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2025-12-01 24:29

189:SNSのコメントの書き方教えて欲しい。 お名前の扱い方を考える

推しのYOUTUBEにコメントを書き込みたい葛藤
SNSのコメントの書き方を知りたい
表現の方法と、匿名と名前を出すことのメリットとリスク
まゆこさんからの質問
1. コメントをどういう風に使っていますか?
2. あなたにとってコメントっていうのはどういう機能ですか?
3. (コメントは)誰に向けてコメントを書いてるのか?

感想やコメント、ご意見などはこちらの匿名で送れるgoogle フォームから
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サマリー

このエピソードでは、SNSやYouTubeのコメントに対する考え方や名前の扱いについて深く掘り下げています。キャピタルさんの動画にコメントをすることを通じて、発信先や情報提供に関する迷いが語られ、コメントの意義やファンレターとしての役割についても考察されています。また、SNSのコメントの重要性や書き方、特に名前の扱いについて考察を深めています。コメントが他者とのコミュニケーションや自己表現にどのように関わるのかが探られ、配慮の必要性についても議論されています。

コメントの発信先
スピーカー 2
前回からの続き。
スピーカー 1
そう、それを思ってて、でさ、今すごいキャピタルさん、キャピタルさんって名前出してるんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あのさ、コメントをしたの?動画に。
スピーカー 2
ついに。
スピーカー 1
ついに。そう、何の動画か忘れちゃったんだよな。
あ、なんか、いや、これはやめとこ。何の動画にコメントしたかは言わないわ。言うと探されたら困るから。
スピーカー 2
そうだね、私は探すよ。私だったら探す。
スピーカー 1
なんだっけ、MI5だっけ?
スピーカー 2
MI6だね。
スピーカー 1
MI6か。
スピーカー 2
きっと足りなかったね。
スピーカー 1
そう、ちょっと足りなかった。
そう、MI6になっちゃうから。そう、だけど、その、私コメントしたの。
そうしたら、キャピタルさんからいいねもらったの。もうなんかもう舞い上がっちゃうよね。
スピーカー 2
舞い上がる。
スピーカー 1
だけど、舞い上がっちゃうんだけど、私コメントしてって思ったの。
このコメントは誰に対してしてるんだろうと思って。
これを私は問いたい。
あ、わかる。
YouTubeのコメントは誰にしてるの、あれは。
わかる。
スピーカー 2
わかる。
もちろん、配信してくださってる方にお届けしたいのもあるんだけど、コメント欄を見てるであろう方々にも見てほしいっていう気持ちは存分にある。
スピーカー 1
そう、なんかそのさ、感動を共有したいという気持ちもあるじゃん。
スピーカー 2
そう、そう、そう。
スピーカー 1
だから、私は誰に対してコメントしてるんだろうと思ったら、もうなんていうのかな。
日本語が極端なお嬢言葉か片言になっちゃうのね。
全然自然にこう、なんていうの、何、自己紹介すらできないわけよ。
で、あの限られたスペースの中で私は自己紹介をするべきなのか。
だけど、別に動画なんて時系列で見るわけでもないから、どうなんだろうとかいろいろ考えてたら、なんかよくわかんなくなってきちゃって。
そうそう、だからその時にね、その、私そのキャピタルさんを知ったのがMr.Fuji from Japanっていうチャンネルだから、
そこから来ましたって言った方がいいのかなと思ったんだけど、
でもなんか言いすぎかなと思って、情報を出しすぎかなと思って、
でもそのさ、コラボしてたから、コラボ先の人にもさ、
なんていうのかな、そのキャピタルさんとコラボしてよかったなって思ってもらいたいじゃん。
だから名前出した方がいいのかなとか、
どうなの?YouTubeのコメント。YouTubeのコメントに限らないわ。
その、SNS自体がそういうのじゃん。
誰に向けて発信してるのかわかんないじゃん。
そこで、どこまで情報を含めるべきなのかとか、すごい考えちゃって、
どう?アトリちゃんってなんかコメントする?
