1. まるチャンネル
  2. 3分1本勝負-芸の道は成長軸が…-
2025-10-09 05:10

3分1本勝負-芸の道は成長軸が…-


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/640c754d5676c6fba840b377

サマリー

演劇における成長軸について考察が行われ、身体表現の重要性が強調されています。社会人になってから演劇を始めた著者は、反復練習を通じて表現技法の基礎を磨いている様子が描かれています。

演劇の成長軸
はい、どうもまるです。
3分1分勝負ということで、今日もやっていきたいと思います。
今日のお友は、サンタネヘルナ・アルパカロゼでございます。
こちらを楽しみながら、一緒にお話ができればなと思っての3分間でございます。
よろしくお願いいたします。
ということで、今日は芸の道の成長軸は、なかなか簡単なものではないというところでございます。
私、実は演劇をやっておりまして、いろいろと今、練習中ではございますが、
その中で感じるところが、なかなかブレイクスルーできないというところですね。
日々、毎日、どこかの…。
これはディスになってしまうので、やめますね。
総理大臣、新しくなっておめでとうございます。
ということで、なかなか演劇というものにつきましては、やっぱり体を作ってはいかなきゃ、
いい声が出たりとか、いい動きができたりとかしなくて、という部分があります。
知識はたくさん入れて、頭では分かっているんですけれども、体が動かない。
私の場合ですと、社会人になってから演劇をやり始めましたので、そこが特に顕著ですね。
演劇に才能がある人ですと、やっぱり体が自然に動いて、そういうふうに表現するなんてことはあるとは思うんですけれども、
私のように、社会人に影響がなかったりとか、ちょっと凝り固まってしまった大人にとっては、
心から感じて動くことももちろんそうなんですけれども、知識というものが先行してしまいまして、
それを考えて行動に移すという部分があります。
なので、本来であれば、自然と動く気持ちを全面に出していければいいんですけれども、
なかなかそこが難しいということで、やっぱり反復して体に染み付かせるということをやっております。
今回なんですけれども、なかなかですね、表現技法につきまして、やっぱり基礎的な部分ですね。
体を元に表現をしますので、それが演劇をするための体、声を演劇をするための喉の作りだったりとか、筋肉の動きだったりとか、
あとは肺の動きだったりとか、空気を入る体の動きだったりとか、そこら辺の筋肉ですね。
それに特化するようにならないと、演技ってうまくならないんだなというふうに感じております。
無事3分終わりましたので、今日はこの辺で失礼いたします。
公演のお知らせ
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
以上、まるでございました。
ということで、宣伝を一つだけ。
11月22日土曜日、23日日曜日ですね、演劇工房テアトルポムアクト2.5。
こちらですね、横浜の本町中華街駅からすぐ近くの横浜人形の家赤い靴劇場にてスターライトシアターを行う予定でございます。
こちらですね、作品につきましてはキャラメルボックスさんの銀河戦慄と広くて素敵な宇宙じゃないかの2本立てになっております。
お時間がある方はぜひぜひぜひお越しください。
チケット等につきましてはURLですね、どこかに貼ってあるかと思います。
なので、ネットでもテアトルポムとお調べの上、チケットなり公演情報ですね。
さらに詳しい公演情報を調べていただきますと嬉しいございます。
ここに貼らないのは顧客集客を目指しているというよりかはホームページだったりとかXの検索でたくさん見ていただけるとその分だけ何かしらいいことがあるんじゃないかなと思っての試作でございます。
決して私の怠慢ではございません。
ネットでテアトルポムとお調べいただければなと思いますので、ご協力のほどよろしくお願いします。
では丸でした。今日は5分いけた。ありがとうございます。失礼いたします。
05:10

コメント

スクロール