00:04
こんにちは、あさひるです。
今日はですね、ちょっと私全く音質に自信がないんですけれども、コラボライブを行っていきたいと思います。
ちょっと音の調整はカエルさんいらっしゃってからやっていきたいところなんですけども。
今日はですね、緑野カエルさんという和紙アーティストの方をお迎えいたしまして、コラボライブをしていきたいと思います。
カエルさんね、この和紙アーティストで今クラウドファンディングをされておりまして、
もうちょっとその応援という感じでね、コラボライブさせていただくという感じでございます。
とりあえずカエルさん来る前までにレターとか表示しておこうかなと思うんですけど。
いやー、ほんとね、今日はちょっと外なんですよ。
もう今ね、外うるせーなって感じで。
あとなんか普段使わないマイク付きのイヤホンとかも使っているので、音全く自信ないんで、ちょっと後で調整していきたいと思っております。
カエルさんにいらっしゃるまでお待ちしたいなというところなんですけど、
カエルさんまだだぜ。
カエルさんね、あのちょっと最近私の配信聞いてる方は、みどりのカエルさんご存知ない方もいらっしゃる気がしてて、
多分最後にライブしたのは2年前とかな気がするんですよね。
あのちょっと私からお声掛けしたりして、コラボライブさせていただいたっていうことがあって、
私あのもともとOL時代に副業で絵を描いていたことがあったんですよ。
だからね、結構こういうアート系の話とかって好きで、
カエルさんってね、みなさんすごいんですよ。
ほんとすごいんですよ。
とにかく、あ、カエルさんいらっしゃいました。
ではご招待したいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
お久しぶりです。
本当に今日は嬉しいです。
ありがとうございます。
呼んでいただいて。
ありがとうございます。
なんとなんと。
すぐさま確認したいのが、
私今日収録環境が多分結構悪くて、
とりあえず音の聞こえ方をカエルさんからとか、
あとリスナーの方とからね、
ちょっとどのぐらいひどいか確認したいんですけど、
どうですかね。
うんと、えっとね、
あさひるちゃんの声は普通に聞こえてて、
周りになんか音が聞こえるだけ。
あ、音、周りうるさいですかね。
なんかワーワーワーって言ってる感じ。
でも音楽もちゃんと聞こえるよ。
ありがとうございます。
じゃあちょっともし、
なんかうるさいという声があったら、
移動したいと思いますので、
リスナーの方お気軽にご意見いただければと思います。
ありがとうございます。
移動ができるの?
ちょっと今外で、
だから少しうるさくない場所とか、
探せばあるかわからないなというところなんで。
そんな隙間時間に私とお話ししていただいて、
ありがとうございます。
ちょっとあの急遽ね、
今日夕方に会える人が、
地方からいらっしゃる方がいて、
03:01
ちょっとそれで外にいるって感じなので、
全然お気になさらずに。
本当?ありがとう。
お願いします。
嬉しいです。
そうしましたらかえるさん、
ちょっと早速いらっしゃってくださったので、
ちょっと私のチャンネルで、
お久しぶりという形なので、
簡単に自己紹介お願いしてもよろしいでしょうか。
ありがとうさひるちゃん。
では、
遠慮なく自己紹介。
はい、みなさん初めまして。
オーストラリア、
サウスオーストラリア州に住む、
アデレードという町に住んでいる、
和紙アーティストのみどりのかえるです。
私は46年間ね、
ずっと美容師として、
女性の人生をね、
伴奏させていただいて、
すごく楽しい人生を送ってきたんですけど、
今ですね、
15年前から和紙というね、
日本の和紙ですね、
和紙に出会いまして、
そこからね、
和紙アートを作るようになって、
これからの人生ね、
そうですね、
この和紙アートにメッセージを込めた、
思いを世界にね、
持っていきたいと思って、
人生をね、
もう一度自分を信じてね、
やってみようと思って、
活動しています。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい。
いやー、でも和紙アートって、
もう15年になるんですね。
そう、和紙を、
和紙と知り合って、
というか、
ご縁があって、
初めては15年ですね。
去年ね、
上野の森美術館に、
ショーをいただいて、
その後に、
美容師は卒業しようと、
もうね、
現場はきつかったんですよ、
朝比叡ちゃん、実は。
でもそこですよね。
結構だって、
正直言って。
美容師さんって、
40代以降とかぐらいでも、
結構きつそうな人とか、
見たりするんで、私。
そう、そうです。
もうね、
最後の2年ぐらいは、
もうやめたいかなー、
って思ってたね。
さすがにカエルさんでも、
そうですよね。
そりゃあ、私は化け物じゃないですよ。
何言ってんの?
普通の人間だよ。
いい意味で化け物扱いされてるとこあるし。
ありがとう。
いい意味だね。
ありがとう。
本当に私も多分、
カエルさんって一番最初に
お会いしたのは、
3年前ぐらい?
2年前かな?
だって来てくれたじゃない。
古典に、
最初の東京古典ね。
はい。
もうなんか、
とにかく、
まずやっぱ肌が綺麗が、
びっくりして。
そこですか?
嬉しい。
ありがとう。
本当に。
やっぱりまず、
美容師さんっていうのもあると思うんですけど、
エネルギー値高すぎて、
綺麗っていうのがもう感動で。
そう?
燃えてたかな?
