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【ネタバレ有】酔いどれスタエフ-ちいかわ映画、ときどき舞台の宣伝
2026-09-20 31:33

【ネタバレ有】酔いどれスタエフ-ちいかわ映画、ときどき舞台の宣伝

⚔️ 演劇工房 Théâtre pommes Act3.0 ⚔️

〜秀でた者たちの夢〜
関ヶ原夢戦記『鬼哭伝』

🎫 ご予約はこちらから
https://forms.gle/HMG3PPJ1CQKepCMA7

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📅 公演日程
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2026年10月17日(土)



2026年10月18日(日)


※開場は開演の30分前です。
※上演時間は約120分を予定しております。
※途中休憩はございません。

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🎫 チケット
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前売 5,000円
当日 6,000円

※全席自由席です。
※チケット代は、公演当日に現金にてお支払いください。

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🎭 劇場
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中目黒キンケロシアター
東京都目黒区青葉台1-15-11

▼ アクセス
https://kinkero-theater.com/access/index.html

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🍎 演劇工房 Théâtre pommes
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劇団・これまでの公演についてはこちら👇
https://theatrepommes.com/

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🎫 チケット予約
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皆さまのご来場を、心よりお待ちしております⚔️
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感想

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00:00
はい、どうもまるです。酔いどれスタエフということで、お酒を入った状態でお話ができればなぁと思ってのことでございます。
今回ですね、ネタバレ有ということで、ちいかわですね、2回目見てきましたよ、というお話で、ちいかわのお話をしながら、
ときどき10月17日土曜日と10月18日日曜日の舞台の宣伝のお話ができればなぁと思ってのことでございます。
初っ端からネタバレ有で話してしまうと、ついうっかり入ってきてしまった人が困るので、まずは宣伝から失礼いたします。
演劇部をテアトルポムアクト3.0石原ゆめ戦記帰国伝にては、2026年10月17日土曜日3時の回と7時の回で、日曜日ですね、18日日曜日につきましては3時の回1本となっております。
計3本ですね。場所は中目黒研究のセアターにて行っております。お時間がある方は是非是非、ネタのですね、予約ホームよりご覧くださいという感じです。
ネタバレですね、やっていけばなぁと思っています。時間はですね、今回土曜日からですね、新しい第5弾の特典がついております。こちら皆さん手に入れましたでしょうか。
今回本ということでですね、特典ついております。中身はですね、キャラクターの説明とストーリーイラスト、むちゃうまい日記というのと、あとはおでとうというアンザーストーリーですね、が入っております。
はい、ご視聴よろしければ。
ストーリーの方ですね、何だろう、ちょっと待ってくださいね。
ストーリーイラストにつきましては、本編とはができる前のですね、ラフ画がありまして、本編とここが違うようなんて言った、長野先生のですね、コメントが入っておりますので、違うファニは好きかなというものですね。
