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2026-04-27 31:36

富士の帰り道

富士の帰り道

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サマリー

マウントジヒャクのライブ配信を終え、疲労困憊のまま高速道路を運転中のスピーカーが、眠気覚ましにポッドキャストを収録しています。今回の配信では、いぶきブロードキャストや回線ボンディングといった最新技術を駆使し、これまで困難だった山中からのライブ映像伝送に成功。特に奥野さんによる送電線下や近藤天さんによる天使山地の映像は大きな反響を呼び、スタジオでは拍手が沸き起こるほどの達成感がありました。しかし、現場では絶え間ないトラブル対応や深刻な睡眠不足に悩まされ、帰路では耳の不調(突発性難聴)も経験。大きな成功を収めた一方で、心には空虚感や寂しさを感じていると語り、視聴者への感謝と共に休息を求めています。

帰路と眠気対策
こんばんは、4月26日、日曜日の夜の9時15分です。 Good evening, it's 9.15at night on Sunday, April 26th.
ただいま、またまた高速道路を走っています。 I'm on the highway againnow.
名神の滋賀辺り、マウントジヒャクの帰り道です。 I'm on my way back to Mt.Jihyaku in Shigatari, Meishin.
さっきまでは、だいぶ目が覚えていて、まだ興奮さみはらぬという感じで、まだ目が覚えてたんですけど、 I've been awake for a while now, and I'm stillexcited.
ちょっと眠くなってきて、目が閉じそうになって、やばいやばいやばいと思って、声に気を取っています。 I'm getting a little sleepy, and my eyes are aboutto close, and I'm trying to talk to my voice.
喋って目を覚まそうという作戦です。 It's a strategy to talk and wakeup.
どうかお付き合いください。僕は交通事故に遭わないために。 So please stay withme. I don't want to get into a car accident.
ということで、マウントジヒャク、ライブ配信やってまいりました。 I've done the livestream for Mt. Fuji 100.
長かったような短かったような、一瞬だったかもみたいな感じもしますけど、 It was a longand short time, but I feel like it was a moment.
木曜から行って、木・金・土・日と4日間か、やって、はい、帰りもまた一人になったので、一人で運転していて、一人なのでちょっと話し相手もおらず、 While I'm driving alone, I'malone, so I don't have anyone to talk to.
声に気を取りながら、ポッドキャスト撮りながら、どうにか眠気に耐えて家にたどり着こうとしています。 I'm trying to get home while taking a podcast whiletaking a voice diary.
いや、これでもあの、眠いときポッドキャスト撮るのはありですね。 It's possible totake a podcast when you're sleepy.
息もめっちゃ目覚めたんで、それで、今ちょっとね、本当ちょっとうとと仕掛けて、自動運転なんでね、まあ、一応道をそのまままっすぐ行く分には、車側が運転してくれるとはいえ、さすがに目を閉じるのは良くないんで、危ないんで、はい、あの、本当ヤバヤバいと思って今、ちょっと喋ってます。 Yes, I'mtalking a little bit because I think it's reallybad.
富士のライブ配信成功と技術革新
行きにね、ちょっと良かったら見てくださいっていう話しましたけど、あとあれですね、あの、ちょっとリッスンも何回もあの、サーバーのエラーで障害を起こしてしまい、本当にすいませんでした。 I'm sorryfor the server error. I'm really sorry.
あの、頑張って対応してたんですけど、ていうか、もう毎回ね、ちゃんと対応したと思ってやってるんですけど、ちょっと穴があって、障害が発生するっていうのを未明にやってしまって、まあ、それも結構辛かったんですけど、本当すいませんでした。 I was doing my best to respondto it, and I thought I responded to it every time,but there was a little hole, and I had a problem.
で、それの対応もしながら、はい、4日間、まあ、1日はね、設営とリハーサルだったんで、まあ、3日間のライブをやってきました。 Yes, I did it for 4 days, and I didit for 3 days.
うーん、まあ、ちょっと、そうね、どうだったですかね、ちょっと、頭が動いてないかな、まあ、頑張りましたね。 Yes, well, how was it? I'm a little dizzy.Well, I did my best.
