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STAGE281「T.M.N.T. 〜スーパー亀忍者〜」
2025-11-09 1:08:14

STAGE281「T.M.N.T. 〜スーパー亀忍者〜」

今回のテーマは「T.M.N.T. 〜スーパー亀忍者〜」
1989年にアーケードでコナミから発売されたベルトスクロールアクション。
最大4人同時プレイ可能なゲーム性は4人チームのタートルズとの親和性も高く、
アニメを再現したカラフルなグラフィックとリッチな演出は原作を知らないプレイヤーにも魅力的に映りました。
あなたの「T.M.N.T. 〜スーパー亀忍者〜」の思い出は何ですか?
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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE281です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、TMNTスーパー仮面忍者です。
はい。
さあ、どうでしょう。このタイトルで来たっていう方は、もうね、結構いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど。
いますかね。どうか。
まあ、ゲーム知らなくてもね、このTMNTで反応される方いるんじゃないですか。
はいはい。まあ、そこは案外有名というかね。
ただ、どれだっていう人はいるかもしれないですね。
思ってるのと違うみたいな感じで、これ実は原作ありゲームっていうことかな。
前回のね、ナイトメアは映画原作でしたけれども、今回はアメコミ原作という。
なりますね。
長谷川さんが調べてきてくれたんですが、これは長谷川さん当時遊んでたんですか。
これ遊んでました。
これね、私ね、ゲームはもちろん知ってたんですけど、遊んだことなくて。
はいはいはい。
ただもう存在は知ってましたし、元ネタも知ってますけどもね。
はい。
詳しくは本編で話していきたいと思います。
それでは今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
冒頭でね、TMNTと言って、わかるんじゃないんですかと言ってたんですけど。
そうですね。
わからんっていう人がいっぱいいると思うんですが。
そういう人もわかりやすく説明しましょう。
はい。TMNT略語でして、Teenage Mutant Ninja Turtlesです。
頭文字だけ取るとTMNTになるわけですね。
そうですね。
で、僕が遊んでいたスーパー仮面忍者という副題かな?付いていたのは、1990年にアーケードゲームとして稼働していたゲームです。
出していたのはコナミ。ジャンルがベルトスクロールアクションということになりまして。
これコナミのベルトスクロールアクションの第2弾というかね、2作目にあたります。
あ、そうなんですか。
はい。
1作目は何でしたっけ?
実は過去話したことがある、クライムファイターズ。
03:02
そうか。クライムファイターズの時に話してましたね、このこともね。
そうですね。僕は案外コナミのベルトスクロールアクション遊んでてですね。
遊んでますね。
はい。行きつけのゲームセンターが入れてたんでしょうね。
当時コナミだって意識そこまでしてなかったんですけど、やってたので、このスーパー亀忍者も遊んでたんですけど、海外では日本よりちょっと早く稼働してたようです。
1989年10月に稼働していたということで、それはね、やっぱり原作がアメコミということで、どちらでも売っていこうということで作ってるんだと思うんですね。
どちらかというと逆輸入感があって。
もう完全にそうだと思いますよ。
タイトル画面にこそスーパーがカタカナでね、亀忍者漢字で出るんですけど、ゲーム中だったり、面と面の間のシーンとかだったりに出てくるテキストは全部英語なんですよね。
そうですよね。
そうなんですよ。だからね、全然日本のものっていう意識はなく遊んでましたけどね。
そんな難しいことはないんで、それでも全然問題ないんですけれども、当時のポスターに強くてキュートで人気者、これが噂のTMNTだって書いてあるんですけど、多分ね、当時知ってる人そんなにいなかったと思います。
そうですね。
日本国内では結構マイナーだったかもしれないですね。
そうですよね。そうなんだと思うんですよ。
この1990年っていうのは、僕も川崎さんもかなりゲームセンターに行ってた時期だと思うんですけれども、BBブロスで取り上げたゲームだけでもそれなりにあって、
まずセガからボナンザブラザーズが出てて、カプコンからはアドベンチャークイズⅡの大冒険。
で、ナムコが持ってきてたのがランパート。
あと金子のギャルズパニックね。
すごいな。
で、タイトーからはカラッシュとソニックブラストマンが稼働してたと。
結構やっぱゲームセンターが元気な頃って感じしますね。
そうなんですよね。BBブロスで話してるゲームだけでこれだけ出てるから。
しかも格闘ゲームじゃないものばっかりですね。
そうなんですよ。そういうのチョイスしてみてもこれだけ名前が出せるぐらい、僕らがやっぱりゲームセンターに行ってた時期ってことですよね。
なのでこのゲームも、なんか新しいゲームがあるぞってことで遊んでたわけですけれども、
何なのかと、ティーンエイジーミュータントと忍者タートルズ。
06:00
まずそこからですね。
何なのよと、ってことなんですけど、これ1984年にミラージュスタジオっていう出版社から出版されたアメコミが大元、原作になります。
2人のアーティストさんが夜中にミーティングみたいにね、雑談かな、してる中で思いついたキャラクターが元なんですね。
鉢巻きつけたカメがカンフーすると、忍術化をするっていうことで、
鈍い動きが決して早くない爬虫類が忍者やってるっていうこのギャップ面白いじゃんみたいな感じで盛り上がって、
漫画にしたようなんですけれども、これね、TMNTの広がっていくさまっていうのを、ネットフリックスでドキュメンタリーがあるんですよ。
そうなの。
僕見たんですけど、これ面白くてかなりね。
やっぱりおもちゃの展開とかもうまくいったりとかで、何よりね、アメコミって言ったら、
マーベルかダークホースっていう印象がどうしても強いじゃないですか。
2大出版社。
でもタートルズはそのどっちにも属してないんですよね。
これはかなり珍しいですよね。
そうそう珍しいと思うんですよ。
あちらに住んでらっしゃる方からすればもっといろいろあるんだと思うんですけど、
日本に住んでた我々からすると、アメコミってもうガチムチのヒーローのイメージがある中で、
タートルズはなんかやっぱ違うなっていう感じがあって。
いわゆる擬人化っていうやつですよね。
そうそうそうですよね。
このアメコミを原作としたアニメシリーズが1987年に作られましたと。
これですね、やっぱり一番TMNTをメジャーにしたのはアニメじゃないですかね。
だと思いますね。
このアニメを題材にしているのが今回お話している福大スーパー亀忍者ということになります。
このアニメはですね、アメリカだと1987年12月28日、もう年の終わりですね。
