2025-03-13 43:06

🎉🎉ハットリさんとコラボライブ

ハットリさんのズッコケ話で盛り上がる対談です。
ハットリさんのリスナーの皆さんとの中では鉄板ネタだとか🤣
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63f5d147390e8c58c62a6397

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ハットリさんとのコラボライブでは、参加者たちの交流があり、ハットリさんが自己紹介をし、趣味のランニングや甘いものについて話題が盛り上がります。また、コラボライブの概要やハットリさんの配信スタイルについての考えも共有されます。ハットリさんのコラボライブでは、ライブ配信を通じて身につけたスキルや続けることの重要性について語られます。他者とのコミュニケーションを深めることで、コメントが増え、つながりが強固になる過程も紹介されています。ハットリさんとのコラボライブでは、配信者同士のつながりやコミュニティの重要性についても語られます。マラソンを通じた応援の体験や、配信での宣言とその後のエピソードも共有され、笑いや感動が生まれます。ハットリさんとのコラボライブでは、楽しい雰囲気の中で多くの新たな出会いが生まれます。参加者たちは名古屋でのNASUフェスに期待を寄せ、ハットリさんの人柄にも感心しています。

コラボライブの開始
こんにちは。先ほどハットリさんとコラボライブを始めておりまして、
先ほどはハットリさんのチャンネルでコラボライブをさせていただいておりましたが、
この後半は私の方のチャンネルで続きをやっていきたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
ハットリさんはまだおられないかな。
じみじさん、ありがとうございます。
さらさん、さらちゃんさん、そしてかがやくさんも、こちらに来ていただいてありがとうございます。
ハットリさんがまだ来ないので、ちょっとハットリさんの工場をお待ちしようと思います。
こししさんもありがとうございます。こちらに来ていただいて。
すみません、普段来ないチャンネルなのに、皆さんハットリさんからの流れで来ていただけてめっちゃありがたいです。
本当にありがとうございます。
めっちゃありがとうございます。あっ、ハットリさんがいらっしゃったので、お招きします。
引き続きよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
ハットリさんの自己紹介
もう嬉しい。ハットリさんのところにいた方々が、皆さん来てくださって嬉しいです。
こししさん、かがやくさん、ありがとうございます。
じみじさん、よろしくお願いします。
じみじさん、いつもライブのときに来られる方ですか?
そうです。じみじさんは、うちから1時間弱のところに住まって、筑波市のほうに住まれてるんですが、
毎週日曜日は何もなければ、栃木県もうかしまで車を45分走らせて来ていただいて。
最初は私をびっくりさせようとして登場したんですが、今や来るのが普通みたいになっちゃって。
素晴らしい関係です。
ということで、一応アーカイブも残そうと思っているので、
もしハットリさんのことをご存じない方もいらっしゃるかもしれないので、
改めてこちらではハットリさんの自己紹介をしていただければと思いますので、よろしくお願いします。
承知しました。ありがとうございます。
元さんのリスナーさん、初めまして。ハットリと申します。
福岡でサラリーマンをしておりまして、今52歳です。
妻と、この春卒業する18歳の娘と3人で今暮らしております。
趣味はランニングで、フルマラソンも4回ぐらい走ってるんですけれども、
毎日のように走ってる。そんな状況で毎日過ごしてます。
スタイフはまもなくスタートして1年が経つんですよ。
配信の内容は長年携わってきた営業の話、
あとは家族のこと、趣味のランニング、
あと今は立場的にはマネージャーという立場なんですが、
その時の話ですとか、あとは日々の気づきとか、
いろんな時にわたって配信させていただいております。
皆さんお聞きいただければと思います。
以上です。
コラボライブの意義
ありがとうございます。
服部さんの配信は、日々の生活で服部さんの人柄を伺えるようなネタもあれば、
営業という観点、あるいは人を育てるという観点で、
本当に学びのある配信なので、
ぜひとも皆さん、まだ聞いたことない方は聞いていただければなと思いますが。
今、もとさんに褒められた後にコメントで、
ハットリさんの趣味、生クリームのガブ飲みって書いてある。
それ知らなかった。
かぐやくさん、いい情報ありがとうございます。
私ね、超甘党なんですよ。
そうなんですか。
そうなんです。
生クリームって泡立て器で泡立てるじゃないですか。
今ね、もう出来上がった生クリームが売ってるの知ってます?
