1. イシイ_オバタのあたまの中の発表会
  2. vol.10_初コメントと働き方改..
vol.10_初コメントと働き方改革と本の価値
2025-05-05 30:51

vol.10_初コメントと働き方改革と本の価値

本日のラインナップはこちら↓

  1. OP_GWと初コメント
  2. イシイ_GWとはたらき方改革。
  3. オバタ_買った本、意味ありますか?の話し。

それでは皆様ウレシイタノシイ一週間をお過ごしください。

#アタハツ

感想

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00:00
おはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
イシイです。
オバタです。
はい、今日も始まりました。
始まりました。
ゴールデンウィーク初日ですね。
初日ですね。
初日というか、後半戦初日。
休み、休み取らなかった人からすると、やっとゴールデンウィークな感じが。
そうね、連休で言うと初、初かスタートか。
初連休になります。
ゴールデンウィークね。
何しますか?
何しようかね。
いや、今日本当はイチゴ狩りに行く予定だったんですけど。
かわいい。
ちょっと子供が体調悪くて。
ちょっと流れましたね、今日は。
じゃあもうオフでいいですか。
明日は娘の友達家族とどっかで出かけるっていう噂は聞きました。
噂程度の。
僕は今日飲みに行って、
明後日も飲みに行って、
今日のイチゴ狩りが最終日に、みたいな。
ちょっと盛りだくさんな。
盛りだくさんですね。
めっちゃ飲みに行くじゃないですか。
ね、なんかそうなってしまうよね、どうしても。
誰と行くんですか?
今日は友達。
高校の同級生で。
すごいな。
で、明後日は20、25ぐらいで知り合った。
だいぶ前。
いかつい友達。
すごいですね、要は飲みに行こうってなりますよね。
俺自身は飲みに行こうって思ってないんですけど。
誘われる?
誘ってもらったら、やっぱ行こうかなってなる。
やっぱ誘ってくれるのは石井さんの人望ですね。
いやいやいやでも、やっぱね、前も話したけど、
誘う側にもならないとなったら思いますね。
種まくだけじゃなくて、メディアの側に。
そうそう。
大童さん何するんですか?
僕はもう、嫁の実家と自分の実家に帰って終わりですね。
近いんっけ?
一応、長崎と佐賀なんで。
福岡からすると。
福岡からは近いって感じか。
もうなんもすることないんですけど、
こういうときに帰っておかないと死ぬんで。
死ぬって思ったらいかないとって思いましたね。
人間いずれね。
そうですよね。
あと何回かっていうもんね、会うのは。
ですよね、1年間に数回と考えたら。
ちょっと。
俺も帰らなあ。
でもご実家近いですよね。
近いとね、逆にみたいなパターンあるでしょ。
とはいえ遠いより帰るんじゃないですか。
まあそうですね。
やっぱ近いほうがいいですよ、親との距離は。
03:01
妻の親はもうすぐ近所だからね。毎日会ってる。
そうなんですね。
それはもうすごくいいことですね。
いいことですよね。
そんなことよりあれですよ、おばさん。
なんですか。
スポティファイに初コメントいただきまして。
ありがとうございます。
そんな人いるんだ。
そうなんですよ。
ちょっと読みましょうか、お便りいただきまして。
石井さん、おばたさん、こんにちは。
ヤセと申します。楽しく拝聴しております。
お便りコーナーありませんが、普通他メールです。
石井さんと同世代の男です。
さらに感情移入したいので、お二人の人生や人隣を簡単にお聞きしたいです。
よろしくお願いしますという初コメントをいただきました。
そんなわけないのに。
いやいや、そう気にしてくれる人はいるんですよ。
石井さん、どちらかというと石井さんと同年代で、
こういうことをやってる背景だったりとか、
人生観を聞きたいってことじゃないですか。
人生や人隣か。
興味ある人いるかな。
ヤセさんだけじゃないですか。
一人だけでもいいんですよ。興味持ってるだけでも。
そんなことない。そんなことないです。
僕の人生、簡単に言うと、
4回転職して5社目のサラリーマンで、
会社の人とおしゃべりしてるっていう。
そういう人生ですね。
寄出ですよ、その情報。
出てます、出てます。
人生、どんな人生歩んできたかみたいな回も作ったらいいんですかね。
確かに頭の中としての人生、振り返り。
振り返ろうよみたいな。
それぞれの年表みたいな。
棚卸し会。
棚卸し会、それいいんじゃないですか。
いいね、ちょっとこれヤセさんに向けて。
