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カエル🐸さんとクリエイティブ文化祭アフタートーク
2023-10-24 1:01:54

カエル🐸さんとクリエイティブ文化祭アフタートーク


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00:06
みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日はね、この前10月の10.40.15とクリエイティブ文化祭というね、
絵のね、スタンドUFMのひじりさんが企画した絵の展覧会があって、
そこにスタンドUFMをやってる方とかの作家さんもね、たくさんいらしたんですけど、
そこでカエルさんっていうね、
カエルさんっていうね、
アーティストさんとお知り合いになって、私はこのクリエイティブ文化祭の後にね、
あのー、
さりーさんこんにちは、そうこの前のね、文化祭で終わった後のこの後のいろんな感想とかを味わいたい、味わう時間を一旦作りたいなと思ってたんですよ。
さりーさんこの前はね、初めてで、初めましてでこんにちはでしたけどね。
これあれ?
あ、カエルさん。
入ってます。
あーこんにちは。
こんにちは。いつから喋ろうかなって思って。
それ2回になりましたってなったけど、あれなんかどんな風に入ってくるかなって。
カエルさんこの前はありがとうございました。
いやこちらこそ、あのね、すごいよかった会えて。
もう知らなかったんですよ本当あの真由美さんのこと。
それであの素敵な人だなぁと思って、なんかガローかなんかの人かなって思って最初。
そうあのー、アーティーな方だなぁとは思ってたんですけど、なかなかちょっとあのね、あの声かけできずにいたんですが、最後なんていうかあれですね、あのあ、最初の日か、最初の日一緒に帰り、あのあそこまで降りてくれたんですよね。
そうだったそうだった。
私もなんかわちゃわちゃ1日目はしていて、それであのカエルさんとね、裏口の帰り方がわかんないからね、あのみんなでその裏口から入った人は案内してもらうときに初めてお話したんですよね。
そうですね、ほんとよかったですね。
もうねそうあの最初から、もうあのオーストラリア、最初からちょっと質問したいんですけど、この文化祭のために日本に戻ってこられたんですか?
あのね半分半分ですね、あのね最初は、最初はねもうあのこのクリエイティブ文化祭があの開催されるっていう前に、もう私1月に日本に来るのを決めてたので、
でもあのフライトも全部予約しちゃってたんですよ、なのでちょっと今から帰るのはちょっと大変だなぁと思って、あのもう作品だけを送るっていう感じに決まってはいたんですけど、
でそのですね私は本当は行きたいなぁと思ってたんですよ、私がその場にいるのといないのとではもう大きく違いますよね。
03:07
そうなんですよね、なので行きたいと思っていたけど、やっぱりちょっと気持ちだけではどうも動かないものなので、なんていうか、まあでも気持ちが一番ですけどね。
そうですね、まずはね、行きたい気持ちですよね。
そう、そしたら、あのちょっとね、あの、
で、えっと九州の方で、あのちょっと親戚っていうか、まああのギリの妹っていうか、まあ最初の旦那さんの妹になるんですけど、
あのお会いしたエリーさん、私はあの妻婚なので、その前に結婚してるんですね、でその旦那さんだった時のあの妹っていうか、
彼女がね、まだね若いんですよ、歳がグーッと離れていて、で43歳なんですけど、ちょっとね、病気でもうなくなるかなっていうのが重なったんですよ、ちょうど。
そうなったんですね。
うん、それで、ああなんかこう私を呼んでくれてると思って、
あれがなかったら、ちょっと行けてなかったかもしれない、1月行く予定だったし、もう絵も送っていたしね。
両方の、そのまあ妹さんのことと、それとまあ文化祭に出たいという思いがちょうど重なって、行けたんですね。
いやでも、いやだけどあそこにやっぱり、あの作家さんが来るってすごい大切なことだなぁと思うんですよ。
ほんとそれはもう思いますね。
私も、そんなに数多く展覧会に出てるわけじゃないんですけど、
あの、なんていうのかな、今回はちゃんと説明とか伝えることをしっかりしようっていう気持ちで、なるべく見たいと思って2日間行ったんですけど、
でもそれがなんかやっぱりそのね、初めてフラッと来てくださる方もたくさんいたし、
あと何より、その出てるその作品自体も、あの大きさがね、まだ小さかった、そんなにね、その大規模っていうほどではないから、
逆にあのこじんまり、こじんまりという語弊があるんだけど、すごくいい空気感だったんですよね、あの距離感とかが。
いろんな作家さんのこれはどんな思いというか、どんな絵なんですかって聞くと、やっぱり見え方とか感じ方とかが変わるっていうのは、私自体も味わえたんですよね。
もうそうですよ、作家は魔法をかけていくので。
なるほどね、ほんと魔法をかけるんですね、最後の塩コショウっていうか。
もう私がもう包んで、はいこれはですね、最後の仕上げは魔法をかけて変えるんです。
素晴らしい、でもそうすることによって、そのなんていうのかな、その絵は生き物みたいに語り始めてくれる、なんか文字文字してるわけですよ、絵も。
06:04
見てくれる人との距離感とか、そのそのなりの感性で見てくれてるし、味わってくれてると思うんだけど、
でも本当に私もカエルさんのね、作品もすごい立派な機能、あのね、大げさに。
いやいやでもほらオーストリア力だから、やっぱ運ぶのも、安全のこととか考えると、こんな感じになるんだなと思いながら、中身が開けられず、結構ギリギリまで、そのそれを開けるためのなんかドリルかなんかが必要っていうことで立てかけられてたんですよ、そう。
で私も1日目だけだけどお手伝いをさせてもらってね、あのじゃあ絵をこうどんどん開いていって、どこにどう配置するかっていうので、ひじりさんにちょっと、まゆみさんちょっと奥の方がかっこいい系で、手前がポップだったり、ちょっと可愛らしい系というか、みたいな雰囲気で分けたいんですけど、
まゆみさんの、多分センス近いと思うんで、ちょっとお願いできますかとか言われて、であっ、で、がってんだって感じで、なんか時間もないだろうし、ある程度スピード感も必要だから、これはあっちあれはこっちとかやってて、でもカエルさんの絵見れなかったわけですよ、あそこに決めたけど、でも、
もちろん出てくる、出てきたら見れましたよ、だけど他のはほぼ絵が開いている状態で、カエルさんのはまだ開かれてなかったんですよ、ただ、開かれてないドア。ただ、こんだけ立派な木枠に入ってて、これいいん違いないと、私何の情報もないから、これ多分いい作品だろうなと思って、ここにしようみたいな。
本当ありがとうございます。
ということで、あそこに位置されてて、
一番いい位置でしたね。
すごい良い場所で、みんなが集まりやすくて、
作品自体もとっても素敵で、
ありがとうございます。
私もあの、帰りに、帰りかな、帰りの時にその1日目の帰りの時に、カエルさんとおしゃべりした時に、最初の第一印象が、手が柔らかい。
私?何もしてないから。
手が柔らかいと思った。
握手してくださって、握ってくださって、手が柔らかいと思って。
これはですね、私服業をしてない証拠です。
そんなことないんですよ、これね。
服を呼ぶ手でしたよ。
本当はありがとうございます。
柔らかくて気持ちいいみたいな。
ありがとう。
あげずまさん、聞いてますか?