あの時も。
あの時も燃えてた。
母さんもいい意味で、
化け物カエルさんってことです。
ありがとう、母さん。
06:02
そんな感じの、
いい意味で、
エネルギー種のカエルさんですけどもね、
またちょっと新しいことをされてるって
お伺いしましたんでね。
ちょっとマネージャーの方でも
表示させていただいてますけども。
はい。よろしくお願いします。
あのね、
あれだよ、朝比類ちゃん。
私さ、
全然新しいことやってる気は
全然ないんだよ。
自分としては。
なんかこう、
あのやっぱり、
東京古典最初に、
語ってることとほとんど同じ
ところを走ってるんだけど、
やっぱりそこに、
なんかいろんなね、
方と出会っていく、
そしてお話をしていく、
そしていろんななんかね、
なんかこう、
人とつながっていくことで、
やっぱりいっぱいね、
気づくことがあったんだよね。
私にできることっていうのがね、
それが今の活動に
つながったっていう感じで、
やっぱもうあの時も、
あのもう共存っていう作品は、
あの出来上がっていたし。
本当に素晴らしい。
嬉しい、嬉しい。
それが一番嬉しい。
本当は嬉しいなあ。
でまた私にほら、
作品語らせると1時間ぐらいかかるから、
ここでやめとくけどさ。
いや本当にあのね、
あの時本当、
日本の皆さんに初めてね、
あのなんていうか、
作品をこうずらっと並べて、
見てもらったっていうね、
あの時からやっぱり私は、
いろんな方とお話ができて、
自分の、
なんかこう秘めているものっていうものが、
話すことによってアウトプットできて、
それで今の活動に、
つながってるっていう感じですね。
これからは、
世界を向いて、
本当に日本のね、
伝統工芸っていうか、
私はね和紙に特化してますけど、
まああの私がこう、
いろんなところに行くことによって、
やっぱ日本の文化って、
素晴らしいじゃない。
もう母さんなんてさ、
地球を作ってる、
育ててるようなもんだから、
そこに行き着くんですよ。
うん、本当に。
私がやっていく活動も、
みんなそこに、
思いっていうのが、
つながっていくっていうね、
なんていうかな、
世界平和だったり、やっぱり、
人がね優しくなれる環境だったりとか、
その、なんだろう、
次世代につなぐ、
やっぱり地球の環境ですよね、
私が一番やっぱりね、
人間と大自然が、
どのように共存していって、
この命の循環っていうか、
このね、
循環をちゃんと、
継承していける世界っていうのはね、
和紙アートには本当に、
込められています。
そこをね、
お伝えしていきたいっていう、
そういう、
もう私が生きている間には、
見れないであろうという世界に向かっています。
誰かに繋いでいきたい。
09:02
そんな気持ちで。
あー、カールリー。
カールリー。
カールリー。
巻き舌になりそうな感じの読み方。
そうそうそう。
昔カールリーよくやってたよね。
ドゥルルルってやつ。
やれない。
新しいことっていう風に、
私はあえて言わせてもらってましたけど、
それを、
今までと同じだよって言えるぐらいの、
大きい軸があるっていうところが、
やっぱり、
カールさんの活動自体が、
すごい素晴らしいなと思いますし、
それが作品に、
共存とかは特に、
すごいそのまま出てたなって思いますし、
ありがとうございます。
それがまたね、
使ってる和紙っていうのも、
大きい軸とか、
循環っていうところとかすごく同じですよね。
そうだね。
本当あの、
私今ね、
アサヒルちゃんに言ってもらって、
本当嬉しいなと思ったんだけど、
私の根底にあるものって、
やっぱりこう、
結局、
日本の文化っていうか、
もう日本のこれDNAだよね。
私は日本を、
日本に背中を向けて、
新展示で頑張らなきゃって、
人生もう一回やり直そうっていう気持ちで、
ちょっとオーストラリアに来ましたけど、
この土地を踏んだんですけど、
やっぱりね、
離れてみてね、
私はやっぱり日本文化の中に、
育てられて、
生きてるなって、
本当に確信して、
っていう感も感じて、
これをね、外から見てると、
なんかね、
非常に衰退していっているっていうのを、
感じたんですよ、
この30年間。
私30年間、日本を振り返ってないんですよね。
もう一切こう、
失われた30年変えるの。
失われた30年。
日本とリンクしてますね、本当。
実際問題、日本もそう言われてますしね、
経済とかって。
でもね、
私思ったの、
海外から見るとそう見えます、今はっきり言ってね。
でも、
本当に日本の国っていう風に、
一つにしたら、
そんな風に感じる人多いかなって思うんですよ。
いろんなところがなくなっていって、
消えていって、
個人主義になっちゃって、
本当にこう、
豊かさを共有できるっていうね、
日本の本当に素晴らしい、
文化ですよね。
あれが消えていっているから、
なんとなく、
そう衰退しているのかなって、
感じたのかもしれないけど、
でも海外から見たら、
なんとなく昔の、
日本の国っていうところは、
ちょっと変わってきたのかもしれないなと思ってたんですよ。
で、
私は世界に持っていく前に、
やっぱり日本の人に、
もう一回その気持ちをね、
取り戻してもらって、
一緒にね、世界のドアを開けていただかないと、
私がいくら一生懸命、
12:00
ほら日本の文化素晴らしいでしょって、
こういう国なんですよっていうことを言っても、
後ろを振り向いた時に、
私を受け止める、
土台になる母国っていうのが、
しっかりないと困るなと思って、
もう本当にそうあってほしいと思うので、
今までの3年間、
日本に向けてものすごい活動を、
本当に、
ADさんはもう老後はどうするんだって、
言われてるんですけど、
でもね、もうね、
覚悟を決めてやってますけどね、
で、それで3年間やってきて、
でもね、私感じたことがあるんですよ。
一人一人と話すと、
もう全然昔と変わってないの。
こうやって朝昼ちゃんと話したり、
一人一人を捕まえて、
私が話を聞いてきたんです。
この3年間、本当に、
スタンドFMの方とも、
どれだけコラボライブしたかなと思うし、
めちゃくちゃやってますよね、かえるさん。
そう。だってね、
素晴らしいですよ、この出会いって。
だって私、
日本全国ツアーはシアトの
古典やりましたけど、
そこで来ていただける皆さんっていうのは、
みんなスタンドFMの方でしたよ。
ていうか、そこしか知らないでしょ。
私、繋がってないから。
よくこのスタイフというね、
結構使っている人が、
