1. アスカの毎日がHAPPYBIRTHDAY!!!
  2. #21 初のサシ遊びは銭湯!?〜..
2024-06-10 31:38

#21 初のサシ遊びは銭湯!?〜海外経験豊富なちさきちゃん〜

今回は台湾留学で出会ったちさきちゃん!
わたし的にちさきちゃんとの出会い方はだ〜いぶ印象的で忘れられません笑
そんなちさきちゃんは台湾だけでなく、アメリカ、オーストラリアにも在住経験がある英語ペラペラガール❣️
今回はちさきちゃんの今までのあれこれ、なんで台湾なの?などなどお話してます!

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Summary

アスカは、台湾留学中に出会った海外経験豊富なちさきさんとの初の差し遊びが銭湯で始まり、二人の関係が深まっている。ちさきさんは中学生の頃にアメリカとオーストラリアで留学経験があり、アメリカは自由さや大きさが印象的でしたが、日本の学校や部活の厳しさも感じました。その後、大学で台湾に留学し、台湾に興味を持ち、直感やビビッと来た感覚で台湾に留学することを決めました。台湾留学中は、台湾を満喫し、面白い友人たちとの出会いを経験しています。後半では、アメリカ、オーストラリア、台湾の違いや自身の将来について話しています。

00:01
おはようございます、アスカです。このパンドキャストアスカの毎日がハッピーバースデーでは、台湾留学でたくさんの人と出会い、100%の自分を知った私、アスカが面白いキャリア選択をされているゲストさんをお呼びして、そんな仕事があるのか、こんなキャリアもあるのか、と様々な人生の選択肢をお届けする番組です。
はい、今回もどうぞよろしくお願いします。はい、皆さん今週はいかがお過ごしでしたでしょうか。
私は今週は運動しようと思って、朝早くちゃんと起きて、毎日30分から40分くらい朝散歩を始めてみました。
朝散歩ってこの時期めちゃくちゃ良くて、日差しもきつくなり始めるちょい前くらいに行って、
すると熱中症とかにもならずに、ルンルン歩いて帰ってこれるっていうのと、私毎日一つポッドキャスト、新しいポッドキャストを聞いて感想をあげるっていうのを、
Xとかスレーツでやってるんですけど、そのポッドキャストを聞く時間にもなるので、めちゃめちゃ頭も整理されるし、その後、散歩の後の1日がめちゃくちゃ充実するので、朝散歩最高だなと思っている1週間でした。
はい、あとそうですね、今回のポッドキャストから、ポッドキャストのカバー画像を変えました。
はい、最初からずっとなんか私の顔がいるやつにしてたんですけど、私も今金髪じゃないし、なんか変えたいなーってずっと思ってまして、
そしたら、このポッドキャストを聞いてくれていた子の友達がイラストを描いてくださって、すごくかわいく仕上げてくださりました。
そのポッドキャストを聞いてくれてた子も、今度ゲストに出演していただく予定でございます。
彼女は今ニュージーランドにいらっしゃるので、ぜひその方のお話も楽しみにしておいてください。
はい、ということで、今回は私と初の差し遊びが、セント、海外経験超豊富な大学生のちさきちゃんに来てもらいました。
彼女、ちさきちゃんとは、私は台湾で出会いまして、本当に同い年で日本人でなんですけど、
彼女はもうすでに、私今22歳なんですけど、同い年のちさきちゃん22歳も、もうすでにアメリカとオーストラリアと台湾での在住経験があるという、超海外経験豊富な女の子です。
はい、今回は、ちさきちゃんにどういう流れで人生の中で、アメリカ、オーストラリア、台湾に住むことになったのかっていうのをお話ししていただいております。
あと、初の差し遊びがセントの謎というか、どういうことっていうのも話してますので、ぜひ最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、では今回は、初の差し遊びがセントでした、ちさきちゃんに登場していただきます。
お願いします。
はい、お願いします。
初の差し遊びが銭湯で
はい、初の差し遊びがセントということなんですけど、これはどういう意味かというと、私とちさきちゃんは台湾留学で出会って、
5歳年で女の子で、今は2人とも日本にいるんですけど、台湾で出会った時に初めて一緒に遊んだのがセントだったんでしょうね。
おっしゃる通りです。
おっしゃる通り。で、なんでセントに行ったかっていうと、なんで最初からセントなのかっていうと、
めちゃめちゃ覚えてる、12月末やねん、たぶんあれ行ったの。
そうだね、めっちゃ寒かった気がする。
で、ちさきちゃんとは同じ寮だったんやけど、2人とも寒さに耐えれず、台湾って暑いイメージやのに、台北めちゃくちゃ寒くて、
でも風呂がないみたいな、風呂タブがないみたいな。
で、なんか、耐えて、しんどいみたいになった時に、一緒に風呂行かん?ってなって、
それまでは喋ったことあるけど、そこまでゆっくり喋って、一緒にご飯したりとかもしたことないのに、
初めて、よし、2人行こう、なったのがセントやったっていう、ちさきちゃんでーす。
懐かしいな、はい、お願いします。
簡単に自己紹介というか、
私が?
