この番組は、40間近のイシイと30間近のオバタが1週間で考えたことを発表し合って、楽しくおしゃべりする番組です!
01_オープニング
FIFAワールドカップ メンバー発表
02_イシイのあたまの中
タチノミスト マーケティング
03_オバタのあたまの中
インザメガチャーチ読んだ
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の放送では、まずサッカーワールドカップのメンバー発表について触れ、長友選手が5大会連続で選出されたことに驚きを示しました。リスナーの多くがサッカーに詳しくない現状を踏まえ、長友選手のようなトップアスリートと、二日酔いでラジオをしている自分たちとの対比が面白おかしく語られました。後半では、イシイさんが「タチノミスト」というイベントから着想を得て、人間の「収集癖」を刺激する新しいビジネスの可能性について考察しました。ガチャガチャやカード収集などを例に挙げ、収集欲を煽る仕組みがビジネスに応用できるのではないかと提案しました。また、スマホのUIやショート動画が人間の収集癖や時間を奪う仕組みに繋がっているという心理学的な視点も紹介されました。オバタさんは、本屋大賞を受賞した小説「In The Mega Church」を読んだ感想を語り、登場人物たちが「物語」を紡ぎ、それに没入していく様子が、現代社会における「推し活」や人間の心理と深く結びついていることを指摘しました。特に、孤独な人物が物語に没入しすぎる危険性や、人間関係におけるコミュニケーションの重要性についても言及しました。最終的に、リスナーが新しいアイデアを蓄え、充実した一週間を過ごすことを願って締めくくられました。
オープニングとワールドカップメンバー発表
イシイです。
オバタです。
はい、こんにちは。おはようございます。こんばんは。
はい、こんにちは。
はい、こんにちは。
はい、こんにちは。
はい、2026年5月16日土曜日の朝10時過ぎですね。
絶賛2日酔いのイシイと元気なオバタがお送りしますということで。
元気です。
ちょっとじゃあ、ちょっと飲みすぎましたね、昨日は。
昨日ね、福岡ではタチノミストがあってね。
タチノミは90何件が参加して、スタンプを集めていくというね、
そういうイベントが開催されておりまして、それに参戦してまいりまして、イシイは。
タチノミ好きですよね、イシイさん。タチノミ好きなのか。
好きではないね、別に。
イベントだから。
イベントのときに行くだけで。
基本座りたいですね、おじさんなんで。
やっぱり座りたいですよね。
座りたい、うん、疲れちゃう。
そう、だからあんまり行かないんだよな、タチノミ。
座りたい。
でも立ってるから、酔っ払わないと思ったけどめちゃくちゃ酔っ払ってますね。
しんど、酔っ払ったタチノミ、やったことないですけどしんどそうですね。
しんどいですね、今もう気持ち悪い。
絶賛絶頂というところで。
はい、ということでニュースいきましょうかね。
ニュースはやっぱりあれですよ。
サッカーのワールドカップメンバーが発表されたというので、
長友優斗選手が5大会連続で選出という。
一番多いんですか?
アジア史上で一番多いんじゃないかな。
アジア史上?
すごい。
長友、何歳だ長友って。
今年40なんですよ。
はー、走れるか。
これね、聞いてください。長友選手、確か愛媛県出身かな、愛媛かどこか出身で、
高校が東福岡高校なんですよ。
僕同い年なんです。
長友と同い年なんですか。
そうそう。で、高校のとき試合してるんですよ。
長友と?
そうそう。
えー、すご。
そのとき引き分けだったかな。相手は1.5軍ぐらいだったけど。
東福岡。
なんか別の、ここはいろいろ大会が走ってて、
ちょうど僕が当たったときはインターハイの消火事案みたいな感じだったんで向こうは。
あーなるほど。
で、1.5軍ぐらいで。で、出ててですね、長友選手は。
そっから明治大学行ったんかな。
大学でも最初は応援団長でみたいな。
応援団長、あー。
試合テレビにね。
で、関東の二部選抜とかで選ばれてて、
その試合出てたら、お、あいついいぞってなって、
急に日本代表のアンダー23、オリンピックの代表とか選ばれたんかな。
23から?
オリンピックの代表って23歳下なんで。
あーなるほど。
で、それに目に留まったA代表の監督が、トップチームの代表に挙げろと。
で確かそれでA代表になって、そっからイタリアでサッカーしたりみたいな感じですよね。
すごいですね。
5大会連続ってことは、20年前から代表ってことか。
すごいな。
20歳から?ってあってんかな。
何年に1回ですか?
4年。
そんぐらいですかね。
そっちからずっと代表で、えげつないよね。
えげつないですね。
かたや日本を代表するサッカーがうまい20人に選ばれた人と、
40歳と2日酔いでダラダラして、ラジオしてゲラゲラ笑ってる40歳。
あのフィールドに立ってた2人が、こうも違うかと。
それはね。
どうなんですか、長友が。あんまりサッカー詳しくないんですよ。
ストーリーとか見てると、この選抜されたメンバーについても喋りたいっていう人が結構いて。
石井さん的にはどうなんですか。
全体的にってこと?
日本代表のメンバーかつ長友が選ばれてるってことにも。
正直ね、あんまり興味ないね。
あんまり興味ないんだ。あれそうなんだ。
すごい思いがあるのかと思ったけど。
ない。
長友個人的な思い?
半分くらい知らない。
半分くらい知らない。僕と一緒じゃないですか、ほぼ。
半分くらい知らないよね。
半分くらい知らないんだ。
ストーンなんだ。
前回で知った選手が落ちてるのが、
モリタが落ちたのがびっくりみたいな。
めっちゃうまかったよね、前回のワールドカップで。
けがとかじゃなくて?
