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おはようございます。3歳1歳の子育てをしながら、時短勤務で働いているベルです。
今日はですね、先日の放送の続編ということで、AIで上司を論破できるのかっていう話について、
少し続報がありましたのでお伝えしたいなと思います。
この話ちょっと続きになるので、このお話から聞いた、もしリスナーのあなた、
この前編知らないよっていう方がいらっしゃるかもしれないので、前編はですね、
AIで上司を論破できるかっていう前編と書いた放送が前の放送にございますので、
ぜひそちらを聞いてからお聞きになっていただけると幸いです。よりこの放送の意味がわかるかなと思います。
軽く説明しますと、有給の管理を任されている私が、4月から仕事に復帰しまして、
有給の管理を始めたわけなんですが、うちの会社が有給っていうのが、
7月1日付けで一斉付与、全社員に一斉で付与するっていう方式を取らせてもらっています。
それで、もともとは一斉付与じゃなかったんですよ。
もともと入社日ベースで、日本の国のルールにのっとった形で、
入社日基準で付与するっていう方式を取ったんですけど、
ちょっと管理が不意に来た時で、前任の方がうまく管理できていなくて、
そのせいで一回リセットしたいっていう、後任の担当者からの希望があって、
去年から一斉付与の形にスタイルが変わりました。
それでスタートしてて、食い違いはないはずなんですけど、
なぜか有給が合わないっていう事態になってまして、
私がその原因を1年分遡って突き止めたんですが、それにもかかわらず原因がつかめず。
私としてはAIと壁打ちして色々策も練って考えた結果ですね。
有給は従業員にとって不利益になってはいけないっていう国の定めた法律の前提がありますので、
それに基づいて、もともとみんなが給与明細で見ている数字より、
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私たちが管理していた数字の方が少なくなっていたので、
みんながシステム上で常に有給算として給与明細を通して見ている数字を正しいものとして採用したらどうかっていうのを、
私が有給管理をする前にやってくれていた前任の上司にAIを使って打診をしてたんですね。
ただその上司的には自分のやってきた管理が間違っているわけがないと思ったみたいで、
それにするには社長の許可を取らないといけない。
お金ですからね。有給って結局1日使うと働いたとみなされて、
労働力を代謝としてもらわずとしても1日分の給料が発生するので、
その考えをもとに考えるとやっぱりお給料っていう形になるので、
ただ40人ぐらいのうちの結局それが増えちゃう人が2人で5日分なんですよ。
5日分の給料を払うか、それをもう締め切りギリギリまで付け止め続けるかっていうのを、
どっちを取るかっていうと今やっぱ期限に迫られているものもあるので、
できればもうサクッとここは切り抜けたいところではあったんですけど、
私は上司にその打診を一昨日報告を上げてまして、
昨日仕事を淡々とこなしていたんですけど、
朝10時頃に上司から声をかけられまして何かなと思ったら、
会計事務所からもらった1年分のデータをくれと言われたんですよね。
私は正直えっと思ったんですけど、
というのもその会計事務所からのデータ、その上司のメールアドレスに1回行ってるんですよ。
それを私が転送してもらっていて、その人持ってるんですね。
なのに真剣にそのデータくださいって言ってきたので、
私は若干時間も迫ってる中で、
1日も経ってからそんなことを言ってきた上司に腹が立ってしまって、
え、それってまるまるさんに送られてきたあのデータのことですか?
って返したら、あ、そうだったみたいな感じで、
すごいびっくりして、最悪だ私みたいな感じで自分の席に帰ってきました。
それが昨日の10時ぐらいの話で、
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そこからその人の様子を見てたんですけど、
全然調べている風もなく1日経過して、
今朝を迎えているわけなんですね。
今日どうなるのか、ただ私はですね、
今日非常に仕事が立て込んでいるので、
全然その人のタワーごとに付き合ってる余裕はなくて、
とにかく早くどうするのか決断を出してくれと、
もうただそれだけなんですけど、
ただもう私はイライラしてもしょうがないので、
淡々と仕事をこなして、ただ結果を待つのみということで、
一旦その2人分のことは抜きにして、
私は仕事をね、どんどん前に進めるしかないんですけれども、
やっぱそういうのって気になりませんか?
私はね、それを横に置いて他の仕事にどんどん取り掛かっているんですけど、
どこか頭の片隅で、この人早く答え来ないかなって思っている、
そのこと自体がすごいストレスに感じています。
私は全然今、上司でも管理職でも全然ないし、
部下を抱えているわけでもないんですけど、
そういう決断ってやっぱ、
そういう判断をする能力があるっていう人こそが、
やっぱ管理職になるべきなんじゃないかなと思いました。
すごいね、管理職っていうもののハードル上がりますけど、
それだけ仕事を淡々とこなしていく能力も、
やっぱ管理職にはまとめられるんだなと思って、
今回のことですごい勉強になりました。
待たせている人がいるっていうのを、
ちゃんとその人は認識しているのかなって思いますね、正直。
その人は結構、もともと締め切りギリギリ、
もしくは締め切り過ぎてもまぁいいかっていう感じで
仕事をしているスタンスの人間だと私は思っていて、
今までのその方の仕事のスタイルを見てても、
まぁ遅れても温情でどうにかなるみたいに思っていらっしゃるようで、
ただやっぱそういうのって人それぞれ価値観あるので、
それを人に押し付けちゃいけないですよね。
私は信頼関係って大事だと思っていて、
信頼関係の根底にあるのは、
やっぱり約束を守るっていう前提があると思うんですよね。
だから簡単に期限を先延ばしにしたりとかはしたくないなと。
しかも今回の有給は、
全員が更新になって数字をいじらないといけないので、
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そこは外部の委託している会計事務所に対しても責任がありますし、
私たちもちゃんとしっかりしないといけないことなので、
とにかく早く私は終わらせて、
本当は明日が提出の期限なんですけど、
できれば今日中にどうにか型をつけたいなと思っているんですよね。
そんなこんなで今職場に向かっている気持ちはちょっと暗いですが、
続報ということで今日はお話しさせていただきました。
次にはぜひ解決していてほしい問題ではあるんですが、
またこの話が解決に向かったらどういう流れでどういう風になったのか、
これをシリーズ化してですね、お話ししておりますので、
これをお聞きのあなたもきっと続きが気になるのではないでしょうか。
ということでまた後編の方もお楽しみください。
はい、ということで今日はこの辺で終わりにします。
じゃあまたねバイバイ。