それをやる頃に、ヤセさんが聞いてるかわかんないですけどね。
確かに、ふらって来て、ふらってコメントして、
さって言ってる可能性もあります。
ぜひ聞いていただきたいなと思います。
その時だけは聞いてほしいですね。
何とか連絡手段があれば連絡しますんで。
じゃあそろそろいきますか。
はい、いきましょう。
石岡の頭の中の発表会。
はい、始まりました。
この番組は、40間近の石井と30間近の尾形が
06:05
頭の中を発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ今日は私から発表させていただきます。
はい、お願いします。
今日、今週考えたことはですね、
オープニングでも触れましたけど、ゴールデンウィークですね。
ゴールデンウィークですね。
街中を歩くと浮かれた人たちがいっぱいいるんですよ。
ランチとかで外に出ると。
はいはい。
休み、なんか空気が違いますよね。
休みだぞ、みたいな空気が充満してるというか。
分かるなー。
それは分かりますね。
日本語じゃない言葉も飛び交ってたりしますけど、
それで、休んだ、楽しそうだな、浮き浮きしてるな、みんな浮き足立ってるなって思いながら、
昨日一昨日とか仕事してたんですけど、
それでこう、人を思ったんですよ。
なんで休みって浮き浮きするんだろうなって。
んー、そこからと。
起こりますねー。
今、風潮が働き方改革って言って、働く時間を制限して、
心身の健康を、みたいなことを謳ってるんですけど、
そもそもの大前提が、働くことが嫌なことっていう前提で組み立てられてるなって思うんですよ。
まあまあまあまあ、はいはいはい。
でも、例えばYouTubeのCMとかで、好きなことを仕事に、みたいな言うじゃないですか。
言いますね。
好きなことを仕事にした人は、好きなことをずっとやるなって言われてることじゃないですか、働き方改革って。
はい、まあそう。
確かにそうですね。そう言われたら、好きなことだからいくらでもやっていいだろうって感じですね。
やっていいのに、1日8時間で、残業は45時間まででお願いしますって好きなことに制限されてるようなテーションだから。
はい。
なんかその働き方改革って、すごく働くことはちょっとつらいですよっていう前提のもと、改革されてるのがすごい気持ち悪いなって思った。
まあまあ確かに。
で、嫌な文化だなってちょっと思いました。
それで体壊す人がいるってのも事実なんで、制限しないと歯止め効かなくなるとかもあるんでしょうけど、
それを当たり前のように受け入れてる感じが、ちょっとうーんって思うかなっていうあたりの中ですね。
09:01
なるほど。あんまり考えたことなかったですね。
うーん。
大和さんはどうですか?働くのは好きですか?
好きか嫌いかで言うと、好きではないですよ。
僕はですね、あんまり好きではない。
まあ楽しみもわかりますけど、好きか嫌いかの2分にされると、やっぱり嫌いよりかなという。
そうなんでしょうね。
まあそうですね。大前提、好きなことではないですからね。
好きなこと何かって言われるとまた話違ってきますけど、
少なくとも一般的にお客さんに謝ったりとかすること自体、好きな人はそんなにいないんじゃないですか。
仕事。
聞いとったらですけどね。
仕事ってなんなんでしょうね。
急な抽象化がすごいですね。
好きなことを仕事にか。
まあでもやっぱりイメージ、昭和とか平成の最初らへんって、やっぱり仕事に対するイメージってなんですかね。
サラリーマンがネクタイ締めて、深夜まで断業してみたいな。
そういう悪い仕事のイメージっていうのはやっぱりありますからね。
今でこそなんか楽しく仕事してる人もいるんかもしんないですけど。
どうなんすか。楽しむことはできる気はしてて。
まあそうですね。
仕事内容自体が楽しくなくても、
例えば競合の他者に勝つために、勝負が楽しいって人もいるわけじゃないですか。
そうですね。いますね。
勝負に勝つには何かしら時間をかけて勝ち取る必要があったりすると思うんですよ。
そういうときに勝つっていう果実を得たいのに、
そのために全てを捧げたいけど働き方改革っていうので制限されて、
自分の幸せを奪われてる可能性みたいなのはあるよなってちょっと思うんですよね。
なるほど。
でも最近で言うと、仕事したい人はたぶん仕事できる環境はあると思ってて。
仕事したくない人とか、個人の時間を大切にしたい人。
こういう多様性みたいな、簡単に使うのもあれですけどっていうのもあるんで。
それで言うと、個人の時間を大切にしたい人が増えてる中で、それに合わせた政策みたいな。
12:01
