自己受容の重要性
こんにちは、あさひるです。今日はですね、発信やビジネスする人に、自己受容っていうのは必須だよって話をしたいと思います。
この自己受容っていう話は、よく私は最近してて、要は自分で自分のことを全部okってする。
特に自分の感じていることですよね。そういうのをすべて受け入れて、認める。
自分っていうのをすべて受け入れたら、もうそこなしの安心感が生まれて、人生すべてが本当にうまくいくようになるんですよ。
私の場合だと、ビジネス発信っていうのはもちろん言いましたし、人生全般のお金のこととか、パートナーシップ、人間関係とか親子関係とか、
自分が何がしたいかっていうのも、ちゃんとわかるし、自分が行きたい方にまっすぐ進んでいける。
自分がやりたいこと、願いっていうのを、ちゃんと現実的に叶えていけるんですよ。
本当に自己受容っていうのが全てだし、特に私の場合は、結構発信を伸ばしたい人とか、ビジネスを伸ばしたい人に向けて、いろいろお話をさせていただいてるんですけど、
この発信ビジネスで自己受容必須って本当に当たり前の話で、何でかっていうと、与える側だからなんですよ。
発信って、最初ゼロから始めるときって、いろんな聞いてもらうために、自分から先出しをしていくわけですよ。
いろんな、相手が面白いとか興味あるっていう話を、ビジネスとかも同じで、最初ってやっぱりみんなゼロから始めたりとかすると思うんで、
まず無料でいろんな提供をしたりとか、すべてが先出しなんですよ。
自己投資とかもね、やっぱり自分に最初いろんな実力とか知識とかもなかったりするから、結構私も自己投資って何百万とか使ったりしましたけど、
なんで、自分がまず与えるものを満たしていないと与えられないんですよね。
逆に自分がいろんな不足感があったりすると、人気をくれーとか、承認してくれーとか、時間をくれー、お金をくれーとか、どんどんくれくれになっちゃうんでしょ。
相手から奪うっていう感じになっちゃうから、人が集まってこなくなっちゃうってことなんですよ。
なんで、自分を満たす自己需要っていうのが与える側には必須ということなんですね。
私、この自己需要っていうのは、去年すごくみっちり自分と向き合って、だいぶ深まったところがあるんですよ。
自分でも整ったなーっていうのはすごく思うんですけど、
いがらしみちこさんの許しと需要のワークっていうのを今回受けることにしたんですよ。
私、去年、自己需要を深めたっていう時に、40数万とかのスパルタ土台塾っていう、同じくいがらしみちこさん主催の講座、半年間だったんですよ。
を受けてたんですね。
一方で、この許しと需要っていうのは4万4千円で、数回ズーム会がついて、ワークブックがあってっていう感じなんですけど、
10倍違う講座を半年間受けてるんですね。
スパルタ土台塾ってズーム15回あるんですよ。
めちゃくちゃ、許しと需要のワークよりも、みっちりあった。
すごく深まったけど、その許しと需要っていうのを、あえて今回また受けるんですね。
多分、聞いた人からしたら、もう十分やったから、わざわざまたやるのって感じだと思うんですよ。
ついでにやるのかなって思われるかもしれないんですけど、全然違くて、これものすごく大事だなって思ったから、もうマストでしょって思って受けてるって感じなんですね。
自己需要っていうのは、どこまでも深められるんですね。
ビジネスにおける影響
自己需要っていうのがものすごくできてると、全ての願いがかなっていくなって思うんですね。
だから、自己需要とって、どうやって見ればいいのって言った時に、めちゃくちゃ簡単なのは、あなたの願いは全部かなってますか?これなんですね。
私はまだ全然そんなことないんですよ。
だから、ものすごく深める余地ってまだたくさんあるなって思ってるんですね。
だから、一回自分と向き合ったことがあるとか、私の自己需要とは、自分では結構向き合ったことも深まってるし、いいと思いますよ、私完璧だと思いますって思ってる人ほど、これは受けたほうがいいなって思うところもあるんですね。
じゃあ、あなたの願いって全部かなってますか?それだけで吐かれちゃうから、多分そんな人ってほとんどいないと思うんですよ。
だからね、自分で自己需要完璧とか思ってる人は、多分それできてないので、ウィルストジオのワークは結構お勧めかなって思ったりしますね。
あとね、この自己需要ね、結構よくあるところかなって思うのが、いわゆるエセポジの人ですね。
ポジティブすぎるって、ちょっとポジティブすぎてエセじゃないかなっていう感じのがエセポジっていうふうに言ったりするんですけど、
エセポジの人の注意点って、ポジティブっているから楽しいとか嬉しいとか、そういうポジティブな感情っていうのを感じやすかったりとか、
だからネガティブってあんまりよくわかんないんですね、みたいなふうになることはあると思うんですね。
これもやっぱりその自己需要に至ってないところは多分可能性ものすごく高いなと思ってて、
物事ってポジティブ・ネガティブ、表と裏、良い悪い、あんまり二元論で言いたくないんですけど、
でも結構ネガティブに感じやすい感情っていうのはあるじゃないですか。
それ全てを受け入れることが自己需要なんですよね。
だからそのネガティブをあんまり感じられないですっていう時点で、無視している感情はあるんじゃないかなっていうふうに思うんですね。
やっぱりこのネガティブな感情を感じたくないっていう人は結構多いと思います。
辛い、怖い、不安、痛い、恥とか罪悪感、結構怒りとか嫌いっていう感情とかも感じにくい人多いと思いますね。
怒りっていうのは悲しみの二次感情なんで、そうすると連動して悲しみっていうのも実は感じてないで置き去りにしていることはあったりとかすると思いますね。
なんでね、結構エセポジ系っていう人も、この許しと需要のワークっていうのはすごくやった方がいいと思いますね。
そんな感じでね、発信とビジネスには特に私は自己需要は必須っていうのは思ってて、
特にビジネスかな、私ビジネスやってる人は許しと需要のワークはすぐ受けてほしいっていうのは正直思ってて、
ビジネス、他のことも他人が絡んでくることっていろいろあると思うんですけど、
ビジネスの場合ってかなり相手に直接的に関わっていくわけですよね。
お金をいただいて提供しているっていう立場なんで、そうすると自分のマインドのレベルの相手に与える影響っていうのが多分強くなりやすいと思うんですよ。
結構マインドって本当に近くにいると映るんで、自分のマインドの基礎がグラグラだったりとか不安定だったり相手から奪うっていう感じのだと、
相手もエネルギーをすごく奪われたりとか、どうかしちゃったりとかするんですね。
だからその提供者の人がマインドの基礎がなってないっていうのは結構罪深いことなんですよ。
相手に与えるインパクトが大きいので、よくも悪くもね。
だからその自己需要っていうのは特に私はビジネスやる人っていうのは本当に必須で、
向き合ったことないとかだったら、なおさら絶対にこの許し授業のワークを受けてほしいとは思ってるんですね。
そんな感じで、概要欄に許し授業のワークのいろんな詳細を貼らせていただこうかなというふうに思うんですけど、
他にね、今日1月27日火曜日ですね、夜の20時から、いがらしみつこさんのチャンネルでコラボライブもしようと思っております。
今回の許し授業のワークなんで、スパルタ大塾受けてたのに受けるの?みたいなところから、
その自己需要の大切さっていう話をみちこさんとしていこうと思ってますので、よろしくお願いします。
はい、ということでね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼いたします。