はい、こんにちは。メイク講師のしぎはらあやかです。 ちょっとまたギリラですけれども、ライブ配信を始めていこうと思います。
最近このスタッフのライブ配信を気に入っているので、ちょっと定例ライブというか、 期間限定でちょっとね、時間を決めて毎日配信とかをしたいなと思っている次第です。
ちょっとそれをさ、子供のサッカーの予定とかも見つつ、いつの何時ならできるんだろうってね、ちょっと模索中でございます。
はい、ということで、今日のテーマはですね、センスがなくても変われる、誰も教えてくれなかった 40代からのメイクの始め方という、ちょっと長いですけど、
はい、というテーマでお話ししていこうと思います。 あ、Kさんが来てくれた。あやかさん、こんにちは。ということで、こんにちは。
はい、ギリラなのにね、どうもありがとうございます。
はい、なんかあのこのテーマね、一応自分の中で6個ぐらい、6ステップというかな、6個ぐらい言いたいことというか、伝えたいことがあって、
伝えたいことというか、お客様を見ていて、継続サポートの受講生さんとずっと長期で関わってきて、
なんか自分の中でいろいろ言語化できたことがあって、こういうマインドセットというか、こういう意識があると、
あるといいよなあって、で、ちょっと体系立てて伝えなあかんなあと思ったのですね。はい、
で、えっと、先言っちゃうと、このセンスがなくても変われる、誰も教えてくれなかった 40代からのメイクの始め方っていうこのテーマは、
今日午後からYouTubeで、YouTubeにしたいので、この後動画を撮ろうと思ってます。
はい、で、動画を撮る前にちょっとこう、あのもうさあ、なんか自分の、あのこう、これは伝えたいとかさ、これはみんなに知ってほしいみたいなさ、
これ知ったら絶対変われるよ、みたいな、このなんか思いついた時のエネルギー感って一番重要じゃないですか。
ね、私これ昨日の寝る前の夜11時ぐらいに、このネタを思いついてしまったんですよ。
はい、なんかメイクのテクニックとか、眉の描き方とかは散々言ってきたつもり、まだ足りないけど、
今日この後また眉の描き方についてのYouTubeの動画も撮ろうと思ってますが、
ますがますが、でもテクニック云々の前に、もっとなんかこう、マインド改革というか、意識の改革の方が重要だと思ってて、
で、それを伝えたいな、ああもう、ああもうってやってたら、なんかファッション系のYouTubeチャンネルがいっぱい出てきて、
私の今のYouTubeのアルゴリズムはそうなってんですよね、ファッションを見始めて、
あ、ちなみにきっかけは、多分きっかけは、ワークマンの不審者パーカーを検索したことです、絶対。
10代、20代になんとなくやってた自己流メイクを今までずっと続けてきましたが、
やっぱりいよいよこのまま老れていくのは嫌だなとかさ、このまま老けていくのは嫌だなとかさ、
ここで、やっぱり諦められない、このままブスなまま死にたくないんです、みたいなさ。
ここでですね、とにかく簡単に言うと、メイクを変えたいなって、やっぱり綺麗になりたいなと思い始めたから、
私の元へ来てくださるという方が多いということです。ありがたいことですね。
ただし、いつも最初に継続サポートを始めるって時に、一番最初にやっているのは、
第一回目はメイクレッスンではなく、カウンセリングから始まるんですね。
で、これは一応ざっくり言うと、どうなりたいかっていう理想のイメージを言語化していきましょうというカウンセリングになります。
セッションとも言っていいかなっていう感じだね。
はい、で、内面の話が多くなるセッションなんですが、
あの、この時にちょっとだけスムーズに進まない方っていうのがいらっしゃって、
それが、なんか綺麗になりたいし、綺麗になりたいと思って、メイク変えたいと思って、私の元に来たにもかかわらず、
まだ何かに抵抗している方っていうのがいらっしゃるんですよ。
で、あの、うーん、なんかすごい言い方が難しいんですけれども、
綺麗になりたいっていう気持ちに素直になってない人っていうのがいて、
え、これなんか何言ってるのかわかんないですよね。
これ本人はそんなこと言わないんだけど、私がなんかセンサー的に感じていることで、
あの、自分、自分だって綺麗になりたいし、綺麗なままとも見ていいなってぶっちゃけ憧れてますとか、
綺麗なインスタとかで、綺麗な美人な発信者さんを見て、私もあんな風になりたいなって思ってるっていう、
