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s4 #14 ガラケー(後編) iモード、写メ、ワンセグから物理的なギミックまで、ガラパゴス進化した日本の携帯電話黄金時代を振り返ります
2026-07-16 22:30

s4 #14 ガラケー(後編) iモード、写メ、ワンセグから物理的なギミックまで、ガラパゴス進化した日本の携帯電話黄金時代を振り返ります

栃木、新潟、沖縄という離れたところでたまたま同じような仕事をしている同世代のおっさんたちの場末の会話。前回に引き続き、独自の進化を遂げた「ガラケー」端末について語ります。iモードの登場による高解像度化や「写メ」文化の誕生、そしてワンセグ対応。縦横どちらに開くかによってキーボードの文字が物理的に回転して向きを変えるという、今では考えられないほど凝ったギミックに、おっさんたちは当時の日本メーカーが持っていた「ワクワクさせるモノづくり」の熱量を感じずにはいられないのでした。


#ガラケー #iモード #写メ #懐かしい


※うろ覚えで徒然なるままに話しています。不正確な情報も多々ありますが、場末のおっさんの話としてご容赦ください。

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サマリー

今回の「場末のラジオ」では、日本の携帯電話、通称「ガラケー」の黄金時代を振り返ります。初期のモノクロ画面からカラー液晶、そしてiモードの登場による情報量の増加、写メ文化の誕生まで、技術の進化が語られます。特に、本体が回転するギミックや、開く方向によってキーボードの配列が変わるという、現代では考えられないような凝った機能を持つ端末が登場し、当時の日本のメーカーが持っていた「ワクワクさせるモノづくり」への情熱が感じられます。ワンセグ機能の搭載や、ラジオが聞ける「ラジフォン」、腕時計型の端末など、多種多様な特徴を持つ機種が登場し、ユーザーを魅了しました。これらの革新的な技術とデザインは、まさに日本独自の進化を遂げた「ガラパゴス化」の象徴であり、当時の携帯電話文化の豊かさを物語っています。スマホ時代とは異なる、物理的なギミックやデザインにこだわったモノづくりへの熱量が、当時の携帯電話の魅力を再認識させます。

00:01
時間や社会にとらわれず、雑談をするとき、つかのま、オッサンたちは自分勝手になり、自由になる。
誰にも邪魔されず、気を遣わず物を語るという行為、この行為こそが、現代人に平等に与えられた最高の癒しと言えるのである。
場末のラジオ
シーズン4
はい、場末のラジオでございまーす。今回もこの3人でお送りいたしまーす。
ハッシーでーす。
はい、佐藤さんです。
猫蔵さんです。みんなよろしくね。
はい、よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
ガラケー時代の幕開けとiモードの衝撃
はい、えー、今回はガラケーについてね、話をしております。
ガラケーの端末の話ですね。
ガラケーの時代、僕が最初に買ったのが95年か96年くらいで、最近ですよね、本当にガラケーが使えなくなるというか、という感じになったのがテイハというね、テーマゲームなんですけども、
まあ、メインで使われてた頃はやっぱり今から14、15年前くらいまでなんですかね。
そうなるのか。
で、スマホに移行してからだいぶなりますよね。
10年くらいか。
10年。10から15年くらいでしょうね。
ですよね。
ってことで、そうすると、2010年、10何年みたいな感じだから、
10年から15年くらいになった。
ってことは、やっぱり10年くらいはね、ガラケーの時代はあったっていうことですよね。
まあ、さっき最初の前半で言ったように、最初はもう2行しか表示されないモノクロの画面で、みたいな状態からだんだん画面が大きくなってきてね。
そうそうそうそう。
で、メモリも何件も入るようになって。
うん。
ね。
で、やっぱり最初のターニングポイントはカラー液晶になったってところですかね。
あ、カラーが先か。
でも、iモードの初期ってまだカラーじゃないけど、結構開通ではなかったんよね。