私の手は服を呼ぶ手だそうです。
あげずまさん、こんにちは。
こんにちは。
あれでも、お人柄が伝わってきましたね。
そうですか、嬉しい。
かじわりょうさんがADさん?
そう、ADさん。私の影にはADさんなしでは。
素晴らしい旦那さんとお会いしましたね。
09:02
そうですね、結局私もこちらで古典とか時々、今まで4回ほどやらせてもらったんですけど、
やっぱり設営とか古典を開くまでのスタートっていうのは、もうADさんなしではできないものなんですよね。
素晴らしい。
すべてのオーガナイシとか、すべてのセッティングとか、
これはこんなだけいる、あれはあんだけいるとか、こうやって。
準備が大変ですよね、古典するって一言で言ってもね。
私もそれはって、なかなか踏み出せないですもん。
ああ、そっかそっか。
そうですね、私はだから絵を作って、お客様とチャラチャラ、なんかねーって言って楽しんで、そっからが私の仕事っていう感じですけど。
素晴らしい。最高ですね、私ものぞも。
のぞも、そうですよそうですよ。私ものぞんで3回変わりましたので。
素晴らしい。チェンジ。
チェンジ。
チェンジっていうか、チェンジをせざるを得なかったというか。
せざるを得なかった、まあいろいろね、たぶんね、いろんな人生いろいろありますからね。
プレイも作るADさんっていうとこはすごいですよね。
そうですね、私のオリジナルの作品は、結構私美容師だから、フレームってやっぱりこう顔の。
わかります。
ね、わかるでしょ。絵がものすごく変わってくるじゃないですか。
そうなんですよね。
むっちゃうるさいんですよ、私フレーム。
いや、わかる。私もね、栗本のね、栗本さん、栗本いるじゃないですか。
わかります?作家さんの、日本でも有名、昔の100年ちょっと前、栗本さん。
節分とか有名な栗本、あってるよね。
きっとね、私ね、きっとね、もうね、何にも知らないなと思う人。
栗本さんっていう人がいるんですけど、絵見たら絶対知ってる作家さんなんですけど、
その方の、私展覧会に行ったときに、その人ね、お父様が、
禁断とか職人みたいな、そういう採掘をする職人だったんですよ。
だから、もう栗本の作品って本人もそういうことができるから、
もうフレームがめちゃくちゃかっこよかったんですよ。
いいですね、いいですね。
で、そういうセンスがあるから、もうすごい女性がめちゃくちゃ、10何人だっけな、
すごい愛人とかめちゃくちゃいた人なんですけど、とにかく女性を描くのが上手で、
何が特化してるかって言ったら、髪型がすごい素敵なの。
だから、要はフレームを見立てる力があるから、
女性のその髪型とかもすごい素敵なんですよ。
いいですね。
そう、だからフレームの大事さは本当にね、思います。
という私はノンフレームでしたけど。
ノンフレーム。
12:00
でもあれはあれで、ほら、私も時々キャンパスにそのままフレームなしっていうスタイルもやりますよ。
本当ですか、そう。
純粋にフレームってめちゃくちゃお金かかるから。
フレーム、フレーミングワークは絵と同じくらいお金かかるじゃないですか。
かかりますよね、だから。
かかるかかる。
だからなかなか、ある時ね、私もいくつかぐらいしかフレームあるのってなくて、
もう外国の施設は結構フレームなしだし、それで行ってまえみたいな感じでやってます。
そうそうそうそう。
フレームね、私もあれですね、うちのADさんが思ったように、
イメージを作ってくれるからフレームありっていうのをやるけど、
もし、お金出してフレーミングワークをしないといけないとなると、やっぱりちょっと難しいなと思いますね。
なるほどね。
もうオーストラリア国内でも何回か個展をされてるってことですよね。
そうですね。オーストラリア国内で、このアデレード、私が住んでいるアデレードっていう町で、今まで4回ぐらいやりましたね。
反応はどんな感じなんですか、外国の方。
反応はね、もうこんな感じですよ。本当はなんていうか、みんながワイワイ来てくれて、
やっぱり、何でしょう、私はいつもオープニングパーティー式にするのが、やっぱりこっちのやり方っていうか楽しいので、
お客さん全部初日は招待なんですね。
で、他の人は、招待してない人は入れないようにしてる、いつもしてて、初日は大体80人ぐらいから100人ぐらいのパーティーっていう感じにして、
一応みんなでシャンペン飲んでもらったりとかして、要するに私が一生懸命また絵を説明して回るわけですよ、ああやって。
いいですね。
で、音楽、でも楽しいですよ。
楽しいですよね。
聞いてもらったりとか、私が大好きなスピーチしたりとか。
好きなんですね。
好き好き。だって今日聞きましたよ、まゆみさんのスピーチも。
スピーチありがとうございます。
いいじゃないですか。思ってその場に立った気持ちでっていうのを私も大好きなんで、次のコテンのスピーチももう3回ぐらい考えて。
素晴らしい。結構大事ですよね。
そこに立った瞬間の、みんながキラキラ、それこそグラス持って楽しそうにしながら、こちらの話を聞きながら、周りには自分の絵の作品があって、そこまで行くまでにもいろんな経験が積み重なって、それができるから、それを思いながら。
楽しいですよね。
楽しいですよね。
楽しい楽しい。楽しむだけにやってる感じ。
15:01
素晴らしい。やっぱり人生は楽しむためですからね。
でもやっぱりまゆみさんも絵を作られるから、自分の絵を見てもらって、そこから感じてもらって、わーって一緒に思いを語れるっていうのは非常に楽しいことですよね。
楽しかったですね。本当に私、結局たくさんの方に同じ説明をしますよね。その説明を聞いてるのは自分じゃないですか。そうすると、私って本当そこを大事にしてるんだなーとか、自分をもう一回見るような気持ちになったりとか、楽しいし、結局自分の内側を見せてるような感じじゃないですか、絵って。
もうあれですよ。本当ですよ。もうあれですね。自分の霧売りですよね。
いやいや、本当自分の中身を絵で表現してるわけじゃないですか。
いろいろ絵で表現している人もそうだし、いろんな形は違って、本だったりとか、やっぱり歌だったりとか、いろいろあるじゃないですか、表現するものとか、それとか生き方とか、そういうのって結局自分を結構霧売りとしてますね。
霧売りって言葉がやだな。
シェアですよね。
そうそうそういうこと。
そうですよね。どんな時に絵を描きたいとか作りたい、作品を作りたいってカエルさん思われます?普段。
私ね、どんな時っていうかも全然思わないんですよ。パッと降りてきた時。
そうですよね。
だからどんな時降りてくるのかわかんないんですよ。
