雨の中のライブ配信と自己紹介
はい、どうもまるです。この放送は演劇工房じゃなかった、まる散歩を行っております。
帰り時間を使ってのライブ配信でございます。ゆるりとお願いいたします。
今、絶賛雨の中、ライブ配信をしている中でございます。皆さんはどうでしょうか。
役者としての挑戦と年齢の壁
ということで、演劇工房テアトル本部で、私は劇団に所属をしておりまして、
そうですね、役と言いますか、演劇をしっかりやり始めた、しっかりやり始めたというか、あれですけども、
あの、ですね、演劇を役者として関わるようになったのがだいぶ日が浅いのでですね、
なかなか年齢を重ねてから物事に挑戦すると言いますと、まあ難しいですね。そこがあれかなという感じで。
ミッキー、お疲れ様でございます。今、歯が痛くならないと思いますので、よろしくお願いします。
5月19日、楽しみにしています。20日は楽しんできてください。
詳しくはミッキーさんをフォロー&いいねしていただければ、詳細がわかると思いますので、皆さんよろしくお願いいたします。
ということでですね、あの、役者をやる中でですね、年を取ってからそういった自分の体を使って何か物を表現するということは、
かなり大変だなというふうに感じています。
イベント告知と演説準備
今日ですね、たまたま宣伝してきました。本当に19日はギンギラガールズ楽しみにしています。
そうなんです。えっとですね、今週卒熟式がございまして、そこの演説をですね、5分間の演説をやるということで、
今ちょっと演説の内容を考えたりとか作ってたりしてるんですけれども、そこで今ふと思ったのが、
話し方の癖と筋肉トレーニング
十数年ですね、自分が喋りたい言葉をずっと喋りやすいように喋ってきたんだなというふうに感じまして、
それは脚本で人が書いたことを読めって言われても、うまくいかない。
喋ってる時っていうのは、やっぱり使う筋肉、口の筋肉っていうのがだいぶ制限されていきますので、
同じような口調だったりとか、同じように喋るって言いますと、そこの筋肉だけ発展して、
人がこう言ってもらいたいという脚本の言葉遣いだったり、それがですね、まあ言えない。
だから口が慣れていないから早く喋ることもできないということが確かになと思ったので、
やっぱこればっかりは日々コツコツと昔の今までの習慣の筋肉作りを変えていかなきゃなと思ってチックハックしております。
舌の不自由さと早口言葉の苦手さ
まあ少しずつですね、去年よりかはだいぶ良くはなってはいるんですけれども、まあまあいかんせん、下が回らないこと。
そうなんですよ。多分皆さんも経験したことがあるかと思うんですけども、
下をえぐってしまったなんていった経験が多分皆さん、人生の中で1回、2回ぐらいはあると思いまして、
そうするとですね、やっぱり下が回らないくなるんですね。
なので、私はそういった部分もあるので、早口言葉が苦手でございます。
イベント参加告知と感謝
村上さんよりは噛まないとは思ってるんですけども、そんな感じで目的地に来ましたので、
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ミキティは5月19日、20日とイベントに参加しますので、ぜひぜひミキティさんのほう、フォローのほう、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。失礼いたします。