SNSの中だと小さめっていう感じで
言われてますけど、
相当全方位、
かえるさん、
ご存知ですよねって感じだから。
でもね、
一人がやる、
イベントって言ったら、
もう一人一人と
話してきてくださいって言っても、
十分な数がいるんじゃないですか、
スタンドFFって言ったら。
結構去年とかは、スタイフの集まりって
開催何箇所かしましたけど、
やっぱ一人一人が濃い
繋がりなんですよね。
そう、素晴らしいと思います。
そういう方と、
やっぱりコラボライブで、
みんなかえるさんに
捕まってっていうね、
失礼なこと言うんですけど。
でもね、
そしてやっぱりお話して、
イベント来てって頼んで、
そして来ていただいて、
そしてそこでまた、
お互いの思いを話すと、
全然日本ってすごいじゃんって、
もう全然変わってないじゃないって、
この日本人が持つ
スピリッツっていうのは、
いやみんな持ってるじゃんって
思ったんですよ。
特に若い人どうなってるんだろうって
思ってたんです、この何十年もね。
日本を見ないって思ってた
っていうのもあるけど、
なんか時々入ってくるニュースとかでね、
いやでも、
一人一人若い人たちと喋ると、
いやもう絶対、
絶対こんなにちゃんと思いを
持ってる人がこんな一人ずつ
いっぱいいるんだっていうのが
私の感想でした、この3年間。
個人につながって、
お話を聞いた時に、
全然日本まだ大丈夫と思って、
もうあの、
そういう人たちがね、
15:02
声に出して、
一歩をね、
踏み出してくれると、
絶対に大丈夫だなって、
今ね、本当に確信してる。
いやなんか、
場所が海外にいるっていう方から
そう言っていただけるのも、
国内にいるとしてはすごい嬉しくて、
同時にすごい共感するところがあって、
私自身もこの2、3年って結構
いろんな人とすごく
話し聞かれて増えて、
特に私の場合女性がすごく多いんですけど、
なんていうんですかね、
みんな、
自分の本能とか感性っていうのに、
ただちょっと蓋をしちゃってるだけだな、
ってだけだとは思ってて、
話したら、
出てくるんですよ。
だから、
外側から見たらすごく、
特に海外とかから見たら、
経済が停滞してるとか、
成長止まってるとか、
言われるとこあるかもしれないけど、
でも、違うんだよっていうのは、
魂の核のところがすごいあると思ってて、
それを今、
掘り起こさないといけないっていうのは、
すごく感じてますね。
嬉しい嬉しい、ほらね、
こうやって喋るとさ、
そうなんだよ、さひちゃんってなるじゃん。
みんなそうなる。
熱い熱い、あっちっちいってね。
やっぱり、
やってることはみんな違うんだけど、
それぞれね、専門が違って、
生き方も違って、
いろんな違いはあるんだけれども、
なんかね、目指してるところ、
そして根底にあるもの、
みんなね、
地球人として一緒なんじゃない?
っていう風に思うし、
そしてまた一つの
国としてね、
日本人として生まれて、
やっぱり同じ母国を持つね、
このDNAの中には、
もう日本にしかないものいっぱいあるんだよね。
いっぱいあるんだね。
そうよ、私たちにしか
わからないものっていうのがいっぱいあって、
それね、
本当にね、今ね、
つないでいかなかったら、
本当にいつも言うんだけど、
和紙という言葉をね、
知らない子どももいっぱい出てきてて、
日本にはね。
本当にそうなんですよ。
大人に知らない大人とか、
障子張りを知らない大人とか、
そういう時代ですよ、
プラスチックの障子、
破れませんから便利ですよ、
拭けますよっていう時代で、
それが悪いとは言わない、
本当に私もきっと、
もしそういうのがあったら、もしかして
忙しい人だったら、
あ、じゃあそっちの方がいいや、
とか思ってしまうかもしれないですよね。
でもそういう中から、
いろんなものが
壊れていくっていうか、
それがいけないとは言わないんですけど、
和紙でも、
海外でね、本当にね、
イベントしようと思ったら、
和紙が何であるかっていうことから、
説明なんですよ。
ただのジャパニーズペーパーでは、
和紙ではないんですよね。
和紙が何であるかって。
ジャパニーズペーパーって言われても。
18:03
でもそういう世界なんですよ、
世界とか。
世界の中に立つってそんなことなんですよ。
何も知らない人に、
私のことを何も知らない人に、
私の和紙アートに込めた思いを、
そのメッセージを伝えていく。
そしてそれが日本の伝統工芸でもある、
和紙で作られている。
この私の作品の根底に、
この作品の奥にある、
見えるものは日本の文化なんです。
これをね、
和紙から説明するんだよ、
海外では。
でもね、日本もそうなっちゃうよ、
もう本当に。
何ですかこれ。
私も今41歳なんですけど、
もうその時点でも、
若めの人と喋ると、
ジェネレーションギャップの、
これ知らないの?みたいなのが出てきますね。
アナログなものを知らないっていう人が増えていっちゃってて。
そうなんだよね。
それで私は、
文化を繋いでいくっていうことは、
日本の国に生まれて、
生きている人たちの役目だったり、
役割、使命だったりね、
誰でもできる、
何かがあると思うんですよね。
そして、
個人ではできないことっていうのが、
やっぱりあるじゃないですか。
職人さんとか、
巧みのね、
技を継承していく。
和紙作りだって、
着物を織る人だって、
やっぱりみんな、
貢献者がいないっていう、
危機ですよ、今。
本当に。
和紙の。
着物とかは、
うちの母親が着付けの教師やってるんで、
詳しいんですけど、
貢献者問題は常に言ってますね。
そうでしょ。
そうだよね。
だから、なんだろう、
その、
昭和の時代に、
何万人といった和紙職人さんが、
今も600人とかっていう話を聞いて、
思っちゃって。
結局、やっぱり、
政府も、
サポート絶対入らないと、
いけないんだろうなって。
貢献者ってやっぱり、
育たない。
生活していけなかったら、
そういうことできない。
やりたくても。
そして、雇いたくても、
継承したくても、
お弟子さんを育てたくても、
生活を支えていけるだけの、
サポートが入らないところの、
匠の方の方にもね。
だから、
そういうところから、
まるっと、
みんなが意識を変えていったら、
いいなって、
思うの。
本当に思うの。
母さんが日本の感性を伝えていこうとするカエルさんは、
やりがいのあることだと思います。
21:01
ということで、拍手が3つマークも。
