00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE120です。
やっていきましょう。
今回は、キリ版恒例リスナー大感謝祭ということで、お便りコメント紹介会です。
はい。
STAGE110からSTAGE119までの会にいただいたコメントお便りを紹介したいと思います。
はい。
では、まずその前にですね、この間のSTAGEに該当しないコメントを紹介したいと思います。
はい。
では、まずこれ何て読んだらいいのかな。
これ、何なんですかね。18か。
そうなんです。数字の18。18さんでいいかな。
18さんからいただきました。
はい。
ブライトビットブラザーズいいね、聞きやすいし心地いいというコメントをいただきまして。
はい。
その後、聞いていただいた後のコメントなんですが。
はい。
BBブロスを過去回から聞いてるんだけど、色々面白そうなタイトルが出てきて、ヤフオクメルカリの検索履歴が増える増える。
はい。
そしてその後、マジックジョン買ってしまった。
BBブロス聞いてるとどんどんレトロゲーが増える。知らないゲームが多すぎて。いや、俺が知らないだけか。
エスパードリームも3DSでポチっちゃったよ。確かに8には当てづらい。ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
見つけていただいて、ずっと聞いていただいて、しかもゲームも買っていただいてるということで、エスパードリームの8の当てづらさをわかっていただけただけでも。
そうそう。3DSがおすすめですからね、今から。
これちょうどもうすぐ期限が切れるから買える。
そうですね。だからディスクのゲームはちょっと遊びづらいんで、3DSで落とせるものはいいですよね、エスパードリームも。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。高重さんからいただきました。BBブロスの過去回がだいぶ消化できた。今ステージ62。まだ全部聞けていないので、もしやってなければゲームを扱ったテレビ番組の話が聞きたいです。
個人的にはザ・ゲームパワースーパーマリオクラブ大竹誠のただいまPCランドあたりが聞けたら最高です。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいですね。順番に古い方から聞いていただいてる。
そうですね。
これステージ62がね、確かね、ファミコン探偵クラブの回ですね。
03:05
62ってそこですか。
だいたい半分です、これ。だから。
そうか。結構最近の。
最近じゃないですよ。だいぶ前ですよ。
でもそうか。そうですね。
去年ですよ。
これいかがですか、このゲームを扱ったテレビ番組って長谷川さんわかります?
僕全然見てないです。
やっぱりね。私は結構見てました。
本当ですか。でもこの回をやること自体はいいのかなとは思ってます。やっぱり見てた方多いと思うんですよ。
そうですね。
僕ね、どうしてもね、ちょっとあんまりいい言い方じゃないけど、なんでこの人たちがゲームのこと喋ってんだろうって。
なるほどね。はいはいはい。
思っちゃってたんですよ、子供の時。大竹誠さんとか見て。
わかります。
ゲームやらなそうな。
ね、今ってそのテレビとかYouTubeなんかでもゲームに詳しい、ゲームが好きな人が喋ってる番組が多いですけど。
昔はね、本当にまずゲームが人気出て、それにゲーム興味ない人がMCで喋る番組というのがたくさんありました。
なんかね、トレーナー着てるなってイメージがなんかないですか。
あったかな。あったかもしれない。
単純に80年代だからかもしれないですけど、そういうのでね、あんまり見てないんですよ。
私はやっぱり当時YouTubeもないし、動いてるゲーム画面を見るにはこのテレビ番組ってすごく重要だったんですよ。
そうですよね。
発売前のゲームで動いてるものって見れなかったんで。
で、間に入ってるCMもね、ちゃんとゲームのCMが流れるんで。
確かに。
ここはね、すごく価値がありましたね。
はい。じゃあいつかやりたいですね。
そうですね。これ私3番組全部わかりますね。
スーパーマリオクラブはちょっと見せたけど、これ任天堂がスポンサーのやつ?
そうです。もうこれ完全に任天堂ワンスポンサーで、渡辺徹さんがMCとやってて。
でも私が一番好きなのは当然ながらPCランド。大竹誠のPCランドです。
人気ありますよね。
これがめちゃくちゃ面白い。これね、渡辺浩二さんが出てるんですよ。
はいはいはい。
サブMCで。
はいはい。
だから渡辺浩二さんがめちゃくちゃゲーム詳しいですから。
大竹誠さんだけでは成り立たなかった。
まあそうでしょうね。
これめちゃくちゃ面白かったです。
機会があればまたやってみましょうかね。
ですね。
ということで続きは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず最初。ステージ110。
110面到達記念。リスナー大感謝祭にいただいたコメントです。
これお便り回にまたたくさんコメントが来ているという状態になってまして。
いつものパターンなんですけど、この回で読んだリスナーさんがさらにコメントをくれるという。
アンサーをね。
パターンになっております。
06:01
ではまず、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
お便り読んでもらえて恐縮です。しかもあんな最後に。初めての体験でしたが嬉しいものですね。
イースもちろん聞いてますが未プレイでした。これを機に最近購入したPCエンジンミニでやってみます。
ツイッターも読むせんでしたがこれを機に使ってみます。
クロス探偵物語気長に待ってます。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらなかちゃんベイビーさんのコメントでクロス探偵物語の話かな。
してほしいというのがあって。
で、PCエンジン好きだけどイースはやってないと言われてたのでぜひやってほしいというコメントをしたと思うんですが。
なんかこうツイッターも使っていただけるようになって。
そうですよね。
なんかこう生活に影響を与えてしまいましたね。
そうですね。ツイッターはコメントとかしやすいですし、こちらとしても最新情報を発信するにはちょうどいいかなということでよく使ってるんですけど。
ツイッターをお持ちでない方はメールを送っていただくかブログのメールフォームとかにコメントいただければこちら見ておりますので。
では次はせがさんお願いします。
はい、TROさんからいただきました。
取り上げていただきありがって。全部読むとか聞いてないんですよ。
こないだちゃんとはしょってくれたじゃないですか。
公開処刑か何かですか。今度は絶対に読み切れない分量を送りますからね。
というわけでそろそろFF4個あたりをお願いしますといただきました。
ありがとうございます。
はい、公開処刑だったんですけれども。
これは確かステースチャンネル5。
でもあんだけ熱いお便りをね、いただいたら。
そのおかげでね、ステージやりましたから。
まだ全部読まないとね。
もうはしょることできないですよね。
そうですね。FF4、5あたりお願いしますということで。確かに今までFFやってないですね。
そうですね、不思議ですね。
しかも4、5っていうあたりがね。
決め打ちですね。
やっぱりでも4、5なんかなやっぱり。
うん、人気ありますね。
うちの奥さんからは6を遊べ、6を遊べと言われますけどね。
そうか。4、5ってファミコンでしたっけ?
いや、ツーファミじゃないかな。
4も?
4もじゃないですか。3までがファミコン?
そっか、4からがツーファミか。
このあたりもね、確かに避けては通れないかなと思いますね。
でも僕らにはね、リスナーの力っていうものが。
確かにね、私たちが詳しくないものは全てリスナーさんに教えてもらうということですね。
そういうことで。
では続き、鉄郎さんからいただきました。
110回お便り回聞きました。
気づかなかったですが、確かにレースゲーム特集は未だないのですね。
古くファミコンの思い出だと、上から見下ろし支店のナムコのF1サーカスは中毒性がありましたね。
といただきました。ありがとうございます。
はい。
これはあれかな、ジャンルの話を。
うん、あれじゃないですか。川崎さんが今までのBBブロスの統計取ったじゃないですか。
そうか。
あれに対してですかね。
そうですね。確かにレースゲームやってないのよな。
09:01
そうそう。で、3Dの出現ですごく変化したジャンルだと思うので。
しましたね。一番変わったジャンルですね。
だから、そういう意味ではレトロゲームを扱っているBBブロスでレースゲームの話をするっていうのは、ちょっと変わった感じになって、まあいいのかなと思いますね。
そうですね。私はナムコならF1サーカスよりはファミリーサーキットかな。
これは車の後ろから見た指定のゲームでしたけどね。
クワでもね、言っといてなんですけどレースゲームあんまやってなくて、エキサイトバイクはレースになるのか。
なりますね。
あれとか、マッハライダーは好きでしたけどね。
またやりましょうこの辺もね。
やりたいですね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。かえでさんからいただきました。
これは希望のゲームを出す流れ。ちょっと考えてみよう。
さらっとSFCをあげてみた。
オルサ系。パロディウスやコンパチシリーズみたいな複数キャラ集合なお祭りゲーム系ですね。
とはいえお祭り系全部だと多すぎるだろうけど。
ロマサガ。
シナリオの自由度が圧倒的に高く同じ主人公でやり直しても同じシナリオをなぞるのはシステムを熟知していないと無理という。
個人的にはスーパーファミコンのRPGではトップレベルです。
これは本編でなくレトロゲームレポート行きかな。
無人島物語。
実は先にPS漂流記リメイク版をたまたま買い、
あげくにスーパーファミコン無人島物語もやった。
ドクターストーン原版がスーパーファミコン時代に出ていたとは関係ありません。
個人的に好き枠。
対抗力試練はシミュレーション。
ブランディッシュはアクションRPG好きであればおすすめの一品となっております。
これは語るよりもまずやってみようかですね。
期待薄枠アンジェリークといただきました。
はい、ありがとうございます。
好きなゲームがね、いろいろ分かれましたけど。
これなんかコメント紹介の中で、前回の切り版までの時に、
このゲーム話してほしいというのがテーマになった回が多かったのかな。
そうですかね。
で、こういう私も好きなゲームあげてみようと。
これね、かえさん結構マニアックなんですよね。
うんうん、そうそうそう。
これでもオールスター系は面白いかな。
そう、僕もそう思ったんですよ。
まあ今でいうとね、スマブラ。
昔ではファミコンジャンプ。
コナビワイワイワールドね。
パロディウス。
いっぱいありますね、確かに。
そうなんですよ。で、昔の方がね、やれてたジャンルな気がするんですよね。
確かに。
オーラ化だったからかな。
まあそれもあるし、いい意味でハードスペックの表現力が低かったというのもあるかもしれないですね。
ああ、なるほど。
今はですね、やるならちゃんとやらんとダメなんですよね。
そうか。
そう、作るコストが多分今めちゃくちゃ高いと思うんですよ。
ああ、高い。それはもう大変そう。
12:00
そう。だから昔ならではといえばならではだと思います。
そうですね。
ドット絵でファミコンジャンプなんて多分今似たようなゲームありましたけど。
DSとかでありましたね。
プレステ4とかでも出てたんですよ。
ジャンプのキャラ悟空とか銀玉の銀さんとか出てきてみんなが戦うっていうゲームがあったんですけど、あれ作るのめちゃくちゃ大変ですからね。
そうですよね。
だから昔とはね、だいぶ違う感じかな。でも面白いと思いますね。
ですね。
では次がステージ111。スーパーファミコン。
ゲームハードについて話した回ですが、こちらもねやはり人気ハードということですごいコメント多いです。
めちゃくちゃたくさんいただきましたからその中からいくつか紹介したいと思います。
ツモタさんからいただきました。
スーパーファミコンはスーパーファミコンが4,000円安くなるクーポン券の印象が強いな。ソフトだと実況パワフルプロ野球。東急打撃に高低差をつけるシステムが新しすぎた。
っていうことです。ありがとうございます。
4,000円安くなるクーポン券。これ何ででしたっけね。
いや僕全然これ初耳です。相当安くなるからそれは印象に残るでしょうね。
ですよね。まだ買ってなかった人はね。買ってた人はね。
確かにね。調べます。
ちょっと調べてみましょう。
1995年の後期に発売された一部のスーパーファミコン用ソフトについてたんですって4,000円くらいのクーポン券が。
これはスーパーファミコン本体をさらに売るためにソフトを買ってくれたら本体が安く買えるよってことか。
ちなみにクーポン券が付いてたのは任天堂のソフトで、マリオのスーパーピクロス、スーパードンキーコング2、スーパーマリオRPG、星野カービィ、スーパーデラックス。
カービィに4,000円引きクーポンついたらもう最強じゃないですか。
すごいな。スーパーマリオRPGもめちゃくちゃ注目されてましたからね。
普及するにはちょうど良かったかもしれない。
確かに。
なるほどね。
あとこれ実は私も実況パワフルプロ野球は大好きなゲームです。
これまでの野球ゲームって、ピッチャーが投げる球に左右しかなかったんですよね、概念がね。
ファミスタですけど。
ファミスタはナムゴですけど、それに対してパワープロはコナミということで、コナミが出してきた野球ゲームには左右プラス上下の概念もあると。
これがやっぱり大きくて、一応パワープロが出る前にもえろプロ野球っていうゲームで高点数があったんですけども、
あれは野球中継を再現するということで、視点がピッチャー視点になってるんですね。
ピッチャーからバッターを見てるって野球中継の視点になってるのが、この実況パワフルプロ野球ではファミスタと同じ視点で高さがあるということで爆発的に売れましたね。
15:01
しかもそこにプラス実況が入ってるという。
私はリアル野球はそんな好きではないんですが、ファミスタはやってましたし、パワープロも大好きでこの実況で買いました。
ここでちょっとファミスタが脅かされたなっていうイメージはあります。
単にシステム面でパワーアップ強化されただけじゃなくて、そこにプラスアルファとしてコナミの得意なサウンド部分で。
そうですよね、実況がね。
プロ野球といえばこの実況もすごく重要な要素ですからね。
この実況というのを入れたのはここが最初。
この前にあれか、実況ファイヤープロレスリングっていうプロレスゲームありますけど、これも私大好きで当時買いましたね。
この実況が後にパロデュースにくっつくからすごいなと思いましたけどね。
この後にトキメモ2のEVSの方に流れていくのかもしれないですね、この実況技術がね。
何にしろやはりメーカーの強み、サウンドが得意な部分をちゃんとゲームに落とし込んできてるなっていうのはね。
そうですね。
さすがという感じ。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ていたんさんから頂きました。
スーファミ会。
ファミコン一況時代に比べメガドラやPCエンジンなど他との競争が激化していく時代のせいか、自分の世代のせいか。
結構遊んだはずなのに、スト2とかサッカーゲームで遊んだ記憶しかない。
FF6以外どんなゲームやってたのか覚えていない。
よく中古ショップには行ってたんだけど。と頂きました。
ありがとうございます。
うーん、そうですか。
この辺はね、私もスーファミよりPCエンジンの方のイメージが強いですから、やっぱその当時にね、どれをメインで遊んでたかっていうのが大きいかなと思いますけど。
僕はもうゲーセンに行ってたんで。
そうそうそう、やっぱそれぞれね、思い出が違うと思うんですけどね。
じゃあ続いて、ゆうにさんから頂きました。
ステージ111スーパーファミコンハイチョウ。
当時一番感動したのは画像が綺麗でも音がすごいでもなく、1Pの特権だったポーズが2Pでもできるようになったこと。
ファミコンのワンコン持たせるとポーズで嫌がらせしてくるやつがいたんですよ。仲間うちに。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるほどね。
はい。
これか。そうかそうか。両方にポーズボタンがついてた。