えー、知らない。
あれがね、ドラッグストアとかで売ってるんですよ。
え、要は絞り機に入った三角の状態で売ってるような感じなんですか?
おっしゃる通りです。
あれを私買って、そのまま口に入れるのが好きなんです。
あれをそのままチューチュー吸うんですか?
あれをね、吸うんですよ。
それはヤバいですね。
体壊しそうじゃないですか。
かぐやくさん、拷問だって書いてありますけどね。
いやもう本当に。
すごい。
そうなんですよ。ショートケーキもできれば生クリーム、オイ生クリームしたいみたいです。
生クリームが大好きなんですね。
一番好きなのが生クリームですね。
そうですかね。
甘い甘いもので。
あ、オルゴールさん来ていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあまあ、私の生クリーム話が……
でもね、甘いものが欲しいってことは、それだけ何かちゃんと燃焼してるってことは、
走ってるからそれでも大丈夫なんでしょうね。
まあまあ、そう思っていただけるとありがたいです。
だって全然太ってないですもんね、服部さん。
そうですね、走ってることをいいことにですね、全然食事制限はしてないんですよ。
いやー、そうですよね。すごいそれ。
ただね、あれですよ。
それこそ昨日だから、一昨日の配信で、
私ちょっとね、この甘いものを何とかしようって考えたんですよ。
取らない方法ってことですか。
全部甘いものをなくすのは無理なんで、
私ね、毎食後必ず甘いものを食べることになってるんですよ。
食べることになってる。もう習慣化でね、それわかりますね。
タバコ吸う人がご飯食べた後イピックするのと同じで、甘いものを必ず食べてるんですよ。
それはですね、普段はやめようと。
で、それを1週間だけちょっとやってみよう。
ちょっと今それをやってる感じ。
あ、それを挑戦中なんですか、今。
挑戦中です。
甘いもの立ちを。
甘いもの立ちを1週間だけですね。
いやー、でも最初のスモールステップから始めないといけませんからね、確かにね。
いやいや、ほんとおっしゃる通り。
そういうところからっていうのは、
習慣でやっちゃってることって、なかなか自分でも認識できなくて、
それをやめるって難しいですもんね。
そうなんですよ。習慣でね、習慣化するのも難しいって皆さんおっしゃるんですけども、
それよりも習慣をやめる方が実はきついですよね。
そうですね。ほんとにそう。
そうなんですよ。
何気にやっちゃうっていうのがありますもんね。
習慣をやめた時の気分の悪さというか。
もうだって走ることなんて、服部さんにとってはもうそれなわけですもんね。
そうですそうです。だからたまに出張行ったりして、走れない時とかすごく気分悪いですもん。
いやー、そうなりたいなあ、私も。
私走るのダメなんですよね。
まあそれね、人による、あるいはやり方によるのかもしれないんですけど、
そういう運動習慣をつけたいなあと思いながら、
でも私の中では毎日農作業してるから運動してるようなもんかって言いながら眺めた。
いやいや、間違いないです。
生クリームはちょっとやりすぎかなとは思いますけど、
寿司さんはね、食パンにたっぷりかけるのもいいですねって。
これね、私もこれやります。食パンに生クリーム。
生クリームはすごいですね。
今のスモールチャレンジの結果をまた教えてください。
わかりました。
そのへんの習慣っていう意味では、
私の質問のほうに行かせていただきたいなと思うんですけど。
森さんは本当にこのスタイフというのをうまく習慣にさせながら、
いろんなつながり作ってるなと。
そこが本当にすごいなと思ってるんですけど。
ありがとうございます。
もともとスタイフ始めたときは、
喋るネタとか最初のほうはすごく苦労したっていうようなこともおっしゃっていながら、
やってたじゃないですか。
はい。
ただこのスタイフを使って今すごく人のつながりとか広げておられる。
そんな中で、去年のうちに今年やることの目標として挙げられたのは、
コラボライブをするってことと、あと人に会うっていうことで、
今今年どんどんどんどんその取り組みされてると思うんですが。
もしかしたらどっかで喋ってるかもしれないですけど、
コラボライブと人に会うってこれを今年の目標として掲げたきっかけっていうのは、
改めて教えてもらっていいですか。