ファンレターとしてのコメント
スピーカー 1
アトリちゃんはやってるもんな。
スピーカー 2
やったり、スレッツとかはいろいろしたりするけど、
でも例えばさ、そのDr.キャピタルさんに、もし自分の声だけを届けたい、思いとかを届けたいだけだったらDMを送ればいいわけじゃん?
スピーカー 1
いや、DM開放してないのよ。
スピーカー 2
でもすごいリテラシーが高い方で、それは素晴らしい。
スピーカー 1
DMは開放してない。
スピーカー 2
でもそうするとそうか、コメントしかコンタクトの仕様がないのか。
スピーカー 1
そう、あれはあるよ、お仕事ここからお待ちしてますみたいなのはあるけど、
スピーカー 2
あれはお仕事じゃないんだわって。
スピーカー 1
そう、お仕事じゃないんだわ。ファンレターなんだわ。ファンレターだよ。
スピーカー 2
ファンレターってどうすればいいの?今時って。
え?やっぱそういうコメント?
スピーカー 1
コメントなんじゃない?
スピーカー 2
やっぱさ、ファンレターの中には指摘のことも書くじゃん?
そうそうそうそう。
これで私の人生が変わりましたみたいなさ、ちょっとね、とか長文で。
スピーカー 1
語りたかったりするじゃん。
そのためのファンレターじゃん。だけどコメント欄で長文は。
スピーカー 2
それはやっちゃダメ。
スピーカー 1
ダメじゃん。
スピーカー 2
嵐。
スピーカー 1
ファンされるやつじゃん。
で、私の個人情報もどこまで出すのって話になっちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
難しいね。
そうそう。
だからなんかその、この、どうなんだろう。
別になんかその、いい印象なわけじゃん。
こうさ、ミスター富士山にも届いてほしいわけ。
私の中ではありがとうございましたがあるから。
スピーカー 1
だから、私は言いたいのね。
だってさその、よくクレジットって言うけどさ、
良いことしたらさ、手柄をこう、
手柄はちゃんとこう、いいところは褒めたいじゃん。
手柄はちゃんと手柄として認めてみたいなのがあるから、
仕事ではなんか言うけど、
でもね、そのオンラインの場所でさ、
なんていうの、全世界じゃん、ある意味。
そこでどこまでこう、どこまで情報を出すんですか?
出せばいいんですか?
スピーカー 2
ね、それはすごい分かるし。
じゃあ逆に、ある方のYouTubeを見てきましたって書いた時にも、
その印象が、ある方って誰?
何この匂わせって思われてしまうのが、
逆になんだろう、変な推察を呼んでしまう。
スピーカー 1
なんか余計なブレインパワーを使うじゃん。
なんで言えないんだろう?みたいなさ、
言えない人なのかな?みたいな、
なんかその勘ぐりが始まっちゃうでしょ。
だけど、なんだろう、聞いてほしいのかな?とも思うし、
誰だったんですか?って聞いてほしい。
私たちもさ、今ポッドキャストやってるじゃん。小さいながらも。
でさ、コメント出さるじゃない?
