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2025-09-26 24:43

#05 「バルたんのマイク」という番組名に秘められた想いとは?

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


この動画の編集を担当しているEWMファクトリーの原田と一緒に「バルたんのマイク」という番組の本質に迫る公開ミーティング!そんなことまで公開していいの?


【今回の内容】

・この番組名は「バルたんのマイク」で本当にいいの?

・そもそも「バルたんのマイク」の意味は?

・この番組はなにを届けるのか?など


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。


佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠https://ballooners.jp/⁠

佐賀バルーナーズLINKの公式サイト▶⁠https://ballooners.jp/link/


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【クレジット】

出演/眞柴啓輔・原田光

企画・台本制作・編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

サマリー

ポッドキャスト「バルたんのマイク」は、佐賀バルーナーズの活動を中心に、プロスポーツの舞台裏や社会貢献への取り組みを深掘りしています。番組名には思いや、社会課題解決プロジェクトとしての役割が込められています。このエピソードでは「バルタン」というテーマを通じて、バスケットボールだけでなく社会貢献についての考察が展開されており、バルタンの多様性や地域への影響力、プロスポーツの舞台裏に迫る内容が盛り込まれています。また、「バルたんのマイク」は、バルーナーズというチームを通じて社会課題を楽しく伝える試みをしています。このエピソードでは、コミュニティと関わる重要性や、リスナーと一緒にアイデアを共有する意義についても語られています。

番組の方向性
ではでは、後半を始めていきたいと思います。
前回に引き続き、EWMファクトリーの原田さんにお越しいただきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
多分前回でね、関係性とか見据えているところは伝わってきたんじゃないかなと思うんで
関係性というか、この今EWMさんがバックアップ体制でやっていくこのバルたんのマイク
今後どういう風にしていこうかを、具体的に話す回をしていきましょう。
これ今、おそらく5回目ぐらいですよね。
今のところは、Take Actionを毎月、佐賀バルーナーズがやると。
その関係者に出てもらって、話を聞くというのがベースですね。
何回かやってみて、僕の方で思ってたこと。
そこをベースに展開していきます。
まず1個目は、これ始める前もちょっと議論したんですけど
社会貢献プロジェクトの紹介
バルたんのマイクという名前で今やってるけど、これでいいのかどうかっていうのがあって
実はですね、これ皆さん気づいてるのかな?
ラジオ、ポッドキャストはバルたんのマイク2ってなってるっけ?
バルたんのマイクでシーズン2とか、毎回タイトルに入れてますね。
でもYouTubeとノートと各種SNSは佐賀Take Actionです。
バルたんのマイクは去年バルたんのマイクでスポーティファイとかポッドキャストでやってたんですけど
今回佐賀Take Actionはちゃんとオンドメディアとしてやっていこうということで
そのオンドメディアの一環としてYouTubeとかいろいろなところにも出していってるんですけど
そっちは佐賀Take Actionチャンネルみたいなプラットフォーム目にはしてるんですよね?
そうですね、はい。
先にちょっと結論言うと、あくまでも番組名はバルたんのマイクでいいかなと思ってます。
なぜなら僕も愛着がちょっともがいてきて
やっぱり愛着がありますか?
僕が思ったのはリスナーさんがある一定ファンがいるのかなって
いるんですか?
失礼な問い。
まぁ、分かんないんですけど
そこは自信持っていますじゃない?
いやまぁね、おこがましくってそんな言い切れないですけど
でも言ってくれる人はいっているんですよね。
そうですよね。
ちょっとこれ是非ねコメント欄とかでこれ見た人は
私バルたんのマイク好きですとか
聞いてますずっとっていう方がいれば書いてください。
でもちょっと僕がここで思いっきり押せないのは
やっぱりマッシーというよりチリチリが結構メインのことを
チリチリファンがやっぱり多いんですか?
そう言ってくれてて
どっちかというと僕はチリチリにいろんな話を聞くみたいな
でもマッシーさんとチリチリさんの書き合いすごい好きですとか
言ってくれたりとか内容面白いですって言ってくれてたんですけど
今シーズン2的な形になった時点で
元々ファンだった人の好きで言ってくれた要素がどれだけ残ってるか
だからそれで言うとチリチリさんポジションが
僕にこれからなるってなると
2が重いんですけどそうなってくると
いやですよ
そこもまあ比べられるかもしれない
そうじゃん
前のバルたんのマイクのほうがよかったのやつあるじゃん
だからバルたんのマイクっていう番組名でやっていく以上
常にその緊張感を
なんでマッチョなんだよここで
まあでもそうか確かにね
僕はですね
これサガテイクアクションっていうラジオの名前って
微妙だと思うんですよね
だってラジオの名前っぽくなくない?
番組名っぽくないじゃん
僕らとしてはサガテイクアクションという活動自体を伝えていきたい
プロジェクトの名前ですもんね
まあでもそうなんですよプロジェクトなんですよ
せっかくそれで番組としてやるんだったら
サガテイクアクションのことを紹介していく
番組ですよの方がいい気はして
ってことですよね
だからサガテイクアクションという
社会課題解決プロジェクトがあって
これをより皆さんに分かりやすく
その舞台裏も含め配信していくコンテンツとして
バルたんのマイクがある
まさにまさに
プロスポーツの舞台裏を届けるためのポッドキャストが
マスコットキャラの意義
バルたんのマイクで
そこのこと自体がね
やっぱり前編で言ってた表舞台スポットライト当たる
そのコート場の話がある一方で
なかなかその舞台裏で
しっかり当たらないけど
そういう地域活動とか
社会のためにいい活動っていうのを
草の上でやってくる
こことかをちゃんと伝えられるみたいなのは
バルたんのマイクという番組にも
そうかバルたんのマイクは
もともとどういう意味でバルたんのマイクがあったんですか
言ったコンセプトは今みたいに
プロスポーツの舞台裏を
やっぱりポッドキャストだからこそ
プロセスを含めて
どういったマーケティングをするみたいなのとか
お客さんに知ってもらうために
どんなことを裏でやってますよみたいな
ことを届けられたなってことなんですけど
こと番組名って話になると
その裏でポッドキャストをやりますってなった時に
バスケ系のポッドキャストとか
スポーツ系のポッドキャスト
これっていうのはまだそんなに
舞台じゃなかったんですけど
あれなんですよ
Bリーグの千山
島田さん
島田のマイク
に追い付けを追い越せて
もともと島田のマイクは先ですか
