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2024-03-29 11:15

3/29 鳥と会話するおじさん・感想に感じ入る

もりっしぃさんの「さよならだけが人生だ」+α

すぎべさん

コメントをたくさんいただきました ありがとうございます!

エピソードの中で話せなかった、うねちゃん、コーノさん、ハタモトさん、odajinさん、ひろひろしさん、コメントありがとうございました!

#声日記

Summary

山本さんは、おじさんが鳥と会話をしている音を録音できるかもしれないという話から話が始まります。リスナーからの感想やコメントに感動しているようです。彼は、残された側の人の気持ちや喪失感について話し、皆さんの温かいコメントに感謝しています。

おじさんと鳥の会話
おはようございます。3月29日、金曜日です。
今日も、ウグイツと泣く哲学の道ですが、
なんと、ウグイツと会話をしているおじさん発見ということで、
急遽マイクを回してみましたが、聞こえましたでしょうか。
家の前にね、水をまきながら、ほうほけちゃうって言って、
ウグイツもほうほけちゃうって返すっていう、
おしゃべりをね、鳥としている貴重な音が、
撮れているかもしれません。面白かったですね。
気持ちはわかります。僕もちょっと返事してやろうかなって思うときが、
たまにあるんで、この距離感なら聞こえそうだなみたいにね。
たまにね、トレランとかで山を走っているときに、
鹿とかね、いると、ちょっとヒーって鳴いたりするんで、
こっちもちょっとヒーって言って、怖くないよみたいなね、
驚かしてごめんねみたいな気持ちで返事するときとかあって、
あとはドッドッドって走っていて怖いだろうなって思うので、
ここにいるよとか、こっち向かって進んでいるよみたいなことを
教えてあげた方が向こうもあんまり不安がらないかなと思うので、
驚かしてごめんねっていう気持ちで、
鹿とかにね、ちょっと返事したりするときとか、
あとはクマがいそうなとき、若干獣臭がして、
これなんかいるなっていうときがあるんですけど、
そういうときとか、ウーって言って、こっちから声を出して、
人間がいます、僕がいます、ちょっと今から通りますみたいなことを、
声である程度言うようにしていて、
やっぱり向こうのお家なんで、
お家っていうか、向こうが生きている生活の場だと思うので、
そういうとこにお邪魔させてもらって、
ちょっとね、通らせてもらうので、通りますよって言って、
驚かしてごめんねみたいな気持ちでいつも、
獣には結構喋るんですけど、
鳥はね、なんかちょっと怖がられそうで、
逃げちゃいそうなんでね、あんまり喋らないですけど、
どっちかというと笛とかですかね、
昔岩笛っていうのを授かれたことがありまして、
岩というか石ですね、石にちっちゃい窪みのような穴が、
空いていて、そこに上手に向きをきちっとさせて、
息を吹き込むとピーってなるっていう、
自然にできた石の笛っていうのがあって、
結構、昔はね、神社とかで御神寺の時とかによく、
よくでもないか、使われていたものなんですけど、
それをもらったことがあって、
よくそれを森で吹いてると、
結構鳥が返事してくれたりとかっていうのがあったんで、
結構面白くて、たまにこう持ち歩いて、
吹いたりしていましたけどね。
日本語でっていうか、
ホウケキョウっていうのはちょっと面白かったんで、
撮ってみました。
ちょっと朝から楽しい気持ちにさせてもらって、
おじさんありがとうっていう気持ちです。
山本さんの感想とコメント
昨日は、リッスンニュースの最終回が出たんで、
いろんな方が聞いてくださって、
どうもありがとうございました。
有料のエピソードもすごい、
多分過去最高で、
10人以上買っていただいたんじゃないかな。
それもすごいたくさんの方に聞いていただいて、
本当にありがとうございます。
カイさんが追加でギフトが送れるように、
みたいなリクエストもいただいてましたけど、
そういうニーズもあるんだと思って、
そういうのを考えたいなと思いますが、
有料エピソードの無料プレビューができる、
できるといいなと思っていたことがあったんで、
それも合わせてやったりしています。
いろんな方が反応してくださったんですけど、
その中でもですね、
森氏さん?
森氏さんが、
