞けてないんで全部。
そんなのもあって、
今日ちょっとなんかおすすめエピソードとか心に残ったエピソードみたいなのを、
お二人からちょっと聞きたいなと思ってて。
そうなんすよ、せっかくなんで。
多分今から聞き始める方もいらっしゃると思うんで、
過去の回まずどれ聞いたらいいの?みたいなのが分かんないと思うんですよ。
なんかあります?心に残ったエピソード。
Speaker 1
なんか僕はやっぱ一番最初、
戦略論ってなんぞやみたいなとこから入ってるじゃないですか。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
戦略は、あの、
ワットでハウの大冗談みたいな。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ワットとハウをつなぐのが戦略論だみたいな。
あのエピソードが、初回で抽象的すぎて受けないかなと思った。
いきなり初回で結構言ったんですよね。
Speaker 2
ああ、そうですね。
多分アクセスも一番言ってるんじゃないですか、その回が。
Speaker 1
そうですね。
多分今のところ累積アクセス一番言ってて。
Speaker 2
ですよね。
Speaker 1
みんな律儀に初回から聞くのかなとか思ったんですけど、そういうもんでもないですか。
Speaker 2
でもやっぱり初回は一番聞かれやすいですね。
途中から聞いた人は一応初回から聞き始めるかみたいなことで、
古い順に並び替えて一番から再生するっていうのはあると思うんですけど、
とは言えやっぱり、内容がいい回じゃないとそんな聞かれないので。
これは石杖というか方向性を決めた回ですよね、第一回。
Speaker 3
そうですね、あと僕はなんだろう、結果的に岡島さんのメッセージもありましたけど、
僕のそのリアルタイムのやってる授業とかの相談とかによって、
僕宣が結構加速した部分があると思ってて、僕宣を始めた時自体は僕東京にいたんですよ。
だから東京で高宮さんと対面で収録とかしてたんですけど、
僕大阪に移住しちゃったんで、そこから福祉事業、やったことない事業を始めて、
エピソードとかで言うと採用難どう解決するとか、熱量高いチームどう作るとか、
その時々の僕のリアルタイムな会社経営と言っていいのか、
事業的な悩みを高宮さんにぶつけて壁打ちしてもらうみたいのが、
ドキュメントとしてパッケージングされてるやつが結構聞き応えあるのではないかなっていうのと、
結構反応もいいので、すごいリアルな悩み相談がコンテンツに昇華されてるのかなって個人的には思ってますね。
Speaker 1
リアリティショー、AKA無料相談会。
Speaker 3
具体と抽象の域になってるのかなっていう。
Speaker 2
これだからそうか、りょうさんがこれ聞きたいみたいなやつを辿っていくと、
りょうさんの今の仕事を始めるまでの軌跡になってるのか。
Speaker 3
になってたりするかもしれないですね。
Speaker 1
だからこれ結構リスナーさんがお便りとかじゃなくて、
自分で起業してとか自分でこういう新しいチャレンジをしていて、
こういうこと困ってるんですけどって晒していいんだったらゲストで来てもらって、
リアリティショー、AKA無料相談会をリスナーさん向けにやってもいいかもしれないし、
Speaker 3
イベントリーショーもいいかもしれないですよね。
Speaker 1
今期のMVPみたいな一番福岡作ってくれた人が無料で相談してもらえるとかそう。
Speaker 2
福岡ダメですから。
Speaker 1
なんか247でひたすら再生ポチポチやってくれた人が無料で相談してもらえるとか。
そういうのやってもいいかもね。
Speaker 2
めっちゃ熱いと思いますよ、ゲストで来て。
別に匿名とか会社名出さなくても全然オッケーだと思うんで、
ありだし、あと普通にお便りでもありがたいですよね、僕は。
Speaker 3
そうですね、確かにお便りや。
Speaker 2
今こここういう会社で今行き詰まってて、ここってどう考えればいいですかとか普通にこれ聞いてる人も価値あると思うし。
Speaker 1
確かに。そろそろ福祉ネタ、恩怠ネタに飽きたリスナーの皆さんは、
自分の相談を投げ込んでみたら違うネタが出てくるかもしれない。
ですね、だからAIと思ったらいいんですよね、高宮さんのことを。
Speaker 2
