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舞台の宣伝-言い訳で行動しないのかも
2026-09-26 14:21

舞台の宣伝-言い訳で行動しないのかも

⚔️ 演劇工房 Théâtre pommes Act3.0 ⚔️

〜秀でた者たちの夢〜
関ヶ原夢戦記『鬼哭伝』

🎫 ご予約はこちらから
https://forms.gle/HMG3PPJ1CQKepCMA7

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📅 公演日程
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2026年10月17日(土)
・〜
・〜

2026年10月18日(日)
・〜

※開場は開演の30分前です。
※上演時間は約120分を予定しております。
※途中休憩はございません。

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🎫 チケット
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前売 5,000円
当日 6,000円

※全席自由席です。
※チケット代は、公演当日に現金にてお支払いください。

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🎭 劇場
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中目黒キンケロシアター
東京都目黒区青葉台1-15-11

▼ アクセス
https://kinkero-theater.com/access/index.html

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🍎 演劇工房 Théâtre pommes
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劇団・これまでの公演についてはこちら👇
https://theatrepommes.com/

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🎫 チケット予約
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皆さまのご来場を、心よりお待ちしております⚔️
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感想

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00:00
はい、どうもまるです。この放送は、演劇工房テアドルポム アクト3.0
関原、関ヶ原、いめせんき、鬼国伝の何かしらの宣伝になればなぁと思っての放送でございます。よろしくお願いいたします。
日程につきましては、2026年10月17日土曜日3時と7時の回、翌日18日日曜日3時の回がございます。
場所は東京中目黒近畿路シアターにて行っております。よろしくお願いします。
えーっとですね、言い訳で行動しないっていう感じで話をしてるんですけれども、そうなんです。えっとですね、告知宣伝がですね、若干動きが止まってしまいました。
はい、何だろう、すごく、いやぁ、そんなこと言ってる暇があったら、投稿の一つでも作ってやりなさいよっていうのが、
正直な気持ち、それが正しいんだと思います。はい、なんでここは言い訳放送でございます。
何ですかね、なんか色々と今集客、結構苦戦しているところがございまして、
うーん、なんかGoogleホームの使い、登録めんどくさいんじゃないかなぁとか、
いろいろとですね、えっと、DM本当に届いてないんじゃないですかとか、あとは個別でお願いしてないんじゃないですかとか、
リアルでもっと人に会って宣伝してないんじゃないですかって熱量伝えられてないんじゃないですかっていうところがあったりしてます。
うーん、なんかすごく感じる。そう思いながらも、投稿ですね、どんどんどんどんして思ったのが、
なんか当初、えっとですね、人に来てもらいたい、演劇を届けたいっていう気持ちで案内を出してたんですけども、
ちょっと一昨日ぐらいに、昨日とかですね、宣伝の告知しようとか思っていたら、
いや、集客のために何か宣伝してるんじゃないかっていうふうにふと思ってしまって、
自分が本当に演劇で伝えたいものって何だろう、人を呼ぶのは何だろうっていうふうに考えてしまった。
そこを考えたら急に宣伝が一昨日ぐらいから、えっと、指が押せなくなってしまって、
今ですね、ちょっといろいろとだいぶ落ち着いてはきたので、
そうですね、また改めて自分の舞台というものを届ける。
03:01
で、私の舞台、出る舞台、テアトルポムがやる舞台を見てもらって、
それで少しでも、えっとですね、これは傲慢な話なのかもしれないんですけども、
この物語を通して何かしらの視点が変わってくれたりとか、
あとは非現実的なところですね、
この120分という中、スマホを強制的に触らせない120分、
もう大切なその2時間を、えっとですね、
本当に大切にお客様に届けたいなという気持ちで思いました。
はい、だからそういった気持ちをちょっともっと熱量といいますか、
そうですね、人に届けられたんだなと思って、また今日から宣伝をしていこうかなと思ってます。
あとですね、今日、城原さんのライブに行きました。
2周年のライブに行ってきまして、えっとですね、結構コラボライブとかしていただいて、
城原さんの作品とかですね、軽くは目を閉じたんですけども、
まあぶっちゃけ何も予習せずに行きました。
生のライブを聞くのに予習をしないで行くっていうのは何事かっていうところもありますし、
予習しなくてイベントって楽しめるのっていうところもあって、
感じたのが、やっぱ舞台に立つ人はですね、予習してない相手に対しても、
やっぱ引き込むだけの力がないとダメだよねっていうところですね。
あ、小野さんお疲れ様でございます。
今城原さんのところ行ってきましたっていうところで、感想と、
舞台の宣伝しなきゃなっていうところです。ありがとうございます。
