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はい、おはようございます。ばりきのさらです。 当たり前の毎日も視点を変えれば案外面白い30代会社員の日常の気づきを独自の視点で観察するラジオです。
今日もお聞きいただきありがとうございます。今日7月2日木曜日ですね。 はい、仙台は今日ありにくな雨模様でございます。
はい。 皆さんの地域いかがでしょうか。足元に気をつけて今日も一日頑張りましょうですね。
今日はですね、私なりのスタイフの撮り方、タイムスタンプの作り方をお話ししてみようと思います。
スタイフ配信を始めてですね、3、4ヶ月毎日ね、ちょこっとずつ配信するというところで、皆さんいろいろやり方あると思うんですけども、
今のところね、私がたどり着いた収録ルーティンをお話ししてみようと思います。
なんか私、最初の頃はもちろんスタイフのね、アプリそのままマイクボタンを押して、スタイフ上でそのまま話すっていうのをやってたんですけど、
なぜかすごい緊張するんですよね。スタイフのアプリに直接話すって。 何でしょうね、あのライブの時もすごい緊張しちゃうし、そんな感じでね、なんか意外と緊張しの私がですね、
試行錯誤して今のところやってる方法がですね、外部音源を取り込む方法です。
使うもの、使うアプリ、主に2つです。
私、iPhone使ってるんですけど、iPhoneの中にあるボイスメモっていう、
ボイスメモアプリ、何でしょうね、そういった収録のアプリですね。
ボイスメモを使ってます。あともう一つのアプリがAIです。 これが私の場合、Gemini、GoogleのGeminiを使ってます。この2つを使ってスタイフの音源を
作って取り込んで編集するという方法を取ってます。 手順なんですけど、まずiPhoneのボイスメモを起動して、ここで音声を録ります。
で、頭の中にあることがダラダラ喋ります。 だいたいこんなこと話したいなっていうようなことを喋ります。
これが叩き台です。保存して、ボイスメモアプリで収録したら、
文字起こしをコピーっていうところを選択して、今のグダグダな文字起こしをコピーして、AIのGeminiの吹き出しのところにポンとペーストします。
叩き台をもとに、Geminiがツッコミを入れながら応答してくれるんですよね。
それをもとに、こういう要点を整理してくれたのを見て、たまにスタイフ用に、ちょっと長くなる配信の時とかの時には、スタイフで配信用に台本を作ってくださいってGeminiにやって、
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そうすると台本みたいなのを書いてくれる。それを見ながら、またボイスメモアプリを起動して2回目の収録をする。そういった流れになっています。
そして2回目の収録が終わったら、またGeminiに投げて、まぁそんな感じですね。これずっとやってるとキリがないので、だいたい1回ぐらいで終わります。
それでスタイフ2回目のGeminiに投げたら、スタイフ用にタイトルと説明文とタイムスタンプを作ってくださいって指示します。
AIで大まかな概要とタイムスタンプを作ってもらいます。
タイムスタンプもたまにGeminiさん5つも6つも作ってくる時があったりとか、よくわかんない時もあるので、それをもとに自分で修正して、
時間もピッタリそうにある程度デタラメな時間を書いてくれるんですけど、
多分だいたい合ってるけどちょっと違うとかいう時もあるので、それは一旦聞き直してちょっと修正したりとかもしてます。
ただこれね、ゼロから1を作るよりも一旦AIでね、なんとなく叩き台を作ってもらうことで、だいぶ助かってるのは楽にできるなと思ってます。
これが本当通勤中、歩きながら喋る、電車乗ってる間にこの編集をする。
10分15分ですけど、そして電車降りる頃にアップロードできる、そういった流れになってます。
こんな感じでは、私はボイスメモアプリを使って外部音源を取り込みっていうところでやってますというお話でした。
タイムスタンプとかもね、どうやって作るのかって人それぞれあると思うんですけども、
タイムスタンプも一応AIに相談して大まかなものを作ってもらってますっていうところでした。
BGMも今んとこスタイフの無料の使ってますけど、これね、なんか音楽作ってみたいなって最近ちょっと思ったりしてます。
こうやって今のところ試行錯誤して、とりあえずスタイフ始めて4ヶ月ぐらいの私の、3ヶ月4ヶ月ぐらいの今の状況ですっていう感じです。
皆さんどんな風に収録されてますか?一発撮りの方もいればね、編集方法いろいろあるかと思います。
こんな方法あるよーっていうヒントとかあればぜひ教えていただけたらなと思います。
今日はね、私のAIとスタイフと声を使って配信するそのやり方についてお話をしてみました。
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今日も良い1日を過ごしください。パリキのサラでした。