そうだね。iモードが先ですね。
そう、iモードがやっぱりやつでしょうね。
そうですね。iモードがスタートしたっていうのが、いわゆるガラケーたるゆえっていう感じですよね。
そうだね。
そっか、じゃあ画面の大きさがある程度大きくなって初めてってことか。
そうだね。
大きくなって字だけが妙に大きかったのが、iモードであったときにそこで解像度が細かくなって、細かい情報が出るようになった。
解像度ですよね。そうですよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
で、いろんな月額いくらみたいな情報が始まってね。
カメラ機能と「写メ」文化の誕生
そこからカラー液晶が出てきて、最初256色だったのが65,000色とかね。
そういう風になって、そしてカメラが付いてくるわけですね。
カメラだよね。
その当時は、シャープはあんまりドコモにあんまり相手にされてなくて、J4に持ってったら採用されたっていう経緯があったと思うんですけど。
当時はカメラ付き、この携帯はカメラ付きです、みたいなのと、この携帯はカラー液晶です。
6万色フルカラー液晶ですとかね。
この携帯は何の機能が付いてますみたいな感じで、全部入ってるのがあんまりなかったんですね。
シャープのJ07とかってやつが初めての全部入りっていうのが出ましたね。
全部入りっていう表現ね。
それで折りたたみの液晶で液晶がフルカラーでカメラが付いてて。
なるほど。
アイモードのJ4版のJ-SKYということがね。
そうか。何か思い出したよ。
その頃、のみやの姉ちゃんにそういう携帯持ってて、大人って言われるところがある。
何で大人なんだろうと思ったら、ピッチがあったからだったな。
そうだね。
ピッチ、若い人はピッチみたいなね。
そう、そんな感じだったから。
ピッチが安かったからね。
ね、安かったから。
全部ピリッと。
そうだった、今まで。
そうでした。
カメラ付き携帯がドコモにも発売されるようになって。
当時はiShotっていう、いまいちで言うギガファイル便みたいな。
サーバーに置いてたもんね。
ダウンロードするっていうね。
タイプでしたけども。
あれはね、もともとちょっと方式がね、特殊な感じで作ったんですよね。
インターネット回線形式じゃなかったのかな?
何かちょっと違ったね。
でもJ4の方は本当にそのままインターネットのメールの形式そのままだったから、最初から添付して送ることができた。
で、そこをついてシャーメールとか言ってね。
写真をつけて送れるからシャーメールよ。
今でも言う人いるもんね。
略してシャメ。
シャメは別な意味になっちゃった。シャメ取らないでとか。
いや、シャメは取るもんじゃねえぞみたいな。
シャメは送るもんだよみたいな。
シャメ取らないで、シャメ取らないでみたいな。
ああ、そうか。ファミコンがすべてのゲーム機の代弁士になるようになった。
まあまあそんな感じ。
なるほどね。
回転ギミックとワンセグ搭載端末
そうやってどんどん新しい技術が出てくるから、ワクワクしてましたね。新しい機種の発表。
そうそう。
カタログなんかもらっちゃってさ。
ドコモって確か一斉で発表されましたっけ?発表会議。
そう、一斉でした。
なんかね、J4は散らかった。メーカーによってバラバラバラバラバラ出てきたんで。
そうなんだ。
ドコモは壮観だったなあ。
なんか春モデルとかね。
そんな感じね。
そう、あの当時ね、ドコモでいろいろ機種変化しましたけど、一番今でも衝撃だったのがね、
ちょうどさっき言ったP2ハイパーからP101で、ずっとPでやって、
Iモード入った時に一回SOに乗り換えて、
そこからまたPに戻ってカラー液晶で衝撃で、その次の機種ですよ。今でも覚えてますよ。
P505ISですよ。
えー、505ISって言ったら。
いわゆる本体が回転するタイプのオリジナルです。
あー、なるほど。
つめきり型ってやつ。
あのね、製品は最初見た時に衝撃たるよね。
ギミックがね。
開いて回転させてカメラモードにすると普通のカメラみたいにして撮れる。
あ、そうか、背面が液晶みたいな感じになるってことか。
そうそうそう。
あー、なるほどね。
あったねー。
デジカメ形態とか言ってたやつ?