例えば今回の作品もいろんな場所に行ったものがニューヨークに行った時のこととか、あとやっぱりバリ島に行った時のこととかが全部入ってるわけですよね。
そしてやっぱり大きい真ん中の木とかは、私が26年間暮らしたオーストラリアで癒されたエネルギーというか、そういうのがストーンって入ってくる時があるので、その時がスタートですね。
ほんといろんなみんな作るタイミングって違うと思いますけど、私も心が動いた時が多いですね。
そうですね。
パーンってなんか、いや全然ここのとこ描きたい意欲湧いてこないんですけどっていう時もあるし。
あるある。私1年ぐらいありますよ。
それでだけど、ある時パーンってなった時、これを描きたいとか、なんかそういう瞬間だったらもう描かずにはいられないっていう感じで、描くっていうパターンが私も。
18:07
あとフーっという感じですね。パーンっていうのとフーっとくるやつを描くみたいな。
あ、フーですね。
フーっていう。
なんかいろいろ降りてき方が、いろいろその作品によって違うのかもしれないですね。
そうですね。そうそうそう、ほんとそうですね。
なるほど。ちなみに1月の個展はいつからいつまでなんですか?
私の個展は1月20日を予定しようかな。場所次第なんですけど、一応今検討しているところが1月20日がオッケーだったら1月20日やり、日にちは1月20日です。
1月20日から何日間っていう感じ。
いやもうね、何日間って言うほど場所も借りれないかなと思っているので、個展はもう1日、まだちょっとよく決まってないので、次の日ワークショップかなんかちょっとやれたらいいかな、同じ場所でっていう感じのことをちょっとぼんやり今思って。
今場所の返事待ちっていう感じですね。
なるほど、楽しみですね。
作品も、今日はちょっとADさんにどれとどれと持って行って、どれとどれを作るのか、もうそろそろちゃんと表を提出しないととか言って言われて、それそうだと思って。
いいな、マネージャーだ。
そうそう、もうプロデューサーですよ。
プロデューサーですよね。うらやましい。
フレームとかも全部それ、僕が作るんだから早めに言ってもらわないととかいう話で。
そうだったそうだったと思って、でも20点ぐらいはお見せできるかなって感じ。
すごい、じゃあ20点も送るってことですよね、船便かなんかで送る感じ。
あのね、今回送ってみて絵を一つ、あれね、大変もったいないことだったなと思って、どうせ今回私が行くので飛行機で。
置いとけばよかったのに。
飛行機、違うの違うの、今、私の共存っていう絵は、いじりさんが今預かってくれていて、1月までね。
それで、今度持っていく絵は、ちょっとね、なんだろう、そんな大型なものを持っていかないので、
飛行機のオーバーサイズで、全部お金さえ払えば、飛行機のオーバーサイズ1日で私と一緒に作って感じにしないと、
もう送るとね、DHLはもう高いんですよ。
あれ一個7万円するんですよ。
すごいですね。
でもほら、まゆみさんもイタリアとかに絵送ってるでしょ。
でもそれはその後の会社に全任せなので。
もういいな、いいな。
全任せが一番、個人は大変ですよね。
個人大変。
21:01
でもなんとか軽い、だから今回もフレームはかなり超軽い素材で、でも本物の木じゃないとダメだしとか言う。
こだわりがありますからね。
頑張って、そんな風にしてもらえそうですけどね。
すごいですね。これからADさんが作ってくれるんですね。
ちなみにちょっと話ずれちゃいますけど、ADさんとはどんな出会いだったんですか。
ADさんとはこういう感じの様子にイベントを、私が日本でちょっと美容室っていうかやってる時にヘアショーとまたね、こういうチャラチャラしたパーティーをやったんですよね。
その時大きいヘアショーだったので、お客様が300人くらいいたんですよ、その時。
それで自分たちでやるにはもう無理なので、っていうかもう無理なんですよ、考えたら。
それで、私のお客様の中の1人、店長のお客様だったかな、がうちのADさんだったんですよ。
その人がプロデューサーに、企画会社だったのでプロデューサーに入ってくれて、やったっていう。
そうですそうです。なのでなんか指定関係が結婚しても同じ。
なんか依頼主と。
依頼主とプロデューサーになる人。
でも最高じゃないですか。アーティストとマネージメント、プロデュースをしてくれるサポーターという関係がその結婚生活も続いているということですよね。
そう、だから普通の時もなんか偉そうなんですよ、私。
自分が偉そう。
でもそれを包むだけの温かさが旦那様にはありますよね。
ちょっと2メートル遠くから眺めながらって感じで。
2メートル遠くから見たんですか。
いやいや、そんな雰囲気なんです。ちょっと距離は少し離した状態で見守ってくれてるっていう立ち位置にいらっしゃったなと思って。
素敵。
まあそんな感じですね。
なるほどなるほど。
そういう関係がずっと続いていて、なんか夫婦っていうよりはなんとなく、プロデューサーって感じ。
なんかちょっと羨ましい。いいなあ、私も自分のそういう活動を全面的にサポートしてくれる人がいいな。
毎日それはこうした方がいいから、僕がやっとくよって言って。
僕がやっとくよってね、僕がやっとくよって。
そう言う。
そうです。僕がやっとくよっていうか、もうテンテク前ですよね、最後の。
24:00
いつもこうしましょうっていうのが決まるのがやっぱりギリギリになるじゃないですか。
考えてても。そうすると最後の仕上げをどんどん仕上げていくっていうか、イベントに向けてやっていくっていうのは結局ADさんの仕事になっちゃうんで。
私はもう作品仕上がったら、ああもう終わった終わったみたいな感じになっちゃうんで。
でもいいですよね。それはただ、自分のやるべきことを全面的にしているから。
その作品は旦那さんは作れない。全面的にしてますよ。
そうそう、旦那さんはそうです。ADさんはこれは作れないですね。
そう、作れないから。だからいい関係性ですよね。本当に2人が会ってこそのアーティストを育てる。
そうですね。私は一人だったらやれてないでしょうね。
作るだけみたいな感じになっちゃうかな。
でもね、アーティスティックな感じは向こうだったんですよ、出会った頃は。
私はもうアートなんて一切興味なかったの。
だからさっきのアートの先生の話も知らなくて、ちょっと今から勉強しないとと思っちゃいました。
いやいや、全然あれですよ。私も別にどってことはないっていうことはないですけど、絵を見るの自体は好きなのですごく。
でも真由美さんはさ、真由美さんの配信だったか、プロフィールかなんかに、足を怪我した時に急に絵を始めたって書いてありましたよね。
それまではアーティストとしての活動はされてなかったんですか?