なるほど。まずコラボライブに関しては、
もとさんおっしゃっていただいたように、
私はスタイフが大好きになってしまったんですよね。
しまったって言い方もあれですけども。
その中でコラボライブをやらないでスタイフを続けてるっていうことは、
すごくもったいないなって思ったんです。
なるほど。
でもとは言いつつもですね、
コラボライブって怖いじゃないですか。ライブって。
慣れないと怖いですよね、最初。
そうですよね。
うまく進められる、走りできるかなみたいな、そういうのが怖いですもんね。
そうですそうです。それももちろんありますし、
あと私はもうこれ正直にお話しすると、
ある程度おかげさまで聞いていただいてる方も増えてきたんですよ。
はい。
去年の宣言することというのは、
そうなってくると、やっぱりハットリってこういう人だよねっていうような認識が
やっぱり皆さんの中であるじゃないですか。
その中でコラボでライブで話をすることの怖さがずっとあったんですよね。
はいはいはい。
だからハットリってこういう人なんだっていう認識があったけども、
ライブで喋ったらそうでもないなみたいに思われるのが正直怖かったんですよ。
そっち、そういうことですね。
そっちです。
なるほど。
でもそれでもやっぱり挑戦したいっていう思いがあったのは、
スタイフをやるにはコラボをしなきゃいけないっていう思いと、
この狭間の中で、よしやろうっていう方向に自分の気持ちが動いたというのが正解なところですね。
自分のやろうと思った。
それはでも、スタイフの中でやらなきゃいけないという考えがあった。
それは何なんですかね、突き詰めると。
皆さんまずやられてるじゃないですか。
やられてる方が私の周りに結構多かったんですけど、
それがね、やっぱ素敵なんですよね、皆さん。
そういうのがいいなと、素敵だなって映ってたってことなんですね。
みんな本当のその自分を見せて、
でもそれが普段の配信とはまた違うものが見えるっていうのは、
やっぱ素敵なことだなっていうふうに思ってたとは裏腹に、
自分はやっぱり怖いなっていう気持ちがさっきの繰り返しになりますけど。
だからそれでもやろうと思ったのは今言った、
スタイフを存分に楽しみたいということと、
あと上手にできたらこれ素敵なことだなっていうこの二つですね。
なるほど。憧れみたいなところもそこにあるわけですね。
コラボライブの意義
おっしゃるとおりですね。
なるほどな。
いやでもここが本当すごいなと思ったのは、
今年の目標としてコラボライブをやるって決めたら、
本当に今年の頭から相当な数やってらっしゃるじゃないですか。
ありがとうございます。
いやもう私びっくりしちゃう。
これは何かやるって決めたら徹底的にそれやるみたいなのは、
もともとハットリさんの性格としてこういうやり方をするんですか?
それとも、例えばこの営業を通して身につけた肯定的なスキルとして、
それをやらなきゃっていう方向でやってるんですか?
なるほど。
えっと、顧者の方ですね。
営業でのスキルでやらなきゃっていうのを身につけたっていうことですね。
なるほど。
これは毎日配信してるっていうのとも通ずるんですけど、
やり始めたらずっと立てずにやっていかないと自分の身にならないと思ったんですよね。
すごい。なるほど。
で、あとはね、これまた全然違う話なんですけど、
おかげさまで皆さんが誘っていただいたっていうのもあります。
あー、皆さんからライブしましょうっていうのもどんどん増えてくると。
それがすごくありがたいことにあって、
最初のうちはそれに釣られてやらせていただいたんですけども、
あとはもう先ほど言ったように、
続けてやっていかないと上手になれないなという感覚があったのでやっていきました。
うわー、それは意図的にもうそういうふうに身につけるもんだっていう感じなんですね、そうすると。
そうですね。端的に言うとそういうことですね。
すごい。
そういうのって営業の時にもそういうふうにしてやっていくもんだという感じで、
ライブ配信の進行方法
自分のキャリアを作ってきたみたいなところあるんですか。
そうですね。さっきちょっと習慣の話したじゃないですか。
まさにあれで、もうやらなきゃいけないという状況を自分で染み込ませる方が簡単じゃないですか、やっていくのが。
いやー、すごい。なるほど。
