1. 鎌倉ふたり暮らしラジオ
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2023-07-22 27:37

#09【住宅の寿命は30年?】展示場を見学した話【マンション/建売住宅との違い】

今回は私達の周りのお家事情と住宅展示場で聞いた話(鉄筋コンクリートって?・住宅ローンの種類・土地はやっぱり高い!など)を雑談形式でお話しします。


1. 私たちの周りのお家事情

①この辺りでは若くして家やマンションを買うのは割と一般的

②というのも「賃貸の家賃が割と高い」という事情がある


2. 住宅展示場に行ってみて!

①日本の家って何年くらいで建て替える人が多いと思う?

②鉄筋コンクリートの家も土台となる基礎部分は木であるという事実!!

③住宅ローンといえど色んなローンがある。やり方は色々

④マンション・戸建て建売・注文住宅の違い

⑤土地の話 やっぱり土地が高い!


自然災害が多くて、SDGsも重視されている今の時代、安心して長く住める住宅は時代の価値観にも合っているのかなと思いました。

長く使える家を、住む人が時代によって変わりつつ、みんなで費用を負担して守っていこうという考え方も、今の時代はありだよねと感じました。


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00:07
鎌倉ふたり暮らしラジオ。パーソナリティを務めます、ともちんとえりなです。
この番組では、鎌倉でふたり暮らしをする30代の夫婦、ともちんとえりなが、鎌倉での暮らしを通してパートナーシップや家族のあり方について考え、ゆるく語り合っていきます。
本日は第9回です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
昨日、藤沢と辻藤の間にある伝え合い書店に行きましたね。
行きました。天気が曇りだったから自転車で行ったんだけれども、良かったですね。灼熱じゃなくて。
思いのほか複雑だったなっていう。
そうだね。道がね、意外と。でもふたはナネッタリンク飲みながら、好きな本読めるので、今回読んだのは旅行関係と住宅関係、おうち関係のほうが多かったのかなと思っています。
そうね。
やっぱTサイトってすごく良いですね。
すごい結構混んでるイメージだけど、やっぱ湘南だからなのか、こんなにね、満席ではなかった。
駅からね、遠いから、基本車で来る感じ。
あとその近くにあったショッピングモールに寄って、ランチ食べたり、洋服買ったりしつつ、またその隣に住宅展示場がありますね。
ありましたね。住宅展示場も最後に寄ってみようって言って、寄ってみたら、思いもよらない出会いがあり。
めちゃくちゃ勉強になったし、面白かったよ、みたいな話を今回したいなと思っています。
はい。住宅展示場に行ってみた話です。
はい。そうですね。行ってみた話です。
じゃあ、まずはじめに、私たちの周りのおうち事情っていうのかな。
そうだね。大前提、前提としてお伝えしたいことがあって、私たちが住んでる地域は、神奈川県の鎌倉市。
うん。
近くに、別の藤沢市とか横浜市とかもあるんだけれども、割とこの辺の人っていうのは、結婚してすぐ家を買ったりとか、マンションを買うっていうのも、割と一般的。
うん。
多い印象で、そう、私の同級生のお母さんの話でも、やっぱり周りは結婚してすぐにマンションを買って、今の年ぐらい、定年するぐらいで、またその家を買って、結婚してすぐにマンションを買って、今の年ぐらい。
ぐらいでまたそのマンションを売って
田舎の方住んでたりとか
っていうケースが割と多いっていう話は聞いていて
土地柄そういうことも多いんだよっていう地域ですね
あとはマンションの値段がさほど下がらないケースが多いっていうのも特徴
03:03
あと同世代って会社で同時期に私たち結婚した人の話でも
横浜駅の近くに8000万ぐらいのマンション買ったっていう話とか
他の人もちょっと家を建てようかなって検討してたりとかっていう感じで
本当に結婚して割とすぐ家検討するっていう人は多くて
あと私の友達のケースでも子供がいる友達夫婦すぐ隣の駅に
中古の子建て買ってたりとか
あとは私たちの半年前に入籍した友達
だから
去年の6月かなに入籍した友達ももう新築の子建て建てて
そこに住んでたりとかっていうケースが多いですっていう話で
