00:00
イシイです。
オバタです。
はい、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は、2025年8月30日の朝9時でございます。
おはようございます。
昨日はちょっと遅くまでね、会社の送別会で飲んでおりましたけども。
うん、頑張っていきましょうと。
無事ね、朝に収録できております。
ほんと、頑張ってますね。
えー、ちょっと気持ち悪いですね。
そうですね。もうちょっと寝たいかな。眠い。
そういや、僕が今週の火曜日、誕生日だったんですよ。
えー、40歳?
違う、39。
あ、まあ39ですか。
そう、だから40間近のイシイがあと1年になりましたんで。
やばいですね。もう1年後は終わりか。
終わりですね。
あと1年しかないというところでね、ニュースいきましょうかね。
はい。
ちょっと気になるニュースありました。
はい。
福岡市の小中学校で給食費無償化開始。不登校にどう対応?
素晴らしいです。
福岡市で28日、一律の小中学校と特別支援学校の給食が無償化された。
成齢指定としては大阪市に続き2例目だそうですね。
あ、そうなんだ。意外と2例目なんですね。
大阪市なんだ。
議論を呼んでるのが、不登校児童生徒にどう対応するか。
一部の学年を無償化した長崎県佐世保市。
あ、地元だ。
不登校の子供の保護者に給食費相当額を給付している。
福岡市、大阪市にその制度はないということですね。
へー、これはなんだ。
不登校の人が……。
給食を食べないから、そこに平等の考え方なんだよな。
給食を食べない、ここまで支援する必要はないっていう考え方と、
学校行く、行かないに関係なく全ての子供が恩恵を受ける仕組みにするべきだっていう考え方だと思います。
へー、そうなんですね。
なんかあれですけどね、得も損もしてないから、
03:00
プラスでお金あげるんだっていう考え方ありますけど。
まあ難しいよね。
今学校行くのも行かないのも自由だみたいな風潮があるし。
義務教育、義務とはよね。
そうですね、義務とは。
行かなくていいじゃないもんな、義務だからな。
そういう考えがあるみたいな。
ただ、給食費無償化は熱いですよね。
それすごいですね。やるな、福岡市。
やっぱ福岡市ってすごいよね。
医療費とかもね、月に500円しかかかんないんですよ。
子供がですか?
子供。中3までかな。
中3?
たしか中3まで、間違ってたらすいませんね。
月にどんだけ病院行っても最大500円かな。
サブスク?
病院行かんかったらゼロ円ね。
すごい。子供なんてめっちゃ病院行きますよね。
家売ってるときとかに、福岡市に住むのか周りの都市に住むのか悩んでる人いて、
やっぱり福岡市はいろんな対応・待遇がいいので、
ちょっと高いけどやっぱり福岡市のほうがなんだかんだみたいな人もいましたね。
それはよく聞きますよね。
それだったらたまに病院に行って、
えーこんな数の?ってなったときに前向きになれるわ。
そうそう。
子どもたちのために払ってるんだと思えば。
これ病院代じゃない?保険なのかなこれ。
保険か。保険の制度なのか。
税金から出してんじゃないかな。
なるほど。
それは市の税金か。
そうそう。地方税が財源なんじゃないの。
なるほど。
これは国全体とかは無理なのか。
そういう話じゃないのか。給食費の無償化は。
そうね。難しいのかな。よく勉強しないといけないですね、政治も。
全然SNSの情報しかわからない。
だめだ。石場がどこの国に何兆円送ったって話しかわからないから。
だめだ。
だめですね。それで批判ばっかりしてます、僕は。
その3行だけで。
変形的なネット住民のだめな人やね。
文章の上から3行だけ読んで批判してますから。
06:04
評判が落ちる前にタイトルコールいきましょうかね。
いきましょう。
石井・尾端の頭の中の発表会。
この番組は、40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
今日もよろしくお願いいたします。
お願いします。
今日は尾端さんからいきましょうか。
今日僕からですか。
僕からですかね。
全然普通におしゃべりしてて、ラジオする感覚じゃなかったのでびっくりします。
なんでするんだ、急に。
嫌なやつ。
お願いします。
今日僕が先週思ったことなんですけど、
おじさんのダサいダサくない論争が繰り広げられまして、
その契機が、
社内のSNS。
いろんな会社がSNSだったりコミュニケーションツールだったり使ってると思うんですけど、
Teamsってわかりますか?