なかったんですよ。絵は好きだったけど、それあくまでもふと思った時に描く程度のもので、全くのって趣味も趣味のたまにしかやらないぐらいのものだったんだけど、
ただなんか、ふと思ったこと見えたものを描くっていうのをやった時に、それを友達が、「真由ちゃんそれって才能じゃない?」って言われた時に、
自分にとってはふっと浮かんだものを絵に描くっていうことはあまりにも当たり前すぎて、自分の範疇にもなかったことだったんですよ。
で、そう言われた瞬間に、「えっ、そうなの?」みたいな。で、途中で、まだ怪我する前の段階でも、一人一人に絵を描くっていうのをやりたいなっていうのがポカーンと浮かんでたんですよ、ぼんやりと。
で、そんな感じの時の途中で怪我をして、3週間安静ですって言われた時に、「うわー、じゃあちょっと絵描きたい。」みたいな。
っていうところから、自分が絵を描きたいがために、その頃ライブ配信、フェイスブックでしてたんですけど、100回記念か何かの時に、
もうプレゼントでインスピレーションアートを描きますって、自分がやりたいがためにプレゼント企画にしてやりだしたら、なんかすごく楽しくて、
27:11
あーって、きらめいた言葉と絵を描いていくっていうのを、みんなにどんどんやっていったんですよ。
それがバババババーって続いてて、そこからですね、それが3年半くらい前とかだったんですけど、
じゃあまだ、文学的にやりだして。
本当にやりだしたのって3年強、3年半くらいしか経ってないんですよ。
しかししかしすごい、私これ見ててびっくりしました。なんか青いビールの、青い新年のラベルフィン採用、素晴らしいですよ。
フランス、パリ、ユネスコ、本部内で開催。国際平和展に出展。かっこいい、カエルさんもそうなってみたい。
いや、なれますよ。
アゲスマさんこうなってみたい、私みたいな。
望んだらすぐできます。いや、すぐですよ。
なんか私も、全然そういうのに全く興味がなかったんですよ。ただ本当にインスピレーションアートをバーって書いて、描きたい絵を描いて、
もう私筆がキャンバスに乗ってく瞬間とか、最初の頃油絵とかちょっとやったりしてて、油絵のあのツヤっとしたのが出てくる瞬間、ヘラでこうやってる瞬間とか、そのことそのものに震えてたんですよ。
わー綺麗とか、わー気持ちいいとか、それそのものが私にとっての喜びだったんですね。
で、そんなこんなで、ちょっとずつアウトプットでも書き出してる頃に、友人が、同じアーティストというかでね、友人がなんか外国の人から連絡が来て、これをそのレストランに飾りたいって言われて、どうとかこうとかっていう話を聞いたときに、ザワザワザワって自分の中がして、わー私だって。
ザワザワですよ。
そう、私だって海外で活躍したい、私だって世界に来たいって、その時にすっごい願いが出てきたんですよ。
で、その彼女はものすごいコンテストとかいろんなのに出たりとかしてて、私全然コンテストとかにも興味なければ、なんかに展示したいって思いも一切なかったんですよ。
だけどその時にザワザワってなんか、私もやりたいって、すっごい願ったの心の中から。
そしたら、その日の夕方ぐらいに電話がかかってきて、実はインスタとかを拝見してて、すごくいろんなバリエーションがあって、すごい面白い絵を描かれるなと思いましたと。
それで最初に決まったのが、ひじりさんとあった上野の森の美術館の展覧会だったんですよ。これに出展されませんかっていう話が最初だったの。
で、そしたらなんかすごいワクワクワクっとしてきて。
すごいワクワクだよね。
30:00
しかも願った日だったから、もう私もなんかやりたい。
そしたらそのアートの会社自体がすごい海外でのいろんなイベント経験がすごく豊富で、日本のアートを世界に発信していくみたいないう事業の会社さんだったんですよね。
まさにぴったりと思って。
素晴らしい。それでこれだけのことがバタバタとやれてるわけですね。
そこからもうそれこそたまたまそのアート会社に、どんな会社さんか知りたいか。それは銀座に本社があって遊びに行ったんですよ。どんな方がやっててどんな場所なのか知りたいじゃないですか。
で、行ったところでまた会った方が、私その時ちょっとだけyoutubeやってたので、youtubeとか見てまゆみさんに会いたいって言ってる人がいるんですけど、ちょっと紹介してもいいですかっていう方がまた海外のいろんな企画の担当の方で、
いやもうyoutubeと同じですねみたいな感じで、なんかご挨拶してくださって、でその時にスペインの展示を提案されたんですよ。
それはもう私ガウディが大好きすぎて、コロナ中とかにもしこのまま海外に行けなかったらとか、もう私もし1個だけ行っていいって言われたら、私は絶対スペインのガウディに会いに行きたいって、もうめちゃくちゃピンタレストとかピンしたりとか、
バルセロナに住んでる人と人がつなげてくれたりとか、ものすごいもうそこになんかフォーリンラブしてたんですよ。だからその企画の内容が、いやもうガウディのお膝元でガウディの師匠が作った、
ユネスコと認定されているサンパー病院っていうね、美術館のような病院、アートは病を癒すみたいなそういうコンセプトで大きな病院を作っていて、そこの場で展示できると。しかもパーティーはガウディが作った、
もうこれ私のために生まれた企画なんじゃないかって感じだった。鳥肌が止まらなかったんですよね。
そこからね、スペインとさらに私勝手な想像でパリデビューがいいなと思ってたんですよ。
いいないいな。そしたらスペインのちょっと前にパリの平和展があって、スペインの絵をその会社に展示を届けたら、すごくいいから、本当は国際平和展って経験があったりとか実績がないとそこにご招待というかできないんですけど、出しませんかみたいな話になって、
結局パリが初めての展覧会だったんですよ。
すごい。これって、どの作品がどれに出てるっていうのを、私どうやったら見れるの?見てみたい。
33:02
どの作品か。
あのキノコのやつですか。
パリとバルセロナは、初代の宇宙キノコマンダラっていう青い作品があるんですけど、それを出したんですよ。
木のやつ?