一旦エンジンを切って、またナルタの車と一緒でローから入って、ずっと大変じゃないですか、車を動かすっていうのは。
そうですね。動いてるんで完成に任せた方がいいですもんね、完成に。
おっしゃるたびです。
だから一気にやっちゃおっていうふうに思ったのもあったので、
その時はもう来たものは全部いけました。
すごい。いやーでも本当ライブをやろうっていう時には先ほど服部さんもおっしゃってましたけど、
やっぱりこうなんかね、緊張というかそのマインドブロックを崩すまでが大変だし、
それはどれだけ慣れても初めての、常に初めての方とやる時はそのストレスはあるじゃないですか。
それを毎回越えてライブをやるってすごい労力だなと思うんですけど。
ありがとうございます。
ラブさんこんにちは。ありがとうございます。
まずですね、わりと私の配信を聞いていただいている方から連絡が来るので、
全く知らない方というわけではないんですけど、
ただやっぱり違いますよね。
普段コメントをやり取りしてる方と実際話すっていうのはですね。
そうですよね。
最初はありましたよ。
基本的にでもライブのやり方は、今回もそうですけど台本なしで別に何を話すとか、
それ事前には決めずにその場の流れで話していくやり方のほうが多いんですか。
そうですね。今回のMOTOさんの時もあれでしたもんね。
自己紹介します。で、あと何も決めてないですもんね。
それぞれ何聞くかも分かってないですもんね。
何聞くかも分かってないですもんね。
それに近いかなと思いますね。
最初はちょっと何か考えた方がいいのかなとか、こんなこと聞きますとかってやってたんですけども、
あんまりそっちよりは、MOTOさんもおっしゃってましたけどライブ感があったほうがいいかなと思って。
そうですよね。
これ結構人によりますよね。話す内容によるのかな。
何か伝えたいことがあるときはこれ話しましょうかなんて、
事前に台本というか話すネタの項目を送ってくる方もいらっしゃいますし、
人によるなと思うんですよね結構。
そうですね。項目を送ってこられる方もいました?
いますね、たまに。
これとこれとこれとこれを聞いてください。
そう、こういう感じのことを聞きたいと思うので、この流れでいいですかみたいな。
あーなるほどなるほど。
でもね、気持ちよく分かりますね。
輝くさんが台本欲しいって言われる。
その方が喋りやすいという方も確かにいるんだろうなと思います。
おっしゃる通りですね、いると思いますね。
でも二人して台本読んでるとライブじゃなくて朗読会みたいになっちゃう。
でも台本欲しい気持ちは本当によく分かりますね、やってみると。
ストーリーの項目だけでもあった方がいいなんていう人は確かにいるのかもしれないですけど、
私も適当に喋って、それで大丈夫なら準備しなくていい。
そういうライブをこなしてると、話をつなげるっていうあれじゃないですけど、
その時間を見ながら話を持っていって終わらせるっていうテクニックは格段についてくるじゃないですか。
ジミーさんおっしゃってる通り、一回一回の積み重ねが学びを深めていきますよね。
本当そうで、その辺はだいぶ変わってくるのと、
あとは話の流れをうまく掴むっていうのは自然と身についてきますよね。
全然違うネタを振りながら進めるわけにもいかないですもんね。
あと今ラベさんがコメントがありますけど、インタビュー形式の方もいらっしゃるんですよ。
まさにそれで、昨日私がライブを聞いた方は10の質問みたいなことをやってましたよ。
あーなるほどね、インタビュー形式。
インタビュー形式で。
コメントの重要性
久美さんありがとうございます、再び来ていただいて。
ありがとうございます。
本当にその辺を含めて、このスタイフに力の注ぎ方の服部さんのやり方が本当にすごいと思って、尊敬なんですよね私。
ありがとうございます。
皆さんへのコメントの言い方はもしかしたら何でしょうけど、
服部さんのコメントの量ってすごいじゃないですか、服部さんの配信への。
ありがとうございます。
いやー50何件とか、毎回30件以上コメントがついてる。
すごいなと。私なんて6件とか4件とかですからね。
あれは本当にありがたいです。
それは本当にすごいと思って。
そういう意味で最後になっちゃうかもしれないけど聞きたいのは、
服部さんがスタイフを始めて、ここまで服部さんのチャンネルのコメントをつけてくださる方がたくさんできて、