から放送が始まって、1996年11月2日までやっていて、結構話数も多くて。
日本に入ってきたのがですね、1991年5月6日なんですって。
だからか。
そう、だからゲームの方が1年早いんですよ。
これはゲーム厳しいな。
そうですよね。
しかも91年に始まったのもNHKのBS2なんですね。
それはより厳しいな。
福大はね、アイドル忍者タートルズっていう。
09:01
なんだアイドルはっていう感じなんですけれども。
多分ね、これを見てた方っていうのはそんなにいないと思うんですね。
そうですね。ちょっと見やすいとは言えない環境ですね。
そうですね。
ただ1993年の10月6日から2年間くらいテレビ東京系列で放送してたので。
そっちだな。
これで好きになった方、知った方っていうのが多いんじゃないかな。
かなり多いでしょうね。
僕も見てたし、なんか独特の吹き替えでね、面白いなと思って見てましたけど。
その時代だと我々はまあ結構もういい歳というか大人に近かったですけど。
そうですね。
子供の時にあれを見たら結構楽しかったんじゃないかなと思うんですけどね。
そうですね。楽しいか怖いかどっちかだろうなって思いますけれども。
とにかくなんかこう今まで見たことないのが始まったぞっていう感じはあったと思うんですよね。
うん。あったと思います。そうですよね。
まだ海外のアニメを結構自由に吹き替えちゃってる時代だと思うので、
なんかそこら辺もね、会う人はすごく楽しく見れたんじゃないかなと思いますけどね。
そのコミックの方ですね、原初というか一番大元のストーリーは、
ニューヨークでペットとして飼われていた4匹のカメが動物を人間のような姿に変えるミュータンジェンっていう薬のパワーによって、
二足立ちするというかね、人型になると。
で、その4人、4匹をタートルズと呼ぶんですね。
で、このタートルズっていうのは下水道で同じくミュータンジェンによって変身したネズミのスプリンター。
これ師匠になるんですけれども、スプリンター先生と出会うと。
で、このスプリンター先生の飼い主っていうのが、日本人忍術家の浜戸義という人で。
そこでその忍者というかそういう要素が入ってくるんですね。
で、この義がかつて所属していた忍者一族がフットダンっていう悪の組織なんですけれども、ここのアメリカ支部統領。
アメリカ支部がある。
アメリカ支部なのに統領ですよ。
なんか不思議ですね。
が、オロクサキっていう人なんですけど、これアニメ版だと沢木オロクとかになっちゃったりするんですが、
コミックだとオロクサキってファンの方は沢木ちゃんって呼ぶんですが、
これシュレッダーっていう宿敵の名前なんですね。
なるほど、ライバルなんですね。
そうですそうです。
鎧を着込んでて、その鎧に刀というか棘みたいなのが出てる、いかついシルバー侍みたいな。
12:07
いやだから僕シルバー侍の方が後で知ったから、X-MEN遊んだ時にシルバー侍見て、なんかシュレッダーにそっくりだなって思ったんですよね。
でもそういう人もいるかもしれないですね。
まあ銀の和風の鎧のキャラって言ったら、みんなシュレッダーになっちゃうと思うんですけど。
ていうかやっぱりアメリカ人はああいうのが好きだったんですかね。
まあそうでしょうね。
でもそっか、アメリカ人からすると鎧というのは鉄の鎧なんですよね、やっぱね。
そうだと思います。
だからシルバー侍だな。
このシュレッダーにスプリンター先生の飼い主ヨシは殺されてしまったということで、スプリンターはヨシの仇を討つためにタートルズに忍術を教え込むっていうお話なんですね。
復讐劇なんですね、じゃあ一番。
そうなんです。だから原作は結構シリアスなお話なんですね。
絵ももうちょっと劇画調というか怖いというかね、アニメとは違うんですね。
確かにそうですね。原作はいわゆる昔のアメコミタッチでしたね、確かに。
そうですそうです。そうなんですよね。
やっぱりテレビ化するにあたってもうちょっと明るくしようよっていうことがあったみたいですね。
おもちゃの展開とかそういうのもいろいろ考えて。
アニメシリーズもそうやって原作とは異なっていくわけですけれども、タートルズの特徴が何回もリブートというか蘇るなっていう印象が僕はあって。
わかります、確かにね。
大ヒットっていう感じはないんですよね。
人気は確実にあるんですけど、映像化されたりしても全然跳ねないというかね。
ただ結構何年かに一度やってきて存在してるっていうコンテンツって印象がある。
いやあれはね、だからもうかなり熱狂的なファンがいるんですよ一部にね。
そうだと思うんですけど。
いやいますいます。
1987年版っていうものはさっき言ったように原作漫画とは異なって明るい内容になっていると。
その次に蘇ってきたのが2003年版っていうのがありまして、アニメシリーズね。
この2003年版っていうのは87年版の良かったところ、例えばハチマキに各キャラクターのカラーがついてるとかね。
そういうとこは残しつつ原作にもうちょっと寄せた作風だそうです。
でその後結構経ってから2012年ですね。
また蘇るんですけど、この時デザインが大きく変わってフルCGになります。
15:02
そうでしたね。
でこのね復帰はまあわかるなというかそのCGが発達してアニメ作れるよってなった時に旧コンテンツがCG化して蘇るのは結構あったじゃないですか。
そうですね。
そういう中の一つとしてやっぱタートルズもあったんですけど、結構最近2018年版っていうのもありまして、
これがね結構日本のアニメにインスパイアされてるような絵柄で、かなりアニメアニメした感じになっていくんですよね。
日本人がイメージするアニメって感じで、まあちょっとスタジオの名前出すとトリガーっていうねスタジオとかっぽい絵になるわけですけども、
動かし方とかもねすごくそういうけれんみのあるね、アメコンとはまた違ったけれんみのある動きで、
これもね結構人気があったんじゃないかな、劇場版も作られたはずなので、そうなんですよね。
こんな感じで何回も蘇るんですけど、そのたんびにキャラの性格とか設定がいじくられるんですよね。
まあこれが難しいとこでね、その時に作ろうって思った人たちの思いというか、いろんなものが入ってしまうんでしょうね、やっぱりね。
そうそうそうだし、やっぱり時代に合わせてね。
まあ確かにね。
ちょっとこういう性格は今受けないとかそういう考えもあるのかなと思うんですけれども。
やっぱりその定期的に続いてきたコンテンツとは違う道をたどってますよね、やっぱりね。
そうそう、だから本当にタートルズは独特な存在だなって思うんですよね。
マーベルとかDCのタイトルと比較すると、マーベルDC側がガンダムだとすると、タートルズはマックロスとかあっちの感じがしますけど。
そうですね。ちょっとカウンターカルチャーっぽいというか。
そうですよね。でも好きな人はもうめちゃくちゃ好きでね、ファンがいる。
そうそうそうなんですよ。
僕ね、たぶんね、2012年版が始まるよっていうタイミングのおもちゃショーかなんかに行った時に着ぐるみがいたんですよね。
その時にね、結構若い女性がすごい喜んで一緒に写真撮ってたんですよ。
あら。
だからこういうファンもいるんだなーって思って。
いつでも存在するのには理由があるんだなーってその光景を見てたんですけど。
