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#77同業者だからこそ応援したい。でも誰でも良いわけじゃない。
2026-10-21 12:06

#77同業者だからこそ応援したい。でも誰でも良いわけじゃない。

#同業者だから応援したい
#同業者との関係
#自宅サロン集客
#ひとりサロン #1人サロン #インスタ集客
#アロマセラピスト #AEAJ認定アロマセラピスト
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皆さんお疲れ様です。アロマリーゼオーナーのみやっちです。愛知県千里市から発信。
今日はですね、プライベートなお話をさせていただきます。本日のテーマ、同業者だからこそ応援したい。でも誰でも良いわけじゃない。
はい、今日はですね、同業者、私と同じく個人事業主、個人サロン、個人自宅サロンですね、行っている、まあその同業者との関係についてお話をしたいと思います。
昨日はですね、私低給日だったんですけれども、低給日ですね、昨日ですね、私は自分を取り戻す時間として、リラクゼーションサロンへボディケアを受けに行きました。
私と同じく、公益社団法人日本アロマ環境協会認定アロマセラピストでもあり、アロマの認定教室でもある個人サロンさんへ行きました。
2回目ですね、リピートのサロンです。はい、詳しくはですね、61回目の配信で、あったかいってって安心するんだね、こちらでこのサロンオーナー様とのエピソードをお話ししてますので、よかったら振り返って聞
いてみてくださいね。
で、私はですね、同業者だからこそ応援したいって思うんですよ。
はい、同じようにね、サロンを経営して、お客様に喜んでもらうために頑張って、集客に悩んだり売り上げに悩んだりってね、私もありますけれども、きっとね、同じような経験をしているからこそ、分かり合えることって
あると思うんですよね。
だから、私は同業者のサロンにボディケアを受けに行く、受けに行こうということも意識をしております。
それは、やっぱりね、不安とか辛いとかね、でも頑張らなきゃとか、頑張ってやっていきたい、辞めたくない、継続させたいとかね、そういう努力とかね、そういう気持ちとかすっごく痛いほど分かりますので、私もそう
ですので、応援したい気持ちもあるし、やっぱりね、自分自身のメンテナンスもしたいんですよ。
私だってやっぱりね、お客様の施術を行っています。アロマのレッスンとか、実技をね、教えるレッスンっていうのをしています。ですが、私もやっぱり疲れてきたりとか、やっぱり皆さんの様子を見ていると、や
っぱり私も癒されたいし、受けたいんだよ、もう誰かって、やっぱりね、常に思っているので、はい、やっぱりあの、私自身も自分のメンテナンスしたいんです。
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だけど、同業者を応援したいって気持ちがもちろんすごくあるんですけども、同業者だからといって、誰でもいいってわけじゃないんですよね。誰のサロンにでも行くわけではありません。
ここは、私ははっきりと線引きをしています。私の時間も使いますし、私のお金も使います。で、この私のお金って、私がお客様、生徒さんから報酬としていただいた感謝の気持ちのお金なんです。とっても大事なお金なん
ですね。
それを、やっぱりこの人に貢献したいって思えるサロンオーナー様、サロン様じゃないと使いたくありません。はい、そうなんです。ちょっとね、あの、すごくはっきりして線引きをしているんですけども、誰でもいいから
とか安いから行くっていう気持ちは私には全くありません。
高くても行きます。それだけ価値がある方だなっていう方のところに行くようにしています。で、あの、そうなんです。まさにこの人応援したいなってね、心から思えるサロンを選びます。
はい、そう。じゃあね、どういう人のところには行きたくないのかってこともちょっとお話ししちゃいますと、あの、SNSなんか見てると、まあ私結構インスタがシューなので、インスタ見てとか投稿もしますけれども、
インスタ投稿見てると本当に素敵なサロンいっぱい出てくるんですよね。
おしゃれだったり雰囲気良かったり、うわー素敵って思うんですけれども、でもね、なんか違和感感じるなってことあるんですね。嘘言ってるよね、この人。嘘を書いてるよね。
あの、なんかね、私そういうの見えちゃうんですよ。投稿からもうその人のオーラっていうんですかね。なんか欲の塊。いい言葉だけ並べて、映えから狙ってこうなんか凝させるみたいな、なんかそういう淀んでる。
私もそういう、自分がこういう個人サロンやってますので、やっぱり嘘って書けないんですけれども、絶対嘘書いてるよね。なんかね、感じ取れちゃうんです。なんかね、見えちゃうんですよね、そういうのって。
