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はい、こんにちは。メイク講師のしぎはらあやかです。 ちょっとまたギリラですけれども、ライブ配信を始めていこうと思います。
最近このスタッフのライブ配信を気に入っているので、ちょっと定例ライブというか、 期間限定でちょっとね、時間を決めて毎日配信とかをしたいなと思っている次第です。
ちょっとそれをさ、子供のサッカーの予定とかも見つつ、いつの何時ならできるんだろうってね、ちょっと模索中でございます。
はい、ということで、今日のテーマはですね、センスがなくても変われる、誰も教えてくれなかった 40代からのメイクの始め方という、ちょっと長いですけど、
はい、というテーマでお話ししていこうと思います。 あ、Kさんが来てくれた。あやかさん、こんにちは。ということで、こんにちは。
はい、ギリラなのにね、どうもありがとうございます。
はい、なんかあのこのテーマね、一応自分の中で6個ぐらい、6ステップというかな、6個ぐらい言いたいことというか、伝えたいことがあって、
伝えたいことというか、お客様を見ていて、継続サポートの受講生さんとずっと長期で関わってきて、
なんか自分の中でいろいろ言語化できたことがあって、こういうマインドセットというか、こういう意識があると、
あるといいよなあって、で、ちょっと体系立てて伝えなあかんなあと思ったのですね。はい、
で、えっと、先言っちゃうと、このセンスがなくても変われる、誰も教えてくれなかった 40代からのメイクの始め方っていうこのテーマは、
今日午後からYouTubeで、YouTubeにしたいので、この後動画を撮ろうと思ってます。
はい、で、動画を撮る前にちょっとこう、あのもうさあ、なんか自分の、あのこう、これは伝えたいとかさ、これはみんなに知ってほしいみたいなさ、
これ知ったら絶対変われるよ、みたいな、このなんか思いついた時のエネルギー感って一番重要じゃないですか。
ね、私これ昨日の寝る前の夜11時ぐらいに、このネタを思いついてしまったんですよ。
はい、なんかメイクのテクニックとか、眉の描き方とかは散々言ってきたつもり、まだ足りないけど、
今日この後また眉の描き方についてのYouTubeの動画も撮ろうと思ってますが、
ますがますが、でもテクニック云々の前に、もっとなんかこう、マインド改革というか、意識の改革の方が重要だと思ってて、
で、それを伝えたいな、ああもう、ああもうってやってたら、なんかファッション系のYouTubeチャンネルがいっぱい出てきて、
私の今のYouTubeのアルゴリズムはそうなってんですよね、ファッションを見始めて、
あ、ちなみにきっかけは、多分きっかけは、ワークマンの不審者パーカーを検索したことです、絶対。
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あれを検索したら、どんどんファッション系のYouTubeが出てくるようになって、
そしたらファッション系の中の人でも、マインドセット的なのを歌ってるじゃないわ、
よく発信してるスタイリストさんとかファッション系の人が多いことに気づいて、
で、それをしばらく見てたら、そのファッションとメイクってすごく似てるんですよね。
なので、なんかそのファッション系の人のチャンネル見てて、なんか、え、これメイクも同じじゃんみたいな、このマインドセット大事よね、メイクも。
ただファッションとメイク微妙に違うしな、みたいな感じで伝えたいことが出てきたよということです。
前置きが長くなってしまいました。
言いたいことはこれから、ちょっと毎日かな、毎日、ちょっと不定期、いや不定期はダメだ、毎日にしたい。
今年に、この40代からのメイクの始め方っていうトピックについてね、お伝えしていこうと思います。
で、私がお世話になっているビジネスコンサルタントさんの川田治さんの言葉を突然ここでシェアしますが、
大切なことは1回では変わらない、やったっけな。
あれちょっと微妙に言葉が違うかもしれないけど、本当に大切なことは1回では学べませんよ、みたいな。
え、合ってるっけ?助けて。合ってんのかな。
っていう言葉を言われたことがあって、だから何が言いたいかっていうと、たった1回メイクレッスン受けただけではやっぱり多少は変わると思うんだけど、
本当に変われるか、これから先もメイクが定着するかっていうと、若干微妙だなと思っています。
なので、そんな表面的なことよりも本質的なことに、ちょっと絞ってお話ししていきたいと思います。