じゃなくて普通に落ちたっぽいね。
あとはあれか、三島さんがけがでダメだったみたいなね。
前回のでもわかんないですよね。
そうなんだ。僕も全くわかんなくて、
去年出て10人くらいしか覚えてないんですけど。
一緒一緒。
一緒くらい?
うん。なんもわかんない。
全然じゃないですか。
サッカー見ないもん。
長友と同じフィールドに立ってたのに。
片屋選ばれてるけど片屋もサッカー見てない。
酒飲んで2日酔い?
そうですか。
そうなるよね。
いつも思うのが、日本代表でめっちゃ応援してる人いるじゃないですか。
サポーターみたいなのを駆けつけて。
あの人たちって普段何してんだろうなすごい気になるよね。
普段何してるんだろうな。
どっかのサポーターなんかな、Jリーグの。
じゃないんですか?
日本代表のサポーターですってさ。だって試合あんまないやん。
どうしてんだろうなっていう日々。
普段はクラブチームじゃないかな。
Jリーグのサポーターやってるんじゃないですか。
それでいいんかな。そういうことか。
そういうことなんじゃないですかね、たぶん。Jリーグ好きな人たちの。
そっちも選抜されてるってことか。
Jリーグ好きだから、神セブン単独ライブみたいな。
でもJリーグはいないけどね、ほとんど。日本代表に。
そうか。そういうのがあるのか。
日本です。日本が好きなんで。
日本が大好きなんで。
ナショナリズムの人たちの集まりってこと?
あれがナショナリズムです。
見方変わってくるよね。
好きになりたかったなあ。
選抜メンバーがあって、誰々がこうなのか、なんで誰々入れたんだみたいな。
あやぽんなんて逃げやがしだろ。あいつ入れろよみたいな。
こういう会話をしてみたかったなあ。楽しそう。
これこそ先週の決め石の推しみたいなのと近しいものがありますよね。
決め石の推しの話ってしてましたっけ?
ライブに乗れないみたいな話と近しいというか、
誰か人を押すこと。
確かに。知ってたらな。
普段見なさすぎて押すもんも押せないですよ。
やっぱりじゃあ見るか。
今回ワールドカップをパブリックビューイングで立ちのみで見に行くか。
今回日本、少なくともグループの戦いは全部午前中じゃなかったかな。
一個だけ13時か。
俺より詳しいやん。
一応ワールドカップだけ見てるんですけど。
俺より詳しいやん。
5時と朝5時、朝8時と13時。
12時は5時、13時、8時か。
あ、ですです。
もどかしいやん。
だからパブリックビューイングもなんもないけど、
6月15の朝5時とかは見れますね、仕事前に。
あーそうね。
ちょうどよく見れますね。
うわー。
でもこれ、地上波あるわけ?
え?WBC的な?
最近あるよね。ダゾーンとかなるんじゃないの?
いやいや、ダゾーン。
いや、ないん……。
あるんじゃないですか、さすがに。
いや、あり得るよ。地上波。
いやそれ大批判でしょ。
あ、でもフジテレビ県立10社員の放送カードが決定って書いてある。
優しい。
野球と違うわ。
いやー、野球ヤバいっすもんね。
こういうのもね、誰が決めてるんでしょうね。
権力者です。
権力者。
ざっくり権力者です。
基本主義の権力者が決めてるんかな。
はい。お金で決めてます。
お前NHK、この試合ねーとか言って。
お前ダメね。
お前誰やもん。
誰やもん。お金ないでしょ。
めっちゃ権力あるやん。
そういう感じで決まってるんじゃないですか。
あ、そっか。
権力者に選ばれるように、
権力者から日本代表が選ばれるように頑張っていきましょう、と。
タチノミストと収集癖を刺激するビジネス
タイトルコールいきます。
石岡の頭の中の発表会。
この番組は、40間近の一緒と30間近のお方が
1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
そういうふうにしては、しっかりしゃべれてますね。
滑舌いいやろー。
めっちゃいいです、今日。
今日はいい日ですね。
何それ。
普通に触らない。
はい、じゃあ今日は僕からいきましょうかね。
はい。
僕が考えたことは、
ちょっと冒頭にも触れたタチノミストなんですけど、
それで考えたことがありましてですね。
タチノミストってルールでいうと、
90何店舗が集まって共同で開催するイベントで、
1店舗行くごとにスタンプを押してもらえると。
で、そのスタンプを3個集めたらこれがもらえます。
5個集めたらこれがもらえます。
で、コンプリートしたらこれがもらえます、みたいな。
で、盛り上がっていくイベントですと。
なるほど。
これ前回から初めて参加したんだけど、今第10回かな。
ゴールデンウィークの時とシルバーウィークの時に多分あるのかな。
そういう感じなんだ。
年2回開催。だから5年目になるんですかね。
で、前回参加して楽しくてですね、
スタンプ集めるのってめっちゃ楽しいんですよ。
幼い心みたいな。
スタンプ集めたことあります?最近。
最近はないですね。
めっちゃ楽しいんですよ。
人ってこういうのをためていくこととかコンプリートを目指すことって、
基本的に好きなのかなってちょっと思ってですね。
なるほど。
こういう収集壁を刺激する世の中のものって結構あるよなと思って。
最近ガチャガチャしてですね、
ピクミンのかわいいマスコットがチャームみたいなのガチャガチャがあって、
全9種類なんですよね。
コンプリートまでいかなかったけど、
家族1人1個ずつチャリンチャリンして、
全部ガチャガチャで買っちゃったりとか。
あと何ですか?収集壁で言うと、
でもなんちゃらカードとかもそうですか?ポケモンカードとか。
あれ?でも戦うやつかな。
でもコレクションとして買う人はめっちゃ多いと思いますね。
おばたけでマンガとかもそうやろ?