まあ、デジカメね。
それじゃないのかな。
完全なデジカメ形態になると、あれは仮使用のあれだったんですけど、
XM形態とかあったんで、カメラみたいにも使えるっていう。
で、その次にやったのが、903i TVだったんですけど、
そのギミックをそのままに今度は1セグつけたやつだったんですよ。
あー、テレビ入れるやつ。
本体アンテナと別にテレビアンテナつけて、
それで要は回転した状態でテレビ出張ができる。
あー、あったねー。
ねー、入んねんだよな、1セグが。
なんかみんな1セグ入れてなかった、あの当時。
外で見る手段がなかったからね。
なかったからね。
やった、これで外で見れるぜって、全然見らんねーって。
それはねー、あの次のね、あれがすごいのが、あれがね、
さっきその外にアンテナついてるやつだったじゃないですか。
うん。
内蔵もアンテナついてるダイバーシティだったんですよ。
へー。
他の県外で見れないところでも結構見れたんですよ。
へー。
それはすごいね。
これはすごかった、ほんとに。
そうか、じゃあ。
着せ替え、着メロ、デコ文化
でもガラケーも後半からはアンテナがないやつ出てたよね。
そう、あの時のやつだと、もう携帯スタイルのアンテナは完全に内蔵だったから、
ピオンがなかったわけですよ。
ね、なかったもんね。
どの手だ?って思ってたような記憶があるな。
そうそうそうそう。
なんかね、いろいろ特徴的な機種もありましたけどね。
さっきのジョブダイヤルもそうだし。
うん。
あとはね、着せ替えができるやつ全部使ってた。
あー、あったねー。
あれあったでしょ?
ピーだったから、なんかクリアーな表面があって、
ネジ外して自分で紙入れたりとかして、
自分で作れるみたいなやつがあって。
あれよかったんだよな。
あー、よかったんだけど、落として壊しちゃったからなー。
次のリリースを買っちゃったんですよ。
なんか着メロに力入れてるのもありましたよね。
あー、ありましたね。
何十和音、十六和音みたいなのがね。
着メロもさ、ある意味ターニングポイントじゃないのかな。
そうね、着メロも。
着メロのあと着歌みたいなのもありましたけどね。
あったあったあった。
でも着メロ、そうな、着メロってのもあの頃の文化ですよね。
ねー。
着メロもんがあってみたいな。
みんな今ね、あれでもマナーモードが基本みたいな感じですもんね。
感じだもんね。
あの音楽が流れたら私の携帯だみたいなね。
うんうん、そうそうそう。
なんか良かった。
派手だ、文化だなー、ピロピロ鳴るし。
ピカピカ光るし、目つけば光つけるし。
一回、僕の知り合いが、お葬式で丸棒系の人が来てて。
携帯が鳴ったら、太陽に吠える音楽が鳴って大爆笑。
笑いが堪えきれなかったって言ってました。
どっちなんだ?
どっちなんだ?みたいな感じで。
まあいろいろ特徴ありましたね。
自分のオリジナリティを出そうとしてね。
結構工夫しましたよね。
そうね、周りにデコってたもんね。
デコる人もいたじゃん。
ソワロスキーみたいなキラキラしたのつけるとか。
いたいたいた。
あれも柄系の文化なんじゃないの?
そうですね。
スマホはなんか違うもんね。
スマホもケースでデコってる人いますけどね。
ケースでやってる人はいるけど、本体でやってましたもんね。
本体の後ろがゴツゴツしてるやつありましたよね。
ユニークなギミックと尖った端末たち
あったあった。
これはすごいね、よく考えたらね。
パイオニアじゃなくて、ケントだったかな?
パイオニアかな?