その気持ち自体に素直になってほしいんですよね。
で、私がセンサーと、私のセンサーとして、メイク変えたいって言ってるけど、
ちょっとこの人違うのかなーみたいに感じ取っているところが、
あの、メイクしてもさあ、大して変わんないんですよとか、
とか、あと元が綺麗じゃないから、今さら何やっても変われないかなと思ってます。
で、言葉尻をすごくテンション下げながら言う方っていうのは、
ちょっとばかし、マインドセットというか、マインド改革からやったほうがいいなって思っている。
なんか、メイクしても大して変わらないなって思ってるけど、
ここで彩香さんの力を借りて変わりたいと思ってます。
みたいなポジティブに変換して話してくれる人は大丈夫そうなんですけど、
さっき言ったみたいに、いやメイクしてもさあって大して変わらないと思ってるんですよね。
みたいな感じで、あの、メイクに対してネガティブな感じでお話しする方っていうのは、
絶対メイクレッスンやっても変わんないので、ネガティブに捉えてるからね。
そう、だから、あの、ほんまはさあって、なんかはっきり言うけどさ、
ほんまはさあ、私やって綺麗になりたいって思ってんでしょ?みたいな、
っていう聞き方をすると、なんか、あ、はい、そうです、みたいな感じで、
ちょっと思い込みが外れるというかさ、なんかもっとシンプルに捉えたらいいのよ、
みたいな話をするとハッとされることが多いですね。
はい、なんかちょっと駆け抜けて一人でめっちゃ喋ってますが、
なんか、あの、これって何事も同じだと思ってて、ちょっとね、
シャニ構えるっていうのかしら、ちょっとさ、素直になってない大人が多いなって思ってて、
いや素直に、まあ私も頑固なところがあるから人のこと言えないけどさ、
素直になった方が何事もうまくいくのよね。
ちょっと今話が若干脱線してるけど、そうそうそう、これ何でもそうですよ、
多分企業とかビジネスとかもそうだと思う。
私の周りは起業してる人が多いし、多いかなと、
まあ副業だったとしても、なんか自分でやりたいこと好きなことでお金稼げたらいいなっていう方も多い。
これから何かやりたいっていう方も私の周りは多いです。
で、そういう、これちょっとお金の話に今なっちゃってるんですけど、
そういう人に売れたいですかって聞いたら、いやまあ売れればいいですけどね、みたいな。
って言う人ほど稼げないんですよ。これと同じです、メイクも。
そう、そうなのは難しいよね、なんかこう生きてく中でさ、
そう簡単にうまくいくわけないとかさ、
うまくいくのは一握りなはずだとかさ、
自分は選ばれし者じゃないとかさ、いろいろ、いろんな思い込みが発動するのかもしれないんですけど、
これは起業家の人が、まあ稼げたらいいですけどねって言ってる人ほど、
結果稼げないっていうのと同じですね。
はい、ちょっと私自身にもそういう一かけらがあるというか、
そういう部分がちょっとばっかしあるから耳が痛いよね、自分で言いながら。
はい、ということです。
今日はステップ1のマインドセットの話をしていまして、
もう一回言うと、私だって綺麗になりたい、その気持ちに素直になってください。
もうね、素直じゃない人はね、メイクレッスンなんてね、私以外のメイクの先生のとこ行ってもよ、
素直じゃない人はメイクしても、メイクレッスンか、受けても変われないんですよ。
お金の無駄だし、時間の無駄にもなっちゃう、妄想じゃなくて、
もう子供みたいな感じでいいと思っていて、
え、サッカー上手くなりたい、みたいなさ、サッカー楽しい、みたいなさ、
うちの子供がそんな感じなんですけど、最初はそれでいいです。
うん、なんかサッカーの話で例えるならさ、
やりたいとか楽しそうっていう気持ちが多分すごく、
私子育てのプロじゃないからあれだけど、絶対それが大前提大事だと思っていて、
それがないのにさ、あの香川県で一番上手い選手になるとかさ、
急になんかそんななんか大それた目標とかさ、Jリーガーなりたいとかさ、
日本代表になりたいとかさ、そんななんか目標設定はいらなくって、
もうシンプルに自分の気持ちに素直になって、サッカー上手くなりたいっていう、
その気持ちだけで、まずは始めてみたらいいと思うんですね。
で、これはメイクと一緒です。
なんか、なんかちょっとメイクやってみたいなとかさ、
私だって綺麗になりたいな、みたいな、
そういうシンプルな気持ちに素直になってほしいと思います。
