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#1421 GW明けこそ要注意!職場の“人災”にも防災が必要
2026-05-03 21:01

#1421 GW明けこそ要注意!職場の“人災”にも防災が必要

GW中の地震をきっかけに、
「防災は起きてからでは遅い」と改めて感じました。

今回は、株式会社リフロール代表取締役・五十嵐花凛さんの
#1421**「メンタル限界の会社員時代にやっていたこと」**をベースに
🎙https://stand.fm/episodes/69ed42486591fb14ef764d5a

職場の人間関係にも“防災”が必要ではないか、というテーマでお話ししています。

きっかけは、朝活30日間チャレンジでご一緒している、まひとさんの配信。
**「メンタル低迷期にこそ必要だった朝習慣」**
🎙️https://stand.fm/episodes/69ebe48059f9e38c705d9433

職場での業務量の増加や上司との関係でメンタルが停滞しているというお話を受けて、
花凛さんの配信はまさにアンサーのように感じました。

配信内では、花凛さんが話されていた
職場のしんどい人5タイプを紹介。

・スーパーお局/告げ口お局系
・管理系グループのお局系
・自覚的パワハラ系
・無自覚パワハラ系
・サイコパス/ネチネチ系
👆詳細はこちら(概要欄にタイムスタンプあり⏰)
https://stand.fm/episodes/69ed42486591fb14ef764d5a

さらに、
藤本梨恵子さんの
**『職場の人間関係 防災ガイド』**も紹介しながら、
「我慢ではなく備える」ための考え方を話しました。

職場の人間関係で消耗している方、
GW明けに仕事へ行くのが重い方に聴いていただきたい回です。

📘紹介本はこちら👇

・藤本梨恵子さん 『職場の人間関係 防災ガイド』
🔗https://amzn.asia/d/02RLWULh

・精神科医Tomyさん 『うつ未満。 「大丈夫」と言えない日の相談室』
🔗 https://amzn.asia/d/05DtTIKa


オープニング|GW中の発熱と大阪で感じた地震
自然災害だけでなく人間関係にも防災が必要
    今回のテーマ|花凛さん#1421「メンタル限界の会社員時代にやっていたこと」
この配信を聴いてほしい方|
きっかけは、まひとさんの配信
話せる場所があることも心の防災
花凛さん#1421は、まひとさんへのアンサー
花凛さん配信の超訳|職場の人間関係は選べない
花凛さんが話した「職場のしんどい人」5タイプ
  ① スーパーお局|裏で上司に話を流す人
  ② 管理系グループのお局|細かいルールに厳しい人
  ③ 自覚的パワハラ|怒りや圧をぶつける人
  ④ 無自覚パワハラ|高い基準を当然のように求める人
  ⑤ サイコパス・ネチネチ系|じわじわ相手を削る人
まずはタイプを知ることが防災の第一歩
おすすめ本|『職場の人間関係 防災ガイド』
人間関係の“災害図鑑”としてのマトリックス実用性
ばりぃの前職経験|女の園で見てきた人間関係
メンタル限界の経験と夫の適応障害
精神科医Tomyさん『うつ未満。』の紹介
我慢ではなく備え|シールドと武器を持つ
話すことも防災|気持ちを外に出す大切さ
クロージング|謎のパワー(笑)⚡️
---
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https://stand.fm/channels/692fa1888ddb67b39656608d

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サマリー

ゴールデンウィーク明けに仕事へ行くのが憂鬱だと感じる人に向けて、自然災害だけでなく職場の人間関係にも「防災」が必要だと説くエピソード。株式会社リフロール代表取締役の五十嵐花凛さんの配信を参考に、職場で遭遇しがちな「しんどい人」5タイプを紹介し、藤本梨恵子さんの著書『職場の人間関係 防災ガイド』を引用しながら、我慢ではなく「備える」ことの重要性を解説。話すことや本を読むことも心の防災につながるとし、リスナーに自分を守るための準備を呼びかける。