という意味だと、まあまあ順当な気はしますけどね。
多数決か。
なかなか特性によりますからね、仕事に対して楽しみを見出せる人って。
マイノリティーは封殺されるってことですね。
どうなんだろうな。
僕あんまりよくわかってないですけど、
社長とかは別に何時間働いても大丈夫ですよね。
社長、でも、
役員どうなんだろうな。
管理職は残業代は出ないけど、
規制の対象にはなるんじゃないかな。
さすがに。
役員はどうなんだろうね。
どうなんでしょうね。
その辺も立場次第になるのかな。あんまりその辺詳しくなくて。
個人事業主とかはもうないよね。
労働基準法の外にいるから。
労働じゃないですよね。
やっぱ株式、どうなんだろう。
まあでもやっぱそういう気持ち、気概、好きな人は、
自分の会社作ったりとか、
自分でどんどんどんどん上に上がって、
そういう立場までいくぜみたいな。
案外になりそうな気もしますけどね。
じゃあ私はそんなこと考える必要ないってことですね。
いちいさんが?
いちいさんも全然無賃でも働いていただければと。
それは違いますよね。
それはまたルールを無視してるから。
仕事をしてお金を稼ぐっていうそれ自体が楽しいって人もいますからね。
そこはめっちゃ頑張った分の報酬が普通のことですよね。
頑張ってお金欲しい、それが楽しいわ。
それはもう認められてるってことですからね。社会に。
ちゃんと楽しく働けたらいいなっていう話ですよ。
そうですね。いろいろ楽しみ見出し方たくさんあると思うんで。
せめて楽しく働きたいですよね。きついんだったら。
僕は結構あれですもんね。何でも楽しく、楽しい面を見つけられる性格というか。
名前通りですね。嬉しい、楽しい。いいですから。
そうなんです。営業やりすぎちゃっても感覚がバグってますもんね。
営業って物を売る仕事だから、売る商品のいい面を見ないと。
やっぱり売れないからですね。
そうですね。
15:00
確かに。でもほんと培われている感はありますよ。
人と話し合わないことはよくありますよね。
そうなんですか。それはそうなんだ。
みんなフラットな立場で見てるけど、僕はもう偏った立場からしか見えなくなってるから。
裏面が見えなくなっちゃってるっていうのは今課題でございます。
なるほど。いい面を見ろよみたいな。
そうですよね。
で、周りからうぜえみたいな。
リスクエッジしようぜみたいな。
そうそうそうそう。
それはもういい答えだと思います。なかなか。動けないよりかは動いたほうがいいのです。
絶対にね。
難しいですね。
ゴールデンウィークから考えた働き方改革への思いでございました。
仕事楽しむためにゴールデンウィークも楽しんでいきましょうという。
お後で。
お後がよろしい。
お後でいきますか。
じゃあ次自分のほうですかね。
お願いします。
はい。では自分から。
自分ですね。
この前、嫁と本屋さんに行って。
僕ずっと家にいたかった日だったんですけど、無理やり連れて行かれたんですよ。
畜生イオンっていう大きなイオン。
大きいとこね。
嫁、本嫌いなんですけど、すごく。
本を2冊、3冊まで買ってあげるから、ついてきてと。
でも渋々、3冊買ってくれるならいいかと思って行って、
そこでイラスト集みたいなの買ったんですよね。
普段買わないんで自分では。
結構2500円くらいしたんですよ。
結構いいやつだし、3冊はやめて1冊でいいから、
これにしようと思って買って、会の電車の中で読んでたら、
見てたら、嫁から、
何それみたいな、見るだけって言われたんですよ。
見るだけって返して、
見るだけで終わりなん?ってまた聞かれて、
確かに、見るだけで終わりやねって会話をしたんですけど、
確かに見るだけってなって、
自分もなっちゃって。
イラスト集とか原画集とか、あと写真集とか、
イラストは僕、何て言うんですかね。
イラスト集って家にあったらかっこいいじゃないですか。
わからないですか。
しっくりこなかった。
イラスト集みたいなの、家にあると僕はかっこいいと思ってるんですよ。
18:01
絵が好きです。家が好きだし、絵が好きなんで。
かっこいいと思ってちょくちょく買ってるんですけど、
そんなに別に見ることもない。
確かにこれなんで勝手にやろうみたいな。
めっちゃ好きなイラストレーターとかでもないんですよ。
かわいいなと思って。その表紙が。
だから買ったんですけど、
写真集とか、イラストはまだわかるんですけど、
写真集とかは、僕もマジで買う人の気持ちがわかんなくて、
いくらでも見れるやんみたいな。
特別な姿を見たいにしても高ないとか思っちゃいますし。
写真集っていくらぐらいだいたい。
2000円ぐらいじゃないですか、だいたい。