これだけ聞かれるようになってるっていう、こういうふうに持っていくためのスリーステップってどうすればいいですか。
スリーステップですか。
ここまで持っていくためのスリーステップを教えてほしいです。
私がやったことというのを言えばですね。
服部さんがやったことを。
まずそもそもですね、コメントってもらったら嬉しいじゃないですか、絶対に。
はい。
嬉しいですよね。
私結構いろんなところに行って、いろいろ皆さんの配信を聞いてコメントをするのをまず始めたんですよね。
なるほど。
そしたらちょっとずつコメントをいただけるように、その方から来ていただいてっていうのがちょっとずつ増えてきて、
増えてきたら今度は私が、これが2ステップ目なのかもしれないですけども、
いただいたコメントをしっかり返そうって思ったんですよね。
なるほど。
そうすると、あっという間にコメントをしたら、
嬉しいコメントが返ってくるっていうふうに思ってもらいたいなっていうのはすごく感じたんです。
なるほど。
具体的に言うと、コメントしていただいた方に私が返信するじゃないですか。
はい。
で、返信したらもう一度コメントが打ちたくなるようなコメントを書きたいなって思ったんですよね。
すごい。そこまで考えてましたね。なるほど。
そうなんですよ。
で、コメントの返信をすごくちゃんとすると、
あとはやっぱりまたハットリさんから返してもらえるからコメントしようって思ってくれるかなっていうのは感じてました。
なるほど。
で、それをやっていって、おかげさまで増えてきてるという状況ではあるんですけども、
そしたらまた聞きに行ってっていうふうにやってたんですが、
ですが?
ですが、大変な感じになってきました。
本当に大変な感じになってきましたね。
正直私、ハットリさんのコメントの量を見てると、
相当ハットリさん自身他のところ聞いてコメントしてるんだろうなっていう感覚がわかるんですけど、
本当どのぐらい時間使ってるんだろうって想像できないんですよね。
ただですね、今ねだいぶですね、他の方のところに行く時間がなくなってきました。
いやそうですよね。
本当に。
それこそ今、かがやくさん、仕事せずにスタイフって書いてる。
スタイフに貼ってますね、ハットリさん。
そうだと思いますよ、本当。
久美さん言ってるスタイフにかける時間がすごいことになってそうって、
本当それをやりきれる。
ここまでコメントをいただけるようになってる時点で、
もうそれをある意味やりきったんだと思いますけど、
1ターン、1ターン、それをやりきれるのがやっぱすごいなと思います。
こんな下世話の話しかないですけど、私もコメント欲しいなと思って、
頑張って他のところ聞いてコメントしようって思いますけど、続かない。
続かないんですよね。
そうですね、やっぱりこれは何度も言いますけど、コメント欲しいんですよ、端的に言うと私は。
そう、私も欲しい。
岸さん、コメントくださいですよね。
悪い感じになる、悪いやつみたいな。
本当そうなんですよ。
やっぱり皆さんのところに行くし、いただいたコメントも返すし、ちゃんと返すし、それに尽きるんですよね。
それをやりきれるのはすごいなと本当に感心しちゃうんですよね。
それをやりきると、やっぱりこういうふうに実績が伴うというか、ちゃんと繋がりができて、
他の方とコミュニケーションをとれるというか、繋がりが深くなっていくっていう、もう大名詞ですね、ハットレさんは。
ありがとうございます。
なんでしょうかね、でも本当にジミーさんのコメントで、時間は有限ですって書いてありますけども、
本当にそうで、で私配信したことありますもん。
配信の優先順位
皆さんすいません、あんまりいけませんって。
いやいやいや、それをすいません、いけませんっていう配信する発言がすごい。
私普段から言ってないからなんとも。
やっぱり財布って、まず配信するっていう作業があるじゃないですか。
で、コメントをするという作業があって、
そしてコメントを返信するという作業があって、
作業って言い方ちょっと語弊があります。
で、最後に皆さんのところに行くっていうのもあるじゃないですか。
優先順位で考えたら、やっぱり私はいただいたコメントをしっかり返したいっていうのが一番なんですよ。
そうですよね、それわかりますね。
そうですそうです。で、そうなってくるとやっぱり皆さんのところに行くということが、どうしても時間を削っていくしかないというふうになるんですよね。