オープニング:GW中の体調不良と大阪での地震
おはようございます。ばりぃです。皆さん、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?
私はですね、昨日ね、めったに風邪ひかないんですけど、久々にね、38度台の熱が出まして、
そう、家でね、昨日はベッドの上で横になってる状態が多かったんですが、そんな中でね、
昨日夕方に大阪で、はい、地震ありましたよね。
結構ね、広い範囲内での地震だったので、関東にお住まいの方とか、地震の揺れとかね、感じた方も多いのかなと思うんですけど、
大阪は震度3だったんですけど、私、ばりぃはマンションに住んでいるので、結構ね、それでも揺れを感じましたし、
揺れがね、今回ね、ちょっと長かったんですよ。長かったので、これはと思ってね、ちょっと怖かったです。
しかも、今回ね、震源地が奈良県だったんですよね。
で、奈良ってね、震源って結構珍しい感じなんですよ。
そう、なんかね、昔からね、奈良県はね、神様に守られてるから、大きいね、災害が少ないとかね、言われてません?
ね、そんな話聞いたことあるんですけど。
それはね、本当にそうなのかはちょっと、私もね、もともと関西人ではないんで、わからないんですけど、
なんとなくね、そういうイメージがあったので、昨日はね、奈良が震源って聞いてね、ちょっとびっくりしましたね。
あと、最近はね、青森とか長野とかでも、地震があったので、やっぱりね、地震ってね、本当にいつどこで、
いつかは起きるんでしょうけど、いつね、どこで起きるのかがわからないんですよね。
ちなみにね、私はね、地震とかね、やっぱりそういうのすごくね、怖いです。
怖いので、やっぱり防災対策は割とやってる方だと思いますね。
水とかね、非常食とかね、ポータブル電源っていうんですか、そういうのもあるんですけど、
やっぱね、今ね、欲しいのがね、ポータブル電源じゃなくてね、もうね、インバーターのね、発電機欲しいですね。
そう、もう電気が起こせるやつですけどね。
で、これやっぱりアウトドアにもね、使えるし、停電の時とかにもね、安心なんでね。
そう、ただね、これ10万円以上ね、普通にしてくるので、なかなか手が出ないところではあるんですけど、
一応ね、今年の欲しいものリストの一つということで置いてはいるんですが、
はい、防災ってね、昨日地震もありましたけど、やっぱりね、起きてからでは遅いんですよ。
そう、自然災害っていつ起きるかわからないんでね。
だからこそ、やっぱりこういうね、災害っていうのは起きる前に備えておくことが大事なんですけど、
で、今日のお話につながっていきます。
自然災害だけでなく「人災」にも防災が必要
今日お話ししたいのは、自然災害の防災だけではなくて、
職場のね、人間関係という人災、人に災害の災って書いて人災ですね。
にも、事前のね、防災が必要なんじゃないかというようなお話をさせていただこうと思います。
なので今回は、株式会社リフロール代表取締役、茨城佳林さんの
アラフォーワーママ、佳林の夢かなラジオ、シャープ1421
メンタル限界の会社員時代にやってきたことをきっかけに、
私バリーがそこから感じたこととか、自分の会社員時代の経験とか、
そしてね、読書からつながった視点も交えながら、
ゴールデンウィーク明けこそ要注意なんですよ、本当に。
職場の人間関係の防災ガイドというテーマでお話をしていこうと思っています。
今回の配信はゴールデンウィーク明けにね、仕事に行くのが少し憂鬱な方とか、
職場の人間関係で現在心が重たい方とか、
上司とかね、同僚とかの関係で、あれ、これって私悪いのかなと悩んでいる方に聞いていただきたいです。
あとはね、新しい職場や環境に入った方とか、新社会人のお子さんをお持ちの方にも
何か参考になるところがあるんじゃないのかなというふうに思っています。
きっかけとなった配信と「話せる場所」の重要性