はい、してもらいます。
OK、OK、自己紹介、難しいな。
どうぞ。
ちさきと申します。
私は、あすかちゃんと同じく台湾、1年間留学に行っていて、今は東京に住んでおります、という感じです。
はい。
全くもっと同じ年なんですけど、大学ってちなみに何勉強してる?
大学は一応、学部としては経済学部。
あ、経済なんや。
経済かな、でもあんまりよくわかんないんだよね。
あんまりよくわかんないんだよね。
経済ってこんな感じかも。
まあまあまあ。
なるほど、なるほど。
という感じでですね、ちさきちゃんから今回ちょっと出たいって言ってもらった私はとってもらったんですけど、
ちさきちゃんと私の関係性で言うと、最初が銭湯っていうのもあるし、
ファーストコンタクトが私はすっごく忘れられなくて、
例のやつね。
例のやつね。
同じ寮だったんです。
でも同じ寮だったんやけど、
私たちが住んでた寮が台北じゃないっていう。
あ、そうだね、離れてたんだよね。
私たちが行ってた台湾大学の寮に入れなかった人たち、
落ちた人たちが集まる、
全くもって詩が違う、1時間くらいかかってる寮に収容されてたわけなんですよね、うちらは。
そうだね、収容されてたね。
ちさきちゃんは私より2、3週間前に入寮してて、
台北生活を2、3週間早く始めてたんやけど、
私が行ったタイミングで、
私5階の人間で、ちさきちゃんも5階の人間やったんやけど、
そうだね。
行ったら、主営さんみたいな人に、
えっと、同部屋の人がコロナです、みたいな言われる感じ。
え?コロナ?
コロナ?みたいな。
4人1部屋やったから、そういうことはもちろんありえるんやけど、
コロナが出たから、あなたはその部屋には入れません、みたいな。
えー、どうなるんやろうって思ってたら、
また別の部屋に2週間だけ、
最近直近で来た人たちは収容されるみたいな部屋ができてて、
無勤状態の人たちの部屋みたいな。
でもそこに、分かりました、みたいな感じで、
もう右手にも分からん時に行ったら、
ちさきちゃんが札幌と両手にビニール袋を抱えて、
しかも大量の食料を持って、
廊の廊下をふわーって札幌と歩いてて、
え?みたいな。
あ、でもなんか日本人っぽいみたい。
そうしたら、「こんにちはー!」みたいな。
懐かしい。
こんにちはー!みたいな。
なんか、実はー!みたいな。
私とは同部屋じゃないけど、
あ、そうか、この間ポッドキャストに出てくれたはなさんが、
ちさきちゃんと同じ部屋で、
実ははなさん、はなちゃん?みたいな。
同部屋っぽいみたいな。
ごんにゃん?みたいな。
でもここになんか、
コロナなの!みたいな。
私はコロナじゃないんだけどー!みたいな。
けど同じ部屋にいたから濃厚接触者でー!みたいな。
廊下で。
懐かしくないほうがー!みたいな感じで、
さっそくここから帰ったっていう第一印象。
懐かしいなー。コロナ事件ね。
そう、コロナ事件。
もうほんまに。
最初から、最初からあの量って感じだったけど。
そうねー。
それプラス、私的に、
ちさきちゃんの面白ポイントっていうか、
気になるポイントがあって、
それについて話してもらいたいなと思うんですけど、
ちさきちゃんの海外経験
ちさきちゃん、台北留学、台湾留学の前にも、
オーストラリアとかアメリカに住んでた経験があるんやな。
そうそうそうそう。
ちょっとそれについて。
それについて。
小さい頃は日本で生まれて、
話をちょっと聞ければなーって思います。
そうだね、それに関しては全然、
小学4年生まではずっと日本にいて、
東京?