はい、あのー、僕だけじゃなくて、チームのメンバーとか、一緒にやってくださったみなさん全員、結構頑張ったと思います。 Yes, not just me, but all the teammembers and everyone who worked with me.
まあ、数字的にも、あのー、再生数とかは、去年よりもだいぶ多かったし、結構コメント欄とか盛り上がっていて、あのー、こんな映像が見れるとは、みたいなことを言ってくださってるコメントとかも結構たくさんあったり、あのー、スレ図とかね、そういうSNSでもそういう声があったりとかしてたんで、はい、まあ、一定の、そのー、自分たちでなりに頑張ったっていうのだけじゃなくて、
見てくださった方の反応的にも、あのー、ちょっとまたいつもと違うものができたんじゃないかなという気が、はい、してます。よかったですね。
まあ、うーん、今回ね、そのシステムをね、いぶきブロードキャストを使うってことで変えたので、まあ、それによって、まあ、山の中の映像とかね、走ってる映像を送りやすくなった。
はい、本当ここはもう、インターネットの技術のところなんですよね。
あのー、クラウド経由でちょっと遅れて、録画で送るみたいなことと、あとはライブでも、まあ、今までにない方式というか、はい、あのー、とか、えー、回線が弱くてもどうにか映像が途切れずに送れるようなものに近いアプリを使ったりとか、まあ、そういう、あれこれ、結構ネットの力を、
えー、駆使して、最新の技術を駆使して、えー、電波が弱いところでも、どうにか、えー、映像を送ったりとかできるっていう仕組みをあれこれ導入して、まあ、それによって、やっぱりそのー、走ってる人をね、走ってる場所で撮る。
まあ、トレーラーなんでトレールを走るわけですから、まあそのトレールで走ってる様子を撮るっていうのがやっぱり、本当はみんなやりたいけど今までできなかったっていう、ちょっと諦めていったところがあったと思うんですけど、えー、そこをまあ最新の技術を取り入れて、まあ本当にいろんな技術を駆使して、えー、撮っていこうっていうのをまあずっとチャレンジしてやってるんですけど、
本当去年からね、あのー、まあ小物からまあ、えー、レイクビアあたりからやり始めて、まあこういうことを、この技術を使えば、えー、できるんじゃないのっていうようなことを、まあどんどん導入しては、えー、実践で、えー、やってきて、そうですね、そしてあのトレールフェストさんのね、大会で田口さんが、まあ斜めのレースで一通り、えー、
ライブ配信をしてくださるということでライブ配信をするっていう決断をしてくださって、えー、本当にあのー、年末のクヨとグレートランドから始まり、えー、石部隊、えー、甘ヶ瀬、えー、あー、大門地か、大門地甘ヶ瀬と4、もう年末からね、縦付けに4戦、えー、まあライブ配信の取り組みをさせていただいてたんで、やっぱり、何らかんら言ってもその蓄積も大きかったですね。
まあ秋のITJ、まあ12月のITJ終わって、そのまま何も現場がなく、この富士に挑んでいたら、ちょっと違う結果になったんじゃないかなって思うんですけど、やっぱりその間に4つの大会で関わらせていただいて、配信させてもらったので、
そこで本当に毎回あのー、新しいチャレンジというか、新しい技術とか、新しいやり方とかをトライしては、えー、実践投入してってことをずっとやってきたんで、で、まあやっぱりね、すぐはちょっとね、あのー、うまくいかないこととか、うーん、ちょっとね失敗しちゃうこととかもあったけど、やっぱそれを、あのー、生かして、その次にはちゃんと改善してってのをずっと繰り返してきて、
まあ、そうですね、ITJから5校か、まあその間に4校大会やらせてもらって、まあそこでの、まあノウハウというか蓄積もだいぶ大きかったかなとは思いますが、はい、結構今までにない、ほんと映像がたくさんお届けできたんじゃないかなというふうに思いますので、はい、よかったかなと思いますね。
うーん、何が変わったのかなー、ITJから、まあでもライブが強くなったですよね、ITJのときはまだクラウドも多かったけど、はい、今回はライブが結構できた、まあこれが大きかったかな、はい、だから回線が弱くても送れるように、昔はクラウドで送るっていうのがメインでやってたんですけど、
