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美について!アルテミスミキさんとバブリーン明日香のトーク♡
2026-04-20 55:37

美について!アルテミスミキさんとバブリーン明日香のトーク♡

女性性解放の女神、Artemis☆Mikiさんをゲストにお迎えしてコラボライブいたしました。
美を保つ秘訣や、女性性を解放するとどうなるの?
など、なかなか聞けないお話を聞くことができました♡
ぜひお耳寄りください!

アルテミスミキさんのチャンネル
Artemisリズム〜愛とエロスの再覚醒〜
https://stand.fm/channels/694f534b6f1e5aedb1dc2bb8

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『人生に後悔を残さない』をモットーに活動中!
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バブリーン明日香って何者?
経験した業種、職種は10以上。
いつでも何かに夢中になっている占い師。
その人生経験の豊富さを活かした多角的な視点により、やりたいことがあるのに一歩踏み出せない方のお悩みに応える鑑定をしています。
人生は経験したもん勝ち。
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サマリー

今回のエピソードでは、女性性解放の女神として活動するアルテミスミキさんと、バブリーン明日香さんが「美」をテーマに対談しました。ミキさんはフィットネスインストラクターから始まり、ベリーダンスのインストラクターとしてトルコで修行を積んだ経験を持ちます。ベリーダンスの動きが女性性の解放や自己愛に繋がることを発見し、現在は「子宮の踊り」としてエクササイズを指導しています。体を動かすこと、特に骨盤周りを意識的に動かすことが血流を良くし、心身の健康に繋がると語ります。 一方、明日香さんは占い師として活動する中で、自身の女性性や美に対する苦手意識を抱えていたことを明かします。ミキさんは、女性はそれぞれ異なる美しい花のような存在であり、自分自身を大切に扱うことの重要性を説きます。特に、部屋に花を絶やさないことや、ピンク色のものを身につけることを提案し、自己肯定感を高めるヒントを与えます。また、保湿ケアの重要性や、肌を優しく扱うことについても触れ、日々の生活の中で自分を丁寧に扱うことの大切さを強調します。

アルテミスミキさんの自己紹介とベリーダンスとの出会い
こんにちは。こんにちは。こんにちは。初めまして。
初めまして。
はい、おいでいただいてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
はい、今日はよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
はい、で、今日ね、アルテミスミキさんと美についてお話をさせていただきたいと思うんですけれども、
まずは自己紹介ということで、ミキさんの方のことをちょっとお聞きしてもいいですか?
ありがとうございます。
はい。
あれですよね、今現在どこにいて、どんな活動をしているかっていうことですね。
そうですね、すごく気になってしまいまして、ミキさんの活動がどういったことをされているのかっていうのが
気になりますし、なんかダンスをされていたっていうのが書いてあったので、
なんかダンスもね、いろいろなところで思ってらっしゃるようなので、
なんかすごくそのあたりの活動なども教えていただけたらなと思って気になってます。
ありがとうございます。
はい、私はもともとフィットネスのインストラクターからスタートして、
そこでダンスが好きになって、スポーツクラブの方で働くようになって、
そこでね、ダンスインストラクターも始めるんですよ。
もともとダンスのインストラクターさんだったんですね。
そうなんです、エアルビックスとダンス。
でもその中で結局スポーツクラブにいるので、ヨーガの免許を取ったりとか、
ピラディスの免許を取ったりとか、だからスポーツクラブでやっているプログラムは、
大体免許を取って指導してきたんですよね。
結構いろいろな資格を持ってらっしゃるんですね。
そうですね。
その中で、最終的にダンスが一番好きだったので、
最終的にいろんなダンスをやりながら、一番最後にたどり着いたのが、ベリーダンス。
いいですよね、ベリーダンス。すごい私も好きです。
やったことあります?
やったことはないんですけど、見るのは好きなんですよ。
見る方?そうですか。
あのダンス、私もショーとか見に行った時に、
普通にあの衣装を着たいと思ったんですよ。
いいですよね。素敵です、本当。
キラキラして、お腹は出すけど、
とにかく可愛い衣装、プリンセスみたいな。
シャラシャラしてて、いいですよね。あれは憧れますね。
本当ですよね。
で、そこでね、ベリーダンスを受ける側になって、
で、そこから仲のいいお友達がね、
ベリーダンスを指導してみないかって話になって、
それで、ちょっと待ってよって、指導って言ってもね、
ちゃんと勉強しに行かなきゃって言って。
それでトルコまで勉強しに行ったんですよ。
すごいですね、本場まで?