マンガもそうですね、収集してますね。
この収集壁を刺激するものって世の中あふれてるなと思ってですね。
これは何か新しいビジネスにできないかと。
新しいビジネスに。
収集壁を刺激して社交支援を煽るような、
人間の欲望が入り乱れるような、
ビジネスをちょっと考えましょうよと一緒に。
一緒に今から。
何なんだろう。新規ビジネスですよね。
新規ビジネス。
新規じゃないですけど、一番近しいものを僕がグッてやっちゃいたくないもの。
マンガ以上にってなったら、そしあげのガチャ。
おー。
あれマジで課金しても欲しいっすね。
あれ、そしあげのガチャ、強くなるとかじゃなくて。
強くなるもあるんですけど、
何なんだろうな。
例えばワンピースガチャみたいなのがあったとしたら、
やっぱりワンピースのルフィ海賊団、
麦わら海賊団を集めたくなるみたいな感覚です。
それでチームを組んで戦いたいとかもあるし。
強くないけど。
そういうあれやね、
例えば、今回立ちました90何個やけど、
それを手が届きそうな枠組みに、
少し麦わら海賊団みたいなのにするの大事ですね。
そうですね。
中央区を全部制覇した時に。
中央区制覇したら、これ中央区スーパーステッカーもらえるみたいな。
それあるわ、エリア制覇ステッカー。
あるんだ。
操作されてるわ、社交シーンを。
社交シーンを操作されてますね。
もう他の区は行かなくても中央区は行くぜ。
やっぱりユーザーの温度感が違うからね。
なるほど、エリアごとに。
低い人にも社交シーンを、
全員がコンプリートしたいわけじゃないって考えた時に、
ちょっとした自分のラインに合った収集を、
っていうのを準備するのはちょっと熱いですね。
あるかわかんないですけど、雑書なんて集まりにくそうですもんね。
雑書持ってる人レアみたいな。
レア度もコントロールして。
雑書のクマステッカー。
雑書行ったみたいな。
韓国もありますからね。
あ、そうなんですね。
前もそうだったな。
そうそう、前もそうだった。
いやー、そういう収集。
コレクションか。
コレクション癖ね。
でも結構、スマホの差し上げとかってそういうさ、
人間の欲を凝縮してるって言うよね。
ですね、もう。
ありますよね、スマホっていう。
お金の払いやすさも含め、ポンポン言っちゃう。
この話したっけ?
スマホのUIの話で心理学がめちゃくちゃ絡んでるみたいな話したっけ?
いや、してないですね。
この前イベントで話を言って、
UIについて心理学が密接に絡んでるっていうのがあって、
人間は近くて大きいものを押したくなるらしいよね。
近くて大きいもの。
ああ、押したくなる。クリックっていうかプッシュ。
スマホで言うと、親指に近くて大きいボタンがあると押したくなるらしいよ。
なるほど。
で、考えたときに、動画、ショート動画とかって、
画面全部がボタンみたいな感じでスワイプしたらさ、
だいたい次のが出てくるやん。
あれってそういう人間の欲を満たす、めちゃくちゃ押しやすいものが目の前にあって、
さらに新しい刺激が入ってくるから、
パブロフの夢みたいにずっとスクロールしちゃうらしい。
怖いって。怖いですね。
そういう頭いい人たちがマジで俺らの時間を奪いに来てるんだなって思うと、
こういう人間はコレクションが好きだとか、
そういう心理学を学ぶの大事だなとも思いますよね。
だから今から、人間の時間を奪うための新しい参観点数を奪いたいと。
俺も奪ってみたいと。
俺は奪う側だと。
奪われる側じゃない。
取り返すんだと。
思いつきそうな気がしますけどね。
本当に身の回りにあるんやろうね。
5州院長とかもそうなのか?
そうですね、5州院長。
でも見たら、ゴルフ場の5州院長もなんかあったりするよね。
ああ、そうなんだ。
そういう。
ちょっともう立ち止め人に近いんやけど、
今同窓会やってるやん。
ちょこちょこ話出てくる同窓会の話。
僕が出身した高校の卒業生のお店をタッチノミストみたいなマップに落として、
制覇させるみたいなのも、ユーザーがいるかわからんけど。
卒業生?
僕の卒業した高校の人が働いてるとかやってる飲食店なり、雑貨屋なり。
それをマップに落として。
誰が行くの?
卒業生が行く。
卒業生が?
はい。
違うか?
違うな。
違うか?
でもそれで、そういうお店に置いといて。
別に卒業生だけじゃないと参加者は。
自由にやっていいよみたいな感じで、
そのカードをお店に置いとけば、スタンプカード。
そこから派生して、お前がやってるの、僕の人たちなんだとか言って広がるかもしれないし。
まあ確かに。
違うか?
どうでしょう、みなさんどうですか?
違うか、違うか、違わないかね。
どうですか、みなさん。
違うってコメントいっぱい来てるけど。
それは違う。
知らんもんな。
みんな同級生やったらいいですけど。
参考絵とか知らないもんな。
でもこのタチノミストはタチノミっていう国だけやろ?