公にコメントしてくださる方もいて、
私はすごい嬉しいわけ。
で、自分がコメントする立場になると、
どうなんだろう?って考え始めちゃって、
本当にもう本当になっちゃうし、
誰に向けて私はこれを書いてるんだろう?って思うし、
どうなんだろう?って思うし、
うずうずしてる、ぐるぐるしてる。
スピーカー 2
ポッドキャスト関係だと、エピソードに対して一言二言で、
わかります!とか、おいしそう!とか、
楽しいお話ありがとうございました!みたいな、
一言二言の感想をいただいたり、
さっきみたいに長文の匿名の。
スピーカー 1
でも長文も嬉しいよね。
スピーカー 2
Googleフォームはまさにファンレター的な受付窓口。
アカウントにDMするほどでもなくて、
本当に番組とかに対しての言いたいこととか思いを。
で、コメントするには長すぎるとか、
コメントするにはちょっと指摘すぎるとか、
情報の扱いとセンシティブさ
スピーカー 2
発信者の名前がわかっちゃうのも嫌だっていうのも。
結構何人かの人は名前書かずに、
おがいちゅうさんっていうことで、
その匿名性が心地よいっていうのもあったり。
Googleフォームは特に、
メールアドレスを書かなくてもいいようにしてあって、
なのでコピーが自分のところに残ってないから、
スクショで適当に、
なりなりしておかないと、
何書いたかわかんなくなっちゃうと思うんですけど。
そんな仕様にしてるから、
使い分けなのかな。
で、コメントで書くってことは、
やっぱ他の人の目にも触れるから、
変なこと書かない。
スピーカー 1
配慮が必要になるわけじゃん。
そうそうそう、当たり障りがない。
スピーカー 2
ないけど、比較的ポジティブよりか、
もしくは、発信してる内容が誤っていることを含まれてたら、
そこに、それはこういうことではないですかとか、
誤解してる可能性がありますが、
こういう補足を入れさせていただきますみたいな。
そうにしないと、逆にその人が永遠に間違い続けちゃう。
そこは別におせっかいなところであるかなって自分でも思うんだけど、
業界とかさ、農業関係って結構あるあるあるで、
まさにさっき種の話をチラッとしたときに、
フワンシュで、次の世代ができない種を販売してるみたいな。
それはメンデルの法則と言いまして、自然の節理で、
言えば、そこに書いたことによって、
その投稿、投稿を見てさって、どっか行っちゃう人もいれば、
ちゃんとコメントまで読む人もいるから、
殺菌のようなコメントまで読むようなことが少ない人にも、
1ミリでも届いたら嬉しいなっていうので、私は書いてたりするんだけど。
スピーカー 1
そうだよね。
だからそのさ、コメントっていうのがざっくりしすぎててさ、
そうなんだよな。
そのさ、コメントもそうなんだよな。
いろんな例が浮かんできすぎちゃって、
今ね、ブレーキがかかってんの。
どこまで話すんだろうみたいなのがあって、
会社でもさ、あるじゃん。
掲示板みたいなのがあるのよ。
みんなが使えるチャンネルで。
そこで、これ間違ってましたよって、
それでだから同僚と一回揉めたことがあったのよ。
みんながいる掲示板で、
これちょっと、そこちょっと違くないですかみたいなことを言ったら、
同僚めっちゃ怒って、落ち込んじゃって。
みんなの前で指摘しないでって。
こういうのはもう、個人的に送ってって言われて。
だから人もいるじゃん。
それはさ、会社の中の話だから、
またSNSとは違うじゃん。
SNSっていうのは、
みんなだから、間違ってんだったら間違ってるところは、
ちゃんと間違ってるって、
正々堂々と言ったらおかしいな。
みんなが知れる形でやらなきゃいけないじゃん。
間違ってますっていうのは。
聞いた人が、参加した人が全部、分かる形でやらなきゃいけないから、
今ね、話がいろんなところに分岐してるような気がする。
私のコメントに対する謎が深すぎた。
私の質問は、コメントって誰向け?っていうのから始まるじゃん。
そこから枝分かれしてって、
どこまで配慮すればいいの?っていうのもあるじゃん。
スピーカー 2
だから、私の話は、私のことはさ、
スピーカー 1
私が分かるじゃん。どこまで言いたいかっていうのは。
だけど、相手の名前を出していいかっていうのはさ、
相手に聞かなきゃいけないこともあるかもしれないじゃん。
だから、それで言っていいのかなっていう迷いもあるけど、
でも私の中では、いいことだったらみんなに知ってもらった方がいいじゃん、
と思うから、私はあえて名前を出す。
なんだけど、内容について言及するときに、
どうなのかね?って、難しいね。
コメント悪のような気がしてきた。
もうコメントは閉鎖。難しすぎて。
スピーカー 2
確かにね。確かにね。
それを思うわな。
例えば、コラボして、そっから来ましただったら、
で、公になってるコラボだったら、
スピーカー 1
あ、そうだね。だからなんだだよね。
スピーカー 2
そう、だからなんだってなるから、
でも例えば、未発表のファンクラブだけで流れてるコラボの映像みたいなのとかで、
だったらちょっと、そこは処避義務じゃないけどさ、あるかもしれない。
スピーカー 1
そうだよね。いつ、よくYouTubeでやってるよね、
なんかコラボ企画やりましたって、
なんか今準備段階ですけど、まだ言えませんみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。準備段階で言えないって、
これ何、非公開になるっていうか、
お蔵入りの可能性が、何にしても終わらずになるってことか、
大丈夫かみたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
こっちがそうそうそう。
でもそこまで言ったなら、全部言っちゃいよって思うしね。
分かる?