本場まで行きました、はい。
そっか、どうですか、本場のダンスってやっぱり違うんですか、日本と。
なんかね、その時はね、実はあのね、
いろんな世界各国から集まってくるベリーダンサーのワークショップに行ったんですよ。
だからね、ほぼ、私なんかはあんまり外国語苦手なので、
もう身を身まででついていくっていう感じでしたけど、
でもね、やっぱりね、外人さんって体が大きいじゃないですか。
そうですよね。
だからこの一番のね、やっぱりライン、ヒップ、
顎あたりとか胸からヒップのラインを動かすあの動きはね、
やっぱり分かりやすいんですよ、大きいから。
そっかそっかそっかとか、
ある程度太いというか、大きい方が分かるんですね。
分かる、そう。
ほとんどみんな外国人さんは大きいじゃないですか、日本人は。
細いけどね。
だからね、私結構大きい方なんだけど、
なんか海外行くと、なんか、
私なんか全然ちっちゃいとか思ってね、逆に嬉しくなるんですよね。
そうなんですか、大きいんですね、身長が高いんですね。
166センチで、結構横も普通にあるんで、
大きい方なんだけどね。
でもそれでね、そこで2週間行ってたのかな。
結構行ってましたね、そしたら。
行ってましたね、そう。
1日ずっとワークショップ受けて、
それで帰ってきて、
ママさんたちとかね、教え始めるんですよ。
子どもたちのバンスのお母さんたちね。
やっぱりね、皆さんね、
開放されて楽しそうにね、踊って、
だからやっぱりベリーナンスって、
女性世界観にすごくいいなと思って。
そうですよね、見た目も女性なんていうか、
いいですよね、なんていうかセクシーだし、
健康的でありつつ、憧れます。
ね、なんかね。
私もでも実はね、見たショーのダンサーさんは、
ものすごく妖艶だったんですよ。
逆にそのダンサーさん見たときに、
いや私これ出せないと思って、
自分に映し出したときがあって、最初のとき。
だからやっぱり、こういう見方する女性もきっと今だからね、
思うんだけど、そういうふうに恥ずかしいと思ったりね、
私にはこんなのないとか、出せないとか、色気ないとかね、
きっとね、そういうふうに思っちゃう方いるんじゃないかな、なんてね。
いや思いますよ、私は思ってるほうです、それは。
今は?
うん、もともと昔からですね。
あ、そっか。
まあでもね、そこでも、でもやっぱり楽しむ?
楽しむっていうことが大事かなと思って、
それでね、ずっとやってきて、
話せばちょっとあんまり長くなっちゃうんですけど、
1回私ちょっと体壊したこともあって、
それでね、一旦2年間ちょっとお休みすることがあって、
それでまたね、社会復帰したいなと思ったときに、
どうする?って言って、
ちょっと自分の声に聞いたら、
やっぱり教えたいってなったんですよ、ダンスを教えたいって。
じゃあ何のダンスにする?ってなったときに、
ちょっとヒップホップはさ、ちょっと年齢的にも、
もうその時40、50近かったから、
だから、いやーって言って、ちょっと激しいよねって言って、
それで、やっぱりベリーダンスがいいんじゃない?ってことになって、
でまた、復活のベリーダンスの講師が始まるんですよ。
あー。
そしたらですよ、その時に、
なんと、今まで感じなかった体のことが、
子宮がうずいたんですよ。
子宮が?すごいですね、それ。
よくキャッチ、キャッチできたんですね、それを。
そう、そうなんですよ。
それはね、今までいない感覚で、
本当に前は、なんかすごくね、
あ、体が温まるなーとか、内側からあったかくポカポカしてくるなーとか、
そんな感覚だけだったんだけど、
もうなんか、下からグワーンとくるような。
へー、すごいですね、なんかエネルギーがガーってきたんですね。
そうそうそう、だから本当にエクスタシーですよね。
あー。
うん。
そっかー。
そう。
へー。
来ちゃって、
それで私ね、やっぱりこうね、
あ、なんか私、ちょっと女だったよねっていうところにまた戻るんですよ。
そう、私も結婚してるんでね、主婦なんですけど、
その前に、主婦である前に、やはり女というのをまた思い出そうよっていうふうにね、
メッセージが来て。
それが今の活動につながってるんですね。
そうなんです。
そっかー、でも本当、体を動かすと解放されるんで、
それはすごくいいし、ベリダンスのね、みたいなああいう動きって、
すごい腰振ったり、
なんか本当に良さそうですよね、女性性開花にも。
ね、本当にね、そう。
でもね、ベリダンスもやっぱりさ、激しいものから優しいものもあってね、
でも私はもう年齢的に、優しい方のしなやかに、ゆるやかに、ちょっとエレガントに踊る、
そんなのが今と思って、
だけどね、ベリーダンスっていうと、どうしてもイメージが合っちゃうじゃないですか、YouTube見たりして。
そうですね。
わかりやすいんですけど、でも私が一番大切にしてるのは、
そのベリーダンスで、自分の体で覚えた、
