弁理士・外山さんをお迎えした知財回の後編は、基礎から一歩進んで「実際の現場でどう使うか」の話へ。・Appleが毎年「アイホン社」に払い続けているライセンス料、・ソニーが権利を手放した直後にAppleが使い始めたリキッドグラス、・ヤクルトの立体商標、・フランスとBICの権利戦争—大企業が繰り広げる「知財の生きた使い方」を事例で紐解きます。後半は、いまデザイナーの現場で問題になっているAIの話。納品したイラストをAIに読み込ませて作風ごと使われてしまう問題、二次創作文化との折り合い、フェイク動画と肖像権。答えの出ていないグレーゾーンを、弁理士の視点から一緒に考えていきます。配信日;2026年8月28日MC:タカハシトモヨシ、タイスケゲスト:外山雅暁
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