結構、タチノミストがちょっと流行るっていうのは何となく、
あれもありますよね、タチノミっていう文化にしようとしてる動きがあるじゃないですか。
はいはいはい。
文化創造に乗るみたいな。
やっぱり最先端というか、ルームに乗ってる感じはありますよね。
参加者も。
和食飲み祭りみたいなのやったら、和食屋祭りとかって絶対流行らない気がします。
そうか。
タチノミって今、ニュースでも出てますもんね。
タチノミっていう文化が今、福岡では盛り上がってますみたいな。
いやな。
このタチノミっていうのもいいんやろうね、サクサクいけるっていうのもめちゃくちゃ相性いいんやろうね。
アンプラリーと相性がいいんですね。
長居しないっていう前提でやってると。
コレクションするのは気軽さ。
気軽さか価値観ですよね。
スニーカーとかジーパンとかの、
開発のコレクションかガチャガチャとかみたいな。
ついついやっちゃうみたいな。
気軽さ、オア価値ね。
コレクションにしてもどっちかになりそうですよね。
ちょっと面白そうなのが、このコレクションについて書いてる本ないかな。ありそうやね。
あるんじゃないですか。めっちゃありそう。
マーケティングのあれとかに組み込まれてそうやね。
マーケティング手法とかに。
割と手法的なところでありそう。
終集みたいな。
序盤って。
購買意欲を誘うために、序盤。
序章。
序章で。
これの中の1位にありそう。
みなさんもご存じとは思いますがぐらいでありそうやね。
ありそうです。こういうマーケティング手法がありますっていう。
例で。例じゃなくて。前提知識としてあるかもしれないけど。
無知だな、我々は。
言われてみればこう。
自分で。石井さんオリジナルですか。オリジナルのマーケティング。
でもそれも乗っかってからか。
思いついたんですけどとか言って。
クションされた結果でしょ。
待って俺、ハマってない?
誰かが作り上げた仕組みに乗っかってたら気づいた。
自分が捕らわれてることに。
そういう。でもありそうやな、いっぱい。
いっぱいあるんじゃないですか。
今度アイドルのライブ行くんですけど、ペンライトみたいなのあるじゃないですか。
ペンライトがあって、別のグッズでリングみたいなのがあるんですよ。
メンバーが5人いるんですけど、メンバーごとにペンライトに付けるようなリングもあって。
こっちからするとペンライトと、ペンライトリングを全部装備させた状態が完璧な状態なんで。
別売りなんで。
こっちのペンライトリングだけ買ってもいいかもしれないですけど、
どうすんだら全部コンプしたいみたいな。
カスタマイズ性のスタンプラリーみたいな。
家とかもそうじゃないですか。家とかはちょっと違うか。
家で言うと自由度ありすぎるから。
コレクションじゃないですね。
それこそペンライトにカスタマイズで、
それも人には予算があるけんさ。
カスタマイズも金額ごとに追加で何個もあればね。
全部やろうみたいなやつもいればっていう。
怖いって。集めさせる気満々。
けつめいしのグッズ見てるんですけど、
もうガチャガチャがあるもんね。
1回500円、1人連続10回までっていうガチャガチャがあります。
25種。
こういうのをコンプリートしたい。
けつめいしもそういう手法使ってんの?
ガチャガチャってちょっとあれですよね。
ガチャガチャって。
買わせてよね。
3倍の値段でいいから買わせてよ。
欲しいやつを。
ガチャガチャちょっとあれだな。やだな。
これコンプリートしました。
っていうのはやっぱりいいかな。
集めたくなっちゃう。
ちょっとグッズ作ろう。
グッズ?
あたはつグッズをコンプリートさせるってのはどうですか。
みなさんどうですかね。
違う?違わない?
違うってコメントしか来ないんじゃないの。
あたはつグッズ。
あたはつグッズ。
あたはつで、石と大端それぞれがスタンプ持ってて、
街中で捉えたらスタンプもらえるっていう。
誰が喜ぶんだ。
誰が喜ぶんだ。
顔知らんし。
今一番行ってる、抜けてるラジオで言うと、
オードリーとかですか。
オードリーじゃないですか。
自分の振りとか。
オードリーとかはあれか、単独で武道館やったりしてんのか、ラジオで。
ああいうグッズをちょっと研究しようよ。
ああいうグッズを研究。
あるんじゃない、やっぱ武道館でのグッズとか。
めっちゃあると思いますよ、タオルとかステッカーとか。
特にラジオとかリスナー採用されたら、
メール採用されたらステッカープレゼントしますとか。
そっかそっか。
そういうのありますからね。
お便りフォーム作ろうか、そろそろ。
まあまあ確かに、それはありかも。
「In The Mega Church」と物語の力
じゃあいい?
いいですけど。
作ってもらって。
えー。
やだ。
でもあれじゃないですか、
フォームっていうかメールになるんじゃないですか、やっぱり。
メールのほうがいいんかな。
フォーティファイとか。
アタハツ、アットマーク、アタハツで、
アタハツは、
A-T-A-H-Aみたいなやつね。
そうそうそうそう。
懸命にはなんとかと言って、
お送りください、お送りくださいっていう。
あーいいねー。
じゃあちょっと、
作っときますよ、じゃあ。
アカウント作らなあかんすよ。
ああ、でもアドレス増やせんのかね、Gメールって。
増やせるんじゃないのかどうなんだろう。
Gメール。
Gメールなんだ。
いやー。
アットマーク、Gメールドットコム。
えー。
ドメイン取ったら年間千円ぐらいかかるやろ。
年間千円ぐらいかかる。
しかもサーバー借りないからなっけ、Gメール。
ん?
Gメールにドメインつけるのは無料なんっけ。
いやドメイン難しそうな気しますけど。
これ普通の一般人のラジオでメール募集するわけあるんですかね。
やってるとこあるよ。
あ、ほんとですか。
うん。
フォームが多いんじゃない?
あるか、メールもある。
フォーマーのほうが楽ですけどね。
これもだいたいフォームで送るけどね。
大喜利とかやりたい、ほんとは。
ああ、そういう系?
大喜利はやりたいですよ。
じゃあちょっと趣向を変えてね。
2年目に突入したからいろいろ。
ゲスト会をやらないんですかって声は昨日も結構言われたな。
やらないんですかって言っても、
一人ずつこう言ってるだけでしょ。
やれないよ、3人で。
3人でどうなるんやろね。
だからコーナーとかあればいいんですけどね。
こっちからゲストの質問とかですけど。
やっぱ知らんゲスト。
知らんゲスト来たところでみんな知らん。
みんな知らんから。
その人に深掘ってもですね。
どう聞くみたいになるよね。
難しいなと思いますけどね。
むずいよね。
ちょっといろいろ考えましょう。
そんな人間は資本主義に支配されてるっていうお話でした。
そういう話だったんや。
じゃあ小笠さんお願いします。
私、あれ読みました。
アサイリョウさんのIn The Mega Church。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
本屋大賞を選ばれた後で、
真っさらかなって思ったんですけど、
本屋さんに並んでて、
レジの横に平積みされてるわけですよ。
In The Mega Churchの総定ってかっこいいから、
次の方どうぞって言われて、
一歩踏み出してパッて右。
自分の体半身より後ろでIn The Mega Churchとって、
レジ持って行ってついつい買っちゃって。
マーケティングにやられてますね。
マジでやられた。
ちょっとしばらく読んでなかったんですけど、
満を持して今週から読んだんですけど、
結構読みやすくて面白くて3日ぐらいで読んだわ。
面白いね。
なかなか石井さんはずいぶん前に読まれてて、
あれですけど、
どうした、こういうのあらすじ言ったほうがいいのか?
言ってみてくださいよ。
In The Mega Churchのあらすじを今から調べます。
In The Mega Church。
これ石井さんに最初聞いたぐらいあるな。
どういう意味?
これはですね、浅井涼さんの小説In The Mega Churchは、
本屋大賞を受賞した話題作ですと。
世代も立場も異なる3人の視点から、
推し活やファンダム。
ファンダムっていうのが熱狂的ファン集団ですね。
経済を舞台に人が物語を必要とする危うさと
人間の差がを炙り出そうとしている物語です。
この3人っていうのが、
アイドルグループ運営に参画する男。
内向的で繊細な大学生。
舞台俳優を応援する女。
っていうこの3人がそれぞれ、
3人の視点から紡がれていく物語だと。
この物語っていうワードがね、
よく出てくるんですよね。
小説の話でも一旦さておき、
人が物語を求めてるみたいな。
物語っていう言葉を使われると、
結構共感する場面がある。
物語ね。
例えばなんか、
推し活とかは全く関係ないですけど、
インタメガチャって話は関係ないですけど、
たまにあるのが、
僕が昔の話すると、
女の子と飲みに行きました。
僕が。
女の子がいる飲み会に行きましたと。
そうすると彼女は、
女の子を飲みに行ったってことは、
女の子の隣に座ったかもしれなくて、
その隣に座ったかもしれないってことは、
ボディータッチとかあったかもしれなくて、
ってことは、もう今日やってきてるじゃん。
みたいな。
自分の中で勝手に物語を。
繋げちゃう。
その物語を信じ込んじゃって、
いつの間にかもう浮気してることになってる。
人って物語を紡ぐ生き物なんだっていうのを感じちゃって。
推し活とは関係ないですけど。
って思ったら、自分も結構物語、
ロマンチックなとかもあるんですけど、
自分の中で勝手に物語を紡いで、
動き出しちゃうことってあるなと思って。
どうですか?
物語。
僕とかあれかな。
例えば就活の時とかも、
大手企業に入ったら、
安定で面白みがない。
ベンチャーに入ったら、
面白い人生。
最初はきついけど、みたいな。
ドラマみたいな。
勝手に事前にイメージしてる。
イメージしちゃうってことね。
その物語の中に自分は乗っかるっていう。
ので、就活をしてしまったりとか。
よしよしどっちもあると思うんですけど。
営業してたからですね、他の住宅営業。
物語は活用してたよね。
住宅なんて物語の物語じゃないですか。
説得力がめちゃくちゃ増すというかね、物語を作ることで。
その中に没入させるとか、寸劇とかしてたもんね、営業で。
寸劇?
ただいまーみたいな。
落語みたいに話してる。
こうやって営業の人がいいわけですよとか言って。
絶対ここがいいですよって。
そのとき思うじゃないですか。
いやーここどうしようかなーって。
そういう物語を目の前で演じて。
そういう人が、
例えば嫌な営業みたいなのを演じてあげて。
で、強豪がいるわけやん、そのお客さんには。
その強豪がこういう営業を受け取るだろうなっていうのを
こっちで先に演じてあげて。
で、この裏にはこういう気持ちがありますからね、
相手はっていう話を先にしてあげて。
まんまとその相手の営業が次の商談でそういう話したら
言われたんですよみたいな。
嫌な営業商法で話してるわ。
そういうことじゃない。
そういうことじゃないです。
そういうことじゃないです。
そういうことじゃない。
毛落とす、でもあれですよね。
僕もその家買うときに、営業の人から
営業の人から書斎が欲しいんですみたいな。
いいぞね、書斎でゆったりとした一人がけのソファに座って
仕事終わりとかお子さんとか寝た後にですね、
ちょっとお酒飲みながらちょっとゆったりしたりだとか、
みたいな、もう想像。
僕の10年後ぐらいの子供が小学校になった後ぐらいの
生活を想像させられて、
そういう人生になるんだ、みたいな。
そういう人生を歩めるんだ、この家を買ったらって
ちょっと思っちゃいました。
それ。
それ。
やってた?