パイオニアがね、今でいうiPhoneみたいな全面液晶の機種を出した時ありましたね。
あったあったあった。
あれJフォームでしたけど。
あれもスタイラスみたいなのがついてて、手書きとか書けんだよね。すごかったよな。
進んでる。
全然売れなかったけどね。
なんでかな。バッテリーの持ち悪かったのかな?
そもそもJフォンだしみたいな。
尖りすぎてましたね。
尖りすぎてましたね。
発想は当時からあったってことだろうね。
パワームゲーは機能つけるみたいなイメージなのかな?
尖ってるので言うと、ドコモが出してたソニーの端末も尖ってましたけどね。
ソニーのどんな端末?
まず、元祖が出てたのが超ちっちゃいプレミニってやつ。
あったね。
あれの発展系であったのがラジフォンなんですよね。
ラジフォン?
だいたい当時の携帯ってFMラジオが聞けるのが多かったんですよ。
でもラジフォンだとAMとタンパが聞けたんですよね。
すごい。
それがその1機種しかなくて、もうラジオを聞きたい人はそれ一択になるから。
面白いね。ラジオがついてるんだね。
ガラ系にね。
あれもね、なかなか尖ってましたね。
携帯でラジオ聞いたことなかったな。
テレビは見るってイメージはあるけど、ラジオはピンとこなかったけど。
あればあったら便利そうな気もするね。
AMが聞けるやつってなかったですね。
わかるような気がする。
今もね、災害時にっていうので、ラジオ付きスマホってありますよね。
うん、ありますあります。
もともとそうなんだ。そもそもラジオが入らない地域に住んでるから、あんまり興味がなかったっていうのはあるんだけど。
そうだったの?
全然入んないんだ。
究極の尖ってる機種を思い出したな。
ドコモのピッチですよ。
ピッチ?
英雄のあれみたいな感じの名前のリスモってやつですよ。
リスモ?
腕時計型のピッチですよ。
腕時計型になってて、固定バンドみたいになってて、それを開いて固定して通話するってやつ。
ボーダフォンとインフォバーの思い出
あったね、そういえば。
全然覚えてないの。
なんかあったよ。コンパクトみたいなやつもあったような気がするな。
そんなのもなんかあった。
なんかあったような気がするな、ノキアとか。
あった、あった。
なんかあったよね。
あった、あれだよ、たぶんボーダフォンだよ。
ボーダフォンかな。
そう、エリクソン。ノキアだったような気がする。
パーティー会場でもオシャレに、そんな印象のやつ。
あったね。
ちょっと外れるけど、ボーダフォン買おうかなって思ったことがあった時があって、
その時にボーダフォンのお店にカタログ貰ったら、今買うとこういうケースが付いてきますみたいな感じで、
なんか手足が生えてるようなケースがあったの覚えてる?
いやー、手足が生えてるケース?
なんかね、こんな変な会社なんだなみたいな。
何を入れるケース?
ガラケー。
ガラケーを入れるケース?
うん、ケース。今で言うスマホのバンパーみたいな感じの。
はー。
なんかあったような気がしてさ。
なんかボーダフォンのキャラクター。
キャラクターでもあったのかな?
うん、あったのかな?