先です
なるほどね
島田のマイクと並んだりとか
なんとかのマイクみたいな
大丈夫なんですか
島田さんに怒られないのそれ
怒られるのもありかなって
そうね
怒ってくれる
ホマルだよね
ホマルだよねそれは
確かにね
初期段階で島田のマイク編集されてる方が
リップかなんかで始まった
そうなんで
なので非常にありがたかったんですけど
なるほど
でちょっとバルタンが
バレナーズのマスコット
バルタンのマイクっていいんじゃない
って言って周りで言ったらいいねってなったんで
勢いでスタートしました
バルタンのマイク自体は
僕ネーミングとして呼びやすいし
ラジオの番組名っぽいんで
好きは好きなんですよね
でも一切バルタン出てはいなかったんですけどね
一回も出てないの?
いやバルタンね
喋る
やっぱダメなの?
いや分かんない
喋れんのかな
僕もバルタンの声聞いたことないんで
ワンは言うんじゃない?
言うかもしれないけど
さすがに犬やから
いつもあれだからね
ヤクルトのツバクローとかが
出してるじゃないですか
ああいう感じで
喋る時に文字書いたりは
はいはいはい
してる?
バルタンもね
一番ラジオ向いてないじゃんそしたら
そういうバルタンの心の声を
読み上げてあげればいいからこっちが
クラブとしてバルタンとしてね
こういう思いをやってますもんね
なるほど
そうですね
そういう意味でね
バルタンのマイクでいくのはいいかなと思います
なんか僕はバルタンのマイクが
バルタンだからさ
つまりバスケット色強すぎるかなって
ちょっと思ったんですよ
やっぱバルーナーズさんが
僕もすごく共感するんですけど
バスケットボールチームとしての
佐賀バルーナーズ
その運営会社としての
株式会社佐賀バルーナーズがあるけど
それとはまた別軸で
そういった社会課題解決のプロジェクトをやる
もはやこのバスケット事業と
社会貢献活動が
二軸になるのを目指してっていうのは
すごく共感したし
すごいことをやっているなっていう風に
思ったんですよ
だからこそこのバルタンのマイクは
コンテンツ頑張って力入れて
バルーナーズの試合見に行ったことないし
選手の名前知らないけど
バルタンのマイクを聞いてますって人が
増えるといいなと思った時に
バルタンはまずそもそもバルーナーズ
マスコットキャラだしなって思ったんだけど
今の増田さんの話を聞いてたら
いい気がしてきた
つまりあれですよね
バルタンのマイクだから
バルーナーズさんは社会貢献活動とか
社会課題解決を
バスケットチームバルーナーズの
営業、興行のために使うのではなく
逆でバスケットボールチームバルーナーズが
持つ影響力と知名度拡散力を使って
普段あまり光が当たらないかもしれない
多くの社会課題の一個一個を
バルタンのマイクを通して
デカくする
原さん上手いっすね
上手いでしょ
バルタンの多様性
今考えたとは思えないでしょ
さっき車運転しながら考えてましたから
言っちゃダメかこれ
まさにさっき言ってもらった
工業チケットを買っていただいて
見に来てもらって
別軸で社会課題解決をやっている
という話ではなくて
全部含めてサガバルーナーズで
ちゃんと日本とも大きい柱になって
バルタンという話をした時に
この工業だけをイメージしてもらうのではなく
社会貢献とかも
バルタンが子供たちで
ヒーローになってもらって
そういうことを話したりするので
ちゃんと両方聞いてもらえる
バルタンイコールバスケのイメージが
強いじゃんって思った
そもそも僕のバルタンに向けた
感情が狭すぎますよね
多分そうだと思うんですよ
いいペルソナなんじゃないですか
バルタンは実は
皆さんこれね
バルタンってさ
バスケのユニフォーム着てる
バルタン以外のバルタンっているの?
ユニフォーム的な話?
バルタンっていろいろあるんですよ
例えば二重島地バルタン
あのシールだっけ?カードだっけ?
この間見ましたよ
バルタンは本当に全ての地域の
いろんなパターンがね
特産のものだったりとか
発信したいものに根付いたバルタンとかも
いたりとか
バルタンは本当に大活躍なんですよ
せっかくこれラジオだと音声のみですけど
YouTubeも出してるから
絵もあるんで
できればこのバルタンのぬいぐるみに
普通の服を着せて
バスケじゃない普通の服を着た
普通のバルタンを置いとくっていうのは
いいかもしれないですね
バスケのバルタンと
普通のバルタンと置いときながら
二軸であるっていうのをね
いいかも
グッズの割りとか
言ってみて
大丈夫じゃない?
リカちゃん人形の服とか着せたら
パツパツかなバルタンに
そこまで行くといろいろ怒られる気がしますけど
わかんないです
いいですね
そういうのは伝わりやすくて良さそう
こういうのをね
逆に期待しててほしい
バルタンのマイクの
許可?
バルタンのマイクの
サムネイルというか
あの画像
マッシーとチリチリですよね
あれも慎重しないといけないんだ
そうですね
その時にそういったバルタンが
地域バルタンが多くなってたりするのは
いいかも
そこも検討しましょう
いつまでチリチリで
言われるとその辺は
マッシュバッククオリティ
しかもそれでいうと
バルタンのマイクって
スラッシュみたいなのがあって
