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おはようございます。3歳1歳子育てしながら、時短勤務で働いているベルです。 8月27日木曜日となりました。
今日も朝の収録を撮りながら通勤しております。 皆さんは木曜日になりましたが、どうですか?お疲れモードではないでしょうか?私はですね、今週はちょっと結構ハードモードです。
っていうのも、ちょっと雑談なんですけれども、1分ほど。 夫がですね、ちょっとお仕事が忙しくて、なかなか帰りが遅かったりだとか、夜遅くまでお仕事をしていたりだとかありまして、ワンオペ状態の夜と朝が続いてました。
まあ夜はね、夜はうち早いんで仕方ないんですけど、朝のワンオペね、なかなかハードモードです。 ということで、昨日たった1日だけだったんですが、なんか一人で朝のことをすべてやった時に、いやー大変だなぁと思ってですね、しかも娘が朝散歩にまで行きたいって言い出したので、どうにか散歩も組み込んで出発しましたが、
いつもの7時15分に家を出るっていうのはですね、なかなか至難の技なんだなぁと思いながら過ごしておりました。
いやそんなこともありつつですね、娘がなんか発表会がちょっと近いからかですかね、よくわからんのですが、急にあのこの今週に入ってですね、夕方よくわけもなく、なんかちょっとしたことで大声で泣き叫ぶという事情が
2、2日3日ぐらい連続で続いてまして、非常にめんどくさくて不快です。
いやね、だからなんていうか謎なんですよね。で、なんか最初はお腹すいてて泣いたって言われたんですけど、次の日おやつを先にね食べさせてからお風呂に行こうと思ったんですが、
それでも泣いたので、これは多分結構その発表会に向けてせっかく詰まっているものというか、なんか怒られたりとかね、多分保育園行くと結構不穏になりがちなんですよね、彼女お気遣いなんで。
そういうのが絡んでるんじゃないかなと思いながら、まあ時間が解決していることを祈りつつですね、私は泣き声と戦いながら日々19時半に
仕事を目指して頑張っておりますという感じで、今日の本題なんですが、今日はですね、ちょっととある方のあの
とある情報を見て、ああと思ったというか、ところをお話ししたいなと思ってて。
なんか小学生になった時に、子供って小学生になった途端に宿題というね、あの課題を抱えてくるかなと思うんですけれども、
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あのなんかね、職場でも小学3年生の息子さんがいらっしゃるお母さんと一緒に働いてるんですけど、まだ宿題が終わらないって言って、なんか難しい課題が出たらしいんですよね。
ちょっと小学3年生にはレベルが高いかなっていうような。で、終わらないから一緒にやっててみたいな感じで、なんかちょっと大変そうな雰囲気で。
しかも、普段は学童昼間行ってくれてて、で、まあ学童で進められるようなネタでもなさそうなんですよね。
だからまあ親とかが協力して、まあ手伝ってあげるような。なんかパソコン使う、タブレットかな?タブレットで作るような課題のようでして。
なんかそれ聞いた時になんかね、今って丸付けだったりとかも親の責任に委ねられていて、結構ね、働いてる親は増えてるのに、先生たちの働き方っていうのも改善されたからか、
なんかその、より一層小学生の親たちが働きたいところなんだけど、働きながらも子供たちの勉強も見るっていうタスクが追加されてて、なんか一昔前、私たちが小学生の時はそんなことなかったのになーとか思いながら過ごして、
なんていうか、話を聞いてたんですよね。で、うちはまだ3歳と1歳で、あと3年ほど小学校に通うまでにあるんですけど、果たして子供の宿題を見ながら私が働けるんだろうかって思った時に、なんか難しそうだなというか、まあね、考え方次第なんでしょうけど。
なんかそれまでに働き方とかがね、変わって、今みたいに通勤が遠くなくなったりだとか、あとは、なんだろう、このまま時短勤務を続けるなら、まあ多少の余裕はね、ちょっとあるんじゃないかなと思いつつも、時短勤務もいつまでかっていうのはね、限りがありますので、
なんかそれを見た時にね、なかなか親としてはやっぱり、こう宿題やってないとかなると怒られたらかわいそうだなとか思ってね、一緒になって頑張ってあげないとみたいな気持ちになるのかもしれないんですけど、なんか私はまあ子供が子供のことだし、まあやってないならやってないでいいかなとか思っちゃったんですよね。
その話を聞いててね。わかんなければ助けを求めてくるだろうし、助けを求めてきたら手を差し伸べてあげようかなとか思うんですけど、かく言う私はですね、非常に真面目な小学生、中学生、学生時代を過ごしてて、宿題をやらなかったっていうことが全くなかったんですよ。
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だからなんかその親が手伝わないとやらないとか、そういう感覚がわかんなくて、まあ確かにわかんなくて親に助けを求めたことはあった覚えはあるんですけど、基本的になんか自走していて全部宿題とか。だからなんか一回一回親に勉強しなさいとか言われた覚えもなかったし、母親もなんか私に対して宿題しなさいとか準備しなさいとか言った覚えが一回もないっていうときもあったんですよ。