このテーマでお話ししようと思ったきっかけが、
マヒトさんという方の配信になるんですけれども、
このマヒトさんという方は、
カルニさんが今運営されている朝活30日間チャレンジというコミュニティで、
私もご一緒している女性の方です。
最近のマヒトさんの配信で、
職場での業務量とかの増加や上司との関係によって、
少しマヒトさん自身のメンタルが停滞しているよというようなお話をされていました。
マヒトさんがお勤めされている会社の上司からの言い方がきつくなったりとか、
上司の方から他の人と比べられたり、詰められるように感じる場面があったそうなんです。
その一方で、マヒトさんは和々なんですけれども、
朝活のコミュニティとか、友達とかご主人とか、話せる場所があることで、
なんとか今自分を保てているよというふうにもお話しされていました。
このマヒトさんの配信は概要欄にあるので、皆さんお聞きいただきたいなと思うんですけれども、
私はこのマヒトさんの配信を聞きまして、
やっぱり話せる場所があることって、自分のメンタル、心を守るために大事な防災だなと思いました。
そして正直ね、マヒトさんよく話してくれたっていうふうに思ったんですよね。
言い方難しいんですけどね。
もう誰の立場で言うてんねんっていう話なんですけど、
でも本当にマヒトさんのことを応援したくなりましたね。
お会いもしたことないけど、
でもね、ものすごくマヒトさん今頑張ってるなって、本当に応援したいなというふうに思いました。
やっぱりね、職場のしんどさって、リアルな友達には話せても、
それ以外の場所で言葉にするのって、なかなか勇気がいることだと思うんですよ。
特にね、仕事の悩みって、あまり具体的に言いすぎると人間関係もあるので、
かといってね、一人で抱えるとどんどん重くなっちゃうんですよ。
すごくね、扱いがね、この辺が難しいと思うんですよね。
でも今回ね、マヒトさんがこうやってスタイルで言葉にしてくれたことでね、
同じように職場でしんどい思いをしている人が、
あ、自分だけじゃないんだって思えるかもしれないし、
私もね、マヒトさんのこの配信のおかげで救われた一人だし、
温泉配信ってね、自分の気持ちを吐き出すことが、
自分を守ることにもなるし、誰かを救うことにもなるんだなぁって、
マヒトさんの今回の配信を聞いて、そんな風に感じました。
そしてね、この配信を受けまして、
五十嵐花凛さんの配信の要約と「しんどい人」5タイプ
カリンさんもですね、
私はね、これがね、マヒトさんへのアンサーだなぁと思ったんです。
なので、今回はね、このカリンさんの配信を簡単に要約をしながら、
私のお話もさせていただこうと思っています。
では、ここからカリンさんの配信を簡単に要約をいたしますと、
まとめですね、一言でまとめると、
やっぱりね、会社員にお勤めの方っていうのは、
基本的にね、一緒に働く人っていうのは選べないとは思うんですよ。
仕事の内容もね、もちろん大変なんですけど、
結局ね、職場で一番しんどくなるのって、人間関係だったりしますよね。
で、アドラ、心理学者のアドラも、
全ての悩みはね、対人関係の悩みであるという風にね、言っていますもんね。
やはり職場の悩みも突き詰めると、
誰と働くか、誰にどう言われるか、そこにかなり影響されると思います。
だからこそ、職場の人間関係には、
気合ではなくて、対策が必要なんだよという風に、カリンさんおっしゃってました。
カリンさんもね、実際会社員時代に、しんどかった人間関係というものがあって、
大きく5つのタイプで話されていたので、それをご紹介させていただきたいと思います。
まず1つ目は、スーパーオツボネですね。
このオツボネは、表面上は漢字よく話していても、裏で上司に話を流しちゃうタイプですね。
2つ目は、管理系グループのオツボネ系。
これはですね、会議室や備品の申請などを管理しているオツボネなんですけど、