ありがとうございます。
そして、朝昼さんが、
日本の感性を引き出し上手です。
素晴らしいな。
朝昼ちゃんは、
喋って、
本当にあれですよ。
喋っての。
喋って、喋って。
かや3年ぐらい経って。
本当、本当。
本当だね。
懐かしいですよ。3年前。
朝昼ちゃんが、
骨を折って、
あそこで私はびっくりして、
本当にいろいろ。
大丈夫?っていう配信を。
そう、そう、メッセージをいつもやって。
それから、もう3年。
朝昼ちゃんも本当に、
いい意味で、
いろいろな意味で、
成長されて、
今では朝昼さんという感じです。
ありがとうございます。
素晴らしい。朝昼さん。
私もこの2、3年、いろいろ変わったなって思って。
やっぱりアナログ回帰っていうのは、
少しあるんですよね。
最近って結構、
ノートに書く。
自分のこととか、
感情とか、
感謝とか、
結構1日10個感謝を、
毎日書いているんですよね。
はい。
それ言うと、
結構みんな、
それがやっぱ大変とか、
手が痛くなるとか、
ちょっと頭で考えておけばいいじゃんみたいな、
無駄みたいな感じで、
ちょっと敬遠する人が多いんですよね。
そこをすごい、
文化が、
ないがしゅれにされているのと、
私少し通じていると思っていて、
無駄を省くみたいな、
そこが、
すごい、
今、立ち向かわなきゃいけない
ところじゃないかなって思っていて、
みんなそういう風に、
無駄を省いて、
効率的っていう風に言うから、
一番大事な、
自分に時間とか、
労力をかけられなくなっていると思うんですよ。
素晴らしい。
そうですね。
アートとかも、
すごくそういうところがあると思っていて、
結構私、
昔、世界史の、
勉強とか高校の時に、
塾でやってた時に、
言われたのが、
豊かな国っていうのは、
文化っていうのが栄えていて、
歴史の中、
勉強する時とかも、
繁栄した国の文化って、
すごい覚えることがたくさんあるんですよね。
だから、
文化とアートとか、
そういうところで、
国の豊かさっていうのがすごく測れるなとも思うんで、
日本の工芸品の一つ、
和紙っていうのも、
すごく大事なことではないかと、
24:00
カエルさんの話を聞いていると、
思うところですね。
ありがとうございます。
本当に、
日本の文化っていうふうに、
一括りに、
しちゃうと、
とっても簡単なんだけど、
何一つとっても、
素晴らしいなと思うのが、
やっぱり着物を着ている人、
着物に関しても、
例えば、
着物の柄を作る、
描く人、
紡ぐ人、織る人、
着物を仕立てする人、
置き付けする人、
日本紙を言う人、
それで、
それを着て、
日本の伝統工芸を、
踊りであったりとか、
いろんなところで表現して、
これ、ものすごい人の手がかかって、
ものすごいことなんですよね。
それぞれのスペシャリストが、
一つのものを、
本当に、
一人では、
幸せを感じられないっていう、
豊かさを感じられないっていう、
本当にね、
象徴だなって、
日本の文化って、
思っています。
そんな、
着物だけじゃなくて、
いろんなところに、
そういうことがあるんだなって、
感じるんですよ。
年取ったのかな、私も。
私も、
40代入ってくると、
その世界に入ってきて、
日本刀とかちょいちょい好きなんですけど、
日本刀の作りも、
今の着物と全く同じだなって思って、
いろんな部位の名前、
正確に言えないんですけど、
ツバ職人とか、
柄のところとか、
刀身、
刀具とかだけじゃないんですよね。
柄のこしらえだけの、
職人さんとかもいたりするし、
やっぱり重厚ですよね。
重ねていくという。
そうですよ。
刀のショーっていうか、
刀の展示会じゃないけど、
見るイベントっていうのも、
結構日本で、
人気だもんね。
興味のある人は、
よく言ってるわ。
この順位くらいは、
私好きな、
ソーシャルゲームの、
刀がモチーフになってやっちゃったから、
多分それで結構増えてると思いますね。
なるほどね。
そうやって伝えていくっていう、
こともできるんだね。
そうですね。
結局入り口が何かあれば、
素晴らしさっていうのは、
多分もう変わらないものだから、
見れば分かるとかは、
あると思うんですよ。
だからやっぱり、
まずみんな一回、
27:00
試してみる、見てみる、
行ってみるとかは、
いろいろなことで大事だな、
とか思いますね。
あ、カエルさんいる。
あ、カエルさんが消えちゃった。
カエルさんが消えちゃったので、
ちょっと待ちたいと思います。
結局、
やっぱり日本人が伝えていくっていうのは、
大事ですよね。
カエルさん、
例えば物を作るのはカエルさん、
そして宣伝は朝昼さんみたいな。
確かに。
私は結構伝えるのできるので。
カエルさんがまた
招待したら
いらっしゃるかな。
はい、来ました。
私が落ちたんだね。ごめんごめん。
何か触ってたの。
私が落ちてなくてよかったです。
本当、本当。
母さんのコメントを読もうと思って、
ひょこひょこってしてたら、ひょろっと落ちました。
ごめんなさい。
おかえりなさいませ。
ありがとうございます。
ちなみに、
和紙って、
詳しい作り方ってあんま分かんないんですけど、
とりあえず、
このクラウドファンディングのページだと、
1400年の歴史があるというところだけは
押されておいたんですけど、
和紙もやっぱり
いろんな人が関わっている
工程があってっていう感じなんですかね。
それはそうです。
もう、そうですよ。
私もね、作り手とは、
私は和紙の
作り手ではないので、
詳しいことは本当に分からないんですよ。
その構造とか三股で、
綺麗な水のあるところ
でしかできてなくて、
そしてやっぱりそれを作るのに、
この工程がいくつもあって、
今はね、機械好きって言って、
そういうこともできますけど、
やっぱり手好きでできた紙っていうのはね、
私はその
機械好きも手好きもそんなにこだわって
なくて、
私の感覚、
和紙との出会いっていうのが、
油絵の人
とか、
水彩の方が
絵の具を選ぶような
感覚で、
和紙の
匠が作った和紙、
色がいろいろ付いた和紙を、
私は絵の具を選ぶように
和紙を
選んでるっていう感じで、
だから私の作り手と、
アートの
作り手と、
和紙そのものを
作り手のコラボレーション
っていう形が、
私の作品
っていう感じですね。
だから和紙作りを説明してって
言われると、全く
工程ぐらいしかわかってないですよ。
そこはそこで、
結構こっち知らないから、
なるほどねって思いながら聞かせていただきました。
本当?