というのもちょっと2つ目の情報として
なんでそうなるかっていうと
賃貸の家賃が割と高いっていう事情がありますよね
まあそうだね
そこには神奈川県で東京にも割とアクセントがあるんですけど
アクセスがいい場所都心にもアクセスがいい場所で
人気のエリアだからっていうのもあって
2人暮らししてて家賃10万前後払ってるっていうのは割と普通で
人によっては13万とか15万ぐらい払ってる計算あるよねっていうのもあるので
それなら家かマンション買おうって考える人は結構多くて
家賃ね1ヶ月10万って考えると
1年で120万
10年で1200万
30年で3600万っていう感じになっていくので
それならねなんか手元に残るマンション買い家買おうみたいな話になってくるっていう感じで
あとはね購入したものを20年後とかに売ろうとした場合
マンションとか特に売れるっていうのもやっぱり大きいよねっていうのはあって
私たちもね例に漏れず家賃をそれくらい払ってるので
うん
やっぱり家どうするかなっていうことに考え始めたっていう感じ
ですね
ですよね
確かにそう言われるとすごい改めて今ピンときたのが
全然家賃10万円だったら
安くはないけど高くもない10万円前後だから
に比べて家って本当に何千万ってするから
まあそうだね
いやなんか賃貸でいいのかなっていうか
全然家買うってなんか実感はなかったんだけど
自分が家買うっていうのは
30年住んで3600万家賃10万円だとしても
って考えたら別に家買ってもあんま変わんないのかな
うん、そうあんま変わらないかなっていう風になるから
そうそうだからやっぱりね家かマンションを買って
自分たちが住みたい期間住んで
で売ってっていう風に考える人がそう多いっていう地域ではありますね
06:05
はい
まあそんな中さっきも言ったようにたまたま展示場に
見たら、まず面白かったのが、ブラブラ歩いていたら、呼び込みのお姉さんがいたっていうのかな。
大道芸人。
バルーンアートしちゃうようなね。
そうそうそう。してて、ちょっとピエロみたいな格好をしてるお姉さん。
どうされたんですか?なんか気になってるんですか?
よかったら見ててください。全然買わなくていいですから、みたいな。
今日何軒目ですか?みたいな。
何軒目っていうか、1軒目ですっていうか、むしろ初めて来ましたみたいな感じでね。
言われて、じゃあ入ってみようかって感じで、入ってみたモデルハウスが、ヘーベルハウスさんの感じですね。
本当たまたまって感じだよね。
うん、本当にたまたまで、そもそも住宅展示場がそこにあるとかっていうのは、そもそも行く前知らないで行ってるし、
伝えの書店が目的で行って、その近くにショッピングモールがある。
どこまでは知ってたけど、住宅展示場までは知らなかったから、たまたま自転車で走ってて、あ、あるなって思ったから、
じゃあ帰りにここもついでに寄ってみるか、みたいな。
家のイメージとかもね、ちょっと湧くかなと思って、気軽な気持ちで行ってみたって感じですね。
見学させてもらって、日本の住宅事情の話だったりとか、あとはローンの話とか、
マンションと戸建ての、建て売りの住宅と、
注文住宅の違いみたいな話とかもね、聞いてみたりしたので、
ちょっとその話をね、雑談形式でしてみようかなっていうふうに思います。
はい、やっていきましょう。
はい、やっていきましょう。
じゃあ、私が一番印象に残ってる話。
モデルハウス見に行って、わりと最初の段階でのクイズがあって、
日本の家って何年ぐらいで建て替える人が多いでしょうか?っていう、
うん。
クイズあったの覚えてる?
覚えてる覚えてる。
めちゃくちゃそれ印象的だったよね。
クイズいいね。
うん、それ、えーとかって言いながら考えてて、
そう、ちょっと皆さんにもこれ考えてほしいんだけれども、
私は40年ぐらいかなって。
そうだね、30年か40年かみたいな。
答えて、っていうのも、家ってもともとの印象では、
40前後ぐらいに建てる人が多いのかなと思って、
その人が亡くなるまでその家で暮らすっていうのは、
その家で暮らすって考えたら、40年ぐらいは持ってくれないと困るよねみたいなところ。
で、40年ぐらいかなっていう話をしたんだけれども、
でも、えっと、答えは30年。
湿気が多い日本では、家の土台となる部分がいたんで、
そのくらいで建て替えるケースが多いっていうのが実情っていう話で、
09:04
それも結構びっくりしたよね。
そうだね。