これ聞いてみようと思って、高宮さんにプロンプトを投げるみたいなね。
Speaker 1
面白くて、実はさっきから出てるケンスさんのある社、ポッディっていうポッドキャストを聞いたり、
AI高宮・樋口・長谷川の誕生とリスナー参加型企画
Speaker 1
まとめたり、記事を読めたりする、クリッピングできたりする、自分用のポッドキャストダッシュボードサービスみたいなのを作ってるんですけど、
そこでもちろんポッドキャストをまとめてくれてるんですけど、
なんか半分雑談半分本気で、じゃあポッドキャストをめちゃめちゃ食わせて、
高宮さんのAI作って、そこで相談できるようにしたらいいんじゃないですかとか話してて、
まさにそのAI高宮の戦略論ができるかもしれないっていう。
Speaker 2
それ本当に言ってましたね。で実際キングコング西野さんのAI作って、西野さんに見せたらしいんですよ。
西野さんこんなの作ったんですけど、こんな質問入れたらAI西野さんがこんな言ってるんですけど、
これって西野さん本当に言いそうですかって聞いたら、これ僕が言ったんじゃないですよねみたいな、
マジ僕なんですけどみたいな感じで言われたらしくて。
Speaker 1
じゃあ僕戦は、僕戦ガチャがあって、ガチャ引いてAI高宮が回答するか、
AI樋口が回答するか、AI長谷川が回答するか、ガチャでしか出てこないっていう。
Speaker 2
AI樋口の回答いらんなくないですか。わざわざハズレを作らなくてもいいでしょそれは。
Speaker 1
社交性ですよ社交性。しかもハズレじゃないし。
意外となんか本能型の武将のとりあえずケニア行けみたいなアドバイス人生180度に放り。
Speaker 2
確かにな。
Speaker 1
展開するかもしれないし。
確かに。
長谷川さんなんてね脈絡もなくケニア行って本当に人生開けましたもんね。
Speaker 3
何の脈絡もないですね。
Speaker 2
確かにな。
Speaker 1
そのアドバイスは絶対僕はできないんですよ。
Speaker 2
ケニア行けは思いつかないですもんね。
Speaker 1
ちょっと起業しろみたいにケニア行けみたいなハッシュタグ作ったらいいんじゃないですか。
Speaker 3
ケニア。そんな別にケニア布教したい気持ちもないですけど。
Speaker 1
とにかく何でもケニア行けとか。昔北方建造がとにかく○○行けとにかく何でも相談ごとに○○行けって連呼してたっていう。
Speaker 2
意外と一周してそれ効果ありそうですけどね。新しいところに行くってね。
そうですけど。
話だいぶ飛びましたけど、りょうさんのおすすめで言うとどれとかなのかな。
Speaker 3
そうっすね。
Speaker 2
熱量高いチームとか。
Speaker 3
とか採用難をどうやって解決するとか。
Speaker 2
エピソード43。熱量高いチームをどう作る強い組織作りの戦略戦、戦略論とか。
Speaker 3
採用難はエピソード。
Speaker 2
35ですね。
Speaker 3
とか直近でいいなと思ったのがあれですよね。高宮さんがプロフェッショナリズムとは何かって言ってたやつとか。
Speaker 2
プロフェッショナリズムはエピソード48ですね。
仕事で同期退治を上回るプロフェッショナリズムの戦略論ってやつですね。
Speaker 1
とかはいいなって思うんですけどね。
Speaker 2
確かにこの辺は結構りょうさんの悩みというか、本当に聞きたいことから。
Speaker 3
そうなんですよね。だから大阪移住してからだいぶトーンが変わったというか。
Speaker 1
確かにね。大阪行ってから具体的になりましたよね。その事業に関する相談は。
Speaker 2
はいはいはい。
そうとかですね。
Speaker 1
あとね、意外と僕は好きっていうか、自分へのブーメラン&思いを込めてみたいな話で言うと、
あれ、どこだっけな。本当に好きを仕事にするが正解。自分の絶対軸で生きる戦略論。
あんまりこれね、再生回ってないんですけど、僕は結構なんかいろんなタイミングでこれを思って、
よくね、今僕今年50の年なんで、世の中的にはよくミッドライフクライシスとかっていう年齢に差し掛かるんですけど、
クライシスというより、僕は第三思春期みたいな言い方をしていて、
最初が就職する時、自分ってどんな仕事をするんだろう、何ができるんだろう、何したいんだろう、みたいな思うじゃないですか。