それやってた。
怖いなって思いました。
悪いのが、そうなるんだって思って買ったりそうになること。
それこそ物語を信じ込んじゃって、
その物語に没入していくのが怖い。
この前言ったあれよね、ようこそファクトへの
陰謀論に似てるよね。
陰謀論。
インザメガチャーチもそっち系に行くやん、一人。
そうですね、確かに。
勝手に筋道、絶対それになるとは限らない筋道、確立していくと
置かれるとシュッシュッと行っちゃうんやろうね、人間。
アベンも言葉もありましたね。
視野が狭い方が幸せだっていう。
さっきの石井さんの陰謀論とかはもう、
本当に僕もそうなんだよな。
別に僕もやりたいこととかないから、
やっぱ何か没入したい、物語に。
めっちゃわかり目深かったなっていう。
陰謀論でもいい。
そうだよね。視野が広い人からしたらめちゃくちゃ危険に見えるけど、
本人からしたらね、それが本当に幸せならそれでいいんじゃないかっていう論点もあるもんね。
危なそうに見えても。
石井さんとかだと視野広めそうですよね。
あんまり何かに没入して取り組むとか。
ない。
そんな断言されても怖いですけどね。
全くない。
それが羨ましいよね、そういう没入できる人はね。
前から言ってますもんね、惜しいな、惜しいっていう。
そう。
程よさは大事ですけど、でもやっぱ惜しいっていいもんではありますよね。
うーん。
まあ危うさをずっとはらんでる感じはあるけどね。
うーん。
結局どっかに依存して物語を求めてたら、
1個が倒れた瞬間、
インザメガチャちゃんの人もそうやけど、
揺らいだ瞬間にさ、
本当に変な方向へ行っちゃうというか、隙間が空きすぎて洗脳されやすくなるよね。
ですね。怖かったですもんね。
ちょっと話の内容を言うと、
推し活動していた、最初の推しの舞台俳優が亡くなってしまって、
亡くなった理由は自殺だったんですけど、
いや、自殺なんてするはずがない。
その舞台俳優は私たちのことを、ファンのことを愛してたのに、
自殺なんてするわけないって言ってどんどん陰謀論チックになっていくっていうエピソードがありましてね。
やっぱり一線置かないと危険性をはらんでるというかね。
それもレアなパターンなんでしょうけど。
何個か推し作りたいですね。
でも子供推しやから、俺は。
いやいや、それはもう全別としていいんじゃないですか。
それはその、あまたあるやりたいことの一個じゃなくて、
全財産、全神経を全部子供に全推しでいいじゃないですか。
あーそっか、それ違う、あるか。
子供が旅立ったらもう放信状態みたいな。
それは何のために生きてたんだ。
なってそこからまた新しく見つけるみたいな。
そうね、子供があったね。
あと奥さんとかね。
奥さん推したい。
それは推していいんじゃないんですか。
推したいな。奥さん推したいな。
メモにさ、第34回で俺はイン・ザ・メガチャーチ読んだよって話してるんですけど。
34回で?めっちゃ前やん。
そこのメモには、
どんなことも間違うことがあると心得ることって書いてあるな。
あーそれ覚えてます、僕は直近読んだんで。
そんな話あったっけ?
クニミっていうアイドルグループを運営してるマーケター。
めっちゃ頭いいっぽいやつね。
が、言ってた言葉ですね。
どういう時言ってたっけそんな。
どういう文脈で使ってたかな。
あーそうだ。
推し勝つマーケティングをやっぱり、
チャーチマーケティングか。
ちょっと説明、僕頭悪いんであんま説明できないですけど、
ファンとかの購買意欲を高めさせて、
より依存させて、
適切な箇所でストーリー、
曲の良さとかスキルとか能力じゃなくて、
メンバーの物語を適切なタイミングでファンに投下していくことで、
ファンは、やらなきゃみたいな。
そういうマーケターをするときに、
たぶん3人のうちの1人が、
罪悪感を持ってて。
携手することに対して。
携手することに対して、良い悪いみたいな。
それでクニミが、
没入することはいいところ、いいことでもあるけど、
間違えることもある。正解なんてない。
正解なんてない世の中なんだから、
唯一の正解にこいつらはすがるしかないんだ。
だから間違うことはないんだ。
正解っていう話はあった。
それだ。
どんな物事も間違いっていう可能性は全部にはらんでるっていう話よね。
それだから間違うってことを恐れても何も意味ないよみたいな。
ですですです。
しーさんは、間違わない選択はできる。
それは間違ってないっていう結果だけで、
正解ではない。
クニミも同じこと言ってました。
私は間違わない選択はできるんですけど、
没入することがないから、
これが正解だ、この道が正解だっていう感覚はない。
あー、クニミだ。
D1マーケター。
D1二日酔いおじさん。
鈍感でしょ。
D1二日酔いおじさん。
二日酔いのプロじゃないですか。
そういう話でしょ、確か。
浅井亮さんは何を考えてきてるんでしょうね。
楽しいのかな、こんなこと考えながら。
逆に心配なです。
この人やっぱめっちゃ本読んでるんかな。
小説家なんで本めっちゃ読んでるんじゃないですか。
俺あの話もしたかったな。
虚弱に生きるの話もしたかったな、忘れとったな。
読んでたってやつ。
来週しよ。