プロバスケットボールの裏側
舞台裏
プロスポーツの舞台裏
ですよね
それも変えたいですね
そこはいいと思いますよ
でもどうなるでしょうね
プロスポーツの舞台裏
いいんじゃないですか
プロスポーツの舞台裏
でも社会課題解決
プロジェクトなんでしょう
STU
社会貢献とか社会解決を
見えるところとか表に出しすぎると
若干説教臭くなりますよね
なるほど
確かに
全然そうやってやられてる人たちが
どうってことじゃないですか
これは大事なことですよ
マイナースポーツとかやってたら
思うじゃないですか
このスポーツめっちゃいいよって言えば言うほど
圧強すぎてもういいかなってなるみたいな
あれもあるじゃないですか
それは確かにそうな気もする
けど真っ暗言葉みたいなのって
割と印象を
決めるは決めるんで
その回答とかじゃなくて
本文の中で
今シーズンは舞台裏の特に
社会貢献にフォーカスを当ててます
みたいなことが入ってるぐらいの
バランス感がいいかなと思って
そうですね
皆さんもぜひ意見を
聞きたい
こんな話
おもろいですね
ほんと公開打ち合わせじゃないですか
いやほんとそうですね
ちゃんと
今悩んでることを
言ってますもんね普通に
そうなんだよな
だからですね
僕はそのバルタンのマイクで
名前はバルタンのマイクで
いきましょう
真っ暗言葉みたいなサブタイトルみたいなのは
また要検討で
これでなんか
このバルタンのマイクという
ラジオ
youtube
コンテンツ
は何を提供するものなのか
っていうのを
今一度ちゃんとね
この番組のコンセプト
ただただ
毎回の
テイクアクションに出る人に
ゲストとして出てもらって
この人の自己紹介から
活動内容を紹介して終わりだと
さっき橋本さんが
この前の前回の回で
言ったみたいに
やっぱり聞く側が
当たり外れありすぎるし
そうですね
あと台本も作りにくいんですよ
なるほどね確かに
一本軸あると
いつもの型みたいなのがあると
多分みんな聞きやすいなと思っていて
いいですねちょっと話していきましょうか
何がいいんでしょうね
まずシャープゼロの時に
高音のサウンドの話題になったんですけど
何のためにこれやっていくのか
ってなった
まず一番ここまで行くといいな
っていうゴールのところで行くと
仲間集めにしないと
仲間集め
例えばこういう風に
裏というか
プロセスのところから
しっかり聞くと
それ私も関われそうとか
バスケのことちょっと遠い位置付けだと思ってたけど
これだったら自分たちの
課題もバスケと関わることで
解決してくれそうって思ってくれる人が増えたら
僕らのサガ定格賞に
直接
影響が及んでいく
そこはすごくいいなと
もっというと
それをやっているコラボレーションとかの全体まで
見えてくると
社会課題に影響力を持っているビッグネームの人とか
がすごく
いいことやってるじゃん
本当にこれってサガだけに留まらず
地方創生のロールモデルになりそうじゃん
みたいなのが
ここまで長尺で喋れるとちゃんと伝わると思うんですよ
確かにね
地域との関わり
なので一つはそういう意味で
身近な一緒にやってくる人の仲間集めから
そういう風に日本を変えようと思っている人とかまで
使ってもらえるような
そんな仲間を巻き込めることをしたいと
そう思ってます
だからバルーナーズが
バスケットボールのプロチームとして
ずっとそれをやっていても
届かない
前回でいう
なんだろうな
認知症
認知症の方
その認知症の会話で
活躍されている方とか
社会活動をやっている方とかと
出会う機会というのはないのかもしれないけど
このラジオとか
この番組を通して
それが出会うきっかけになったりもするし
それを年間通して
何年間もそれを
ずっとやり続けることで
いろんなステークホルダーの人たちと
出会えるし
街づくりだったりとか
トークンエコノミーなどを生かして
新しくやっているって
いろんなところで広がったり
それこそいっぱいあると思うんですよ
そういう影響力あるメディアとか
発信とかもされていると思うので
そういうところと一緒していけると
本当にただ
一地方の一スポーツクラブが
バスケ好きで集まっている
というような範囲じゃなくて
社会が良くなっていくために
スポーツとか
バスケやっていることが
効いてくるってなると思うし
そういう流れが生まれてくると
佐賀の人がより今
バレンタインしていることに
誇りを持てるような
流れにもなっていくと思うので
確かにな
せっかくメディアで大きく発信していく
そういうところは見据えたい
そうですね
だからなんか
そういうことか
社会課題とか
さっきましわさんも言っていたみたいに
ちょっと固かったり
重かったり
やむをすれば
普段一般的に
当たり前に過ごしている僕らとかも
ちょっと言わないでよ
それをみたいな
胸が痛いというか
ということもあるのかもしれないんだけど
コミュニティとの関わり
それをより身近で
ライトに接種できる
コンテンツと
自分ごとになってもらえるとより
サガスタイルの会とか
まさにそうだなって僕思ったんですよ
あのテイクアクションの時も
あそこの場で
みんながバルーナーズの文脈を通して
来てて
その中で普段考えないような
サガらしい優しさみたいな
そういえば
この間こんな優しさ受けたな
