最新回を聞き、なんとか呪いが解放されたため、今回筆を取りました。
聞き始めのきっかけは、自分の大好きなゲームゴッドメディスンについて調べていたときにレギュプレイを見つけたことです。
この番組を見つけたときに何か運命のようなものを感じ、それからは通勤、洗濯干し、アイロン掛けなど様々な時間に楽しませていただいております。
特にキリ版のお便り回が好きなのですが、最新回に追いついたときにこれからは実習に1回かとやや寂しさも感じました。
これからも体にお気をつけて無理せずゆっくりと続けてもらえればと思います。
といただきました。ありがとうございます。
はい、ミッチェルさん、トミーさん、ありがとうございます。
ということで、ミッチェルさんかミシェールさんか、最近知っていただけたということでね。
これ私が4月になったからということで番組紹介のポストしたんですが、それに対して引用ポストで番組紹介をしてくださったという感じのコメントです。
もしね、この回聞いていらっしゃったらどう読むのか教えていただけるとありがたい。またぜひお便りください。
そして続いてね、トミーさんはメールでいただいたんですが書かれている通りですね。
初めてお便りしますと。2年ほど前から聞いてたということは結構なサイレントリスナーだと思われるんですが。
この朱舌の呪いならぬ筆舌の呪いということで。
朱舌の呪いはね、俺の屍を越えてゆけの呪いと。
この筆舌というのは筆に舌で筆舌ということで。なんか呪いで書けなかった。
解放されたと。
最新回聞いた呪いが解けたと。呪いだったんですね。初回から聞くのね。
恐ろしいですね。
聞き始めたきっかけがゴッドメディスンだと。
ゴッドメディスンについて調べていたとき。
こういう方もいるからこそ、やっぱりタイトルはゲームタイトルをつけとかないとダメだなと。
そうですね。いやもうまさかですけど、富井さんもまさかと思ったでしょうね。
そうでしょうね。しかも大好きなゲームと書かれてますから。
で、そこからですね、通勤、洗濯保湿、アイロンとかね、家事しながら聞いてくださってると。
で、しかもね、このキリ版のお便り回が好きと。
最新回に追いついたとき、これから10週に1回か。
そうそう。お便り回ってね、10週に1回の割にはもう配信している我々の方からすると。
早い。
ね、あっという間にお便り回だなという気がしてるんですよ。
すぐ来ますよね。
ぜひね、今回も大好きなお便り回だから聞いてくださってると思うんですが。
お便り回の仲間入りですよ、富井さんね。
ぜひね、楽しんでください。
では続いて、メールでヤマクジラさんからいただきました。
まあそうですねプレステ版が出た後ってことですから。
いわゆる女性向けの方のときめもが出た後に源流をたどろうみたいな流れじゃないですよね。
そうですね。だからおそらくですけど奥さんはそれほどゲームを一生懸命遊ぶタイプではなかったんだと思いますね。
で家にスーパーファミコンがあったと。
でまあおそらくこれ弟さんと共有だったということですから弟さんがメインだったんでしょうね。
まあそうかもしれない。
でそんな中そのときめきメモリアルっていうゲームがあるぞというのを見た奥さんが非常に興味が湧いたんでしょうやっぱりゲーム内容的に。
今までにないゲームですからなんせ。
まあね確かにね。
自分で買ってまで遊びたかったわけですから。
すごいな。
しかもそれをなんと旦那さんが興味を持っているとなったらですよ。
だってこの辺りの話を一気に話したわけでしょ多分奥さんが。
そうでしょうね。
もうここだと言いたかったんじゃない。
いやだからこれ8月ですか購入してやってたらすごく頼りになるんじゃないですか。
いや奥さんも楽しいんじゃない。
そうそう絶対楽しいですね久しぶりにじゃあやってみようかなって。
しかも。
絶対楽しいよ。
数番目でやってたってことは声を聞いてないってことですよね。
そうですよ。
もちろん名前なんか呼んでもらえないですから。
ですよねこれ楽しいですよ絶対。
いやびっくりすると思いますあとグラフィックも綺麗ですからね。
そうですよね。
そうそうフルボイスやしな確かにそこは奥さんも初体験でしょうから。
楽しみですねこの後のレポートもね。
これは何十人も楽しみですよ。
チャボーズコードさんこの8月以降プレイしだしたらまたねレポート送っていただけたら聞きたいなと思います。
ということでねオープニングで紹介するお便りは以上となります。
290から299までにいただいたお便りコメントに関してはこの後本編で紹介していきたいと思います。
それでは今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまずステージ290お便り紹介回ということでこちらの方にいただいたコメントです。
スポティファイコメントの方にトシオヤジさんからいただきました。
こんばんはトシオヤジですコメント読んでいただきありがとうございます。
毎週配信のゲーム紹介が美味しい楽しいのでお便り会のトッピングコメントでお腹いっぱいになります。
今回の裏メニューで私の大好物ドクターペッパーは味わい深かったです。
中西マナブは秘伝のタレを混ぜるのごとく検索してアルゼンチンバックブリーカーを見たときは
スープを簡易して器の底にある天使のメッセージを発見したときと同じ感動を覚えました。
これからも楽しく聞かせていただきます。
まだまだ寒いのでお体ご自愛ください。
そうそう僕の大好きな昭和のポエムみたいな。
昭和のチョコのCMこんなんやったな。
アーモンドを甘いチョコレートで包んだ一粒みたいなね。
いいですよね。
こういう感じでリスナー同士の方が交流してるのを見るのまた嬉しいと。