やっぱり
30:01
私この15年間で、
コロナっていうのを
みんなが経験したじゃないですか。
これね、
いつもスタンズFMでも
言う話なんですけど、
和紙の需要が
コロナでなくなったんだよね。
みんな自粛?
旅行に行かなくなってさ、
和紙で
包み紙とかが多いわけよ。
日本では。
アートに使うっていうよりは、
クラフトっていうか包み紙とかさ、
何だろう、
お金を包む
あれ何て言ったっけ?
水引きとかの。
特別な時に結構和紙行ってみますよね。
そうそうそうそう。
そういうものに
結構刺さってたりとか、
お菓子の紙だったりとか。
和紙の流行点とか
よく見ますよね。
そう。
一個一個もすごい和紙で包まれたりしてるじゃない。
そういうのがさ、
みんなが旅行行かなくなって、
一気に止まったんですよね。
そこでね、
私がお取引している
飲酒和紙さん、
鳥取の
3位の方ですね。
の和紙さんが、
2件工房さんがそこでね、
もうね、締められたんですよ。
潰れちゃったの。
しかもね、ものすごい素晴らしい
落水紙って言ってね、
和紙を水にこう、
一枚の薄い紙に伸ばして、
水の中に浮かせるんですよね。
そしてその上から水をね、
ポタポタポタポタこう、
落水って落として、
そして穴を開けるんですよ。
穴ってあるんですかね。
そう、そしたら穴の開いた、
透き通った和紙ができるんですよ。
いろいろとりどり。
そう、それ、
もうね、全国にはそういう
技法っていうか、
落水紙、大穴落水とか小穴落水とか、
いろんな
地域地域で
いろいろな落水紙ってあるんですけど、
そうですね、
もうね、飲酒の落水は一生
見ることのない紙になりましたね。
もう貢献者がいないということと、
あともうやっぱり
70代だったんだと
思うんですよ、もうお年の方で。
その今、このずっと
続けていけない
この和紙が出ないからね。
その大穴落水だけじゃなくて、
やっぱりそういう、
なんていうかな、この包み紙とかを
やっぱり一緒に作っている工房さんで
特別な和紙があるっていう感じなので、
それが一気にね、
包み紙とか、もうほとんど
売れない、もう出荷できない
状態になるわけですよ、
注文が来ない。だから
そこで、私が知ってるだけでも
あの時2件、
ということは、他の和紙の里って
いろいろなとこにあるじゃない?
日本には。あそこで
もう同じことがきっと起きたなと思って、
なんかとっても危機感をね、
どんなにいいものでもね、
使われなければ
33:02
先細りして
亡くなるし、
もう知らなければ伝えることも
できないっていう、
ほんとにその時は悲しかったですね。
もう二度とこの和紙
手に入らないんだな、
使えないんだなってね、
思った感じでしたよ。
実際にそういうお話聞くと、
ズンとなりますよね。
そう。
だから私は、
和紙アートを世界に
持っていくっていう、一番の
目的は、
思いは、やっぱり私が込める
理念というか、
和紙アートに込めた
和紙アートの世界、世界観ですね。
そういう、
世界平和だったり、やっぱり
地球をつなぐっていうことに
一番はそこに
来るんですけど、やっぱね、
私はね、和紙アートっていうね、
アートのカテゴリーに
アートのカテゴリーにね、
挙げたいと思っている。
そういうことができたらいいなって。
油絵とか、
水彩とか、アクリルとか、
アートのカテゴリーじゃないですか、
誰が聞いても。
でも、和紙って言ったら、なんとなく
クラフトなのかなって。クラフト悪くないですよ、
全然。ただ、
アートのカテゴリーに
みんな認識してない
っていう感じがあって、
今までなかったもんだからね。
でも、例えばよ、
地域活性化でも、
和紙をね、小学校とかの
授業でね、
油絵の時間、
水彩の時間ってあるように、
なんかね、1ヶ月に1回でも、
教材としてね、地元の
和紙がね、子どもたちが
使えるようなプログラムがね、
組まれたら、
どれだけ和紙の需要があるんだろうって。
そして、和紙アートっていうのはね、
なんでね、
日本の国なのにね、
他のことばっかりやって、和紙アートやんないのって。
そういうふうに。
素晴らしいわ。
でも、すごいいいですね。
私もちょっと今聞いてて
思い出したのが、
昔、
アイヌ民族館みたいな、
そこで、
なんていうかね、
私が勤めてた会社に、
同じ建物の中に
民族館みたいになって、
会社の人全員で、
そこの講習みたいなのを
受けたことがあったんですよ。
やっぱり、
北海道の学校の
授業の様子を、
映像で見させてもらったんですけど、
アイヌのこういう生活だったんだよ
っていう教育をちゃんとしてるんですよね。
北海道全部の学校でそうしてるかはわかんないですけど、
36:00
いろんな地域の学校って、
地域地域の教育ってやっぱしてるじゃないですか。
地域の大事な場所に、
ちゃんと社会科見学に行くとか、
日本の美術、芸術みたいなのって、
よく考えたら、
それないよなって、
聞いてて思ったんで。
そこにすごくいいですよね。
使いやすいし、
誰でも使えるから。
そうなんですよ。
私は今、
自分のできる活動って言ったら、
小学校にはまだ入れてないですけど、
子どもたちを集めて、
親子ワークショップとか、
障害者施設、
ご縁があったので、
そこでワシアートワークショップとか、
障害児の方だけじゃなくて、
家族とかも一緒に楽しんでいただいたりとか、
それとか、
特別支援養護学校か、
あそこはね、
本当に私にいろんなことを教えてくれた場所ですね。
前回の来日の時に、
200名以上の養護学校の生徒、
2校にわたって、
10回ぐらい行ったんですよ。
すごい数、
日にち明けて行ったんですけど、
そこでね、
本当にみんな喜ぶの。
私はワークショップ、
そういう学校でやるときは、
古典みたいにね、
東京古典、
来てもらってるからわかると思うんですけど、
ああいう風にいっぱいね、
できる限りの私のワシアートを飾って、
世界観を出して、
その中で、
ワークショップをみんながやるように、
同じようにセットアップして、
音楽もかけてね、