僕の場合は留学行って卒業した時に、もう一回就職するから第二思春期が来て、VCになって、
で、今このタイミングで人生最後の一瞬何にフルコミットして何を成し遂げるんだ、みたいな話を考えると、
なんかやっぱスパイラル上にぐるぐる回って同じところにたどり着いて、なんかね、自分が得意なことを仕事にしても、
結局得意軸だけで人より自分、人の方が上手いみたいな、比較論で言っちゃうと上には上は絶対いるんで、
自分より得意な人がいると。で、なんかね、結果的になんかこう、何だろう、
お金とか名誉とか地位とか、なんかそういう相対軸での評価軸で頑張ろうとすると、
それまた何か財の瓦みたいな、永遠に積み上げてもガシャンって崩れるし、上には上がいて、
なんかラッドレースに巻き込まれる感があるから、結局なんか自分の好きなことをやんなきゃいけないんじゃないかな、みたいなのを、
なんかスパイラル上に回りながら思春期が回数重ねるたんびに、なんか解像度が上がったりとか思春期が終わって、
しばらくやってるとまたちょっとぼやーっと、元々の思いから離れていっちゃったのがまた同じところに戻ってくるみたいな、
繰り返してるような気はしていて、なんか人生の転機転機で思い出す自分って何が好きなんだっけ、
好きな中で何とかこう現実的にフィージブルに生活を成り立たせるのってどうやるんだっけ、みたいな、
そういうところに立ち返ったほうがいいんじゃないかな、みたいな思って。
なんか若い時にもぶち当たるけど意外とおじさんところが初老になってもぶち当たる、同じとこなんじゃないかなと思って、僕はこれ結構好きなんですけどね。
「大人になると友達できない問題」とリスナーからのリアクション
Speaker 2
これだから結構異色というか、他のやつってやっぱりビジネス領域の中での戦略論だと思うんですけど、これっていきなり生き方ですもんね。
うん。なんで結構これもなんか
Speaker 1
即物的にお役立ち感がないからあんまり回んないんですかね。
Speaker 2
なんすかね、なんでちょっとこれを機にね、まだ聞いてない方聞いてもらいたいですよ。
Speaker 1
また出たおねだりナンバーワン。
Speaker 2
いやいやいやおねだりって。
Speaker 1
おねだり日本一。
それ嫌やなおねだり日本一なんか甘えん坊で。
おねだり上手。
Speaker 3
ランキング眺めると確かに即物性が高いやつが人気ですよね。言語火力とか経営者目線とか確かに即物性高いやつが回りやすいのは間違いないですよね。
Speaker 1
ハウトゥっぽいやつの方が、戦略論っていうからにはハウでしょ、もしくはハウの結構下の方の戦術的な話の方がやっぱバズりやすいんですよね。
Speaker 2
そうですよね。でもなんか中長期的に聞いてくるのってやっぱりもっと根源的な部分だったりすると思うんで、どっちも価値ありますよね。
Speaker 1
だからそういう傾向があるのに割とフワッとしていて、中長期的に聞いてきそうな初回のやつ、
戦略とはフワッと実現するハウの大冗談であるが、1位に来てるのって意外だなぁとか思って。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
まあ初回だからかもしれないですけど。
Speaker 2
ですよね。
Speaker 1
まあまあ圧倒的に他を突き放してるんですよね。
Speaker 2
うんうん。確かに確かに。なんか面白いですよね。だから。
その辺も。
Speaker 1
あとは純粋に記念、思い出に残るみたいな話で言うと、
まさか悪ノリで始めたサークル活動みたいなポッドキャスト番組が、
Appleの2026、今年は聞けみたいなのにフィーチャーされて、
Speaker 1
それを記念して撮った新春特別編、AI時代をどう生き抜く、今実践すべきキャリアの戦略論。
Speaker 3
うんうん。これそんな伸びないと思ったけどな。
Speaker 1
これもね、まあやっぱフィーチャーされてるから強いのか、
あとはこれがヒントに今のAI時代の戦略論シリーズの原型になってるから。
Speaker 2
はいはいはい確かに。
ですね、これエピソード40か。
40ですね。2026年の1月2日に配信されてるやつですよね。
Speaker 1
ここでねめっちゃおねだりして、
アップルのポッドキャスターアワードもうすぐ締め切りです。
皆さん清き一票って清き組織票って、
おねだり、僕がおねだり下手すぎて、ポッドキャスターアワード届かなかったんですけど、
