1. 考えすぎフラグメンツ
  2. #38 プロとアマチュアの線引き..
2026-01-07 42:59

#38 プロとアマチュアの線引きってどこ

あけましておめでとうございます回/公開収録、またやりたい?/文学フリマにも来てくれたリスナーからのお便り/「文フリにプロは来るな」論/文フリのメジャー化とインディペンデントな空気/場へのリスペクトというマナー/社長という自称の容易さ/責任感とインテグリティ(真摯さ)/「火中の栗を拾う」覚悟/プロフェッショナリズム=経験や知識ではなく態度/ドラッカー「神は見ている」背中の彫刻/プロの共通項は「周りが見えている」こと/締切の守り方、あるいは破り方/意思決定の前提としての「見る能力」/成長は貢献の副産物/成長意欲への偏重はアマチュア寄りのマインドセット


▼お便り募集

皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。

https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6


▼ご感想

「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!


▼「考えすぎフラグメンツ」とは?

なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。


▼登場人物

青木 耕平(あおき こうへい)

1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。

https://x.com/kohei_a⁠⁠


今井 雄紀(いまい ゆうき)

1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。

⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠


—------------------------------

企画・制作:株式会社ツドイ

アイコンイラスト:中村雅奈

提供:株式会社クラシコム

—------------------------------

42:59

コメント

スクロール