ということで、今日お伝えしたい一番メインのトピックというかテーマはですね、ステップ1です。
今日はステップ1の話をします。
前置きが長すぎた。はい、今日はステップ1です。
それが、私だって綺麗になりたい、というその気持ちに素直になる、です。
なんやぞれっていう感じかもしれないですけど、
これは語りたいことがめちゃくちゃ多くて、
私のお客様って、私は今38歳ですけど、私より年上の方の方が断然多いんですね。
同級生の人は歴代1人しかいなかった気がするな。幼稚園時代のままと思うみたいな。
で、年下の人も1人しかいなくて、それ以外は年上の方が多いです。
つまり何が痛いかというと、40歳を過ぎてから、
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10代、20代になんとなくやってた自己流メイクを今までずっと続けてきましたが、
やっぱりいよいよこのまま老れていくのは嫌だなとかさ、このまま老けていくのは嫌だなとかさ、
ここで、やっぱり諦められない、このままブスなまま死にたくないんです、みたいなさ。
ここでですね、とにかく簡単に言うと、メイクを変えたいなって、やっぱり綺麗になりたいなと思い始めたから、
私の元へ来てくださるという方が多いということです。ありがたいことですね。
ただし、いつも最初に継続サポートを始めるって時に、一番最初にやっているのは、
第一回目はメイクレッスンではなく、カウンセリングから始まるんですね。
で、これは一応ざっくり言うと、どうなりたいかっていう理想のイメージを言語化していきましょうというカウンセリングになります。
セッションとも言っていいかなっていう感じだね。
はい、で、内面の話が多くなるセッションなんですが、
あの、この時にちょっとだけスムーズに進まない方っていうのがいらっしゃって、
それが、なんか綺麗になりたいし、綺麗になりたいと思って、メイク変えたいと思って、私の元に来たにもかかわらず、
まだ何かに抵抗している方っていうのがいらっしゃるんですよ。
で、あの、うーん、なんかすごい言い方が難しいんですけれども、
綺麗になりたいっていう気持ちに素直になってない人っていうのがいて、
え、これなんか何言ってるのかわかんないですよね。
これ本人はそんなこと言わないんだけど、私がなんかセンサー的に感じていることで、
あの、自分、自分だって綺麗になりたいし、綺麗なままとも見ていいなってぶっちゃけ憧れてますとか、
綺麗なインスタとかで、綺麗な美人な発信者さんを見て、私もあんな風になりたいなって思ってるっていう、
その気持ち自体に素直になってほしいんですよね。
で、私がセンサーと、私のセンサーとして、メイク変えたいって言ってるけど、
ちょっとこの人違うのかなーみたいに感じ取っているところが、
あの、メイクしてもさあ、大して変わんないんですよとか、
とか、あと元が綺麗じゃないから、今さら何やっても変われないかなと思ってます。
で、言葉尻をすごくテンション下げながら言う方っていうのは、
ちょっとばかし、マインドセットというか、マインド改革からやったほうがいいなって思っている。
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なんか、メイクしても大して変わらないなって思ってるけど、
ここで彩香さんの力を借りて変わりたいと思ってます。
みたいなポジティブに変換して話してくれる人は大丈夫そうなんですけど、
さっき言ったみたいに、いやメイクしてもさあって大して変わらないと思ってるんですよね。
みたいな感じで、あの、メイクに対してネガティブな感じでお話しする方っていうのは、
絶対メイクレッスンやっても変わんないので、ネガティブに捉えてるからね。
そう、だから、あの、ほんまはさあって、なんかはっきり言うけどさ、
ほんまはさあ、私やって綺麗になりたいって思ってんでしょ?みたいな、
っていう聞き方をすると、なんか、あ、はい、そうです、みたいな感じで、
ちょっと思い込みが外れるというかさ、なんかもっとシンプルに捉えたらいいのよ、
みたいな話をするとハッとされることが多いですね。
はい、なんかちょっと駆け抜けて一人でめっちゃ喋ってますが、
なんか、あの、これって何事も同じだと思ってて、ちょっとね、
シャニ構えるっていうのかしら、ちょっとさ、素直になってない大人が多いなって思ってて、
いや素直に、まあ私も頑固なところがあるから人のこと言えないけどさ、
素直になった方が何事もうまくいくのよね。
ちょっと今話が若干脱線してるけど、そうそうそう、これ何でもそうですよ、
多分企業とかビジネスとかもそうだと思う。
私の周りは起業してる人が多いし、多いかなと、
まあ副業だったとしても、なんか自分でやりたいこと好きなことでお金稼げたらいいなっていう方も多い。
これから何かやりたいっていう方も私の周りは多いです。
で、そういう、これちょっとお金の話に今なっちゃってるんですけど、
そういう人に売れたいですかって聞いたら、いやまあ売れればいいですけどね、みたいな。
って言う人ほど稼げないんですよ。これと同じです、メイクも。
そう、そうなのは難しいよね、なんかこう生きてく中でさ、
そう簡単にうまくいくわけないとかさ、
うまくいくのは一握りなはずだとかさ、
自分は選ばれし者じゃないとかさ、いろいろ、いろんな思い込みが発動するのかもしれないんですけど、
これは起業家の人が、まあ稼げたらいいですけどねって言ってる人ほど、
結果稼げないっていうのと同じですね。
はい、ちょっと私自身にもそういう一かけらがあるというか、
そういう部分がちょっとばっかしあるから耳が痛いよね、自分で言いながら。
はい、ということです。
今日はステップ1のマインドセットの話をしていまして、
もう一回言うと、私だって綺麗になりたい、その気持ちに素直になってください。
もうね、素直じゃない人はね、メイクレッスンなんてね、私以外のメイクの先生のとこ行ってもよ、
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素直じゃない人はメイクしても、メイクレッスンか、受けても変われないんですよ。
お金の無駄だし、時間の無駄にもなっちゃう、妄想じゃなくて、
もう子供みたいな感じでいいと思っていて、
え、サッカー上手くなりたい、みたいなさ、サッカー楽しい、みたいなさ、
うちの子供がそんな感じなんですけど、最初はそれでいいです。
うん、なんかサッカーの話で例えるならさ、
やりたいとか楽しそうっていう気持ちが多分すごく、
私子育てのプロじゃないからあれだけど、絶対それが大前提大事だと思っていて、
それがないのにさ、あの香川県で一番上手い選手になるとかさ、
急になんかそんななんか大それた目標とかさ、Jリーガーなりたいとかさ、
日本代表になりたいとかさ、そんななんか目標設定はいらなくって、
もうシンプルに自分の気持ちに素直になって、サッカー上手くなりたいっていう、
その気持ちだけで、まずは始めてみたらいいと思うんですね。
で、これはメイクと一緒です。
なんか、なんかちょっとメイクやってみたいなとかさ、
私だって綺麗になりたいな、みたいな、
そういうシンプルな気持ちに素直になってほしいと思います。
うーん、さっきから同じことばっかり言っていて、
自分のあの喋る能力の低さに今がっかりしていますが、
なんか思い当たる節があったりする方がいたら嬉しいなと思います。
なんかそのメイクが上手くなりたいとかいう気持ちがあって、
私のとこに来てくださるのはすごく嬉しいんですけど、
なんかその表面のことばっかりにとらわれないでほしいなと思っていて、
なんかこれやったらうまくできますか?とか、
プチプラコスメはどれがおすすめなんですか?とか、
私に似合うアイシャドウの色を教えてくださいとか、
表面が知りたい、ネザー版の情報が知りたいお気持ちはとってもわかるんだけど、
それ以前に、私だって綺麗になりたいし、私は綺麗になっていい、
って思うところからですね。
これね、あのちょっと話が反れるかもしれないんですけど、
セルフイメージの話になると思っています。
これをセルフイメージを書き換えるっていうのを、
継続サポートの一番最初の時にやってるんですよ。
ちょっとうまくまとまってないんで、何言ってるかわかんないかもしれないですけど、
どうせ自分はこんなもんだ、とか、
よくあるのが、母親は化粧しない人だった、とか、
化粧することを化けることだと教わってきてしまった人、
とか、お化粧イコール隠すことっていう思い込みがあったりとか、
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別のバージョンで言うと、私のお客様あるあるなのが、
メイクするとケバくなると思ってる、とか、
なんかね、自分のセルフイメージもそうだし、
お化粧することに対してもだし、ネガティブなイメージを持っている状態では、
始められないんです。
なんか、なんだろう、伝わってんのかな?