その子宮、子宮を中心に円を描いたりね、八の字を描いたり、
あの動きがね、めちゃくちゃ気持ちいいんですよ。
そうですね、あの子宮の位置って丹田っていう位置とも近いですよね。
だからそこを中心に動かすっていうことをやっていく。
だからベリーダンスってやるとなんかちょっと振り付けを覚えなきゃいけない、
発表会に行けなきゃいけないとか、
そっちの方に縛られちゃって嫌な感じ思う方もいるかなと思って。
だけど私も実は、2年前からそうなっちゃったんですよ。
そうなんですか。
もうずっと40年位、ダンススクールのスタイルをやってきたんですけど、
なんかちょっと違うなって。
もっと自由に表現してもいいんじゃないっていうのがあった。
そこからダンススクールのそういう発表会スタイルを今ちょっとやめて、
子宮の踊りとしてみなさんにエクササイズして、
女性性を少しオープンにして、もっと自己愛を深めていくセリフプレジャー。
今そっちに力を入れ始めたんですよ。
じゃあ結構ダンスというわけではないけど、動くものなんですね、教えてらっしゃることって。
動きます。なぜかって言ったら、やっぱり全身運動が血流が良くなるんで、
やっぱり骨盤だけというよりは、そこを動かしながら、
もう頭の先から足先まで意識を持ちながら動かす。
これがすごくいい。
そうなんです。分かってきました。
どんなことをされているのかなって思ったんですけど、
結構そういう体を動かすっていうことがあるんですね。
そうです。皆さんフェミニンケアとかね、
デリケートゾーンケアとか多分やられてる方いらっしゃると思うんですけど、
そこだけじゃないんですよ。そこだけじゃなくて、
全身運動もしながら。
大事ですよね、全身運動。
そして骨盤回すことも非日常じゃないですか。
あんまり毎日やりますからね。
そうですね。骨盤確かに毎日回してないですね。
だからそういうのをゆったりやってあげたら、
1日本当に3分でいいぐらい。
それも十分ですね。
そうですか。
本当に。
だって歯になってながらもできるもん。
そうですね。別に手とか使わないですもんね。
ながら時間を使うんだったらね。
私も昔ちょっとそういう体を動かすというか、
お芝居をやってた時があって、
その時は確かに骨盤回してましたね。
お芝居の時。
お芝居の時、稽古で。
あ、稽古でね。いいですね。
でも気持ちいいですよね。
気持ちいいですよね。
最近やってなかったんで、ちょっとやります、今日から。
ね。本当に。
そうですか。
いやいや、なかなかですごい本当、
美っていうことで言うと、
すごいお若いですよね。
みきさん。
私いくつに見えます?
ちょっとね、プロフィール写真だから、やっぱり持ってるからね。
いやなんか同い年、私40半ばなんですけど、
同い年ぐらいかなって思いました。
あ、そうでしたか。ありがとうございます。
歓励です。
ねえ、びっくり。
めちゃめちゃ若い。
それにもすごい驚いて、え?
え?本当びっくりしました。
びっくりしました。
どうだったら、そんな若いまま歓励を迎えられるんですか?
いやでも多分ね、
ダンス歴長いですよね。
それも大きいと思う、やっぱり。
そっか、やっぱり体を動かしてるっていう。
体を動かしてるっていうのもあるよね、やっぱりね。
そうですよね。
その血流っていうのも本当大事ですもんね。
ねえ、どうしても最近は皆さんね、
スマホもそうだし、パソコンもそうだし、ズームも増えて、
またこう、椅子に座ってる時間が。
そうなんですよ、動いてなくって。
すごいね、体を動かすの私も好きだったんですけど、
最近気づくと、結構動かせてないっていうので、
ちょっとそろそろ少しでもやらなきゃなって思ってるんです。
やったほうがいいですね。
春っていうかもうね、もうじき夏ですもんね。
そうですよね。
ねえ、ちょっと冬の間にためた肉などもちょっと取っていかないと。
はい。
そっか、いやあ、そうか。
でもそういうのもやっぱりダンスっていうところも美につながってるっていうことなんですね。
特に最後にね、ベリーダンスに出会ったことによって、
やっぱりより鏡を見るじゃないですか、必ずスタジオだから。
「子宮の踊り」と女性性の解放
だからより自分の見せ方とか、こうやったらもうちょっと綺麗に見えるなとか。
ああ、立ち方とか。
立ち方とか、ラインの立ち方とか。
あとベリーダンスって結構、アームダンスって言って指先とか綺麗に動かすんですよ。
あの動きも私好きで。
いいですね、あれも。
そう。
で、それをゆっくりね、ゆっくりゆっくり回してあげて。
だからそれがやっぱりね、だからそのラテンとかヒップホップとか、なんかちょっとこう決めるダンスっていうか、そういうのじゃないんですよね。
なんかね、やっぱり緩む、緩むと思う。
ああ、そうか。
そうですね。
緩むんだ、ベリーダンスって結構。
で、あの、その何、今言った子宮を中心にね、円を描いたりフィギュア8を描いたりって、やっぱりね、内側を意識して動かすので、どちらかというと内側に入ってくるんですよ、意識が本当に。