マイクロソフトのコミュニケーションツールがあって、
Teamsの写真っていうか、
自分のサムネかな。
自分のアカウントに画像をつけてる会社がいて、
みんなは、大体の社員さんは、
普通の自分の写真を自分のiPhoneにしてるんですよ。
その義務化っていうのが今年から始まったっぽくて、
この人こんな顔だったんだ。
この人、画質悪くない。
っていうのを社内の人にお話ししてたんです。
そしたら、結構イケメンのおじさんがいまして、
お仕事で関わりのある。
いわゆるイケおじ。
顔もちょっと朝黒くて、
髪も白髪が混じってて、
ただ結構端正な顔出しで、
痩せた玉木浩二みたいな。
ちょっと合ってるのかな?
合ってるかわかんないですけど。
見て、この人の顔はどんなんやろうなと思ったら、
自分の顔写真を、
生成AIでジブリ風にしてる画像やったんですね。
あー、はいはいはい。
で、このジブリ風にするやつが、
ちょっと前にめっちゃ流行ったと。
SNSで画像加工が。
で、え?なんか、
09:02
ダサくない?みたいな話になって。
それが。
結局こちらというか、
僕たち若者。
若者っていうのも恥ずかしいですけど、
若者側の意見で言うと、
わざわざある自分の顔を、
何が恥ずかしいのか、
何がこう、
頭ん中わかんないですけど、
なんかのきっかけがあって、
一回、生成AIにかける。
で、絵にしてみたいな。
って言ったんでしょうね。
しかもそれがその当時流行ってた、
ジブリ風にしてみたいな。
おじさんが、
遊びでいろんな画像を、
ジブリ風にするのは、
まあまあ遊びでいいですけど、
仕事で使う画像を、
一回何が恥ずかしいのか、
絵にして、
しかもジブリ風にして、
それを使ってるって、
恥ずかしいなくない?
自分の顔を載せるのが。
え?おじさんが?っていう。
それ、若者やったらいいわけ?
いや、女の子だったら、
やっぱ画とか見栄えとか、
気にするのもあるじゃないですか。
肌のアレがとかもあるから。
ちょっと絵に逃げるという。
僕は女の子は、
女性は生徒かなって思ってる。
40、50、そこそこのおじさんがそれをやるのは、
ちょっときついかなっていう。
許してあげてよ。
これどっちですか?
これ石井さんダサい?ダサくない?
いや、何も感じないやね。
何も感じないだね。
何も感じない、
そういうもんだなっていう。
やってんなっていう。
やってんな?
