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はい、どうも、まるです。3分一本勝負ということで、お話をさせていただければなと思っております。
はい、今日のテーマは、LINEスタンプ売れてますということでございまして、
えーっとですね、あの、HannaさんにLINEスタンプを依頼させていただきまして、
えーっと、私のLINEスタンプが結構人気があるということでございまして、お話をさせていただければなと思っております。
そう、Hannaさんが、えーっと、あ、概要欄の方には、えーっと、LINEスタンプの件ですね、
貼らせていただく、URLを貼らせていただくんですけども、もしご興味のある方は是非是非、
あの、ね、えーっと、使っていただくと嬉しいです。
で、えーっと、何の話をしようかなと思ったかというと、今回あの、LINEスタンプやってますということで、
えーっと、どんどんどんどん、ま、Hannaさんが、いろんな方のですね、えー、LINEスタンプを作っているはいるんですけども、
そう、それで何が言いたいかと言いますと、たぶんですね、これから、えーっと、作っていく中で、
どういった、えーっと、スタンプ、どういったコミュニケーションツールのやつがいいよ、なんていったことが、
たぶんHannaさんの中で蓄積がされていくかなっていう感じになってきます。
よくですね、えーっと、今AIのほうでLINEスタンプですね、えー、簡単にモデレートできるよ、作れるよ、なんていったケースがあるんですけども、
どうしても、えーっと、重複してしまったりとか、えー、余分なものがあったりとか、実は使い勝手が悪かったりとか、
かたまた、えーっとですね、その、こういったことがあったほうが個性が出るよ、なんていったことがあったり、あったりします。
なので、AIの弱点ですね、えーっと、平均的なものを無難に提案してくれるっていうことはあるんですけども、
その人自身の、えーっと、ものを作るっていう場合は、やっぱりまだまだ、えーっと、人が必要なのかなと思っております。
まあ、自分一人でですね、あのLINEスタンプ作れるよっていう方はぜひぜひ、えー、やっていただければ、それはそれでありですし、
今回Hannaさんのようにですね、えーっと、いろんな方のLINEスタンプを作っていく中で、Hannaさん自身に、えー、ノウハウが生まれて、
えーっと、それをですね、共有してくれるっていうところ、まあ商品として共有してくれるっていうところが大きいんじゃないかなと思って、
えー、この放送をさせていただきました。ということで、えーっと、私のLINEスタンプ、実はありますっていうところです。
えーっと、人気が出たら、またですね、えー、使い勝手がいいというか、これが欲しいなと思ってきたスタンプがまだちょっと浮かんできたので、
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それも、えー、実装できたら嬉しいです。はい、えーっと、あくまでもそれは人気が出たらの話でございます。
えー、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
までした。失礼いたします。