いや、そうですよね。
だから、もう圧倒的にそこはちょっと減ることになりますと、
ただ、こうこう、カクカクしかじかの人たちというのをわざわざ細かく説明したような気がしますね、あの時。
いやでももう本当、クミさんが書かれてますけど、欲しい分差し上げてるんですよねって、もうハットリさんはたぶん十分差し上げてるんですよ。
あとはもらうターンでいいんだと思いますけど。
でもやっぱりね、今までハットリさんくれてたのにくれなくなっちゃったって思われる方も絶対にいらっしゃると思うんで、
そういうのが申し訳ないので、もう配信でいいよと思った。
なるほどなるほど。急にコメントなくなったなって思われるのがちょっとなっていう感じなんですね。
そうですそうです。で、私も行きたくなくて行ってないんですよっていうことじゃないので、
ここら辺はちょっとわかっていただきたいなという言い訳配信をしちゃいました。
コミュニティのつながり
なるほどなるほど。いやでもね、本当そういうところで、
ハットリさんがそこまでスタイフが好きっていうのはもちろんあるんだと思うんですけれども、
そこまで人とつながる、人とあるいはライブコラボをやるにしても、
このスタイフの中でそこまでのめり込めるのはどういうところなのか。
こういう言い方しちゃ私はあるかもしれないですけど、私は物を持ってるので、
要は自分の商品を持ってるので、つながる方が多ければそちらの方の極端な話、
買ってくださる方も多くなって売り上げも上がるっていう、
いやらしいところでいくとそういう利益もあるわけですよ。
ハットリさんは別にサービスを持っているわけでもなく、商品を持っているわけでもなく、
このスタイフを楽しんでっていうところじゃないですか。
そのモチベーションはどこから来るんですか?
なるほど。おっしゃってることはよくわかります。
わかりますよね。利益を追求してしまう私の小ささなんですけど。
いやいやいや、全然おかしいことじゃない。
ハリさんこんにちは。
ハリさんこんにちは。ありがとうございます。
逆にそれだから僕続いてるんだと思うんですよね。
利益を求めてない、商品を売ってるわけじゃないので、
配信内容はそこからずれるんですよ。
それからずれる方がおそらくコミュニティを作るということで考えれば、
スタイフ向きなのかなって私は思うんですよね。
なるほど。
だからあんまり否定するわけでは全然なくて、
全然いいことではあるんですけれども、
ビジネス系にがっかり振ってしまうと、
どうしてもそこら辺は拒否反応を示される方もいるんじゃないのかなっていうのは、
1年近くやっててちょっと思ってますね。
なるほど。
だからちょっとその辺のところが逆にないので、
あともう一つは、それでもなぜ私が続けられるかっていうところでいくと、
もう完全に心と心のつながりをすごく感じるからな。
そういうつながりができること自体に嬉しさがあって、
それを求めて続けられるってことなのか。
おっしゃる通りですね。
スタイフを始めてから結構感動することが多いんですよ。
なるほど。
私いろいろやってきて、
マラソンやってるって話したじゃないですか。
あの時も、私やってますって言ったら、
みなさん応援してくれて、
目標タイムこれぐらいですって言って達成したんですよ。
そしたらもうみなさんからのおめでとうございますっていうコールが。
そうですよね、みなさん。
そうなんですよ。
調整私しますってさっき前編で話してましたけども、
これやるっていう話をしてね、
やりますって私宣言してたら、
ハットリさんのその宣言に感化されて、
私もライブやりましたとか言われてめちゃくちゃ嬉しかった。
いい人ですね。そういう言葉が嬉しいと。
そうなんですよ。
ハットリさんは感動屋さんです。
否定しません。間違いないです。
なるほどな。
そうなんですよ。この間なんか私、
マラソンのレースの予定があったんですよ、2月に。
レースの予定があって、みなさんに応援をお願いして、
やりますまたって言って、応援ナビに
みなさん登録してくださいねって言ってたら、
前日になって走れないことが分かったんですよ。
どういうことです?走れないと言ってたんですか?
本当に恥ずかしい話なんですけど、
エントリーしてなかったんですよ。
宣言をしてたけどエントリーをしてなかったんですか?