やってんなもんは、
あ、そう。そうですか、やな。
でも、周りの社員みんな自分の写真なんですよ。
一人だけ絵なんですよ。
絵っていうか、生成AI。
どうですか、それは。
いいんですか?許されるんですか、それは。
その人のキャラによるよね。
さっき言った、何が恥ずかしいのかとか、
じゃない気はする、その人が。
自分の写真を載せたくないからっていうよりは、
何やろうな、
俺、AI使えてるぞっていう力のこじ。
やばい、そっちの方がきついわ。
これ、キャラで言うと、
結構、さっき言ったとおり、イケオジなんですよ。
で、タバコとかも吸ってて、
物腰も結構柔らかくて、
すごいいい人だなーっていう印象だったんですけど、
12:03
その分若いんですよね。他のおじさんに比べて。
若い感じもあったんで。
さっきは恥ずかしいって言いましたけど、
シンプルな若作り感。
流行ってるジブリ風の生成AIを使うという、
シンプルな若作り感。
しかもちょっと遅れてるし。
やめてあげてよ。
やめてあげてよ。
おじさんが流行ってる、
この音楽を好きだっていうとか、
そんなんは、本当に音楽がいいものとして、
いいなって思ってやってると思うので、
おじさんがミセス好きだっていうのは、
僕はすごくいいなと思うんですけど、
生成AIにいいことなんて何もないんで、
この画風が好きだとか、そんなあるわけないんで、
シンプルな流行り乗っかりです。
おじさんは流行りに乗っかっちゃダメなんですかって話ですよ。
ダーメです。
おじさんは流行りに乗っちゃダメです。
生きづらいね。
自分の時空の中で生きてください。
そんな人の選択肢を奪う権利はあなたにはないですよ。
あります。
おじさんに関してはあります。
おじさんに権限はないです。
うわー、それやばいな。
でもこれはですね、何が悪いとかではないですよ。
何が悪いとかではなくて、
僕の近くにいた従業員、一緒の同僚の方。
僕が29歳。
その隣に26歳の女性。
その隣に新卒2年目の23歳の女性。
この3人の議論の結果こうなったので。
それは結構当たり前の感覚と。
そういうことなんですよ。
正解とか不正解とかじゃないです。
そういうことなのです。
そういう人がいる可能性は高いってことだね。
高いです。高いとかじゃないです。
そういうことなんです。
ダサいということなのかもしれません、これは。
それね。
なんか他どうですか。
一重さんなんか、自分のこれ大丈夫かなとかあります?
自分こういうことやってたけどみたいな。
15:00
俺も感じることはあったりして。
僕は一人でスナック行くんですよね。
最近は行ってないけど。
そこで常連の人とかいるんですけど。
僕も歌うんですけど、僕はいつものやつ。
自分で言っちゃって。
いつものやつとか歌うんですけど。
常連の人とかがね、90年代の歌とかいいじゃないですか。
全然いいじゃないですか。楽しい。
そこにたまに、はい喜んで差し込んでくるんですよ。
俺歌えるぞみたいな。
一重さん、さっきの話で批判できましたね。
そっちのほうが?
解像度高くてやだわ。
それ結構なんかさ、練習したのかとかも見えてくるし。
たしかに。
で、それを俺歌えるぞみたいな感じで歌ってらっしゃる?
ちょっとだけ敬語使って。
そこらへんはちょっと気をつけようとは思ったかな。
でもさっきのあれで言うと全然いいじゃないですか。はい喜んで。
しかも歌らしい。はい喜んでという曲が響いたんじゃないですか。
好きだ、好き。歌えるぞとかじゃなくて。
いやー、あるじゃない。歌えるぞみたいな歌い方。
歌い方もあったんですね。選曲だけじゃなくて。
選曲は別にいいし、歌ってみようとかでもいいけど、
たとえば若者と来てて、これ歌ってよとか言って、
お前歌えるんかいパターンもあるやん。
おじさんも歌えるんかいみたいな。
ありますね。
じゃなくて、俺歌えるぞを小字する歌い方みたいな。
はい喜んでの歌えるぞ小字パターンか。
そこらへん行くよ。
気をつけようかなと思ったね。
あー、ちょっとだいぶ尖ってますけどね、なんか。
尖ってる。
プロフィール画像よりもはい喜んでの方が。
なんか汎用性効くというか。
それもダメなら、バイバイチューンとかダメですかやっぱ。
なにバイバイチューンって。
キャンディーチューンの、アイドルの。
バイバイファイトだ、バイバイファイト。
あー、なんか聞いたことある。
なんだっけな。
アイドルのめっちゃ今流行ってる曲。
テンポも同じぐらいかな、はい喜んでと。
ダメか。
歌っちゃダメじゃないんよね。
18:04
曲は悪くないし。
うーん。
でも歌っちゃダメじゃないですか。
もう。
そう感じる人がいるっていう事実を受け入れないといけないよね。