行ってきまして、やっぱそうなんです。知らない、演者、舞台に立つ者は演者は、
やっぱり相手に予習云々とか求めてるんじゃなくて、
自分がそこで立って何か演じたることによって、
引き込むだけのパワーがなきゃダメだなっていうのは、
本当城原さんの舞台を見て感じました。
あそこはまた別途ですね、アットホームな感じとかあってすごく良かったですし、
本当に今まで生の演技ですごい引き込まれたのが、
田中みんさんとか映像でダンスを見るとすごく素敵だなとか思うんですけども、
06:00
生で見た時に本当間近ですね、本当に2,3メートルの距離ですごい引き込まれたのが、
関口めんりさんがたまたま踊るよって言って目の前で踊ってくださいまして、
その時の神秘的な引き込まれる感じ、これがやっぱ演者なんだなというふうに思って、
次の舞台もですね、何かしら本当に人が集中するようなものを届けたいなと思っています。
うちはアマチュアなので、正直音響だったりとか劇場、あとは照明でだいぶ下駄を吐かせてもらっているので、
本当にそれがあるだけで、アマチュアでもプロと戦えるなというふうには思っています。
本当にプロはプロのすごさがあって、プロの演技だけで本当に引き込まれるところがあるのがあるんですよ、技術的にも。
そこでアマチュアは何で戦うかというと、やっぱり気持ちの部分ですよね。
講師園が何でプロ野球と同じように楽しめるのか、みたいな感じがあるので、そこをぶつけて、
なおかつ本当にうちのティアトルポムの国光の照明演出は本当にすごいです。
アクト3.0になって初めてですね、このすごいキンキロシアターという素敵な舞台と国光がですね、
照明のオペレーションに入る。前までは役者として舞台に立ってたんですけど、今回は照明でオペレーションが入りますので、
ティアトルポムは、照明演出を本当に見てもらいたいです。
多分、舞台をやっている人とか見ていると、照明の切り替えの数とか半端ないなというふうに実感してもらえますし、
こんなに変えるんだっていうのがあるので、ぜひぜひ、そこの照明ですね、いいなって、私も国光の照明に当たりたいと思って役者をやっているというところもあるので、
今回はとても楽しみにしております。
はい、あとは城原さんの舞台を見て愚痴になるんですけど、いやー音楽ってずるいですね、本当ずるい。
音楽って本当に日常生活の中に差し込むことができる。
09:03
耳で聴いてて、通勤の時だったりとか、お仕事の時だったりとか、洗い物してるとか家事をしてる時でも聴けるってのが本当ずるいなと思ってて。
演劇ってあれですよね、そこらへん不利だなというふうには思ってます。
DVDとか映像化すればいいんですけど、うちの劇団はまだDVDに残すとか、そういった映像でどうこうするっていう、本当に機械面の技術もそうですし、
映像作品として残すっていう力量としても、まだ豪雨が出ないかなっていう感じですかね。
声も、役者がどうしてもまばらになってしまいました。音の感じだったりとか。
あとはステージ上で声を飛ばすっていうのもあるんですけど、そういった時に、ただ役者って言葉を話してるだけじゃないんですね。
役者にぶつけてみたりとか、自分の方に言葉を飛ばす、前か後ろに飛ばすっていうのがセオリーであるんですけど、それに加えてお客様の方の横に飛ばすっていうのもできなきゃいけないので、
そういったところでマイクの拾い方もだいぶ変わってきます。
たぶん劇場で行く分には、ある程度音の反響だったりとか、人間の耳って本当に高性能なんで、ある程度ですね、舞台見ているとその音声に合わせて人が拾ってくれるっていう声を拾ってくれるので、ある程度ごまかしがつくんですけど、
実際に録音しますって言った時は、やっぱり声が飛んでる方向を本当にマイクが拾いますので、そこがですね、マイクをつけてやればいいんじゃないっていうところもあるんですけど、
マイクをつけるほどそんなにですね、大きな劇場でやってないですし、マイクをつけたらつけたで、またあれなんですよ、マイク専用のオペレーションをつけなきゃいけない。
このセリフの時には、この人の役者のマイクは消しておいて、声が入らないようにして、ここの役者のメインのところだけマイクを音量してるんで、この役者はこれくらいの声量で話すからマイクの音量をこれくらいに下げてとか、いろいろとめんどくさいことがあるらしいので、そこのオペレーションもまだスタッフ育ってないんでできてないところもありますので、そうだなっていうところ。
だからこの1回にかける120分はすんごい尊いものなんだなっては思ってます。
12:04
この120分はすごくいい素敵な思い出になっていただければ嬉しいですし、考えるきっかけになってくれてもすんごいありがたいなっていうところです。
役者にとって一つの役っていうのは、その時に存在する人、舞台上で一生を遂げる人の人生をやるので、
その時に存在していた人を感じていただけたら嬉しいなと思ってます。これは願望です。頑張ります。
すいません。長々とお話をさせていただきましたが、最後に宣伝ですね。
演劇工房テアトルフォームアクト3.0、関原ゆめせんき帰国伝。
あ、ふっこさんこんばんは。ありがとうございます。ありがとうございます。もう終わっちゃいます。
こんな感じで宣伝しました。
2026年7月17日土曜日3時の回と7時の回、10月18日日曜日3時の回の計3回ですね。
劇場は中目黒金城シアター、東京の中目黒金城シアターにて行っております。
副題というか何かチラシの文明を読むのであれば、男女10人が織りなす関原カッセ。
無限刺激、あの日に何があったのかという感じでやっております。
すいません。長々と本当に最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ディスコードの方でも貴重なお話を聞けて、とても楽しくさせていただいておりますし、
結構あそこから演劇のヒントになることが来ているので、
私はあそこの場はとても貴重な場だと思っています。
これからもよろしくお願いします。
ということで最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
小野さん、ふっこさん、アーカイブを聴いている皆さんありがとうございました。
失礼いたします。
14:21

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