00:00
どうも、まるです。 この放送は、まる散歩ということで、
移動の時間を使っての放送でございます。 今日は、土曜日。
普段はちょっとですね、お休みなんですけれども、 会社の方でですね、立ち会い業務があるので、
お仕事でございます。 まずは宣伝から、2026年10月17日土曜日、
18日、日曜日ですね。 土曜日につきましては、
3時と7時の会。 日曜日につきましては、3時の会、計3回ですね。
演劇部を、テアトボンアクト3.0、 関原夢絵巻、
記憶展の、 えっとですね、
舞台を行います。 演劇の舞台を行います。
場所は、東京眺める近畿のシアターにて行いますので、 お時間がなかったですね、ぜひぜひ、
来ていただければなと思っております。 お待ちしております。
はい、さてさて、 えーっとですね、
最近いろいろとあって、
うーん、なんか人というか、 まあそれぞれなのかもしれないんですけども、
やっぱり不思議なもので、よく人は、
器に例えられるなあっていう、 ことがあるかと思うんですけど、
なんか気持ちの感じだったりとか、 ある一定寸まで行くと、
そこが空いてる人であれば、
例えばコップとかであれば、 水はこぼれるわけですし、
たとえその人が風船の性質であれば、
破裂してしまう、原火が来ると破裂してしまって、 壊れてしまうなといったケースがあるんです。
多分事象によってそれぞれ、 その、
コップのタイプなのか、
えーっとですね、
風船のタイプなのかっていう感じで、 それぞれ変わってくるかと思ってくる。
まあですね、その溜まってくるものについては、 どうなんだろうという、
どうやったら減っていくのかな、
溜まらずになれるのかなっていうふうに考えた、
その一つの方法としては、やっぱり、
やっぱりじゃないな、この言い方はちょっと、 日本語的におかしいかもしれない、使い方として。
誰かに共有していることですね。
そういうことが大切だったというか、 効くんだなというのを改めて感じております。
03:11
本当に人間って社会的な生き物だなというふうに、 感じておりまして、
まあそういったところから、
感情というのはそう生まれてくる、
コントロールはそう生まれてくるんだろうなというふうには、 今日この頃でございました。
結構寝起きに近い状況なので、
もう一期の放送でございました。
ということで最後までお聞きいただきまして、 ありがとうございます。