世界観を作ってやるんですけど、
そういう世界観に
行ったことのない子どもたちですよ。
自分たちで、
この古典行きたいから、
このワークショップ行きたいからって言って、
行けないじゃないですか。
そういう機会がないっていうかね。
それで、
先生方もすっごい喜んでいただいて、
美術の授業として、
やってきたんですけど、
その時ね、
思ったの、
このね、
ワシの授業がね、
洋語学校だけでもね、
日本中でやっていただけたらね、
どんだけ
ワシが使われるんだろうって、
思っちゃって、
本当になんかね、
思いましたね。
そして思ったのが、
これは私がたまたま
ワシアートっていうことなんですけど、
そこでね、
やっぱこの洋語学校って、
もう何十年もそこで
ずっと続いてる学校ですよね。
でもね、
アーティストの方が、
これどう言っていいのかな、
本物のアーティストって言ったらおかしいけど、
アーティストとして活動している方
っていう風に言いましょうか。
39:00
アーティスト活動している
アーティストの方が、
実際出向いて、
そこでワークショップをやったっていうのは、
2校とも
初めてだったって言ってました。
そういう
古典っぽいことで、
やってくれたっていう。
私これ、やってくれるアーティスト
声かけたらいっぱいいると思うんでしょ。
本当、アートの。
私も意外だなって思って、
結構そういうのやらないのかなって。
何なんだろうね、
なんかこう、
そこに行く
式も
コネクションがないとか、
入り口なさそうではありますよ。
そうなんですよ。
通りさえすれば繋がりそうですよね。
そう、パッと行ってさ、
学校側も誰かわからないのに
やらせてくれるっていう場所でもない
わけじゃないですか、学校っていうのは。
いろんな人は入れないから。
でも、やっぱりそうやって、
何かこう、
行動を起こすよって言ってくれて、
ちゃんと学校側とも話して、
何かこう、本当、
私はね、日本に行った時は
毎回行かせていただこうと思って、
もうみんなと約束してきて、
地球プロジェクトね、
オーストラリア、日本、今度はフランスを
繋いで、その子たちと一緒に
作った作品を1個の
作品にして、
世界で。
これが私のね、障害者施設で、
障害人の人たちと繋ぐ
地球プロジェクトなんですよ。
ちょっと想像してみると、
丸いテーブルを想像して、
これが地球と思ってください。
大きいね。
大きい地球なんですよ。
大きさも結構、自分では抱えられない
ぐらいの大きさですけどね、テーブル。
それをね、9個の
パネルに今分けてるんですよ。
そして、いろんなところで
その子たちにペタペタいろいろ
貼ってもらうの。自由に。
わしを。そしてそれをですね、
持ち帰って、オーストラリアの、
私はこっちでもそういうことをやっているので、
オーストラリアの子どもたちが
作ったもの、そして
こちらの日本で作ったもの、
そして私が行く国でね、
またそういうところを回る
つもりです。私の活動は
そういう和紙アートを
繋ぐ、それと日本の文化を
繋ぐ、そして何か私の
やれることで社会に貢献する
っていうことの、この3本柱で
どの国でもやっていっているので、
こちらでもね、
そういう作品を
作っていって、いつかね、
世界を回った時に
20個ね、その作品ができたら
オンラインで
個展したり
オンラインをオークションして、
活動費、そしてその子たちに何かね
アート、何かを
支援できたりとかね、できるような
活動がね、なんかなぁ
ドゥバイの大富豪かなんかが買ってくれないかな
価値を。
思ってるんだけど。そうそうそう言ってたら
お金持ちでお金を出せばいいわけなので
そういう
活動に。そういうことですよ
循環っていうのは。
私ももっとお金持ちになろう
42:00
頑張っておくくらい稼いで買いますよ
本当に。お願いします。
そういう人はやっぱり本当にね
稼いでほしいですよ、本当
私は稼ぐ能力は本当にないので
使う能力はもうあるんだけどね
活動費は。
それは才能だと思うんで。
いやもう全くそうですよ
どこまでやるのっていう感じなんですけど
まあそれね
これ以上は死んでしまう
っていう感じだからクラウドファンディングになってるんですけど
いや本当
そういうね
いい意味で
私いつも思うんだよね
いろんな若い人の配信聞いてて
今月は
億稼ぎました。この方は
何十億の社長さんです
とか
言ってみんなを煽ったりする配信
っていっぱいあるじゃないですか
じゃあその先にその人たちそのお金で
何をしてるんだろう
何をしたいから稼いでるんだろうと思って
私はもうそこら辺を聞いてみたいなって
いつも思うんですよ
稼ぐことって全然悪くなくて
お金循環させてくれたら
素晴らしいことだし
なんかあのね
なんかその辺
なんかねすごくね
なんかこう
なんだろうちょっといろんな人が
ちょっとこう視点を変えて
なんかこう
優しい世界になっていったらいいなって
稼がない私がさ
使うだけの私が言ったらおかしいんだけど
でも私お金いっぱい持ったら
絶対今度はそんなこと
自分のためにっていうよりは
そういう活動とか
私ね一つ夢があるんだよね
これいっぱいありすぎか
いやこれはでも使命だから夢ではないですよ
絶対に叶えていくと思います
でもねあれですよ
何かというとね
私ねなんかね
チャンスをね
私と一緒に
活動してて
チャンスをね
どっかで掴んでくれるような
人が現れたらいいなと思うの
これね何かというと
私ねワシアートを
ワシと出会って
いろんなものをちょくちょく作るようになって
自分の美容サロンで飾ってたら
ちょくちょく何か買いたいという人が出てきてさ
これお金何の
お商売何のぐらいのさ
そうふざけたところから
私ほらアーティストでも何でもなかったから
いいねこれはサイドビジネスに
お小遣いになってぐらいの感覚だったんですよ
そしたら
貼ることは楽しかったですけどね
そしたら一人のお客様が
カエルちゃんすごく才能あると思うからね
2000ドル出してあげるから
自由に貼ってごらんって言われたの
ただの美容師なんだよ
すごくない?