うーん、さっきから同じことばっかり言っていて、
自分のあの喋る能力の低さに今がっかりしていますが、
なんか思い当たる節があったりする方がいたら嬉しいなと思います。
なんかそのメイクが上手くなりたいとかいう気持ちがあって、
私のとこに来てくださるのはすごく嬉しいんですけど、
なんかその表面のことばっかりにとらわれないでほしいなと思っていて、
なんかこれやったらうまくできますか?とか、
プチプラコスメはどれがおすすめなんですか?とか、
私に似合うアイシャドウの色を教えてくださいとか、
表面が知りたい、ネザー版の情報が知りたいお気持ちはとってもわかるんだけど、
それ以前に、私だって綺麗になりたいし、私は綺麗になっていい、
って思うところからですね。
これね、あのちょっと話が反れるかもしれないんですけど、
セルフイメージの話になると思っています。
これをセルフイメージを書き換えるっていうのを、
継続サポートの一番最初の時にやってるんですよ。
ちょっとうまくまとまってないんで、何言ってるかわかんないかもしれないですけど、
どうせ自分はこんなもんだ、とか、
よくあるのが、母親は化粧しない人だった、とか、
化粧することを化けることだと教わってきてしまった人、
とか、お化粧イコール隠すことっていう思い込みがあったりとか、
彩香さんって生き生きしてるなって思われるであろう自分でいられるっていうのは嬉しいみたいな感じだね。
そうそう、なので私の場合はメイクがうまいなって思われたいとか、美人だなって思われたいっていうより、
なんか結果、そうね、それよりは彩香さんって生き生きしてて人生楽しんでそうだなとか、
人に影響をできてて充実してそうだなと思われてそうな私でいられると嬉しいって感じです。
はい、ということで、なんかもはや脱線しまくって本題に戻ろうと思うんですけれども、
もう一度同じことを言っちゃいますが、センスがなくても変われると私は思っています。
40代からメイク変えたいって思う方に対して、誰も教えてくれなかったメイクの始め方ということで、
最初はテクニックではありません。
眉の描き方とかもはやどうでもいいです。それは最後の方でよろしいです。
それよりもステップ1として重要なのが、私だって綺麗になりたいというその気持ちに素直になってください。
なんかね、今までたくさんの女性のメイクをね、やらせてもらってきた中で思うのが、
これはなんて言うのかな、悪口じゃないよ。悪口じゃないんだけど、
自分、綺麗になりたいなっていう気持ちにあんまり素直になってない人。
これは要は自分のことを大切にできてないっていう表現に近いんですけど、
そういう人ってね、悪口じゃないよ。歴代のお客様が聞いてたらえっとか思うかもしれないけどはっきり言うよ。
自分の気持ちに素直になれてない人って、メイクレッスンの時に鏡全然見ないんですよ。
私が時々ちょっと鏡見といてって何回も言われたことがある人は要注意です。
自分のことを大切に扱おうとか、綺麗になりたいっていう気持ちに素直で、
素直な人ってさ、態度がまず違うってことね。
で、どう違うのかっていうと、ずっとずっと鏡を見て、私のやり方を鏡越しで吸収しようとしたりとか、
自分の顔をたくさん見て、ああなるほどって、その左右の違いを見比べたりとかして、
鏡をよく見る人ですね。
逆になんかまずいなーって、綺麗になる気持ちにあまりスイッチが入ってないなーって、
これメイクレッスンやってもほんまに習得できるか心配だなと思う方は、鏡を見る回数とか時間が圧倒的に少ないです。
結局この気持ちに素直になるって今回は表現してますけど、
それってなんかこう自分と向き合おうとしているかどうかなんだと思うんだよね。
で、メイクってわかりやすくてさ、鏡を見るっていうのはさ、自分自身を見るっていうことじゃないですか。
そう、なのであの必然的にというか、自動的にかな、
あのメイクが後々上手くなったり、やっぱりこうすごくこう、
ざっくり言うとオーラが変わるというか、素敵に変わっていく人っていうのは、
メイクレッスンの最中もめっちゃ鏡見てます。何回も。
時々よくわからない方がいらっしゃって、結局そういった方って後々も変わってない方なんですけど、
そのよくわからない方っていうのは、私が解説している時、
ご本人の顔を使ってね、解説している時になぜか鏡を見ない人がいるんですよ。
一体どういうことなんだろうと思うので、あの鏡見てくださいねって言うと、
あーみたいな感じで、そうなんだよね。