ありえない話じゃないですか。
ハットリさん、こう言っちゃいけないですけど、
かわいいですね。
そんなこと全然ないんですけど。
そうなんですよね。
みなさんに宣言しちゃってますしね。
宣言しちゃってますから。
それが分かった1時間後に
緊急配信ですって言って、
みなさんすいませんって発信したんですよ。
面白い。
ラベさんが鉄板ネタですねって言って。
いじられ倒したんですね、今もね。
あれもう本当で、
送ったらみんなから
これ絶対引かれるなと思ってたんですよ。
あれだけ配信しててね。
そしたらね、
実はあの後コメントをすごくいただいたんですけど、
その前に
記録を達成して
おめでとうというよりも
そっちの緊急配信の方がコメントが多かったんですよ。
スタイフっぽいですね。
もうみなさん今もコメントが流れて流れて。
ハットリフさんファンなら誰でも知ってるネタ。
深夜で緊急配信って何があったのかと思ったら
何事かと思ったら
それかいみたいな。
僕としてはね、あの時は
これもスタイフ続けていいんだろうかって
そこまで考えましたから。
ハットリフさん
俺ね、わかりました。
ハットリフさんがね、
みなさんがファンがついてやっているので
ハットリフさん
いい人!
この柔らかさと
やっぱりすごい人柄ですね。
やっぱり配信のコメント量しかり
本当にありがとうございます。
やはりネタにしましたねって
輝くさんちょっと言い方が悪い。
言い方よ!
本当そうなんですよ。
今で事こんな風に言えますけど
もう1ヶ月経ってないのか。
1ヶ月経ってないですね。
落ち込んで落ち込んで。
今のコメントのこれを見てたら
ほんと周りの方は
ハットリフさんがそこまでへこんで配信するとは
裏腹に。
みなさん楽しんでください。
なんていい人なんだろうなって
その生配信、緊急配信を聞いて
本当に本当に
本当に
この生配信、緊急配信を聞いて
また好きになる方が多くなりましたね。
もうありがたいことに
だってそもそもバックミュージック入れるの忘れてましたもん。
もう焦りすぎて。
無言でした。
ハルシさんが
放送を聞いてずっと
応援してくださいって今まで言ってたのに
いやいいネタ持ってますね。
そういうネタも
配信して
またこう
ネタとしてできるってのすごいですね。
やっぱスタイフのすごさですね。
僕はネタとして話したわけじゃないんですよ。
本当に皆さんに
ご迷惑をおかけしたって真剣に考えたんですよ。
ネタとして話したわけじゃないですけどね。
後から言えるんですけども
でもあの時はもう
そんなにさらさらなくて。
その真剣な配信がまた
皆さんに刺さったんですよね。
本当に今日はわかりましたね。
ハットリさんにファンがつく
挑戦と宣言
この理由がわかりました。
ありがとうございます。
私の中では末代まで
そんな末代まで語り継がないでください。
いや本当ですよね。
常に常に挑戦のネタを
配信してそれをやってっていうところで
たまにこうやってずっこけるときもあるけど
このやりとりというか
挑戦をちょっと宣言するっていうのは
意図的にやってらっしゃるんですよね。
そうですね。
やらないと終えない状況に持っていくっていうのが
一番の理由です。
いいですね。
だから宣言しちゃったほうがいいかなと思って
したんです。
宣言をしてやっていく挑戦の
ハットリさんを今後も
たくさん聞かせていただければなと。
いやいやありがとうございます。
私もハットリさんを見習って、義務の精神から
皆さんのところにコメントをして
コメントをたくさんいただけるように頑張ります。
あんな有言不実行みたいなことないですよ。
有言不実行ってすごいな。
そうですよ。
あれは本当
今だから何度も言いますけど言えるっていう話です。
そうですね。いいですよ。
そういうのがネタになって皆さんの間で語り継がれる
一つのことになっているのは
つなげる力を強くする一つ。
今振り返ればいいじゃないですか。
戦略とか言ってますけど全然戦略じゃない。
本当に戦略じゃないですから。
クミさんもタイトルの緊急配信はネタかと思いまして
全然そんなことない。
それを真剣にやるから面白くない。
確かにしかも
クミさん最初の方にコメントいただいたんですよ。
それも緊急配信って書いてあるから地震だと思いました。
釣りタイトルじゃないですか。
そう思われちゃいましたね。
今思ったら。
コラボライブの雰囲気
ずっこけたっつって。
本人は真剣にやってるからそんなこと全く覚えてない。
超失敗ですよ。
あとは皆さんわかってらっしゃるからいいんですよね。