東京で生まれて育ってっていう感じなんだけど、
小学4年生の時に親の転勤でアメリカに行って、
その後数年過ごして、
1回日本に帰ってきて、
中3でオーストラリアに行って、
親の転勤に行って、
日本帰ってきて、
大学生になって台湾に行って、
みたいな感じ。
いやいやいやいや。
なんて言ったらいいんかな、
それこそもう一個の第一印象が、
第一印象っていうかもう一個の印象があって、
超英語ペラペラで、
いやいやいやいや。
ほんまに。
言ったことないよ。
ほんまに。
いやいやいやいや。
日本人とドイツ人?
ドイツ人多いんだよね。
スペイン人みたいな。
そうそうそうそう。
両方やったんよね。
で、スペイン人とドイツ人なんて、
みんな英語喋れるやん、なんか知らんけど。
そうだね。
そう。
で、私はあんまり英語ができひんけど、
まじで、なんかできひんっていうか、
小学生みたいな英語しか喋れへんから、
いやいやいやいや。
なんか、
Thank you みたいな感じになってんけど、
ちさきちゃんはまじで、
ブラブラーってうちになんか、
いやいやいやいや。
What's up みたいな感じになって。
こんな感じだった、私。
ほんまにそう。
だから、なんか別世界の人って私は思ってた。
あー。
でも、気持ちは超日本人だし。
そうやね。
これがちょっと深掘ってきたんやけど、
まじで。
まじで聞きたいって感じやねんけど。
そう、私の印象としては、
すごい、ちさきちゃんは、
しかもドイツ人とかスペイン人とかの友達と
めっちゃ遊びに行ってたし、
めっちゃコミュニケーションとってたから、
あーもうすごい、なんかもう、
海外女子みたいな。
そんなことないよ。
いや、ほんまにって思ってた、最初。
まあまあまあ。
最近印象というか、ほんまに最初のファーストアタックは
そんな感じで思って、
今、私が知らない世界を知ってるみたいな感じの
別世界の人と。
そんなことないと思うけどな、まあまあまあ。
そう、って思ってたんやけど、
なんかそれこそ、初めて銭湯行って、
食べて、とか、
それからどんどん付き合うようになってきて、
いろいろご飯に行ったりとか、
みんなで食べたりとかする中で、
なんか価値観がめちゃめちゃ、
なんか、日本人やなって、
部分とかもあり、
なんかその話もしたいなと思うんですが、
はい。
アメリカでの生活
最初アメリカ足を呼んで行って、
そうだね。
どれくらい住んでた?
えっと、4年弱かな、3年度休暇とか。
それって、もちろんお家族の事情、
お家の事情で行ったんやけど、
そうそう。
行って、なんかその、
ギャップとかなかった?