いよいよその、どうにかこうにかライブをできるようにもなってきて、まあ結局やっぱライブの方が、何でしょうね、やっぱ臨場感とかあるし、まあライブで繋がるのはやっぱライブで見たいですよね、今起きてることを見たいっていうか最新のね、スポーツなんでやっぱ最新の状況を見たいっていうのもあるし、
あと配信側も楽なんですよね、やっぱライブは言ってその場でどんどん流れていっていくんで、うーん、まあクラウド経由だとやっぱどのタイミングで流すとか、コントロールできる分逆にね、まあ溜まっていったものをどう処理するかみたいなのも結構あれなんですけど、まあライブは本当は今来てるものをどれで流すかスイッチするだけっていうね、感じなんで、
まあ管理というか、オペレーションはちょっとシンプルにはなるなっていうのがあるんで、やっぱライブが繋がるのはやっぱりライブなんだなっていうのはちょっと最近思ってることですけど、まあそのライブもどうにか回線が弱いところでもできる技術っていうのもだいぶ使えるようになってきて、使いこなせるようになってきて、まあそれが結構今回というかに繋がったかなっていう気がします。
具体的にはね、まあ結構外からの配信に強いライブアプリを使い始めたmoblin、iPhoneだとmoblinって言うんですけどね、Androidだとirlproっていうアプリですけど、まあそれを使ったのとあとはやっぱ回線のボンディングですね、複数の回線を束ねて送るっていうのを先のmoblinとかirlproがやってくれるんで、
そこでやっぱり複数回線使って回線速度に応じてちょっと画質を下げたりとかっていうのを自動でやりながらどうにか配信を途絶えさせないようにするみたいな、そういうアプリとか技術、通信の技術を使ってやったことで結構山の上の映像とかも送れるようになったっていうのは一番大きかったのかなっていう気がします。
ライブ配信のハイライトと達成感
具体的には富士のスタートの後の送電線の下で奥野さんが先週追いかけながら映像をまず送ってきてくれて、まずこれで結構衝撃が起きましたね。
今まであのエリアで一体何が行われているかっていうか、誰がどんな様子で走っているのかなっていう映像が見えたことがなかったので、あ、こんな雰囲気なんだみたいなことが分かって、その映像が届いたときにまず今回衝撃が起きたと思うし、
そしてね、隠し玉っていうことはないんですけど、いぶきでね、ぜひともちょっともう一人だけカメラマンに揺れさせてくださいっていうことでお願いをしていた近藤天さんが天使山地に登ってくれて、長蛇畑から登り天使畑の辺りまで行きそこで選手を待って、上位の選手が天使山地を真夜中に、真夜中でもないか。
真夜中、真夜中ですね結構、に越えていく様子をライブでお届けできたっていう。ここはね、ちょっとまあそのライブのリハまではやってなかったんで、回線が悪かったらもうね、クラウドでやりましょうと。でももしも繋がったらライブでやってみましょうということで、本当に行ってみてどれぐらいのライブが送れるかっていうのを試してみて判断だっていう感じでやってたんですけど、
なんとライブがある程度繋がったのでライブできました。そしてね、あの今まで本当に映像でライブで流れたことがなかったその天使山地のトップ選手が進む様子をなんとライブで届けられたっていうね。
ということで、やっぱりこの最初の奥野さんの送電線の下、それから近藤天さんの天使山地の走ってる様子っていうのがライブで立て続けにバンバンって流れたことで、なんか一気にちょっと僕もテンションが上がったっていうか、スタジオでねそのライブ配信の映像を流した後に拍手が起きましたからね。
いやもうすごい、これ撮ってくれてありがとうっていうカメラマンの皆さん本当にありがとうっていう思わずね歓声と拍手がスタジオでも起こったぐらいの大成功っていうか瞬間で、その時に結構これは今まで本当に何ヶ月も準備してきた新しい取り込みが身を結んだというかハマったなってちょっと感じた瞬間で、
本当僕もその配信席から思わずちょっとガッツポーズというか、拍手してしまいましたね。思わずウワーって叫んで、配信作業しながら叫んでしまって、ちょっと遠くでマイクにも乗って配信にも熱気っていうか、やったーっていう感じが乗ったかもしれないですけど、