では続いてステージ291プリンセスクラウン。
こちらの回に頂いたお便りとなってますが。
常設ホームの方にカエリさんから頂きました。
知らないゲームだなぁと前情報なしで聞き始めたけど実質バニラウェア回。
途中の丁寧なドット絵とこだわった食事の描写というところで朧村正みたいだなと思ってたら
13機兵オバーロかっこユニコンオバーロードとクリア済みゲームが次々に出てきて
知ってる知ってるとなって変な声が出た。
黎明期からのこだわりが今評価されている。
めっちゃ熱い展開じゃないですか。これだからBBブロスはやめられない。
と頂きまして追加でコメント頂いてます。
2回目を聞いて改めてバニラウェアのソフトを結構買っていることに気づきました。
ユニコンオバーロード13機兵防衛権朧村正以上クリア済み。
グリムグリモアは購入済みだけど途中で止まっている。
番組内で紹介されていたドラゴンズクラウンは2018年PS4でドラゴンズクラウンプロが発売されていたので早速ポチりました。
おかげさまで積ゲーが次々増えてどうしよう。かっこ嬉しい悲鳴。
最後に打足になるのですがどうしてもいいえと私の中のアニメオタクが主張するので一つだけ。
序盤で紹介されていたサターンのRPGの一つ魔法騎士レイヤースはマジックナイトレイヤースとなっていますのでご承知頂ければ嬉しいです。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらね。バニラウェア界であったと。間違いないですこれはね。
説明聞いてたら朧村正みたいだなと思ってたら同じメーカーだったんだと。
そうそう。源流の話でしたからね。
やっぱバニラウェアのゲームってメーカー知らずに遊んでる人も結構いますよね。
そうかも。朧村正の頃はまだ無名というかゲーマーはちょっと知ってるかなぐらいなね。
ゲーマーはもうメーカー買いするメーカーですから。
そうですね。
ただそうじゃない人にもパッケージとかゲーム画面だけで遊びたいと思わせるパワーがあるメーカーですから。
しかも朧村正なんてあの当時横スクロールアクションなんてほとんど無かったじゃないですか。2Dの。
ビジュアルだけで欲しくなりますよねやっぱね。
そうですよね。
だからおそらくそのメーカーを意識せずに遊んでる人多いんじゃないかなと思って。
多いですよね。あと一作一作の間が長いじゃないですか。空白期間が。だから繋がらない人いますよね。
いやだからこれってすごく嬉しい瞬間というかそのバラバラで遊んでたものがこれ同じメーカーやんっていうのってね。
まあ私で言うといろんな映画見ててあれこの映画全部同じ監督やんとかね。
ありますねそれ。
あれ同じ脚本家やんこれっていうのがあるんですよやっぱり。
ありますあります。
これって自分の好みなんで監督で選んだり脚本家で選んで見る映画もあるんですけどそうじゃない時とかに面白そうと思って見たら同じ監督さんやったとかっていうのがあってそれと同じ感じですねこれもね。
なんか嬉しいですよねこういうのってね。
嬉しいですね。
やっぱりなと思うんですよ。自分が好きなもの間違ってなかったなっていうか。
そうそうだし作家性があるってことですよねそれだけね。
そういうこと。名前を出さなくてもちゃんとその作品の中でその人の個性が出てるから知らずに見つけたんだなって思えるっていうのは嬉しいですよね。
嬉しいですね。
そしてね最後にね打足になるのですがということで我々の読み間違いを指摘していただきました。
そうですね多分僕が言ってたんだけどいやマジックナイトレイヤースって覚えてるくせにあの時魔法騎士って読んでたなっていう。
いやこれねやっぱ文字で見ちゃうとね。
そうですね。
ただこれ私とか長谷川さんがもっとレイヤース好きだったら読んでます。
そうねアニメ全部は僕は見なかったですし最初は見てたんですけど。
だって山吹き色の波紋疾走って読まないじゃないですか。
まあ確かにそうだ。
漢字で書いてあったって。
それは。
サンライトイエローオーバードライブって読むじゃないですか。
それはそうですね。
だからそれと一緒です。やっぱこれはね我々のやっぱレイヤース愛がちょっと足りなかったということで。
そうですねだからじゃあ誓いますよ新しいアニメシリーズ今度やったらちゃんと見ます。
ちゃんとマジックナイトってね覚えておきましょう。
はい。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい3通セットで読ませていただきます。
まず小松菜さんから来ました。
私の知らないゲームの紹介ひとまず心のPSP欲しいものリストに入れますかといただきまして
次に盆栽忍者さん。
タイトルは知ってるけど内容は全く知らないプリクラ聞くのが楽しみ。
最後にタケオさんライト級ゲーマーラジオのタケオさんから
遊びたかったけどハードがなくて諦めた思い出すごく楽しみ
久々に早く通勤時間が来ないかと思ったといただきました。
小松菜さん盆栽忍者さんタケオさんありがとうございます。
ありがとうございます。
こちら知らなかった人そして知ってるけど遊んだことない人内容知らない人まとめと。
タイトルは知ってるというのはタイトルはね結構キャッチーで有名だと思いますんで
結構ゲーム詳しい方なら聞いたことあるんじゃないかなと。
そうですねこの小松菜さんの喜び方はまたちょっと違うというか
面白いですよねあの知らないのが来たぞっていうこれは我々が超嬉しいコメント。
そうそうそうなんですよ。そんなにソフトが正直ないんで。
まあ一本作るのにすごい時間かけてますから。
ですね。
なので時代を越えても全然色褪せないというところもその後のハードになっても移植で出せるということなんですよね。古臭さがないんです全然。