木ではないです。
サイトで見れる?
サイトでね、今はどうかな。サイトだと、今何開いていらっしゃいます?
何開こうかな。
えっとね、インスタからリンクに行くと、多分、イングリッシュサイトってあると思うんですけど、そこの中でね、ちょっとスクロールしていくと、地球みたいな丸いキノコの絵があるんですよ。
地球みたいな丸いキノコ。だいぶ下ですか?
だいぶ下かな。ちょっと待って、私今どこにあるかちょっと見てきますね。
大丈夫かな。
素敵ですね。すっごいいっぱいある。
私もインスタ全然あげてないですね。
あげてください。
もうインスタグラムって大変だと思いませんか。
でも頑張ってあげなきゃ。
ADさんに頼んだらいいんじゃないですか。
ダメ?何でも頼む。
ADさんに頼んだらいいと思う。でもADさんもね、インスタとかイマイチですよね。
インスタにあげるまでの編集とかは全然、動画編集とかはそれもプロなのでできるんですけど、
そう、だからいいですよ、動画編集とかね、プロモーションビデオ作ってって言えば作ってもらえるんで。
最高じゃないですか。
上からね、3番目ですね。3番目のスペースマッシュルームマンダラっていう。
スペースマッシュルームマンダラ。3番目?
3番目上から。
青いの?
青いのです。これを展示したいんですよ。
この線がヒューってなってるやつ?
線がヒューってなってる?えっとね、この前のうちに帰ろうの1個上です。
今、イングリッシュサイト見てくださってますよね。
はいはいはい。
そう、3番目ですね。地球みたいなのが中心にある絵ですけど。
3番目。
小さい絵は関係ないですよ。
私違うとこ見てる。
違うとこ見てそうですね。イングリッシュサイトじゃないの見てますね。
じゃあどれだろう。わかった。
でも英語で書いてるよ。
本当ですか?
リンク、インスタのリンクをしてくださって。
一番上ですよね。
一番マイイングリッシュサイトイズヒアーって書いてあるとこ。
36:00
ちょっとわからない。どれだろう。
まあいいか。
まあいいか。ここで言ってもしょうがない。後で聞きます。
ぜひぜひ。
せっかく皆さん聞いてくれてる。
22の感情、いろんな感情はすべて美しいっていうことを表現したくて。
抽象画で表現したかったんだけど、それをマンダラにしたいって思いが湧いてきて。
それをどうやって抽象画を感情を一つのマンダラにするんだろうって。
最初は設計図みたいなのを考えようとしたんだけど、浮かばなくて。
ある時にきのこで表現したらいいってひらめいてきのこで書いたんですよね。
それできのこがいつも出てくるわけですね。
そうです。
でもひとつ、まゆみさんはきのこっていうのが印象付けられるっていうのは素晴らしいことですよね。
そうですね。そういう意味で、きのこの人ねとか、きのこっていうひとつのモチーフで想像してもらえるっていうのは強いなみたいなのが戦略的にもあって。
いやいやほんとそう思いますよ。
だからきのこをモチーフにしていこうって決めちゃったんですよね、途中で。
そうすると何でも擬人化できるし、遊んでます。
素晴らしいですね。
そんな感じの流れで、だから3年半ぐらいですね。
すごい飛躍ですよ。
結構海外にも毎回、エキスビジョンというか古典の展示のたんびに行かれてるわけでしょ?
そうですね。どうせ展示するなら行きたいじゃないですか。
そりゃそうだよね。素晴らしい。
じゃあお仕事は?
お仕事も、もともと編集とかライターのお仕事をしていて、そっから足毛が、あとフードコーディネーターのお仕事とかもしてたんですよ。
フードコーディネーター?
そう、料理系の仕事も、スタイリングとかね、雑誌とかそういうの。
盛り付けとか?
盛り付けとか、そういうのもやったりしてたんですけど、今はね、完全にこのことだけになってます。
アートだけ?