確かにそうか。コントローラーが独立してて、コネクターで指すようになってたからですよね。
そうです。コントローラーに差がなくなったってことですね。
そうですね。
要はね。よっぽどこの仲間うちの人に困らされてたんですね。
分かる。こういう人いる。ポーズ連打する人ね。
PCエンジンもね、独立コントローラーを採用してましたから、みんなにスタートボタンがついてた。
PCエンジンはランボタンって言うんですけど。
うーん。
そう。セレクトボタンとランボタンって言うね。
なるほど。
じゃあ続いて、長谷川さんお願いします。
はい。たくさんから頂きました。
スーパーファミコン発売当時、バイト先のホームセンターのゲーム売り場担当者が予約数すら入らないと愚痴っていた。
18:00
確か初回出荷が十数万台で、しかも任天堂公認店に優先されて回されていたらしく、これを機に公認店になったのを覚えています。
なぜバイトしている僕も買えなかった。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。これは貴重な意見というか実体験ですから。
そうですよね。
やっぱりそうか、すごい売れてたんだなって感じですね。
この時確か任天堂公認店ってのがありましたね。
ありましたね。
マリオの大きい人形みたいなのが置いてあって、任天堂のポップがちゃんと置いてあると。
この辺りから家庭用ゲーム機のハードメーカー間の競争が激しくなってきたことで、こういうイニシアチブを取るというかね、動きが活発になってたんですよね。
バイトしてる人が買えないぐらい売れてたってね。
売れてたんですね。
そうそう、スーパーファミコンの回で、当時どんなだったんですかねみたいな話を確か僕らがしてて、ちょっと空気感わかんないなーみたいな言ってたんで、いただいたんだと思うんですけど、非常にわかりました。
続いて、お米粒さんから頂きました。
たまたま見つけたレトロゲーム系の番組、ブライト・ビット・ブラザーズが面白い。スーパードンキーコングって結構売れてたんだな。と頂きました。
ありがとうございます。
こちらも初めての方でたまたま見つけていただいたということでね。
これ気になるんですよ、何でたまたま見つけてもらえたのかっていうのはね、やっぱりスポティファイかな。
ですかね、それにしても素敵なツイッターネームをお持ちで。
お米粒さん。
お米粒。
そう、スーパードンキーコングがね、結構売れたという話をしてて。
まあ売れましたよ、あの当時ビジュアル的にもすごくインパクトありましたしね。
ヌルヌル動いてましたから。
もうね、末期だったと思うんですけどね、スーパーミンもね。
あーそうか、なら売れるわな、普及台数がな、ハードの。
でもそれでもやっぱりこう、すごいびっくりした覚えが僕はあります。
確かにね。
22、ドンキーがあんまりコンテンツとして、マリオとかみたいにずっとあったものじゃなくて。
確かにね。
イメージがあったんだけど、このスーパードンキーコングでメトロイドとかゼルダみたいな、1,2まで上がってきたのみたいなイメージがあるんですよ、僕はね。
そうですね、スピンオフじゃなくなったなというのは。
そうそうそう。
ね、スーパードンキーコングシリーズ化していくし。
そうですね。
やっぱりこう、スピンオフといえども手は抜かんぞというニンテンドーイズムがね。
ニンテンドーらしいですね。
すごいですよね、本当に。
では続いて、ステージ112、ラブ&デストロイ。
この回はですね、個人的にすごく不安な回だったんですが、やはりね、知名度的にお便り非常に少なかったんですが、それでもね、いただいてますので。
貴重なこのコメントを紹介していきたいと思います。
じゃあ長谷川さんお願いします。
21:00
はい、ていたんさんからいただきました。
ラブ&デストロイ回、お、かつらまさかず先生キャラ出たじゃないですか。知らなかったので動画で検索。電影少女、ビデオガールのデザインっぽい髪型とコス。
コスって。
内容短いと聞いたので多分動画のほとんど見れたような感じ。いいですね。自分を俺っていう子、なかなかいないでしょ。
あれ、かつらまさかず回だっけ、といただきました。
ありがとうございます。
いやーよかったですよ。そこでね、引っかかっていただけるとね、こちらとしても紹介した回があるなと。
そうなんです。もうこれ見ていただいたらね、わかると思うんですけど、誰がどう見てもかつらまさかず先生っていうね。
ですね。
まあ、反かつらまさかず先生回ということでね。受け取っていただいてもいいと思います。
じゃあ続いて、じゅんさんからいただきました。
はい。
ラブ&デストロイって全く記憶になかった。動画見てみるとバーチャロンプラス桜大戦みたいでコンセプトは悪くない。
特に戦闘中のカットインはアニメでしかできない戦闘を邪魔しないいい演出に見えた。
発売がプレステ2本体の3ヶ月前なのでいろいろギリギリだったのかなといただきました。ありがとうございます。
いやーこちらも動画見ていただけて嬉しいなと。
バーチャロンプラス桜大戦ね。
桜大戦の部分はあれかな。女の子との触れ合いシーンのパートのことでしょうね。
確かにロボットの戦闘シーンはバーチャロンっぽいと思います。
コンセプトは悪くないんですよ。
戦闘中のカットインも本当にいい演出なのでおすすめなんですけど、確かにこのプレステ23ヶ月前か。
ハード移行期って前のハードで作ってて技術的にもちょっと古いなと感じるものがありますから。
雑誌とかも次世代機一色になってっちゃうし目立たないですよね。
だからこそハード後期って名作が出たりするんですね。
ノウハウはたまってるから。
作り慣れてる頃なんでね。でも本当この回コメントいただけて嬉しかったです。
よかったです。
ないかなと思ってたんで。
大丈夫でしたね。
続いてステージ113。
ディグダグ&ミスタードリラー。
これがすごい。
これめちゃくちゃコメント来てるんですけど。
どうですかこれ長谷川さん。
びっくり。そんなつもりはなかったんですけど。
確かにタイトルがね、言うたら3つ入ってるわけですよ。
ディグダグ1,2とドリラーと。
ただそれにしても15コメントくらい来てるんじゃないかな。
その中でもかなり上位に。
多い多い。なので全部は紹介できないので。
いくつか紹介させていただきます。
長谷川さんお願いします。
ヤスさんからいただきました。
ディグダグ1,2はファミコンでよく遊んだけど主人公の名前は知らなかった。
なんとなく1Pがディグ、2Pがダグ。
24:04
ナムコならやりそうですよねこれね。
くらいを想像していたけどホリタイゾーと聞いて爆笑した。
そして息子のホリ進むまでいたとは。
この辺りは試験に出るかもしれないので覚えておこうといただきました。
ありがとうございます。
そうですよね。主人公の名前知らないですよね普通ね。
むしろディグとダグの方がしっくりきます。
きますね。
日本人やったんやってね。ホリタイゾー。
いやこれいい名前ですよね。後付けとはいえ。
では続いてキリンナベさんからいただきました。
ミスタードリラーはドリルランドゲームキューブをめっちゃ遊んでたな。
いろんなスタイルの遊び方があって好きだった。
僕の地球、僕らの地球という曲が好きすぎて今聴いても泣く。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ長谷川さん知ってますかこのドリルランド。
ドリルランドは知ってますよ。
これ私知らないんですよ。
キューブのでテーマパークっぽくなってて。
そういうこと。
ドルアーガのアトラクションみたいな面があったりした。覚えがあるけど。
でも中身はドリラーでした。
でもこの曲が好きすぎてっていうところがすごくナムコのゲームっぽいなと思って。
ドリルランドはちょっと確認してないかわからないんですが、
ミスタードリラーの曲はですね、後にアイマスでいっぱい名曲作る人やってるんですよ。
マジっすか。
シーナさんがやってるはずなんで。
マジっすか。それは間違いないなじゃあ。
それは間違いない。
このナムコのゲームって私の中ではすごく音楽とセットになってるイメージ強くて。
他のメーカーもコナミとかそうですけど。
ナムコってボーカル曲も多かったんですよねイメージ。
楽曲のレベルが非常に高かったので、曲単体で聴いてもいい曲が多いなと。
いい意味でゲーム音楽を超えてる部分があって、すごく好きだったんですよね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
高茂さんから頂きました。
ゲーマー作業用ラジオとしてめっちゃ良いポッドキャスト。
古い回から聞いてるけどほぼ共感しかない。
DigDug2は持ってたなぁ。
ドリラーは大学の先輩が男ぼりと称して。
男は甲の方の。
産髄の方ね。
ひたすら下ぼりするのを横で見てました。
仮想で運が絡むシーンでは結構有効だった気がします。
と頂きました。
有効です。
木を見て男ぼりはね、分かります。
この男ぼりってオフィシャルなんですか?