あー、どうだろう。
でもさ、ゆうて小学生だからさ、
なんか、
そこまでなかった気がするな。
へー。
普通に、なんか授業も、
授業って感じじゃあんまなくて、
結構半分遊びみたいな感じだったから、
普通に楽しくて、
へー。
留学経験と国の印象
なんか、英語通じなくても、
なんやかんや楽しくてみたいな感じで、
すごい。
そんな、なんかめっちゃなんか、
ギャップでやばかったみたいな、
なんか辛かったみたいなの、
あんま覚えてなくて。
へー。
じゃあまあ、
オーストラリア、台湾ってあるうちで、
アメリカはどういう印象?
えー、どういう印象?
でもなんか、
やっぱ一番、なんか国柄的にも、
やっぱり自由だなっていうのは思うし、
へー。
なんかなんだろう、やっぱり何もかもがでかくて、
なんか、
うん。
そんな感じかな。
なるほどねー。
自由な感じはあったかな。
感じたみたいな。
それ行く前まで英語とか勉強してた?
いや全然、マジでしてなかったね。
マジしてなかったんや。
今考えると、
なんかすごいよね。
逆になんか小4やから行けたみたいな、
とかあるんじゃない?
そうだね、小学生だったから大丈夫だったかもしれない。
中学生とか高校生で、
初めて行ってたら結構しんどかったかもだけど、
小学生だったねーみたいな。
変に英語ちゃんと勉強しててみたいな。
うーん、そうそうそうそう。
逆に何もわかんなかったから。
確かに。
めっちゃあるかも。
へー。
それで4年弱ってことは、
小4、小5、小6、
中1くらいで。
そうだね。
日本帰ってきて、
1年ちょっとくらい過ごして、
オーストラリア行きます!って
まあ、ご家族になるわけじゃないですか。
そしたら、
どういう感じやった?
小4の時はさ、
行くしかないなって。
行くしかないやん。
けど中3って、
どうなんやろうと、
アメリカを経て、日本もまた来てみたいな。
あー、それで言うと、
中3のオーストラリアは、
マジで行きたくなかった。
やっぱそうなんや。
なんか、日本の部活楽しすぎて、
中高一巻の学校通ってて、
部活も一巻みたいな。
みんな中学で入って、
高校まで最後までやるみたいな。
部活だったから。
で、なんか、私中2で入って、
中3で抜けちゃうのやだみたいな。
一周行くやつだよ。
って感じかな。
だからめっちゃ行きたくなくて、
でもさすがにさ、
私だけ日本に残ってみたいな。
無理だから。
行ったけど、まあ行きたくはなかったよね。
なかったんや、やっぱり。
行きたくなかったの、当時は。
そっかそっか。
オーストラリアはどこに行ったん?
オーストラリアはブリスメンっていう。
ブリスメンに行ったんや。
で、まあそのなんか、
日本楽しいなって。
え、じゃあ帰ってきた?
ごめんな、前後するけど。
アメリカに帰ってきた時は、
そのギャップみたいな。
逆に。
でもやっぱり、
ギャップっていうか、
やっぱ日本の学校も厳しいし、
勉強も大変だしみたいな。
部活もなんか、
なんかやっぱ上下関係とかあって、
確かに。
先輩みたいなのはあったけど、
それはそれ楽しくて、
なんか別に、ギャップは感じるけど、
別になんかこういうもんかみたいな。
逆に日本もいいもん。
勉強で。
アメリカに行っても、
日本に行っても、
なんか浸透力がすごいんやな、
多分ちさきちゃん。
いや、どうなんだろうな。
本当?
また台湾の話もするけど、
台湾もなんか、
ギャップ全然浮いてる感なかったし、
なんて言ったら、浮いてる感っていうか、
なんか台湾って、
これ何回か
ポッドキャスターでも喋ってるんやけど、
なんか、
特殊な人たちが集まる
場所やなと思ってた。
なんとなく。
なんか似た、
似た人間たちが、
台湾を留学先に
選んでるなって思ってた。
なるほどね。
なんとなくわかるかも。
だから、
かもしれへんけど、
こうやってアウストラリア、
アメリカとか日本とか
減ってても、
ちさきちゃん台湾でも全然
普通って何?