アートだけ。だけど、ちょっと最近あれですけどね、またイタリアにも半分自分の活動だけど、半分遊びみたいなもんなんで、
素晴らしい、もう最高の人生じゃない?それで回っていくんだったら一番いいよ。
回っていけば一番最高ですよね。
うんうん、そうそうそうそう。
私は自分の在り方とか、そういうものを、アートだったり表現だったり文章だったり、セッションだったり、結構何でもやってますね。
39:01
セッションね、そういえば、なんかこう、カウンセリングみたいなこともみんなに寄り添って、素晴らしいなと思って、いろいろ聞かせていただきました。
ありがとうございます。得意なんですよ。
だから、それも活かしてます。何でもやります。基本的には、自分の得意なことは。
いいですね、そうですそうです、素晴らしい。
何でもやる、何でもやる。
得意なことがいっぱいあるって素晴らしいじゃないですか。
いや、これは二つに似てたと思います。それはそれで、もう私はそういう人生だから、もう素晴らしいと思ってるし、ありがたいと思ってますけど、
逆にこれしか私にはできないんだってわかってる人は、それを突き進むってことができるから、それはそれですごい素敵なことだなって思います。
でも、まゆみさんの場合は、アートもこれだけ突き進んでたら十分ですよ。アートの周りに他があるって感じでいいんじゃないですか。
いいですか。
私だって。
どうぞどうぞ。
そんな感じですよ。
本当ですか。
いやいや、私も。
どうぞどうぞ。
どうぞどうぞ、何何。
私も何ですか。
いやいや、私もアートだけをやってるわけじゃなくて、ずっと美容師だったわけなんですよね。
それで、アートは12年前にテレビを見て、ビデオテープを見ていて、
香取慎吾さんと片岡鶴太郎さんがやっていたテレビ番組で和紙を貼るっていうやつを見て、それで、
私も和紙と思ってやり始めたのが、それまでアートとはゆかりもないような私が和紙の世界に入っていっちゃったっていう感じで12年過ぎたっていう感じなんですよね。
すごいですね。
その周りには、私も色々ちょっと本を書いてみたりとか、他に色々あるわけなんですよ。
だからアートが、アートだけ一つだけの得意なことに特化してるっていうわけでもなくて、
たくさん60年くらい生きてきて、集大成として4つぐらいの柱ができたっていうような感じですよね。
だから別に、和紙アーティストだけではないですよね、私の人生っていうのは。
そうですよね、私も別にアートだけでっていう、もちろん柱ではあるんですけど、
結局自分の色んな経験値とか感じたり味わったりした、その体験が絵として形づいてるだけだから、
1年前くらいとかもアーティスト仲間と言ってたんですけど、来年私は何やってるかわかんないって1年前も言ってたんですよ。
いいねいいね。
だってその時やりたいものをやっているだけだからっていう感覚があって、
42:01
実際去年はまだやってなかった、歌とか歌いだしてますから。
歌?なになに歌ってなに?本物の歌手になるの?
いやいや歌手になりたいとかじゃなくて全然、たまたまドバイで日本のカルチャーコンっていうイベントがあって、
私その日本の文化をもっと海外に伝えていきたいって、日本の文化の素晴らしさを待ってる人たちがいるって、
すごくサウジアラビアで初動パフォーマンスをしてきたんですね、去年の11月から12月まで。
その時にやっぱり感じた経験がすごくあって、またそういうことをドバイで発信するイベントがあったので、
それに私もちょっと参加したいなと思って、その中でちょっとステージに、無料ではないんですけどステージに出るっていうチャンスをもらえるっていうのがあって、
そこで私なんか歌を歌いたくなっちゃって、私歌いたいなと思って。
素晴らしい。日本の歌ですか?
日本の歌を。それでさらに、じゃあ日本の歌、日本語で歌を届けたいけど、
歌だけじゃなくて舞とかで世界観を表現したいって思って、
友人のダンサーがまた一緒に歌と踊ってくれることになって、みたいなことでね。
イタリアの帰りにドバイに寄るんですけど、そういうイベントに出る。
なんて素晴らしい。羨ましい。
だからもうなんか、やりたいことをやる。でもやった時にすごく気づいたり感じたりすることが、
あ、あーちゃんだー。
あーちゃんだー。ハモりましたね。あーちゃんだー。
歩きながら聴いてる。
あーちゃんのエネルギッシュな、もう私は絵を展示っていうかね、ちょっとキュレーターチェックにこれあそことかやってる時も、
この人はエナジーがあふれすぎて、キャンバスから膨れ上がったんだなって思ったので。
あーちゃんもあのまんま。まんまですよね。
あの配信のまんまで素晴らしい。本当大好き。
本当そう思う。あのクリエイティブ部下祭に話に戻ると、作品とその存在がみんな、なんていうの、そのままだったって思いません?
そうですね、それあるある。それ嬉しい。
二人ともまた会いましょうどん。いいね、あーちゃん言葉。
ぜひほら、私の今度古典で、古典に二人とも来て。
あ、行きます行きます。
1月。
1月ですね。
会える会える。
そうそう。
あーちゃんもなかなか私の中で。
古典行くどん。
インパクトが。
ありがとうどん。ありがとうどんか。
あーちゃんも私もあの展覧会で初めて知って。
常にね、お客さんとお話しされてたから、なかなかおしゃべりするチャンスがなかったんだけど。
2日目の時にね、ちょっとだけ話させてもらって。
45:03
いやー、すごいね、パワフル。パワフルだし、
あのー、ね、なんか素敵だなーって。
素晴らしい。
あーちゃんのね、旦那様が素晴らしいのよ。
えー、みんないいなー。
やっぱりあーちゃんがね、あーちゃんがね、ああいう風なこうアートをずっとなんていうかな、
こうクリエイトしていけるっていうのはやっぱりこの影にはこの人がいるんだなっていう感じがする。
あー、なるほどー。まさかの旦那様が、あーちゃんの。
いやー、あーちゃん、どちらかというと旦那様の方が褒められますよとか言って。