お兄さんって言っているのに、
おじさんって言い直さなくても、
みたいな話をされていて、
すみませんでした。
確かにね、聞いてみたら、
山本さんは、
お兄さんって言っているのに、
わざわざおじさんに言い直さなくても、
という感じでしたけど、
山本さんは心の中では、
おじさんというのを、
口でお兄さんって言い直しているんじゃないかな、
ということで、心の声を感じ取って、
僕も含めてですよ。
おじさんとぐらいかな、
ということで、
言い直していたというか、
心の声を聞いていたという、
感じかなと思いますが、
ちょっとね、
いいお言葉をいただきましてというか、
そうなんですよね、
山本さんに対しての、
いろいろなことを話されている方もいて、
本当に皆さん、
あったかいなと思っているんですけど、
残る側の話、
人が別れがあって、
寂しくなるということに対して、
残る側の人のことを、
話してくださった方が、
何人かいらっしゃって、
森市さんもその筆頭だと思うんですけど、
それが、
個人的に、
残る側なんで、
すごい響ききましたね。
嬉しかったし、
さよならだけが人生だということと、
それに対して最後に、
また別の言葉をいただきましたけど、
すごい感じました。
森市さんありがとうございます。
そして、
コメント欄でも、
僕の声抜きの方に、
いろいろいただきまして、
そうですね、
残る側の話をしてくださったのが、
個人的にはすごい、
染み入って、
読んだり聞いたり、
してました。
そして、
今日は朝、
杉部さんが声抜きを挙げられていて、
まず、
春休み大変そうで、
お疲れ様ですというか、
僕が何もできないですけど、
大変そうで、
すごいなって思うんですけれども、
そんな中、
お疲れだったのか、
リッスンニュースすごくよかったと、
言ってくださっていて、
ホッドキャストフリークスで、
隣のブースで、
ちょっとご挨拶した、
山本さんとは本当に、
一回ご挨拶していただいたぐらいだったかと思うんですけど、
そこまでいろいろ感じていただいて、
残った組のリッスンスタジオに、
また来てくださるということを、
おっしゃっていて、
とても楽しみにしておりますので、
またお話できるのを楽しみにしています。
ありがとうございます。
リスナーからのコメントへの感謝
あと、さっきの、
残った組のお話で言うと、
コメントをいただいたのが、
声抜きのほうですね、
僕の、
まず、
最初に、
僕がね、
家族みたいな感覚もあった、
みたいなことを言ったら、
仕事仲間というのは、
娘以上に濃いのでは、
ということで、
その喪失感を先に感じていたんじゃないですか、
とおっしゃっていて、
ホントそうかもしれないな、
と思ったり、
あとファルさんがね、
ファルさんも、
二人の仲の良さが伝わってきていたので、
すごい寂しいんじゃないかなと思います。
ということで、
桜で心を癒してください、
ということをいただいて、
嬉しかったし、
あとは、
マーチンさんがね、
オフィスに残って、
鳥原君と二人というところで、
二人ぼっち感があって、
ほろりときました、ということで、
残った人の気持ち、
みたいな言及をいただいて、
すごい心が温まりました。
ありがとうございます。
東京の人たちは、
会いに行けるぞ、
みたいな感じで、
若干沸き立っている感もあって、
それはそれで面白いですけど、
そんな色々感じていた、
昨日です。
今日は、
また雨が降って、
しかも、
週刊天気予報を見たら、
来週とか、
1週間ぐらいずっと雨マークが出ていて、
ちょっとどういうこと?
ってなっているんですけど、
今年もどうですか?
2月、3月、4月って、
月に1回ぐらい梅雨みたいなのが
来ているような感じで、
春にこんなに雨が降るって、
これまであまりなかった気がするんですけど、
春からずっと梅雨が来ているような、
変わった天気ですね、
今年はね。
気持ちは、
できるだけ晴れやかに、
過ごしていけたらなって思いますね。
今日は、
週の最後ですけど、
オフィスに行って、
今日も頑張れたらと思っています。
それでは、
11:15

Comments

家族みたいな関係って素敵です🥲 怒涛の春休みが開けたら是非ともリッスンスタジオに遊びに行かせてください〜!

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