2番ですね、こちらがですね、顔割りで出てたりしますので、こういった話なんだなという感じだったりとか、この時にはまだ島代が登場していない裏話があったりとかしますので、これはこれで面白いかなという感じでございます。
はい、地下はネタバレやっていこうかなと思っておりまして。
03:00
はい。
えーっとですね。
地下は見ました。
あのー、そうですね。
えーっと。
うん。
まあ率直な感想は、すごい、なんだろうな。
えーっと、色々と気づく人は楽しめる映画なんだろうなという風に感じながら、どうしようかなーって悩んでしまって、結局サブスクに行った時に見るっていう人も全然楽しめる映画ですね。
そんな感じな印象でございます。
1回目見た時につきましては、基本的なベースのですね、話を主軸に見てまして、こういった流れこうなるんだろうなーっていった形で見てました。
その時に若干違和感があるところとか、やっぱりこの人こうだよねーみたいな感じで見ていただい一話でしたね。
うん。
なんか一話、1回目見た時はそんなに、えーっとですね、あのー、面白いなーとか、うん。
まあまあまあまあまあ。
えーっと、なんだろうな。
これについては、えーっと、サブスクでスマホで見ればいいんじゃない?みたいな感じで思っておりまして、2回目見ました。
2回目ですね、えーっと、そうですね、1回目で見た自分の中の疑問の伏線回収と言いますか、疑問の回収がとても楽しかったなーっていう感じ。
1回目よりも、違う2回目ですね、楽しかったなーっていう感じでございます。
えっと、舞台とかですね、えーっと、まあ映像作品とか作る人は感じてはいるとは思うんですけども、そういった世界に一度足を入って、えーっと、徹底的に、えーっと、鍛えておりますと、
なんて言うんですかね、えーっと、普段見ている映像作品とかが純粋に楽しめない。
作品として、さらな状態ではなくて、この人こうどういった展開になるんだろう、この人どういった演技をするんだろう、なんていうところがですね、えーっと、すごく気になってくるかなーっていうところでございます。
なんでですね、伏線回収ではないんですけれども、あのー、最近SNSとかで、ちいかほにつきましては、あれですよね、えーっと、うさぎが最後頭を撫でてるから、うさぎは初めて知ってたんじゃない、初めからじゃないですかね、どうかのタイミングで知ってただろうっていうところだったりとか、えーっと、ちいかほがですね、えーっと、
06:06
気づくシーンとかもありますし、あと細かいところを見ていると、えーっと、ハチワレがですね、えー、やっちまったっていうところをですね、画形と言いますか、あのー、えーっとですね、うさぎが初めにラップを歌うシーンで、
ハチワレがですね、あのー、えーっと、邪魔をするシーンで、うさぎがちゃんとしっかり、何やってんだよこいつ、みたいな顔をしてるっていうところとか、えーっと、結構細かいところが、えー、あって、すごい、あのですね、つくじ込まれてるなーっていう作品でございました。
えっと、あとはそうですね、うん、やっぱり一番、えーっと、面白かったのが、あれですね、ちいかほたちの、あの反応の間ですね、間がすごく上手い、えーっと、作品だなーっていうふうに感じておりました。
えーっと、2回目ですね、見た際には、やっぱり、えーっと、犯人が、えーっと、双葉とかですね、えーっていうのが分かっている状態で見るわけですので、各々ですね、えーっと、犯人は誰だっていうふうに言う、聞きに行くところのシーンですね、えー、そこを見たときの、えーっと、反応の速度ですね。
えーっと、他の、ちいかほたちがですね、えーっと、言ってるときには、ある程度、あの、間がありまして、その間は何かっていうと、その情報を得てから、ある程度、えーっと、その情報を理解して、反応するって言ったときに、しっかり、あの、考える思考の間があるんですけど、えーっと、犯人はこういったことだよね、知ってるよねっていうふうに、えーっと、8割から質問をされたときの、あの、速答ですね。
要は、そういったことに対してはもう知りませんっていう、えー、条件反射で物事を答えてるっていうところ、えー、そこのですね、えーっと、間がとても面白かったなっていう、えー、感じでございます。
なので、えーっと、そう、あ、八木さん、お疲れ様でございます。ネタバレしてます。はい。あ、やめときます。そうですね、まだ見ていらっしゃらない方の八木さんがいらっしゃいましたので、ここで止めます。はい。ネタバレはもう全部、今、しちゃいました。はい。