まあでも、海外と比べてやっぱりそこはね、違うとして大きいなっていう。
そうそう。全然短くて、なんだっけ、
イギリスとかそういうね、ヨーロッパの国との比較が出てたけど、
やっぱ日本って、そういう国と比べてもずば抜けて短いっていうのがあって、
やっぱそれも湿気がとにかく多いから、土台がダメになっちゃうっていう。
まあ木で作ってるのが多いからね。
そうそう。やっぱり木はどうしても悪くなっちゃうからっていう話があって、そう。
僕のね、寿命が短いですよーっていう話があったのが、
ディーリーンって感じでしたね。
そうなんだーって。
マジかーみたいな、30年だけかーみたいな、短いーみたいなね。
そうだよねー。
いやー、老後もね、そのまま自分たちが死ぬまで住み続けらんないのかーみたいな。
そうだね。あとトモチェンはなんかすごい印象に残ったことありますか?
びっくりしたこととか意外だったこと?
はいはいはい。まあ今のにもちょっと近いんだけれども、
うん。
鉄筋コンクリート製が実は鉄筋コンクリート製ではなかった。
あー、話ね。はいはい。
ちょっとまだ説明が足りてないんだけど、だから。
その木造と鉄筋コンクリートの二択があることは、
なんか元々今の実家も、注文住宅で建ててるから知っていて、
鉄筋コンクリートの方が頑丈で、3階建てにするなら鉄筋コンクリートとか、
あったかな、確か聞いたことあるなーと思ってたんだけど、
鉄筋コンクリートは、柱は鉄筋だけれども、
床とか壁が木でできてる。
えー。
あってる?この説。
えー、えーって書いてる。
いや、えっと、基礎となる部分は、土台はあくまで木。
あ、そっちか。
で、そう、壁の中に入ってる、その支えるものは、
鉄筋とコンクリートでできてるっていうのが、鉄筋コンクリートのお家で、
だから地震とかの揺れに対しては、鉄筋コンクリートも耐えることができるけど、
ただ、その湿気とかによって、その土台がダメになっていくっていうのは、
もうそこは木で作ってるから、寿命としては同じですよっていうのが、
鉄筋コンクリートのお家で、
いや、私たちも、そこ鉄筋コンクリートじゃないんかーいってなったよね。
なったねー。
そこよ、鉄筋コンクリートにしてほしいの、みたいな。
大事なのって。
そうそう。なんか、地震で残っても、30年後にダメになってたらダメなんよ、みたいな。
あー。
あと、実際に住宅展示場に行ったら、
あー。
実際に住宅展示場に行ってみたから分かったこととして、
住宅ローンの話とかも、詳しく聞けたのは、本当に良かったかなと思っていて、
住宅ローンを普通に借りるだけじゃなくて、
ローンもリバースモーゲージっていう、結構年齢が高齢になってきてから、
12:03
定年退職するような年齢になってから、多分利用できるものなんだけど、
毎月の支払いは利息のみ。
うん。
っていう風に切り替えられたりとか、
うん。
っていうものがあったり、割とやり方はいろいろあるよっていう話をされて、
そうそう。私は割ともう、手元にあるお金は、とりあえず現金でまず最初に全部突っ込んで、と思ってたけど、
いや、それは手元に残しといた方が良くて、みたいな。
うん。
ローンは借りられるだけ、できるだけ借りた方がいいっていうのが、割と今の考え方っていうのを言っていて、
うん。
ローンっていうのは、利率がとにかく低いから、借りられるだけ借りて、他に車が必要になったとか、
うん。
子供が生まれた場合の学士保険とかっていうものに比べると、そういうものの方が利率が高いから、
手元にお金残しといて、車が必要になったら車をそれで買うとか、
うん。
っていうことをした方がいいですよって話をされて、なるほどねって。
うん。あと、住宅ローン減税?
そうだね。住宅ローン減税の話をしました。
そういう話もした。
で、それが控除されるってことでね。
はいはいはい。
その家に支払ってる分っていうので、ローンの方がお得っていうのかなって。
そうだね。そういう部分もあるっていう話があったのと、あと私たちが結構気になってるのが、これからも2人で住むのであれば、別に1戸建ての家じゃなくてもマンションでもいいよなっていうのは思っていて、その辺のね、マンションとあと、子建ての建て売り?
うんうんうん。
と、あとは自分たちが好きなように家を作る、注文住宅の違いみたいなのも教えてもらったのも勉強になったなっていう風に思っていて。
マンションは、まあリッチがいいのか。
そうそう。リッチ。