って感じやけど、
アメリカ行ってました。
アウストラリアで住んでました。
みたいな、
住んでたみたいな感じじゃなくて、
馴染んでたみたいな。
そうそう、新党入り
したんだなって思う。
そう思います。
ありがとう。
いえいえ。
でも、アウストラリアに渡り、
そこからアウストラリアは何年
経ちたっけ?
アウストラリアは3年若干、2年休暇
とかだった。
じゃあまたその微妙な時期に日本に
降参を日本で
過ごしたのかな?
高2の3月とかに帰ってきて。
なるほど、なるほど。
超行きたくない気持ちで行った
アウストラリアでしたか?
アウストラリアはアウストラリアで
めっちゃ良かった。
楽しかったなっていう感じで。
大学生活と台湾への留学
やっぱりアウストラリア、
春の日が多いから、
空が広くて天気めっちゃいいから、
それだけで気分るんるんだし、
海とかも綺麗だし、
楽しかったなって感じかな。
楽しかったな。
逆に嫌な点ないの?
アメリカとか
オーストラリア食べて。
嫌な点、
アメリカって
嫌な点、
でもやっぱりアメリカ
自由社会だから、
そういうのはちょっと怖いよね。
親とか結構心配するし。
アメリカは?
アメリカは
ニューヨーク州に住んでたんだけど、
ニューヨーク州だから、
想像してるニューヨークとは
ちょっと違うんだけど、
田舎の方住んでたんだけど、
船はみんな銃を持ってるから、
みたいな、ちょっと怖いよねそれは。
怖いよな、怖いわ。
確かに日本からのお仕事で行くってなったら
やっぱりニューヨークとか。
多いかな。
オーストラリアで言うと、
私動物あんま好きじゃなくて、
動物の国。
鳥とか、
でかい鳥とか、
よくわかんない動物とかいっぱいいて、
いっぱいいるんよ、とにかく。
学校とかにも。
結構人に慣れてるから、
近寄ってきたりとかして、
あんまり好きじゃなかったね、それは。
あんまり好きじゃなかった。
なるほど。
そんな感じかな。
でも、総合的に見て楽しかった!
って感じだよね。
総合的には全然楽しかったけど、
動物多かったな、みたいな。
なるほどです。
まだまだ聞きたいことはあるんで、
後に置いといて。
お子さんで、
日本に帰ってきて、
さっきの印象は、
よっしゃ、日本!みたいな。
でも、その時結構日本、
日本で女子高校生したくて、
LJKみたいな。
LJKみたいな。
それはそれで楽しかった。
なるほどね。
やっぱり日本の子たちとも
連絡とってた?
とってたし、
中高一巻で、
行ってた中学校の一巻の高校だったけど、
友達もそのままいて、
みたいな感じで、
フェイスクリズミとか、
フェイスクでどっか遊びに来たり、
普通に最後、日本の女子高校生
エンジョイして、
すごい!
絶対大変やと思うんだけど、
環境が変わるし、
友達関係とかもさ、
リセットされちゃうし、
まあね。
って思うけど、
いい風にそれを
いけてるなと思って、
めっちゃすごい。
確かに。
言われてみればそうか。
自分のことだから、
あんまりよく分からなくて。
絶対ちさきちゃんのパワーやと思う。
そうなのかな?
絶対そうやと思う。
天犬族、日本の中でも、
高校とかもさ、結構
友達できずに、
やっぱり嫉妬いなとか、
どうせどっか行っちゃうから、
みたいなことで、
あんまりこれといった思い出が、
みたいなことも聞くけど、
ちさきちゃんは逆に、
その場その場で、
全力で楽しめてる気がしてる。
マジでちさきちゃんですよ。
それは。
全力で楽しんでる一方で、
そこまで、
体に力が入ってないっていうのもあると思う。
期待しすぎてないみたいな。
っていうのもめっちゃあると思う。
すげえ。
ドライ。
若干、多分ドライのとこ
あると思うよ。
あるあるある。
めっちゃ好き。
執着してないってことだもんね。
あんまこだわりとかもないし、
まあまあみたいな。
なるほどね。
留学先の選択理由と感想
かっこいい。
いやいやいや。
大学生になりました、晴れて。
はい。
大学生になり、
コロナで、
コロナだったね。
コロナでオンライン授業を受けつつ、
その中で、
なぜ台湾留学に行ったの?