細かいルールとかね、手続きに厳しいタイプになってきます。
3つ目は、自覚的パワハラ系。
このタイプは、感情の起伏が激しくって、
怒りとかね、圧を自覚的に自分でも分かった上でぶつけてくるタイプ。
4つ目は、それとは反対に、無自覚系のでパワハラ系になってきます。
このパワハラは、自分が仕事ができる分、自分の高い基準を周りにも当然のように求める無自覚系のパワハラです。
5つ目は、サイコパス、ネチネチ系ということで、
仕事はできるけれども、言葉や態度でじわじわ相手を削ってくるタイプです。
こうやってみると、職場には本当にいろんなタイプのしんどい人というか、厄介な人というのがいるんですよね。
具体的な対策については、かりんさんがご自身の話を踏まえながら、
配信の中でかなり詳しく説明されているので、概要欄にかりんさんの配信のリンクとタイムスタンプを載せていますので、詳しくはぜひ本編を聞いていただきたいんですが、
私は今回この5タイプの話を聞いて、やっぱり職場の人間関係って気合で乗り切るものではなくて、
まずはこの厄介な人がどのタイプなのかを知ることが防災の第一歩なんだなというふうに思いました。
『職場の人間関係 防災ガイド』の紹介と活用法
ここで私がぜひ皆さんに読んでいただきたい本があるんですけれども、
それは藤本理恵子さんの職場の人間関係防災ガイドという本になります。
どうでしょう、この本知っている人いますかね。
この本は2024年に販売されているものなので、2年前ぐらいに販売されたものにはなるんですが、
なんとこの本は、職場にいる嫌な厄介な人を30種類の災害として分類しているんですね。
30種類ですよ。
嫌な人ってそんなに細かく分かれるんかいっていうような話なんですけど、
でも確かにいますよね。
例えばあら、探しをしてくる人とかね。
人の性向を素直に認めずに細かいところを指摘をしてくる人とかね。
もうね、人間関係の災害図鑑みたいな感じになっています。
この本ではそういう人に出会った時にどう備えるか、
もし攻撃されたらどう立て直すかまでが書かれているんですよ。
これはかなり実用的だと思ってますし、私も思っているんですけど、
特に面白いのが、目次の次ページぐらいにある人間関係の防災マトリックスというところになってきているんですけど、
これは攻撃性の高さとリスクの回避欲求という2つの軸で、
職場にいる困った人を分類しているんですよね。
本の内容をそのまま細かく話すことはできないんですが、
私は今回、かりんさんの配信に出てきた人たちをこのマトリックスに当てはめるとどうなるかなと思って、
自分なりにまとめたので、今回その配信のサムネイルにも使っています。
この本のいいところは、ケースバイケースがすごく具体的なところになってきているので、
どれか一つは当てはまる人がいるんじゃないのかなと思いますね。
当てはまる人がいたら、このタイプにはこうするとか、このタイプには近づきすぎないとか、
具体的に見ていくのがいいかなと思いました。
私も前職13年間は女性がかなり多い職場にいたので、
本当に泥沼みたいな人間環境を見てきたんですよ。
もちろん女性が全員そうという話ではなくて、あくまで私が見てきた一部の世界なんですが、
嫌な人に出会った時に、なんでこんな人がいるの?って自分の中で終わらせるより、
これはこういうタイプの災害の人種なんだっていう風に知っておく方が、
心のダメージは少し減ると思うんですよ。
私は行き当たりばったりだったので、こんな本もまだ出てなかったですし、
本当に傷つきながら、結局ずぶとくなっちゃったんですけどね。
まさにご紹介したこの本は、職場の人間関係の防災バックみたいな本になるんですけど、
そしてなぜ私がここまで人間関係の防災について話したかったかというと、
自身の経験と『うつ未満。』の紹介
マヒトさんとかカリンさんの配信に心が響いたかというと、
私自身にもメンタル限界だった時期っていうのはもちろんあって、