ああ。
外に外に行って大きくこうやろうとしないで、小さくてもいいから緩やかに動かす。
じゃあ内側に行くから、ちょっとこう、なんていうか、自分の中の世界にも浸れるみたいなのもありそうですね。
そう。
そして裸足で踊るでしょ。
ああ、そうか。
で、フラダンスもそうなんだけど、台地を踏みしめながら。
それ、それが、それいいですよね、裸足。
裸足。
そして、しっかりこうね、ボディラインをまっすぐ立つことによって、その頭頂部は天に向かうわけじゃないですか。
はい。
で、その中でサークルするから、もうなんかね、台地が繋がって、天と地も繋がって。
本当になんかね、瞑想状態にもなる。
そうですよね。絶対瞑想に良さそう。瞑想もできる。
うん。
めっちゃいいダンスですね。
そう。で、それを、みんなとやるともちろん楽しいけど、それを逆に一人だけでやってみる。
そうすると本当にもう誰もいないし、静かだし、無にもなれるし。
そうですね。それ一人でやりたいです。
もう一人でいいと思う。
うん。
そして好きな曲で流してやっていいし。
うん。
あーすごい、いいな。やりたくなってきました、ベリーダンス。
そう。
習いたいな。
そのね、私やってるのは子宮の踊りですけどね。
うんうんうん。
あーそうですね。
振り付けじゃなくていいの。ただ本当に回すだけ、緩めるだけ。
だから順番覚えなくていいし、ただ見て真似していく。
本当にね。どんどんついていく感じ。
なんかそれすごいスッキリするし、それをやるだけでちょっと若返りそう。
あー本当に?イメージした?今。
いやなんか、なんていうか、スッキリして結構リフレッシュっていうか、細胞がリフレッシュできそうですね。
なんか週1でもやれば、なんかすごくストレスも軽減されそう。
いや本当に本当に。
うん、すごくいいと思う。
うちに入る感じ。
そう、うちに入るっていうのが結構楽しいですよね。踊りながらうちに入るっていう。
そう。
結構あの、なんかダンスって瞑想だなって私は思ってる部分があって。
あーそうでしたか。
なんかヒップホップとかはね、ちょっと瞑想できないそうだけど、なんかちょっとこう、ただただ音楽に合わせて、ただ自分が踊るだけみたいなのってすごい瞑想だなと思ってるんですよ。
ねー。
なんかそれをもうちょっと体を意識的に動かしてやっていくっていうのも本当気持ちいいだろうなーって。
そう、気持ちいいです。
そうですか、いやいや。
そう、なんかね、そんな美についてっていうことだったんですけど、私は今普段占いを主に西洋先生術とかタロットなどを使って占いをしながらこういろんな方にこういう行動を即すという促すみたいなことをしてるんですけど。
なんかね、そういうことをやってるのって、なんか自分の中の結構男性性みたいなものを使ってるなっていう。
占いって結構恋愛だとか、そういうものの相談が多いはずなんですけど、私のところにはそういう恋愛はあまりというかほぼ来なくて。
そういう行動をしたいけどどうしたらいいかとか、こういう行動の仕方でこの先も大丈夫かなとか、そういうご質問というかご相談が多いんですね。
そうなんですね。
そう、だから結構女性らしさみたいなものがなんと普段から自分の中にあんまり感じないというか。
自分に?
そうですね、自分自身にそういうあんまり美とかもなんとなく恥ずかしいというか、ちょっとこう距離を置いちゃうようなところがあるんですよね。
みんな持ってるけどね、だって女性だから、性というのだってるからね。
ただ思い出すだけなんですよ。
そっか、それを思い出すっていうことですよね。
で、たぶんそこで今ちょっとね、否定されちゃってるから、否定しないで、もともとあるものだと思って。
そっか。
だってさ、みんな、私お花好きなんですけど、やっぱり女性はみんなお花だと思ってるから。
確かに。
それぞれのお花があるじゃないですか、いろんなお花があってね。
誰一人として同じ花はいないんですよ。
だから私は飛鳥さんにもなれないし、飛鳥さんは私にもなれないしみたいな感じで、
だけどお互いが調和を取り合って、なんかお互いにこう可愛く咲いてる、美しく咲いてる花みたいな。
花束もそうじゃないですか、なんかパーンっていってね、いろんな花たち咲いて、そんなイメージ。
そっか、じゃあ自分をお花だと思って扱っていったらいいんですかね。
そう思います。それでお花ってなんか買ったりします?自分のために。
自分のためっていうか、部屋に飾りたいなと思って買ったりもします。
いいですね。だからその何、一輪でもいいから絶やさないって感じ、私は部屋に。
そっか、絶やしてますね、私は。
じゃあもう一輪でもいいから。
そっか、絶やさないっていうのが大事ですね。
そして必ず目の前に置く。
目に入るところに置くっていう。
パソコンこうやってたら横に置いといてあげて、お話ししてあげたり。
お花に?