スピーカー 2
分かる。分かる。
スピーカー 1
腹くりなさいよって思うこともあるし。
なんかそうだよね。
うちらでもなんだろう、ある程度下駄吐かされてるじゃん。
素人っていう下駄を。
だけどこれあれだよね、プロの人とかだったらもっと大変だよね。
スピーカー 2
もうセンシティブオブセンシティブだよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
誰の名前を出す出さないで、もう大揉めになるだろうし、
出さなきゃ出さないで文句言われるだろうし、
出したら出したで、今のタイミングじゃないとか。
スピーカー 1
そうそう、この話題で私の名前は出さないで、みたいなのもあるだろうしね。
スピーカー 2
いやー、センシティブ。
スピーカー 1
センシティブも。
スピーカー 2
あとさ、名前間違っちゃいけない問題も。
スピーカー 1
あるあるあるある。
スピーカー 2
ちょっとうろ覚えで、中村さんだったか中井さんだったか思い出せないから、
スピーカー 1
ある方があってこう言っちゃうとか。
スピーカー 2
間違えるぐらいだったら、もう匿名の。
スピーカー 1
そうそう、だけど、でもさ、それはそれで、
あ、名前覚えてもらえなかったのかな、みたいな感じになっちゃうじゃん。
スピーカー 2
バレるやつ。
スピーカー 1
そう、あれと同じくらい気まずいよね。
なんか、声かけられて名前が思い出せないやつ。
SNSのコメントと名前の扱い
スピーカー 2
あーって、どうもーって会話してるんだけど、
会話してる間に思い出そうとするんだけど、もう全然思い出せない。
スピーカー 1
そう、情報ちょっとずつ引き出そうとするんだけどね。
誰だっけこの人。
どこで会ったんだっけ。
なんか、あー元気だった、いつぶりだっけ、みたいなこと言ってね。
なんかさ、友達とかだとね、割と平気なんだけどね、
やっぱりそのお仕事相手とかだと余計に使うよね。
スピーカー 2
あとさ、エゴサ対策。
スピーカー 1
あー、なに、エゴサ対策ってなに、あーって言ったけど舌かぶって、
どゆこと。
スピーカー 2
かなって思ったり、例えば、なんだろう、文字情報になるとさ、
ポッドキャストもほぼ文字情報じゃない?
