■大人向け英語レッスン(限定価格¥5,500→¥980)
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■話の流れ
3〜4年ぶりに2回目の『14歳の栞』を視聴/とある中学校の2年6組35人の3学期/ 彼らの素直な声がダイレクトに響く/ 1回目見たときは仙台から大阪まで日帰りで行った/開始15分で涙がボロボロ/今回は、前回と比較するとそこまで響かなかった/ 映像を通じて、彼らの素直な声が見ている人の「身体の声」に届き、感情にアクセスしやすくなる/ 本当は、自分はどうしたかったのか
■配信内で紹介した内容
14歳の栞
映像作家・竹林亮さんにきく、映画『14歳の栞』と中学2年生のこと
https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/arinomama/special/s002/
■今回のフレーズ
build : 建てる
Kinkakuji Temple was built in 1397.
金閣寺は1397年に建てられました。
We are building a new house.
私たちは新しい家を建てています。
スキルや経験を積み重ねる、築く
We can build a better relationship through communication.
私たちはコミュニケーションを通じて、より良い関係を築くことができます。
This internship will help you build practical skills for your career.
このインターンは、あなたのキャリアにとって実務的なスキルを築くのに役に立ちます。
鍛える・蓄積する
I need to build up my stamina to run a full marathon.
私はフルマラソンを走るために、スタミナを鍛える必要があります。
I'm building up my English vocabulary.
私は英語の語彙を増やしています。
感想
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サマリー
パーソナリティの新井大貴が、映画『14歳の栞』を3〜4年ぶりに再鑑賞した経験を語ります。初回視聴時には自身の14歳当時の悩みと重なり涙したものの、今回は感情の揺れが少なかったと述べます。これは、現在の彼が「頭の声」「体の声」「心の声」のバランスが取れているためだと分析。この映画は、大人にとって自己の感情や価値観に立ち返る「ケア」の役割を果たすと考察します。また、英語の動詞「build」の多様な意味を解説し、自身のフルマラソン挑戦と今後の英語学習コンテンツの告知も行います。