僕はまあその時の感激というか、やったーっていうのがまずは最初のピークというか、今回の配信の中では一個来たーって思った瞬間でした。どうでしたかね。ご覧いただいてた方いますか。
配信現場のトラブルと困難
それがやっぱりうまくいったんで、いろいろ裏ではトラブルはずっとあるんですよ。
送ろうと思ってたのに遅れてないカメラマンが一人いたとか、何人も皆さん映像送ってくれてるんだけど、全部が全部完璧に送れてるわけじゃなくて、この映像が途中で途切れて全然使えないとか、機材がトラブルがあったりとか、いろいろあるんですよ。
本当にずっとトラブルはずっと起き続けていて、ただそれをどうにか使えるものを繋いでどうにかこなしていくっていうのが結構ライブ配信の現場なんで、むちゃくちゃですよ、むちゃくちゃ。
なんかもう臨機応変しかないみたいな。とにかく不確定なことがずっと起き続けるし、トラブルは本当に常に起きてるって感じで、全然思ってたようにいかないこともやっぱあるし、なんですけど、その中でもどうにかギリギリで配信が成り立つぐらいのものが届くようにしていくっていう、そんな感覚ですね。
全てが完璧に動くってことはあり得ないんで、何割かのものが予定通り、思ってた通りには動かないとか、映像が来ないってことがある想定で、それでもどうにか何かしら配信が届けられるようにしていくみたいな感じをずっと乗りこなしていくっていうか、やりこなしていくみたいなのが続くんで、
すごい緊張感もあるし、本当にアドリブ力が求められるというか、それを平常心でパニックにならずに、直せるとこは直しながらとか、これがおかしいですとかって言って、早めにカメラマンさんに伝えて修正してもらったりとかっていうのだけはとにかく迅速にどんどんぐるぐる回しながら荒波を越えていくみたいな。
そういう配信現場でした。大会の規模も大きいし、チームの規模も大きくて関わる人が多くて、カメラマンさんっていうか撮影クルーだけでも7人8人ぐらいいたりとかね、10人近くのスタッフ、撮影系の人が10人近くいたりとか、
さらにね、それを支えているプロデューサーのこしわさんとか、編集の瀬野さんって方だったりとか、いぶきん、チームのメンバーとか、いろいろ含めて十数名、でも言って十数名でやってるんですけどね、あの配信を。
MCの岡田さんとか岩瀬さんとか木見野さんとかっていうようなチームでやっていて、本当ずっと何かトラブルが起きてるみたいな中で直せるものは早く直せるようにどんどんその情報をみんなに言って、ここはこうですとかって言いながら乗りこなしたっていう1日間でした。
で、そうですね。逆にトラブル的にというか一番大変だったのは、何かな。辛かった瞬間もいっぱいあるけど。
でも一番辛かったのは配信2日目の朝ですかね。23時半まで配信をやって、次の日が5時からだったんですよね、配信が。
で、それって普通に寝れないじゃないですか。23時半に配信終わってホテル帰って12時半とかで、5時には配信開始なんで、4時半とかにはホテル出なきゃいけないみたいな感じなんで、その時点ですでに4時間ぐらいしか隙間がなくて、そこでお風呂入ってパッと寝るけど。
4時間寝てない3時間ちょっととかしか寝れなくて、で次の日の配信に入るんですけど、それがやばかったかな一番。
で、睡眠って感じですけどね。もちろんいろいろトラブルがあって辛い時はあったけど、睡眠不足が強かったなぁ。僕はちょっと夜更かしと睡眠不足に弱いんで、初日ももう23時半とかまでやってて、最後の方ずっと眠気でっていうかもう意識が飛びそうになってて、本当にうとうとっとしてしまう瞬間とかあって。
で、まず初日の配信の最後が相当夜更かしが辛かった上に3時間ちょっとしか寝れなかったんで、朝が体が起きなくて、頭回らなくて頭痛いし眠気がひどいし目が開かないしみたいな中で、すぐにまた配信が始まってみたいな感じで、無理やりコーヒー飲みまくってどうにか頭動かしてやっていって、
またすごい緊張感の中に入っていくみたいな感じだったんで。辛かったのはそこかな。ですね。
あとはいろいろ機材のトラブル。
どうしたらいいのこれ。どうしたらいいのもう。あかんもううまくいかんみたいな瞬間もやっぱりちょっとあったりするんで、本当に大変でした。
まあでもそうやな。これはもうダメみたいなトラブル。
まあ本当にクリティカルなのなかったかな。で、それはやっぱり本当に準備をしたりとかいろいろ場数を踏んで経験させてもらってきたことがやっぱりいったかなっていう気がするんで。
