芸能への思索
どうも、まるです。この放送は、酔いどれスタエフということでございまして、まるがお酒を飲んだときに、
トートートートーとお話をさせていただくライブでございます。結構長めにやります。
通常ですね、3分ぐらいで終わってしまうようなライブではあるんですけども、
本日はゆっくり、まったりとですね、3分以上は話がないかなと思ってのライブでございます。
なので、来てくださった方にいろいろとお問い合わせいただければなと思ってのことのライブでございます。よろしくお願いします。
本日ですね、何の話をしようかと思ってのライブでございまして、
愛されることも技術なのかなという感じに思ってのお話でございます。
今ですね、劇団を運営の方させていただいておりまして、芸能関係ですと、どうしてもですね、生活に必要ないものという位置づけになってきます。
なので、文化的なものだったりとかを楽しむ。
ずみん、お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。無事帰りました。まだ帰りな感じですかね。ありがとうございます。
まだですね、全然全然コメント欄でもしあれであればお願いします。
そうなんです。先ほどまでずみんと飲んでまして、楽しくやらせていただきました。
そうなんです。私が演劇工房テアトルフォームの副代表という立場で色々とやってるんですけども、
そうするとですね、役者が誰も誘っても来ないっていうところで、ずみんがそろそろ来てやるかということで、参加してくださいまして、行きました。
ずみん来たんで話をすると、芸能っていうもの、演劇っていうものはですね、どうしても生活に必要ないものっていう部分で、一番初めに切り捨てられるようなもののジャンルではあるので、
どちらかというとですね、高所得な人だったりとか生活にゆとりがある人が客層になるというところが影としてあるんですね。
最近ですと自分の生活を切り詰めて推しのために頑張るなんていった方もいらっしゃるんですけれども、
基本的にはやっぱり自分の生活第一に考えて、そのゆとりの中で芸能だったりとか文化を楽しんでいただくというのが世界観とターゲット層となってきます。
その中でですね、マーケティングの話からすんごい下げるお話になってしまう。ここがマインドの話にはなってしまうんですけども、
おごられる。上の方におごっていただくということですね。素直におごっていただくということは大切なスキルでありまして、マインドでもあるんですね。
やっぱりおごる方はやっぱり何か、そのおごることに価値を感じたりとか思ってくれるわけです。
なので、おごってもらいたいといったときは、やっぱり日本人やっぱりそれはいいですよというふうに言うのはいいんです。いいんですけど、やっぱりおごってもらった人に対して気持ちよくお金を払っていただくという技術というのがあるわけですね。
まさにズミン、今日はモテモテだったわけですよ。年上の女性からズミンかっこいいっていうふうにお話をいただきましてね。ズミンすげえなというふうに思った中。
ズミン、愛嬌を振る舞っていろいろと周りに対応してですね、すごいスキルだなというふうに思ってます。
見た目良し、愛嬌良しという部分があるので、あとは技術を用いればなかなかすごいかなというふうに感じてはございます。
結構ですね、支援をしてくださる人に対してお断りします、申し訳ないという気持ちが強くなってしまうのが日本人ではあるんですけども、支援してくださる人の気持ちはしっかり受け取りまして、
その場限りではなくて、やっぱり何か芸事でやってるのであれば、芸でお返ししなければいけない私どもテアトラフォームですね、演劇をやっておりますので、その場で何か支援をしていただく、お金を使っていただく、
おごっていただく、かつ私どもの舞台を見てくださるということですね。その時にやっぱり何かしら感動など与えなければいけない。
支援と観客の重要性
ここで注意しなければいけないんですけども、誰かしらにお金を渡す、何か支援するという人は正直いろんなとこから来てくださいと呼ばれている方であります。
正直お金を払って舞台を見に来る方ではなくて、こちらからご招待をして見に来てくださる方ではあると思います。
なので、基本的にVIPのお客様ではあるので、目は超えています。
今回ですね、ユミパイセンお疲れ様でございます。
そろそろセブンイレブンにつくんで辞めてしまうんですけども、今ですね、うちのズーミンという若手、今だから言うナンバー2。
ナンバー2でいいのか?ナンバー2って怒られるのか?
若手役者ナンバー2って言ったら怒られるのかな?男性役者ナンバー2って言ったら怒られるのかな?
ナンバーワン目指してやって、頑張ってる。
たぶんこれは真面目な問い、ナンバーワンが聞くと思うんですけど、たぶん張り合って彼は頑張って切磋琢磨してくれるかなっていう中ではあるんですけれども、
ノンについてのとノンでた話とエールじゃないな。エールって言ったらダメだな。
ズーミンの肩を持つような言い方は嫌だな。私は平等的な副代表でありたい。
っていう話をしていく中でございまして、話を戻すとVIPなので目が超えてるんですね。
そこで目が超えてるもの、要はプロの舞台を見てる人たちに対して何を届けるかっていうところ。
そこについてはやっぱり技術はやっぱりプロには負けるわけですね。
社会人劇団、うちのテアトレポムの劇団は負けるわけですよ。
そこを超える何かを届けなければいけない。
そこはどこかしらの熱意だったりとか、やっぱりその役者にしか出せない味っていうのがありますので、
そこを追求すること、技術では表せない人のしてのものをですね、出せればその人たちに届くんじゃないかなと思います。
何だって実際にお酒を組みかかわして、あの時頑張ってた坊主が、
こんだけの白熱をやってくれてる荒削りっていうのはもともと承知の上で見に来てくださってるわけなんで、
何かしらの爪痕を残せればですね、恩の字かなと思っております。
ということで、セブンイレブンの前に何かタムロしてる若者がいるんで、
放送を終わりにしたいかなと思います。
是非、海井さんもですね、アクト2.0から観覧いただいている大切なお客様ではございますので、
是非ですね、アクト2.5、11月22日土曜日、23日日曜日と行っておりますので、
ご都合の良い時間帯で、もしお越しできる際はまたお待ちしておりますので、
その際はですね、今井住厚氏、今回出てますね、
住民、中岡慎太郎役、龍馬と一緒に倒れた役の住民をですね、
少しでも見ていただけるとありがたいです。
説教としては、早くチケットのデザインを完成させろという業務連絡でございます。
そう、あの方でございます。
なので、ちゃんとですね、お説教の言葉をですね、残して終わりにできればなと思います。
すいません、チケットをまだ渡せてない方、大変申し訳ございません。
ということで、本日は10分ですね、経ちましたので、ここら辺で失礼いたします。
ありがとうございました。