歌ってはいいですけど、そう感じる人がいるという。
事実は受け入れた上で、僕らおじさんはどう振る舞うのか。
確かに。
そうっすね。
いやもうこれは何でも言えますね、これは。
うーん、そう。
音楽に、あれじゃないや。
はい喜んでに限らず。
めっちゃ下手やなのに、
Xジャパンの紅屋歌ってるおじさんとかも、
いいけど、周りは結構きついなって思うかもしんないよみたいな。
それをわかった上で、僕ら振る舞わないといけないですね。
おじさんは。
でもそう思われようが、僕は歌い続けます。
確かに。
そういう強い気持ちを持つのがおじさんなんで。
確かに。
これはおじさん。
世のおじさんね、ちょっと負けないように。
若者にうざがられても負けないように。
確かに。
アイコンの設定とかもね。
もう画像に何か言われても関係ないですよ。
いやー、プロフィール画像に生成AIのジブリ風の画像にやるのに、
そんな強い意志があると思えないんだよな。
許せないな、それは。
許せないは良くないよ。
許せないは良くない。
僕もそんな強い気持ちで駆逐してやろうとは思ってないですけど、
微笑ましく見させてもらってますというところで。
ぜひ直接聞いてほしい。
どういう気持ちでアイコンにしてるんですかって聞いてもらって。
強すぎる。首切られるよ。
ちょっとね、気になるな。
そう感じる人はいるから、自分を強く持ちましょうということでね。
じゃあ強く持ったおじさん、石井さんよろしくお願いします。
じゃあ私の頭の中発表いたします。
僕先週の収録の後に、あのとき話してたんですけど、キッズアニアに行ったんですね。
21:01
うん、行ってましたね。
娘と娘の友達とこれを連れてキッズアニアに行って、
すんごいキッズアニアで悩んじゃって。
子供より。
子供より。
キッズアニア説明をすると、子供がいろんな企業とかお店があって、
そこにこの仕事したいって予約して、
はいはいはい。
予約が空いてたら、そこに予約してその仕事をするっていうのを繰り返していくみたいな感じですね。
はい。
で、約9時から2時までだったら5時間か。
5時間ぐらいそのお仕事をいろいろやっていくっていう。
まあそういう流れなんですけど。
結構長いんだな。はいはい。
で、やっぱり人気な仕事偏るんですよ。
うんうん。はい。
で、まあなんていうかな、浜寿司とピザあらの仕事。
はあ。
寿司体験とピザ作り体験みたいな。
はい。
その仕事はもうね、入場して即予約が全部埋まっちゃう。
え、そうなの?
そうそうそう。
意外、え、浜寿司とピザあらが人気なんですか?
それあの、体験した後食べれるから。
あー。
食品系は埋まりやすいらしくてね。
楽しいですね、子供。
イメージしやすいしな、ご飯屋さんって。
それでバーって埋まっていくんですよ。
で、その後どんどんいろんなのが埋まっていくみたいな感じなんですけど。
はい。
なんていうかな、いろんな親御さんと子供がセットでいろいろ動いてるわけですよね。
その園内、キッズニアの中は。
で、親が、いくよ!とか言って、
すんごい前のめりに、効率のいい、
たぶん、なんていうかな、
寿司とピザはさ、先にバーっていったほうがいいじゃないですか。
はいはいはい。
それをこの親がさ、引っ張って、いくよ!寿司あそこ!みたいな。
はいはいはい。
ってしてる人もいるけど、
ちょっと僕は実質性が大事かなと思って、
あんまり口出ししなかったんですね、子供たちに。
うん、そういうのもあるんですね。
でも、そうなるとあまりに効率悪すぎて、
なんていうかな。
あまりに効率悪すぎて。
なんか、なんとなく見えるじゃないですか、システムがわかってくると。
ここで予約して、
で、別のやつやってったらいいなとかって見えてくるんですよね、いろいろ。
だけども、
娘だけに任せると、やっぱり、
24:02
もじもじしたりとか。
もじもじしたりとか。
あー、その、はいはいはい。
えー、どこ行ったらいいかわからんみたいな。
あー、ちょっとズリで。
せっかく行ったのにもったいないなって思うけど、
じゃあそこに俺が引っ張って、
こっち行って、こう行ったらもう焼き卵全部できるやんとか。
いうのが正解なのか。
それともその失敗も含めて経験として、
学びになるのかとかって考えたときに、
あー、どっちが正解なんだろうなーって。
うーん、そう。
で、自分の子供の頃ってどうやったっけなってそれで思ったんすよね。
考えて。
はい。
でも、そもそも親と一緒に何かをするっていうことはあんまなかったなって僕は思って。
はいはいはい。
遊ぶのも別に親がいないし、その中で喧嘩したりとか、
腹立ってとかっていうのを学んだなって思うと、
もう介入する時期は過ぎたのかななんて思うわけですよ。
おいくつぐらいでしたっけ?