20万だよ2000ドルって言ったら
かっこいいやろ
それで
私のことだから
いいんですかって絶対そんなこと言わない
やったー2000ドル儲かっちゃう
いややってみたいと思ったの
その時
45:00
それでできた作品が
あまりにもクオリティが良くて
自分でもびっくりしちゃったの
こんなことできるんだ私と思って
それはやっぱり
ずっと40何年間
その時30年ぐらいか
やってた経験
ということで
出来上がったものなんですけど
道具とかも使えたし
思ったんだよね
その時に
アーティストとしても
やってみようかなって
そこで思えたのが
そこが分岐点っていうところがあるんですよ
その方が
与えてくれた
チャンス
なんかさ
そういう若い
人たち
別にクリエイターの方だけではなく
活動に
日本の文化でも何でもいいんですけど
私と一緒に
関わってくれる人が
私ができなくても
何かズバイの台風語がやってくれた
そういうチャンス
重要人物
そうだよ
あそこにお金いっぱい
ありそうじゃない
朝昼ちゃんが
多くお稼いで
何かのチャンスをみんなにくれたりとか
そういう人に
なりたいけど
いつかなってみたいなと思うけど
私の場合は
お金はたまらない星って
分かってるので
回ると思いますけど
たまらないのよ
全てが循環
全てが循環
そこで
うちの夫に
全てが循環よ
お金は人のお金が銀行にいっぱいあるんだから
っていう話で
お金
お金って言う人が世の中多すぎて
お金はあるから
巡りなんですよ
私たちは全部通過点だから
お金のってすごい思うから
そうね
本当にね
お金はないと活動はできません
これはね
現場の声は本当そのまんまですね
そうなんですよね
クラウドファンディング
みんなよろしく
よろしくお願いします
朝昼ちゃんが呼んでくれたなんて
嬉しい
みちこちゃんにも
お願いだよって言ってたよって
お手紙
メール届いたかな
メール届いてなかったら
朝昼ちゃん
メール出したんだと思うんですけど
私のイベントに来ていただいた方に
出してるので
朝昼ちゃんがね
カエルさんから伝言だよみちこちゃん
ってね
言っていただくと嬉しいなって
ありがとう
そしてカクさんとかね
本当に
こういうことを
やっていますということを
あと1週間なので
ぜひ
48:00
朝昼ちゃんやみちこちゃんの
配信で
つたなくないですよ
何をおっしゃってるんですか
今は朝昼さんですよ
よろしくお願いします
本当にね
一つ一つが
本当にありがたいです
輪を作っていっているのが
実感できて
とっても嬉しいです
私もあと1週間ね
これが終わりではないです
これからが始まり
これからがやっと始められる
というところに
行き着けるように
頑張っていきたいと思います
このクラウドファンディング自体は
今回は
ピアノの演奏の方と
和紙のプロジェクトマッピングのコラボを
実現させるという感じでしたっけ
そうですね
私の
今回
オーストラリアの方に
見ていただきたいというのが
私の世界観ですね
私の和紙アートに込める世界観を
やっぱりこれから先の
新しい芸術鑑賞の形として
音と
私の映像が
大画面で動いて
ストーリー性を語る
そういうことを世界に
持っていき
そういうイベントをやりながら
和紙の良さとか日本文化とか
いろんなことを
伝えていければなって思っているんですね
そういう感じで
今回
オーストラリア川切で
前回
日本で東京月島でやった
ピアニストさん素晴らしかったので
今回も
オーストラリアは彼女に頼もうと思って
月島から世界へということで
そうですね
私も
演劇をちょこちょこ見に行ったりするんですけど
プロジェクトマッピングとかって
結構今の時代
よく使われているなと思っていて
音楽と
音楽だけじゃなくて視覚で
その美しさっていうのも
より体感できるってすごくコラボとして
いいなと思ったんで
本当素晴らしいですよ
やっぱり
音とか香りもそうですけど
やっぱり
より一層人の心に
本当に
なんていうかな
しまって帰っていただけるっていう
それは実感してます
この前のコンサートで
ただやっぱり言語の違う国で
私のことを誰も知らない世界で
やっていく壁というのは
果てしないです
そのドアを開けるっていうのは
でも頑張ります
できますよカエルさんなら
みんなの応援が
本当に不可欠です
やっぱり3年間
日本を向いてやってきた
今応援してくれるみんながいる
そして今度は
その応援で
今回オーストラリアで
このコンサートを開ける
51:01
これみんなね
ご招待なんですよ今回オーストラリアの方は
何かというと
そうです
だって誰が来るんですか
そのお金を払って
こういう大きい
そうですよ
だから私は
みんなに例えば音楽大学の
方とか
アート大学の方とか
やっぱりアソシエーション
いっぱいいろんなところに
頼んでそして会社とか
もちろんねご招待
ですけど私は次のイベント
次のクラウドファンディング
次の国に行くときにその人たちから
応援してもらいたいんです
日本がやっぱり
日本とオーストラリアがいなかったら
私が日本人じゃなくて
私がオーストラリアに住んでなかったら
この足跡っていうのはできてないんですよ
本当に
ここの30年がなかったらできてないし
私が日本で生まれてなかったらできてないし
それを融合した
その足跡の世界
世界観これをね
今は日本の方に
押してもらって協力してもらって
クラウドファンディングしてもらって今度は
ここオーストラリアで
見せるんです分かっていただくんです
そしてその方たちの
方たちに次は
次の外国に行くときは
次の国に行くときは
この日本とオーストラリアから
背中を押してもらってそしてその次の国は
また三角から
押してもらってっていう形で
世界に
日本の文化とね
私の和紙に込めた思いをね
伝えていけたらと思っています
はい
急に思い出したんですけど
今日のコラボライブ
お話をおつなぎしていただいたのが
DJミネさんで
ミネさんもカエルさんの活動で
いつも応援して
いらっしゃいまして
今日その応援で
コラボライブというところだったので
ミネさんありがとうございます
言わないとやばいんで
本当ですよミネさんのおかげですよ
ミネさんね
かっこよすぎる
VV飛ばしてて
だってこのクラウドファンディング
さっとゴールドスポンサー様ですよ