こうやって盛り上がる。
半分泣きべそで喋ってました。
先ほど誰かのコメントに泣いてましたよねみたいな感じになっちゃった。
いやほんとほんと。
面白い。残念だな。
それをリアルタイムで聞いてなかったのが残念だな。
でまた次の日の朝も配信しなきゃいけないんですよ。
いけない訳じゃないですけど。
本当ですよね。
どんな気持ちで配信したらいいんだろうと思って。
ここでやめたらもうダメだなと思って頑張って配信しましたけど。
面白い。
いやもうそれも全部含めてハットリさんの人柄なんですよね。
やっぱりね。
ハリさん、モットさんフォローさせていただきました。
ありがとうございます。
カミヤキさんもありがとうございます。
コラボさせていただいて、皆さんとの新たな出会いが生まれさせていただいて本当にありがとうございます。
こちらこそ嬉しいです。
嬉しいです。
ありがとうございました。
あっという間に1時間過ぎちゃいましたけど。
そうですね。
最後のハットリさんのネタにはお手上げです。
ネタじゃねえか。
ハリさん、NASUフェス行きたいのでお会いできたら嬉しいですって言ってくれました。
ありがとうございます。ぜひぜひ11月1日、名古屋でNASUフェスやらせていただきたいです。
私も行くんで、ハリさんお会いしましょう。
本当に皆さん、名古屋でお会いできればと。
嬉しいですね、もしそこで本当に皆さんが。
いやーでもあれですね、この話の中で走りませんの配信が出るとは思わなかったけど。
本当ですね、まさかそこに流れるとは。
まさかそこに流れるとは、僕が言っちゃったんですかね。
あ、すみません、僕が言ったんだ。
そうですよ、ハットリさんから言いました。
ハットリさんから言いましたが、この皆さんの盛り上がりようで良かったなと思ってます。
それはそれで良かったです。あまり面白配信じゃなかったんで。
鍋さんが大量でしたよね。言い方よ。
いいですね。
皆さん優しい方ばかりで。
本当ですね。
どういう方が集まるかも、やっぱり集まるハットリさんのところに集まる方がそういう方っていう。
これがね、ハットリさんがどれだけ温かい方かっていうのを表してますね。
ありがとうございます。
実は生クリームガブ飲みから深夜の緊急配信って、なんかダメなやつみたいになってますね。
いや、もうこれはね、松田絵馬で繋がれるハットリさんがどれだけ良い人かのアーカイブになりましたよ。
いや、もう本当。
こんなのってちゃんと伝わってるのかなって、もとさんに対して。
意図しない方向へ伝わって。
意図しない方向にちゃんと。
それはしょうがないですよね。
すみません。こんな感じになっちゃいました。
でも私は今日のコラボでさらにハットリさんが好きになりました。それだけは事実です。
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
じゃあちょっと2時も過ぎているので、そろそろ終わりたいと思います。
本当皆さんありがとうございました。こちらにも来ていただいてフォローしていただいて。
NASUフェスへの期待
本当にありがとうございます。
もとさんの人からハットリさんと気が合うのがよくわかります。
本当ですよね。
あの10分で本当に。
あの10分で?
本当そうですよね。
この人と会うって思って、それが1年経ってこうやって話せるなんて、すごく感動的ですよね。
本当ですよね。本当にありがとうございます。
こういう繋がりがスタイフの良さでもありますよね。
おっしゃる通りですね。だからこそ私も頑張ってられる。
私も本当ですね、もうちょっとスタイフに真剣にちゃんと皆さんに心を伝えられるように頑張っていこうと思います。
本当ありがとうございました、ハットリさん今日は。
こちらこそ来ていただいた皆さん本当にありがとうございました。
本当にお忙しい時間帯に。
しかもこれから赤い本を聴いていただく方もいらっしゃるかなと。
たくさんの方に聴いていただけるかと思いますので、ぜひぜひ。
本田さんのチャンネルの方が面白かったかもしれないですね。
ネタとしては面白かったです。
こんなアーカイブが残せた私が幸せです。
ありがとうございます。
本田さん11月1日お会いしましょう。
ぜひとも11月1日皆さんとお会いできればと思います。
楽しみにしてますので。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございました。
どうもありがとうございます。
それでは皆さんあと11月1日お過ごしください。
43:06

コメント

スクロール