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2026-11-03 12:28

Level 222 η: "共存不可"

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タイトル: Level 222 η: "共存不可"

ソース: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Level_222_η


この記事は アンブロシア が2023年に作成したものです。

このレベルに出口を追加しないでください。


ライセンス: CC BY-SA 3.0


©️ 日本語版 Fandom Backrooms Wiki: https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki


BGMタイトル: Folklore

作者: shimtone

作者ページ: https://dova-s.jp/_mobile/_contents/author/profile295.html

DOVA - SYNDROME楽曲リンク: https://dova-s.jp/_mobile/bgm/play15759.html


3・8・11・19・24・27日更新予定


#Backrooms #バックルーム #podcast


【活動まとめ】 https://lit.link/azekura

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サマリー

The episode introduces Backrooms Level 222 η, a 10-meter-square room with three-meter walls, clear skies, and a comfortable temperature. Entering with multiple people separates them into copied levels, each containing a highly similar humanoid entity that may eventually collapse and multiply. The speaker questions the level’s claims about cooperation, survival, copies, and what happens to those left behind. They also examine the level’s calming effect, electronic-device failure, and an exit that causes memory loss and three years to pass in the real world, noting several explanations that feel unclear.

Level 222 ηの概要と人型存在
レベル 222 いいた 共存不可
理解度95% 危険度5分の0
補足 このレベルの正解率は100%である。
レベル 222 いいたは、The Backroomsの222 いいた番目の階層である。
概要 レベル222 いいたは、10メートル平方の床と3メートルほどの高さを持った壁で構成された空間である。
このレベルに天井は存在しないようであり、上を見上げると常に雲ひとつない、 晴天の状態に保たれた空と思われるものを見ることができる。
この部屋の気温は摂氏25度ほどに保たれているようであり、誰もが快適であると感じることができる温度となっている。
また、このレベルに複数人での侵入を試みると、未知の原理により一人ずつ別々のレベルのコピーへと飛ばされることが判明している。
ここには、このレベルに侵入した者と同じ顔や体格、声や趣味まで同じ、といった特徴を持つ人型の存在が存在していることがわかっている。
人型の存在
禅術の通り、このレベルに侵入した者と同等の性質を持つ存在であるが、侵入者と比べて自己犠牲の念が強かったり、運動能力が優れていたりする、などの些細な違いが存在する。
彼らは非常に有効的であり、起こった場面が目撃されたことはないという。
ただし、体を構成する物質が人間とは異なるらしく、20年ほどで崩壊して爆発的に増殖する性質がある、と語っている。
脱出条件とレベルの効果
脱出について
このレベルを脱出する唯一の基地の方法として、この壁をよじ登ることが知られている。
そのためには、人型の実体との協力が不可欠である。
人型の存在は十分に信頼できるものであることは既に確認されているため、協力すべきである。
また、どちらかがこのレベルを脱出した際、このレベルの床が抜け、残された方は落ちていくということがわかっている。
このレベルの持つ効果について
このレベルには人を穏やかにさせる効果がある、と考えられており、
実際にこのレベルを脱出した人の30%ほどは前と比べて暴力性が取り除かれ、決して起こらなくなったという。
現在、とある組織によってこのレベルを利用する計画が進行されている、との噂があり、このレベルの利用方法が考えられている。
また、このレベルに入って1分が経過すると、何らかの理由によって電子機器が使用負荷になる。
この効果はレベルを脱出すると完全に消失する。
入り口
ビリヤードの玉の絵文字、ですね、と書かれたドアを見つけて入ると、レベル22にイータに移動する。