え、いらっしゃったの?ちょっと。
私もそうでしたよ、さっき。
ご挨拶したかった。
うんうん、あのー、素敵なの。
いやー、そうなんだ。
なんかバイクとか乗ってる、大きいバイクとか乗ってる感じの人。
へー。
黒い服着てね。
これはでも、いい予感でしかないね。
だってカエルさんにはね、最高のADさんがいて、あーちゃんには最高の旦那様がいるんでしょ。
私にも、次は私ですね。
そうです。そう、年齢がほら、まだ若いからなんていうの、こうまだ順番が来てないだけ。
もうちょっと、楽しみに待ってよ。
ちょっとみんな、どうやって出会ったんだろう?本当にそこ知りたい。どんどんクリエイティブ文化祭から離れるけど。
ぼーっと知ってること。
あー、やっぱそこですか。
探さないことじゃないですか。
あー、探さないことですね。
そうでしょうね、そうかもしれない。
いやー、オラはツイッターだぞ。
オラはツイッターだぞ。
へー。
すごい、やっぱり今あれですね。
今どきだわ。
そういう時代だね、今どきだね。
えー、でもツイッターでうまい棒…
うまい棒、チーズ食べてる時に。
うまい棒、チーズ食べてる時に。
うまい棒のチーズ味を食べてる時ってことですね。
あー。
うまい棒、チーズで検索したら、嘘でしょ。
これ出てきたの。
すごいね。
それはすごい。
それは、それもすごいね。
へー、いや、でもさ、こうやってほんとスタンドMね、ひじりさんと、そしてスタッフのおかげさんでね、
こうやってそのアーティストさん同士でコミュニケーションを取れる場が作れたっていうことが、ほんとにかけがえがなかったなと思うんですよ。
そうですね、ほんとほんと。
私なんかもうオーストラリアに来て、日本の知り合いっていうのはほとんどっていうか、ほとんどいないので、特に東京とかは全然知らないんですけど、
やっぱり今回行ってみて、スタンドFMの力ってすごかったなって思いましたよ。
あーちゃんの場合は、ねー、あーちゃんはうまい棒チーズを食べてから友達、同じ時間に。
同じ時間に。
もう運命のね、ディスニーのね。
そうですよね、そうです。
まゆみさんもぜひ、うまい棒チーズを同じ時間に食べてる人、占いのように。
ちょっと調べてみるか。
いやでもね、もうダメですよ、もう探さないことです。
探しちゃいけない、探さないことですよね、もう。
そうです、あの、ほらさっき作品のインスピレーションの話したじゃないですか。
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あの、ほっと現れるんですよ、そんな人って。
気づいたら横にいたぐらいの話じゃないですか。
だからあーちゃんも気づいたら、なんだ同じ時間にうまい棒チーズ食べてるんじゃん、みたいな感じなんじゃないですか。
そういうことですね、その、絵の作品のあれがワーって浮かんだ時と一緒ですね。
2パターンあるけどね、ワーって描きたいっていうエネルギーの時と、
フーっていうので出す、なんかビジョンで見えてきたのを描くっていう2パターンあるんですけど。
じゃあどっちかなんじゃないですか。
どっちかですね。
横にいた、みたいな。
これはでもね、最先がいいですね。
素敵な旦那様のいるアーティストと、今ここの点で一緒になりましたから。
そうそうそうそう。
また何度もスタンドFMとクリエイティブ部下さんの話に戻るんですけど、
いやほんとそうですよね、私もね、やっぱりその声の発信からファンはできるのかっていう実験でもあったんですよ、結構スタンドFMで。
ひじりさんと知り合ったのも、展覧会の中で、僕はそのほぼ絵は見せてない状態で、
もう飛行機とかでもその展覧会に見に来てくれてるとスタンドFMを聞いてるファンの人たちがと、
すごいと思って、私もこれからファン作ってみたいって、絵見てないのに会いに来ようって思ってもらえるって、
もう人柄でしかないじゃないですか、なんか。
そうですね。
そう、人柄とか、なんかその思いとかわかんないけど、そういうのに共感して来てくれる人がいたら、
それはそれですごく素敵だし面白いなぁと思って、スタンドFMは復活して2月から始めたんですけど。
私もね、いいな、えっとね、音声配信私大好きなんですね、自分で音声配信するのね。
で、なんだろう、インスタグラムとかいうよりはもう私は音声配信のほうが好きなんですよ。
インスタグラムは結構私にとっては、年も年なんで、なんかあまり上手にやれてないっていうのがもう本当正直言って、
使いこなせてないので、やっぱ相性ってあるじゃないですか、プラットフォームの。
でね、思ったのは、同じような配信をしても、同じようなことをしても、
それを求めている人のいるところに置いてあげないとダメなんだなっていうのが、この同じ音声配信でわかったんですよ。
私前、ちょっとあの、みどりのカエルじゃないけど、ちょっとまた名前を違った感じで、
こういう全く同じような内容で、ちょっとYouTubeで配信してたことがあったんですね。
ラジオみたいな感じで。
でもね、本当にフォロワーなんて増えなかったし、
本当知り合いが何十人かバーっと来てくれたぐらいで、本当に聞かれないんですよ、全然。
それで1年ぐらい経った時に、つまんないなと思って、
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1年もやってないからつまんないなと思って、
YouTubeで音声配信っていうのは、やっぱり合わないんだなと思ったんですよね。
YouTubeを見る人っていうのは、画像を見たかったり、映像を見たかったり、顔を見たかったりするわけじゃないですか。
で、なんかね、ひゅっとスタンドFMっていう文字が目に入ったのか耳に入ったのかで、
スタンドFMってラジオのプラットフォームなんだと思って、そっちに名前もみどりのカエルって何でなんですかって言うんですけど、
なんかみどりのカエルって可愛くないですか?
可愛い、大好き私も。カエルのぬいぐるみ持ってるぐらいです私も。
本当に?