そう、そうなの。
で、私としては、ただのメイクの先生とか、
メイクのテクニックばかり教える先生ではなくて、
メイクを通して内面のあり方だったりとか、
セルフイメージが変わった方が、後の変化が大きく出てくるんですよ。
そう、きれいになることに抵抗がなくなっているからね、と思っているので、
本質を大事にしたいなと思うので、
第一回目のセッションでは、そういう思い込みを私が発見して、
それって本当?とか、それって本音なの?とか、
本当はどうなりたいの?みたいな話をしています。
で、なんかね、ちょっと今具体例を急に思い出したのでお話しすると、
先日か、先日継続サポートが終わった生徒さんの第一回目の例で言うと、
ぶっちゃけどうなりたいですか?みたいな。
なんか最初は小綺麗なママになりたいとか言ってたんですよ。
で、子供の草原の時に、あの人きれいにしてるなと思われたら嬉しいかなとか言ってたんですよ。
でも、それ絶対本音じゃないと思ったので、しばらくお話を聞いてて、
で、私が、あれメモしたのどっか行っちゃった。
私が最後の方に聞いたのが、そんなもんでいいんですか?みたいなことを聞いたら、
いや、そんなもんじゃないかもしれないとか言い始めまして、ご本人が。
で、うーんとね、出てきてどこだっけ。
よいしょ。で、最後の方に出てきたご本人が、
何のためにメイクするのかとか、どうなりたいのかっていう、
目的ですよね、メイクする目的が、最後の方にご本人の口から出てきて、
それが、お仕事もされてるママさんなのね。
だから、あの子をやるときはやるなーとか、やるときはやるなーって思われる、
死後的なお姉さんになりたいって言ったの。
いや、いいですよね。
なんかこういう欲望が出てきた瞬間はとってもいいなと思います。
だから、あの最初のセッションの最初の方は、小綺麗なお姉さんになりたいとか、
綺麗なママになりたいって言うとったのに、
あと、仕事ができそう、信頼できそうな人になりたいとも言ってましたね。
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人前に出る時は綺麗にしないととも言ってました。
そう、だけどしばらくお話ししてて、なんかそれ本音じゃないよなと思ったので、
もうちょっと、もうちょっと心の中のセリフ言ってみなよ、みたいな感じで言うと、
やるときはやるなって思われるお姉さんでいたいと、なりたいと言ってくれましたね。
ということで、ちょっとあのテーマから今逸れてしまいましたが、
なんかこういうことなんですよ。
綺麗になりたいっていう気持ちに素直になってほしいし、
なんか、こんなん思われたら私嬉しいな、みたいなセリフが出てくるととってもいいですね。
なんかよく、ちょっと今思い出したことを補足でお伝えすると、
よくそのインスタの発信とかSNS見ててもそうなんだけど、
同業の人の発信とか見ててもそうなんだけど、
よくどうなりたいかを先に決めた方がいいよ、みたいなってあるじゃない。
それって自分軸っていうのかしら。
なんかベクトルが自分じゃん、どうなりたいか。
で、それは素晴らしいことだし、大事なんだけど、
急にそれ言われてもわかんなくないですか。
私はそうです。自分がどうなりたいか。
なんかずっとわからないわ。
なんか自己啓発本とか読んで、20代からずっと読んでるし、
そういうフレーズ何回も聞くけど、いまいちわかんない。
で、私と同じようにどうなりたいですかって、
それを言語化しましょうって言われても、ピンと来ない人にお勧めない、
なんていうんだろうなやり方があって、それが
誰でもいいんですけど、
人からどう思われたら嬉しいかを考えるです。
人からどう思われるか、もしくはどんな印象に見られると嬉しいかを考えるといいかなと思います。
なんかこれ他人塾なようじゃんか。
人からとか言うから、でもなんか他人塾じゃないんですよ。
えっとね、これちょっと難しいんだけど、
人からどう思われるかを意識してる自分みたいな感じね。
あれなんかちょっと日本語が怪しいな。
そう思われるであろう自分自身のことを自分が好きみたいな感じです。
やばいやばい、何を言ってるのかわからないってなってたら申し訳ない。
えっとね、なんか例えば私の場合で言うと、
でも最近どうなりたいかがあんまりはっきりないんだけど、
なんか私の場合で言うと、
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彩香さんって生き生きしてるなって思われるであろう自分でいられるっていうのは嬉しいみたいな感じだね。
そうそう、なので私の場合はメイクがうまいなって思われたいとか、美人だなって思われたいっていうより、
なんか結果、そうね、それよりは彩香さんって生き生きしてて人生楽しんでそうだなとか、