えーっと、10分ぐらいで終わらせようかなと思っていたので、えーっと、しちゃいました。いや、でも、あれですね、ほんとに、えーっと、舞台作ってる人から見ると、すごいですね、えーっと、わかりやすい感じ。えーっと、なんですよ、8割が、えーっと、シナリオをどんどんどんどん進めていく役。
09:19
ですね、えーっと、えーっと、ちいかわって結構ちいかわも話しはしない、日本語を喋んないし、えーと、うさぎも日本語喋んない、あ、そうですね、あの、しっかりした子ですね、八割。
それがどんどん物語を進めていく、説明していくっていう役割をしているので
目をつぶってセリフだけ聞いてると理解はできないんですけど
視界的に何をしたいかっていう表情が出たりとかするので
こうやって物事を伝えてるんだなーっていったこともあったりとか
8割がどんどん物語を進めていくっていうところが
舞台作りで8割ってこういったシナリオテイラーなんだなーっていう役割だったりとか
あとはですね、基本的に物語の展開を進めていくのはモモンガですね
モモンガがとてもこういうキャラクターはこうですよっていう命題がしっかりしてまして
モモンガが登場したときにこれが起きて場面展開が起きる
次の場面に進みますっていうのがすんごいはっきりわかるので
モモンガっていう役はすごい面白いなーっていうふうに見てました
そうですね、途中でですね
モモンガが登場しないところで場面展開をどうするかっていったときに
8割が登場してそこで場面展開をするっていうようなシーンがあるんですけども
それはそれで楽しめたなーっていう感じです
なんで演劇をやってる人ですね
あ、椿山さんこんばんはお疲れ様でございます
今ヨイドレ配信ということで
だいたい白ワインフルボトルを飲んで話をしてます
今日はちい川を見てきましたんで
それのネタバレ放送をしております
あ、白ワイン飲んでます
昨日の丸酒場で
そうですね、椿さんが美味しくない安いワインに香料を入れて飲んだら美味しいよっていう風におっしゃられてたので
それで飲んでたら結構グビグビいけたなーっていう感じです
12:03
はい、白ワインやってます
いただいております
で、ちい川見てました
なんで演劇陣が見た時にすんごい何だろう
脚本作る人をですね
あ、そう氷入れちゃってますね
安いワインに氷入れてシャルドネですね
を飲んでおりました
あれどこだっけな
場所は産地はどこだ
チリかなスペインかどっちかだったような気がするけども
はい、飲んでます
飲んでました
演劇陣が見て脚本を作るのであればすごく
何だろうスタンダードな脚本作りが面白いなと思ってましたね
導入から大体30分で問題提起じゃないですけど
一番初めにセイレーンと出会う
セイレーンから出会った時に導入時点での入り口の
反対の意見を言われる
そこで反対の意見を言われたところでまた村に戻って
そこで話を聞く
そうすることによって主人公たちの葛藤が生まれるけれども
物語を何か仲裁ができないかということで進めていく
争いが起きないように進めていくっていう中で
どうしようもないって言った時に
確か物語が1時間ですね
ちょうど1時間経った時に
確か島次郎が登場して場面展開ですね
絶対的な強者が現れて悪に立ち向かうっていうような
すごい展開が起きるけれどもっていうところで話が進む
大体あれはどれくらい
90分の100分ぐらいの作品ですね
なってるんで結構
時間時計見ながらこの場でこういった展開でこうやってこうやって
人を飽きさせないんだなという感じがしましたね
昔今の映画ですと基本的に20分とかで
人が刺激に飽きないようにどんどん展開していくんですけども
結構地域化は多分昔ながらの時間配分で
展開させていくっていう感じですね
15:02
でも全然それでも見れるなっていう感じでございました
コメントに移させていただきますと
椿山さんありがとうございます
白ワインに口に合わない場合は氷にジンジャーエール割りで
オペレーターで確定になるようと飲みやすくて良き
次はちょっとジンジャーエールも用意してしたいと思います
柳さんありがとうございます
私も同じでございます
島次郎と聞いてずっと
ラムリンがリストラされてまた映画化するんだなというのがずっと思ってたんですけど
違うの話でございました
柳山さんありがとうございます
演出者監督の目線なのよ
そうなんですね
演劇やり始めちゃうとやっぱりそこまでやって