じゃあみどりのカエルってふざけた名前でいこうと思って、それでポッと出してみたら、
同じような内容なんですけど、もう聞いてくれる人がファーっと集まってきて、
もう全然違う反応だったの、その時。
なるほど。求められてる場所だったんですね。
そうそう、だから私の話すこととか発信することが、置く場所によっては全然力を発揮しないなっていうのがわかったんですよ。
なるほど。
だからスタンドFMは私にとっては大好きな場所だったかなっていう感じですね。
素敵ですね。
私の場合は、もともと私はYouTube最初100本ノックとか言って、
100本動画上げて、すごい名所募集を言いながら編集して、
そんなにヒットするようにとか、それなりに頑張ったけど全然やっぱり上がらなくて、
ある時にFacebookライブが撮ったまま喋って終われるっていう、
編集しなくていい楽さとかからFacebookのライブが楽しくなってバーってやってたんですよ。
そこから、毎日はライブ配信できないから声だけの配信をしたいなって言った時に、
私はスタンドFMを見つけて、ちょっとやったけど休んじゃってたんですね。
でもヒジリさんきっかけで、面白いな、私喋るの好きなので、喋りたいと。
喋りたいね。
そのためにスタンドFMで、自分が今までの経験で、こう考えるとすごく楽しくなったとか、
こう考えることで私の人生すごく変わったなとか、
そういうふうに思えるものをシェアする場にしようと思って、スタンドFMを始めたって感じでしたね。
いいですよね。
声ってやっぱり隠せないっていうのが変だけど、その人が出るから、そこが面白いですよね。
そう思いました。なんかね、初めて、今回私スタンドFM初めてから初めて日本に帰って、
いろんな人と直接会うことが結構あったんですよ、今回の帰って。
54:04
九州でも2人ほど会えたし、東京ではオフ会をしてくれたし、
アート展ではまたたくさんの人が会いに来てくれたしっていうんで、
でもね、声でつながってる人たちって全然なんかギャップがないね。
なんかずっと前から知ってた?みたいな感じの、
パーッと溶け込めるっていうか、声っていうのは本人が出ちゃう感じがしましたね。
出ますよね、そうですね。
出る出る。
確かに。私はFacebookライブを、YouTubeやりだすってきっかけって、
コンサルとかやってる時に、依頼してくれる人って私のことを知ってる人だったんですよ。
これは顔を出すことで相手が安心してくれるんだなと思って顔を出しするようになったんですよ。
なんか別に俺が俺がって言って顔を出したくて出したんじゃなくて、
相手が信頼してくれる、相手が安心してくれるために顔出ししようっていうのがきっかけで、
そっからFacebookライブやってたので、コロナでみんなと全然会えなくて、
もう長年ずっと見てくれてた人とかと2年後に会うとか。
だけどやっぱり同じ、スタンドAフームと同じで、もう2年のコミュニケーションを取ってるから、
会った瞬間にさぁはしゃごうじゃないけど、始めましてとかじゃなくてもうこれやろうとか、
楽しむことにいきなり入っていけるみたいな関係性が作れたのは、
SNSって面白いなって思いましたよね。
いいですよね。文字よりもいいと思う顔が出てて、声が聞けてっていうのは、
本当にその人がわかる、伝わってきてますね。
特に声はさらにね、まっさらに聞けるから、その人が振動に現れるというか。
そうですね。
本当、スタンドAフーム様々だなぁと今回のフェイク文化祭を本当に思いましたね。
本当、ああいう場所を作ってくれたひじりさんも素晴らしいですね、若いのに。
本当にひじりさんに感謝だし、そこの場で出会えたアーティストさんや、
会いに来てくれた皆さんとか、
そういう場がね、バーチャルから現実っていうところに繋がったところの面白さというか。
そうですね。
だってほら、どこの部分が欠けてもちゃんと成り立たないわけじゃないですか。
ああいうイベントとか、その人の繋がりってね。
だからすごいなぁと思いましたね。
いい経験させてもらって、本当ひじりさん応援したいからぐらいの感じで出たんですけど、
たくさん私も経験できたし、いい勉強になりましたね。
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また今回もイタリア行って、素晴らしいミラクルを経験してくるんでしょうね。
ドキドキですよ、ちょっと。
あのスピーチがちゃんとなせるようになりますよ。
そうですかね、ショー自体はそのいる間には決まらないらしいんだけど。
でも撮りましょう。
撮ろうと思って。
絶対絶対。
もう余粛、余粛、余粛。
余粛でもう味わってるので。
次じゃあね、かえるさんとリアルで会うのは1月20日の個展になると思います。
その時にね、またあーちゃんとか他のね、アーティストさんとか、スタンドFMのリスナーさんとか、
いろんな人とね、なんかお会いできるの楽しみにしてます。
もうほとんどが、私が集めるお客様ってその日はほとんど、
っていうか全部じゃないですか、スタンドFMの人ですよ。
すごいことですよね。
それしか知らないね。
でもそうやって日本のね、自分の波長に集まってきてくれた人とリアルで会えるってそんな幸せなことないですよね。
あーちゃんもね、めっちゃ楽しみにしてます。
あーちゃんのことも興味があるからね、ぜひね、コラボ配信したいんですよね。
いいじゃない。
私でもほんとカエルさんにもほんと、もっとお話ししたかったから、
こうしてね、そのアフタートークでいろんなことを知れたり、
カエルさん自身のお話とかを伺えて、すごい嬉しいです。
ありがとうございます。
私も楽しかったですよ。
ありがとうございました。
なんか今の時代ですよね。
だってこう海を越えて日本とオーストラリア、そしてさらにイタリアに行っちゃうという。
でも普通にコラボライブできるみたいな感じの時代ですからね。
本当に自由になりましたよね。
私たちの精神いくらでも飛んでいけるし、本当にリアルも体験するときは体験。
どっちも楽しみたいですよね。
なんか時空も越えるし、時間も越えるし、場所も越えるし。
そうですね。
本当にカエルさんの柔らかいおててが最初の私のすべての印象。
いや、柔らかい。
ありがとうございます。
優しいって思いまして、あれでも人柄が全部伝わってくるというか。
もう舵をしない。
違う違う、そんなことないです。
あれはすごく豊かなおててでした。
そうなんでしょうか。
手から全部私は電波を受け取りました。
電波を受け取った。
作品からも、あーちゃんの作品も飛び出てると思ったし。
飛び出てる、あーちゃんも素晴らしいね。
作品をだってカエルさんのも見る前の箱の時点でこれすごい良い作品だろうなって。
波動でキャッチするっていう。
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箱もADさんが作って送ったんですよ。
かっこいい、あれかっこよかった。
壊されないように。
それだけ大事なものだよって伝わりますしね。
すごくかっこよかったですよ。
あれだけ突起して違う形で運ばれてきた。
普通はどんなので運ばれてくるんですか。
みんな国内だから、それこそプチプチと段ボールをうまく組み合わせて
運ばれてくるっていう感じなので。
ドリルないと開きませんみたいなのはあの作品だけだったんで。
もうひじりさんにも、手で回すドライバーだと検証員になるから絶対充電ドライバーいるよって言ってたの。
なるほど、なるほど。
お話できて改めて。
良かったです。
ありがとうございました。
後から聞いてくださった方もいると思いますけれどもね。
それもお付き合いくださってありがとうございます。
そして今ね、リアルで聞いてくださった方もいろいろあちこち私も話が飛んじゃいましたけど。
そしてあーちゃんも来てくれたり、皆さん。
あげるまさんも来てくださったり、皆さん。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、また作品も楽しみにしてます。
イタリア頑張ってきてね。
頑張ってきます。
楽しんでください。
楽しんできます。
また、あちらから配信楽しみにしてます。
できるときはね、あちらからもリアルで配信していきたいと思いますんで。
ワクワク。
ワクワク。
ワクワク。
じゃあどうもありがとうございました。
皆さんもまたね。
ありがとうございました。
失礼いたします。
失礼します。
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