いや、今知りました。
かっこいいですよね。
僕も使っていこうと思います。
この高茂さんがね、オープニングで紹介した62位まで聞いたって言われた方ですね。
順番で言うとこちらのコメントの方が先だったんですけど。
ここで聞いて頂いて追いついたって感じながら。
27:00
作業用ラジオとしてめちゃいいっていうのはね、褒め言葉ですね。
ながら聞きできるってことでね。
続いて、はるさんから頂きました。
ディグダグは好きでしたね。
長谷川さんがおっしゃられてる通り、私も2の方が好きで、2が出てからはそちらばかりやってました。
手元を探したらなぜか1しかなかったので2を買ってこようと思います。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
私この配信の時忘れてたんですが、任天堂オンラインで遊べるようになってますねこれ。
あ、2?
皆さん、遊べますよ。
これいつやったかな。なんかね、結構最近。
いや、最近でもないか。ちょっと前にね、もう入ってたんですよ。
だから任天堂オンライン加入されてる方は遊べます。
遊んでみてください。
私もそれで見つけてちょっと遊んで。
面白かったやっぱり。
やっぱり面白い。
パズルとして面白いから今やっても面白いんですよ。
見た目よりめっちゃむずい。
そう、むずい。
簡単ではない。
もうびっくりしたわ。
でもね、気持ちいいですよ。島が見えてるのが。
気持ちいい気持ちいい。すごいカタルシスがある。
ありますね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
DMでゲムのすけさんから頂きました。
リグダグ、ドリラーどっちも大好きでした。
リグダグはおっしゃる通り移動時のBGMが最高で、
ファミコン20周年の頃に出たファミリーアセンションというリミックスアルバムに入っていた曲をよく聴いていました。
遠い思い出。
ドリラーはゲームキューブのドリルランドにドハマリしてずいぶんやりこみました。
スイッチのアンコールはこのドリルランドの一色ですね。
通常モードの他にゴーストハンターになったり、
ドルアーガモチーフのもの、
インディージョーンズ風のトラップだらけのモードなど、
些細なモードで楽しめるのと、
何より通常モードのワールドツアーの曲が耳に残る超名曲なので、
2Pさん開封してぜひプレイしてみてください。
ちなみにワールドツアーをプレイできる体験版も配信されているので、
1Pさんもぜひと頂きました。
ありがとうございます。
なるほど。非常に詳しい情報を頂きました。
アンコールね。
アンコールね、僕が買ったまますぐ閉まって開けてもいないということで。
なるほどね。
こちらでもね、やはり言われてますけど、音楽が非常に良いと。
そうですね。
同じ曲のこと言ってる可能性ありますからね。
このDigDug1の移動時のBGM最高ってね、これ。
遊んでた人の感想ですね。
いいんですよ。
これDigDug1も私、あの後YouTubeで見直したんですけど、やっぱりいいですね。
音楽秀逸ですね、やっぱり。
ですよ。
スイッチでもだから今遊べると。
いいですね、これね。
これでもスイッチでって言ってるのはドリラーのことですね、これね。
30:02
DigDugじゃないのね。
でもDigDug2も合わせてスイッチがあれば遊べるということでね。
続いて、ねこつきにゃんさんから頂きました。
はい。
ドリラーアンコールがセールで800円くらいだったから何か買っちゃった。
もしかしたらBBブロスで長谷川さんのテクニック話を聞いてやってみたいのになってたのかも。
DigDugも好きだったからそれも関係あるかもなと頂きました。
ありがとうございます。
Steamで。
なんかドリラーアンコールが色々ね、スイッチの方でも遊べるし。
ちょうどタイミングが良かったんですかね。
そうですね。セールで800円ならこれお買い得だと思います。
これでもあれですね、長谷川さんの上手くやるためのコツの話はやっぱり聞くと試してみたくはないですよね。
はい、是非ちょっとやってみてくださいね。
タイモリな話題だと、ちょっとセール見てね、売ってるわってなった時手出しやすいですよね。
きっかけとしてなったのは嬉しいなと思います。
では続いてステージ114、ホラーゲームということでジャンルの話をしたんですが、こちらもコメントめちゃくちゃたくさん頂きました。
やはり人気ですね、ホラーゲーム。
怖いから遊ばないっていう人もいるジャンルではあると思うんですが、それ以上に好きな人にはたまらないジャンルだと思いますので。
長谷川さんよろしくお願いします。
はい、ヤンマーさんから頂きました。
バイオハザード、私も店頭で体験版をもらいました。
15分間だけなのかなと思って遊んでみたら、かなり難しくて15分経つ前に死んでしまって、それが悔しくてリベンジしたくて発売日に買いました。
と頂きました。
ありがとうございます。
これあれですよね、川崎さんの先輩?体験版の話されてて、そこに来たりしての感想だと思うんですけど、
あの体験版はすごく効果があったってことですね。
めちゃくちゃあると思います。そこもカプコン的にも分かってて、一旦遊んでもらえればこの魅力が伝わるはずということで出したんですよ。
なるほど、確かにそうだ。
新しいからこそ伝わらないんですよね、画面だけだと。
実際遊んで、ただ遊んで操作とかの部分で買わなかった人もいると思うんですが、強烈にハマった人は体験版で買ったと思いますね。
でも上手い作りですよね。15分という区切り方って、上手くなれば先が見れるから、一面で終わりって誰がやっても一面で終わっちゃうけど。
そうなんです。もうちょっと早く進めればもうちょっと先まで遊べるかなっていうのは面白いんですよね。
続いて茶坊主小僧さんからいただきました。
ホラーゲーム界排長。ゲームは楽しくするもんだと思っていたので、怖い思いするくらいならやらないってなり、全くプレイしなかったです。
33:07
BBブロスを聞いて、今ならサウンドノベル系をやってみたいなと思うようになりました。
ラストの長谷川さんの怪談。おばけにファブリーズ。どこかで聞いたことある話だなと思っていたら思い出した。
ペガの屋根裏部屋で長谷川さんがとある小説の一節で同じことを紹介してました。
またお二人が出演されるペガの屋根裏部屋も期待してます。
ありがとうございます。
やっぱこういう方いますよね。楽しくするもんなのになんで怖い思いせなあかんねん。
分かる。
いや、これ共感ですよ。自分が苦手なジャンルとかね、こういうことありますから当然。
でもサウンドノベル系はぜひやってみてください。これはホラーといっても本当に小説を読むような感じなので、
びっくりする映画的な恐怖とは違うものだと思います。
あとはこの長谷川さんの怪談で思い出したわ。最後に急に怪談してたな、そういや。
ファブリーズね。ゼロ。
ゼロか、テクモか。
はい、テクモの話ですね。
これ前も言ってたんですね、これ。
そうなんですよ。やっぱりホラー小説の中で登場人物が言うんですよね。
へー、そんなメジャーな話なんや、じゃあ。
ボギワンですよ、ボギワン。
あ、ボギワンで言ってたの?