そうなんですよ。でそれをね、見越して作ってるんじゃなくて結果論なのがかっこいいですよね。
そうです。そういうことです。やりたいことが結果そうなってるだけです。
そうなんですよね。
そこがだからかっこいいメーカーなんで熱心なファンも多いということですね。
では続いてステージ292ランブルローズということで突然のランブルローズだったんですが一応これ格ゲー界なんかな。
あとバレンタインでもある。
あ、そっか。バレンタイン。そうね、バレンタイン界でしたね。
そうね。毎回ねギャルゲーを紹介するのが恒例となってたバレンタイン界で紹介した女の子がたくさん出てくるゲームということで。
はい。
こちらかなりたくさんコメントいただいております。
これね、野々村に近いんちゃうかなこれ。
あー。
まあ野々村あれか、実は持ってました、買ってましたっていう人が多かったけど。
うんうんうん。
どっちかって言ったらトキメモに近いかな。名前は知ってると。
はいはいはいはい。
気にはなってるでも遊んだことないっていう人多いんじゃないでしょうか。
そうそう。そういう人かやっててすごい好きでしたのどっちか。
あとはプロレス好きだけどどうなのこれって言っても結構いたんじゃないかなと。
そこへのね、アンサーに結果的になったみたいで。
そうですね。
プロレスファンからもコメントいただきましたね。
そうですね。じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。まず牧場おじさんさんから除雪フォームにいただいたんですが、
初めてお便りします。いつも楽しく聞かせていただいていますと言いたいところですが、ランボルローズのタイトルに誘われてやってきました。
とても細かいゲーム紹介に当時を思い出しました。
ゲーム性も高く実用性も高くできの良いゲームだったと思います。
お二人は同じくPS2で発売されたレッスルエンジェルスサバイバーはご存知でしょうか。
初心プロレス3体経営ゲームです。
ご存知でしたら思い出など聞かせていただけると嬉しいです。
それでは今後も配信楽しみにしています。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでね。
いつも楽しく聞かせていただいてますと言いたいところですがということで、おそらく全ての回を聞かれてないということですね。
まあそうですけど、この入りは初めてですかね。
そうね。
ちょっとプロレス不奇臭がするんですよ。
なるほど。
いや、そりゃそうでしょ。ランボルローズのタイトルに誘われてやってきましたっていうところを強調するためのフリですからね。
内容的にも満足していただけたようで。
後半のこのPS2で発売されたレッスルエンジェルスサバイバーって長谷川さんご存知ですか。
これ僕知らなかったです。
これね私タイトルは知ってたんですよ。
ただ遊んだことなくて。
チェック済みではあるか未プレイではあるか。
そうです。これね何かのタイミングで遊び逃してるんですよね。
いやこれだって川崎さん好きそうだもん。
そうそう。私シミュレーション好きなんで。
タイミングあったら絶対遊んでるタイトルだったんですけどねこれ。
いやこれね僕もねお便りいただいて調べたんですけどこれ遊びたい。マジで。
いやこれ出来どんなもんかわかんないですがもし仮に出来が悪かったとしても我々が遊んだら楽しめますおそらく。
そうですね。十分我々の方で保管しますよね。
そう。
たまにスポーツの運営側のゲームあるじゃないですか。あれ面白いですよね。
運営ゲーム大概当たりですよ。なぜかというと作ってる人が好きで作ってるからです。
あーなるほど。
だから遊ぶ側がそのコンテンツ好きなら絶対面白いんですよ。
私の中で団体運営ゲームの代表といえば坂津区なんですけど。
そうですね。
だからこれもね多分面白いんじゃないかなと思うんですけどかなりニッチなとこ攻めてますからね。
そうですね。
女子プロレス団体経営ゲームですからね。
そうですよ。PS2の時代ですよ。そんなに女子プロレスが花咲かりだった時代じゃないと思うから。
これプレミアとかついてるんですかね。
どうだろう。でも作ってる人は多分好きじゃないとやらないですよね。時代的にも。
まあちょっとね探してみたい気がするな。
では続いてね。3つまとめて紹介させていただきます。
まずヨシさんからいただきました。
この番組で東京女子プロレスや東流門といったワードが聞けるとは思わずプオタ、これプロレスオタクのことですね。
プオタでもある身としては何ループも聞き込んでしまいましたよ。
存在は知ってたけど未プレイだったので遊んでみたくてレトロゲームショップに行ったけど売ってなかった。
続いて大人のボードゲーム部前田さんからいただきました。
ランブルローズの存在は知ってたけど遊んだことはなくて一昔前にランブルローズのパチンコがあったのでたまに売ってた。
ふと気になって調べてみたらランブルローズのスロットはあるけどパチンコは存在していない。
不思議に思ったけどわしが売ってたのはセクシーフォールっていう別物でした。
そして浦角さんからいただきました。
ランブルローズ雑誌などでは技をかけている場面などセクシーな面を強調したPRが多く
勝手にコマンド選択とかQTE中心のゲームかと思いスルーしていました。
今回のお話を聞いて東流門やWWFにはまっていた自分がやるべきゲームだったと後悔しきりです。
お二人のような友人が近くにいればなぁといただきました。
よしさん大人のボードゲーム部前田さん浦角さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらはランブルローズは聞いたことあるけど遊んだことなかったよまとめですかね。
