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2024-04-13 09:09

Level 24 N - "閉じられた路地"

タイトル: Level 24 N - "閉じられた路地"
作者: Tarabagani5252
ソース: http://japan-backrooms-wiki.wikidot.com/level-24-n
作成年: 2022
ライセンス: CC BY-SA 3.0

©️The Backrooms JP Wiki: http://japan-backrooms-wiki.wikidot.com

#Backrooms #バックルーム #podcast
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レベル24N 危険度① 空間信頼性安定 実体信頼性実体なし
レベル24Nとは、バックルームにおける24N番目の階層である。
概要 レベル24Nは、幅がおよそ1メートルから2メートル程度の狭い路地が複雑に入り込み、迷路のように広がっている階層である。
気温・湿度は基本的に多くの人にとって過ごしやすいと感じられる程度に保たれており、現実世界に近い昼夜のサイクルも存在している。
ただし、日陰となっている場所が多いため、日中でもやや薄暗い。
危険な実態や現象は長らく確認されておらず、比較的居住・滞在に適した階層として知られていたが、現在は公術するとおり、危険な福寺階層へ移動する事例の報告が増加傾向にあるため、注意を要する。
10.レベル24N内の路地を形成する建造物には所々に扉が存在し、そのいずれにも2から4文字程度の絵文字が描かれた小さな看板が出されている。
これらの扉には一部の例外を除いて自由に出入り可能となっており、その中には様々な物資・物品の存在する小規模なスペースが広がっている。
これらのスペースは一般に店と呼ばれており、レベル24Nに滞在する放浪者たちからは拠点として利用されている。
以下にレベル24Nで確認される主な店舗の類型とそれぞれの特徴を示す。
飲食店、ご飯の絵文字、食パンの絵文字、ラーメンの絵文字等の飲食物を表す絵文字を含む看板を出した店舗。
個人経営の飲食店のような内装になっており、カウンター席にアーモンドウォーターの入ったウォーターピッチャーや器に盛られた料理が用意されている。
これらの飲食物は接触しても特に問題はなく、食器が空になってしばらく経つと補充されるため、放浪者からは有用な食料源として利用されている。
店内で見つかる料理は様々だが、看板に出されている絵文字と一致しないものであることも多い。
また、時折昆虫など一般的でないと見なされがちな食材を用いた料理や、あずきあんとホットソース等通常組み合わせない食材を組み合わせた料理も見つかる。
宿、ベッドの絵文字、ホテルの絵文字、ズズズーですね、寝てる時のZZZなど寝具や宿泊に関する絵文字を含む看板を出した店舗。
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店内には複数のベッドや布団があり、比較的休息をとるのに適した場所となっている。
天井にはスピーカーが設置されており、常に小音量で未知の楽曲のオルゴールサウンドを流している。
ペットショップ、犬、猫、鳥、ひよこかな?など、動物に関する絵文字を含む看板を出した店舗。
店内はペットショップのような内装になっており、多数の動物の剥製がケージや水槽に入れられた状態で展示されている。
また、袋や缶に入れられたペットフードが見つかることもあり、一部の放浪者はこれも食料として利用している。
模型店、電車、新幹線など列車に関する絵文字を含む看板を出した店舗。
店内には電動式の鉄道模型が飾られており、常に走り続けている。
天井にはスピーカーが設置されており、鉄道消火のインストゥルメンタルを流し続けている。
開かない扉、左矢印、下にバッグの英語、真ん中に鏡かな?で、右に同じ左矢印バッグと書かれた、描かれた看板を出した店舗。
扉には、「そっとしておいてください。」と大きく書かれているが、放浪者が書いたものなのか、もともと書かれていたものなのかは半然としていない。
固く施錠されており、現状を知られているいかなる手段を用いても扉を開けることができない。
ここの固く施錠されておりから先が修正されています。
レベル24Nを拠点としていたある放浪者グループの試みにより会場に成功したが、中は壁で完全に塞がれており、進入は不可能だった。
備行。
開かない扉の会場が行われて以降、レベル24N内を探索中に、レベル24Nと告示した環境だが、危険な物品の多数存在する空間へ移動してしまったという事例が報告されている。
現在この空間は副次階層の一つとみなされ、レベル24.42Nとナンバリングされている。
レベル24Nからレベル24.42Nへの移動は少なくない頻度で発生することが知られており、その性質上、移動したことに気づかないまま行動してしまう可能性も高いため、レベル24Nへの滞在・探索を行う際は常に注意を払う必要がある。
入り口と出口。
階層への入り方。レベル11Nで絵文字の描かれた看板を見つけ、路地沿いに進んでいくと、レベル24Nに到達する。
レベル42Nで細い路地内を探索していると、レベル24Nに到達することがある。
レベル240またはレベル420でWi-Fiに接続した際、メッセンジャーアプリに送られてくることがあるドアの絵文字、人が走っている絵文字、その走っている後ろの空気の効果音、おならとかのマークというメッセージに何らかの返信を行うと、レベル24Nに到達する。
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階層からの出方。レベル24Nでどの扉からでも出入りを行った場合、レベル24、42Nに到達することがある。
レベル24Nでお肉の絵文字が3つ、種類が違います。と描かれた看板を出している店舗を見つけ、中に入ると、レベル5Nに到達する。
レベル24Nでカプセルの薬、ホテル、カプセルの薬、と描かれた看板を出している店舗を見つけ、中に入ると、レベル433Nに到達する。
レベル24Nで目の絵文字、ベッドの絵文字、目の絵文字、と描かれた看板を出している店舗を見つけ、中に入ると、レベル92Nに移動する。
ということで、画像が1つ。レベル24N内部で撮影された写真。
あの、上に1つ看板があって絵文字が2つ並んでますね。鴨の絵文字とラーメンとか麺類の絵文字なので、鴨そばとかかな。鴨うどんとかそっち系の店舗ですかね。飲食店な気がしますね。
ちょっと錆びれた、あの、大きいマンションとかビルとかの1階にある細い通路の商店街とまでは言わないけど店舗がちょいちょい並んでるような、そんな印象を覚えるような建物の構造写真ですね。
特に言うことはないかな。開かない扉だけちょっと気になるけど、現状このページ内だけでは想定できないというか、多分考察しきれないやつなんでしょうけどね。
バック、鏡、バック。で、壁で完全に塞がれた。そっとしておいてください。レベル24、ロット42N。絵の扉が開かれた。
なんで真ん中鏡なんだろうな。鏡写し、反対の意味のってことかな。比較的安全なお店が多い中で、この鏡の扉、店舗が開いちゃったから、だから鏡で正反対という意味で安全な店舗から危険な店舗が置かれている階層が開放された。
と、撮ることができそうですね。
ちょっと絵文字が多めなので、音声情報だけだとイメージしづらいかもしれません。一度ページをご覧いただければと思います。
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ではまた次回。お疲れ様です。
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