言ってます。
映画ではなかったけど小説にはあるんですね。
ありますね。あのシリーズです。
なるほど、いいですね。そっか、そんなメジャーな話だったんですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい、うぬぼれ大阪さんからいただきました。
ホラーゲーム強化月間楽しみだ。私は最近リンダキューブアゲインを初プレイしています。これもなかなかのホラーゲームです。といただきました。
ありがとうございます。
リンダキューブアゲイン初プレイ、これどういう状況?
ねえ、これ何でやってるんだ?
プレステ版かな?
あーなるほど、そうか。あれ?なんかミニには入ってないんですよね、さすがに。
アゲインはPCエンジンミニじゃないですね。
あーそうか、アゲインだから。
アゲインですから。そうです、ホラーゲームですね、リンダキューブア。
ただ、これホラーゲームの回で紹介しなかったんですよ。これね、私的にはちょっと迷ったんですが、メインゲームシステム部分は一切ホラーじゃないんですよね。
確かに敵の動物が気持ち悪いっていうのはありますけど。
あとちょっとお話もね、怖いとこありますよね。
だからむしろお話がホラーなんですよ。ストーリー展開がホラーであって、ゲームシステムのその動物を集めて星を脱出するというところはホラーとは全然…
そこだけ聞いたらポケモンですからね。
そうなんですよ、ポケモンなんですよ。
ポケモンより前ですけどね。
そうそう、ストーリーがホラーなポケモンっていう感じで。ただもうストーリーだけで言うともう半端なホラー物より相当怖いですからね。
インパクトありますよ。ぜひね、楽しんでクリアしてみてください。
リンダキューブはリンダキューブで話が僕は期待してるんで。
さすが期待してます。でもいつかやりますよ、それはもう。
36:02
続いて第3からいただきました。
大好物のホラー芸会。いろいろあげたいけど思い出深いのはその昔秋葉原の養毛店で買ったPS2のエビルデッドリジェネレーション。
狩猟のハラワタ2が土台となっているけど、劇中の名シーンやお供のミニゾンビがサムライミの弟など、本編に負けず劣らずぶっ飛びゲームで怖い中でも笑える良ゲームでした。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
さすがやな、大さん。
ニッチなものを出てきますね。
これ養毛ですよね。日本で出てない本は見たことないもん。
僕知らないですよね。
狩猟のハラワタのゲームなんて日本では出てないですよ。
出たとこで売れるかいな、PS2で。
まあでも面白そうだな。
まあでもちょっと出落ち感のありそうなゲームですね、これね。
まあこれをね、ちょちょちょって日本的にするとロリポップチェーンソーとかになるんでしょうね。
確かに近い。テイストはちょっと近いな。
では続いてステージ115、スイートホーム。
ここからね、ホラーゲーム強化期間ということで、長谷川さんお願いします。
はい、大ちゃんさんからいただきました。
さっき大さんで、今度は大ちゃんさんです。別の方です。
初めて見たのはファミコン雑誌付録のソフトカタログ。
様々なゲームを見てワクワクしていたところ、急に怖い画面満載の紹介記事。
それだけで恐怖を感じました。
プレイすることはなかったですが、後にバイオハザードの原点と聞いて納得。
静止画でも伝わる恐怖表現はお見事といただきました。
ありがとうございます。
やっぱりこう、紙面でも怖かったですね。
でもこう、ソフトカタログってたまについてきましたね。
そうですね、これ当時としては非常に重要な情報でしたけどね。
面白かったですね、アイドルってね。
撮っておいて、たまに見返したりするのが楽しいなって思ってました。
プレイはしてないけども、バイオハザードの原点と聞いて納得というね。
このコメントの最後もお見事で締めるのがね、ゲーム雑誌っぽくていいなって思いました。
ミニレビューっぽい感じね。
我々もこの回で調べてみたら、バイオハザードとの共通点が本当に多くて、
作った方が意識したのかわからないですが、
カプコンのホラーゲームの原点と言ってもいいんじゃないかな、気がしますね。
もうアミコンのロープレイの中でも傑作に入ると思うので、
ぜひ遊べる人は遊んでほしいなと思います。
では次、鉄郎さんから頂きました。
「人肉の味はザクロの味に近いって言いますよね?」
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはあれか、長谷川さんがザクロの味にも意味があるよとかっていう話をしてたんですね。
そうです。まさにその通りで。
39:00
小説とかでもよくこの話題出てきますよね。
そうですよね。
都市伝説なのか何なのかわからないですけども。
ゲームの中では、昔ね、鬼が出た時に、お供え物として人をね、
まあ、人身悟空ってありますけど、あれができないからザクロっていう話で紹介されてましたね。
いいエピソードですね、それ。いいホラーっぽい。
ちなみにこれはスイートホームの話じゃなくて、
レトロゲームプレイレポートで話したザクロの味というゲームの話です。
これはスイートホームと関係ないです。
ここだけ切り取るとね。
次、長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんから頂きました。
そもそもカプコン作と知らなかったけど、バイオと繋がりがあるんですね。驚き。
名作とは聞いてるから、ほんと一度遊んでみたいな。
さあ、ザクロの味。何でかテーマとか知ってるけど、内容全然知らなかった。
昔、中古ソフト買おうとしてパッケージ見てやめたのかなと頂きました。
ありがとうございます。
ああ、そっか。スイートホーム。名前は知ってたけど、カプコン作だと思ってない。
ああ、これ結構あるかもな。
ありそうですね。
カプコンぽくないですもんね、だって。
ない。全然ない。
意外とね、カプコンってプレステとかになってからでもIPものやったりしてるんですけど、やっぱりオリジナルタイトルのイメージ強いですもんね。
そうなんですよ。でもIP多いんですよね。
多い。そう、意外と多い。結構コラボやったりしてる。
こういうところも逆にね、タイトルだけで知れ渡ってるっていうところがいいですよね。
メーカーじゃなくてね。
確かに。それはゲームそのものの評価が。
そういうこと、そういうこと。
メーカーとしてのその先入観とかイメージじゃなくね、ゲーム単体として評価されてる感じがしていいですよね。
機会あったら一度遊んでほしいけど。
あとザクロの味知ってるけど、パッケージ見てやめたっていうの分かるわ、これ私も。
アセガサのパッケージの写真見て全然イメージ違ったから。
話聞いてからパッケージ見たけど。
なんかイメージと違うって言ってほしい。
違う違う。
続いてステージ116。
トワイライトシンドロー。
はい。
こうがヒカルさんからいただきました。
ホラーゲーム界でもツイートしましたが、このゲームの最大の思い出は、私の出身高校の演劇部がこのゲームを演劇として公演したのがファミ通で紹介されたことですね。
男子高ってオチもあります。
かなり頑張っていたそうです。
では視聴いたします。ホラーゲーム強化月間8月もやってほしいですといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こうがさん、ホラーゲーム界の方にもコメントいただいてたんですが、その時にトワイライトシンドロームは学校で演劇として公演したと。
しかも男子高というね。
42:00
これは面白いな。ファミ通でしかも紹介されてるんや。
それはしますよ。
すごいな。
その情報をキャッチしたら紹介しますよ。
こうがさんいろんなとこ引っかかってくるな。
面白いエピソードをお持ちですよね。
リスナーの鉄郎さんとかもそうやけど、時々引っかかるコメントをくれるの面白いですよね。