ストーリー性も強かったしベビーとヒールが良かったんですよね。
シンプル操作で確かに操作しやすかった。
三野太郎さんが三野星太郎さん名義になってて女子プロレスのコスチュームデザインやってると知ってめちゃくちゃ興味湧いてきた。
デザインされているお衣装どれもかっこよくて可愛いなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでねランブルローズがレトロゲームなのかということでね。
そうですよもうプレステ2のゲームは立派なレトロゲームです。
セクシープロレスではあるんですがキャラも音楽もシステムも全部かっこよかったと。
そうなんですよ。
このデザインの話されてますけどこれねことぶき志郎さんであとは三野太郎さんがね。
ラブプラスやってる方ならもう絶対知ってる名前ですけど。
可愛いキャラ描かれる方ですけど。
でコスチュームデザインやられてると。
そうなんですね。
なのでねこのランブルローズの衣装すごい可愛いんですよ確かに。
よくできてて非常にキャラ性をね際立たせるデザインだったなと思いますね。
では続いて常設ホームの方に新しいボディーさんからいただきました。
待ってましたランブルローズ会配置をしました。
ランブルローズは発売前から気になっており発売日に購入しました。
私がランブルローズを購入したのはズバリスケベ心からです。
そんな思いで購入しましたがキャラクターデザインもよくゲーム性も楽しく
可愛い女の子たちが実写さながら戦う姿はこのゲーム買ってよかったという思いに満たされました。
お気に入りのキャラは何と言っても織笠愛さん演じるアナスタシアで
デザイン良し技良しボイス良しと三拍子揃ったキャラでした。
Hムーブのフライングストレッチャーを決めた時には生きててよかったと思えるほどでした。
あとベッキーのロシアのタトゥーを思わせる衣装も大好きでした。
そしてデキシーの太もも大好きでした。
乱文失礼しましたと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
待ってましたと。
こういうコメントする方はもう相当好きだということですね。
ランブローズ発売前から気になってて発売日に買ったということでもうガチ勢の人です。
そうですね。
そして何と言っても購入した理由がスケベ心からということです。
非常に素直で素晴らしいと思います。
スケベ心って久しぶりに聞きましたね。
そうね。最近あんまり言わないですよね。
言わないですね。
ただそんなスケベ心で買ったけれども実際遊んでみたらキャラデザインも良くてゲーム性も楽しくて非常に満足できたと。
お気に入りのキャラはアナスタシアでフライングストレッチャーを決めた姿には生きててよかったと。
よっぽどですね。
ここまで言われたら作った人らも本望でしょう。
そうです。
あとベッキーのロシアのタトゥーを思わせる衣装ね。
これもう私も絶対そうやろうなと思って。
そうですよね。もう一目でわかる。
やっぱりこの当時の人は海外の不良って聞いたらあの服しか浮かばない。
ありがとうございます。じゃんじゃんさんはカタカナでチーに点々でじゃんじゃんさんですね。
そうですね。
音だけだと伝わりにくいんですが。
これ私も呼んでて思ってたんですよ。ローカル感があったので、知ってる人だと、これ私の地元や、とか思いながら楽しめると。
続いてせいさんって言ってますけど、SEIとローマ字で書いてせいさんかな。
たぶんね。
笑いあり、感動あり、昔のような学びありということで、私も全くその通り感じました。
ワンパク小僧とブルートもいかれてたと。
このクリーニング屋さんの両親のお話ね。
いいですよね。
よかったですね。もう本当にこのあたりは、このお便り会でないと聞けないというか、非常に貴重な思い出いただきまして。
これお二人ともたぶんサイレントリスナーだったんじゃないかなと思われますよね。
そうですね。おそらく初めてコメントいただけたんじゃないかな。
で、この会だけたまたま聞いたって感じじゃなさそうですよね。
そうね。
だからね、我々にとっても思い出会で、新たにコメントいただけてよかったです。
嬉しいですよね。
ではね、続いてね、常設ホームの方にテッピーさんからいただきました。
おお、またやってしまった。
聞きたいのを我慢して大事に取っておいた会のお便り募集が締め切られてました。
ゲームショップの思い出。
子供の頃、なぜかレンタル屋やフォトショップ等が子ぞてゲームを取り扱い始めていました。
任天堂最強ホーム部もその頃はまだ影響力を発揮していなかったようで、
子供から見てもこれ絶対違法だよねと思うソフトのコピーやレンタルが平然と行われていたのを覚えています。
はあ、思い出たくさんあったのにな。
リアタイでお便り参加したかったな、次こそといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お便り募集の方は送れなかったということで、コメントいただいたので紹介させていただきました。
言われている通り、あの時代ってゲームが一大ブームになってまして、
まあいろんなお店がゲームを売り始めてたと。
先ほど言ってた盆栽忍者さんのところなんかまさにそうですけど。
そうですね。
あとねファミコンショップのりこさんもそうですけどね。
まあただねこの違法だと思われるものもたくさんあったと。
まあこれお便り会でも話してますんでね。
聞いていただけたらいいと思いますが。
まあいろいろありましたと。
ありましたね。
まあ多分このテーマもしかしたらもう一回やるかもしれないんでね。