そんなところでいいですか。
他に感銘を受けたところないんですか、インザメガチャーチで。
インザメガチャーチで。
感銘を受けたところ。
一番最後おじさんが、
50代、60代かな。
60代、50代で前に離婚してて、
もう孤独なおじさんなんですよね。
孤独なおじさんで、言ったらちょっと老害じゃないですか。
老害なんですけど、
グループの運営に携わっていくことで、
クマ隠しでコンシーラーを使ってみたりとか、
若い人と触れ合う機会があって、
若い人との関係性っていうのも徐々にできてくる。
で、孤独なおじさんは、その若い人との関係性に没入しちゃうわけですよね。
で、その結果、
若い人がちょっと鬱みたいになった時に、
俺が助けに行かなきゃみたいな。
そういう、この男の子には俺しかいないんだみたいな。
勝手に自分で物語を作って、
この若い男の子、メンバーなんですよ。
会いに行って、何やってんだって結局いろいろダメになったんですよ。
で、その孤独なおじさんが、
孤独な人が求める関係性の解像度が高すぎて、
やっぱり、
そのおじさんが言ってたのが、
その孤独になった理由が、
今まで、金を稼ぐみたいな。
思うために金を稼ぐとか頑張ったけど、
今まで、それで思い出すのは、
今まで自分がやってきたことより、
やってこなかったこと。
今までずっと思い出されるのは、
今までやってきたくなかったことの後悔が。
ああ、やってこなかったことね。
そういう話があって。
それはちょっと、
あんま言葉にできないです。
難しいな。急に喋るってなると難しいですけど。
けど、
ああいうふうにはなりたくないなって思っちゃった。
やっぱり、
ああいうふうになりたくないなって思って。
大切にしなきゃな、家族とか奥さんとか、
友人とかを。
あれあったよね。
カフェでさ、
喋ってるおばちゃんたち見て、
女の人は友達作る、
けど男はできないみたいなやつ。
あれ、面白かった。
そうだよなってなんか思う。
それが男女なのかどうなのかよくわからんけど、
女性、妻とか見ててもいろんな、
まあまともとかすぐ仲良くなるし、
でも俺は別にだなと思って。
雑談、
男は情報共有をしないっていう。
女は情報共有をたくさんしてるみたいな。
これなんなんやろね、それも組み込まれてるんかな人間として、男女で。
ないっすかね。
これなんか、こんな話しても意味ないとか、
思っちゃいますもん。
言いがちよね。
言いがち。
けどそういうふうに、
こういうふうに話しても意味ないとかっていった結果、
友達と添えになったりとか、
で、孤独なおじさんが生まれると。
そう、だから連絡取ろうと思いました。
女みたいに、
女みたいにって言い方悪いけど、
女の子みたいに、
ちょっと今日ランチしようよとか。
ちょっと話さんとか。
で、なかなか男の人って、
これで連絡取れないから、
ギリ飲み行こうぜとか。
だけど。
そうね、大事よね、そういうちょっとした連絡というか。
誕生日おめでとうって言うとか。
あー、ほんとその積み重ね。
マジで、そういうの大事にしないとなって思いましたね。
積み重ねですよね、人間関係なんて。
ちょっとした一言、ちょっとした連絡。
大事にしてね、立派なおじさんになりましょうよ、一緒に。
下手くそなんだよな、そういうの僕。
でもまだ30だから。
10年間、40まで10年間ありますからね。
そうですね。
俺も50歳の人とラジオしたいなあ。
え?ちょっと力不足?
いやいやいや、俺も先を生きた人の声聞きたいな。
確かに。
いいなあと思って、ちょっとふと思った。
人間関係とコミュニケーションの重要性
あと10年あるやんって。
高校に来るまで。
確かに。
僕がやろうって言ってることは、
一瞬、やってないか知らないですけど。
10年先おるけんね。
ほぼその、なりたくないおじさんに着実に近づいてるからね。
反面教師ラジオ、僕にとっては。
いいなあ。
50歳のおじさん呼べばいいんじゃないですか。
ゲストで。
川もやけん。
俺軸で50歳30歳50歳30歳っていう。
いいんじゃないですか。
そしたら50歳の人も、俺も60歳ぐらいの人としゃべりたいなんで。
どんどん死に向かっていくラジオです。
どんどん死に向かっていくラジオを。
どんどん舌が切られていくんやろ。
最後はもう、次はあの伝えるラジオ。
コーヒーに伝えるラジオで、上からどんどん下りてくる。
ベンジャミンバトンみたいな感じで。
ずっと繰り返す。
上に行く頃には次、冷戒としゃべれるかもしれないけどね。
確かに。
死んだ人を倫理的に問題あるかもしれないけど、AIに落とし込んで。
確かにもう90歳ぐらいの人と、AIとの会話。
あなたは死んでますっていうプロンプト渡して。
イタコ呼んで。
で、下っていくってもう1回。
そうね。
それ目指していきましょう。
じゃあ感想いきましょうかね。
コレクションとマーケティングの考察
立ちのみで、コレクションか、コレクションが人間欲してるんじゃないか説、どうでしょう。
でもあれですね、コレクション、僕漫画とかも、漫画とか集めてますけど、
この漫画とかって、前も言いましたけど、いつか子供に読んでほしいだったりとか、教習のために買ってるぐらいもあるんで。
教習?