リッスンとか投稿してたりとか、スポティファイも文字起こしされてて、
それがインターネット上でどう検索されるかっていうのはわかんないけど、
探す人は探すじゃん、自分の名前。
スピーカー 1
探すね。
スピーカー 2
そうした時に、今まではポッドキャストは検索から外れてたりとか、
音声だから、検索性が低いから結構生の、ちょっと生々しい話みたいなのとかが特徴にされてたけど、
技術が発展しすぎて文字情報にもなっちゃってるから、
探されたくない時もあるのかなって思ったり。
スピーカー 1
ブログ的なね、そうだね。
スピーカー 2
あえてちょっと濁さなきゃいけない時にある方が、みたいな感じにしたりとか。
スピーカー 1
でもなんで濁すのよ。
なんで濁すのよってなんか今、喧嘩越しになっちゃってる。
スピーカー 2
それが、実はネガティブなニュアンスなのかとか、
もう気を使いすぎて、自分はポジティブのつもりで喋ってるけど、
受け取り手によってはネガティブに感じるから、
じゃあここは間を匿名にしておこうっていう配慮。
コメントの書き方とコミュニケーション
スピーカー 2
一周回ってそれが配慮しすぎて、
勘ぐりを入れられちゃうのもあるんだけど。
スピーカー 1
私の敬語みたいな感じね。
気を使いすぎて敬語がおかしくなっちゃうみたいな感じじゃない?
気を使いすぎて何が言いたいんだか分かんなくなっちゃうみたいな。
スピーカー 2
のもあるのかなって思ったり。
私の中では、私はよく本当にお名前がはっきり間違えそうになるときは、
もよもよってしちゃうタイプなので、すいません。
スピーカー 1
名前を覚えられなくて。
名前覚えるのがね、
私も前にマーケティングでお手伝いしてるとことかで、
ずっと女子すっぱく言ってたよね。
名前は絶対間違えちゃダメって。
企業名とかさ、
あるじゃん。ほら、就活のときとか言ったじゃん。
前株後株とかさ。
そうそうそうそう。
あれくらい、名前センシティブだからね。
だから、間違えるんだったら。
でもさ、話すって分かってたら、
名前は確認しとくよね。
じゃない?
スピーカー 1
ポップキャストで話するんだったら、
誰だっけ?とか言いながら、
あれ誰だっけな?とか言ってるけど、
スピーカー 2
準備ができて、この話題を話すから、
この人の名前を確認っていうのはあるんだけど、
話の流れで、そういえばあの人がみたいな。
スピーカー 1
そういえばね。そういえばのやつか。
スピーカー 2
大体そういえば出てくるのよ。
で、そういえばだから、ぼんやりしてるんだよね、全体像が。
スピーカー 1
そうだね。確かに確かに。
そこで名前が出てこないってのはよくあるね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あとたまに漢字は頭に思い浮かんでるんだけど、
読み方がどっちだったっけってやつね。
スピーカー 2
分かる?
分かる。分かる。
スピーカー 1
分かる?
大体、誰かなって。
誰かなってか、ほら何?分かるじゃん。
あの漢字で、あの人なんだけど、みたいなね。
スピーカー 2
私、たぶんそう思われてる人の一人で、
あの人、あつえだっけ、あとえだっけ、みたいな。
それと真ん中にツのツに点々がついて、あずえだっけ、みたいな。
いや、ほんとにいるから。
スピーカー 1
何から何ならあつこじゃないってなるよね。
そうそうそうそう。
あつえ。
分かる分かる。
分かる。
あの、私がその元凶を作ってるよね。
ずっとあとえちゃんあとえちゃんって呼んでるからね。
いやいや、あつえさんです。
そうそうそう。大丈夫です。
そうなんだよ。
でも、じゃあ私はあれだよ、その、
こんなポッドキャストが持ち情報になってるなら、
もうドクターキャピタルの名前は出しまくるよ。
もうほんとに何度でも言う。
あの、トリカムの歌みたいに。
何度でも。
スピーカー 2
キャピタルさんにこのポッドキャストのリンクをコメントに貼り付けたらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
無理。
無理無理無理無理無理無理無理。
それは無理。それは無理。
いや、あの、あ、そうそうそう。いい言葉を勉強した。
あの、なんだっけ。
これでまた読み方が間違ってたらどうしよう。
私粛?
あの、私ごと、私に、
あの、なんだっけ。
新子粛女の。
粛?