とかを喋ることで
私はじゃあどれだけ
優しさ振りまけてるんだろうか
来る前
結構激切れしたな
みたいなそういう反省もあったりするわけじゃないですか
まさにで
全然それはそれでいいじゃないですか
それはそれでいいけど
社会貢献とか行政と何かというと
一気に数行でちょっと距離あるような感じ
しそうだけど
安井さんこそスローガンにするのを
一緒にアイデア出すだけでも
自分がそれに関われてるんだって思ってもらえたら
ちょっと
1アイデアは私ありますとか
それこそ足ちょっと運ぶだけとか
ちょっとトークンか何かで
投票するだけとかだったら
現場に来なくても貢献の位置
みたいなので
関わりどころいっぱいあるし
それがバスケ通じてとかだと
真面目とかじゃなくて
普通にバスケ好きだから
一緒にやってるだけだよ
みたいな感じで関われるし
そこがすごく強みだとは思って
それを
ポッドキャストとかにすると
距離近くできるから
そんな感じで仲間増やしたいな
って思ってるんですよね
社会課題の伝え方
だからよりやっぱりこの番組が
重くなかない方がいいですよね
そうそうそう
いやだからダメなんですよ
暗いって言われちゃうような感じだから
ダメなんですよ
あなたたちそんなに
深刻そうに社会課題に向き合って
いいことなんだよ
何度も言いますけど1.3倍ませんから
いやいやいや
どうすんのこの世代で
コメント欄めちゃくちゃ回るよ
でも確かに
ここにもこうやって
コメント欄とかお便りフォームとか
あるからそこに
今日の感想を言ってもらうっていうのが
一つのアクションじゃないですか
僕らはそれを受けて
そんな事例もあるんだとか
そんなこともあるんだっていうのを
知れるしコメント欄とかだと
他の人もそれ見れるんで
だから探すタイルあんだけやっといて
YouTube
あれ放題のコメント欄
あれ放題とかみんなさせれないじゃん
聞いてくるといいですよね
そういうバイアスがね
いい意味で聞いてくると
そういう意味で言うと本当に
YouTubeはまた別かもしれないですけど
今年一年サカテイクアクションやっていく
アリーナで
巻き込んでやっていくってなった時に
一番最初にサカスタイルの考え方で
目線合わせれると
一年間すごいいい作動になりそうだな
あれ先でよかったですね
それで一番目にしようと
素晴らしい
後半だとね
もうちょっと早くあった方がよかったなって絶対思ってた
今までやっているのがもうちょっと
目標になりそうだったので
なるほどな確かにな
そっかこのバルタンのマイクというものは
やっぱりそういうものなんだ
バルタンという
バルーナーズというチームの
マイクを各世紀を通して
社会課題を
大きくみんなにお伝えする
なおかつこれが
アリーナの楽しい雰囲気と
同じように
社会課題という一見したら
重そうだったり
真面目になりすぎちゃうところ
べき論みたいになりすぎてしまうところを
私だってちょっと触れる
ちょっと関われる
っていう風にやるんだ
なるほどね
そういう意味ではバルタンのマイクはピッタリなタイトル
ぐるぐる回った上で最後
戻ってきたみたいな
やっぱりね
本音が大事だと思うんですよ
プロセスだったりとか
本音だったりとか
今さら
飾られた台本みたいな
地域貢献のために
我々こういうことやってます
って
みんな聞くようなことを言ってもしゃーないとは思ってるんで
ほんとそうっすね
意外とこんな感じだけど
実はいいことやりたいと
思ってるみたいなのが
音と感とかいろいろ話したりする中で
それを知ってもらって
仲間が増えてくってなったら
ほんといい活動になっていくかな
そうですね
なるほどな
このラジオはそういう
あり方をすればいいんだ
今後出てくる人には
僕らも純粋に
それってどういうことっすか
っていうのを聞いていって
それは見てくださってる方と
同じような目線なのかもしれないし
じゃあ何ができるかな
だから原田さんも
そこをズバズバじゃないけど
アッケースケーキみたいな
そうですね
僕単純に好奇心が旺盛なんですよ
だから聞いちゃ
聞かずにはいられない
そういうのを出せたらいいなとは思って
るんですよ
今言うべきじゃないなとかを
気にせずに
カットするよそれ
分かんないね
どこまでカットしていいか分かんないからね
俺も会社の人じゃないから
そうですね
そこはできるだけ
これは原田のマイクのシーズン1の時も
話しましたけど当然選手のこととか
クラブのこととか色々
出せる出せない
言ってはいけないこともあった
それをどこまで僕らの思っていることを
リアルに見せていけるかが
勝負と思ってたので
それは引き続き勝負しましょう
それ言われたら画然緊張してきたな
いきなり今
散々収録しておいて
大丈夫だったかなと自分で思いながら
いやいやそんな
一個も聞かざったりしてないでしょ
だからこそ
まずいこと言ってたから
大丈夫です
後から編集画面で見てください
いいか柴田さんが怒られればいいか
そうです
長くなってきたので
1回ここでちょっと
切って
では次回に
持ち越ししましょう
この続きを
また次回
お楽しみに
24:43

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