小学校3年生。
小3か。
うん。
子供の頃とかって、なんだろうな、親から結構介入されましたか、小片さんは。
いや、僕は全然されてないですね。
あー。
記憶ないんですけどあんまり。
あんま記憶はないよね。
記憶ないんですけど、基本されてなんか法人主義ではないですけど、
あんまりわがままも言わなかったんで。
はいはい。
そんなに何か言われることはなかったですよ、僕は。
キンピステが育ったというか、大人になったなって思った瞬間って何歳ぐらいですか。
大人になったのはまじで、小6と中1とか。
どんな体験でそう思った?
小学校のときはカードゲームとかして日々楽しくやってたんですけど、
中学校になってからやっぱり社会に出た感。
確か中学校入学した当時に、別の小学校から来た人。
ちょっとやんちゃな人たちがいて。
その人たちに学級委員長を押し付けられたんですよ。
お前やれよって言って。
そのとき僕も結構太ってて、眼鏡もかけてて、ずっと絵描いてるような教室の隅っことかで。
そういうタイプだったんで。
27:01
そっから、あ、なめられとるっていう初めての感情。
悔しいっていう。
そこで初めて字が芽生えたかもしんない。
そこなんだ。
逆にそれまではあんまりのほほーんって過ごしてたような子供だったらしいので。
意外とね。
だからたぶん僕が喫茶に行ってたら、何も言わず、ただとことこ歩いて淡々となんかやってそう。
何も考えずに。
はいはいはい。
そうか。
実際大人になったって感じたの。
でも中学校ぐらいで一人で、
いとしまの片田舎から親の友達とキャナルシティに映画を観に行ったかったかな。
楽しそう。
いいですね。
電車で。
いいですね。
川端の商店街を歩いて、
ここはキャナルシティですか?って。
何そんな。北の国から来たわけじゃん。
同じ県内でしょ。
いやけど、程よいな。
そういう親がいない場所って不安なんですよ。
喫茶に屋は、介入して良さそうな感じもありますけどね、なんとなく。
そうなんかな。
これが別の場所だったらあれですけど、喫茶に屋っていろいろ経験させるが第一な感じしません?
よくわかんないけど。
職業の経験はそうだけど、
そこをメタ的にもうちょっと引いたところで言うと、それを自分で選択するっていう経験もあるし、
じゃあそれをどう組み立てればって悩むっていうのも経験かなってやっぱ広い意味では思っちゃう。
確かに。
で、そこで、たとえばパンパンに詰めれば7個ぐらい回れるはずない?7個8個。
それはたとえば5個しか回れなかったとかいうので、PDCAサイクルを回す可能性もあるわけじゃないですか。
確かに。
逆に子どもって、僕らは何も考えずにやっぱ効率的にこうこうこうって勝手に頭の中で予定立てちゃうじゃないですか。
子どもは何を考えてるんですね。
もうちょっと短期的なんじゃない、もうあれしたいとか。
できない、終わりみたいな。
30:00
あと、予約がスムーズに取れないときあるんですよ。
はいはいはい。
例えば、今10時です。
10時5分から始まるのを取れればいいけど、
10時25分とかになったら、
次の予約からやりたいものの、次の予約から10時25分とかになったら、
その20分空くじゃないですか。
20分空きますね、はい。
でもその20分でちょうど終わるアトラクションって別にないから、
その20分間も手持ち無沙汰になるんだよね。
そうですね。
じゃあその時間にちょっと早めのお昼入れようかとかっていうのはできたりするけど。
はい。
そういうのとかで、それが20分空きが毎回続けばどんどんやれるもので、
確かに。
少なくなっちゃう。
結構きついですね。
とかを考えずに、とりあえずここ空いてる、これ予約しようってやっちゃうとかね。
なるほど。
そうそう。
結構レベル高いですね。
そう、レベル高いんよね。
だいぶ難しいぞ。
そう、それ含めて。
ただ高いんですよね。
確かに、無駄にはしたくないっていう。
そうそう。
6,900円分の経験してくれって思うよね。
6,900円か。
これで4個とかだったらきついですもんね。
そうそうそう、ってなるけど、それも経験だと。
確かにな。
あ、やっぱりちょっとしゃべりすぎるのもあれだな。
あー、そうね。
そんなとこでね、終わりましょうか。
終わりましょうか。
感想?
