目標の1、2、3、4!
今日もギリッギリで生きてる自分に拍手!
ごきげんよう。この番組は、すみれ子ThePoisonLadyが、木曜日の朝7時にお届けする、
ネオ規則サスペンスラブコメディ渓谷エンターテイメントレイディオ。
酸いも甘いも痛いも憂いも経験してきた、現在結婚3回目アテクシすみれ子が、
恋に人間関係に人生に悩む子羊ちゃんたちの、より良き明日のために、
過去のやらかしをセキララに暴露し、反面教師として背中を押すプログラム。
その名も、アテクシの屍を越えてって。
9月第3週、すみれ子観測室。
今日のテーマは、「好きが一つ同じだけで友達になれるんだろうか?」
先日の観測室では、「知らない人とどうやって知り合いになるんだっけ?」という話をしました。
9月はちょっとこのすみれ子観測室をですね、やってみようかなと思ってやらせていただいておりますが、なかなか好評いただいてまして、
なんか大人になるとあんまりそう友達のこと深く考える時もないのかもしれないですけども、
ちょっと飽きめいてきたので、そういうのを考える時間もあってもいいんじゃない?ということでやらせてもらっておりますが、
先週のね、観測室では、「知らない人とどうやって知り合いになるんだっけ?」という話をしました。
で、そこですみれ子ですね、大人に必要なのっていうのは、
友達を作る場所じゃなくて、知らない人と喋ってもいい理由がある場所が必要なんじゃないかっていう話をしたんですよ。
はい、お便りいただいた早坂まき子さんからのヒント、宝塚が好きっていうこととか、
あとすみれ子の経験値のポッドキャストが好きっていうこととかですね、
なんでもいいんですけど、人と人の間に何か1個置いてあると、「それ好きなんですか?」って話しかけられるっていう感じのお話をしたと思うんですけど、
覚えてらっしゃいますか?
で、そのお話を配信したわずか数日後、この収録時で言うと昨日なんですけども、9月13日、すみれ子、実際にそれを観測してまいりました。
ポッドキャストステッカーベースPSB02、無事に終了いたしました。
来てくださった皆さん、出展してくださった皆さん、そして一緒にイベントを作ってくださったスタッフの皆様、本当に本当に本当に本当にありがとうございました。
言い出しっぺの本気人として、すみれ子、こういうことやりたいなーって、ああいうことやりたいなーって、こうしたらどうかなーって言ってるだけなんですけど、
本当にそのね、意見をきちんと形にしてくださるべく動いてくださったスタッフの皆様には感謝しかなく、
なんかね、カウチポテトブラザーズのロイさんに全員の集合写真撮ってもらったんですけど、割とそれを見て今もちょっと泣きそうになるぐらい、
いやー、なんだろう、2回目にして、勝手にですよ、勝手にすみれ子は絆っていうものを感じております。ビッグラブ。
ということで、昨日なので、今日ね、この熱いアドレナリンがまだちょっと出てるままお話したいなと思っておりまして、若干声も枯れてるんですけど、
終わってみて最初に思ったことは、前回よりも、なんだろうな、出展された方とか来られた方と強く強めに交流ができたっていうか、
それこそ絆じゃないですけど、何か同じ時間を同じ濃度で楽しめた感覚がありましたね、今回は。
運営と出展者っていう、隔たりとかではなくて、みんなで作ったPSVっていう感覚がすごくあって、
例えば出展者さん同士が助け合ったりとか、声を掛け合ったりとか、交流し合ったりとかしてるのを見て、なんかね、こういうことだよなって思ったというか。
本当に言語化が下手なので、スミル子の言語化が上手いスタッフさんたちを連れてきたいんですけど、こういうことなんだよなっていうのが、2回目にして見えた感じがありましたね。
ポッドキャストが好きっていうところだけで、普段だったら出会わない人とか、スミル子の場合も直にそうだったんですけど、他の番組さんのリスナーさんと出会うっていうことが、なんだろうな、すごい不思議な感覚もありましたね。
もちろんだから向こうも、あ、なんかアテシカって見たことあるこのアートワークみたいなぐらいの人とお話をする感覚とか、それがすごく楽しかったんですよね。
もう本当に言語化が下手なんですけど、とっても一言で言うとピースフルな空間でした。これこれって思いましたね。
どうですか皆さん、出展された方の感想会とか、多分これから出てくると思うんですけど、聞くのも楽しみだし、聞けるのも楽しみだし、運営委員会の方にですね、スミル子これからもどんどんこんなことやりたいな、あんなことやりたいなっていうのを言ってみようと思っておりますし、今言った感じがすごい伸びただなって思いました。
こんなこといいな、できたらいいなっていうのを運営委員会の皆様がね、叶えてくださっている感じがあるので、もう本当に一生大事にしようこの絆って昨日は思いました。
でね、今回スミル子がちょっとしんみりになってきてるのですが、どうしても話しておかなきゃいけない企画があるじゃないですか。
それは、
あてしかうまい棒総選挙2026 結果発!
