厚木トーク!厚木トーク! 神奈川県厚木市の某所から発信するこのラジオは、
全国を、いや、世界を旅するローラ王子ヤギと。 ちょっとイントネーションおかしいけど、日本語を教えましょうか。
英語が覚えたいんですよ。 世界中にオタクの輪を広げたいツアーガイドとしても、日本語講師としても活動している
アニメ先生ユウキの2人で日々のモヤモヤを言語化していきたいと思います。 前回ケニアの話を聞きましたけど、今日は何を出そうかな。
話そんなにないかなと思ったんですけど、 欲しいと言うならば最近メディアで取り上げてもらって、
今これをシェアしますね。 そこでも載ってるんだが、そのリンクを改めて入れると、
はいはいはいどうぞ。 海外オタクが日本にしたいのは、買い物よりもレトロゲームとブックオフ、予約が絶えない秋葉原ツアーガイドのお仕事。
キャリアインサイダーの中に、ビジネスインサイダーっていうデッカイメディアが世界レベルであって、その日本版の中のこの
テーマが、令和的仕事図鑑。今の時代にこんな働き方でやってる人がいるんだよ、みたいな。 そうやって見るのね、キャリアのところを見ると。
これはアニメ系が、そうでもないか。
見てるとこれだよね。 じゃあ一回先生のところに戻りましょうか。
今回編集部の人から、営業というかね、ぜひ取材させてくださいって連絡があって、なんかちょくちょくそういうのあったんですよ。今までもね。
NHKから取材を受けたりしたこともあって。 それ知らなかったんだけど。
それはコロナ禍にお客さんが来なくて普通だったらツアーができないっていうところを、俺の場合はオンラインでツアーをやってるんだよっていうお話があって、
他方、なんか当時はいろんな地方自治体から、俺のオンラインツアーのノウハウを知りたいみたいな、そういう依頼があったんですよ、県から。
その時は群馬県から依頼があって、群馬の、それこそあの、薄い氷の下に穴開けて釣る、若狭け釣りみたいなのがあるじゃないですか。
あれの集客、今めちゃめちゃうまくいってないから、オンラインでできることないみたいなのをコンサルしてほしいっていう事業者に依頼がまず、
県から来て、それをするオンラインツアー外として俺がバッテキされて、そこ行ってコンテンツを作って、実際に海外に発信するオンラインでっていうのを、
ゼロから実際に発信するまでっていうところを、もうずっとNHKの撮影スタッフについて来てもらって撮るっていうことをやってたよ、その時は。
それは若狭け釣りは、結果的には成熟したんですか?
これはもうしょうがないことだと思うんですけど、こういうのって、結局自治体がお金を使って、私たちちゃんとやってますよっていうのをアピールしたいだけで続かないんですよね。
だから俺一回やって、そこでお客さん10人、15人くらいやって、はいやりましたねっていうのを多分県の上の人に見せるだけのポージングなんですよ。
それをNHKで発信してやってますねって言うのだったくらい。
なるほどね。
そうね、何の話したんだっけ。
貝塚では何をしたんですか。
貝塚ではAirbnbで結構なうまいことやってて、役割があって。
他のホトさんのいわゆる道しるべ的なインフルエンサ的なバリバリやってる人がいて、その人と取材ですね。
動き回ってはいるんですね。
そうですね。
8月9月がそんな忙しくなくて、10月ぐらいから忙しくて戻ってきていて。
8月9月暇なうちにずっとずっとAIを触ってましたね。
出た。
出た。
出た。進化しました。
だから進化して、今回のビジネスインサイダーさんのインタビューに関しても、やっぱりAIすごいですよ。
僕もこうやってボイスメモを録音してますけど、最近はそれに加えてボイスレコーダー的なものをこういう時には常にオンにしとこうと思って、
後で文字起こししてもらって、そこから作れるものというか、今日こういうのを話したからこれをこうできるかなっていうのを、
これもそうだし、場合によってはツアーの時もオンにしてお客さんとの会話の中で、
そういえばお客さんこれ欲しい、ここ行きたいって言ってたなっていうのをピックアップしてもらって、
ツアー終わった後にあなたが行きたいって言ったらここの情報をピックアップしておきましたよってシェアできるようにしてあげたりとかっていうところの内容にしたりしてるんですよ。
いや、それ俺もちょっと買いたいなーとか思って。
でと、営業しましょう。
営業しましょう。
めちゃめちゃいいですよ。
めちゃめちゃいいんだろうね。
胸にピンで付けてオンにしておいて、それをAI側でシステム組んで話した内容をまとめて、僕の場合だったら、前見せましたっけ?
この僕らのラジオに関しても、記事形式にして読み物にできる、実際に見せた方が早いね。
見て、記憶ちょっとない。
というかもしかして気づいてない、こういうものをちゃんと僕は形にしてるんですよっていうのを今リンク送りました。
はい。
だってもうAI疲れちゃうんだもん。
必要としている人にピンポイントで刺さる情報を提供できるんであればね、すごく役立つと思うんですよ。
今送ったのは、ラジオで話した内容を文字起こしして、変な部分を文法的に添削して、
ようやくして大事なところはハイライト、マーカーを引くみたいな形にまとめた、要は読み物形式にしてくれる。
これ今見てるやつの。
これ例えば前回の別版の話ですよね。
こういうことを話しましたよ。
で、したけど、今回こう。
カニ沢って誰かわかんないけど。
アホ焼きがカニ沢になったら後直さなきゃいけないけど。
カニ沢。発音大丈夫ですか先生。
カニ沢さんは。これ直さないといけないですね。
カニ沢さんか。
でもここで話してることって結構ちゃんとまとまってて。
ここでちゃんとラジオとして聞くこともできるんですよ。クリックすると。
これすごいじゃん。
最近AIを使ってて思うのが、このレベルまでは使わないんだけど、逆に文読まなくなる。
読むのがより読まなくなったなっていう感じがしちゃう。
どうせAIでしょとか来ちゃうと余計にね。
説明とかもAIで要約してって言って。
それこそ切り抜きみたいな感じでしか見ないから。
長文来た瞬間見なくなっちゃったのは多分AIの癖かなって思っちゃう。
俺すらもそうだもん。