改善点は山のようにありますけど、まあ自分的には一応合格ラインだったかな。みんなのおかげですけどね。
帰路での心境と身体の変化
もうちょっと具体的な話したいんですけど、語りだしたら多すぎるし。
やばいこれ疲れてんのかな。頭回ってないかもな。
これ喋ってなかったら本当に寝てしまうかもですね。でもオーツインターまで来ましたよ。もうすぐ京都ですよ。
どうにかこうにか帰ってきたな。一人だったけど。まだね、9時台だしね。
このまま行ったらどうだろう。9時台で家着くかもしれないですね。
ちょっと寝ますわ。ちょっと明日は仕事無理かもな。
ちょっと一回休もう。どうにかやってきました。ライブ配信を。
何十時間やったのかな。2、30時間やりましたよね。20何時間とかやったのかな。
ライブやりましたけど。ずっとパソコンというかオペレーションの机に座ってMac2台とスイッチャーをずっと操作しながらやってたんで。
華やかな大会にいるんですけど、あんまり人と話したりとか。
そもそも外にあんまり行ってないっていうか、部屋の中に閉じこもってずっと作業をしてたんで。
最近そんな感じですね。レース会場行ってトレランの大会行ってるのに。
前はまだ端末渡したりして、外の空気に触れて選手とも直接喋ったりとかしてたけど。
いよいよなんか部屋にこもってずっとパソコンに睨んでるみたいな感じになってきて。
トレランレース行ってるんやけど、全然アウトドアな感じでもなく。
別にアウトドアじゃないのはね、過ごしやすいっちゃ過ごしやすいんで。
生で選手見てないなみたいな。インタビューに来てくれた人しか見てないなみたいな感じで帰ってきてて。
達成感と空虚感
行きも帰りも今回は一人で。なんか複雑な気分ですね。
なんかすごい頑張ったけど、どうだったんでしょうみたいな。
めっちゃ頑張ってすごい集中して、むっちゃやった気がするけどどうでしたか?
何をしてきたのかな僕はみたいな感じで。
なんかちょっと方針状態みたいな感じなのかもね。
なんか集中しすぎて、あと情報型っていうか、
頭で処理しなきゃいけない情報が多すぎて、
ありとあらゆる情報を集めてきて、それをうまくさばいてあっちへこっちへスイッチしたり、
映像、音声、ずっと切りをつけながらやっていながら、
実際に指示を出すというか、ここうまくいってないんで直しましょうとか、
ここもうちょっとこうやって撮ってみましょうとか撮ってくださいとか言って、
連絡しまくってみたいなことをやってたんで。
なんかその情報型みたいな感じなのかな。
頭がなんかおかしくて、ちょっとなんかシャットアウトしたいみたいな気持ちかもしれないですね。
なんかもうぼーっとしてて、あんまり人と話してても何話してるのかわからなかったりとか、
動画を終わりの時とかしてたし、
そんな感じでちょっと呆然としてるっていうか、
そんな感じですね。なんかおかしいですよね、僕今ちょっと。
何喋ってるか話になってますか?
眠気干して無理矢理喋ってる感じでやってます。
ちょっと明日、動かんかもな、頭が。
何をしたんでしょうね、本当にね。
すごい極度の集中を求められる作業です。
ライブ配信は。特にこんな大きな大会で関わっているカメラマンさんの数とかも多くて、
あとは周りにもね、いろいろこう、これやりましょう、あれやりましょうっていう自分が言わなきゃいけない人だったり、逆に言ってくれる人とかも多かったりして、
現場の会話というかも多いし、入ってくる映像や音声の種類も多いし、気にしなきゃいけない機材も多いし、
みたいな中で、それを全部情報処理して。
頭くん、頭くんお疲れやな。なんかちょっと耳がおかしいですね。
若干なんか耳が聞こえにくくて、突発性何兆みたいなやつかもしれないですね。
いつもこの富士の川になってる気がするな。
富士の山中湖の近くを通ったところから御殿場に降りるじゃないですか。
そこの標高差がね、たぶんね、結構あるんですよね。
1000mはないけど、でも500m以上あるんかな。
なんか、結構あの、富士の宮の方って標高高いですよね。
そっから御殿場の方の標高の低いところにガーって降りるんですけど、
なんかいつもそこの、あれ何でしたっけ。鹿児坂峠でしたっけ。
あの道を下ってる時に突発性何兆になってる気がする。
たぶんその直接的なきっかけは気圧の変化?