今年はおねだり上手の樋口さんがいるから。
Speaker 2
ねだりますよ。僕は。
Speaker 1
好き好き好きあれば、なんか指加えてますもんね。
Speaker 2
そうっすね、もう。
Speaker 1
もの欲しそうに。
Speaker 2
頂戴頂戴って言ってますから。
ちょっとマジでねだってきますよ今年は。
とかとかですね、本当は全部聞いて欲しいところではあるんですけど、
新企画:LINEオープンチャット、グッズ制作、オフ会開催
Speaker 2
まずは今日話題に出たやつだけでも聞いてみると、
色々と幅とかね、分かるような気がしますし。
Speaker 1
あと今ランキング眺めてたら面白いのが、
意外と僕はそんなウケないかなと思った、
大人になると友達できない問題って感じする。
利害を超えた人間関係の築き方。
これ長谷川さんがやりたいって言って、僕はうーんそうかみたいな感じでやったら、
結構上にいるんですよね。
Speaker 3
これはそうです。
Speaker 2
これはだからこの悩み持ってる人がいっぱいいるってことだと思いますよ。
実際そうですもん。
Speaker 1
なんか僕ぐらいおじさんになると割り切りとして友達はできないもんだみたいな感じになっちゃう。
あんまりこれ思ってなかったんですけど、
なんとか仲間はいるんですよ。
仕事仲間、釣り仲間、美味しいもん食べる仲間、ポッドキャスト仲間っているんですけど、
なんか共通の行動が結びつきを作らず、
ただ同じ時間を過ごしたことが結びつきになるみたいなのがやっぱできないですかね。
Speaker 2
そうやっぱり利害関係が必ず発生しますもんね、大人になって関係を持つと。
Speaker 1
僕先生もね、利害関係で骨肉の争いして、いつ解散するかわかんないですからね。
Speaker 2
ちょっと待って、複合的な要因で解散する。
Speaker 1
そうそうそう、複合的な要因で。
Speaker 2
岡島さん、やっぱなんで抜けたか怖くなってきた。
Speaker 3
落ち着いたらゲストに来てもらうのも全然ありですよね。
Speaker 2
そうそうそう、来てほしいですよ。
普通にね、今何してんのみたいな。
Speaker 1
何なのか僕ら家族ぐるみですもんね。
Speaker 3
家族ぐるみ。
Speaker 1
家族ぐるみ、あの、実は岡島Pの下で編集ディレクターみたいなのやってくれたのが岡島さんのいとこだったんだよね。
通称高橋マン。
なぜか岡島Pは人の名前にマンをつけるのが好き。
Speaker 2
なんだろうな、その世代かな。
Speaker 1
昔のちょっと業界人っぽいんすかね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
まあということでね、まあまあまあ、ちょっといろいろね、気持ち新たにやっていきたいんですけど、
ちょっとねせっかくなんで、やりたいこと何個かあって、まずね、ラインオープンチャットやりたいと思ってて。
Speaker 1
さすが日本一のポッドキャスター&プロデューサー、新規軸。
Speaker 2
新規軸、いやいや結構やってる人いますからねこれ。そんなに特別なことではないですけど。
Speaker 1
僕らにとっては新規軸。それすらやってなかった。結構やってることすらやってなかった。
Speaker 2
そうなんすよ、いやなんかせっかくなんで、たぶんVoxenリスナーの皆さん結構感度高い方多いと思ってるんで、
そういう方々が情報共有を気軽にやったりとか、あと番組の質問とかお便りで送るのは結構なんかハードル高いけど、
オープンチャットだったらかけるみたいな人いっぱいいると思うんで。
Speaker 1
なるほど。そうすると、まだAI樋口、AI長谷川、AI高宮できてないんですけど、
人力樋口、人力長谷川、人力高宮がたまにガチャで出てきてリプをしてくれると。
Speaker 2
あるかもしれない。
Speaker 1
どのガチャ引くかによってどんな答えが返ってくるか全然わかんないっていう。
Speaker 2
まあもう困ったらケニアとかね、出ますけど。
Speaker 1
とにかく何でもケニア池しか使わない。
Speaker 3
スタンプ作っちゃった方が早いかもしれない。
Speaker 2
そうそうそう。
でも僕、ありがとうございます、僕スタンプも作りたいんですよ。
Speaker 1
ケニア池?