人に影響をできてて充実してそうだなと思われてそうな私でいられると嬉しいって感じです。
はい、ということで、なんかもはや脱線しまくって本題に戻ろうと思うんですけれども、
もう一度同じことを言っちゃいますが、センスがなくても変われると私は思っています。
40代からメイク変えたいって思う方に対して、誰も教えてくれなかったメイクの始め方ということで、
最初はテクニックではありません。
眉の描き方とかもはやどうでもいいです。それは最後の方でよろしいです。
それよりもステップ1として重要なのが、私だって綺麗になりたいというその気持ちに素直になってください。
なんかね、今までたくさんの女性のメイクをね、やらせてもらってきた中で思うのが、
これはなんて言うのかな、悪口じゃないよ。悪口じゃないんだけど、
自分、綺麗になりたいなっていう気持ちにあんまり素直になってない人。
これは要は自分のことを大切にできてないっていう表現に近いんですけど、
そういう人ってね、悪口じゃないよ。歴代のお客様が聞いてたらえっとか思うかもしれないけどはっきり言うよ。
自分の気持ちに素直になれてない人って、メイクレッスンの時に鏡全然見ないんですよ。
私が時々ちょっと鏡見といてって何回も言われたことがある人は要注意です。
自分のことを大切に扱おうとか、綺麗になりたいっていう気持ちに素直で、
素直な人ってさ、態度がまず違うってことね。
で、どう違うのかっていうと、ずっとずっと鏡を見て、私のやり方を鏡越しで吸収しようとしたりとか、
自分の顔をたくさん見て、ああなるほどって、その左右の違いを見比べたりとかして、
鏡をよく見る人ですね。
逆になんかまずいなーって、綺麗になる気持ちにあまりスイッチが入ってないなーって、
これメイクレッスンやってもほんまに習得できるか心配だなと思う方は、鏡を見る回数とか時間が圧倒的に少ないです。
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結局この気持ちに素直になるって今回は表現してますけど、
それってなんかこう自分と向き合おうとしているかどうかなんだと思うんだよね。
で、メイクってわかりやすくてさ、鏡を見るっていうのはさ、自分自身を見るっていうことじゃないですか。
そう、なのであの必然的にというか、自動的にかな、
あのメイクが後々上手くなったり、やっぱりこうすごくこう、
ざっくり言うとオーラが変わるというか、素敵に変わっていく人っていうのは、
メイクレッスンの最中もめっちゃ鏡見てます。何回も。
時々よくわからない方がいらっしゃって、結局そういった方って後々も変わってない方なんですけど、
そのよくわからない方っていうのは、私が解説している時、
ご本人の顔を使ってね、解説している時になぜか鏡を見ない人がいるんですよ。
一体どういうことなんだろうと思うので、あの鏡見てくださいねって言うと、
あーみたいな感じで、そうなんだよね。
でもちょっとね、もしかしたらだよ、もしかしたらなんだけど、
彩香さんがやってくれるって思ってる部分があるんですよね。
でもこれはね、あの撮影のヘアメイクとかじゃないから、
あのメイクレッスンなのでできるようになるという趣旨でやってるんですけど、
やっぱり心のどこかで、彩香さんがやってくれるみたいな。
はい、なんかちょっとあまりにもひどいパターンの場合は、
やってくださいって眉ペンシル渡されることがあります。
意味がわからないです。やってくださいって何ですか。
あのこれメイクレッスンなんだけどなーみたいな。
うーん。
まあだからあのちょっと脱線しましたけれども、
あの本当に素直にメイク変えようとか、
私も綺麗になるぞって思ってていいと思うんですよね。
そう、はい、ということでこの後YouTubeを撮るんですが、
こんなに言いたいことがチューブラリンっていうかわさわさあるんだけどまとまるんでしょうか。
ちなみに今日はステップ1なので、この後ステップ2、3、4、5、6ってあるんですよ。
あるんですよ。
大丈夫かな。大丈夫じゃなさそう。やばい。
しかも眉の描き方の動画も撮りたいのに。
はい、ということでした。
どういうことでした。はい。
これはなんか参考になった方とかさ、
ハッとさせられたとかさ、気づきがあったっていう方はいらっしゃるのでしょうか。
いたら嬉しいな。
今やっとお客様のお声であるあるなのを思い出したんですけど、
この綺麗になりたいに素直になれてない人がよく発するセリフとして、
個別相談でよく聞かれるんですけど、
メイクは気になりますけど、でも今更変わるのっておかしいですよねとか聞かれたことあります。
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おかしいのかい?
どういうこと?って聞き返したりもしますが。
今更、メイクは変えたいんですけど、今更変わりすぎたら、
なんて言ったらいいんだろうな、なんて言ってたっけな。
なんかね、訳の分かんないことを言うんですよ。
変わりたいけど、変わりすぎて周りの人から、え、どうしたの?とか言われるのは嫌なので、
ナチュラルですごく自然体な範囲で収めたいです、みたいなことを言われたことがあって、
何を言ってるんだってなりまして、もちろん継続サポートのご案内はしませんでしたって話なんですけど。
あけいさん、おかしいのか。
何しに来たんだろう、笑いということでね。
時々いらっしゃいます。
何しに来たんだろうってなる方に関しては、もちろん
はい、私のサービスは受けていただけないですね。
だって意味わかんないじゃん、もう。
だからこういう、いわゆるこじらせえみたいな方は、私のサービスはご案内しないですっていう話でした。
これってさ、今、くのけいさんからコメントが入りましたが、
けいさんはアメブロメインのライティングの先生をしているので、
いわゆる企業のサポートというかビジネスサポートをしています。
けいさんだけじゃなくて、企業家さんだと誰かの何かのサポートとか、
人生が変わるなのか、マインドが変わるなのか、ビジネスが変わるなのか、何でもいいんですけど、
サポートをしていると思うんですよ。
だからすごく共感してもらえると思うんですけど、
我らのサポートを買うってなった時に、もう一発目から素直な気持ちを持っておいてもらわないと変われないんですよね。
だから、どうせ自分なんて大したことないっていうセルフイメージというか、思い込みというか、
でもお金払ったら何とかしてもらえるのかなとか、
っていうね、ので始まったら変われませんよというのがお伝えしたいことですね。
なので、メイクは生きるために必要じゃないです。
お金みたいなもんでもないし、食にまつわったり健康にまつわるものでもないので、
怒ったりはしないです私は。
ただ、怒りはしないけど、ちょっとめちゃくちゃ突っ込むのがその途中で、
できません、綾香さんやってくださいって眉ペンシルとかブラシを渡してくる人に関しては、
ちょっとだけピリ辛で対応します。
うん、やってもいいけどさ、見て!みたいな。
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見といて!みたいな。
あの、これ子供の慣れ言と一緒なんですよ。
私就任、子供の頃習ってて、大人になってから再開しまして、
ちょっと今はもう辞めちゃったんですけど、就任も一緒で、
自分の手で動かしてやってみなきゃ変わんないじゃないですか。
なのに、例えばじゃあ止め跳ね払いとかが思ったようにできないとして、
あーできないってなった時に先生書いてって言わないでしょっていうね、それと一緒ですね。
はい、Kさんがわかる。変えて欲しい人ね。
変わるために行動するのは自分なんだ。そうです、本当、その通りでございます。
はい、で、じゃあなんでこんな子っていう人がいるんだろうって私は思ってたわけね。
なんか綾香さんやってくださいとかもそうだし、
なんか、その個別相談の時とかも、変わりたいけど変わりすぎるのは嫌で、
とか人になんて思われるかわかんなくて、とかほにゃほにゃほにゃほにゃ言ってらっしゃる。
若干多色思考というかさ、なんで、ななななんでそんな思考になるんだろうって思って、
私がいろんな女性と内面の話含めて深く関わる中で、
気づいたのが、私綺麗になりたいっていうそのすごくシンプルな気持ちに、
素直になってないんじゃないのかなというところに行き着いたということです。
なんかすごく抽象的で伝わってる自信は今回はないんですけど、
なんか、でもそこかな。
子供と一緒ですね、さっきのサッカーの例えもそうだし、囚人の例えもそうだけど、
なんかすごくシンプルに、あのこうなりたいなーって思ってる気持ちがないと結局、
じゃあもう書けない先生へ書いてとかいうことになったりとかするんでしょうね。