ホラーゲーム強化月間8月もやってほしい。8月ちょっと入りましたけど。
ホラーゲーム月間以外にもホラーゲームやってるんでね。
割とやってましたね。
ホラーゲームの時にね、歴史たどる時に話してみたら結構今まで紹介してたっていうことなんで、またこれからもねちょこちょこ出てくると思いますんで楽しみにしててください。
では次長谷川さんお願いします。
はい佐藤さんからいただきました。
トワイライトシンドローム昔遊んだけどあんまり覚えてなくてちょうどいいやと聞き始めたらなんか違うんですよ。
そんなんだったかなあれおかしいななんか違うな嫌だななんでかなと思って動画検索したんです。
そしたらね僕が遊んでたのムーンライトシンドロームでした。
あんなわけのわからんやつなんで評価高いんやろってずっと思ってたけどとんだ勘違いだったのがわかりましたよ恐ろしやといただきました。
ありがとうございます。
これある意味あるあるやなこれ。
そうですねなんかあの稲川文太で来ましたけど。
いやわかるこれ勘違いしてる方結構いるんちゃうかな。
でこの佐藤さんあんなわけのわからんやつなんで評価高いんやろってわかる。
あのねムーンライトシンドロームよう遊びましたねむしろこれトワイライト遊んでる人でこそまた楽しめるかなと思うけど。
買っちゃったからには遊ぼうってやってたんですね。
えーなんかネットで評価高いけどこれがって思ってたんでしょうね多分。
あのねちょっとね魅力はすごくあるんですよムーンライトシンドロームって。
ただちょっとお話がアーティスティックというかね難しいんですよ。
哲学的というかね。
トワイライトシンドロームの方がすごく学園ホラーというかこうジャパニーズホラー的な雰囲気のゲームになってるんですけど。
ぜひお間違いなくトワイライトシンドロームとムーンライトシンドロームは違うということで。
では続いてコッシーさんからいただきました。
トワイライトシンドローム会会長ムーンライトはいわゆるスダゲーなので人を選びますね。
それこそ当時のエヴァンゲリオンTVシリーズの最終回みたいな難解さ。
スダゲーはゲーム性とは何かエンタメとは何かというのを考えさせられるので一度特集していただきたいですねといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これですね。
ここに答えがありましたね。
このスダ51さんという方が作られたというので非常に有名になったんですけど。
このエヴァTVシリーズの最終回みたいな難解さ。
45:00
よく言えば難解なんですが、果たして本当に何か意味があるのかと考えると哲学的なんですよ。
特集していただきたい。これ難しいな特集。
スダゲーやってるかな。
面白いけど。
キラーセブンぐらいかな僕。
いいじゃないですか。あとは花と太陽と雨とかね。
あれもそうか。
あとはでも私の中ではこのムーンライトの後に出たシルバー事件ね。
あれが一番いいかな。
人気じゃないですかね。
ゲーム的にもスダさんらしさ的にもあれがバランスがいいような気がしますけど。
おすすめしないけど好きだよって言われるタイプのゲームですよね。
そうそう。本当に好きな人はたまらないゲームだと思いますね。
では続いてステージ117バイオハザード来ましたね。
もうホラーゲーム特集なら外せない大人気ゲームですけども。
こちらも当然ながらめちゃくちゃコメント来てます。
ですよね。さすがですね。
さすがですね。安心のテーマですからこれは。では長谷川さんお願いします。
はい。なかちゃんベイビーさんから頂きました。
バイオを持っていた経緯思い出せないけど発売日付近で買った覚えがあります。
当時高校生でしたが友達の家に泊まりに行った時部屋を真っ暗にしてやらせてみたら
犬のところでコントローラーを投げ出して半切れ半泣きで電源切ってました。
良い思い出です。
そして唐突な格闘技年表。土木も抜かれました。
マニアックすぎて半分も分かりませんでした。勉強不足を痛感しました。
けど全国3000万人のプロレスファンは歓喜したと思います。
これはプロレスゲームの会議も遠くないと理解して良いのでしょうね。楽しみにしています。
と頂きました。
ありがとうございます。
友達の家に泊まりに行って真っ暗にしてやらせてみた。
これ良いですね。半切れ半泣きで電源切ってるって。
作った人めちゃくちゃ嬉しいですよね。
絵が見えますよ僕は。
詰めた中ちゃんベイビーさんも嬉しかったでしょうね。
こんだけリアクションしてもらったら。
友達たまらんですよ。
良い友達ですよ。期待通りのリアクションしてくれる。
格闘技年表ということでね。
いつもこれやから私もあんまり突っ込まなかったですけど。
強突すぎでしょ確かに。
年一ぐらいですよ。
それこそ中ちゃんベイビーさんかな。
過去回聞いてそれも面白かったみたいなコメント確かいただいたので、
バイオハザードと合わせてやってみましたが。
この格闘技の話にコメントもたくさんいただいてます。
ありがとうございます。
確かにプロレスゲームの会議もありですよね。
いやこれちょっと中ちゃんベイビーさんに失望されてしまうのかもしれないですけど、
48:03
僕ね実はプロレスゲームあんまりやらない人なんですよ。
そうなんですか。
ちなみに総合格闘技好きなので。
プロレスも好きですよ。
そっかそっか。でもUFCとかゲームやったことないでしょ。
いやUFCはちょっとやりましたけど。
プロレスゲームもやってます。ジャイアントグラムとかサイクルって。
前日派です。
いや私はね、昔言いましたけどアッポーとかね。
ファイアープロレスリングとか。
そこなんですよ。プロレスファンが言うプロレスゲームって言ったらファイプロなんですよね。
僕やってないんですよあれ。
ファイプロはすごいですよ。
ほんとこのカミングアウトするのはほんとに辛いんですけど。
石投げられちゃうと思うんですけど。
大丈夫大丈夫。みんな温かい目で見守ってくれるんですよ。
だってマチやってないって二人で言った時に比べたらね。
あの時の温かいコメントはもうほんとにね。
ちょっとこうびっくりされましたけどね。
いやほんと温かくてありがとうございます。今でももう鎌倉で飲む味噌汁みたいな温かさでしたけど。
続いてヤンマーさんからいただきました。
私のバイオハザードとの出会いは体験版を体験しきれなかった悔しさから始まりました。
バイオハザード2は雑誌などを読みながら心待ちにしていたのですが
突然作り直しになったのを覚えています。
幻のバイオハザード1.5と呼ばれているそうです。
バイオハザードの系譜で忘れてはいけない作品にディノクライシスがありますね。
アクション性を高めて歩きながら銃を撃ったりもできたはずです。
バイオハザードほどの知名度はないかもしれませんが、
デビル・メイクライとの間をつなぐ重要な作品ではないかと思っています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、確かにディノクライシスを紹介していなかったな、系譜としてはな。
これ完全にバイオなんですよね。
恐竜バイオと言われていたんです。
もう1本の道として作っていた感じがありますよね。
戦国バイオ、恐竜バイオ、悪魔バイオね。
確かにデビル・メイクライとバイオの間にディノクライシスという受け取り方はしっくりきますね。
そうですね。だから確かにわかりやすいんですよね。
バイオハザードはゾンビを出してホラーの恐怖。
ディノクライシスは多分アクション映画の恐怖ですよね。
そうですよね。その恐怖とそれをやっつけた時の爽快感みたいなゲームでしたね。
敵がモンスターで、それに対して自分が結構な火力で戦えるという方に特化したゲームなんですよね。
確かにバイオほど売れなかったんですけども、非常に話題にはなりましたね、当時。
そうそう。ゲームとしては面白かったイメージはありますけどね。