バリーの夫も昔、重度の適応障害で8ヶ月休職してたこともあるんですよ。
だから、心と体が壊れてから戻すのっていうのは、本当に時間がかかってしまうんですよ。
だから限界まで我慢しないでほしいし、会わない人に出会った時にどうするか、
ここは早めに考えておいた方がいいと思います。
そしてもう一つおすすめの本があって、
もしもうすでに体調とか気持ちに不安が出てきた方には、
精神科医トミーさんのうつ未満っていう本もおすすめです。
なんとなくしんどいとかね、大丈夫とか言い切れないとか、
でも誰に相談したらいいかわからない、
そういう時にね、自分の状態を少し客観的に見るきっかけになる本だと思います。
今日お話しした本とかカリンさん、マヒトさんの配信は概要欄に貼っておくんですけど、
もちろんね、眠れないとか涙が止まらないとか、ご飯が食べられないよとか、
体調にもうすでに出ている場合は、無理せずに専門家につながることも大事だと思っています。
我慢ではなく備え:シールドと武器、そして話すことの力
はい、ということで、今回ね、本当はね、もっと私の前職でのね、
女の花園で見てきたね、人間関係のね、ドロドロのね、話もしたかったんですけど、
それをね、話し出すとね、もうめちゃくちゃ長くなってしまったので、
またね、それは別の機会にお話はしたいと思いますが、
今回ね、一番伝えたかったのは、職場のね、人間関係は我慢ではなくて備えが必要だよ、ということになってきます。
我慢するだけじゃなくって、自分を守るためのね、シールドも必要だし、対処するための武器もやっぱり必要になってくるんですよね。
その一つとして、今回ね、紹介した藤本理恵子さんの職場の人間関係防災ガイドっていうのは、
結構ね、おすすめです。結構私、本を読んできた中でもおすすめです。
人間関係のね、これ図鑑みたいな本で、会社にね、一冊あってもいいんじゃないかなと思うぐらい、
キース別にね、具体的に書かれてるんですよ。
30種類のね、人が書かれてるのでね。
この本はね、原理原則の難しい話というよりも、こういう人いるよねとか、こういう時はどうする?という形で読めるので、かなり読みやすいんですよ。
なので、メンタルがね、しんどい時でもパラパラ見やすい本になってます。
気になる方はね、ぜひ回し本でもなんでもないんですけど、ぜひね、一度本屋さんで手に取ってみてください。
そしてね、もう一つ大事だと思うのが、スタイフとかでね、自分の気持ちを外に出すことです。
ストレスが溜まってる時って、何が嫌だったのかとか、何に傷ついたのかとか、自分でも整理できれないことの方が多い気がするんですよ。
でもね、これ話そうとすると、考えてることと言うことって全然違うので、
話すことでね、自然と頭の中がね、きれいに整理できるんですよ。
だからね、スタイフされてる方はね、自分の気持ちや気づきなんかをね、苦しい時に配信で話にしてみるのもね、一つの防災になってくるかと思います。
その話を聞いてね、救われる人も絶対出てくると思いますね、こういう話はね。
なので、本で知ること、言葉にして出すこと、この2つだけでも心を守る力になると思います。
クロージング:ゴールデンウィーク明けを乗り切るために
ゴールデンウィーク明け、仕事に行くのが少しね、重いなぁという方は、どうか我慢だけで乗り切らずに、自分を守る備えを持ってください。
はい、ということで、本当にね、私はね、本当に応援してますよ。
今ね、頑張っている方で、辛いけど頑張っている方の皆さん、応援してる。
もうね、私の今、力をね、分けてあげたいですね、そういう人の。
そういう人に、うううう、うううう、伝わりました?
ね、元気出ましたかね?どうだろう?
ね、はい、ということで、ゴールデンウィーク明けも皆さん一緒に頑張りましょう。
マリーでした。またねー。
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