メリットですね。
そうだね。一番リッチとみかくっていう。
うんうんうん。まあ駅前とか特に都心とかだと便利な場所にありますよっていうのがいいところで、ただデメリットとしては管理費とか維持費。
うん。そうだね。管理費とか維持費。
管理費に結構注意しなきゃいけないっていう話をしていたね。
結構毎月、いくら、年間でいくら、それがどんどん上がっていくっていうね。
うん。そうだねっていう話をしていて、そうそう。管理費が年間で考えると思いのほか大きくて、その例で出してくれた金額は年間で約50万ぐらいになるものだったから。
うんうんうん。
ね、やっぱり20年30年ってなってくると結構ね、そういう部分が。
そういう部分とかも積み上がってくるし、みたいな。あとは管理費って、建物が古くなると古くなるほど上がっていくから、そういう部分も本当に注意しないと、思ってたより管理費めっちゃかかるじゃんってなる場合もあるっていうのと、あとはマンションは広告とかに出てる金額だけだと本当に最低価格だから、プラスでお金がかかる部分があるっていうのはわかっておかなきゃいけないっていう話をしていて。
15:06
うんうんうん。
うん、してたね。
うん。
オプションで付けるものとか。
うんうんうん。
うん、そういうのが結構お金がかかってくるよみたいなのは確かにありますね、と思いました。
だからあれだよね、どちらにしろやっぱ見かけの料金で判断しちゃいけないってことだよね。
うん、そうだね、そうそう。やっぱりそれよりプラスでかかってくる部分があるよっていうのはわかっておかなきゃいけなくて、という部分で。
うんうん。
手売りってじゃあどうなのっていうのを、そうですね、聞かせてもらいましたね。
はい。
学びました。
学びました。
手売りは注文住宅よりは安いメリットはあります。
うん。
ただ、じゃあなんで安いのかっていう理由を考えると、やっぱその使っている建築材とか、断熱材か。
あー、そうだね。
とかが安いものを使っているから安くなっているのであって、っていうことはつまりやっぱ20年後、30年後くらいで家の寿命が来るという。
うん、そうだね。
結構手入れとかが時間がかかるから。
そう、長い目で見るとどっちがいいんだろうっていう話なのかな。
うん、そうだね。どっちがいいんだろうっていうのはあって、やっぱりその見かけの額面。
うん。
時には安いなって思うけど、家の寿命30年くらいだって思ったら、そういう場合のお家だとローンは20年くらいで組んで、その後は家をリフォームするとか、建て替えるとかっていうのを考えていく。
うん。
家のお金を貯めていくっていう方が現実的というか、の方が安全っていう話はしてたね。
うんうん。なんか先回りしちゃうかもだけど。
うん。
どれがお得って一概には言えなくて、家を買うのをどう捉えるかの問題なんだよね。
あー、はいはい。
ヘーベルハウスの担当の人も価値観で選ぶといいですよみたいな話はしていて、ヘーベルハウスとしてはだから本当に家をロングライフっていう。
うん、そうだね。
っていう言葉が書いてあったりもしたんだけど。
うん、そうだね。うん。
本当に長く住める家、60年保証とか書いてあったら。
あ、そうだね。うん、そうそう。
ってなっていて、だから本当にいいものを使って、50年60年経っても一回住み続けられる家を、
うん。
最初にしっかり建てましょうっていうコンセプト。
うん。
だからそれが資産になる。
あー、そうだね。ヘーベルハウスはそういう考え方のもと、お家を作っています。
あー、ちょっとさっきの話に戻るんですけど。
うん。
で、住民と、戸建て建て売りと、注文住宅の違い。
うん。
っていうので、相談者は立地重視で。
うん。
だけど管理費に注意しなきゃいけないよっていう部分があって。
うん。
で、戸建ての建て売り。
うん。
は、割りやす。
うん。
だけど、家の寿命は30年ぐらい。
うん。
と考えた方が良くて。
うん。
もう間取りがね、一般的な間取りなので、その分売りやすいっていうメリットもあるっていう話でした。
うん。
で、注文住宅の場合は、こだわりのある方向けっていう風に。
うん。
も言われたりするんだけれども、自分たちの生活に合った間取りとか、あとは自分たちでキッチンだったり、洗面台みたいなのも全部自分たちで選べるので、自分たちのね、好きなお家が出来上がるよっていうのが注文住宅ですね。
18:17
うん。