なお、このドアが発見されたレベルはレベル7イータ、レベル112イータ、レベル433イータ、レベル1771イータの4つだけである。
出口
レベル22にイータで壁をよじ登って脱出をすると、現世に移動する。
ただし、この方法でこのレベルを脱出した場合、脱出者はザ・バックルームスの記憶を全て失っていることや、現実世界では3年ほどの月日が経過していることが判明している。
しかし、現実世界の嫌だと感じたことに対して、ザ・バックルームスの記憶があたかも夢のような世界であったかのような幻覚を見る可能性が存在する。
ん?
写真と生還率への疑問
リクエストいただきました。レベル22にイータ。共存不可。
画像が1枚。このウィキに初めて投稿されたレベル22にイータの写真。
10メートル平方の床と3メートルほどの高さを持った壁で構成された空間。
部屋ですね。
引っ越しするときの内見とかをここ最近やったんですが、その時の真っさらな何も置かれていない部屋の一角を撮っている写真ですね。
壁の上側は切れてるというか、どこまで壁が続いているかっていうのがわかんない写真の撮り方をしてます。
下半分が床、上半分が壁っていう感じですね。
このレベルの生還率は100%である。
100%である。脱出について残された方は落ちていくって書いてるんですけど。
レベル22にイータで壁をよじ登って脱出をすると現世に移動する。
落ちた場合は?落ちた場合の脱出先、出口がないことには生還率100%って言えないんじゃないかなと思うんですけどね。
複数人のコピー構造を考える
この人型存在は一旦置いておいて、誰かと一緒に行った時にですね、その人をコピーした存在が出てくるということですが。
複数人での侵入を試みると、ここのレベルに侵入した者と同じ顔で対角。
3人以上で行った場合も自分以外が全員コピーで存在しているっていうことなのかな?
このレベルを脱出する唯一の基地の方法としてこの壁をよじ登ることが知られている。協力が必要である。
どちらかがこのレベルを脱出した際って言ってるんで、この作者さんは多分2人想定ですよね。
誰か1人でもこのレベルを脱出した際なら、3人以上がこの空間に一度に回する状態になると思うんですが。
複数人での侵入を試みると、1人ずつ別々のレベルのコピーへと飛ばされる。
人型自体がその複数人と同じ4人グループだったら、各部屋のコピーに1人本物と3人コピー、1人本物と3人コピーなのか、
4人グループで入ったら4人それぞれ別々でランダムで、他3人の中の誰か1人がコピーとしているのかだと、どっちなんだろうな。
共存不可?
ちょっとその辺、もうちょっと詳しく書いていただきたいところではある、と私は思います。
体を構成する物質が人間とは異なるらしく、20年ほどで崩壊して爆発的に増殖する性質がある、と語っている。
20年ほどで崩壊して増殖する。
例えばAさんっていう、AさんとBさんが一緒にこの階層に来ました。
でもその日AさんはAさんのコピー階層、BさんはBさんのコピー階層にいて、お互いAさんとBコピーさん、BさんとAコピーさんがそれぞれ部屋にいるとして、
Aコピーさん、Bコピーさんが20年経った場合、崩壊して爆発的に増殖するのは、
Aコピーさんの外見、内面情報を持ったまま、Aコピーさんがブワーっと増えるのか、何が増殖するんだろうな。
まあでもその感じですよね、この書き方だと。
コピーした侵入者の存在が増える。
増える必要性は何なんだ。
残された方は落ちていくということが分かっている。
落ちていった先も気になるし、
すごい仲良くしてくれている存在なのであれば、
偽物だと分かった上で、
お前が壁に登れよってコピー側をね、自分が犠牲になってコピー側へ上げる人もいるだろうから、
生還率100%っていうのはちょっと負に落ちないですね。
記憶喪失と現実世界への帰還
で、このレベルの持つ効果について。
現在このレベルを利用する計画が進行されているとの噂がある。
何に?
穏やかにさせる効果がある。
決して起こらなくなった。
このレベルに入って1分が経過すると何らかの理由によって電子機器は使用不可になる。
あと出口ですよね。
壁をよじ登ると現世に移動する。
ただしこの方法でレベルを脱出した場合、脱出者は記憶を全て失っていることや、
現実世界では3年ほどの月日が経過していることが判明している。
なんで記憶を失っているのにここからの脱出者なんだっていう確信が取れてるんだろうな。
というのと、
現実世界の嫌だと感じたことに対して、
ザ・バックルームスの記憶があたかも夢のような世界であったかのような幻覚を見る可能性が存在する。
この文章がちょっとわけわかんなくて。
現実世界の嫌だと感じたことに対して、
嫌だと感じたことに対して、
バックルームスの記憶が夢のような世界であったかのような幻覚を見る可能性が存在する。
この夢のような世界っていうのは、
良い意味でってことですね、多分ね。
あっちは良かったなぁみたいな、
ノスタルジックじゃないですけど。
例えば会社、学校とかでいじめられてたりとか、
すごい宿題多い、部活大変、仕事多い、
あぁもう嫌だっていう時に、
あそこへ戻りたいなぁっていう感じで、
幻覚を見るいだくということですかね。
でもバックルームスの記憶ないんですよね。
全て失っている。
ちょっとなんかすごいギミックが隠されているのか、
私が読み取れていないだけなのかわかんないですけど、
すごい腑に落ちない部分が多い回想だなというふうに感じます。
とりあえずリクエストいただきました、
レベル22に言いた、共存不可でした。
ではまた次回、お疲れ様です。
12:28

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