なんかね、小さい時からこう、末っ子だったからか、なんか上の人たち、上の兄弟が怒られたりしてるのを見ながら育っていて、なんだかその、こう、怒られちゃいけないっていうなんか強い思いがあったんだと思うんですよね。怒られるの嫌だなみたいな。
だから怒られないように怒られないようにって過ごしてきてたんですよね、学生時代ずっと。だからまあ基本的に優等生と呼ばれる位置にいたと思うし、なんか特にそういったことでつまずいたりとかはなかったんですよね。
ただなんかそうやって怒られないようにって生きてることで、なんか自分はどうしたいとかそういうの押し殺して、まあトラブルにならないようにとか怒られないようにとかして、こう人に合わせてね、順応して生きてきたので、なんかそれが大人になってあだになった部分も確かにありました。
だからそうやってなんか、まあクラスにもいるじゃないですか。宿題やってなくて毎日怒られてるみたいな。夏休みの宿題なんか私よく覚えてるのが、出すまでずっと怒られ続けるっていうね。
ね、なんかそういうのなかったですか?平成初期生まれの皆様どうでしょうか。いやいや、なんかそんな感じで宿題ってやらなかったら怒られるし、やってれば褒められるし、もしくはやって当然って感じだし、なんかもういいんじゃないかなって思ったんですよ。
できなかったらできなかったでね、そのレベルで合わせてね、先生たちも考えてくれるだろうし。逆にみんながしっかりやってくることで、その難しい課題をね、この3年生でもできるんだって思って、先生たちもなんか来年からね、マストな感じになっても困るじゃないですか。
だからできないっていうのを見せるのも大事だなとか思ったりしたんですよね。片家ですね、私の今結婚して一緒に住んでいる夫なんですが、夫は逆に宿題ほとんど出したことがないらしいんですよ。
なんか話を聞いたところによると、やろうとはしてたんだけど、結局ゲームがすごい好きだったみたいで、ゲームをやってるとやる時間がなかったみたいな感じで過ごしていて、怒られたくもなかったんだけど、やれてないから怒られるしかなかったみたいな感じで、宿題をせずに彼は学生時代をずっと過ごしてきてて、
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これは確かに嫌な思い出として残ってて、特に小学生なんか思い出したくもないみたいで、小学校に戻れって言われたら絶対嫌だねみたいな感じなんですよ。私は逆に小学生からも一回やり直してしっかり勉強やりたいなとかいう思いがあるんですけど、やっぱり怒られ続けてきたから、あんな時に戻ってたまるかみたいな感じなんですけど、
そんな夫ですが、今はね、ちゃんと期限に間に合わせて仕事とかもやれてるんですよね。だから人間なんか、ここぞと時には踏ん張れるんですよ。宿題なんかって言っちゃダメですけど、宿題をやりたくなかったら嫌なくてもいいんじゃないかなって私思っちゃったんですよね。
これについては賛否両論あるかと思うんですが、もしこの私の放送を聞いて、今お聞きのあなたが何か感じたことがあれば、ぜひぜひご意見ください。
私は小学生の親でもないし、実際自分の子供が小学生になったらお尻叩いて、ほら怒られるよ。やらなくていいの?とか言ってしまいそうな気もするんですが、怒られるのは私じゃないしなみたいなのがあって、そこまで責任を負えないなみたいなのもあるし。
結局やろうかやらないか。子供たちが自分でやろうって思ってやれるのが一番かなみたいな感じは思ってて、こんな言ってる私が子供たちが小学生になったらどんな反応してるかぜひぜひ楽しみにしていてください。
私はそれまでとりあえずこのスタンドエフェクトも続けていたいなという願望はありますけれども、今後にもぜひご期待くださいませ。
ということで今日はこんなお話をさせていただきました。また今週もようやく週末に近づいてまいりましたが、残念ながら私は今週は土曜日まで出勤でございますので、なんとかこうにか頑張ってまいりたいと思います。
また土曜日は父親と兄が福岡から帰ってくるので、久々に父親と兄と3人で焼肉の日ということで焼肉を食べに行くんですが、肉がずっと苦手だった父のがガンになりまして、ガンを機に肉が食べられるようになったということで最近は朝からステーキを食べてるらしいんですよ。
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だから父親が肉をずっと食べないっていうので、私は小学校5年生まで一緒に暮らしてたんですけど、小学校5年生までずっと肉を食べない父を見てきたので、死ぬまでの間に1回ぐらい父が肉を食べてる姿を見たいなと思って今回の企画を立ち上げましたというか企画しましたんで。
土曜日はなんかそれをちょっと新鮮な気持ちで眺めてこようかなと思っております。そんな困難で雑談も交えましたが、今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。では仕事に行ってまいります。じゃあまたね。バイバイ。