なぜ台湾留学?
なんか悪くなかったね、
大学の。
確かにちょっと就活を思い出すけど、
なんかそもそも留学行きたいっていうのがあって、
で、
留学どこ行くかってなったときに、
なんか大学のさ、
交換留学、
なんか表提考リストみたいなの見てて、
なんかアジア行きたいなって思って、
なんか英語圏じゃない国に行きたかったんだよね。
で、アジア行きたいなって思って、
でなんか、
めっちゃ台湾がビビッと来たんだよね。
あーすごい、そこは、
もうフィーリングだね。
割と直感、結構フィーリング。
他の、
多分インドネシアとかもあるよね。
結構あったあったあった。
タイとか、
いろいろあると思う。シンガポールとか。
でもやっぱ台湾やったんや。
そう、まず、
一番ビビッと来たっていうのが、
すごい本音なんだけど、
ちょっと後付けると、
で、第二外国語で中国語勉強してたし、
なんか新日そうだし、
ご飯美味しそうだし、
行ったらなんか日本から
友達も来てくれる、
いや、来やすいかなみたいな。
とかなんかいろいろ見て、
台湾留学での青春
台湾に誘うみたいな感じで決めたっていう。
えーすごい、
なるほどね。
あんまりね、深い理由はないんだよね。
あーもうビビッと、フィーリングで。
そうそうそう。
でもその留学にさ、
そもそも行きたいっていうのは、
なんか、
いや、なかったらなかったらいいんやけど、
なんかあったりする?
留学行きたいと思ったのは、
一番大きいのは、
なんかやっぱ私たちの台ってさ、
コロナで大学生活始まって、
なんか学生生活を
とりあえず伸ばしたいなって思ったんだよね。
なるほどな。
なんかこのまま終わっちゃうなっけないなって思って、
伸ばせるんだったら伸ばしたいって思って、
でもなんか、
院に行くほど勉強好きじゃないし、
なんかそれは違うなって。
文系の院がちょっと違うなって思って、
だったら留学1年行けば、
卒業も1年、
普通に送らせて、
それも別に変じゃないじゃん。
それが一番良さそうだなっていうので、
行くことにしたっていう感じかな。
えー。
めっちゃいいね。
そうやったんや。
あんまこんな話もしたことないから。
あー確かに。
勉強したいとか、語学伸ばしたいみたいな、
そういう強い思いとか、
志があったわけじゃないから、
なんかすごい恐縮みたいな。
恐縮みたいな。
そうそうそうそう。
いやいやいや。
そんなことはないと思う。
いやー、なるほどね。
でもさ、台湾で
会えて良かったって思います?
めっちゃ良かったと思う。
あ、そうなんや。
うん。
え、なんで?とかある?
何が良かった?
え、なんかやっぱり、
めっちゃ台湾留学楽しかったし、
なんか結構青春だったなみたいな。
あーまあ、
でもそれはめちゃくちゃ良かった。
っていうのがあって、
本当に良い思い出かなっていうところ。
確かに。
え、そうかも。
なんか私も、
ちさきちゃんはどういうそれ以外の
大学を取ってたんですけど、
大学自体を取っても、
そもそもコロナで全然何もできなかったし、
もうなんか、
初めての大学生活が台湾みたいな感じだったから、
あー、うんうん、
わかるね、ちょっと。
だから、そこでもう青春感が
グッと揺れてる。
うん。
高校、
私の場合、中学高校も全然ずっと日本やし、
小学校もあったけど、
なんかその中でも、
私もはっちゃけてたのが台湾やったから、
確かに、私ははっちゃけてた気がする、台湾は。
やっぱりそうなんだよね。
確かに。
政府活動とかいろいろ多分やってきたと思うし、
もちろんアウストラリアでもアメリカでもいろいろ
青春が多いけど、
でもやっぱりはっちゃけてたんや、台湾あれ。
はっちゃけてたし、
なんか、なんだろう、
普段だったらしないこともしてた気がするなって思ってて。
えー。
例えば?