笑い、はい、ということで、何回も同じことを言ってしまい、言語化があまり進んでいないので、
この後台本をもう少し練り直そうかなと思ってますが、詳しくはYouTubeで、
ちょっとね、一本の動画にまとめてお伝えしたいと思います。
はい、なので、メイクレッスンを受けたりとか、継続サポートを受けてくださって変わる女性っていうのは、
大前提、もう私綺麗になりたいと思って彩香さんのとこに来ました、なんですよ、みんな。
はい、最初からなんかこうごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってて、もう苦手なんでとか不器用なんでとか、
ごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってらっしゃる方の場合は、やっぱり変われないなと思っています。
そうそうそう、っていうことですね。
で、どうせ私のとこに来てくださって、時間とお金を使っていただくのであれば、
それはもう最短で最速で綺麗になって、理想のお客様に囲まれて売れるようになって、
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人生も変わっていって、とにかくいろいろ変わっていってほしいなと思っています。
なので、ちょっとこじらせすぎてる方に関しては、もう時間もお金も無駄になるだろうなと思うので、
継続はご案内しないことが多いですよっていうところもありますけど、
なんか素直なのが一番だなって思う。
はい、ということで、なんかちょっと長くなってしまいましたし、
喋りすぎたなという感じがしますが、
これなんか、なんやろうな、なんかちょっとこじらせてきたよとかさ、
お化粧してる人に対して若干嫉妬心が芽生えてたんだよなとか、
あの思春期の頃もだし、大人になってからも、
あの人はいいよねとかさ、痩せてていいよねとかもあるかもしれないけど、女性だったら、
なんか顔がもともと綺麗でいいよねとか、肌が綺麗でいいよねって、
ちょっとこう、ちょっとシャニ構えるというか、
なんか嫉妬っぽい感じで人のこと見ちゃうんだよなっていう方ほど、
気づいてほしいなと思ったりします。
ちなみに私はいわゆるそっちタイプでした。
結構長い間、現役の美容部員だった時も。
だからこそ思うんですよ。もう綺麗になりたいって、私だって変わりたいわって、
素直になったらええやんけっていうのはすごくすごく伝えたいことです。
なんかね、最近、ちょっとまたちょっとばかし脱線しますが、
これを思ったこと、思ったきっかけか、
私だって綺麗になりたいって素直になったらええやんけって思ったきっかけがスレッツなんですよ。
なんかスレッツ見てると衝撃的な、
一般の女性のね、同世代の一般の女性の投稿を見てショックだったのが、
メイクレッスン行ったけど、違和感しかなくて、
何を習ったか知らないけどね、
でもそのメイクレッスン行ってみたけど、
違和感しかなくて、もともと眉とファンデーションぐらいしかしない私にとっては、
やっぱりメイクは違うんだなぁと思った。違和感しかない。
だからもう明日から元に戻すみたいな人の見つけちゃったんですよね。
あらら、あららってなって、
まあまあまあ何を教わったかとかさ、どんな内容のメイクレッスンだったのかとかさ、
もしかしたらめっちゃケバいのをさせられて嫌だったのかもしれないからさ、
実態は何かわかんないですよ。
でも、なんかちょっとこう、何て言うやろうな、
斜めに物事を見てる感じに私はなんとなく感覚的に思ったので、
なんかそうじゃなくて、もちろんそれは最初は何事も違和感があります。
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何でもそう、メイクだけじゃなくて、服もそうだしね。
なんか引っ越しした時だってそうじゃん。
っていうか、世の中何を言おうともそうじゃん。
いきなり変えた初日は違和感しかないのよ。