でもちょっとね、もしかしたらだよ、もしかしたらなんだけど、
彩香さんがやってくれるって思ってる部分があるんですよね。
でもこれはね、あの撮影のヘアメイクとかじゃないから、
あのメイクレッスンなのでできるようになるという趣旨でやってるんですけど、
やっぱり心のどこかで、彩香さんがやってくれるみたいな。
はい、なんかちょっとあまりにもひどいパターンの場合は、
やってくださいって眉ペンシル渡されることがあります。
意味がわからないです。やってくださいって何ですか。
あのこれメイクレッスンなんだけどなーみたいな。
うーん。
まあだからあのちょっと脱線しましたけれども、
あの本当に素直にメイク変えようとか、
私も綺麗になるぞって思ってていいと思うんですよね。
そう、はい、ということでこの後YouTubeを撮るんですが、
こんなに言いたいことがチューブラリンっていうかわさわさあるんだけどまとまるんでしょうか。
ちなみに今日はステップ1なので、この後ステップ2、3、4、5、6ってあるんですよ。
あるんですよ。
大丈夫かな。大丈夫じゃなさそう。やばい。
しかも眉の描き方の動画も撮りたいのに。
はい、ということでした。
どういうことでした。はい。
これはなんか参考になった方とかさ、
ハッとさせられたとかさ、気づきがあったっていう方はいらっしゃるのでしょうか。
いたら嬉しいな。
今やっとお客様のお声であるあるなのを思い出したんですけど、
この綺麗になりたいに素直になれてない人がよく発するセリフとして、
個別相談でよく聞かれるんですけど、
メイクは気になりますけど、でも今更変わるのっておかしいですよねとか聞かれたことあります。
見といて!みたいな。
あの、これ子供の慣れ言と一緒なんですよ。
私就任、子供の頃習ってて、大人になってから再開しまして、
ちょっと今はもう辞めちゃったんですけど、就任も一緒で、
自分の手で動かしてやってみなきゃ変わんないじゃないですか。
なのに、例えばじゃあ止め跳ね払いとかが思ったようにできないとして、
あーできないってなった時に先生書いてって言わないでしょっていうね、それと一緒ですね。
はい、Kさんがわかる。変えて欲しい人ね。
変わるために行動するのは自分なんだ。そうです、本当、その通りでございます。
はい、で、じゃあなんでこんな子っていう人がいるんだろうって私は思ってたわけね。
なんか綾香さんやってくださいとかもそうだし、
なんか、その個別相談の時とかも、変わりたいけど変わりすぎるのは嫌で、
とか人になんて思われるかわかんなくて、とかほにゃほにゃほにゃほにゃ言ってらっしゃる。
若干多色思考というかさ、なんで、ななななんでそんな思考になるんだろうって思って、
私がいろんな女性と内面の話含めて深く関わる中で、
気づいたのが、私綺麗になりたいっていうそのすごくシンプルな気持ちに、
素直になってないんじゃないのかなというところに行き着いたということです。
なんかすごく抽象的で伝わってる自信は今回はないんですけど、
なんか、でもそこかな。
子供と一緒ですね、さっきのサッカーの例えもそうだし、囚人の例えもそうだけど、
なんかすごくシンプルに、あのこうなりたいなーって思ってる気持ちがないと結局、
じゃあもう書けない先生へ書いてとかいうことになったりとかするんでしょうね。
笑い、はい、ということで、何回も同じことを言ってしまい、言語化があまり進んでいないので、
この後台本をもう少し練り直そうかなと思ってますが、詳しくはYouTubeで、
ちょっとね、一本の動画にまとめてお伝えしたいと思います。
はい、なので、メイクレッスンを受けたりとか、継続サポートを受けてくださって変わる女性っていうのは、
大前提、もう私綺麗になりたいと思って彩香さんのとこに来ました、なんですよ、みんな。
はい、最初からなんかこうごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってて、もう苦手なんでとか不器用なんでとか、
ごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってらっしゃる方の場合は、やっぱり変われないなと思っています。
そうそうそう、っていうことですね。
で、どうせ私のとこに来てくださって、時間とお金を使っていただくのであれば、
それはもう最短で最速で綺麗になって、理想のお客様に囲まれて売れるようになって、