まあそうやってね、何度も蘇ってくるコンテンツのゲームのお話なんですけれども。やっとゲームの話ですけれども。
だからかなり日本で題材として使われるには早かったんですよね。結構ね。
そうそう早かったんです。僕が遊んだ時になんかよくわかってないのもしょうがないというか、だってアニメもやってないし。
18:06
ただまあ面白い設定ではありますよね、見た感じ。
そうですね。何て言うかな、なんか引きつけるものがそんなにあるかっていうとそうでもなかったと思うんですけど、嫌な感じはなかったんですよ。
当時のアメコミの、あー日本のと違うなーっていうちょっと良くない言い方だとアレルギー感みたいなのも起きないというか。
なので、まあすっと遊んでたという感じなんですけれども。
そのゲーム版アーケード版のストーリーは宿敵シュレッダーとフット団の手からヒロインのエイプリル・オニールを取り戻すべくタートルズが戦いに赴くというすごく単純明快な。
なるほど。
古いからあるヒロインがさらわれたんで助けるっていう。
もう絶対あるパターンですもんね。
はい、パターンなんですけれどもね。
で、当時遊んだことない人でも高層ビルからタートルズたちが飛び降りてきて、火事のビルに入っていくオープニングってなんとなく見た覚えあるんじゃないかなと思うんですよね。
ゲームセンターに行ってた方であれば覚えてる方いらっしゃるんじゃないですか。
そうですね、この当時ね。で、その時にずっと変わらないタートルズのテーマがですね、流れるんで。
これは覚えてる人結構いるんちゃうかな。このテーマ曲だけは変わらないですからね。
そう、そうなんですね。あれずっと多分変わってないんですよね。なんかすごく覚えがあるから。
スパイダーマンのテーマとかと一緒でしょ。
最近は変わらないんですけど、スパイダーマンもね、いっときあのスパイダーマンっていうのがずっとね、テーマ曲でしたし。あの感じですよね、やっぱね。
なんかね、ノリのいい感じ。
やっぱアメリカでも日本でもああいうヒーローものっていうのはタイトル名を連呼するのがサビなんですよね。
そうですね。
わかりやすくていいですね。
コンテンツタイトルを言った後にキャラクターの名前を言い出すっていう。
いいですね。歌で覚えられる。
自己紹介ソングですよね。
そうなんですよ。なんかね、あの曲も相まってタートルズってすごくポップカルチャー感があるんですよね、僕。
そうなんですよ。
色使いとかも。
あのアメコミにしては可愛げがあるというか。
そうそうそうそう。
明るい感じがする。
可愛げありますよね。
ありますあります。
そういうオープニングで始まるゲームなんですが、システムとしては4体、4人のタートルズの中からプレイヤーキャラを1人選んで遊びましょうということで、
デモを流していくと各キャラの紹介が出てくるんですけど、全部英語なんで全然わかんないんですけれども。
その4人から1人を選びましょうというゲームで、ベルトスクロールで全5面と、ちょっと短めに感じるかもしれないですけど、2面がですね、異常に長いんですよ。
21:04
これなんでそんなバランス悪いんですかね。
2面がね、他のステージは3倍ぐらいあるんで。
なんでな、もうちょっとバランス取りません普通ね。
なんなんすかねこれ。
なんかあれですかね、ストーリー的にそういう風になってしまったんですかね。
そうなんですかね、だから。
原作に沿った多分ステージ展開してるんでしょあれ。
そうかもしれない。
ね、もしかしたらね。
僕もなんですけど、当時ね、遊んだ人で2面までしか行けなかったなーっていう意見多いと思うんですよ。
でもね、人によっては普通のゲームで言うとこの4面ぐらいまで行ってる可能性があるんですよ。
出た。
なんか2面が長いんですよこのゲーム。
なんかボリューム肩で長丁場なんで。
そうですよね。
今回ね話すにあたってクリア動画を見たんですよ。
はいはいはいはい。
エンディングまでね30分以上かかってましたね。
でしょ、でなんか2面長かったでしょ。
長い長い長い。
いやだから面白いなこの配分というかね。
そうそう、配分おかしい。
で3面もね、やっと長い2面を抜けた後の3面もハイウェイかなんかでね。
あんまり見た目が変わらないんで。
なんかダレるんですよちなみに。
こういう言い方よくないですけど。
とりあえず括りとしては全5面です。
でその4体のタートルから選びましょうってことで出てくるキャラクターの話をすると。
そうそう、タートル図ですから複数なんでね。
そうです。4匹の仮面の擬人化でそれぞれ個性が一応あるんですね。
これが人気の秘密の一つだと思うんですよね私は。
で今回資料を作るにあたってかなり苦戦したんですけど、結構前からタートル話そうかなって思ってたんですけど、
この苦戦した理由はですね、さっき言ったようなアニメシリーズによって性格が変わっていくんですこの人たち。
そういうことか。
で何が何だがよくわからなくなってまとめるの大変だなと思って。
原作漫画と僕らが親しんでるアニメとも違うし、
でその後の特に一番最新のやつとかってかなりポップな性格になっている感じもするし、
ちょっとねそこがずれてる可能性もあるんですけど、
難しいですね。
背骨というか根っこのところだけ言っていくと、まずリーダーがいまして4人のチームなんでね、
レオナルドっていうのがリーダーで、青いハチマキをしてます。
でハチマキって言うけどハチマキじゃないんですよ。
なんて言えばいいんだろうあのアニメの独特の表現で目のとこに巻いてんだけど目が見えてるやつあれなんて言えばいいんだろう。
これ難しいですねもう2Dでしか表現できないデザインですねこれ。
現実にやったら目が隠れちゃうんだけど単なる目隠しでしかないんですけど何かが見えてるみたいな。
24:00
これはだから説明するのが難しい見てもらったらねすぐ分かるんですけど。
そうですそうです。
とかね実写化されるって聞いた時えって思っちゃうのそこなんですけど、
まあなんかCG版のね劇場版なんでかな見に行ったんですけど僕案外なんか全然気にせず見ちゃったんで上手いことやってたわけですけど、
タートルズはみんなハチマキしててこの色で見分けるとこがありまして、
リーダーは青いハチマキで持ってる武器は刀です。
刀ね。
はいしかも二刀流。
そうでしたね。
はいレオナルド二刀流なんですよね。
比較的冷静な性格でたまにパニックるんですけど根が真面目でスプリンター先生の教えをとにかく守ろうとしててちょっと他のメンバーに口うるさい感じがあるっていうのはどのアニメでも実写でも通じてるとこかなと思います。
リーダーですからね注意しないとダメですから。
次にラファエロ。
タートルズの中で一番巨漢というか筋肉質に描かれることが多い。
初期の頃はあんまりみんな体型変わんないんですけど、
最新版なんてラファエロかなりガッシリしてるんで。
シルエットを描き分けてますよね最新のやつはね。
そうなんです。
一応ね一番力持ちっていう感じのキャラクターでハチマキの色は赤。
一人称が俺なんですけどシリーズによっては僕になっちゃったりするんですね。
だいぶ違うな。
武器が鞘です。
わかりますか鞘。
これね鞘って知らない人に説明するのはなかなか難しいんですけど。
なんだろうなトライデントというか三股の矛の先っちょだけ持ってるみたいな。
時代劇でオカピキが持ってる十手の三股刃みたいな感じですね。
そうそうそう。