確かに続編も出てたはずですよ。2とかも出てたんじゃないかな。
出てました。ガンサバシリーズにもディノクライシスあるはず。
あったあった。なんかね、恐竜ブームもちょっとありましたもんね。
そうですね。
51:00
では長谷川さんお願いします。
はい。ひよすけさんからいただきました。
川崎さんのバイオハザード似てるわ。毎回あの言い方にしてほしいということです。
ありがとうございます。毎回これでいい。
おかしない。バイオハザードのカイヤから言うけど、毎回どこで言うんですかこれ。
だからタイトルコールで。
何のタイトルコールや。タイトル違うのに。いやでもこれ似てるわっていうのはちょっと嬉しかったですけどね。
全てのゲームをバイオ風で。
おかしいや。しかもあの無茶振り。あの時うまいこと突っ込めんかったけど、おかしいしそもそも。
真似しないんですかっておかしないですから。
したことないのにね。
ないのにそう。いつもしてるみたいに振るから。
でもああいうの有名ですよね。いわゆる洋画の映画予告のタイトルってあれですもんね。
そうですよね。
あの言い方ね。だからバイオハザードもともとはそこから来てんちゃうかな。
でしょうね。
映画の予告のタイトルの読み方をちょっとパロディーしてる感じだと思いますよ。あれは。
多いですよねあの言い方。
あれ声優さんとか違うんやろうけどみんな似たような感じになるもんなと。
確かに。
真似しやすいんですよだから。特徴あるから。
では続いてカジケンさんから頂きました。
初代バイオハザードとの出会いは転倒体験版です。当時ゲームショップでバイトしており、バイト先で遊んだ時に怖くて衝撃受けたのを今でも覚えてます。
社員さんと相談して初回発注増やしたのですがそれでも足りないくらいにヒットしましたね。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。すごいナイス判断ですね。
これは売れるぞと。増やしたけどそれでも。
これでも初回発注ってことはだから本当にまだ口コミ広がる前ってことですよね。
これはでもこのお店の売り上げとしてはすごい貢献したんじゃないですか。
でしょうね。
さすがの目利きですよこれね。
ですよね。本当にこれは良い思い出なんじゃないかな。
続いてステージ118国命館ということでホラーゲーム特集第4弾なんですけど。
こちらなんとですねコメントなしということで。
いやーこれね多分ねタイトルコールを真似してないから。
なんでやねん。そこゲイン。
期待してたんですよ。
国命館とか言うてないよ。
そうそう。
言ってないよそうそうそれじゃなくて言ったこともないし言ってないしそもそも。
いやこれ多分ねたまたまやと思うんですよなんか。
そうですね。いやちょっと失礼ですけどラブ&デストロイに来てるのに国命館に来ないって不思議。
これはだから私もそう思ったんですよ。え嘘でしょと。
ラブ&デストロイゼロはもうしょうがないかなって思うけど国命館は知名度ありますよねとかってちょっと思うんですよ。
ほんとラブ&デストロイ以外でもね僕がやったやつとかパンクショットとかね。
54:00
それよりは絶対国命館の方が知名度あるはずなのに。
これだからタイミングでちゃいますかね。
あと物真似不足。
いや違うそこは関係ないやろ。
このバイオの後っていうのもあったのかなって気がするんですよ。
多分なんかね本当にスポットこうなんか他にだったんだと思います何かのね。
ということでねその分この他のところで多めにコメント紹介しますけど。
続いてステージ119サイレントヒルということでね。
ホラーゲーム特集最後となりましたけど。
じゃあ長谷川さんお願いします。
うぬぼれ大阪さんからいただきました。
サイレントヒル回PTもめちゃくちゃ話題になりましたよね。
小島監督やデルトロ・ノーマンが関わるサイレントヒルが見たかったなぁといただきました。
ありがとうございます。
ありましたね。
いやこれねそう触れてなかったなと思って。
これ確かプレステ4が出た時かな。
にPTっていうタイトルのなんか体験版が出たんですよ。
なんか部屋をずっとループするやつ。
そう。でこれがなんとそのサイレントヒルの新作だと。
しかも小島監督が作ってる。
デルトロ監督やノーマンリーダスさんが関わるという話があって。
えーってなったんですよね。
ですよね。
しかもその短い体験版自体がめちゃくちゃよくできてて。
ですごく話題になったんですけどあの後小島監督がコナミ辞められて。
でデスストランディングでデルトロ監督とノーマンリーダスさんが出てくるゲームを作ってたと。
ちゃんとここで回収してると思って。
これ本当に幻になりましたけど。
衝撃的でしたよね。前宣伝みたいなの無しでポンってきた気がするんですよね。
結構引っ張るじゃないですか。
ゲームっていうか作りが。
あれで許されちゃうのがやっぱ小島監督の実績だなと思いましたね僕は。
やっぱちゃんとしたコンセプト感じれるんですよねあの人のゲームって。
その体感して欲しいかというのが分かりやすいんですよ。
誰だか分かんない何だか分かんないとこで出てきたら結構みんなハテナハテナになっちゃうような作りでしたけどね。
本当にそのサイレントヒルの新作とか関係がなかったとしても話題になってたと思いますよ。
確かにね。
私だってそのバイオセブンかな?が出た時にすごいそのPTの影響あるんかなって思いました。
画面の雰囲気的にね。
フォトリアルなCGの中でのホラーものっていうのが誰でも考えるんですけどそれをどう見せるかっていうところの上手さを感じましたけどね。
小島監督にホラー作ってほしいですけどね。
作るんちゃいますかね。
いつか作ってほしい本当に。
すごいと思いますよ。
57:00
絶対面白いと思う。
あの人のゲーム基本ホラー入ってますからね。
メタルギアもホラー要素結構入ってるし好きなんだと思います。映画好きですからねあの方ね。
じゃあ続いてテイタンさんから頂きました。
サイレントヒル回にサイレントリスナー募集なんて上手いなぁなんちゃって。
サイレントヒルはどれをプレイしたか覚えてませんが、どこが現実か分からなくなりまさに夢の中のような変な世界でしたね。
うやむやな世界でうやむやに辞めた記憶がうやむやになってます。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
上手いこと言うてるな。
最初から最後まで。
はい。ね。上手いことうやむやに。
上手いことなんか言いましたね。テイタンさんのドヤ顔が見えるようですよ。
まあ僕はね褒められたんで褒め返します気持ちよく。
どれをプレイしたか覚えてないっていうのはやっぱり全体を通してのテイストが似てるからかな。
そうですね。
一貫してるからこそ。
そうそうそうそう。世界観が一貫してると思いますよね。
多分あれちゃうかな。2ちゃうかな。
うん。そうですよね。2か3あたり。
ね。そうですよね。多分。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。コッシーさんから頂きました。
サイレントヒル界廃墜。地とサビの世界。
敵がいなくても不安を掻き立てるBGMがそこにいるだけで怖いと思わせてくれました。
バイオの物理的な恐怖に対しサイレントヒルは生理的な恐怖。
知性を得た人類だからこそ持つ真相真理に訴えかける根源的な恐怖。
恐怖の演出は唯一無二だと思います。
頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごくテイタンさんとは違ううまいというか的確なね。
レビューですよこれも。
そうですね。
これがレビューですね。
ね。分かるわ。
そうなんですよ。私たちは番組の中でやたら気持ち悪い気持ち悪いって言ってましたが、
本当にその心理的不快感というかね。
なんかそう気持ち悪いんです。
結局それやけど。
結局それかって。
怖いというよりは本当にそこなんです。不安感とか。