で、ペラペラとか買って、
オフショットだったりとか、
お金出さないと買えないアイドルとかの姿があるわけですよね。
なんでって言われたらきついと思って。
ちょっとこれね、僕の頭の中を整理させてほしくて。
石井さん買ったことあります?写真集とか。
写真集とかないかな。
情報がない本って言えばいいんですかね。
文字っていう情報がない本。
買ったことはないかな。
あんま買う機会もないですしね。
写真集もないし。
でもあれじゃないかな。
本っていうカテゴリーで買ってないんじゃないの、おばたくんが。
僕ですか。
家にあるとかっこいいっていう、さっきワードがあったけど。
そうなると家具じゃない、家具。
インテリアみたいな。
まあ確かにそういう節もありますよね。
それが本っていうカテゴリーされてるだけで、使い方はインテリアとして。
確かに。
でも、お金出して、
僕実際買ってもそんなめっちゃ頻繁に読むわけじゃないんですけど、
お金出して飾ってるだけで、自分はこれが好きなんだって思えてきて。
部屋にあるだけで。
すごいテンションがありますね。
いいじゃないですか。
そういうことか。
好きだぞって実感湧くんですよね。
こういう本も僕は買って、本当に話せるっていうのも含め、
そういう実感を求めてるのか、私は。
エネルギーだからもうレッドブルじゃないですか、その本。
21:01
今いいとこまで整理できてたのに、
壊された。
ぶち壊した。
レッドブル。
レッドブルって。
レッドブル買ってるみたいなことじゃないですか。
気持ち的に買って、グッてテンション上がって、みたいなところではありますね。
そういうことなのかな。
写真集とかも多分、押し勝つと一緒ですかね。
写真集、それに囲まれたいもあるかもしれないよね。
確かに囲まれたいとかもあるな。
囲まれたいあるな。
写真集とか特定の人を応援するためのものって考えたら、
寄付っていう見方もできるよね。
寄付。
投げ銭みたいな。
確かにそれはめっちゃわかりますね。
その感覚ありますね。
それ自体をどうとかじゃなくて、それを介してその人に寄付してるっていうような感覚とか。
ある特定のものって役割が一個と思いがちじゃないですか、本とか。
そうですね。
それ以外の価値というか、役割を持たせるといろんな発見があるらしいですよ。
でもめっちゃわかりみは深いですわ。
図書館、本買うときも、できるだけ本屋さんで買いたいんですよ。
本屋さんへの寄付として。
ネットベッドにじゃなくて、使われていくのにもあれだし。
せっかくなら本屋さんで買いたいし。
僕、集めたいんですよね、本。手に持って。
で、そういう凹まれるみたいな。
今お話ししたその役割、全部しっくりきますわ。
本だから読むものってわけじゃないんですよ、きっと。
読まなくても価値のあるものですもんね。
なるほど。
いろんなものはそう。
今の話、読みには話せんなと思って。
何言ってんのって言われてる。
ラジオ聞いてもらったら。
そういう別の価値を持たせるっていうのは、
本当ビジネスチャンスにもなり得るっていう話はありますよね。
まあ確かに。それはよく不可価値とか言いますけど、
ビジネスチャンスなり得ますね。
例えばあれですよ。
さっきラジオ前に話したキングコングの西野さんの話ですけど。
24:07
あの人はよく言ってますよね。
絵本あるじゃないですか。
あれを本として占いですよね。
本として占いっていうのはどういうことですか。
本として占くて、
例えばいろんなミュージカルとか講演会とかあるときに、
そこで販売すると、
お土産の機能になるんですよね、役割が。
なるほど。
お土産っていう役割になるから、
より本屋で買うって言うとまた意味が変わってくる。
ここに行ったよっていうパンフレット的な役割とかもあったりとかね。
なるほど。
もし役割を変えてあげると、
より売る可能性は広がるみたいな話で。
確かに映画館のパンフレットとか、
本ぐらい売ってるし、両方多いけど、
本ではないですもんね。本として売ってないですもんね。
本屋で多分それがあっても買わない気がするよね。
買わないですね、たぶん。確かに。
映画館で見た後だから、
見た記録として買おうっていう。
なるほど。
ちょっといろいろ考え、
そうですね、価値か。
確かに一概に見るものとして捉えると、
見るだけみたいな感じになっちゃいますけど。
それ以外の価値考えると、
買う、所持することに意味があるみたいな。
いろいろな意味を持たせることはできますね。
うん。
はあ。なるほど、なるほど。
なんかすごい、僕の超適当な話題から、
しっこりした話題になっちゃいましたけど。
頭の中整理できましたか?