例えば?
例えばで言うと、
台湾の東部をさ、
あすかちゃん知ってるけど、
自転車でさ、
ツーリングとかしたりとかさ、
自転車あれだよ、
3日間かけてみたいな。
そう、3泊4日だっけ?
そっか、そう、3泊4日。
そうそうそうそう。
なんか雨の中、
めっちゃ自転車漕いで、
みたいな旅をしてみたりとか、
なんかフィリピン、
リュック1つで旅してたりとか。
マジで?
なんかそういう、
なんかそういう意味での青春があったなって思ってて。
なるほどね。
えー。
そうやんな、わかる。
私も絶対日本におったらやってないことばっかりしてたもん。
そうだよね。
うん。
すごいわ、あれ。
他の国に行ってたらどうやったんかなと思うけど。
あー、確かにね。
確かに確かに。
それはそれでなんかあっただろうねって思うけど、
他の国に行ってても。
でもなんか私は、
そのさらくさ、ちさきちゃんを含め、
この間出てくれたはなさんを含め、
他にもいる、
もう日本にいる、
台湾で出会った、
友人メンバーが、
めちゃくちゃ面白いから。
いやー、みんな応援したいよね、本当に。
なんかどっかネジ外れてるやん、みんな。
確かに。
2、3本外れてる。
そうやんな。
そんな顔しといて、
普通に今働いてる人とか、
普通に学生してんねんけど、
なんか会ったら、
いや、やっぱちゃうわって。
確かに。
みんな面白いよね、本当に。
そうそう。
そういう人たちが、
集まってたなと思うよな、台湾には。
確かに、確かに。
懐かしいな。
懐かしいよな。
アメリカ、オーストラリア、台湾の違いと将来の展望
懐かしい。
じゃあ、
ぶちっと来ちゃう感じになるんですけど、
ここら辺から後半戦に行きます。
お願いします。
はい、今回は、
ちさきちゃんとの前半戦を、
お届けいたしました。
ちさきちゃんは、
めちゃめちゃ明るい子で、
本当に、わーいって感じの子なんですけど、
めちゃくちゃ肝が座ってるなって、
私は今回、
今回ってか、
今まで静止的に思ってたことではあるんですけど、
今回のポーズキャストを通して、
さすがちさきちゃん経験豊富なだけあるわって、
実は思っておりました。
後半戦では、
アメリカ、オーストラリア、
台湾の違い、
日本の違い、
日本の違い、
オーストラリア、台湾の違い、
とか、あとは、
なんか、
3カ国を踏まえての、
ちさきちゃんの今、これから、
どうしていきたいかっていうお話とか、
最後の最後には、
逆質問もしていただいて、
いろいろ、
深くまでお話できたかなと思っているので、
後半も、
来週ですね、配信するので、
楽しみにしておいてください。
はい、えっと、
今回も聞いてくれてありがとうございました。
このポッドキャストでは、
海外経験とか、
海外に行ったことあるよ、
っていう方のゲストさんであるとか、
あとは、
話してほしいこととか、
トピック質問とかも、
Googleフォームで
応募してます、
募集してますので、
ぜひそこからも見てみてください。
あと、個人的なことで言うと、
毎日1つポッドキャストを聞いて、
たくさん、
Xとかスレーズで上げているので、
そちらのSNSもチェックしていただけると、
嬉しいです。
あと、おすすめのポッドキャストも、
教えていただけますと、喜びます。
はい、
ここで終わりますよ。
今回も聞いてくれてありがとうございました。
少しでも元気になったな、
明るい気持ちになったな、
って思っていただければ幸いです。
では、また来週。
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