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はい、どうもまるです。この放送はエミコボテアトルポムの何かしら宣伝なのかなと思っての放送でございます。3分1分勝負ということで、ちょっとですね、まだあの今日、昨日の夜からご飯を食べていないので、料理を作りながら、なんか黙々とやっていこうかなと話していこうかなという感じでございます。
本日のお供につきましては、水準相談をいただきながら、配信をさせていただいております。よろしくお願いします。
ちょっとびっくりしたんですけども、阿部佑さんという方がですね、テアトルポムの放送を、テアトルポムの舞台に出てですね、宣伝をしてくださっていまして、ちょっとね、いやー意外というかびっくりして、そんなに宣伝されておりますか。
とても感謝の気持ちがいっぱいでございますよということで、阿部佑さんありがとうございます。ちょっとですね、なかなかご本人と直接関わる機会が大抵少なくなってきたのかという感じでございまして、感謝の気持ちをここに残させていただければなと思ってでございます。
歴史改編のテーマ
では本題に入っていきますと、今回ですね、歴史改編ができたらあなたは何をするというテーマで、今ゼロですけれど、思っております。これは現状的にやっているので、そういったものではあるのですが。
今回ですね、アクト2.5という舞台、舞台じゃないですね、目打ってやるわけでございます。スターライトシアター、脚本につきましては、作品につきましては、キャラビルボックスさん、ナルイイタカさんの銀河戦慄と広くて素敵な宇宙じゃないか、この2本立てでやるわけでございます。
このうちの銀河戦慄というものがですね、タイムマシンを使っていろいろと物語が繰り広げられていくという作品でございます。
ここでですね、タイムマシンを使うということはですね、歴史を変えることができるわけですね。過去に戻って歴史を変えることができるというわけです。
今回の時間軸設定につきましては、よくですね、パラレルワールドみたいな形で何本も時間軸、世界軸が複数存在するという世界ではなくて、1本の時間軸の中で人は生きているという設定でございます。
ですので、もしですね、過去に何かがあった場合、その過去に、本来存在したその過去がなくなってしまうということがあるのが、今回の銀河戦慄の世界観でございます。
もう3分経ったので、ここら辺でもう人が来なければやめてしまおうかなと思っております。なので最後に問いかけだけ失礼いたします。
もし皆さんがですね、過去に戻って何かやりたいことを自分のプラスになるような未来にするために過去を改変してしまった場合、そのときにもし他の人の人生が変わってしまうというとき、あなたは一体どうお考えになるかなということでございます。
またまた、過去を改変したほうがよかったのか、やっぱりそのままにしたほうがよかったのかは、その人それぞれではございますが、さてさてさて、そういったことでもう時間は過ぎておりますので、ここにて終了のほうをさせていただければなと思います。
お聞きいただきましてありがとうございました。では、またいつの日か次回お会いできることを楽しみにしております。
マルでした。