私もね
自分がやるイベントで
スポンサーしていただいてて
お礼はいらないぜみたいな感じの
かっこいい感じでね
そう
お礼いらない代わりにカエルさんを
呼んでやってっていうね
本当そういうことですよね
そうなんですよ
カエルさんにわかってましたらね
ナッティがクラファン最終日は
ライブリレーがあるそうですということで
これは
カエルさんのチャンネルでいいですか
これね朝昼ちゃんもしね
お時間がちょっとでもあったらね
これ朝の6時から夜の
23時59分まで
またそんな24時間テレビみたいなことを
そうやるんですよ
本当にスタエフジャック
っていうやつらしいです
本当にみんなが最後まで応援する
54:00
っていうね私も諦めない
っていうことで
よかったら空いてる時間ね
50分でライブを立ち上げて
例えば30分でも1時間でも
15分でもいいんですけど
そこ担当していただいて
応援
みんなにリターンの
ご案内とかね
応援してくださいっていう感じのことを
やっていただけると
嬉しいな
これ
リレーライブの詳細とかは
送ります
ありがとうございます
これからギリギリだと思います
承知です
アーカイブのお聞きの方はね
概要欄のほうに
そこら辺のご説明も載せておこうと思いますので
興味ある方はぜひぜひ
そちらのライブもご参加いただければと思います
最終日が
あと1週間ということなんで
3月2日
金曜日
私はその次の日は
イベントだったりするので
それは何ですか
皆さんがスポンサーになられた
という
イベントもちょっと聞いてみたいな
ありがとうございます
一瞬だけレターの方を表示したら
わかるかな
昭和の本能型スナックス
タクアサヒルという
面白そう
クラブ変えるから
みっちゃんの
みちこちゃんのクラブイベントになって
次はこれですか
素晴らしいな
いいないいな
行ってみたい
冒頭で日本人の本能が
埃かぶってるって話したじゃないですか
ここに繋がるんですよ
私の場合は
みんなで本能をちゃんと燃やして
本音トークをしていこう
というスナックなんで
ザックハラに話せるじゃん
というイベントにしていまして
あと
2週間チケットの発売は
切ってる感じなんですけど
どうですか
今回やっぱり
スナック行きたそうな
結構年上の方とかも
いらっしゃいますね
いいですね
なんでしょうね
なんか
運営メンバーとかとも話してても
この前のコラボライブとかでも
実は
アサヒルさんの初対面の印象
こうだったんですみたいな
カミングアウトが起きたりして
どうだったんだろう
私はびっくりした
びっくり?
うん
こんなにフェミニーな方とは思わなかった
ありがとうございます
もっとサバサバした感じの
人を想像してたんですよ
髪の毛もスパッとショートヘアで
なんとロングが
素晴らしい
女性だから女性らしいって
おかしいけど
なんてことを思ったの
柔らかい感じの雰囲気のある人だな
と思ってびっくりしました
アサヒルさんにそう言っていただけると嬉しい
57:01
本当にびっくりしちゃったの
だって女相撲で骨を折る
骨を折るっていうところからの
話だからさ
入りが良くない
その後だったかな
違うよね
それからあったんだよね
後だったと思いますね
だからそういう
ボーイッシュな人をつい想像してたんです
スナックのママさんになるんですね
そうなんですよ
そんな感じでいこうと思ってますので
日本人の
そういう
もっとできるよねみたいな
言ってもらえたのがめっちゃ嬉しかったので
今日は
私もちょっと熱が入りましたよ
という感じです
ぜひぜひ
アーカイブご紹介します
コミュニティーランド
聞いて
あとでタイムスタンプもつけておこうかな
ありがとうございます
ハイテクですね
ハイテク
私のできないタイムスタンプ
ローテクなんです
ただ手打ちで
ローテクなんです
手打ちなんですけど
内容がね
分かるようにしておこうかな
と思いますので
また改めましてね
また再表示しておりますけれども
カエルさんのクラウドファンディング
ぜひぜひみなさま
和紙にかける熱い思い
日本の伝統文化
日本人としての
表情をみんな見せろということで
よろしくお願いいたします
本当にありがとう
引き続き一週間
何か応援していただけると
本当に恩の字です
よろしくお願いします
今ダケフィッシュしました?
しましたよ
ドキッとしちゃった
ドキッとしちゃった
これぐらいでドキッとしていただける
何回でも
よろしくお願いします
本当によかった
今日お話できて
本当にお久しぶりですけど
何のタイムラグも感じさせない
何もなかった
楽しいお時間で
本当にありがとうございました
私さ11月来日なんだよ
毎年毎年
恐ろしいよね
来るっていうだけで
何に誘われるかと思って
みちこちゃんとあさひるさんは
ドキドキしないといけないから
とにかく11月ですね
そうそう
素敵なイベント
今度は呼ばれていける
呼ばれていくの
ゲスト
アーティスト
スピーカーとして
今度は私が
イベント立ち上げるっていうよりは
私としては
アーティストご相談みたいな感じで
大事です
大事ですよ
そして面白いのがあるんだよ
昼間のバーを
2日ぐらいかな3日ぐらいかな
1:00:01
3時間ずつ毎日
しかも
これはADさんがマスターで
私がママで
ちょっと深くお話できる方
狭いレコードが
鳴ってるようなところで
お昼しか借りれなくて
1人1回
5名ずつぐらい
先着で
本当にめちゃめちゃ小人数ですね
そうです
それぐらいしか入らない
それぐらいじゃないと話が2つに分かれるじゃん
めっちゃ分かります
5人でもちょっと多いぐらいですよね
そう
ちっちゃいところで
5席ぐらいしかなくて
ママと
マスターが
2人3人ずつぐらいで話せるみたいな
感じの
イベント
要するに私に会いに来てという話
それはそれぐらいじゃない
私がメインでやるわ
11月もまた楽しみということで
そうだね会えたらいいね
どっかで
ぜひぜひ
ということで
そろそろ1時間ぐらいとなりますので
今日来られた子たちに
させていただこうと思います
本当にありがとうございました
こちらこそ本当にありがとうございました
楽しかったよ
めちゃくちゃ楽しかったです
ありがとうございました
ではでは
皆さん来てくれてありがとうございました