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どうも、まるです。舞台の宣伝ということで、お話をさせていただければな、と思ってのことでございます。
本日のテーマは、今は求められているモノを学ぶ、ということでございます。まずは宣伝から。
演劇保護テアトルポンプ アクト3.0 弾いてたモノたちの夢 関原ゆめせんき 鬼国伝
2026年10月17日土曜日 3時と7時の会
10月18日日曜日が3時の会 場所は中目黒近畿ロシアタにて行います。
よろしくお願いします。レーターのほうにチケットの申し込み方程度等々、テキストにまとめておりますので、よろしくお願いします。
ということで、求められているモノを学べ、ということでございます。
よくある言葉として、正しい努力の方向性というものがあるかと思います。
努力はしているけれども、その努力の結果が身のなない、だったりとか、逆に悪化してしまうということ、
求められているものとは違うことを一生懸命やってしまっている、なんていったケースがあったりはするんですけれども、
各有演劇においても、そういったものが見受けられるなというふうに思っております。
一つ例を挙げる場合、私の場合の話にはなるんですけれども、ケケさん、おはようございます。
今、舞台の宣伝をしております。ありがとうございます。
今回話しているテーマが、今求められているものを学ぶということですね。
努力のやり方を間違ってしまうと、不幸になるよという話をさせていただいておりました。
演劇の話に戻りますと、どうしても初心者の方は演劇経験が少ない、なんていったことがあります。
演劇が好きで演劇をやり始めた方はいいんですけれども、演劇をやってみたい、
全くの真っさらな状態で演劇を始めた方においては、演劇ってどんなものなのかというのがそもそもわからないんですね。
そうすると、手当たり次第演劇のですね、作品を見たりとか、DVDを借りたりとかするんですけれども、
ここで間違ってしまう効果がない努力っていうのは、今自分が演じなければいけない舞台構成だったりとか、
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それに対して身につけるものではないものを学ぶということですね。
本来であればコメディを主力とする劇団なのに、シリアスなものばっかり見てしまう。
それを用いてコメディ稽古に参加する。そうすると明らかに浮いたものになってしまう。
コメディが求められているのにシリアスを演じてしまうといった場合、
とても不幸なことになってしまったりとかします。
なので、今自分が求められているものは何かというものをしっかり把握した上で、
それに向けて適切な努力はこれをしなきゃいけないっていうのを見つける大切さっていうのがあるんだろうなと思っています。
そこにたどり着く何の努力をするべきなのかっていうのは、本当に見つけるのが大変かと思うんですけれども、
まずはそういったふうに悩むのであれば、経験者、先輩方にですね、
一番そこの求められているものの答えを持っている方に、
特に何を学んだほうがいいのかということをしっかり聞くのが成功へ正しい努力、評価される努力の近道じゃないかなと思います。
何を求めるかの答え、質問っていうのも多分すぐにはわからないんですけれども、何度も聞いてやってみて、
自分が求めていた質問はこれだなっていうのをたどり着くまで努力するっていうのも努力の方向性だと思いますので、
取り留めのない話ではございますが、今求められているものに対してそれをしっかり把握して努力するっていうのが大切だなというお話でございました。
はい、ケケさん最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ウナギの会ですね、今準備しておりますので、また今週はウナギ通信の発行日ですので、またお届けできればなと思います。
では最後までお聞きいただきましてありがとうございました。