またその時に思い出を送っていただけたらなと思います。
では続いてステージ294もゲームショップの思い出の後編ということで。
長谷川さんお願いします。
はい3通セットで読ませていただきます。
まずえりさんから。
静岡在住のレトロゲーマーさん。
カメレオンクラブとスミヤの2連発で懐かしい話が。
小学生がゲーム買いもせんのに毎日来てたらそれは態度も冷たくなりますよと。
だから店員さんだけが悪いわけじゃないですよというフォローですよね。
そうですね。
その証拠にあの一緒に行く友達はよくゲームとかおもちゃ買ってたから店員が笑顔だったっていう。
これフォローのようでフォローにちょっとなってないかもしれない。
これはこれでね気持ちはわかるけどさ。
顔に出してはダメですよ。
露骨すぎるやんとかねさすがに。
続いてメールで天ぷらパーカーさんからいただきました。
自分にはこれといったゲームショップの思い出はないなぁと思っていましたが皆さんの思い出を聞いていたら幼少期の記憶はブワーッと蘇ったので遅ればせながらメールを送りました。
私は親の仕事の都合で幼少期に東南アジアの某国に住んでいたのですがそこはあまり治安の良いところではありませんでした。
そのため日本人の子供は頻繁に外で遊ぶことができず自宅で日本のテレビゲームをプレイする毎日を過ごしていてゲームを買ってもらうときは車で大通り沿いのショッピングモールに連れて行ってもらっていました。
その証拠に実家にあるファミコンとスーファミソフトの裏側や箱には現地の通貨の単位で書かれた値札が今でも貼ってあります。
さすがに店名を忘れてしまったし果たして法律的に政府だったのかもわかりませんがそのゲームショップではガラスのショーケースに日本の人気ゲームの新品中古品がずらーっと並べられていていつも陽気な現地の外国人スタッフが売ってくれていた気がします。
日本と同じように店内のモニターにデモ映像が流れていてそれを食い入るように見ていた記憶もあります。
どのゲームも正常に動作していましたがなぜかドラゴンボールの格闘ゲームスーパー武闘伝の一作目だけはバグが多すぎてまともにプレイできませんでした。
キャラクターが必殺技を打とうとするとずっとエネルギーを貯めたままになってしまいやがて画面がフリーズしてしまうのです。
そんなバグを目の当たりにし子供ながらに海外で買ったからしょうがないのかなぁと諦めていました。
あれから20年ほど経ったある時私の兄弟が旅行でその国に戻ったことがありました。
兄弟曰くすでにそのショッピングモールはなくなっていたそうです。
皆さんの思い出を聞いていて忘れ去っていた幼少期の記憶を思い出すことができて嬉しかったです。
素敵な企画をありがとうございました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、天ぷらパーカーさんの思い出、これまたなかなか貴重なお話ですけれども。
いろんな人がいますね。
親御さんの仕事の都合で幼少期東南アジアに住んでいた。
待ち合うの良くない東南アジアということは子供だけではなかなか出歩けないですからね。
だからしょうがないから家でねテレビゲーム遊んでたと。
買ってもらうときも大通り沿いのショッピングモールに行ってた。
ファミコンショップの舞台裏全編拝聴。
まさに自分が一番ファミコンショップに入り浸っていた頃の話なこともあり、めちゃくちゃ面白かった。
しかしてドラクエ売るときの利益そんな薄くなってたんだね。
そりゃお店からしたら万引き絶対許さんぞってなるよね。
といただきまして、次にだいちゃんさんから。
今回はいつにも増して興味深い。
懐かしい話と裏側そうなっていたのかと驚きました。
最後にきみひこさんから。
知人が働いていた店舗に欲しいソフトが入荷すると発売日前でも売ってもらってました。
知人が定員なので社員割引的なもので値引きもしてもらってました。
といただきました。
ゆきゃすいまるさん、だいちゃんさん、きみひこさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、ゆきゃすさんはドラクエ売るときの利益が薄かった理由がわかって面白かったと。
だいちゃんさんはいつにも増して興味深いと。
そしてきみひこさん。
知人が働いていたお店にソフトが入荷したら発売日前でも売ってもらってたと。
さらに社員割引的なもので値引きもしてもらってたと。
そうですね。
でもね、こういう感じで当時のお店側の話を聞いたことで非常に興味深かったと。
言うのは我々もそうですけど、聞いてくださった方も満足していただけたようで良かったですね。
こういうお便りすごく多くてやって良かったなと思いますね。
良かった。
続いてこちらも3つセットでの紹介となりますが、
まずダラズさんから。
当時の貴重な話が聞けるとても興味深い内容でした。
サターン売ってプレスで購入とか、確かに同世代のゲームハード複数所持の発想はなかった頃。
90年代ゲームキッズ必著。
続いてリスナーコングくんさんからいただきました。
店員さん目線のお話が聞けてめちゃくちゃ面白かった。
やっぱり94年から96年のゲーム業界はある意味カオス。
店員さんも困惑するレベルで色々なハードが解き放たれていた。
最高に楽しい時代だったね。といただきました。
そしてワンコインさんから。
大変興味深くめちゃくちゃ面白かった。後編も楽しみ。
ということでダラズさん、リスナーコングくんさん、ワンコインさんありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さん非常に面白かったという3つまとめになってますけども、
このダラズさんのね、サタン売ってプレステ買うっていうね。
ゲームハード複数所持の発想がなかった頃って子供の頃はね、
どれか一つにしなさいって親に言われますから。
そうですね。
そういう人は大人になったらもう自分のお金で好きなだけ買ったりしますけどね。
これダラズさんね、なかった頃って言ってるってことは今、複数持ちという。
90年代ゲームキッズ必著ということで、
これね、ダラズさんが多分引用リポストでね、紹介してくれてる感じのポストなんですけど。
このリスナーコングくんさんというのはですね、
三角ポテチのゲームワンダーというポッドキャストやられてるコングさんなんですけども、
これリスナーコングくんっていうのは、リスナーとしてポストする用のアカウントを持たれてる。
ポッドキャストのね、感想とかをつぶやくように作られてる。
この三角ポテチのゲームワンダーという番組はゲーム系ポッドキャストなんですけど、
3人の方でお話しされてまして、その中の1人のコングさんということです。
こちらもめちゃくちゃ面白かったと。
よかったです。
やっぱ94年から96年のゲーム業界はある意味カオスだなと。
最高に楽しい時代だったなと。
本当にね、この時代、もう番組の中でも何回も言ってますけど、最高の時代だなと。
ワンコインさんももう大変興味深くてめちゃくちゃ面白かったと。
そしてワンコインさんはゲームの隙間という番組をやられてまして、
ゲームライターの戸塚さんとゲーム開発者のワンコインさんで、
いろいろなゲームに関係する話をするという内容になっておりますので、
よかったらチェックしてみてください。
この回はでも本当にね、この時代のゲーマーならもう絶対面白い話だなと。
そうですね。
もう本当に聞いて損ない回だと思います。
続いてステージ296のゲームショップの舞台裏後編の方、長谷川さんお願いします。
はい、ゆるゆりゃさんからいただきました。
全部聞き終わってからコメントしようと思い、早2年追いつかないので我慢できずに初投稿となります。
いいと思います。
はい、今151回まで聞くことができました。
そうですね。私の好きな回はコズミックファンタジー回でしょうか。
300回もやってればきっと取り上げてるはず。
子供の頃にコズミックファンタジー3と出会って衝撃を受けました。
それから2、1と進みましたがタイミングを逃したせいか4のみ未プレイです。
プレイ済でしたらお二人の評価を聞いてみたいです。
今でも3の主題歌は覚えてます。
お便りを取り上げていただけるとしたら300回のお便り回になるのかなと思いながら書いてます。
風雲歌舞伎伝や第4の目白区などがいつか出てくるのかと楽しみに追いかけていきます。
自分たちのベースでこれからもお話聞かせてください。
リム大好きといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
来ましたね。このゆるゆりやさん。
全部聞き終わってからコメントしようと思って、早2年ということでね。
追いつかないので我慢できずに初投稿。
いいんです。
現在151回まで聞くことができましたということで、これおそらくですね。
過去回を毎週1ステージしか聞いてなかったら絶対追いつけないんですよ。
ですよね。第4の目標かわかんないけど歌舞伎伝はないことはないんじゃないんですか。
いや私歌舞伎伝やってないんですよね多分。
あそうなんだ。
あーなるほど。
やってないと思うねんな。
まあでもやってたとしても記憶が曖昧ってことですよね。
第4の目標かねこれやりたかったんですけどちょっとねタイミング逃しましてねやってないんですよ。
なので本当に申し訳ないんですけど。
せっかくタイトル上げていただいてるんですがどれもね今のところ話す予定がなくて。
いやだからせめてここまででこれ151から300の間でゆるヘラさんが好きなやつが1個でも2個でも入ってたらってね願って未来でお待ちしておりますと。
いや本当そうですよ。もうなんならね飛ばして300回だけ聞いてほしいところなんですけどね。
そうだったらどんなにいいか。
呼んでもらえるなら300回のお便り回になるのかなという予測当たってますので。
はいはい当たってます。
できればぜひ聞いていただきたいなと思いますね。
ちなみにお便りの最後にあったリム大好きって言われてるリムっていうのはコズミックファンタジー2のヒロインです。
ブレないブレないお便りでした。
これはコズミックファンタジーの中で人気のあるキャラですこれ。
あそうなんですね。
はい。
では続いて常設ホームの方にウッチーさんからいただきました。
長谷川さん川崎さん初めてコメントさせていただきます。いつも楽しく聞かせてもらってます。
生まれて初めて買ったハードは小一の誕生日に買ってもらったスーファミ発売から2年くらい経っていたと思います。
なので年代的には少し先輩か同世代ぐらいですかね。
当時はゲームショップが家の周りにもたくさんあり、個人経営の店もあれば数店舗のチェーン店を持っている店があり、
同じ中古ソフトの値段でも結構差があったので何店か回って安いものを買っていました。
ラジオ内であったときめもセガサターン版をパワーメモリのために買う話ですが、地元でも似たようなことがありました。
自分が中学の頃で64が友達の間でも流行っていてコントローラーパック不足になることがあったのですが、
低価で1000円するコントローラーパックより、ワゴンセールで300円で大量に売っていた新品のワンダープロジェクトJ2を買った方が安くコントローラーパックを手に入れることができました。
自分は確か3個くらい買ったかな。ソフトの方がおまけになってしまうことって他でもあったんだなとラジオを聞きながら思いました。