感想。
ダサいダサくない問題、私からいきましょうかね。
はい、おじさん代表として。
代表として。
もうなんか、自然の説理なんじゃないですかね。
若者がおじさんをダサいと思うのは。
そうですね。自然の説理ですわね、これは。
だから何やっても言うやつは言ってくるし。
思う人はそう思うでしょうし、どんなことをしてもね。
そんなクレーマーみたいな、僕たちが。
だって若作りして、別に若者を擦り寄るわけじゃなくて、
若作りしても、あいつ若作りしてるって言われるわけじゃないですか。
言われますね。
若作りしてなくて、みすぼらしい格好しちゃったら、
あのおじさんちょっと清潔感ないよねって言うんでしょ、君たちは。
おじさんはみんな清潔感ないからな。
それを少しでも軽減するために若作りしても、
若作りしてとか言うから、どう転んでも無理です。
33:00
確かに、そうですね。
だから気にしない、僕は、君たちの言葉を。
僕は若い側で喋ってましたけど、何も言えなくなるっていう。
いずれ来る道は県ね、優しくして。
確かにな。僕はもう、自分も言われる格好でどんどん行っていこうと思いますよ。
強い気持ちで。
それならそうしてください。
僕は強く生きていきますと言った場で。
自主性、子供の自主性をどう育てるか。
いやどうなんでしょう。
結局僕が子供のとき何も考えてなかったんで、
もう面白くなきゃって、とかで終わるパターンもあるじゃないですか。
何も学ばず。
もういけないんじゃないですか。
あり得る、あり得る。
それだけはなってほしくないけど、難しいですね。
難しいよね。
正解ないと思うんですけど、
やっぱ導き方はきっと何かしら正解とは言わないまでも、
ベターなやり方はあると思うんで、
多分教育論的に、ロジカル的にあると思うんで。
勉強しないといけないですよね、きっと親も。
そうね、教育論とかね、あるよね。
正解はないとは思いますからね。
結局楽しいのが一番じゃないですか。
楽しんでくれれば一番か。
無理やり楽しませるんじゃなくて、楽しいと思われるようにしたらいいですよね。
ペラペラやね。ペラペラな感想。
わかんないもん。
まあちょっとね、教育頑張ろう。
頑張るのも違うか。
楽しく。
一緒にね。
楽しそうにしてのが一番ですよ。わかんないけど。
ペラペラな。
もう親の笑顔が子供の笑顔です。
結果論やもんな、教育なんて。
そうですよ、結局。
教育ママの子供がグレるみたいなのはありそうですし。
あるしね。
愛情がいっぱい。
結局ラブいラバーですよ。
ラブいショーバー。
泣くな。今日やだろって。
失敗よりみたいなんで終わりましょうかね。
36:01
別に。
全然失敗じゃないです。
知らずの僕のちょっとしたボケです。小ボケ。
今日も頭の中を空っぽにして、
新しい考えを来週までに抱えていきましょう。
それではみなさま、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。