そう。かわいいねとか。
でもそれ大事だな、大事だなと思いましたよ。
結局それを伝えてるってことは、お話ししてるってことは、自分にもそう言ってるってことになるから。
そうですよね。
だからまず自分の鏡を見てやるのももちろんいいんだけど、
鏡にいるのがちょっとあれだったら、まずお花に声かけてお話ししてみる?
いや、だってかわいいねとかっていうことすら言い慣れてなかったりするんで。
そっか。
その練習になりそう。
いい、すごくいい。
ぜひ伝えてください、もう。
はい、ちょっとじゃあお花を絶やさないようにします。
そうそう、一輪でもね。
いや、違いますもんね。
やっぱ部屋に花があるのとないのじゃ。
そうそうそう。
で、やっぱり女性性だからピンク。
ピンク?
ピンクがいいと思う。
お花の色?
うん。
だけどお花屋さん行って、でもさ、やっぱりこの子かわいいってなるじゃん。
この子がいいなって言ったらその子でいい。
色からも言い出るといいので、ピンク。
女性性ってなんでピンクなんですかね?
ハートの色がピンクだからね、やっぱりね。
ハートの色か。
そうか、私なかなかね、ピンク選ばないんですよ。
そうか。
小物とかも?
そうですね、小物とか。
なんか昔ピンク似合わないって言われたことがあって、
それ以来ピンク、なんか避けがちですね。
そうか。
着るものもピンクいいですね。
着るものね。
なんかTシャツとか。
ピンク、ピンクの服とかないですね。
思い切ってそこもピンクのワンピースとかなんかそういうのも
絶対一着買ってったほうがいいと思う。
徐々にだけどね。
ピンクなんだ、なんかラベンダーとか白とかじゃダメなんですか?
パステル系ね。
いいよ、いいよ。
全然いいですよ。
あのさ、白でもさ、ちょっとさ薄いピンクかかったのもあるじゃん。
まあそうね、確かにありますね。
とにかくピンクがやっぱりおすすめなんですね。
いいです、いいです。
そしてそのね、以前言われたピンク似合わないって言われたのも、
それは昔だから、
もうどんどんアスカさんどんどん変わってるし、生まれ変わってるし、
全然大丈夫。
本当ですか?
いや、なんか最近もピンク言われたんですよ。
え、最近も言われたの?
そう。
まあ夫に言われたんですけど。
この人とまたね、ちょっと違うからね。
そうなんですよ。
だからちょっとピンク避けがちだったんですけど、
お花はピンクにしてみようと思います。
そうだね。
ピンクいいですよ。
かわいい、やっぱり。
そっか。
ピンクでもさ、いろんなピンクあるから。
まあ確かに。
マゼンダみたいに濃いピンクもあるし、
ピンキーピンクみたいなのもあるからね。
そうですね、結構濃いめのピンクはすごい好きで、
ショッキングピンクみたいな。
いいですね。
そういうのは着てましたね。
そういうのは別に言われなかったですね。
いいじゃないですか。
そういうのでもいいんですか?
いい、全然いい。
私マゼンダ好きなんですよ。
そうですか。
濃いピンクです。
なら行ける、なら行けそう。
よかったよかった。
ぜひそれで。
そっか、わかりました。
ねえ。
そっか、じゃあお花ピンク飾って、
服もちょっとピンク挑戦してみます。
ぜひぜひ。
美しさの秘訣:花、ピンク、そして保湿ケア
あと、スキンケアとかで気をつけてたりすることってありますか?
スキンケアか。
でもあれかな、やっぱり保湿?
保湿。
保湿は大事ですよね。
やっぱり化粧水とかさ。
そこはちゃんと乾燥、特に私ほら札幌だから。
札幌なんですね。
そうなんですよ。
だから乾燥するから結構そこは大切にしてるかな。
そうか、やっぱり空気乾燥するんですね、寒い地域って。
なんとしても髪の毛なんかすぐわかりやすいですよ、冬は。
パサってパサついちゃうんですか。
パサパサになっちゃう。
じゃあ保湿ですね。
はい、ずっと保湿。
優しくさ、化粧水とかお肌にのせるときもパンパンパンって叩く人いるじゃないですか。
はい。
わかる?