そうそうそうそう。
直接教え起こることはないけれど、
あの、尊敬してますよっていうやつだから。
そう。だから、こっちから歩み寄りはしたくない。
あの、なんかこう直接的な。
歩み寄りはしたくなくて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。あくまでも。
スピーカー 1
こっち見んな。
いやでも、こっち、こっち来んな。
こっち見んな。
あれなの、ごめんね、なんか推しの話なんだけど、また戻るんだけど、
あの、去年の9月に、
うちのロサンゼルスの、
まあすごい近いわけではないんだけど、
ロジャースタジアムの近くでライブやってたね。
なんで私はその時その人のことを知らなかったんだろうと思って。
つくつく体調が悪い。
ああ。
そう。ロサンゼルスにいたんだ、去年の9月って。
あの、私今住んでるとこからロジャースタジアムまでって、
20分くらいなの、ここから。
20分か30分くらいなの。
いたんじゃん。
スピーカー 2
同じ、でももう同じ空気吸ってたって思えば。
スピーカー 1
同じ空を見てたと思えばね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうなんだって。で、なんか、
でも会いに行ったら多分具合悪くなっちゃうだろうなと思う。
スピーカー 2
私緊張しすぎて。
わかる。
スピーカー 1
心拍数が、血圧が上がりすぎて、
そう、おかしくなってしまうと思う。
そう、だから、
そう、あの、名前出すとか言ってるけど、
程々にだね、私の場合はね。
喋りすぎちゃうから。
でもほんとに、もしこれを聞いてる人がいて、
なら、教えてほしい。
なんかその、私はどのコメントもらっても嬉しいのね。
だけど、やっぱりさ、
コメントって何?って思う。
だから、私の質問は、
そうそうそう、ちゃんとする。
誰に向けてコメントを書いてるのかっていうのと、
あとは、コメントの書き方の、
なんていうのかな、
コツっていうか、
多分誰に書いてるのかっていうのがわかれば、
私は片言の日本語にはならないと思うんだけど、
でもさ、
そうだね、OK、これお題、質問。
コメントをどういう風に使ってますか?っていうのを聞きたい。
あなたにとって、コメントっていうのはどういう機能ですか?っていうのを、
ちょっとぜひ聞いてみたい。
そうそうそうそう。
だからその、配信者とのコミュニケーションのためにコメントを使ってるのか、
それとも、一緒に見てる人たちとのコミュニケーションとしてコメントを使ってるのか、
まずそこからちょっと知りたいよね。
そうそうそうそう。
そう思います。
っていうコメントの話をさせていただきました。
配慮と社会人としての心構え
スピーカー 1
長々と、星の話もさせてもらって、
嬉しいね。
なんか、
だから配慮が必要なことっていうのはさ、
どこまで配慮すればいい?
だから配慮しすぎると他人行為になっちゃって、
なんかこう、あれ私なんか悪いことしたのかなって思うじゃん。
配慮の度が超えるとね。
だけど配慮しないと失礼になっちゃうじゃん。
なんで四重半ばでこんなこと考えてんだろうね。
大人なのにさ、配慮って難しいですねって話になっちゃうんだね。
なんか、もっとうまく、
ちゃんと社会人をやってたらさ、配慮の程度とかも、
分かってたのかな?
勉強できてたのかな?
スピーカー 2
そんな分かってたら、世の中争いはないですよ。
スピーカー 1
そうですよね。
でも、ちょっといろいろ教えてほしいなと思います。
でも、今までいろんな人がくれたコメントとかは、
本当にありがたくというか、
ルンルンしちゃうから。
コメント見ると。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
それこそ、本当にコメント欄に書いてもらうものと、
フォームで送ってもらうもの、いろいろスタイルが違うと思うので、
ちょっとこれに関しては、どこの窓口からもぜひお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
そうだね。
今日はこんな感じかな。
そうだね。ありがとうございます。
24:29

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