あと話聞いてて面白かったのが、注文住宅で建てると、やっぱそれが資産になるから、
うん。
それを売ることもできて。
うん。
だから、売った上で誰かに貸したりとか。
うん。そうだね。
持った上でとかで、それでそれを生かすことができるっていうのかな。
うん。運用したりとかなので、割と本当に自分がその家を建てて、一生住んでいくっていう選択肢だけでなくて、
うん。
やっぱね、家建てるってなると、選択肢が限られちゃうって思うけど、でもそうじゃなくて、
うん。
建てた後に、10年20年住んで売却するっていう。
うん。
で、売却するっていう方法もあれば、賃貸で貸すっていう方法もあるし、
うん。
まあ、選択肢を複数残すっていう考え方もあって、まあでもこれができるのは、ヘベルハウスの、そのヘベルハウスは基礎、家の基礎の土台の部分もコンクリートで作ってて、壁もコンクリートで作ってるっていう、まあそのヘベルハウスだけがやってるもので、
うん。
家庭住宅っていうのも、本当に一生住める、家を作ろうっていうのがね、そもそものコンセプト。
うん。
だから、まあそういう意味で、中古でね、結構年数が20年30年経ってても、中古で売れるし、っていう、そういうメリットもあるお家です。
ねえ、本当に話を聞けば聞くほど、
うん。
だから、ヘベルハウスが神奈川県ナンバーワンになってるんだっていうね。
うん、そうだね。
うん。
ヘベルハウスはその、基礎も壁もコンクリートで、湿気にも強い。コンクリートだからこそ湿気にも強いっていうのと、まあ地震とかの火事とか災害にも強くて、で、まあそういう家だから、木じゃないから、まあメンテナンス費もね、将来的に安く抑えられるよっていう特徴があるんだけど、
うん。
やっぱ神奈川県とかは、特に海が近いから、とにかく湿気がすごいっていうのが、
そっかそっか、より。
そう言ってたで、そう。
だからやっぱそういうところに結構気を使わなきゃいけない土地柄。
うんうん。
だから長い目で見ると、ヘベルハウスってちょっと高いイメージあるけど、そういうところで建てた方がまあ長く使えて、まあ安心もできるよねっていう部分がやっぱりメリットなんだと思いますね。
まあやっぱ土地柄っていうのもあると思う。
ああ、そうだね。
うん、あると思う。
まあ湿気がすごいもそうだけどさ、じゃあ災害起こったときに津波が来るとかっていうのもやっぱ海が近いから、
うんうん、確かに確かに。
ありえるし、あとね、やっぱりこの辺の首都圏って担当さんも言ったけどさ、地震が起こる確率ってめちゃくちゃ高いから、そういう意味での災害に備えるっていうのも含めたら、やっぱりお金高くても、そういうお家がいいなってなるのはまあ必然。
21:13
まあそうだよね。
うん、かなと思う。
安心、安全。
そうだよね。
うん、そうだね、そうそう。
うんうん。
いやだって、災害起こって、せっかく建てた家、潰れてったら意味ないっていうか、え、どうする?みたいな感じだもんね、何千万もかけてたら。
本当だよね。悲しいとかっていうより、え、マジどうするの?
いやそうそうそうそう。
ここは結構難しいけど、やっぱりこの辺の地域って土地も結構高いから。
うんうんうん。
うん。
土地も結構高い地域だからこそ、まあ価格面が結構難しい。
うんうんうん。
まあ価格面が結構難しい部分はあるんだけど、まあ土地と合わせてね、まあ自分たちに見合ったお家を建てるっていう話にはもちろんなってくるけど。
うんうん。
でもやっぱりね、土地高いからこそ、家もきちんと丈夫なのをね、建ててもらって長く安心して住みたいっていうのもあると思う。
そうだね。
うん。
そうよ、だって4000万とかかけてさ、土地買ってさ。
うんうん。
でもちょっとお金ないから、家はちょっと、まあ一番安いのでいいや。
うんうん。
まあ一番安いのでいいやとかって言ってさ、地震でさ、なんか雨が進めなくなったりとかさ、津波で流されたりとかさ。
うんうん。
してたらさ、まあ4000万の土地残るけど、家なくなっちゃってるからさ、みたいな。
うんうん。
でもまあなんか、ヘーベルハウスさんの話を聞いて、そのまあ長く使える家をね、なんかそういういろんな運用方法をしていって、まあ住む人が時代によって変わっていきつつ、まあみんなでね、その丈夫なお家を守っていこう。
うん。
うんうん。
まあ費用もね、みんなでこう負担していくっていうような考え方もね、今の時代はいいのかなっていうふうに思いましたね。
うんうん。