さあ皆さん、大変お待たせいたしました。
ポッドキャストスティカベス02で開催したあてしかおかしな研究室うまい棒総選挙2026
Xをね、見ててくださった方はすごく反響がありましたね、あの当日ですね。
この選挙ポスターがめっちゃ良くてみたいなのとか、顔で言うとこれが良くてとか、
あと運営スタッフの方で本当にそういう悪ノリ大好きって思ったんですけど、
そのポスターからチャットGPTとかに投げて、その6人の愛憎劇とかを作ったりしてる人がいて、
もうちょっとこれドラマなんじゃない?ラジオドラマみたいな、こういうの作ったんだよみたいな人たちもいましたし、
このね、うまい棒総選挙最高でした。
でもとりあえずまず結果発表させていただきたいと思います。
それではお待たせいたしました。
あてしかうまい棒総選挙2026、第3位は獲得数10票、たこ焼きあじさん。
はいこれ、あてしかうまい棒総選挙のポスターで言うところでいきますと、たこ焼きこさんでございます。
たこ焼きこさん、得票数10票でございます。おめでとうございます。
そして続いて第2位、得票数11票、チーズ味です。
こちらも同じくXで展開させていただいたあてしかうまい棒総選挙のキャラクターで言いますと、
農のチーズ之助さんというですね、地元に根付いた2代目のチーズ之助さんでしたね。惜しくも2位でした今回。
そして這えある第1位は、得票数13票、コンポタあじさんです。
おめでとうございまーす。
まずね、総得票数を申し上げると、スミレコ分を入れましてぴったり50票でした。
目標30票だったんで、それを大幅に超える得票数をいただきました。
まじ想像以上でした。
最初企画した時は、お菓子をプレゼントすることでお話ができたらいいなって思ってたんですよ。
みんな好きな味にシール貼ってくれたら面白くない?ってそこから始まりまして、
でも実際やってみたら、一番楽しいのはスミレコなんですけど、
チャットGPTといっぱいやりとりしながら、選挙の工事ポスターを作りまして、
まず今回立候補したのがコンポタ味、チーズ味、たこ焼き味、明太子味、サラダ味、ラスク味の6種類なんですけれども、
スミレコチョイスなんですけどね、この6種類を擬人化しまして、選挙の工事ポスターみたいなものを作らせていただき、
もうね、最高でした。超楽しかったんですけど、それをXでポストしたんですけど、
なんかね、思ったよりこれが大人気で、それを貼っといたんですけど、全然人がね、話しかけてくれるの。
でね、ふわーって目の前を通った人にも、もちろん声をかけたりもするんですけど、
うまい棒食べたことありますか?って聞くと、大体の人が、いやもうほとんどの人が、もちろんっていう感じなんですよね。
でね、この6種類で今総選挙してるんですけどって始まったら、もう皆さん、何言ってんだっていう顔になるんですよね。
Xを見ててくださった方は、あ、なんかこのポスターみたいの見ました!みたいな。
ここだったんだ!っていう感じになってくださって、そこからいろんなお話が展開されるんですよ。
本当はそれを全部ね、収録したかったんですけど、本当にたくさんお客様に来ていただいてたので、収録が全然できなくて、
そこがちょっと残念なんですけど、ただスミレコが覚えてる範囲、そして一緒に出展してくれたスタッフさんの覚えてる範囲とかで、
今日はお話しさせていただくと、もう何が面白かったかっていうと、うまい棒を一つそのテーマに投げるじゃないですか。
そこからすんごいとこまで話がいけるんですよ。
うまい棒から始まって富士山の話になった人もいましたし、あとはスミレコは何推しですかって逆に聞かれたりとか。
スミレコはね、実はラスク味推しだったんですよ。
しょっぱめな味ももちろん好き、でも飛び抜けて好きなのは実はラスク味だったんですよ。
でもこの話をすると、ラスク味食べたことない、見たことないみたいな話になってまたそれが飛ぶわけですよ。
でね、あのものすごい熱量で推し味を語る人もいたんですよ。
その人の推し味は明太味だったんですけど、なんか明太味の何々って普段食べないんですけどみたいな。