Speaker 2
ラインスタンプ、ケニア池とか。
Speaker 1
日本一位とか?
Speaker 2
そうそうそう。スタンプのアイディアとかもオープンチャットとかでバンバンね、
Speaker 1
ああいいですね。
Speaker 2
欲しいし。
Speaker 3
ハウじゃなくてワットとかもあるし。
Speaker 2
そうそうそう。たぶん名言とかいろいろあると思うんですよ。
なんでそんなの作りたいし、あとはやっぱね、ブッツ作りたいっす。ステッカーとかTシャツとかわかんないですけど。
Speaker 3
いいっすね。
Speaker 1
めっちゃ恥ずかしいやつ作りたいっすね。
Speaker 2
え、そのなんすか、ビキニ着てるみたいな。高谷さんがこう。
Speaker 1
それあの、昔のエイフェックスツインのジャケじゃないですか。
これまたマニアックな。
Speaker 2
マニアック。
Speaker 1
そうっすね、なんかもう恥ずかしい、なんかボクセーンってでっかく書いてあって。
Speaker 2
ああいいっすね。
Speaker 1
恥ずかしくて寝巻き、過労死で寝巻きにできるぐらい。
Speaker 2
いいじゃないですか。
Speaker 1
彼氏彼女がいない人が一人の時に着れる寝巻きみたいな。
Speaker 3
全然戦略性ないですね。
Speaker 2
戦略性ないね。でもやっぱオフ会とかみんなでそれ着てね、参加するとかやりたいっすよ。
Speaker 1
やばい、やばい集団いるよみたいな。
めっちゃダサいTシャツ着てる人30人いるよみたいな。
Speaker 2
めっちゃやりたいっすよ。
まあね、だからステッカーがいいのかTシャツがいいのか、マグカップがいいのか、しおりがいいのかわかんないですけど、そんなのちょっとね、
良ければオープンチャットとかお便りとかでね、当たりたりしたいっすよ。
Speaker 1
どんなグッズ欲しいかとか、そもそもグッズ欲しいかとかね、是非リアクションもらえたら。
Speaker 2
欲しいんすよ。
Speaker 1
樋口さんが悪ノリして本当にグッズ作っちゃうかもしれない。
Speaker 2
いやマジでヤバいっすよ。
Speaker 1
どうするんですか。在庫抱えて不良在庫になって真っ赤になっちゃうじゃないですか。
ただですね。全部持ち出しでやってる番組なのに。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
どうするんですか。不良在庫抱えたら。
Speaker 2
だからまずは市場リサーチからやらせてもらう。すみません。市場リサーチからやってね。在庫抱えない。
Speaker 1
いやー売れるのかなぁ。ボクセングッズ。
Speaker 2
なのであれとかもいいと思うんですよ。なんか本当にイベントやるってなった時に受注生産とかでもいいし。
Speaker 1
あとはタモリクラブみたいにお便りくれた人で採用されたら手拭いとか。
Speaker 2
そういうのもやりたいですね。
Speaker 1
いいです。手拭いやりたいな。
Speaker 2
手拭いとかいいっすね。そういうアイデアも皆さんから募集したいと思ってますし。
あとはなんかスポティファイコメントとかも意外とまだまだ全然活用できるうちあると思うんで。
あそこ書いてくれたらね。またこれプラットフォームハックの話になってあれなんですけど。
スポティファイから気に入られるんですよね。スポティファイコメントいっぱいいただけると。
Speaker 1
またハックおねだり。
Speaker 2
やっぱ言っとかないとね。
Speaker 1
コメント、プラットフォームにコメントしてくれた人にはステッカーとか。
Speaker 2
例えばね。
Speaker 1
番組にお便り採用されたらなんか手拭いとか本当にタモリクラブみたいになんか
ソラミミドアイによってもらえるもののグレードが変わるみたいなノリで、
どこにコメントくれたかみたいので、プレゼントグッズを買えるっていうのはありですね。
Speaker 2
やってもいいかなと思いますね。だからスポティファイコメントもいただきたいし、
Xにハッシュタグ僕戦ですね。ひわが田僕で戦うで僕戦付きでやってもらいたいですし、