ちょっとウロ覚えだからなんとも言えないけど。
知ってる人教えてね。
なんか、まあシャレてたなっていう記憶はありますけどね、ボーダフォン。
うん。
ボーダフォン。
シャレてはいるんだよ。
なんだっけな、最初に買った端末が東芝のフライド式のやつだったんですけど。
うん。
あれボーダフォンって赤じゃないですか、カラーが。
うん、うんうん。
そう、でなんかわざわざ待ち受け画面もボーダフォンのロゴにしたりしてましたね。
はー、これは起きたねー。
マンチェスター・ユナイテッドがスポンサーの頃ですよねー。
はー、なるほどね、はいはいはいはい。
ペッカムが、ペッカムが悪いところですね。
ペッカムかー。
欲しかった端末って言ったらさ、英雄のさ、日記越えが使ったやつ。
あ、インフォバーですね。
あー、インフォバーね、はいはいはい。
あれすごいなーと思った。
あれはねー、あれスマホ版も出ましたけどね、1回ね。
出ましたね。
出たよねー。
あの時に使っとかないと、あれだなーと思う。今だったら思うね、なんかね。
うーん。
やっぱ欲しい時に使おうとダメなんだな、動物の。
物理的なギミックと失われた技術
あとねー、実際使っててね良かったのがねー、そのさっきのワンテグテレビの機種の次に買ったやつが、
あのやっぱり、そっからワンプッシュオープンになったんですよね。
あー、なるほど。
あのブースもワンプッシュオープン自体はあったんですよ。
うん。
でもあのPのやつが、その縦でも横でも開けるっていうタイヤだったんですよね。
うーん。
縦で普通に電話でやる時はワンプッシュオープンでやって、
その閉めた状態で横に開くと、それでテレビ見れるっていう、ノートパソコンの開くみたいな感じ。
あー。
あんな感じでできるってやつだったんですよ。
ギミックすごいねー。
そう。
で、あれのね、さらにすごいギミックが、その開く時に、開く方向によってキーボードの文字の配列が入れ替わるってやつだったんですよ。
スライドして出てくるってやつ。
これね、前も喋ってた気がするんですけど、キーボードの中の、キーの中のプレートが両方あって、
開く方向によって、その中のプレートがスライドして文字の向きが変わるっていう。
あーすごい。
前に聞いた時も言ってる意味がわかんなかった。
ふふふ。
思い出した、思い出した。
ね、なんかこれ前言ったような記憶ある。
言ってた言ってた。
うん。
何言ってんの?って思いながら聞いてたけど、ちゃんと聞いてない。
いやーあれはね、もう実際物で見ないとね、ほんとわかんないレベルだろうね。
うーん。
なかなか凄まじいギミックで。
スマホの考え方と言って一緒じゃんって思うよね。
あーそうそうそう。
回転でね、あの、動きが変わるって、ああいうようなギミック。
使い方によって、適切なキーボードが表示されるみたいな感じですね。
そうそうそうそう。
それを物理でカバーする。
ね、物理でやってるってほんと意味がわかんないなと思って。
そう。
凄いなあ、これ修理とかもうできませんみたいな感じだろうね、きっとね。
ねー。
もう失われた技術になるんじゃないの、こういうのって。
継承される。
うん。
あれはほんと凄いよ。
そう考えたらさ、やっぱりガラパガス形態とはよく言ったもんではね、と思うね。
ガラパゴス進化と日本のものづくり
まあそうね。
だからこそいろいろワクワクできたところがありましたね。
いい時代でしたよ。
いやほんといい時代だった。
日本のやっぱり、ものづくりの企業が元気だった頃気がするなあ。
うん、そうだよね。
ねー。
携帯が出るたびに、あ、何か変わってる、あ、何か変わってるは必ずだいたいあったもんなあ。
そう。
まあね、最初のiPhoneが出た頃もね、5とか6くらいまではそういうのがあったけど、だんだんね、やっぱり大して変わり映えのないものになってきてしまってっていうところがありますよね。
うーん。
まあ、Androidもそうだけど。
ねー。
まあ、なかなか楽しい時代だ。
ちょうどその青春時代というかね、青春でもないか、若かったお金が自由に使える時代。
そうそう、ある程度自分にね、使える時代だね。
我々がぶち当たったというかまあ幸運なことではありましたね。
そうそうそう、確かにそう。
不良製品というかそういった電子機器が発達した時期だもんね。
そうですね。
KONもそうだしね。
うん。
PCもそうだしな。
そうね。
いい時代だよね。
ねー。
まあ、なかなか日本がこれからまたそういう風になるかっていうとちょっと難しいけどまあ頑張ってほしいですね。
ですね、頑張りたいね。
はい、ということで今回はガラ系の端末について話をしてまいりました。
はい。
はい、ということで今回はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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Season 4
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