私です。
あつかさん。
結構叩いてこう。
ダメですか、あれは。
叩かないで押さえてください。
押さえる、優しく。
押さえる。
そうそう押さえる押さえる。
じわっと。
ありますよね、押さえながら。
やっぱり押さえるんですね、今の時代は。
そうそう押さえて優しく話す感じ。
保湿もね、いろいろクリームなのか乳液なのかオイルなのかみたいないろいろありますけど。
私はなんだろう、ジェルかな。
ジェル?
ジェルです。
ジェルって乾きやすいとかないですか。
でもね、そんな感じはない。
で、化粧水が実はしっとりタイプ使ってますね。
そっか、そこからですね。
さっぱりタイプっていろいろあるじゃん。
だけどやっぱり北海道、私はね札幌だから保湿タイプ。
ちょっとモイスチャーでそんな感じで使ってますね。
やっぱり体もやっぱり保湿してます?
してますね。
やっぱりいりますよね、体も。
そうですね。
全身はやってないかな、全身はやってないけど足の方、私足はめちゃくちゃ大事にしてるんで。
ダンサーだから。
そうですよね、足裸足になったりもしますもんね。
だから足はケアしてるかも。
そっか、足も保湿。
ちゃんとやります。
かかとのカサカサとかはね、あれですからね。
ちゃんとフェミニーケアしてくださいね。
そうですよね、かかとは。
そういうところからやって、自分の女性らしさというかね、女性の思い出すというね、ちょっとやっていきたいと思います。
大切に扱うっていう感じかな。
自分を大切に。
大切に。
そうですよね、そのために保湿もしてあげるっていうような。
丁寧に扱う自分を。
それ大事ですね、ほんと結構忘れてました。
ちょっとね、日々の忙しさに怒られちゃったりするかもしれない。
顔はとりあえず保湿したとしても、肘やかかとこの辺やってなかったですね。
ミキさんを見習って。
ダンスもね、ちょっと体を動かすっていうのもやっていきたいと思います、また。
ちょこっとでもいいからね。
そうですね、ほんと。
動かすと違うと思う。
あずかさん何か大切にしていることあるの?美の関して。
もちろん顔があまりにも乾燥したりとかっていうのは嫌なので、そういうのは保湿とかするんですけど、
でもめちゃめちゃ気を使ってるっていうわけでもないし、
結構美をなかなか大切にできてないなっていうのがあるんですよね。
なのでちょっとお聞きしたいなっていう点もあったんですけど、
どういう風にされているのかなっていう。
そうですね、やっぱりちょっと恥ずかしいっていうのがあるのかもしれないですね、自分の中に。
でもきっとあずかさんだけじゃないと思う。やっぱりちょっといると思うよ、いっぱい。
なんでなのか、結構小学生時代僕って言ってるタイプだったんですよ。
いませんでした、そういう女子。
でもね、私もどっちかっていうと男っぽかったよ、小学生のとき。
ほんとですか?
でね、男役とかやっちゃうの。
だから身長もあったし、一番後ろだからさ、みんな私よりは背が低いから、
なんかどっちかっていうと、私が男役になっちゃった。
そっか、頼られちゃう。
そうそう、男っぽく。
お礼とか、お礼とか言ったかも、私。
えー、そうなんだ。
えー、そっか、じゃあ全然変われますね。
めちゃくちゃ変わったね、私。
変わってますね、それ。だいぶ変容してますね。
まあ、男勝りなところもあるけど。
でも多分その男勝りな面もありつつ、小っちゃいときはね、それが表に出てたんでしょうけど、
それもありつつの女性性も開花されたっていうことなんでしょうね。
そうですね、いくつになってもやり直せるということで。
ほんとですね、ほんとです。
もう最近私より年齢の高いマダムにお会いすることがあるんですよ。
あー、そうですよね。
めっちゃ美しいんですよ。
いやーね、びっくりしますよね、最近のお姉さま方。
お姉さま方も、はい。
まだ希望の星ですよね。
いやーでも、そこまで到達するには日々の、
体を動かしたり、あと呼吸を大事にしたり、
そういう瞑想とかね、そういうのも大事かなと思うんで、
ちょっと日々やっていきたいと思います。
私も、はい。そこは毎日楽しんでるので、私も。
楽しんでるっていうところがいいですよね。
楽しいんですよ、だって体変わるから。
そう、体変わるんですよね、やってると。
だからすごいよ、やっぱり。
女性っていうか身体、神秘的ですよ、女性の体は。
女性の体、そっか。
でも確かに神秘ですよね、体っていうのは。
めっちゃ美しいから。
確かに、そう考えると、まだまだ可能性があるんだなっていうふうに思いますね。
全然、全然あると思います。
私だって探求中ですから、まだ。
星の動きと身体の神秘、そして感じる力
そっか、いやいや、そのね。
ちなみに美希さんって何座ですか?
私ね、双子座。
双子座なんだ。
なんかあります?今年。
いやいや、今年から双子座は結構すごいですよ。
やっぱりすごい?
