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皆さん、おはようございます。ばりぃです。
今日はですね、花凛さんとのコラボライブ振り返り第2弾としていただいたフィードバックと言いますかね、ちょっとしたご意見等をいただいたので、そのフィードバックと、これからのね、今後の戦略についてお話をしようと思っています。
はい、ということで、今日からですね、5月1日になりました。早いものでね、もう5月になりましたね。
はい、でね、実はね、今、ばりぃはですね、今日ね、大阪の梅田にある歯医者さんに行こうと思っているんですけれども、実はですね、私今、歯のね、裏側のワイヤー矯正をね、してるんですけれども、そのね、ワイヤーと金具がですね、2日前に取れてしまいまして、
その金属、尖った金属がですね、歯の裏側なのでね、舌、ベロ、舌にですね、直接当たってしまいましてね、舌がですね、ぐさっと消えてしまいましてですね、口の中がちょっと大変なことになっているんですよね。
そう、なので今、グミみたいなね、ゼリーみたいなものを口の中に入れてはいるんですけれども、はい、そういう状態なのでね、痛みは全然大丈夫になりました。
はい、なんですけど、ちょっとね、吐き吐き喋ることは頑張ってはいるんですけれども、ちょっと聞きづらいね、ところもあるかもしれません。申し訳ございませんが、これからちょっと配信をしていきたいと思いますので、皆さんぜひ聞いていってください。
はい、ということで、前置きが長くなってしまったんですけれども、かりんさんとのね、今週の月曜日行われたコラボライブの振り返りということで、私が今やっているかりんさんの跳躍チャンネルという配信があるんですけれども、その配信に関してね、少しフィードバックしていただいたので、そちらを取り上げたいと思います。
はい、まず一つ目はですね、バリン自身、私自身をもっと出した方がいいよというふうにおっしゃっていただいたのが一つ。
二つ目は、選挙主婦にターゲットを変えた方がいいのではないのかなというところになってきます。
はい、まず今の自分のチャンネルなんですけれども、かりんさんのですね、配信を、配信なんですが、かりんさんの配信というのが1時間くらい内容がありまして、それをですね、10分くらいに要約をして、そこに自分の意見を足すという形でやっていました。
割合で言うと、要約が7割から9割で、残りが自分自身の意見とか、私がこういうふうに行動していくよとかっていうような形でさせていただいていました。
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自分なりのイメージとしては、YouTubeとかTikTokの切り取りみたいなイメージとか、要約チャンネルみたいな形でできたらなというふうな形でしてはいたんですけれども、
はい、やっぱりね、かりんさんの元ある配信のこともあるので、言葉とかね、間違えたくないとか、ちゃんと皆さんに伝えたいなというような思いがあってですね、何回も何回もですね、聞き直してはまとめて、聞き直してはまとめてっていう作業をですね、繰り返していました。
ただ、これに関しては大変だったというよりは、自分自身として本当に楽しみながらやっていました。
同じ配信を何回も聞くことで、やっぱり自分の中での理解度とか、解像度がやっぱり上がっていくんですよね。
自分にとってはすごく意味のある時間だったと思っています。
なんですけれども、ただ、その上でかりんさんにおっしゃっていただいたのが、バリー自身をもっと出してもいいんじゃないのかというところでした。
要約としてはまとまってはいるけれども、そこに自分自身があんまり出ていないと。
ただ、ファンっていうのは、情報ではなく人についていくので、バリー自身の考えとか感情をもう少し出していったほうがいいよというようなお話でした。
ここについては、自分でも少し感じていた部分があったので、今後は私自身がどう感じたのかとか、どう動いたのかとか、この自分軸での発信に変えていこうと思っています。
そして2つ目のターゲットについてなんですが、もともとはわがまま向けに発信をしていました。
なぜかというと、忙しい中でも学べるようにという思いがあったからです。
ですが、今私は専業主婦なんですよね。バリバリの専業主婦です。
なので、やっぱり働き方が違うので、まずは同じ立場の人に届けたほうが確かにいいなと思いました。
そこで、私なりに今後の配信の方法性なんですけれども、私なりに整理して決めたのが、
まずターゲットと呼ばれるような配信を聞いてくださる対象者は、
30代から40代の専業主婦、もしくはもとはわがままで、
また働きたいけれども、何から始めていいかわからない人とか、
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キャリアを諦めたわけではないけど、どうしていいかわからない人とか、
あとは環境としてね、夫が単身婦人とか、実家が遠いとか、
そういう方に向けて発信をしていこうと思っています。
