資料作成における細部への配慮
はい、どうもまるです。この放送はまる散歩ということで、移動時間を用いての放送でございます。何かお話ができればなと思っております。よろしくお願いいたします。
えーっとですね、今日は、資料作りについてお話ししようと思ってたんですけれども、
そうですね、今日久しぶりに契約書をですね、できたので見てくださいという感じできまして、
まあね、なかなか面白い契約書でございました。
賃貸借契約なんですけれども、その時ですね、多分老期ですね、労働組合の、あ、お疲れ様でございます。
本題入ります。資料作りについて思う事というものがございまして、皆さん資料は作られたことがございますか?
結構ですね、役員に対して資料を提出したりすることがあるかと思うんですけれども、
その時の心配り一つで印象が変わりますよということです。
あ、秋名さん、ありがとうございます。
なんか一人で資料を作るときは全然いいんですよね。そういった感じで。
複数人が同じフォーマットを用いていろいろとやるんですけれども、
その時によくですね、セルの文字の位置ですね、結構上揃いなのか中揃いなのか下揃いなのかというのが分かれてしまったりとか、
コピー&ペストでペッて貼ってやってしまうので、
なので文字のフォントがですね、民調帯で揃えてるやつを、
ほにゃらら民調とかちょっとまた違ったもので貼り付けてしまったりとか、
そうすると資料の統一感がなくてですね、細かいところをこうやって見てると、
それが気になってしまうというような感じがあったりするんですね。
はい、結構見てますと。
なので、資料を作るときは、最後、整えるという作業のときに、
全選択をして、この文字の大きさは全て一致してるのかとか、文字のフォントはちゃんとなってるのかなとかいう感じで、
コントロールAを押すといいのかなというふうに思っております。
みっちゃん、こんばんはです。ありがとうございます。
今日は資料作りについて、細かいところも気にしていくといいよというふうなお話でございました。
不適切な契約書の例とAI活用
ということで、今日は市販機報告と賃貸借契約を見て、残念だなと思った感じでございました。
ちなみに、賃貸借契約を見てすごく気持ち悪かったのが、
たぶん知らない人が作ってしまったので、宣言書、制約書ベースの書き方と、
どこかから引っ張ってきた条文を貼り合わせていたので、
要はデスマス帳の中に出したとか、そういったちぐはくな感じで作ってしまっている契約書だったので、
ちょっとそれが気持ち悪かったなというふうに思っています。
内容自体はまあまあいいやと思って、相手方が作ってきた契約書だったので流したんですけれども。
なので結構ですね、AIを使って履歴書を作る方も最近増えてはいますので、
自分の文章とAIが作っているという文章をちゃんとわからないように最後に整えるのがいいかなと思っております。
なので文体は最後に整える能力があれば、すべてAIで作ったとしても割れませんよというお話にもなったのかなと思います。
今後の予定と感謝
すいません、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
豊さん、秋夏さん、今度秋夏さん、小鉄さんがバーベキューをやろうと言っているお話があるので、ぜひぜひよろしければしましょう。
5月かな、なんかお話があったので、東京方あたりでやるみたいです。
みっちゃん、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
では、失礼いたします。まるでした。