00:05
こんにちは、あさひるです。今日はですね、ちょっとタイトルどうしようかまだ考えてないんですけど、 ちょっと面白いこと言いますね、今。
あの私ね、私自分のことを美人って思ってるんですよ。 ちょっとちゃんと言うから、石を投げないでください。
はい、あの、私顔出しのアイコンであるから、顔を見てもらえばわかる通り、非常に純人並みでございます。
はい、あのね、なんか、なんつーのかな。 世間一般の中での、基準の中での自分の見た目度合いっていうのは、ある程度はちゃんと認識してるつもりなんですよ。
うん、なんていうか、そこに合わせたら別に特別美人じゃないと思ってて、 あのなんつーんですかね、自分の中の設定として、私は美人って思ってるんですよ。
うん、で、なんかね、ちょっとこれに気づいたのが、あの、この前ちょっとライブされてた、みちこさんのライブで、
えっと、ズーズーしく願いを叶える人、ズーズーしくて嫌われる人だったかな。 まあそういうタイトルのちょっとライブをされてたんですよ。ちょっと概要欄にリンクも貼っておくんですけど。
でまぁそのライブの時にコメントした時に、そのなんかズーズーしい、 みんなズーズー、いい意味でズーズーしくなろうっていう話だったんですけど、
私なんかそういえば、この自分は美人って思ってる設定めっちゃズーズーしいよなって思い立って、ちょっと話してみようかなって思ったんですね。
うん、で、あの、なんかその私のなんか石投げられるような設定の、なんだろう、話だけをしたいってわけじゃなくて、
要は、あの、みんなズーズーしく、こうなんだろう、自分の願いを叶えるというか、そういう自分でありたいみたいにするって、こういう風にやるんだよっていう話。
で、あの、私も別に、あの、最初から自分のことが美人っていう設定があったわけじゃないんですね。
むしろね、私10代とか、まあ20前半ぐらいまでかな、はね、結構自分の顔コンプレックスだったんですよ。顔とか、まあ体型とかかな。
なんか、あの、結構10代の時とかって、私の今の流行り顔とかちょっとまたわかんないんだけど、
私の時の10代の時は、結構流行り顔は二重で目がパッチリしててとか、あとなんか髪の毛とかもさ、私すごいゴーモーなんですけど、ちょっとサラサラのなんか髪の毛少なめの子みたいな。
うん、なんかとにかく、なんかその流行りのことが可愛い感じと言われてるのからほど遠かったんですよね。
いやだからすごいね、コンプレックスはいろいろあったんですよ。うん。
でもね、あの、そうね、私あの若い頃にキャバクラとかのバイトしたことあったりとかあったんで、なんかその中で、そういうところってすごい見た目のことあるんですよ。
03:03
だから、なんかどうやっても、自分の見た目をなんていうか、自分で下げてたら、なんか息もできないので、なんかね自分なりに、やっぱ自分は美人っていう設定を作っていったんですよね。
でね、まあ3段階ぐらいあったなーって思うんですけど、まず1段階目がね、あの、やっぱね、言葉を当てまくりました。
うん、やっぱ言葉がすごい大事。あの、私は美人ってね、とにかく自分に言い聞かせまくってましたね。
うん、あの、なんだろうね、心の中でずっと思ってるとか、鏡にいるために、はい美人ですみたいな、そういう感じで、とにかくあの、
ずっと美人だ美人だ美人だって言葉をずっと自分に当ててたんですよ。
で、最初の頃は全然自分のこと美人だなんて思ってなかったんですよ、本当に。なんか、そういうの、そういう言葉を当てるためにちょっと悲しくなったりすらとかするというか。
でも、なんかね、そういうのを全部振る虫して、言葉だけただどしどしどしどち当ててたんですよ。
うん、本当に、あの、なんか、1日2日とかそういうんじゃなくて、もう本当になんか、数ヶ月、年単位ぐらいな感じで、ずっと美人だ美人だって言葉を自分に当ててたんですね。
うん、そう、まずやっぱそれが1段階目で、で、そこになんかもう自分がなんかその、もうその美人だっていう言葉を当てる癖がついてきたら、今度さ、振る舞いがね、多分美人になっていったはずなんですよ。
なんかもう美人だっていうふうに、なんていうか、もう洗脳されているのである意味、なんかそういう振る舞いをしたすんですよね。
まあなんか例えばその、ちょっと上品に足を組んだりとか、ちょっとあの手の使い方とか、なんかなんで美人ぽくするみたいなとか、わかんないんだけど、あの、まああと姿勢とかすごく正すかな。
うん、まあ多分やっぱね、顔つきとか違っていくんですよね。なんか、あの美人だから、美人ですから、みたいな感じの顔つきになっていくんですよ。
なんか、まあ少なくとも、なんかその別にね、世間の中で全然美人とかじゃなくても、なんかまあ、自分の中でシャンとするというかね、そうなっていくんですよね。