なんかね、ちょっとYouTuberさんのオラクルカードとか見るとさ、双子座さんすごいすごいって言ってるからね。
オラクルカードでも出るんですね。
言ってますね、なんかね。
そっか、なんか星の動き的に言うと、
今年から双子座に天皇星っていう星が双子座に入るんですよ。
もう26日からなんで、あと今週?今週中かな?
なので、そこから7年間ぐらいかけて、双子座というものが改革されていくので、
だから、ある意味ではすごいチャンスですし、
なんかいろんな思わぬような出来事もあるかもしれないし、
ちょっとアップデートされるって感じですね。
なるほど。
なので、双子座さんはここから7年ぐらいはいろいろ、
もちろんね、ずっとじゃないと思うので、人によっていつの時期っていうのがやっぱりあるんで、
あれなんですけど、何かしらアップデートがかかると思います。
すごい。でもなんかそんな感じする。
してます?
なんか浄化もあったんですよ、つい最近。
そうなんですか。
なんかモノリナっていう楽器、ドイツの楽器を体に乗せてセッションしてもらったんですよ。
体の上で弾いてもらったってことですか?
そうそうそうそう。
そしたらさ、次の日、すごかったんですよ。
すごかったんですか。
お腹が痛くて、トイレに駆けこもるぐらい。
なんかデトックスみたいな。
そう、普段そんなことないのに。
食べたもんだってそんなにね、激しいもの食べてないし、普通いつもと一緒だから。
そうなんだ、浄化されたって感じなんですね。
どんな楽器?
ドイツの楽器で、お琴みたいな感じ。
あんなに日本のお琴みたいに長くなくて、1センチぐらい。
本当に体の上に乗せて、胸から肢骨のあたりまで。
で、弦がいっぱいあって。
なんかその振動が体に響き渡ったんですね。
そうそうそう、振動。
すごかったですよ、もう子宮、やっぱきちゃいましたね、子宮と胸に。
子宮きちゃいました。
またそこでエクスタシーってなってそうですね。
そうそうそうそう。
体どうなっちゃったのかぐらいのすごいです、今。
それも良さそう。振動とかってすごい良いですもんね。
なかなか色々な体験をされていて、面白いですね。
でも本当不思議ですよね、女性の体は月の周期とも結構マッチしてるっていうのも。
本当にね。
すごいですね、なんでなのかなって思いますけど。
不思議ですよね。
不思議です。つまりそれだけ感じやすいんでしょうね、体が。
そうそうそう、きっとね。
うんうんうん。
感受性、そうね、だからやっぱり感受性が強い人ほど受けやすいし、影響を受けやすいし、
それを受け取れない方もいるし、日々のね、色んなね、重いものが、鎧とか色々あるからね。
感じてても気づかないってことですね。
みんな影響は受けてると思うんですよね。
そうですよ、感じる力ですね。
うん、感じる力。
感じる力っていうのも、より感受性というかね、敏感にしていくっていうのもいいですね。
長く生きていく、この人生においてね、だんだん干からびるんじゃなくて、
感じる力もちゃんと維持して、敏感にしていくっていう。
それにはもともと女性は備わってるから、これはもうね、ぜひ皆さんにね。
そうですね、女性の方がね、やっぱり感じる力があるし、直感とか、下ろしてくる力もあると思うんで、
やっぱり感じたものをね、信じていくっていうの大事かなって思ってます、いつも。
感じるものを信じる。
はい。
だってそれって頭じゃないからね。
そうなんですよ。
思考が働いてないからね。
頭で考えちゃうと、結構その辺がストップしちゃうんで、感じるっていうのが。
なるべく尊徳、感情とかそういうんじゃなくて、感じるままに。
そっちを採用するっていう方が、結果的にいろんなことがうまくいくかなって思ってます。
そうだと思う。
そしてその美しさ、今日のテーマもそうだけど、その美しさをやっぱり感じる力がないと、
大きいとも思えないし、それも受け取れないから、やっぱりそういう力、
本来持ってる女性のパワー、力をやっぱり思い出していくところですね。
そうですね。感じられないと、やっぱり美しくしようとか思わないですもんね。
ちょっと今日から、もうちょっと普段の生活から美を見直してみようかなと思いました。
家の中とか、家の中で着てる服から、パジャマとかもそういうのを考え直そうかなって思いました。
いいですね。
着ているものを私もシルクにしましたよ。
さすが。
さすがです。
そうですよね。そういうのも大事ですよね。シルクとかってすごい肌触りいいですもんね。
そうなんですよ。
それに包まれてる自分っていうのを考えただけでも、もううずいちゃいます。
いいですね。確かにいいぞくっときますね。
確かにちょっとその辺から見直します。
見えない部分こそ潜んでますから。
そうですよね。
見えない部分、見せない部分とか。
そうなんですよね。そういうところからもやっぱりセルフイメージって変わるだろうし。
もちろん外見も大事だけど。