あと長いお便りとか匿名がいいって方はメールフォームでもあるんで、とにかくバンバン欲しいんですよ。
リスナーへのさらなる協力依頼と今後の展望
Speaker 1
そしたら売れない不良在庫の処理の仕方になりますね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
売れない前提で。
Speaker 2
いやいやいや、売る前提でやりましょ。とかあるので、まあまあだから結構ね皆さんの協力が今から必要となっていくと思うんで、
せっかく1位取ってるじゃないですか、企業で。
これはちょっともっとブーストさせていきたいなっていうのが僕の願いなんで、ぜひぜひお願いしますっていうね。
なるほど。いいですね。
っていう感じですかね。
Speaker 1
いやさすが日本一のポッドキャスター、プロデューサー。どんどん新企画が出てくる。
Speaker 2
まあまあちょっとやれることは当たり前にやれること、まずはそこからっていうので。
Speaker 1
そこに本能型の長谷川さんが、え、なんでそれみたいなのアイデア出すと。
Speaker 2
そうですね。
そうっすね。
Speaker 1
国船ポーカー旅行とかね。
Speaker 2
いやそれほんと行きたいな。
Speaker 1
長谷川さんと行くケニアカジノの旅みたいな。
Speaker 3
ああ確かに。あとグッズでなんかもうトランプとか作りたいですね。
Speaker 1
ポーカーね。ジョーカー誰ですか?
Speaker 3
ジョーカーはまあ岡島さんですかね。
Speaker 2
でしょうね。僕もそう思った。
Speaker 1
でも最強の札ですよ。温帯とかに出てもらうっていうのも。
隠れキャラ温帯。
Speaker 3
でもマジな話、僕ポーカー屋さんもうちょっとでオープンするじゃないですか。
そこなんか会場に使えたりもすると思うんで。
貸し切りとか。
そこでオフ会とかやりたいですね。
Speaker 1
そろそろ長谷川さん温帯にバレるんじゃないかってビクビクしてるんで。
バレる前にゲストで呼びたいんですけどね。
Speaker 3
いやもうバレてると思いますよ。聞いてると思いますよ。
いやわかんないですけど。
Speaker 1
聞いてるかどうか試すのに今日ちょっとディスっときましょうよ長谷川さん。
Speaker 3
ディスることないですもんね。本当に大阪になってるんで。
Speaker 1
もうそうやって本能型とか言いながらゲイゴーしちゃうんだって。
Speaker 3
全然ゲイゴーしないです。マジでディスることないです。
Speaker 2
いいですね。オフ会やりたいですよねでも。
Speaker 1
やりたいですね。じゃあぜひ5000フォロワーか20万再生かポッドキャスターアワード最終候補。
来年年明けにオフ会。
Speaker 2
あとはもう本当にシェアしてもらうあとお便り版も欲しいですね。
取り急ぎなんか心に残ったエピソードとか普通に欲しいですけどね。
Speaker 3
確かに確かに。
Speaker 1
なんか心に残ったエピソードについてコメントもらってそれについて感想戦エピソードについて感想戦やるのもいいですね。
Speaker 2
めっちゃやりたいですよ。本当にたっぷり書いてもらってもいいですし、エピソード何十何この回良かったデスとか一言でも全然アリだと思うんで。
もう一個でも二個でも三個でもいいと思うんで、もう気軽にコメントいただけると。
それで順位とかつけても面白いし。やりたいですね。
Speaker 1
これ聞いた途端コアファンのあの人たちが1問長文書いてくれる。
Speaker 2
ああもう待ってますよあの人はね。
Speaker 1
あの人は絶対書いてくれる。
Speaker 2
お待ちしてますよっていう。
Speaker 1
お待ちしてます。
Speaker 2
っていう感じですかね。
Speaker 3
というわけで時間なので今回ここまでとしたいと思います。いつも通りですがお聞きのアプリでのフォローと高評価企業の戦略論の予約もぜひお願いいたします。
Speaker 1
ぜひ皆さんオフ会でお会いしましょう。
じゃあまた。
46:35

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