だからもうそういうところは一切、絶対に行かないです。はい、なのでその方のね、自分だけの利益ばかりが見えてしまうっていう投稿っていうのは実際あるので、なんか雰囲気とか良さそうだなとか思っても、行かない
と思って行きません。
そう、発信していることと伝わってくるものがですね、一致していないなって感じた場合は、もうその方の情報は見ません。
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はい、で、なんかそういう私見える力あるのかなってたまに不思議に思う時あるんですけども、そうなんです。自分がね、感じた違和感っていうのは大切にしていて、そういう違和感があるサロンには無理して行こうとは思
っていないです。というか、行かないですね。
はい、でね、だって私だって売上はもちろん欲しいですよ。報酬っていうものは本当に欲しいです。ボディケアってね、ボランティアでやっているサロンでは私はないですから、だからこそ思うんですよね。自分だけが得を
する関係って長くは続かないよねって。
そう、で私は自分の体を整えたい。心も体もリフレッシュして、また明日から頑張れるパワーが欲しい。自分を大切にする時間が欲しいし、自分のことを大切に扱ってくれる人に出会いたい。
そう、私はこれが望みなんですね。これを得たいんですね。そして、私がね、そのサロン様に行くことで、サロンオーナー様にも喜んでもらえたら嬉しいなって思うんです。
それはね、私が施術を受けて、気持ちよかった、来てよかった、すっごく体も心も楽になって、明日から頑張れるエネルギーもらいましたってね。そんな感動をね、私がね、お話ししてたらね、目の前で見たらね、オーナ
ー様だってすっごく嬉しいでしょうし、そのお客様の反応ってね、励みになると思うんですよね。
その方がね、やりがいも感じるだろうですし、もちろん報酬も入ります。そしてね、この仕事をやっていてよかったなーってね、改めて感じられるかもしれない。
私は自分のメンテナンスができる。心と体のメンテナンスができる。で、その同業者のね、サロンオーナー様は、お客様に喜んでもらえるっていうことが受け取れる。
なので、お互いに嬉しいし、お互いに豊かになれることばかり。これってすごくいい関係だと思いませんか?
そう、私はこういう循環をね、大切にしたいなって思ってるんです。与えるから入ってくる。相手に喜んでもらえることを考える。相手の立場になって考える。
もちろん、自分を犠牲にする必要はないですけれども、自分も大切にする。相手も大切にする。その両方があってこそ、いい関係が続いていくんだと思います。
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これはね、同業者との関係だけじゃなくてね、お客様の関係だったり、家族、友人ともね、もちろんそうです。自分だけが得をすればいいとか、自分だけが儲かればいい。そんなんダメです。反映していきません。
そう、私はね、よそのザロンってライバルじゃないって思ってるんですよね。よくね、同業他者を見比べてなんだかんだ言ってることを、そういう方とかもいますよね。悪口言ったりとかね。そんなこと言ってる場合
じゃないですよ。ライバルじゃないんです。ライバルは自分です、本当に。
そう、あのね、同じ地域で頑張ってたりとか、同じ業界で活動してる。それは皆さんそれぞれに目標があるし、経営者として売り上げを考えることも必要です。だからといって、相手を蹴落とす必要ってのはちょっと違うん
ですよね。
そんな気持ちでいるザロンオーナー様って、とっても残念ですよね。お客様に対して失礼だと思います。そういう方。なのでね、同業者ってライバルじゃなくてね、お互いに刺激を受けたりとか励まし合ったり、頑張
ってる姿を見て、自分も頑張ろうって思える。そんな存在だと思うんですよね、私は。
だから同業者だからこそ、目線フラットで横並びの関係、上からでもなく下からでもなく、歴が浅くても長い歴・経験値があろうとも、一緒、目線フラット、横並びなんです。
そう、だからね、私はこの人応援したいな、この人のところに行ってみたいな、そう思えるね、良いオーラを感じるオーナーさんのところに行きます。そしてね、私自身も誰かからそう思ってもらえる人でありたいなって
思ってます。
同業者だからこそ応援したい。でも、誰でもいいわけじゃない。お互いを大切にできて、お互いに喜びを与えあえて、一緒に豊かになっていける。私はそんな関係が築ける、同業者のサロンオーナー様との出会いだったり
とか、そういったものを大切にしていきたいなって思っております。
皆さんはですね、同業者との関係についてどう思われますか。またはお客様目線でね、どんなふうに感じられましたか。よかったらね、コメントなんか遠慮なく入れてください。本日も最後まで聞いてくださり
ありがとうございました。それでは次回の配信でお会いしましょう。
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