表に見せてるだけじゃないっていうのも絶対必要ですよね。
インナービューティーですよ。
心の美しさっていうのもありますけどね。
所作が美しい人とかも憧れますんで。
そうですね。
そういう人を見ながら。
そうですね。そういう人を見ながら少しでも自分に取り入れられるように。
取り入れて近づく。
近づけるように日々気にしていきます。
私も。
セルフプレジャーのモニター募集と体験談
ありがとうございます。
スタンドFMの方でも毎回一番下のところにリンクとか貼ってるんですけど、
今お話にも出たセルフプレジャーのモニター様今募集してるんですよ。
モニターさん。
だからモニター様やってるんですよ今。
今1名の方、21日間終えてすんごい素晴らしい体験してくださったんですよ。
結構長いんですね。その体験が。
長いですね。21日間やると脳にも細胞にも染み付いてくるんですよ。
習慣になるみたいなことですか。
だけどね、絶対じゃないんですよ。
今日できない日とかあるから、そういう時は宇宙さんにお願いというか言って、
今日はできませんって言って、また次の日っていう感じでね。
ちょっと悠々なんです。
そうですよね。あんまりスパルタは合わなそうですもんね、それ。
特に今回やってくださった彼女はね、実は子育て中の方なんですよ。
なのにですよ、私がちょっとお話ししたら、私やりたいですって言ってくれて、
そうですかって言って、じゃあちょっと子育て中でね、お子さんもいてね、
いろいろ大変だと思うけど、一緒に伴奏しますって言って、約1ヶ月かかりましたけど、
この間ね、リアルでお会いしてね、お顔まで変わっちゃって、シェイプされちゃって。
本当に?
はい。そしてご主人様に一番なんかに愛おしいって思えたんだって。
へー。
それはどういう変化が起こるような体験ができるっていう。
そういうことです。
だから特にやったことない方とかもいいかもしれないですね、やっぱりね。
どうやったらいいのとかね。
で、そこにプラス今回特典いっぱいついてて、子宮の踊りもやりますし、
あとは自分をめでるときにタッチの仕方とかあるんですよ。
それも伝授しますね。
自分。
そう、自己愛のね。
で、それもやっていただいて、
そしてプレジャーのやり方をお伝えして、
あとはマントラとかもあるので、意識を持っていく。
そんなに難しいことじゃないけどね。
でも意識が大事なんで、ただなんとなくやるんじゃ良くないので、
ちゃんと意識を持って。
いやマントラっていうね、すごいなんか、
いやーなんかもうくんだりにヨガのような、
マントラすごいですね、なかなか。
潜在意識にしっかり入れていきますね。
そっか、それはなかなかすごそう。
あのね、私の、あ、この間スタンドFM、あ、昨日の?
昨日のスタンドFMでもお話ししてたんですけど。
あ、そうですね、お話しされてましたね。
だから雨風呂とかにも体験談全部載せてるから、
感想とか、
そう、すごいですよ、本当に。
じゃあそれをね。
ダンスもされてね。
ダンスもその方もダンスされて、
そう、自分を鏡でしっかり見れるようになったって。
どうやったら美しく見せれるかなって、
そこまで研究したって、今回。
そこまで意識が高まるんですね。
高まっちゃったの。
で、今までより練習したって。
あ、そうなんですね。
だから彼女はやっぱり恥ずかしかったんだって。
だから笑顔もできないぐらい、発表会踊ってたんだって。
あ、もともとダンスされてる方だったんですね。
そう、ダンスをやってて、
でもまだ始まったばっかりなんだけど、
でも今年は笑顔が出たみたい。
仲間からもすごくいいねって言われたって。
結構開放されたんですね。
すごいですよ、本当に。
そっか、なかなか面白い。
それをまたモニターさんを募集されてるということで。
今限定10名で、
今1人やってくださったので、今9名かな。
そっか、じゃあこれに今ピンときた、
もし聞いていただいてピンときた方は、
ぜひモニターさんをみきさんの元でやってみてください。
一緒に一緒に。
じゃあピンときてみますよ。
そしてもう1人目お願いいたします。
三沢さんです。
白河さんさせていただきますように。
いただきますね。
はい、三沢さんのプレゼントですね。
はい、ありがとうございました。
あとあと3対3をはい、
私の気づきですとか、あと告知などもさせていただくので、ぜひよかったらメルマガもご登録お願いいたします。
はい、ということで、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
またどこかでお会いできる日を楽しみにしています。
そうですね。
はい、じゃあ今日はありがとうございました。これで終わっていきたいと思います。
ありがとうございました。
では、ありがとうございます。
失礼します。
失礼します。
55:37

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