Z世代のキーワード「セミ自己表現」/「選ぶ」ことで自己表現する時代感/シール帳・MBTI・展示(いい人すぎるよ展/そういうことじゃないんだよ展)/53歳の自己表現がMBTIだけはさすがに考えよう/「ビジネス語彙」は鎧、グズグズの言葉で動機を語ってほしい/お便り「マナーにルーズな人とどう付き合う?」/今井が若いメンバーのマナーを気にするのは「連れていきたい場所に連れていけない」から/Tシャツ・短パン・サンダルの“3分の2ルール”/「マナー」とは「礼」であり「能力(力量)」という見立て/礼を尽くすと人が動く「魔法」/無礼は「隙」/変わるマナーと押し付けの危うさ/「みんなが言ってる」じゃなくN=1で伝える/「君がやったことは大罪だ」/怒らせて終わりじゃなく、リカバリーで仲良くなる
▼お便り募集
皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想
「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!
▼「考えすぎフラグメンツ」とは?
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。
▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)
1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。
今井 雄紀(いまい ゆうき)
1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。
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企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム
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