うまい棒に関してはもう絶対に明太味しかないみたいなことをめちゃくちゃ熱く語るとか。
迷いに迷って投票する人の方が少なかった印象です。
んーでもこれも少ない、んーでもやっぱこっち、うーんみたいな人も本当にいたけど少なかったですね。
だいたいがなんかオッケーもうこれみたいな、すんなりぴょんみたいな感じが多かったかなぁ。
んーあと子供の頃の思い出とかも話し始めてくれた人がいて、
うまい棒を食べたかったけどなんか親があんまり買ってくれなくてみたいな。
なぜ買ってくれなかったんだろうって思ってるんですけど、その反動で今めちゃくちゃ好きでみたいな話とかされたりとか。
で、子供の頃好きだったハンバーガー味っていうのがあって、っていう話をされた方もいたんですよ。
で、ハンバーガー味、てりやきバーガーじゃなくて?みたいな。
で、ちょうどすみれ子この食べてみませんか?枠でですね、てりやきハンバーガー味持って行ってたので、それをあげたりとかしたり。
で、面白かったのが一個あって、菊餃子の小野寺力さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
その小野寺さんって結構ニヒールな感じなんですよ。なんかダンディーっていうか、なんかシュッとしてるというか、
ヘラヘラは絶対してないんですよね。なんかわかります?ジェントルな感じするじゃないですか。
するんですよ。で、その方がスタスタスターって歩いてきたので、小野寺さんも投票しません?っていう感じで声かけたら、
第一声が、え、だって俺の推しの納豆味がないんだもん。みたいな感じだったんですよ。
でも、すみれっ子その食べてみませんか?枠で納豆味持って行ってたので、一緒に出展しているスタッフさんが、納豆味あるよって言ったら、
そのダンディーな小野寺さんが小学生男子みたいな顔して、あるのーって言ったんですよ。
あるのーって、もうすごいテンション上がってて、めっちゃ嬉しそうに受け取ってて、
いやなんか、うまい棒は大人を子供にするなって思ってですね、すっごくほっこりしたっていう切り取りエピソードもありました。
あとそのすみれっ子が好きなラスク味について、なんかもともとどっかの学校の、
その学校限定の味だったんだよみたいな話とかされてて、
えーそうなの?みたいな、もうびっくりな話もありましたし、
もうね、とにかく始めましてからうまい棒どれが好きですか?の次の、なんだろうな、
ファーストパス、向こうからパス帰ってくるの、やりとり、やりとりの次からの距離感の近づき方がすごいんですよ。うまい棒っていうだけで。
これね、うまい棒じゃないと生まれないんじゃないかぐらいの、もうすごいアイテムを今日持ってきてしまったって思ったんですよね。
うまい棒の話だけで、たぶん本当に番組何本も撮れるぐらいいっぱいみんなエピソードがありました。
それぞれみんな推しの話、この味を選んだ理由とかあって、面白かったですね。
あの濃い味が好きだからチーズ味か明太で迷ってるとかサラダも迷っちゃうとか、明太一択だよみたいな人もいましたし、
あとスミレコが作ったその工事のポスターの顔が好きだから明太みたいな人もいましたし。
もう聞きながらすごい面白かったんですけど、ただうまい棒の話しかしてないんですけど、
なんかね、その人の育ってきたところ、育ってきた片鱗とか、家族の話とか、
なんかね、これは絶対譲れないとか、こればっかり昔は食べたんだけど今はこれとか、
味の話をしてたのに、いつの間にかその人の人間の話になってるんですよ。
それがすっごい興味深かったんですよね。
なんか今回、あてしかお菓子な研究室っていうのをリアルにやれたことで、スミレコがやりたかったことって結局これだったんだなっていうのが、
もう明確に見えた企画でした。やってみて本当に良かったなと思っていて。
うまい棒をきっかけに、知らない人の人生を聞くみたいな、もう壮大なテーマだったんですけど、
でもうまい棒について語ってくださいだったら話せるんですよ、皆さん。
あなたの人生について教えてくださいとか言われたら怖いじゃん。
あなたの幸せを祈らせてくださいみたいな感じにもなるし、何もせんか?スミレコだけですか?