そのガーって坂下るんで、気圧の変化で耳になんかちょっとよくね、
ごっくんとやったら治る感じで耳が変になる時あるじゃないですか。
たぶんいつもあそこの具体で、きっかけは気圧の変化だと思うんですけど、
なんかね、富士の川にいつもそこでそれになったまま治らないみたいなことが
毎年続いてる気がするなぁ。
今日もね、なんかあーなんかまた耳なんか変なったなーって気圧かなーと思って
ごっくんとやるんやけど全然治らなくて、結局今ちょっと右耳が聞こえにくいですね。
なので多分極度のストレスとか疲れで突発性何兆みたいなのになって
帰ってくるみたいなのが富士のお決まりコースな気がしますね。
なんかいつもまあ幸い、しばらくすれば治ってるんで休めば治ると思うんですけど、
それもあんまり良くないよなーなんかなー。
何かしらちょっととにかく現行ですね。
いやーどうしたらいいんかなー。
どうしたらいいんかなーこれ。
いや楽しいんですよ、本当に。
すごい充実してるっていうか特にね、
自分の得意な技術っていうか割とこう
自分で工夫できるその技術を使って今までできなかったことができるようになって
特に自分で考えたこの技術使ったらうまくいくんじゃないかなみたいなことがうまくはまって
ちゃんと動いてくれて、そのおかげで今までできなかったような配信ができて
撮れなかったような映像が届けることができて
そして見てくれた人がね、
うおーこれはなんだーみたいな感じで反応してくれてっていうのは
それはまあ充実感があって面白い、本当楽しいんですけどね。
なんか疲れてるだけかなー。
何、なんかこれ何したんやろーみたいなね。
終わった後の心にぽっかり穴が空くみたいな、そういうのなんかな。
分からんけど何ていうんか、今はちょっと
なんかポカーンっていうかね、変な感じですね。
すごい今、充実感があって幸せで達成感に満ち溢れてますっていう感じじゃないっす。
全然ないっす。
うーん、なんだろうなー。
なんかどっちかっていうと空っぽな気持ちですね。
なんかもう全部出し尽くして本当に空っぽになっちゃったんかな。
はい、まあ疲れてるだけかもしんないですけどね。
頭ではなんかすごい頑張ったし、数字も出たし、いい配信したと思う。
思う、みたいな。なんか頭で思ってるけど。
心はなんかよく分からんな。
寂しいんかな。一人で帰ってるから寂しいんかね。
頑張ったねって言い合いたいから。
かなんかいろんな人と会いたいけど結局部屋の中でこもてて全然喋れないからそれも寂しかったんかな。
かなんか裏方であまりにも裏方すぎて
自分の存在みたいなものが全然外に出てないから
ちょっとそれが寂しいんかな。
なんかよく分かんないけどなんかすごい
語弊を恐れずに言ったら空虚な気持ちですね。
分からん。なんか空っぽ感があるな。
まあそこはそれかな。なんかこれ続けるのかなみたいな思ってしまってるのが。
あんまりネガティブなこと言わんほうがいいか。
いや本当ね、主催者さんとか一緒にやってくださった皆さんとか感謝しかないんですけど
なんかちょっとうつろな気持ちですね。
まあ疲れてるだけかもしれません。
まあちょっともうすぐ家なんでゆっくり休みます。
感謝と今後の休息
もし聴いてくださった方がいたとしたら
ライブを見てくださった方がいたとしたら本当にありがとうございます。
よかったらね、もし見てくださった方がいたら
よかったら感想とかいただけたら嬉しいです。
それでは無事に京都着きました。
ゆっくり休みます。
どうもありがとうございました。おやすみなさい。
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