十手自体が伝わらへんけど。
そうですね。
どれもね今ないものだから。
しかもこの鞘ってもうなあなあですけど忍者の武器なんですかね。
これはね中国の武器ですね鞘。
ですよね。
でもなんかいつの間にか忍者のものになってて。
なんかねいつの間にかアメリカではそうなっちゃいましたね。
ちょっとストーリーの時に君夫みたいなこと言っちゃったのはこういうとこがあるんですけど。
忍術って言いながらもう本当君夫が入っちゃってるんですよね鞘持ってるし。
いわゆるアメリカのね忍術っていうのはアジア全般含むんで。
そうそうそうそう。
だから刀って言っても日本刀じゃなくてあの中国の刀っていうのも出てきたりしますから。
ちょっと西流刀っぽいやつだったりして。
だからこの辺はね皆さんがよく見るなんちゃって日本とかのあの感じですよ。
そうです。
ただねタートルズに関してはそこが面白いところというかね。
そうですね。
このごっちゃまぜかんがタートルズの面白いところ。
だってそもそももう亀が忍者になってるわけですからもうなんでもありですからね。
めちゃくちゃですからね。
27:00
でラファエルはですね口が悪くて喧嘩っぱいやいので。
まあトラブルメーカーというかお話を進めてくれるところもある感じはしますね。
次にドナテロタートルズの頭脳担当という感じ。
ハチマキの色は紫で扱う武器は棒ですね。
棒術の達人かつIQ300を誇る天才ということで。
天才やな。
でタートルズが使う武器とかね乗り物とかガジェット系を発明する役ですね。
自ら作ってるのね。
そうそう結構作るこれもやっぱり現代に寄っていくほどにこういうところがクローズアップされている印象ありますけれどもね。
頭がいいっていうのは最初からあった設定だった気がしますけれども。
棒術ですかねコンですよねこれね。
かっこいいですね棒術がいいと思うんですよ。
最後にミケランジェロタートルズの末っ子ポジションですね。
明るい性格でムードメーカーという感じでハチマキの色はオレンジで扱う武器が2本のヌンチャク。
かっこいいダブルヌンチャク。
ダブルヌンチャクですよ。
欲張りやな。
ね。
ダブルヌンチャクは難しいぞ扱い。
ね。
なかなかまあやっぱこれはブルースリーの影響でしょうね。
そうですよね。
間違いなく。
でねポップカルチャー要素を感じるって言ったのがミケランジェロそれ以外の3人もなんですけどミケランジェロは特にスケボーが得意で乗り回したりしてた印象があるんですよね。
だからそういう本当に当時のちょっとサブカルっぽい面白いものっていうのを全部詰め込んでるキャラクターって感じで。
でミケランジェロの口癖っていうのがあってカワバンガーって言うんですよね。
これも聞いたことある人いるんじゃないですかね。
ね。
まあ結局ね掛け声というか合言葉みたいになっていくんですけどどうもね口癖としてはミケランジェロのものだったみたいですね。
そうなのね。
なんかみんなのこう合言葉的なものかなって思ったんですけど。
そうそうハイタッチしながらいう印象が強いですよね。
で最後にエイプリルっていうねヒロインですね。
この人何なのかっていうとニューヨークのチャンネル6っていう局のレポーターさんなんですね。
やっぱりヒーローには新聞記者とかテレビ局のレポーターがいるんですねやっぱりね。
そうですね確かになんかそう言われたらアメコミっぽい感じがあるんだ。
やっぱ報道してねみんなにいいことしてるんだよって伝えたりね。
アメリカってね最初のヒーローに対してすごく警戒心持ってるからそれを和らげる役として味方になってくれるマスコミメディアがいるっていうのがねよくあるパターンな気はしますけど。
この人がタトゥーズに助けられたのがきっかけでサポートするようになっていくんですけど。
30:03
用紙としては茶髪のショートカットショートボブというかで黄色いつなぎを着てるんですよね。
結構特徴的な見た目があるんですけど。
エイプリルって名前もね結構なんか変わった名前だなっていう風に思って当時アニメ見てましたけど。
こんな感じのキャラクターたちです。
エイプリルはね主要キャラクターではないんですけども助け出すヒロインということで説明しました。
この4人の中から誰かを選ぶということで武器が違うんでねそこで選べばいいだけでそんなに性能差、いやあるな。
なんていうかなパラメーター差じゃなくてヒットしやすいし辛いは結構あるんですよ。
そりゃそうでしょ。リーチとか全然違いますからね。
そうだからやっぱりドナテロボウがコンが強いんじゃないかな。
そりゃそうでしょうね。どう考えてもリーチありますからね。
ラファエロの際はきついんじゃないかなって思いますけど当時はねそんなことはあんま考えずに遊んでたんですけれどもパッと見全員一緒ですかね武器以外はね。
で選んだら画面の左上にプレイヤー1、1Pのライフゲージとスコアが表示されていて逆側ですね右の上に2Pのライフゲージとスコアが表示されていると。
で2人で遊んでる時は画面中央の上にハイスコアトップって書いてあるんですけどが表示されててでねこれスコアが多分スコアだと思うんですけど理屈が最初よくわかんなくて倒した人数をカウントしていくんですよ。
だから100人倒したら100ってなってるんですよね。よくあるベルトスクロールだとアイテムとか取ってもスコアが入ったりするじゃないですか。
まあそうですねアイテム1個取って100点とかそんな感じですね。
このゲームそうじゃなかったと思うんですよね。でトップもねなんか最初意味がわかんなくてただその自分の方に書いてある数字がトップの数字より多くなると同期して増えていくのでやっぱハイスコアなんだろうなと思って見てたんですけどね。
でまあ大事なのはライフゲージの方で横長いバーみたいなものなんですけどこれが全部なくなっちゃうとミスになって残りの人数が減ると。
残り人数ゼロの時にライフを全部失ったらゲームオーバーっていうまあすごくベーシックな作りですね。
でライフはですね回復アイテムのピザを取るとフルチャージされるということで。
33:03
ピザですねやっぱりね。
これよく覚えてるんですけど小刻みに回復するアイテムなくてピザの全回復しかないんですよ確か。
だからどこで取るかっていうのが大事なんだけど固定配置だから何かなって当時思ってたのは覚えてて。
でこのゲームですね2人同時プレイで遊んだ方も多いと思うんですけど4人同時プレイできる基盤っていうのも存在してまして。
いやそれはそうでしょうなんかベルトスクロールってねありましたよね4人プレイ結構ね。
ありました。
特にコナミはよく出してた印象があります。
だからあの4人で立って遊ぶ筐体っていうのを作ったからそれに合わせてたんでしょうね多分ね。
僕が行ってたゲームセンターには4人用立ち筐体があったのでコナミのベルスクが定期的に入るんだと思うんですよね。
そうそう基盤をね入れ替えてね使えるから。
なんでねいろいろコナミのベルスクを僕は遊んでるんだと思うんですけどその他の一つだったんですよね。
で4人同時でやってて4人だと画面上に4人分スコアとライフゲージが出てるだけだった気がしますね。
で回復アイテムのピザっていうのは物語上ねタートルズの好物なんですよね。
そうですよねもうやたらピザ食べてるイメージありますね。
そうそう。
ティーンエイジっていうところがこのコンテンツの結構大事なところで若者なんですよね。