でも、何味が好きですか?から、そこからなんでそれが好きなの?とか、あ、そうなんだとか、
え、とんかつ味がデフォルトなの?みたいな、あ、とんかつソース味がデフォルトなの?みたいな話とか、
もう一気にため口になるみたいな感じで、もう少しずつその人の話になっていくんですよ。
ここでスミレコですね、先週の観測室でしゃべったことを思い出したんですけど、
大人には知らない人としゃべっていい理由が必要なんじゃないかっていう、ね、あったよね。
うまい棒だったね。
もう、うまい棒っていうキーワードだけで、
昨日まで知らなかった人、今日知ってても、しゃべらないでしょうなっていう、接点がなさそうな人ともしゃべれるんですよ。
別にそこからなんて言うんだろう、親友とか、そこまで急速展開しなくてもいいんです。
でも、さっきまで知らなかった人が、一瞬でもこの味が好きっていうだけで会話が生まれるんですよ。
いや、これって結構すごいことだなぁと思って。
でね、そのステッカーベース全体を見てて、もう全く同じことが起きてるじゃんって気づいたんですよ。
ポッドキャストが好きっていう、もう極端な話、共通点それだけみたいな人たちが全員、年齢層も違うし、仕事も違うし、住んでるところももちろん家族構成も違う。
会社が同じ人は多分誰一人いない。
だから普段の生活だったら、多分接点がない人たちが、100人近くが、ポッドキャスト聞きますとか、ポッドキャストやってますとか、その番組知ってますとか、どんな番組やってるんですかとかで、それだけでしゃべれるっていう。
ポッドキャストが好きっていう1点しか共通点がないのに、妙に話が合う人ができちゃうとかっていう。
もうこれって何なんだろうねっていう。
ここで以前いただいていたお便りを紹介します。
スメレコさん、おはこんばんちは。飯炊きジジイです。
大人になってから新しくできた友達、割とおります。
というか、学生時代からの友人で、変わらず仲のいい友人もいますが、今はほとんど大人になってからできた友人とのつながりで、生活が成り立っています。
昔住んでいたところの近所のスナックで出会った飲み友達とは、家族ぐるみで誕生日会や新年会を行っていますし、会社の同期とは今もちょくちょく食事やカラオケもします。
趣味の登山でアプリや友人の紹介を通じて知り合った山友達もいます。
彼ら、彼女らと仲良くなったと思ったのは、新職を共にしたことが大きかったかもしれません。
家というプライベートスペースを訪れたり、逆に招いたり、一緒にご飯を食べて普段の自分の抱えている役割から解放されてくだらない話をしたり、そういった時に友達になれたなぁと思うことがあります。
ニコイチと呼べるような人はいませんね。自分がちょうちょみたいにいろんなコミュニティをひらりひらりと回遊しているので、常に一緒みたいな人はいません。
でも最後の友達とは呼ばないけど緩く繋がっている大切な人ですが、友達というのも恐れ多い尊敬する先輩や上司が当たるかもしれませんね。
締め方がわからないので雑な報告となりますが、現場からは以上です。
ラブ涙色!