あ、いいと思いますか。
はい。
いやーなんか、あれっぽいね、ほんとに今っぽい、そのみんなでシェアするっていうのかな。
うん、そうだね。
そういう考え方が増えてきてるなっていう。
うんうん。そうだよね。寿命30年くらいの家だと、作って壊して、作って壊して。
うんうんうん。
っていうね、話もしたけど、やっぱ、うーん、なんかSDGs的にもね。
うんうんうん。
なんか違うかなって感じするし。
うん。
時代に合ってないのかなと思う。
うんうん。
そんな感じで、いや特にヘーベルハウスにね、もう決めたとかっていうわけじゃないんですけど。
うんうん。
特に土地もね、決めてないしね。
うんうんうん。
まあ、本当に気軽に展示場に遊びに行ってみて、まあ家の情報をプロの方にいろいろ教えてもらって、あ、そうなんだ。
なんかこう、いろいろ見せてもらいながら、2人で、えへーとか言いながら、あ、そうなんですか?とか言って。
面白かったね。
うん、めっちゃそういう意味では、いい体験できたし、面白かったかなって。
うんうんうん。
すごい、いい巡り合わせだったね。本当にたまたま行って、そのナンバーワンのヘーベルハウスに巡り会える。
そうだね。
24:00
おすすめできるなっていうのは話聞いて思った。なんとか、比較検討の中に1回ヘーベルハウスの話聞いてみるのはいいよねっていう。
そうだね。わかりやすい。
うん。
一つだけ、本当に全然違うから、他のところと。
うん。
2×4と、あとは鉄筋コンクリートと、あとヘーベルハウスっていう4つの枠組みで、ヘーベルハウス1つだけ違うから、
うん。
ヘーベルハウスに行って話聞いて、それぞれこういう違いあるんですよって説明してもらうのも、またわかりやすいしね。
うんうんうん。
そういうなんか、いろんな整理するっていう意味でも、わかりやすかったなっていうふうに。
うんうんうん。
あとそうだね、その違いとしても、結局その坪単価が、
まあその何十万かが変わってくるっていうところがあって、要素分解して整理できたのもよかったなっていう。
あーそうだね。
うんうん。
家のその代金が、坪単価のがあって、プラスで大体これぐらいはどこのメーカーでもかかりますよっていう話とかね。
うんうん。そうだね。結構その辺も詳しくしてくれたよね。
うんうん。
で、へーなるほどなるほどみたいな。
うんうん。
あとは、家の近くに新しく建つマンションも、あの、モデルルーム。
うんうんうん。
あの、そこは、あの仕事とかもね。
うんうん。
それをね、見に行ってみようかなーって思っているので、
うんうん。
その、ヘベルハウスさんに、
うん。
あの、教えてもらった情報とかもね。
うんうん。
頭に入れつつ、
うんうんうん。
見てみようかなーって思って。
うんうんうん。
その辺も楽しみだし、あと来週ね、ヘベルハウスさんに誘ってもらったというか、
うんうん。
うん、お家の見学ツアーがね、あるからそれに参加することにして、
それもそれでね、楽しみだなっていうふうに。
いやー、面白そうだねー。
やっぱり2人とも割とデザインとか興味あるからこそ
そういう意味で結構楽しめる部分はあるよね
こういうお風呂の雰囲気なの?みたいな
ムーディーじゃんみたいな
確かに見る視点がいろいろあるよね
天井とか照明とか床とか
そうだね
照明とかも面白かったし
やっぱり1つのモデルハウスの中でも1階2階3階で全然違う雰囲気になってたりとかね
自分たちは床こんなのがいいなとか思いながら見たりとか
面白かったですね
いいですね
無料で4時間くらい楽しめましたね
時間は割と長いからそこは気をつけた方がいいかなっていう風に思っていて
結婚式のブライダルフェアと同じくらいかかりますので
そうだね
3時間くらい?3、4時間くらい?
うん、かかるから
まあでも1日で何個も回りたいよっていう場合は1時間で見させて欲しいんですけどとかって言うといいのかもしれないなっていう風に思いましたね
面白い体験をしてきました
はい
じゃあそんな感じでしょうか
はい
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27:07
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バイバーイ
27:37

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