ここなんだろうな
このキャラクターの見算数いいのかなとか
すごく考えちゃいます
柳さんそうなんですね
ラムリンはお父様が確か外交官なので
そのままどっかの国に行ってるっていう話です
私も取引ですので取引をしてございます
こんな感じですね
でもあれですよ
音響をここで出すのかっていうのもありましたね
聞いてて
映画館のやつで
今日は一番前で聞いてたんですけど
音がですね
ここにいるからこういう風に表現したいんだなっていう
という時に
結構片方だけに右と左とかはっきりさせて
声を出してるんだけど
音を流してるんだけど
これでいいのかなっていう風に
ちょっと細かいダメ出しが見えた感じでございます
柳さんも
あれなんです
声優メインの舞台関係者です
椿山さんは演劇メインの関係者でございます
なんで今ここにいるのは
演劇関係舞台関係の人なんで
すごく私は気持ちよくお話をさせていただいてます
椿山さんも先輩ですし
柳さんも大先輩でございます
18:05
鬼滅
そうですね
鬼滅
そうなんですよ
鬼滅音響爆音で聞いてよかったです
鬼滅はテンポ本当に今時のやつで
本当に刺激を与えるようなやり方ですね
次から次へと
刺激を与えて明けさせないっていう
ショート動画のパターンでやってるかな
っていう感じでございました
餅以下はゆっくりしてるんで
本当に昔ながらの作品作りだなっていう感じです
BGMもいいですね
すごくいい
鬼滅は素晴らしいと思います
大変です
もう10分でやめようと思ってたら
19分話してしまったので
そろそろ終わりにしようかなと思っております
テンポはゆったり
いやゆったり
えっとですね
雫はもともとショートアニメなので
多分ショートアニメのやつで
30分で物語を展開するんですけど
10分10分10分で
1話1話1話って終わるような感じで
終わらせてるような感じではありますね
なんで
10分終わって
その時にまた次の刺激を与えるっていうよりかは
10分終わって
次の話の展開に進むっていう感じですよね
なので導入のところで
手紙が来て
手紙の話をして
1話完結
1話終わって
次に手紙から
次のシーンに行くみたいな感じで
言ってたりするので
そうですね
すごく変に間延びしない
ずっと
私が
どうやって
次の話は
本当に
こう
球を
高さを
飛べる
空を
空を
21:01
長野先生の物語デザインとか 今日もらった本を見てると
あ こういった展開にするのっていう感じで 楽しく読ませていただきました
はい えーと そういったことでございまして
ちょっとここでお話しさせていただきたいのが
最後に時々宣伝ということで 月曜日ですね 21日月曜日の22時半からですね
今コメントいただいてますヤギさんと コラボライブでございますので
もしお時間ある方はですね 椿山さんも ぜひぜひお話しができれば
聞きに来ていただければなと思っております
そう 今回衝撃場界隈のお話をするっていう感じです
月曜日 はい やります ぜひぜひよろしくお願いします
なんで そう 衝撃場界隈のお話
私はそうなんですね 衝撃場も見るけど
どちらかというと今プロ製の舞台ですね をやっておりますので
衝撃場も見ながら だけどもどちらかというと
プロ製方面のやつをやってるなっていう感じです はい
いやいや全然 舞台には2つあるじゃないですか
プロ製の舞台とアリーナの舞台
衝撃場ってアリーナって言われる舞台なんですけど
プロ製っていう舞台は劇団式さんとか
あとはよくあるのが小学校の体育館みたいな感じに
ステージが上に上がってるものですね
そういった舞台であるのがプロ製
本当はプロ製の舞台って門がしっかりあって
門をくぐった先に舞台があるよっていう景色ではあります
そういったところでプロ製の舞台
あ 伝わった ありがとうございます
さすが 名塾の大先輩でございます ありがとうございます
このアーカイブ聞いてる人向けに
アリーナの舞台っていうのはそういった舞台がなくて
客席と舞台がもう水平に並んでるっていう感じですね
プロ製の舞台は皆さんイメージしやすいです
本当に劇団式のライオンキングとか
24:01
ウォーって叫んでるような感じなんですけど
アリーナの舞台っていうのは客席の中に
前に壁がある
岸田 岸田京子さんのオーラか
ありがとうございます
アリーナの舞台は壁があって
その壁に穴を開けて
お客さんが見てるっていうようなものですね
なのでどちらかというと
お客さんの方に向かって演技をするっていうよりかは
その舞台内で完結するような感じで話すのが