でもなんかそれ以前にさ、なんか綺麗になりたいって思ったその気持ちに、
素直になってたら良くない?ってその投稿してる人に思ったんですよね。
だってそりゃあまゆとさ、ファンデーションしかしたことないのに、
いきなりメイクレッスン行って多分フルメイクを習っちゃったんですよ。
そしたら顔中カラフルな感じがしてさ、それは違和感だと思うんですけど、
でも綺麗になりたくて行ったはずなのにさ、
翌日から元に戻す、私にはやっぱり化粧なんて似合わないみたいなことを書いててさ、
そんなー、みたいな。
すごい悲しいよー、みたいなね。
はい、と思ったので、
この私だって綺麗になりたいっていう気持ちに素直になってくれっていうのを、
なんかうるさい、うるさいというか何回も言うなって思われるかもしれないけど、
何回でも言いたいなと思いました。
これ、他のフレーズで言い換えるなら、
私、私は綺麗になっていいんだと自分に許可を出すなんですね。
なんかちょっと心理学チックな言い方をすると。
みんな許可を出せてないんですよ。
自分が綺麗になっていいって。
だから控えめなメイクがしたいですとか、
何?みたいな。
人前に出てお仕事したいっていうのに、控えめなメイクって何?みたいな。
もうだから目立つのが悪だと思ってるしさ、
華やかになることも悪だと思ってるしさ、
気配と華やかも一緒だと思ってるしさ、
違います!みたいな。
もうね、人前に出て何かやりたいって思った時点で、
あなたには人前に出る資格があるし、
華やかになれる人です。
よし、ちょっとこれ以上話したら、
ますますの脱線になりそうなんで、
今日のところはここまでとします。
はい、もう今日のあなたへの宿題というか、
これをね、アーカイブとかでもね、聞いてくださっている
あなたへの宿題は、
鏡を見るたびに自分にネガティブな言葉を吐くな!です。
はい、あの、くすんでんなぁ、
シミ増えたなぁ、毛穴が汚いなぁ、とか、
ザラザラしてんなぁ、とかさ、
もうとにかく、私もそうだけど、
鏡を見るとネガティブな言葉が頭にわさわさ湧いてきませんか?
でもそれ、それいっぺんやめよう!
湧いてきちゃうのはしょうがないけど、
しょうがないんだけど、
それも湧いてきちゃってもいいから、
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湧いてきちゃってもいいから、
でも私綺麗になりたいんだよね!とか、
もっと綺麗になれるって思ってんだよね、本当は!
みたいな、っていう、あの、
私の配信を聞いたり、あ、見聞きしている方って、
絶対綺麗になりたいっていう気持ちが根底にはあるはずなのね。
じゃないと、メイクっていうさ、
ジャンルの私にたどり着かないはずだから。
そう、だから、私生徒さんには、
ていうかさ、私のとこに来たし、
私の発信を見たり聞いたりしてる時点で、
綺麗になりたいって思ってるよねって、
よく聞いたりするんですけど、
そうそうそう、なのでいろいろネガティブな気持ちだったりさ、
出てくると思うし、自分の欠点ばっかり、
頭に、頭じゃない、
心の声か、で出てきちゃうと思うんですけど、
自分にネガティブな言葉を掛けまくり、まくらない。
はい、だめだ、今日だめだ、
今日神々だわ、なんか、だめだな、不調です。
昨日白ワインを飲んで寝たせいかしら。
酒のせいにする。
はい、なので、あの、なんかね、
3歳児、3歳児な女子を自分の心の中に飼ってもいいと思うよ。
鏡見る時だけね。
あやちゃん、まあそうは言っても今日も可愛いしな、とかさ、
あやちゃんはこれから可愛くなるんだぞ、みたいなさ、
もう3歳、3歳のお姫様に憧れる女児な自分を
心の中に飼っててもいいなとすら思います。
はい、ということで、
えーと、なんかめっちゃ長く喋ってしまいましたが、
はい、突然のライブ配信聞いてくださってありがとうございました。
ということで、明日以降でね、またステップ2のお話、
以降を伝えていきたいと思います。
ということで、またね。バイバイ。