で、3段階目でそうするとね、面白いんですけど、周りからぽつぽつね、美人だって感じで言われるようになっていくんですよ。
別に全員言わないですよ。たまに言われるかなとか。
で、なんかね、多分そんなにさ、会う人会う人全員が言ってるなんて、絶対そんなことはないんですけど、あの、自分が美人だっていう風な設定になっているから、言われた時にめちゃくちゃ受け取るんですよ。
めちゃくちゃ超ズズしく、あの美人ですねって言われたら、あ、ありがとうございますって言う。なんか、あの、いえいえそんなとか、口が裂けても言わなくなるんですよ。
それでますます自分は美人っていう設定が強固になっていくという、こういう3段階方式だったなぁと思うんですね。
で、あの、もうね、散々ね、なんかもうこいつ何言ってんだっていう話を聞かされて、あの大変申し訳ないんですけど、あの、ちゃんとね、あの、みんなね、これ聞いてる人、いろんな人いると思うんですけど、みんなこれね、転用できるのよって話なんですよ。
06:14
自分がこうありたいなっていう風な、なんかその姿とか、まああり方みたいな、願いみたいなあったとした時に、とにかくね、やっぱ最初はまずね、言葉、本当ね、そうだっていう言葉をね、なんか自分の頭を黙らせて当てまくるっていうのはやっぱ一番いいなって思ったんですよ。
私本当ね、多分今ブースとかね、真正面から言われても、いやでも美人ですって、もう言い返せるくらい設定ができちゃってるんですよ。怖いですよ。もう20年ぐらい、こう練り上げてきた設定なんで、これ。
だからね、あの、言葉をやっぱ当てまくってれば変わる。
私はすごいそう思ったんで、例えばね、ビジネスとかで言うと、やっぱその、自分は何だろう、やりたいことで稼げるとか、楽しく稼ぐとか、そういうのを最初、いやそんなことできないよとか思ってても、とにかく聞かせまくるんですよ。自分に言いまくるの。
頭がワーワー言ってくることは、ほんと全部無視していいんですよ。そうじゃなくて、やっぱりまず言葉をどんどん当ててくって、なんつーのかな、あの、私だって別に美人だって設定にして骨格が変わったわけじゃないんですけど、なんかやっぱね、そういう顔つきになってきたり、仕草になったり、オーラが出るんですよ。
で、だんだんだんだん、なんか本当に現実がそこに追いついてくるんですよね。だから、やっぱ言葉、まず言葉から言ってほしいなっていうのがめっちゃ思ったっていう、そんな話ですね。
なんか、だからみんな、ちゃんと言葉に気をつけてねっていう、そういう感じもありますので。
あの、ほんとね、頭黙らせて言ったけど、頭はバカです。本当に。
あの全部ね、なんかワーワー言い訳とか邪魔してくるから、ほんとそれは全部無視していいので。
そんな感じで。で、やっぱその言葉が大事だから、やっぱりそうなりたいなって思う人のそばにいるとか、そういう言葉を使っている人の近くにいるっていうのが、やっぱ本当に大事だなって思うんですね。
あの、こういう自分に言葉をかけていく、当てていくっていうのって、あのやっぱ一長一短ではいかないんですよ。
本当に私だって20年以上、私は美人って自分に言い聞かせ続けてきて、めちゃくちゃ強固な設定になっているので、やっぱりね、ある程度は少なくとも数ヶ月とか、
結構みっちり、あのそうなりたいなっていう人のそばにいて、言葉を浴びさせてもらうとか、その設定をもらうっていう感じでいてほしいなというふうに思っておりますという、そんな感じでございますね。
09:00
最後に一つ宣伝なんですけど、急にね宣伝、関係ない宣伝なんですけど、
生羅線音声講座という音声配信に関わりますね。講座の方が募集中でございまして、今週末の4月12日、日曜日に期限となっております。
まず、だから何だろうね、音声配信難しそうとか不安とかできなさそうって思っている人は、この講座来たら絶対に大丈夫です。
そこは全部私がぶち壊しますので。半年間の講座だからね、音声配信楽しいです、簡単です、誰でもできますっていうふうに私は常に常に言い続けているので、
そこらへんとかね、音声配信ちゃんとやりたいなとか、ちょっとこれから伸ばしてみたいなとか興味あるっていう人はね、ぜひお気軽にお越しいただければと思います。
無料相談の方もやっておりまして、公式ラインの方から相談と一言お送りください。
あと、募集期限までに無料体験のディスコードとかもオープン中でございますので、ご興味ある方はぜひ覗いてみてください。
はい、ということでね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。失礼いたします。