当時の思い出を書くと長くなりそうなのでこの辺にしておきます。機会がありましたらまたコメントいたします。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも初めてのコメントということで、生まれて初めて買ったハードがスーファミなので年代的には少し先輩か同世代と言われているんですが、
この情報から計算しますとスーファミの発売日が1990年なんですよ。その2年後に小一で購入されているとおそらくウッチーさんは1986年生まれじゃないかなと。
まあね、どっちが間違いだったのかは人それぞれですけどね。
これは個人の感想ですから。
まあちゃんとね、チョップリフターについては直接的に書いてありますけど。
そうね。
まあね、迷宮組曲は面白かったと。
でね、ソロモンの鍵ですよ。
そう。
このファミコン真剣であたたたたぐらいのっていう。
伝わらないですよね、知らない人にはね。
そう、読んでないとね。
これは当時のね、ジャンプでファミコン真剣っていうコーナーがあって。
はい。
そこでこのファミコンタイトルがどれぐらいおすすめかという評価があるんですよ。
でまあ、星3つとかね。
Apple Podcastで言うとこの星5つみたいな評価です、これ。
そうそうそうそう。
だから面白くないやつはあ、とかなんですけど。
ちょっと面白かったあたあなんですよね。
そうね。
ちょっとそんなケンシロウ見たくないなっていう感じですけど。
ファミコン真剣っていうんでケンシロウのあたたたを評価にしてるというところも、当時の子供たちにはキャッチーだったんです。
でね、かわいそうなのがあの最後のね、衝撃的な思い出。
ソロモンの鍵をね、頑張って20面までクリアしたら、タイトル画面に戻ると。
何回やっても戻る。
これはおそらくコピー対策なのか、コピーしたがゆえのバグなのかわからないですが。
なんか全くできないとか、常に画面の端っこがバグってるとか、そういうんだったらいいけどこれいやーなバグり方ですね。
やらしいですね。
ただここがね、ヤマンバ・ラルさんの大人なとこでね、小学生なのにね、自分が悪いことしてるという後ろめたさから。
クレームが言えなかったと。
これも狙ってるな。
まあね、そうですよね。
まあこれでも見栄えのない大人だったら文句言いに行きますね、たぶん。
まあそう、それはそう。
どうなってんのこれ。
そうそう。逆切れとも言えるかもしれないけど。
ただそんなこと言ったらたぶん裏から怖い人出てきても逆にね、大変なことになる。
そうそう。このね、実にラルさん目線でデスクに若いおじさんっていうこの。
そうね。
おかしいんですよ、若いおじさんって。
でもこれ子供の目線ですよね、若いおじさんって本当に。
これたぶんこういうイメージあったんやな。
そう。だから今の僕らからしたら普通に30代ぐらいなんだと思うんですよ、これね。
でも子供からしたらもう十分おじさんなんだけど若い部類に入るっていう。
でもね、そんな人からね、買って違法なんだろうなって思ってたから言えないですよね。
ここでね、言えるようだったらたぶんチョップリフターじゃないのにしてくださいと言えたでしょうし。
そうね。この後半がね、ちょっと寂しい感じになるんですけど。
曰くつきのこのソロモンの鍵はですね、いつの間にかどっかに行ってしまったと。
後にファミコン版できわぼちぼちとPCエンジン版できわ抜群を買って遊んだゲームです。
といただきました。もちおさん、ヤンマーさんありがとうございます。
ありがとうございます。
もちおさんはですね、誰かと誰かのゲーム話というゲームの話をするポッドキャストをされています。
でですね、イメージファイトをもちおさんクリアされてると。
しかもアーケードでということでさすがですね。
さすがです。
自分のプレイがゾーンに入ると。
相当集中してるってことですよね。
そうですよね。でもそういうゲームなんだろうな。
これが難易度の高いシューティングの醍醐味なんでしょうね。
イメージファイトに限らずシューティングゲームって集中してるとこうなるんですよ。
おそらく他のどんなシューティングでもこういう感じになると思います。
でさらにそれを超えると、よそ見してプレイしてる人もいました。
いますね。
もうあれ衝撃的でしたよ。この人全部覚えてんねやと思って。
もう超えてしまってると。ゾーンを超えてるんですよね。
そうですね。
手が覚えてる。遊んでて楽しいのかなこの人とか思ってたんですが。
今思えばあれが多分見せプレイだったんですよね。
そうですよね。だからオトゲーとかだともうわかりやすくそういうのってあったんだけど。
その前の時代の見せプレイ。
ありました。
ですよね。
あったあった。
いましたよね。すごく上手い人って。
ゲーセンに一人二人。
そう。パターン入るとこでわざわざ煙草吸ったりとかね。
そうそう。
余裕を見せるっていうね。
余裕を見せますからね。
あれがかっこよかったんですよ。
この人めっちゃ上手いと思って。
で、ヤマさんの方もプレイしてて。
シューティングの中では初めてちゃんとアーケードで遊んだゲームだったと。
だから印象にも残ってるしかなり好きであると。
その後ファミコン版とPCエンジン版を遊んで。
どっちでも遊んでるっていうのはかなり本当に気に入ってるんですね。
そうですね。
なら移植版の違いもよくわかったでしょうかね。
そうですね。
やっぱりファミコン版とPCエンジン版比べた時に出来に違いがあるなという感想ですけども。
では続いてステージ298桜対戦。
前編ということで298,299話桜対戦の話をしました。
こちらもね、さすがというか過去最大級のコメント数ですね。
そりゃそうだ。
