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2026-02-15 06:01

まる散歩-コラボライブを終えて-


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サマリー

まるさんは、最近行った2回のコラボライブについて振り返っています。1回目は椿山さんとの演劇トークで、声劇の楽しみ方について学びました。2回目は緑のカエルさんとのコラボで、和紙アートとクラシックコンサートの活動について伺い、その生き方から生まれる声の表現力に感銘を受けました。どちらのコラボも、まるさんにとって新たな学びと刺激になったようです。

コラボライブの振り返り:椿山さんとの演劇トーク
どうも、まるです。この放送は、まる散歩ということで、移動時間を使っての放送となっております。よろしくお願いします。
コラボライブですね、先週2本、今週か、今週2本やりました。
1つが、椿山さんのチャンネルにお伺いさせていただきまして、コラボさせていただいたのですね。
その時は、結構演劇トークという感じで盛り上がった内容になって、とても楽しかったです。
そうですね、演劇、これあるあるだよね、あるあるだよね、というような感じでお話をさせていただいたのと、
あとですね、私の中で結構、戦劇というものもちょっと気になっているポイントではございまして、
一方、踏み出せないところとしましては、やっぱり戦劇イコール声優さんのお仕事であるというような形でですね、
考えてしまっている節があるということがございます。椿山さんは舞台出身者でございますので、
役者出身ですね。ですので、役者としての戦劇の楽しみ方なんていったものをですね、ご教授していただきまして、
とても有意義な時間だったかなと思っております。
どうしても、1点懸念点、自分の中であるとするのであれば、どうしても戦劇と言いますと、
小藍色で役を作ってしまうんじゃないかっていう部分がちょっと、多分浅はかなんでしょうね。
でも、初見台本とかいろいろと、本読みという部分ではすごく参考になるものですし、
あとですね、椿山さん、こんばんは、お疲れ様でございます。
まさに先日のコラボライブを終えての感想をさせていただきました。
本当に戦劇のお話を教えてくださりまして、ありがとうございます。
とても演劇あるあるができて、とても楽しかったです。
今、戦劇って難しいなっていうお話をしておりました。
どうしても、舞台とかですと、内自的感情、自分からあふれてくる感情を大切にして、
声の表現をしたりとか、あとはキャラクターの年齢層を表現するときに、
50代の人の声はこういう声、70代ですとこういう声。
あとですね、声の中、その人の人生をどれくらい語れるか、どれくらい載せられるかということを考えると、
まだまだ私は声劇デビューできないんだろうなというふうに思いながら鍛錬を積む限りでございます。
一生懸命今、次の舞台に向けてですね、課題がありまして、
でも声劇めっちゃ興味あるなと思っているけれども、
な感じです。
なので、椿山さんの声劇を聞かせていただきまして、
さらに自分の技術をプラッシュアップできればなと考えております。
ありがとうございます。
引き続き勉強させていただきます。
コラボライブの振り返り:緑のカエルさんとの和紙アート
二つ目ですね、二つ目が緑のカエルさん。
ただいまクラウドファンディングを行っているものでございます。
和紙アートを通して世界に日本の文化だったりとか、
そういった和紙とクラシックコンサートの作品をお送りするというものとなっております。
これがですね、結構役者をしていると、
カエルさんは御年齢の方なんですけれども、
とても声が優しくてですね、人を引きつける、
何か人の心を温かくするような、
そういった人生、そういった考えで動かれてたのか。
とてもですね、カエルさんの声のファンが多くてですね、
そこが、なるほど、こういった生き方をすると、こういった声。
でも自分の側をしっかり通せる、
というですね、この表現力は勉強になるなと思ってずっと聞いておりました。
なのでスタンドFMですね、結構いろんな方がこういった人生を歩んでますというような
カミングアウト系の放送もあるので、そういったものを聞きながら、
この人の良さって、こういった人生を歩んでるから、
こういった深みのある声だったりとか温かみが出てるのかなという感じで、
また勉強になったという放送でございます。
今後の活動とリスナーへの呼びかけ
以上となりまして、毎週金曜日21時からですね、
マル酒場やっておりますので、もしお時間がある方はですね、
フラッと立ち寄っていただき、フラッと上がってフラッと降りる、
なんていったこともできる回もありますので、ぜひぜひお待ちしております。
椿山さん、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
とても勉強になっております。引き続き教えてください。
では失礼いたします。マルでした。
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