そうなんですよね。
カメだけど。
そうそう。
だからそのポップカルチャーも好きだしこういうねソーダだったりピザだったりジャンクフードも好きっていう感じのキャラクターたちなんですよね。
なので回復アイテムも好物のピザであると。
で固定配置ってさっき言ったんですけど近づくとですねピッツァタイムって言うんですよ。
結構ね喋れますよねこのゲームね。
そうこのゲーム結構喋るんですけどどうもね原作アニメのボイス撮ってきてるみたいで。
なるほどね。
ピッツァタイムって言って喜ぶんでちょっと楽しいんですよね。
いいですよね。
でゲーム中にピザハットの広告があったらしくてちょっと覚えてないんですけど僕はね。
これはもうちゃんと協賛してるってことですねじゃあ。
そうそうそうだから当時ね結構効果があったんじゃないかなと思うんですよね。
でそう思ったのはNESファミコンのアメリカ版のゲームも出てるんですけどその説明書になんかピザハットのクーポンついてたらしいんですよね。
マジで。
面白いですよね。
そんなガッツリコラボしてたんや。
みたいですよ。だからもしかしたら中古でねNES版の中古が取引されてる時に裸ソフトよりも当然説明書ある方がいいじゃないですか。
36:07
しかもクーポン使ってないとさらにいいみたいなのもしかしたらあるのかなと思って言ってたんですけど。
あれですかね当時ってまだ宅配ピザが30分遅れたら無料とかっていうのがあった頃ですかね。
あーなんか昔ね本当宅配ピザが出てきた時ってその30分以内に届けます1分でも遅れたらお代はいりませんってやってましたもんね。
もう今だと考えられないですけど。
あれなんか僕ね日本人だから日本のそういう試作だと当時思ってたんですけどピザボーイっていう映画見たらやってて海外でもそうなんだっていうね。
でも海外から入ってきた文化なんだな。
そうそういやむしろ私はねもうアメリカンだなと思いましたよ。
30分遅れたら無料なんてすげーなと思ってね。
だいたい映画でねうざつの上がらないピザ配達人が遅れて怒られるシーンがありますもんね。
だからやっぱりメジャーな職業だったんでしょうね多分。
そうでしょうね。
ちょっとピザの話が長くなっちゃいましたけどまたゾウゾウにとってはちょっと重要なパーツなんですが。
ゲームはですね8方向レバーでキャラクターを移動させてAボタンでジャンプBボタンで攻撃。
で地上でBボタンを連打しているとアクションが繋がるというかね。
ここら辺は本当によくあるベルトスクロールの動きで。
でABボタン同時押しでキャラ固有の大攻撃威力の大きい攻撃っていうのを出すことができるっていう感じですね。
だから操作はもうすごく単純。
でジャンプ中にねAボタンでジャンプしている途中にBボタンで空中攻撃が出るんですけど、
ジャンプの高さによって普通に武器振るのと斜め下に飛び蹴りするのとで変わるくらいかな。
なるほど。
まあまあ本当にベーシックで。
確かね投げあったかな?なかった印象なんですけど。
ありましたっけ?
うん。動画見てたらやってましたね。
そっか。じゃあ距離で判定する投げがあったのかな。
まあそんな感じで本当シンプルなね。
初めて触っても全然動かせるようなゲームですね。
なのでゲームとしてはそんなに正直特徴はないんですよ。
まああったとすると4人同時ができたっていうことでこれが楽しかったと。
あとですね気づいてなかったんですけど一応自動難易度調節っていう仕組みが入ってたらしくて。
あーなるほど。
これはまあ立派な特徴だったとは思うんですけど僕は気づいてませんでしたが、
要は残機を失わずに進む時間が長ければ長いほど敵が数が増えて耐久力が上がっていくと固くなってしまうという。
39:01
残機を失うか最高難易度の状態で一定時間経過すると難易度が下がるっていうような仕組みがあったらしいです。
まあねそんなの入ってるんだって思うぐらい普通に難易度高いんですよこのゲーム。
そうですね。難しそうですね見てたらね。
全然簡単じゃない。
ちょっと理不尽というかボスが特に固くて完全無敵状態で技振ってきたりするから距離を置いてちまちま戦うのが結局一番効率的みたいに。
そうなっちゃいますよね。
これはねベルスクの課題的な感じもするんですけど。
あとねステージギミックとかもあって鉄球がね階段から落っこちてくるとか看板がバタンと倒れてダメージ受けるとかそういう仕掛けですけど。
でねこれベルスクでアクションゲームでこういうギミックってよくあると思うんですけどそのギミックの結果が2種類あると思ってて自分らだけ食らうタイプと相手も食らうタイプ。
で僕は校舎の方が楽しいし、例えば看板落下でダメージだったらジリジリジリジリ敵を引っ張りながら看板まで近づいて自分だけ回避とかねそういうことできるから好きなんですけど、このゲームはね自分だけ食らうギミックが結構あったような気がして。
それはいらんな。
だからねちょっとね毎度高く意識的に作ってる感じがあるんですよね。
ただそれ今回調べてねやっぱり海外がメインで作ってたんだろうなというところで納得はできちゃったんですけど、やっぱね妖芸って難しいっていう印象が昔はすごくあったじゃないですか。
特にねアーケードゲームですからインカム稼がないといけないんで日本でもねアーケードゲームは難しかったですけどアメリカならより難しく設定してあるんじゃないですかね。
確かアメリカってワンプレイの料金が日本より安いはずなんで。
あーなるほどそうか小銭の感覚も違うし。
25セントでワンプレイみたいな感覚だったんじゃないですかね向こうは。
だから全体的に難易度は高めだったんじゃないかなと思うんですけど。
そうですよね別にこのゲームに限ったほどじゃなくて、確かにそれはそういう文化の差があればしょうがないのかなという感じですけど。
そうじゃなくてもねコンシューマーゲームでも妖芸は難しかったですからね。
難しかったですね。
やっぱり。
なんでって感じが多かったですけど、当時はねそれ分かってなかったから難しいなと思いつつもやっぱり4人でワイワイ遊べるのは楽しくて、ボス戦とかねしんどいなと思いつつ連コインしたりしてましたけれどね。
まあまあその難易度の高さっていうのは言ったらちょっと問題点だったかなと思うんですけど。
42:05
もちろん良かったこともいっぱいあって、グラフィックが当時としては綺麗だったと思います。
すごい描き込みだったとか、すごいアニメーションパターンだっていうほどではない。
まあアニメーションパターン多い方かな。
いや多かったです。
私動画見ましたけど、ちょっとね衝撃的だったのが、ベルトスクロールって普通キャラクターの絵って横向きしかないんですよ。
はいはいはい。
タートルの斜め上、斜め下向きがあるんですよ。
そうそう。
あれはね。
さすがお気づきでした。
いやいやもうすぐにわかりました。なんじゃこりゃと思って。
そう。あのね、斜め下にね歩ってくるモーションがなんかちょっと独特なんですよ。なんていうかな、ちょっと怒りがたっていうか。
あれがあるだけでね、やっぱり他のベルスクとはもう奥行き感が違いますよ、全然。
そうなんですよね。ベルトスクロールって横スクロールアクションと違って奥行きがあるわけですよね。
うん。
そこをね、でも絵的には斜めがなくて、なんか自然と奥に行ったり来たりがしちゃってる。