そういうところに訴えかけてくるゲームデザインになってるなと。
それはやっぱり難しいことだと思うので、
やっぱりよくできるなと思っちゃいますよね。
ちょっとずれると、ただ単に訳のわからないものになってしまうんですよ。
なんじゃこりゃって。
ちょっとねバカバカしくなっちゃったりもするしそういうのって滑るとね。
滑るとねコメディ方向に行ってしまう可能性もあるんですよ。笑えてしまうというか。
難しいんですよ。さじ加減がね。
確かに唯一無二のタイトルだと思いますね。
では続いて鉄郎さんからいただきました。
サイレントヒル回聞いてます。
なんとサイレントヒルは静岡の英訳だったの知りませんでした。
それと一のディレクターの方がソニーに移籍してサイレン作ったということも知りませんでした。
ものすごい作家性ですね。
サイレントヒルは友達が遊んでいるのを少し見ていただけですが見ているだけでも不気味な雰囲気に精神がやられる感がすごかったです。
1:00:05
ということです。ありがとうございます。
いやーいいですね。鉄郎さん全然知らなかったということでね。
このタイトルのネタと富山さんがねサイレン作ったというね。
これ言われるとほんまやと思いますよね。
そうなんですよ。なんかこのサイレントヒルでサイレンってね。そこもちょっとね皮肉っぽいというか。
違うものって思えますもんね。最初聞いたとき。
中身は違うし。
面白いですよねこれね。
この後グラビティデイズなんですよね。
そうですそうです。
数は少ないけど本当鉄郎さんが言うように作家性が強い。
そうなんですよ。
クリエイターっていう感じがしますよね。
しかもその雰囲気だけじゃなくてちゃんとゲーム性もあるんですよね。
そこが私好きなんですよ。
そうですよね。シカイジャックっていうシステムだったりグラビティデイズだったら重力反転とかちゃんと動詞的なシステムのコンセプトありますよね。
作家性が強いクリエイターの人ってどうしてもちょっとアーティスティックな方に行ってしまってシステムが弱いものがあったりするんですけど。
ちゃんとシステムも生きてるっていうのがね。この辺り小島監督ね。小島監督も同じタイプですね。
確かに。
めちゃくちゃ作家性あるけどゲームとしても笑えたり楽しめるシステムがいっぱい入ってると。
メタルギアなんて本当にいろんな要素入ってますから。ただのアクションゲームじゃない感じがね。やっぱさすがだなと。
エンターテイメントを作っているという意識があるんでしょうね。
そうなんです。総合エンタメなんですよ。やっぱゲームって。
映画はね、見るだけのエンタメですけど。ゲームはそこにさらに自分が加わるっていうところが意味があって。
正直ほとんどボタン押さずに見てるだけなら映画になってしまいますからね。そこにいかにプレイヤーを介入させるかというところがゲームエンタメの最大の魅力ですから。
ぜひそこと合わせて作家性を発揮していただけるとね、面白いゲームできるんだと思いますけどね。
ではそろそろエンディングなんですが、今回もお便り会ということで長谷川さんのレトロゲームプレイレポートのほうはなしということになります。
今回はですね、ステージ半分ぐらいが後半ホラーゲームになりましたけど、ちょうどねこれ夏だということでね、ホラーゲームいいんじゃないというふうに考えたんですけども。やっぱり人気ありますね、ジャンルとしてもね。
シューティングの時も暑かったですけどね。シューティング回は私個人的にすごい気に入ってて、何回か聞いてるんですが、やっぱ面白いですね。ゲームには全く出てこないストーリーがかなり面白い。
それはありましたね。
ホラーゲームは逆にね、ストーリーなしでは語れないですね。
確かに。
1:03:00
すごく重要ですよね、ストーリー部分って。
そうか、確かにそう。で、そのストーリーをちょっと番組で語っちゃうわけにはいかないっていうところが違いますね。
そうですね。
シューティングは言っても。
シューティング全く逆ですね。一応ちゃんとね、ゲームシステムを説明した上でストーリーも紹介してましたけど、シューティングゲームだとシステムがシンプルな分ね、それだけで話終わってしまうと短くなりますから、ストーリー話してちょうどいいぐらいなんですが、
ホラーゲームはね、ゲームシステムでも結構こったことしてるものもあるし、そこにプラスして結構ガッツリストーリー入ってたりしますから。
だからサイレントヒルの回なんてもう改めて聞いてみると、ストーリーの話ほぼしてないんですよね。
結構ストーリーもかなりいい話なんですよ。いい話というか、すごく物語性が強いお話になってて、いろいろ面白い内容になってるんですけども。
そこが楽しいところであるんで、あんまり紹介もしづらいっていうのはありますよね。
プレイする環境がないとかしたくないけどお話が知りたいという方はね、YouTubeでも見ていただければいいかなと思うんですが、
物悲しい感じ、ただ怖いだけじゃなくてちょっと悲しい感じのお話っていうのもね、ホラーっぽい世界観だなと思いますけど。
国名感なんかも実はお話結構あるんですよ。
お障りの部分聞いただけでもすごく印象が変わりました、僕は。
あれってお話知らないと、ゲームシステムだけでも面白いんですよ。罠を設置して敵を捕まえるっていう。
僕の友達はそこしか言ってなかったですからね。
でもわかる。そこにもすごく魅力感じるし新しかったんですけど、私はやっぱり主人公の設定がすごく新鮮だったんで。
今で言うダークヒーローなんですけど、今のダークヒーローとはまたちょっと違うんですよね。
今のダークヒーローってダークヒーローであるけどかっこいいじゃないですか。
そうなんですよ。葛藤がありますよね、国名感の主人公は多分。
わかりやすく言うと仮面ライダーの今のライダー、平成ライダーと初代ライダーの違いですね。
敵に改造されて望まずして仮面ライダーになってしまった苦悩っていうのが初代だったんですが、今はもう全然ね。
そういう部分は掘り下げなくなってますけど、国名感なんかはやっぱりその部分がすごく感じられる。
そうですね。岡崎さんの話聞いた後にいくつかレビューを見たんですよね。
で、結構褒めてる人はみんなそこも込みで言ってる人が多かったです。
やっぱりいろんな人が館に来ていろんな事情があるのをみんな排除していかなきゃいけないっていうここが見せるっていうことを言ってました。
今回ね、国名感のコメントがなかったということで、エンディングで私が語りますけども。
ほんとね、遊ぶ環境が難しいかもしれないんでね。
アンカイブとかで出してくれへんかな?スイッチとかでちょうどいいと思うんだけどな。
出てほしい。
なんとか光栄テクモさんで出してくれないですかね。モンスターファームのスマホ版が出てたから。
1:06:05
ちょっと復活みたいな感じで。
今のハードスペックでガツッと作ってくれたらめちゃくちゃ面白いと思うんだけどな。
ダークソウル的な雰囲気でめっちゃかっこいいと思うんですけどね。
ちょっと期待したいですね。
そうですね。じゃあいつもの告知お願いします。
はい。ブライトビッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
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ツイートの場合はハッシュタグBBブロス。BBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
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よろしくお願いします。
今回はコメントお便り紹介会でした。また次回から通常回になっていきますので、次はステージ130に向けて続けていきたいと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。