あと、配信の方向性としては、私専業主婦なので、専業主婦の自分が社会復帰していく過程とか、
就職活動や働き方の模索であったりとか、その中での気づきや失敗も含めて、
そのまま発信をしていこうと思っています。
発信の方向性に関しては、私も子どもが小学校を上がったんですよ、この4月で。
そのタイミングを機に、私もそろそろ働きたいなというか、
社会とつながりたいなという方が大きいですね。
社会のつながりが欲しいなというふうに思ってきていたので、
その過程を発信していこうと思っています。
なので、今こちらの番組ですね。
かりんさんの跳躍チャンネルについては続けつつ、
それは続けつつ、だいたい週1ぐらいのサブコンテンツにしつつ、
もう一つ新しい番組を作ろうと思っています。
それが、さっきお伝えしたように、専業主婦の自分が社会復帰していく過程。
まだチャンネル名は決まっていないんですけれども、そのチャンネルを作ろうと思っています。
私、前職保険会社に勤めていたんですけれども、
辞める直近2年は採用育成とかにも携わっていたんですよね。
1年間のスケジュールの中で、ほぼ半分は採用育成とか入社式とか対応とか、
その後の新人研修2ヶ月とかね、そういうのを担当はしていたんですけれども、
自分がね、だから採用する側の流れはなんとなくわかるんですよ。
だけれども、自分が履歴書を書く側になった経験っていうのがもうゼロなんですよね。
昨日ですね、履歴書の書き方っていうのをいろいろサイトに載ってるじゃないですか。
それをいろいろ見てたんですけど、あれめちゃくちゃめんどくさいですね。
もう今思ったら、もう転職1回でもしたことある人って本当にすごいと思う。
就職活動、本当にクソめんどくさい。
ちょっと言葉悪いですけど、本当にめんどくさい。
私ね、今まで転職しなかった理由を思い出しました。
そう、私会社辞めたいって何度も思ったことあるんですけど、
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転職しなかったのは、そうだったと思って履歴書書いたりとか、
求人サイトに応募すること自体がめんどくさかったんですよね。
そう、私そうだ、究極のめんどくさがり屋だっていうのを思い出しましたね。
そうなんです私、めんどくさがり屋なんですよ。
でもね、そうは言ってられないのでね、何を言うてんねんって感じですよね。
ごめんなさい、ちょっと言葉悪くて。
でも履歴書とかね、今はどうなんでしょう。
AIとかね、GDP的なものを使えば作ってくれるらしいんですけれどもね。
まあそういうのも含めて、まずは履歴書を書いてみたりとか。
今履歴書書くとかじゃないんでしょうね。
もうネットなんですよね。
とか、求人サイトとかに登録するとかね。
そういうのもね、昨日ちょっと夜登録はしてみたんですけどね。
インディートとかね。
ここから少しずつ始めていこうと思っています。
なので、もう一個の新しくするチャンネルでは、あんまりお口が悪いかもしれないバリー、ブラックバリーになると思いますね。
ブラックバリーの専業主婦の私が社会復帰していく過程で、
家庭とか就職活動や働き方の模索とか、もしかして就職しないかもしれないんですけどね。
なんだかんで言いながら、自分探しをずっとしているかもしれないんですけど、まあまあそれはそれでいいやと思っています。
で、その自分探しですね。
社会とのつながりは結局は欲しいんです、私。
社会とのつながりを求めていく中での気づきや学び、失敗、失敗、失敗ばっかり、うまくいかなかったこと、たまにちょっと嬉しかったことみたいなね。
そんな形で出していこうかなと思います。
正直ね、なんか大変そうだしね、失敗するのは目に見えているんですけれどもね。
でもね、なんかワクワクしますね。
お社会体験というかね、職業体験というかね、そんな感覚ですね、今はね。
ただ一つね、スタイフの発信のためにネタのために動くという感覚には少し違和感もあって、
だからね、スタイフのネタのために動いているわけではないですからね。
自分の現実として動いて、その結果を発信するこの順番でやっていこうと思います。
インスタグラマーみたいにね、かわいい写真を撮るためにおしゃれなカフェに行くみたいな、そんな感じではないです。
本当に自分がちょっと変わりたいというか、社会とのつながりをそろそろ持っていこうかなと思っているので、
そのリアルな過程を発信できたらいいなというふうに思っています。
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はい、いろいろね、大変なこととかもあると思いますが、目を逸らさずに自分自身とちゃんと向き合っていこうと思います。
なので、まずは今日ですね、求人サイトがどういうものがあるのかと、
友達にね、そういう人材派遣紹介系の友人に連絡とかもしたりとかして、アドバイスをもらってみます。
ごめんなさい、ちょっとやっぱりね、口の中がですね、なんかグミみたいなのが邪魔をしてうまく喋れてないことが多かったと思いますが、そんな感じです。
はい、じゃあ今日も聞いてくださってありがとうございました。
マリーでした。またねー。