そう、だから実は厳密に言うと奥じゃなくて上下してるだけなんですけど。
そうそうそうなんですけど、その背景の絵は奥行きを持って描いてるがゆえに、奥に行ってると我々は錯覚できるし、それで違和感ないんですよ、斜めパターンなくったって。
そうそう。
だけどタートルズはあって。
あるんですよ。
で、これね、敵があんまりいないからだと思います。敵の種類そんななくて、このゲームね。
フット団っていうズキンをかぶった忍者軍団の色替えが4パターンぐらいあって。
そうですよね。
あとね、ちょっとちっちゃめのドローン的なね、今で言うメカとか、そういうのが敵なんですよ。
で、ボスもね、そんなに多くなくて、なんだっけな、ビーバップとロックステディーかな、サイトウイノシシよく出てくる。
あいつらとか、あとシュレッダーもいますし、だからね、そんなにキャラパターンがないから、そのタートルズ自身に避けたり、そのフット団自身に避いたりしてるんだろうなって思うんですよね。
そうかもしれないですね、確かにね。
で、途中でも言ったんですけど、これはもうゲームというよりコンテンツの良いところでもあるんですけど、その良い意味で癖がなくて、X-MENとかGI-JOEに比べてキャラクターキャラクターしてるから親しみやすかったんですよね。
まあ確かにね、手が伸びたり、そのなんか光線出したりとかっていう戦い方じゃないっていうのもありますしね。
そうそうそうそう。やっぱ日本のアニメに近いんですよね、キャラクターの塗りだったり、シルエットだったりが。
だから特にね、タートルズに重りがあったわけではないんですけど、操作感の良さもあったし、武器が個性的だったりっていうのもあって、まあよく遊んでたっていう感じですね。
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何より4人同時で遊べる立ち筐体っていうのがあったから、そこに新作が入ればね、ワイワイ言いながらしばらく遊ぶっていうのはね、毎回やってて。
やっぱりね、あの筐体っていうところが一番大きかったと思いますね。
そうですね。他にもね、ベルトスクロール得意なメーカーがね、あったけど、特にコナミはね、4人のベルスク出すなーって印象があったから。
カプコンもね、キャプテンコマンドとか、あとはセガもね、カルテッドなんてもうまさにそうだったんですけど。
そうですね。コナミは特に多かった印象がありますね。
やっぱり筐体をがっちりと作ってたからかな。他のメーカーも4人用筐体っていうのは作ってたと思うんですが。
で、ダートルズ以外にもね、結構アメコミモノのベルスクを作るなーって思ってて。
ベルスクだとシンプソンズ作ってたし、あれもやってたんですよね。あれもあれ4人同時だったかな。
まあでもキャラクターはね、あの家族4人だから。
そうね。
確かそうだったと思うし。
シンプソンズベルスクするってすごいな。
意味わかんないですよね。
日本ではなかなか考えられへんセンスやな。
でもね、結構遊んでたし。あとバッキーオヘアっていう、ついぞよくなんだかわかんないやつ。
もう確かあったし。でもね、あれグラフィックすごい良かったんだよな。
あとベルスクじゃないですけど、これいつか話そうかなと思ってるゲームですけど、DIジョーもコナミが確か作ってて。
そうか。
あれ面白かったんですよ、独特でね。
ありましたね。
スペースハリアみたいな画面作りのゲームっていう感じで、4人同時協隊にはかなりお世話になったので、そうやって遊んでた中のゲームの1つという感じでしたね。
で、このゲームやってみたいなっていう方がどれくらいいるかわからないんですけど、ティーンエッジミュータントニンジャタートルズザカワバンガコレクションっていう、いわゆるコレクションソフトが最近出てまして、発売されたのが2022年8月31日。
めちゃめちゃ最近じゃないですか。
結構最近なんですけど、これ対応ハードがPS4、PS5、Switch、Xbox、Steamということで。
かなりいろんなところで遊べて。
じゃあもう今いつでも遊べるってことですね。
そうですね。
すごい。
で、コナミが出してるわけですけど、開発はデジタルエクリプスっていうところで、一応パッケージもあるんですけど、ダウンロードの方がいいというか、よくセールをやるので。
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何タイトル入ってるんですか?
なんと13タイトル入ってます。
ちょっと待って、お得すぎるでしょ。
ちょっと待って、この間カプコンのロックマンが6タイトル7タイトル入ってすげえなって言ってたのに。
13ですよ。
すごいな。太っ腹やなコナミ。
1989年から1994年にかけてコナミから発売されたPMNTのソフトがいっぱい入ってるんですけど。
すごい。じゃあファンの人も1本買えばもうそれで賄えると。
はい。コスパ最強クラスだと思います。
すごい。
ハードも多岐に渡ってて、ファミコン、NES、アーケード。アーケードっていうのは今日紹介してるスーパー仮面忍者なんですけれども、あとゲームボーイ、スーパーファミコン、SNES、メガドライブ、ジェネシスっていうね。
ちょっとある意味価値ありますよね。いろんなハードのものが一つで遊べるってね。
そうなんですよ。
すごいな。
で、日本語版と英語版の両方が入ってるってことで収録数も増えるわけですけど、ただやっぱり本場は海外なわけですよね、タートルズ。
なので日本未発売だったタイトルっていうのがありまして、タートルズインタイムっていうアーケードのゲームと、トーナメントファイターズっていうNESのゲームがありまして、この2作は日本語は入ってないんですけど、そもそもないのでね。
未収録ではあるんですけれども、ゲーム自体は入ってるというかですね。
大サービスじゃないですか。
そうです。だからこの2本に関しては日本初移植ということになるコレクションソフトが。
ちょっと待って、本当なんかコナミすごいですね、最近のコナミ。
そうですね。これね、1回販売なくなったんですよ、日本で。
あらそうなの。
で、なくなっちゃうよ、今月までですよってアナウンスが出た時に、結構急いで買った人もいると思うんですけど、最近かな、また再開されまして、多分権利の問題をクリアしただけなんだと思うんですけど、
なのでね、今また買えるんで、セールでたまに安くなる時があると思うので、そういう時に購入したらさらにコスパが良いということでね。
これファンじゃなくてもちょっと欲しいですね、なんかそれだけ入ってたら。
そうそうそう、そうなんですよね。
これすごく男な感じがするな。
格ゲーがあるんですけど、そういうとこはグラフィックすごくいいですし、あとね、このスーパー仮面忍者今日話しているものより、確か先にねファミコンでカセットが出てるんですよね、激仮面忍者伝っていう名前で出てるんですけど。
そっちの方が知ってる人多いかも。
そうそう、あれってもう本当に日本で知られてなかったから、タートルズって言ってもTMNTって言ってもわかんないじゃないですか。
そうですね。
なので激仮面忍者伝って名前になってるらしいですね。
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いや多分ね激仮面忍者伝の方が知ってる人多いですよ。なんか覚えてるもんタイトルだって。