懐かしいなって、40歳50歳ぐらいで思いたい。
そういう物語のために買ってるんですよ。
コレクションもやっぱりちょっと物語味、あるなーって思いながら聞いてました。
インザメガイたちの話しようって思ってたから。
確かにね、そこに集めるだけじゃなくて、集めた先の何か感情か、物語ね、それが。
だからあれですね、マーケティング?どういう分野なのかわかんない。マーケティングっていう分野なのか。
マーケティングは、あれよね、営業せずに買ってもらう状態にいかにするかっていう、マーケティングっていうね。
じゃああれか、さっきのインザメガイ、チャーチマーケティングとかコレクションとかも一緒か。
チャーチマーケティングはゴールが入会やろ。
いかに教会に入信か入信してもらうかっていうのを、入信する状態にいかに持っていくかっていうので、
マーケティングの中に営業も含まれるって感じかな。
ちょっと細分化される。
営業はもう人間会してるけど、どっちかというと総称がマーケティングって言われるかな。
こういうのいろいろ組み合わさってめっちゃあるんだろうなっていう。
そうね、マーケティングは一時期勉強したな。
コレクションもあるの?
コレクションのマーケティングみたいなのもあるの?
言うよね、人は穴が空いてたら埋めたくなるとか言うね。
うわー。
なんかありますね、そう思いますね。
行動経済心理学か。
そういうのいっぱいあるよ。
怖いですね。
めちゃくちゃ勉強した、本当にそういうの。
人が何を欲してしまうかみたいな。
街中で住人が上見上げたら絶対に見上げてしまうみたいなとかね。
行動心理学的な観点から。
そうそうそう。
そういう動かされる感じが垣間見えて怖かった。
小さな話怖かった。
いろいろやりよっても、自分が所有したものはすごく価値を高く見積もるとか知らない?
聞いたことあります。
一回持たせるみたいな。
そうしたら話したくなくなるみたいな。
そういうのとかもじゃない?
買うのはいいけど手放すのが大変みたいな。
捨てれないとかいう人、そういう人だと。
あと人間は文字を書いたら、それで約束した気になってしまうみたいな。
そんなんもあるんだ。
法的に根拠がない契約書とか。
でもこれ一旦書いてくださいって字書いてもらうと、本人ちょっと買った気になってしまう。
怖い。
そういうのが散りばめられております。
怖い。
そういういろんな陰謀があるから、そういうのを知った上で、
本当に自分が欲しいものとかやりたいことは何なのかっていうのをね、
想像されずに生きるのは大事ですよねと。
僕の感想は、いんざめごちゃごちゃね。
読書体験と感想
これちょっと内容にっていうよりは、
37回で話してるってことは20週前ぐらいってことだよね。
概要は覚えてるけど細かいところは覚えてないもんだなっていうのがちょっと感じた。
逆に僕もあんま覚えてなかったですもん。
あんまうまくしゃべれなくてみなさんごめんなさいっていう感じで、
ちょっとしゃべっちゃったんですけど。
めっちゃ感銘を受けた気がするけど、
本当覚えてないなっていう。
内容とかストーリーは覚えてるけど、
要所要所のこととか、
そういうのちゃんと記録して見返すとか、
こうやっておしゃべりするの大事だなってちょっと思いましたね。
確かに。おしゃべりいいですよね。
何読んだみたいな。
まだ寂しい夜にはペンを持つとかまだ読んでないですか。
読んでほしいですね。
買ったばっかで。
めっちゃどうでもいいんですけど、
最近本屋大賞で今年9位だった、
失われた顔っていうミステリーが、
それも買って読んでたんですよ。
で、最後どん連返しというか、
全てのピースが一つに収まるみたいな。
それ系?
で、読んでたんですけど、
まじで、これ見る人は聞かないでくださいね。
まじで最後リブートすぎて。
意思と入れ替わるっていう内容で、
めっちゃ泣いたっていう話。
まじで泣いた。
めっちゃリブートだったと思って。
ミステリーね。
ミステリーやっぱあれかな。
世界で一番透き通った物語を。
うん。なんだっけそれ。
あれ見てない?
世界で一番透き通った物語?
見てないっす。
あれか、なんか前言ってたの。
ミステリーあれが一番、
天王葵だな。
見終わった後に。
見終わった後に。
前聞きましたっけ?
うん、多分言った気がするけどね。
一番透き通った物語。
杉光。
杉光。
ちょっと買おうかな。
これ面白いよ。
全然忘れてた。
2023年4月。
意外と最近っすね。
あ、そうなん?え、違くない?
それ、スーじゃない?
スー?
スー。
別のあれかもしんないっす。海底版みたいなのかもしんない。
世界で一番透き通った物語。
あ、でも2023年4月26って出てくるな。
あ、これじゃないかもしれない。
違うやつ。
違うやつだった。
違う、話が違う。
話が違う。
あ、違う。
あ、いや、合ってる。
合ってた。
一番透き通った物語。
いやもうおじさんだから、最近のこともすごい昔のことに感じちゃってるんじゃないですか。
あ、いやでもこの、あら?
あ、1と2は面白いよ。
あ、合ってる合ってる。
応募しミステリー作家宮内昌吾が失敬した。
あ、なんか2と1があるのか。
あ、2。
あ、でも2が2025年1月29で。
ぜひ読んでみてください。
ちょっと読んでみようかな。
はい、じゃあ終わりましょうかね。
エンディング
はい。
今日も頭の中を空っぽにしたので、新しいひらがやは来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆様、嬉しい楽しい1週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
幼稚園児みたい。
今日もね。
お疲れ様でした。
58:29
コメント
スクロール