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はい、どうもまるです。この放送は、まるの日々の思考の整理みたいな感じのログになっております。お願いいたします。
はい、えっと今日は何をしようかなと思っての放送なんですけども、
えっとですね、中途入社の社員が動くということは、どう繋がるのかっていうお話をしたいかなと思っております。
中途で入ってきた方が、まあ社歴の浅い人が社歴の長い人のところでどう動くのかっていうパターンだったりとか、
上司の行動に対して部下が不満がある、もし部下のポジションでどうやって動いたほうがいいかなっていうところで見落としちゃいけないっていうポイントがまずあります。
それは、自分が持っている情報と相手が持っている情報ですね、情報量ですね、そこを見余ってしまうと失敗します。
そこでですね、失敗したことによって人間関係の崩れが起きたりとか、レッテルが張られてしまう、なんていったケースがあります。
この人何も分かってないのにこういった行動をとるっていうふうに乱れてしまう。情報量を持っている人から見るとそういったふうに乱れてしまう。
レッテルを張る権力が高い人ほど社歴が長かったりとか、それが上司だったりとか、その方を大いに気をつけなければいけない感じですね。
だからまずですね、本当に動くときは情報をですね、しっかり精査して集めて動かないとその会社ではやりづらくなってしまいますよっていうところになります。
そうですね、自分が思う正義は本当に正義なのだろうかっていうところ。そこの視点ですよね。それが本当に正しい部分ではあるけれども、今そこでその行動をとることが正しいのかというところ。
短期的なもので見ればそれが正しくなるけれども、その短期的な正しさを行ったゆえに長期的に見たら地獄を迎えるなんていったケースもありますので、そこら辺の見極めですね。本当にしっかりしていかないといけないわけでございます。
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全てにおいてここが今やった行動がこの先未来に向かってどう起こるかっていうところ。それを判断するのは本当に情報量ですね。でございます。
自分がこう動こうというとき、他の人がどう動いてるかっていうところも考慮しなきゃいけない。本当に自分が動いてそれが成り立つのかっていう部分を本当に見なければいけない。
自分が抱えているポジションで自分の権限内でやる分には全然構わないですけども、自分の権限外のところをやるときは本当にそこを見ないとあらをつかれてしまいますね。
たまにあるのが自分の仕事はしてないのに人のところばっかり目のついたところばっかりちょっかいを出している人。そういったのが結構大変だったりします。なかなかですねそこは難しいところです。
そういったときは何でしょうかね。これこれこうでこう思ってこう動こうと思うんですけれども大丈夫ですかねとか、自分が行う行動プラス相手のシーンをですね考えているところだったりとか相手が
目指したいビジョンですねこれはあくまでもその権限を持っている人が今どうしてその行動をとっているのかっていうところをしっかりすり合わせするためにそこの質問ができないと
要はこいつわかってないのにこう動いてしまってるっていう部分があったりとかそのなので注意した方がいいかなと思っております。
はいなんだろうなそんな感じかなそうですねなんで途中で組織に入ったときに自分が圧倒的に情報量が少ないと思うならばしっかり情報量が多いところをどうやって補っていくかっていうところをしっかりやっていかなきゃいけないですね。
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そうしないと結局は何もかもにもそこの職場において人間関係で失敗してしまうなんていったケースが多々ありますのでお気をつけあれ。
そう今労働需要がとても良くなってきているので労働者がですね転職をして給料アップできるなんていった環境になってきますのでそういったときにですねやっぱりあのいろんな人が来て新しい職場で人間関係でトラブルを起こすっていう確率が上がるわけでございます。
なんで少しでも組織だったりとか人間との関わり方っていうのがこういうのがありますよっていうお話でございました。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。