いやちょっと響きがいいんですよね、激仮面忍者伝ね。なんかね忍者龍拳伝とかああいうのに通ずる何かなんだろうなぐらいに思ってた人もいるかもしれないですけど。
でも知らない人は仮面って思いますよねやっぱり。
そうそうなんでっていう感じありますけど、それもちゃんと収録されているというコレクションソフトが出てて。
これもおすすめなんですけど、ついでにもう一作紹介したいのがティンエイジミュータント忍者タートルズシュレッダーの復讐っていうこれはもう完全な新作なんですが、
これも2022年6月16日に出てましてPS4、PS5、Switch、Xbox、Steamで遊べてハピネットが販売してるんですけど、開発したのはトリビュートゲームスっていうところで、ここはですねドット絵のベルスク作るとこなんですよ。海外の開発なんですけど。
見たことあるわ。
これ本当に見た目良くて、ここの開発が今度マーベルコズミックインベージョンっていうマーベルのキャラがいっぱい出てくるベルスク出すんですけど、これもすごい出来で、もともとスコットピルグリムってこれも海外のタートルズみたいなマイナーコミック、マイナーって言ったら失礼かな。
映画にもなりましたよね。
僕はどっちかというと映画のイメージの方が強いんですけど、これのベルスクも出してて、このラインナップでこのスコットピルグリムのゲームもう一回作るよってアナウンスしてたはずなので、ベルスク好きな人たちが作ってると思うんですよね。
絶対そうです。
ベルスクばっかり作ってて、ベルスクの前はパズルゲームみたいのも出してたし、それもドット絵なんですけど、あとパンツァパラディンっていうファミコンっぽいドット絵のゲームも出してるんですけど、とにかくドット絵のゲームを出してくれてアニメーションがすごく良い開発なんですよね、開発会社なので。
あれですよね、だからクニオくんのリバーシティガールズ。
たぶんあれもそうだと思うし、あとベストキット、あっちだと空手キットのベルスクとかパワーレンジャーとか。
ベストキットのやつもめちゃくちゃよくできてますからね。
そうなんですよ。
ちょっとね、確証はないんですけど、海外のメーカーなので僕もあんまり詳しく調べられないんですけど、たぶん絵作り見てる感じ関わってるんじゃないかなっていう感じで、特にパワーレンジャーの方はすごいんですよね。
コントラとかみたいな、2Dだけど奥行きを表現しようぜみたいなこととかいろいろやってて、
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本当に当時の2Dゲームが好きな人たちが作ってるんだろうな、今の技術でっていう感じの開発なので、結構注目してるんですけども、絵作りですぐ分かるんでね、ここの開発。
これもおすすめです。面白いので。
ただ一個注意点があってですね、ハピネットのせいなのかドリフトゲームズのせいなのかわかんないですけど、バージョンいっぱい出すんですよ。
パッケージだけで、僕が確認してるだけで3パターンあるんですよ。最新になればなるほど追加キャラが増えるんですよ。
シュレッダーの復習はさすがにもう追加キャラ出てこないと思います。
買うんだったら一番最新のやつがいいかな。
僕はちょっとでっかいボックス状のシュレッダーの復習買って、その後追加キャラが入ったやつが出て、3000円もしないし、じゃあ買おうかと思って買ったら、また追加キャラ2人くらい足したの出されて、もうさすがにもうと思って。
いやっていうかダウンロードコンテンツで売れよ、じゃあそれやったら。
いや売ってるんですよ。売ってるんだけどパッケージにもまた出してくるんですよ。
まあそうか、ハセガワさんでパッケージ派やからね。
だからね、今度出すマーベルコズミックインベージョンで。
やばいですね、キャラいっぱいいますからね。
絶対マーベルなんてキャラ足してくるじゃないですか。売れたら。
だからこれで当分買うの控えとこうと思って。
ダウンロードで買ったらいいじゃないですか。
まあね、それでもいいんですけどね。
はい、っていう感じで今回はスーパーカメ忍者を中心にタトルズの話をしてみました。
懐かしく感じる方も、いやいや未だに今もNOWでタトルズ好きだよっていう人もいるかもしれないですけど。
いやこれまたね映像かなりゲーム化されると思いますよ。
そうですね、また絶対されると思います。
ちょっと間スパン空きすぎですけどね、もうちょっとねコンスタントに出してくれたらいいんですけど。
好きな方はぜひこの機会にというか、全部入りのタイトルを買っていただければ。
そうです。カワバンガコレクションね。
いいですね、名前もいいですね。
カワバンガコレクションはタトルズ好きならもう買ってしまうタイトルですね。
うんうんうん。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回も長谷川さんのレトロゲームプレイレポートよろしくお願いします。
はい、レトロゲームプレイレポートではゲームシステムだけでなくストーンについても格差を話しますので、これからBOTW2をね、遊ぼうと思っている方は最後まで飛ばしてください。
はい、前回魔女の塔っていうところに入りましたって話したんですけど、なんだかんだでそこを攻略しまして、魔女がね、てっぺんにいて戦ったんですけれども、
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なんだろうな、魔女っぽいなと思うんだけどなんか寂しいから人を石化というかね、像みたいにしていっぱい塔の中に置いてたみたいな話なんですけど、
でこの魔女の塔に行く途中にでかい池があって、そこでなんか言葉を話す大きいカエルに会ってるんですね。
でこれ魔女の呪いでこういう姿にされたみたいな話を確かしてて、でまぁじゃあ呪いを解いてあげようかってことでカエルのとこに行くんですけど、
呪いを解いて元の姿に戻してあげると二足立ちしたカエルになると。あんま変わんないじゃんっていうね。
あれおかしいな。
カエル人というかね。
あーそっかそっか、そういう世界でしょね。
そうそう、そういう種族の人になる。
そっかそっか。
でこのキャラクターがタペタって名前なんですけど仲間になってついてくるというかその近くにですね魔女の塔とこの大きいカエルがいたところの間にでかい湖があってその真ん中にお城みたいのが見えてたんですけど、そこの王子だと言うんですね。
なんかねちょっと貴族っぽい喋り方するんですけど服装もそんなだし。でまぁそこの城に行っておもてなしますということで仲間に入ってタペタが入るまではそこに行けないんですけど船に乗ることができてそこの湖の真ん中の城に行くと。
でいざ行ったら王子って言ってるんですけどなんか捕まるんですよタペタがね。でどうもね偽の王子にタペタがフラフラしてる間に乗っ取られてるらしくて。
また来たな偽王子シリーズか。
そうそうそう。でこのタペタにバケた偽王子がタペタを投獄してで妹が出てきてですね国の問題要はお兄さん助けてくださいっていう風に頼んでくるんですよ。
まぁかなり気が荒い性格の妹なんですけど。でまぁあれしろこれしろ言われてですね。王子である証の指輪を見せればみんな気づくでしょうみたいな。なんかねみんなのんびりした性格らしくて。