では長谷川さんお願いします。
はい。3通セットで読ませていただきます。
まずプロジェクトゴエモンさんから。
桜対戦を遊んだことがないのですがシステム設定などの説明を聞いてふと思いました。
和風プラススチームパンク感プラス個性的なキャラプラスちょっとしたドタバタ感。
まさかアニメのキャット人間テヤンデーにインスパイアされていたでしょうか。
でもそれだけ声優さんという仕事が本当にメジャーになったというか。
注目されている仕事なんだなと思います。
では次長谷川さんお願いします。
メールでカレーミルクさんからいただきました。
こんにちはカレーミルクです。ステージ298桜大戦前編を拝聴しました。
配信を待っていたタイトルきらめき高校を卒業して私は定劇に赴任しました。
当時の私はあのセガが送り出すクロノトリガー以来のビッグネームたちのゲーム。
天外魔鏡のヒロイ王子さん。キャラクターは女神様の藤島浩介さん。
ラムネの赤堀悟さん。メカは銀条ユナの秋孝美香さんで。
これはすごいゲームだと思いました。
そしてヒロインはジャンプ放送局の千佐太郎。
この作品で知った田中公平さんの音楽もサントラ買うほどに引き込まれました。
当時はセガからもあったので劇帝を歌うとサターンで見てたオープニングムービーがカラオケボックスの音響で聞けました。
歌う声は野郎しかいませんが途中のセリフも本気です。
本作はミニゲームがよくできてました。おかげで積みゲーを作る積みゲーが桜大戦。
時目元桜大戦はミニゲームのために立ち上げていました。
皆さん一緒かと思いますが一番遊んだのは花札のこいこい大戦。
子供の頃に父親に誘われても遊ばなかった花札をこのミニゲームでルールを覚えて花札にはまる。
その後もシンプルシリーズで花札を買い、スイッチになっても世界の遊び台前51でも花札を遊び、
任天堂の現実の花札も買う。桜大戦は世に花札を広めたそんなゲームなのではないかなと思っています。
それでは、といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。ということで、カレーミルクさんも桜大戦大好きと、きらめき高校を卒業して定劇に赴任したということでね。
言われている通り、クロノトリガー以来のビッグネームが揃ったゲームと。
確かにそうですね。
ひろいさんと藤島さんは意図して赤織さとるさんのラムネとかだけではわかんないじゃないですかね。
そうですね。
ラムネ&40でしたっけ。
ですね。はい。
で、メカは銀城ユナっていうのは銀河お嬢様伝説ユナの略です。
で、ヒロインがジャンプ放送局の千里太郎っていうね、もう世代ですね。
そうですね。
で、田中光平さんは、カレーミルクさんはこの桜で知ったと。で、サントラも買ったと。わかる。
で、このね、セガからの激低ね。セガからですから、ムービーがそのまま流れると。もうここでセガからで歌う価値のある曲だということですね。
確かに。
で、最後のこのミニゲームですよ。これも桜遊んだ人はみんな言うところなんですけど、本当にミニゲームが充実しててしかも面白いということで。
ドラクエのカジノだったりとか、ブレスオブファイアの釣りだったりとか。
ですね。
ああいう存在だと思います。で、この言われてるコイコイ対戦。これ花札のコイコイっていうゲームが入ってるんですけど。
はい。
本当にこのゲームでコイコイ覚えた人ってかなり多いと思います。
そうなんだ。
で、面白いのがこれで覚えると実際の花札で遊べるんですよね。
そうですね。
うん。で、花札ってトランプと違ってちょっとね、遊ぶのが楽しいカードゲームなんですよ。
うーん。
花札ってカードより分厚いし。
リアルでね。
そうそう、リアルで遊ぶときにね。
そうそう。なんかね、ちょっと固くて厚くて。
そう。
他にないサイズの花札。
トランプよりちっちゃいんですけど、手ごたえがすごくあって。
うーん。
実際遊びたくなるというところでね。セガのゲームなのにニンテンドーの花札を売ってしまうというね。
で、シンプルシリーズで花札買って、スイッチでもセガの遊び対戦買って、で、ニンテンドーの花札も買うと。
で、言われてる通り本当に花札を世に広めたゲームじゃないかっていうのは、まあこれ過言じゃないと思います。
これ、サクラのグッズで花札とかあったりしたのかな?
やったんちゃうかな、さすがに。
ねえねえ、作ってそうですね。こんなに遊ぶ人がいるなら。
いや、もうどう考えても作ってると思うんですけどね。
うーん。
はい。では次、常設ホームの方にエスプレッソさんからいただきました。
1P川崎さん、2P長谷川さん、いつも楽しい配信ありがとうございます。
ステージ240のお便り会で、セガサターンとサクラ対戦の思い出を投稿させていただいたエスプレッソです。
サクラは、和風スティームパンク、架空対照時代、歌と演劇、漁師活中にゴーライゴーやショーゲーマルなどのメカ、ミニゲーム、恋愛要素など、上げ出すとキリがないほどたくさんの魅力がありました。
今年は30周年ということで、記念日に向けて気持ちを高めるために、1月から設定資料集を読みながら、テレビ版アニメと全OVAを視聴していました。
全てを視聴し終えた直後のBBブロスサクラ対戦会は、私にとって最高のタイミング。とても嬉しかったです。本当にありがとうございます。
最近は毎日のようにサクラの曲を聴いているので、もしかするとサクラへの気持ちの高まりは、発売当時を超えて過去最高になっているかもしれません。
曲では劇邸が有名ですが、私はサクラ対戦2のエンディング曲にもなった夢の続きが一番好きです。
今年2026年9月27日には久々にドリームキャストとサクラ対戦コンプリートBOXを引っ張り出してプレイしたいと思います。