まあはい、整理させていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
買っていこうじゃん、もうちょっと。そう思って。
そうですね。
心が動いたものにはお金を出したらいいですよ。
いや、ほんとにそうですね。
買うか迷ったら、買えるんだったら買ったほうがいいですよ。
後から意味は考える。
そう、後からつけれるから意味は。
たくさんつけますかね、意味も価値も。
自分次第。
面白い。
終わったらよろしい。
終わったらよろしいね、今日。
今日終わったらよろしい回ですね。
感想いきますかね。
感想いきますか。なんか早い感じがします、今日。
じゃあ大端さん、働き方改革についてどうでしたか。
働き方改革。
まあでも、あれですね。
ちょくちょく石井さんとラジオやってて思うんですけど、
27:00
ちょくちょく当たり前ですけど考え方が違うときあるじゃないですか。
前もなんだっけな。
なんだっけ。
なんかの時にもいやー思わんなーみたいな。
おっしゃったんですけど。
だからそういう話題いいなって思いました。
なんかもう少し時間欲しいなっていう。
もっと話せるなっていうのを思いましたね。
働き方改革自体は。
僕はゆとり最後の世代なんですけど。
ゆとり終わりかな。
ゆとり最後かゆとり終わりか。
ゆとりが始まる一個前の世代だ。
僕が確か。
だったんで、ゆとりも結構そのとき話題で、
ゆとりに対して結構いろいろな意見もあったりしたときだったんで、
自分はゆとりじゃないぞって思ってたんで。
それも働き方改革に向けて、
誰かを救ったりとか誰かの負担を軽減したりってすると、
もう片方どっかで、
もっと仕事やりたいとか、
もっと勉強したいとか、
もっと部活をしたいとか、
そういう人の期待を奪ってしまうっていうのは、
その制度に限らずいろいろあると思うんで、
こういうのもあるよ、こういうのもあるよって、
ピックアップしていっても面白いかなって思いました。
たしかにね。
やっぱり制度作ると、
やっぱりそれにあぶれる人はいますからね。
いますからね。
家庭内のルールとかでも、会社のルールでも。
どのルールでも絶対みんな幸せなルールってあんまりないと思うんですよね。
そうよね。
多様性を大事にしながら生きていきたいもんですね。
柔軟に生きていきたいですね、しばらくルールに。
じゃあ石井さんはどうでした?
まさかね、イラスト集の話から、
物の役割の話になるとは、
って感じではありましたけど。
本当にスピードが速くなってきましたね、そこにたどり着くまでに。
そうね。
話してそこの結論にいって思ったけど、
みんなの頭の中の、誰かコメントもらって、
それを2人で話すっていうパターンもありだなって思いましたね。
確かに、それ欲しいって。
こういうことがありましたら。
そうですか、みたいな。
そういうコメントもあったらちょっと触れていきたいなって思いました。
次の、この番組の次の展望が見えましたね。
コミュニケーション取りながらやっていきたいですね、リスナーの方と。
悩み相談とかしたいな。
悩み相談ね。
軽めの悩み相談したいな。
30:03
お便り待ってますよ。
コメント匿名で待ってますよ。
匿名でいいので。
ラジオネームはしっかり考えていってください。
面白いのは。
そういう番組ではございませんのでね。
そろそろ終わりましょう。
今日も頭の中を空っぽにしたので、
新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆様、嬉しい楽しいゴールデンウィークをお過ごしください。
お疲れ様でした。
30:51

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