パッと見全然違う人が偽王子を名乗ってるんですけど色も違うし。あんま気にしてないんですよね。で中には偽物だって気づいてるけどまぁいいんじゃないみたいなやつがいるんですよ。
いやちょっと待ってそんなシリアスじゃない展開いいんじゃないそれ。だいぶコミカルじゃないですかそれ。
でも妹はもう許せなくてキキ怒ってるんですよね。
あーなるほど。
その魔女のねとこに行って魔女はねこんな姿にしてきたけどまぁ彼女は寂しがってたから指輪をあげたんですみたいなこと言うんですよ。
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まぁいいやつなんですけどちょっとのんびりしすぎなんですよねこの旅立つのは。で魔女のとこ行って取り返しに行ったらなんか山猫邸っていうレストランみたいなとこに行っててまぁそっちまでわざわざ出向くんですけどここでも色々あってですね。
まぁ要は来たお客を具材にして出しているレストランみたいなそうなとこなんですよ。
なにその触れ幅ちょっと。かたやコミカルな話かと思ったら。
なんかねその門番みたいのがいてまず最初に服を脱いでカルタレシオをすり込んでくださいみたいな感じで。
ちょっと待ってそれ注文の多い料理店じゃないですか。
まぁまぁまぁまぁそういうことなんですけど。そういうとこ行ったりとかして色々お使いをこなしていくんですけど、城の地下であれこれするんですがこれがブレスの伝統なのかな。
序盤も話したんですけど、いわゆるみんなが嫌いな虫あれがいっぱい出てくる話になるんですよ。
でね僕が特に好きじゃないから、だからねもうマジでやってる時にブレス2すごくよくできてて面白いのにいまいち人気にならないのってこのセンスも良くないんじゃないかなと思って。
いや確かにね好きな人ほとんどいないですからね。
特に令和になってやってるとねこれ面白いと思ってたのかな昭和はっていう昭和を生きてる人間ですら思うわけですよ。
やっぱあれかなブレスがいまいち弾けなかったのはそういうところなんですかねもしかしたら。
思っちゃったしなんかカプコンでこういうとこあったなーっていう感じもちょっとして。
我慢できなかったんでしょうね作ってる人たちがね。
まあね多くは語りませんけどまあまあ色々ね問題を解決して最終的に偽王子がクアドラっていう魔物の姿になって戦闘して倒すという感じでねこれで問題解決なんですけどソルブレイドっていうね王家に伝わる剣とか鎧とかもなんかちょろちょろもらえて全部持ってっていいですよって妹が言うから。
何でも持ってきたまま持ってってどうぞみたいに言うんですけどその中にですね地下の牢屋に働かされてる翼の生えた女の子がいるんですけどそれねボッシュが犯人とされている泥棒の真犯人なんですよパティっていう子なんですけどこの子も牢屋から出して連れて行きます。
で一回共同体っていうね最初はバラ屋だったとこがだんだん大工さん来てでっかくなってってる自分らの隠れ家もう隠れ家っていうかもう町になっちゃいましたけどねかなり大きくなったんですけどそこに連れて行ってボッシュがじゃあその濡れ着の腹して来てくれよって言って元っていうね元の町っていうところに行って犯人を突き出してボッシュの疑いを晴らすっていうとこまで来ましたね。
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ただその疑いは一応晴れたんだけどそのパティっていうね怪盗自分は怪盗だとで悪いことをやってる人からしか物は取らないっていうこと言っててその盗みに入った家っていうのは地下で泥棒をねいっぱい囲っててそうやって罪を成してるから良くない家なんだみたいな話になってて
で別のお金持ちの人ですねボッシュにそもそも盗まれたもん取ってきてって頼んだ人がもう一回頼んでくるんですよやっぱりあの家はおかしいからちょっと真相を確かめてくんないかっていうことを頼まれてボッシュもねこれもやっぱりおかしいと思うっていうことで今後はその話になっていくわけですね。
隠してることを突き止めるみたいな感じでで多分それ解決したらそのパティって女の子が仲間に入るんじゃないかなと思います。
でもなんかまだそのメインストーリーっていう感じじゃないですね。
そうですね。
なんかまだちっちゃいお話を解決していってるっていう感じですけどどうなんですかねここから何かメインの話にドーンとつながるんでしょうかね。
どうなんですかね。
各所でね問題起こしてる奴の正体がだいたい魔物で。
なるほど。
っていうことはあるんですけど。
じゃあ今あれかなまだこの仲間を揃えるパートみたいな感じなんですかね。
そうですねそろそろ集まるんじゃないかなと。
そうですよね。
そのタペタも結局ねついてきたし。
まあそうでしょう。
でこれでパティも仲間に入ってパティ4人なんですけど編成できるのでその共同体に戻ったり。
龍のね銅像みたいのが要所に立っててセーブポイントなんですけどそこでキャラクターの編成し直しができるんですよね。
で十分できるぐらいの人数にはなってるのでそろそろ集まりきっておっきい話にいってもおかしくないかなと思うんですけど。
世界もねそんなに今んとこ広がってない。
そうね。
このゲーム今んとこルーラ的なね街にワープするものがないんですよ。
なんで行ったり来たりしなきゃいけないってとこがあって。
後から入ったね仲間のレベル上げになるからさしてくじゃないんですけどね。
なるほど。
まだちょっとねわかんないですねその辺はね。
そうなんですよね。
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結構やっぱりスーパーファミコンのゲームだから長い話なのかもなとは思うんですけど。
まだしばらくは続きそうですね。
そうですね。
ではいつもの告知お願いします。
はい。
ブライトビッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
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よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回はTMNTスーパー仮面忍者でした。
アーケードゲームのベルスクということでね。
結構この番組でもベルトスクロールは話してますけど、ほとんど長谷川さんが話してますね。
まあね。
よく遊んでたということで。
そうそうそう。
時代でしたかね。
この時代で言うと格ゲーかベルスクかみたいなイメージだったんですが、
でも最初に話したみたいに同年代に発売されてたゲームタイトルを上げるとかなりバリエーションに飛んでましたね。
そうですね。
やっぱりゲームセンター自体が元気があったから、そこに投入されるタイトルもいろんなものをメーカーが作ってたってことですね。
ただ印象に残ってたのが格ゲー時代だから格ゲーってだけでちゃんといろんなゲームは存在はしてたんだなと思いますね。
また今後もベルスクはまた出てきそうな気はしますけど。
出てくると思います。本当に小波のベルスクはまた出てくると思うので。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:08:14

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