アリーナの舞台でプロ製の舞台については
もうガンガンお客様に向かって問いかけるような感じですね
そういった演技をするのがプロ製の舞台っていうのが
極端な言い方でございます
時刻は25分なっておりました
時間は1時30分となってます
あとこれくらいでよろしいでしょうか
内容のネタバレではないんですけども
そういった感じで見たので
ぜひ二葉とか犯人が見つけられるときのままですね
あれが多分役者やってる人からしたら
そのあれですね
その相手方から物事を言われて受信して反応するっていうこの間
間がですねすんごい時刻はうまいです
そうあそこだけ極端に早いんですよ
あそこの演技はねやっぱすごいなっていう感じです
本当に大事でやっぱすごいですね
地域化は本当に受信をしてしっかり考えて発するっていう
この自然な感じがですねとてもすごい
なんか多分すんごい基礎的に作ってるところでうまかったりとか
あともっとマニアックな話をすると
あの
アニメーションを作る時の作画っていうんですけど
そこがですねえっと戦いのシーンとなるとしっかり
それとあの今までの本僕のしてるシーンとのメリハリがつくように
書き方を変えていたりとかしてますあのさっき話に出た鬼滅の刃とかになってくると cg 使ってしっかりあの戦いのシーンでガッツリ見せる
8引き込むっていうことをするんですけど 本当に
あ今回自覚は戦いますね精錬っていう 8諸悪
27:05
悪があります悪が精錬っていうのがしっかりある だけれどもその悪っていうのが本当に悪なのかっていうのを
テーマに はい
やってますねあの地下はそうなんです やるので
そうですね
そうですね その
ところが考えさせられるのかな 考えさせるというかあの本当にわかりやすいテーマでどうですかっていうのを投げかけ
ているのか今回の地下はの作品 だから
8 演劇やってる人
からすると 本当に演劇の9部分を築いた人がわかればいいよねっていう
たぶん1回見れば十分だよねって思うような作品ですかね
でも演劇やってない人から見れたらなんかそこが感動するというか
あ、わかるわかるっていう部分に繋がるので
やっぱりそういうものを見ることができるような作品になるかもしれないですね
だからすごく反省しています
そうですね椿山さんありがとうございます
鬼滅もだけど最近のって
悪にも悪ないの事情や理由があるんだけどどうかなって感じが多いよね
そうなんです
鬼滅っていうですね
今酔ってるから話をするんですけど
作品がですね悪をですね
そういった形で悪にも理由があるっていうようにしちゃったから
昔の脚本を今やろうとすると
その悪についてですね
やっぱ悪は悪なんだよっていうテーマのものが
やっぱり違和感を感じてしまう
平成の脚本を令和にやることの難しさは
多分諸悪の根源は鬼滅だと思っています
ありがとうございます
結構何回も見たいって声は聞きますが
なるほど結構わかりやすいですね
たぶんヤギさんでしたら
映画館で一回見て得点をもらって
サブスクで一回見てもいいかなっていう感じだと思います
それかある程度本当に脚本作りとかしてる人だったら
一回見てこうねっていうところか
一番初め物語の方では解説は出ないけども
はっきりわかる描写
初めの伏線が伏跡が後半になってくると
30:04
この盛り上がりは実はこうだったんだねとか
のがわかるのではい
すんごいわかりやすいです
椿さんありがとうございます
まるさんの芝居は悪は悪のまま笑って作品と言ってましたね
そうなんです
今回チラシですね
私すんごい悪い顔をしてます
なんで私が紹介するところには
私の顔が映ってる面は出してません
なんかそれはなぜかというととても悪い顔をしてるからです
はい
いや私脚本は書けません
はい脚本は書けません
ありがとうございます
ということで長々と30分お付き合いいただきまして
ありがとうございます
最後にお知らせだけ
演劇工房テアトルフォームアクト3.0
関家から夢戦記帰国伝
10月17日土曜日の3時と
7時の回
10月18日が3時の回ですね
計算も行っております
場所は中目黒近畿のシアターにて行っております
もしお時間がある方ですね
今DMのほうに
レーターのほうに貼っておりますので
よろしければお願いします
ではヤギさん椿山さん最後までお聞きいただきまして
ありがとうございました
おやすみなさい
31:33

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