ということで飯炊きじじいさんからいただきました。
このちょうちょみたいにいろんなコミュニティをひらりひらりと回遊するっていう表現がすごくいいなぁと思っていて、
子供の頃って学校っていう大きな箱があって、その中で友達を作ることが多かったっていう話をしたと思うんですけど、大人になるとその箱が1個じゃないんだよなぁって最近思いまして、
ポッドキャストで会う人、仕事で会う人、山に登る時の人、飲みに行く時の人、映画の話をする人、推しの話だけをする人みたいな、
全部の趣味が合う必要もないし、全部の価値観が一致する必要もないわけですよね。
もしかしたら、何か1個一緒に面白がれるものがあれば、もう本当にそれで十分なのかもしれないなっていうのは、昨日スミレコは体感しましたね。
で、今日の問いに戻るんですけど、好きが一つ同じだけで友達になれるんだろうかっていうとこなんですけど、
今回ね、ステッカーベースを見てて、前回も思ったんですけど、いや、友達になれる可能性は全然あるなって思いました。
なんだろう。ただ、ポッドキャストが好きですね。私も好きです。はい、友達。ではないですよ。ないじゃん、それは。
だから多分、共通の好きっていうのは、友達になる条件じゃなくて、扉みたいなものなんだと感じました。
宝塚でもポッドキャストでもさ、うまい棒でも、扉を開ける理由になるなっていうさ。
で、そこからちょっと話をして、また会って、あ、この人面白いなってなって、気がついたら距離が変わってるとか、
あと、昨日をきっかけに、SNS上で交流するようになって、
前回のお便りで、もぐたんが言ってた、SNS上のご近所みたいな、
なんかそういう、後からね、友達っていう名前がつくものなのかもしれないなみたいなことを思いました。
今回、ポッドキャストステッカーベースに出て、もう一個感じたのが、
ステッカーベースって、ただ番組がブースを出してステッカーを配ったり販売するイベントじゃなくて、
人と人が出会う装置みたいなものになってるといいなって思ったんですよ。
その番組ステッカーを見て、めっちゃかっこいいですね、これ。
なんでこれにしたんですか?とか、そのポッドキャストを聞いて、その人を知る前に出会うとかさ。
だから、その知らない番組さんと出会える仕掛けを増やしていけたらなぁなんて、
前にトーフテウルフちゃんに、スミレコちゃんは誰かと誰かをつなぐのが得意だと思って教えてもらったのが、
すごく自分の中の人生のマインドセットにもつながっているっていうか、
誰かと誰かをつなぎたいなんておこがましくて思ってないっていうか、そこじゃないんだけど、
知らない番組さんと、それを知らないリスナーさんや、また番組さん同士が出会える仕掛けみたいなのを作れたら、
面白いんじゃないかなぁなんて、日々面白いことを面白くいきたいので思っておりますねっていうところで、
ぐだぐだになってきましたが、
じゃあ今日はですね、好きが一つ同じだけで友達になれるんだろうかっていうところを観測してきたんですけども、
今日のところは共通点が一個あれば、それだけで友達になれるとは言えないんですけど、
でも一つの好きは、その何々が好きっていう好きは、人と人の間の扉を開けることがあるんじゃないかなって、
それはポッドキャストかもしれないし、宝塚かもしれないし、登山かもしれないし、そしてうまい棒かもしれないっていうね共通点が、
たくさんある人を探さなくても、何か一個一緒に面白がるものがあれば、そこから人間関係って始まるのかもしれないなって、すっごく思いました。
ではここで、今これを聞いているあなたにも聞きたい。
これが好きっていうたった一つの共通点から、今も続くような仲良くなった人っていますか?
今あなたの周りにいる友達と最初につないだものは何でしたか?
正解じゃなくて、あなたの場合を教えてほしいと思っております。
Xでのコメントでもお便りでも、また届いた話をこの観測室で一緒に観測していきたいと思っております。
すごいこの観測室面白くて、なんかね、永遠に喋れると思ってね。
アテクシの屍を超えてって、スメリコ観測室に変えてもいいんじゃないかぐらいに楽しんでやっております、この1ヶ月でございましたが。
第3週、今日はこの辺で締めさせていただきたいと思います。
スメリコ観測室観測終了!
最後はスメリコからの泥営業コーナー!
番組の感想は、ハッシュタグアテシイカ、アテはカタカナ、シカはひらがなをつけて、各種SNSでつぶやいてくださると嬉しいです。
スメリコへのメッセージ、屍を暴露したい全人類の皆様。
屍がなくてもスメリコにお話をしたいことがある方、ぜひぜひお便りをお寄せください。
概要欄のフォームまたはXインスタのDMでもお待ちしております。
スポティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンの高評価、そしてリッスン、YouTubeでも番組フォローしていただけると、
前世親友と言っても過言ではない、ハッシュタグチームアテシカのメンバーになれます。
ちゃんと息して、ご飯食べて、寝て、偉すぎる自分に拍手!
See you soon!ポッキャの中のお友達、スメリコ the Poison Ladyでした。